OH MY GIRL
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【PHOTO】キム・ゴウン&パク・ボヨン&コ・ユンジョンら「第5回青龍シリーズアワード」レッドカーペットに登場
7月31日午後、仁川(インチョン)パラダイスシティで「第5回青龍(チョンリョン)シリーズアワード(Blue Dragon Series Awards)」のレッドカーペットイベントが行われた。この日、キム・ゴウン、パク・ボヨン、コ・ユンジョン、シン・ヘソン、パク・ジヒョン、OH MY GIRLのアリン、ソ・ウンス、クァク・ソニョン、チョン・ソヨン、バン・ヒョリン、ソ・ジヘ、ムン・ジョンヒ、キム・スク、チ・イェウン、キム・ミン、アン・ジュミ、キム・イェウォン、キム・シヒョン、STAYCのユン、チェ・ミナス、イ・ウンジ、チョン・イランらが出席した。・【PHOTO】ヒョンビン&ビョン・ウソク&Wanna One出身パク・ジフンら「第5回青龍シリーズアワード」レッドカーペットに登場・【PHOTO】少女時代 ユナ&チョン・ヒョンム「第5回青龍シリーズアワード」レッドカーペットに登場

東方神起 ユンホら、世代別アイドルグループのリーダー集結!「知ってるお兄さん」に出演決定
世代別アイドルのリーダーたちが、JTBCのバラエティ番組「知ってるお兄さん」に集結する。昨日(9日)、JTBC「知ってるお兄さん」は「7月末に放送予定の537回には、東方神起のユンホ、BTOBのウングァン、OH MY GIRLのヒョジョン、BOYNEXTDOORのジェヒョンらが出演する」と明かした。彼らが共に出演する回は、世代別アイドルのリーダーたちが一堂に会したという点で注目を集めている。第2世代アイドルの代表ユンホ、第3世代のウングァン、ヒョジョン、第5世代のジェヒョンがどのような話を繰り広げるのか期待が高まる。特に、それぞれのグループを牽引してきたリーダーたちだけに、メンバーとのエピソードやリーダーとしての責任感と苦労、これまで語られなかった本音など、さまざまな話が語られると期待される。・東方神起 ユンホ、ソウル公演の会場を急遽変更韓国選挙で発生した投票用紙不足へのデモが長期化・OH MY GIRL ヒョジョン、デジタルシングル「Purple Note」MV公開前向きな歌詞にも注目

【PHOTO】IU&チュ・ジフン&チュ・ヨンウら「第5回青龍シリーズアワード」のハンドプリントイベントに出席
7日、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールで「第5回青龍(チョンリョン)シリーズアワード」のハンドプリントイベントが行われた。この日、前年度の受賞者であるドラマ部門のIU(主演女優賞)、チュ・ジフン(主演男優賞)、イ・グァンス(助演男優賞)、ヨム・ヘラン(助演女優賞)、チュ・ヨンウ(新人男優賞)、キム・ミンハ(新人女優賞)、バラエティ部門のキアン84(男性バラエティタレント賞)、イ・スジ(女性バラエティタレント賞)、ムン・サンフン(新人男性バラエティタレント賞)、OH MY GIRLのミミ(新人女性バラエティタレント賞)が出席した。・IU、自身の誕生日を迎え約3000万円を寄付心温まる活動に注目・「クライマックス」チュ・ジフン同性愛?実際に存在するものに対して疑問はなかった

SNSで話題沸騰!イ・スヒョク主演のサスペンスドラマ「S Line ~見えてはいけない関係~」ABEMAにて全話無料配信中
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。イ・スヒョク、アリンら出演! 奇妙な世界を描いた考察系サスペンスドラマ「S Line ~見えてはいけない関係~」が、毎週月曜日夜0時より「ABEMA(アベマ)」にて無料配信中。SNSで大きな話題を呼んでいる本作が、いよいよ7月6日に最終回が配信開始となった。「S Line ~見えてはいけない関係~」は、大ヒットドラマ「殺人者のパラドックス」の原作者でもあるコマビ氏の人気ウェブ漫画を実写化した作品で、イ・スヒョク、イ・ダヒ、OH MY GIRLのアリンら豪華キャストが出演。「もし、あなたの隠された性関係が、赤い線として視覚化されたら?」という、欲望とプライバシーが強制的に暴露される奇妙な世界を描いた考察系サスペンス。話題沸騰の本作は、ABEMAの韓国・中国ドラマジャンルで1位を獲得。さらに、7月31日に韓国で開催される「第5回青龍(チョンリョン)シリーズアワード(Blue Dragon Series Awards)」の新人女優賞部門にアリンがノミネートされるなど、韓国国内外で注目を浴びている。「S Line ~見えてはいけない関係~」は、肉体関係を持った者同士を繋ぐ頭上の赤い線(Sライン)が突然出現した世界が舞台となっている。特別なメガネなしでも線が見える特異体質の少女・ヒョヌプ(アリン)を中心に、複数の人物が織りなす予測不能なストーリーが展開される。頭上に約300本のSラインを持つ欲望にまみれた刑事ハン・ジウク(イ・スヒョク)、ジウクの姪であり過酷な運命に巻き込まれる少女ソナ(イ・ウンセム)、そしてSラインを持たない担任教師ギュジン(イ・ダヒ)らが登場する。第1話で、生まれつき他人の赤い線(Sライン)が見えるヒョヌプは、その能力を隠して引きこもり生活を送っていた。そんな中、街では一人暮らしの女性を狙う連続殺人事件が発生し、ヒョヌプは向かいのマンションに出入りする謎の男が持つ不自然な1本のSラインに違和感を覚える。一方、事件を追う刑事ジウクは、元数学教師オ・ジョンミンが特殊なメガネでSラインを見て女性たちを殺害していた真犯人だと突き止める。ヒョヌプの行動とジウクの活躍で事件は阻止されるが、犯人が残した「線がなくなっていく」という言葉と、現場から消えたメガネが新たな悲劇を予感させる。続く第2話では、ヒョヌプはジウクの姪・ソナのクラスに転校し、壮絶ないじめを受けるソナを大胆な行動で救う。一方、ソナは壊れたロッカーから消えたはずの謎のメガネを見つけ、Sラインが見える力を手に入れる。やがて同級生と教師の秘密を暴いたソナは、その事実を利用して脅迫を始めるが、ヒョヌプは「そのメガネを使い続ければ誰かを傷つけ、自分も死ぬかもしれない」と警告。しかし、復讐心に駆られたソナは耳を貸さず、夜の学校で教師と対峙する最中、何者かに屋上から突き落とされる。駆けつけたヒョヌプの前で血を流して倒れるソナの頭上には、いまだに消えない1本のSラインが残されていた。屋上から転落したソナは意識不明の重体に陥る。第3話で、ジウクはソナが事故直前に交際相手の男子生徒とキスをしていた事実などを突き止め、自殺する理由はないと考え、事件として再捜査を開始。一方、学校ではソナをいじめていたヘヨンと国語教師の不適切な関係をとらえた写真が匿名掲示板に流出し、その教師も不審死を遂げる。さらに、偶然メガネを手にした英語教師チョンウは、義兄の不倫を疑った末に、家族の衝撃的な秘密を知ることになる。そしてラストでは、ヒョヌプはジウクに、自分には生まれつきSラインが見えること、そして事件の鍵を握る謎のメガネの存在を打ち明ける。その後第4話で、ジウクはソナの転落事件を他殺と疑い、謎のメガネを流通させる黒幕の存在を追い始める。一方、学校職員のミソンはメガネを拾い、他人の秘密を覗き見るうちに欲望を暴走させる。想いを寄せる音楽教師を手に入れようと、女優になりすまして近づくが、もみ合いの末に誤って彼を殺害。絶望したミソンは自殺を図り、その現場をアルバイト中のヒョヌプが目撃する。事件現場でメガネを発見したジウクは自ら装着し、自身の頭上に無数のSラインが現れる衝撃の光景を目の当たりにする。この波乱の展開に、SNS上では「続きが気になりすぎる。一気見したい」「『S Line』見えても見られても恐怖すぎる」「ゾワゾワする」といった驚愕と興奮の声が溢れかえり、多くの視聴者の心を揺さぶっている。誰がソナを突き落とし、メガネを流通させているのか? そして、赤い線が見えるようになったジウクが直面する狂気とは――。怒涛の展開と衝撃の結末が待ち受ける「S Line ~見えてはいけない関係~」は「ABEMA」にて全話無料配信中。■配信情報「S Line ~見えてはいけない関係~」ABEMAにて全話無料配信中 ※8月31日(月)まで>>視聴ページはこちら出演:イ・スヒョク、イ・ダヒ、アリン(OH MY GIRL)、イ・ウンセムほか■関連サイト・「ABEMA」ホームページ・「ABEMA」K-POP・韓国ドラマ公式X

ヒョンビンからWanna One出身パク・ジフンまで!「第5回青龍シリーズアワード」最終ノミネートを発表
Netflix「ユ・ジェソクキャンプ」のユ・ジェソクが男性バラエティ賞の候補に名を連ね、「メイド・イン・コリア」のヒョンビン、「かかし」のパク・ヘス、「伝説のキッチン・ソルジャー」のWanna One出身のパク・ジフンらが主演男優賞のトロフィーを巡って競争する。「第5回青龍(チョンリョン)シリーズアワード(Blue Dragon Series Awards)」が7月31日の開催を控え、部門別のノミネートリストを発表した。公開されたノミネートは、2025年6月1日(日)から2026年5月31日まで、韓国国内外のストリーミングプラットフォームを通じて公開されたドラマとバラエティを対象に選定された。特に今回の1次審査では、専門家を対象とした投票参加率が歴代最高値を更新し、K-コンテンツに向けられた熱い関心を証明した。さらに、6月17日から6月30日まで「青龍シリーズアワード」の公式ホームページを通じて集計された第1次ネットユーザー投票結果が加わり、候補ラインナップが完成した。投票参加率が証明するように、ドラマ部門はこれまで以上に激戦が予想される。最優秀作品賞の候補には「メイド・イン・コリア」「ユミの細胞たち シーズン3」「ウンジュンとサンヨン」「伝説のキッチン・ソルジャー」「かかし」まで計5作品が選定され、本格的な受賞競争に突入した。「かかし」は、最優秀作品賞と主演男優賞をはじめ、男女助演賞、男女新人賞まで計6部門に名を連ね、最多ノミネート作品となった。「伝説のキッチン・ソルジャー」もまた、最優秀作品賞から主演男優賞、助演男優賞、新人男優賞まで4部門(5つの候補)にノミネートされた。主演男優賞部門では、キム・ソンホ(「恋の通訳、できますか?」)、キム・ウビン(「魔法のランプにお願い」)、パク・ジフン(「伝説のキッチン・ソルジャー」)、パク・ヘス(「かかし」)、ヒョンビン(「メイド・イン・コリア」)が名を連ね、最終的に受賞の栄誉を手にする主人公に関心が集まっている。主演女優賞の候補には、コ・ユンジョン(「恋の通訳、できますか?」)、キム・ゴウン(「ウンジュンとサンヨン」)、パク・ボヨン(「ゴールドランド」)、パク・ジヒョン(「ウンジュンとサンヨン」)、シン・ヘソン(「サラ・キムという女」)がノミネートされ、かつてないほど熾烈な競争を繰り広げるものとみられる。男女助演賞および男女新人賞部門もまた、確かな演技力で作品の完成度を高めた俳優たちが大勢名を連ねた。助演男優賞の候補には、ユン・ギョンホ(「伝説のキッチン・ソルジャー」)、イ・グァンス(「ゴールドランド」)、イ・サンイ(「伝説のキッチン・ソルジャー」)、チョン・ムンソン(「かかし」)、チン・ソンギュ(「エマ」)が名を連ね、助演女優賞部門ではクァク・ソニョン(「かかし」)、ムン・ジョンヒ(「ゴールドランド」)、パク・ボギョン(「サラ・キムという女」)、ソ・ウンス(「メイド・イン・コリア」)、イム・スジョン(「パイン ならず者たち」)が攻防を繰り広げる。新人男優賞の候補には、キム・ジェウォン(「ユミの細胞たち シーズン3」)、キム・ジヌク(「パイン ならず者たち」)、ペク・ソンホ(「キリゴ」)、ソン・ゴニ(「かかし」)、イ・ホンネ(「伝説のキッチン・ソルジャー」)がノミネートされた。新人女優賞部門は、キム・ミン(「パイン ならず者たち」)、バン・ヒョリン(「エマ」)、ソ・ジヘ(「かかし」)、OH MY GIRLのアリン(「Sライン」)、チョン・ソヨン(「キリゴ」)が候補に挙がった。ドラマに劣らず、バラエティ部門もまた華やかなラインナップで目を引く。「ドライバー:ザ・ライバル」「彼氏彼女いない歴=年齢、卒業します」「ユ・ジェソクキャンプ」「会社員たち シーズン2」「白と黒のスプーン ~料理階級戦争~ シーズン2」がバラエティ部門の最優秀作品賞候補に名を連ねた。特に、最も熱い関心を集める男性芸能人賞(最優秀-優秀)部門には、キム・ウォンフン(「SNL KOREA 8」)、シン・ドンヨプ(「SNL KOREA 8」)、ユ・ジェソク(「ユ・ジェソクキャンプ」)、イ・グァンス(「ユ・ジェソクキャンプ」)、チュ・ウジェ(「ドライバー:ザ・ライバル」)が候補にあがった。女性芸能人賞(最優秀-優秀)候補には、キム・スク(「ドライバー:ザ・ライバル」)、イ・スジ(「SNL KOREA 8」)、イ・ウンジ(「彼氏彼女いない歴=年齢、卒業します」)、チョン・イラン(「姉妹茶房」)、チ・イェウン(「ユ・ジェソクキャンプ」)がトロフィーを巡って争う。新人男性芸能人賞の候補には、キム・ギュウォン(「SNL KOREA 8」)、キム・ソンホ(「ボンジュールベーカリー」)、ビョン・ウソク(「ユ・ジェソクキャンプ」)、Car the garden(「彼氏彼女いない歴=年齢、卒業します」)、フ・ドクジュク(「白と黒のスプーン2」)がノミネートされた。新人女性芸能人賞部門は、キム・シヒョン(「白と黒のスプーン2」)、キム・イェウォン(「乗り換え恋愛4」)、シム・ジャユン(「会社員たち シーズン2」)、アン・ジュミ(「SNL KOREA 8」)、チェ・ミナス(「脱出おひとり島5」)が候補にあがり、競争を繰り広げる見通しだ。最終候補作(者)を対象に、最終的な栄光の主人公を選ぶネットユーザーの投票は、7月2日から7月30日まで、投票専門プラットフォーム「セレブチャンプ」アプリを通じて進行される。今回の投票の結果は、審査委員の1票と同じ力を持つ。「第5回青龍シリーズアワード」は7月31日(金)午後8時30分から、仁川(インチョン)パラダイスシティで開催され、KBS 2TVを通じて生中継される。これに先立ち、7月7日午前11時には、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて、第4回の受賞者たちが参加するハンドプリンティングイベントが行われる予定だ。「青龍シリーズアワード」は2022年に初めて開催され、昨年の大賞は「おつかれさま」、主演男優賞は「トラウマコード」のチュ・ジフン、主演女優賞は「おつかれさま」のIU、男女バラエティ賞はキアン84、イ・スジがそれぞれ受賞した。・「第5回青龍シリーズアワード」7月31日に仁川で開催へ今年の受賞作品に高まる期待・名前を勘違いするハプニングも!?「第4回青龍シリーズアワード」に韓国スター集結今年の大賞は(総合)

OH MY GIRL、完全体での活動が来年に延期へ…WMエンターテインメントが謝罪(公式)
OH MY GIRLの完全体での活動が来年に延期となった。WMエンターテインメントは本日(22日)、公式SNSを通じて「これまでメディアを通じてお伝えしていた上半期のグループ活動およびコンサートに関して、ファンの皆さんに十分な情報をお届けできなかった点について、心よりお詫び申し上げる」と明らかにした。続けて「メンバー6人は『OH MY GIRL』という名前で共に活動することに全員が同意している」としながらも、「アルバム制作過程において、より完成度の高い楽曲を収集・選定する作業が長引いたため、当社はもともと計画していたスケジュール通りに進めることは難しいと判断した」と説明した。また「現在、メンバーたちはOH MY GIRLとして新しいアルバムを披露するために準備中だ」とし、「来年上半期のリリースを目標に力を注いでいる」と伝えた。そして「今年下半期にはメンバーたちのソロ活動が予定されている」と付け加えた。OH MY GIRLは2015年にデビューしたガールズグループだ。2017年にジニが健康上の理由で、2022年にジホが専属契約終了によりグループを離れ、6人体制となった。昨年はヒョジョン、ミミ、スンヒ、ユビンがWMエンターテインメントと再契約を結んだが、ユアはSARAMエンターテインメント、アリンはATRPに新たな拠点を移した。ただし、OH MY GIRLの完全体での活動は6人で行うこととなっている。・OH MY GIRL、メンバー2人が契約終了も完全体での活動を電撃発表!コンサート&アルバム発売へ・OH MY GIRL ヒョジョン、デジタルシングル「Purple Note」MV公開前向きな歌詞にも注目【WMエンターテインメント コメント全文】こんにちは。WMエンターテインメントです。まず、OH MY GIRLの活動を待ち続け、応援してくださるファンの皆さんに深く感謝申し上げます。当社はこれまでメディアを通じてお伝えしていた上半期のグループ活動およびコンサートに関して、ファンの皆さんに十分な情報をお届けできなかった点について、心よりお詫び申し上げます。メンバー6人は『OH MY GIRL』という名前で共に活動することに全員が同意しています。ただし、アルバム制作過程においてより完成度の高い楽曲を収集・選定する作業が長引いたため、当社はもともと計画していたスケジュール通りに進めることは難しいと判断しました。この過程でファンの皆さんに明確なご案内ができず、混乱を招いてしまったことについて、お詫びの言葉を申し上げます。OH MY GIRLのメンバーたちはファンの皆さんとの再会を誰よりも大切に思っており、最も誇らしく輝く姿をお見せするために努力しています。現在、メンバーたちはOH MY GIRLとして新しいアルバムを披露するために準備中であり、久しぶりにお届けする活動である分、より完成度の高い音楽とステージでお応えすべく、来年上半期のリリースを目標に力を注いでいます。お待ちいただいた時間に見合う、より良い姿でお会いできるよう、当社とアーティスト共に最善を尽くします。あわせて、今年下半期にはメンバーたちのソロアルバム活動が予定されています。OH MY GIRLとファンの皆さんが共に作り上げていく今後の歩みに、温かいご関心と応援をお願い申し上げます。また、アルバム発売日程の延期により、ファンの皆さんの大切な権利および特典のご利用に不便が生じないよう、2027年3月18日までを予定していた「OH MY GIRL GLOBAL OFFICIAL FANCLUB Miracle 6th MEMBERSHIP」の活動期間を延長して運営いたします。メンバーシップ延長運営に関する具体的な内容は、後日別途のお知らせにてご案内する予定ですので、今しばらくお待ちいただければ幸いです。長らくお待ちいただいたファンの皆さんに改めて申し訳ない気持ちをお伝えするとともに、今後はより責任感を持ち、迅速なコミュニケーションを通じて信頼を回復できるよう、当社としての責務を果たすことをお約束申し上げます。ありがとうございます。


OH MY GIRL ヒョジョン、デジタルシングル「Purple Note」MV公開…前向きな歌詞にも注目
OH MY GIRLのヒョジョンが、輝かしい青春のエネルギーをたっぷりと詰め込み、ソロアーティストとしてカムバックした。音楽シーンに爽やかなヒョジョン流のときめきエネルギーを届けるデジタルシングル「Purple Note」は、21日午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされた。同時にミュージックビデオも公開され、ファンを喜ばせている。今回の新曲は、清涼感あふれるバンドサウンドの上に、ヒョジョン特有の明るく伸びやかなボーカルが美しく溶け込んだポップロック(Pop Rock)ジャンルの楽曲だ。耳を包み込み、胸が高鳴るようなメロディーと多彩な歌詞で、この時代のすべての若者たちに温かな励ましと応援のメッセージを届ける予定だ。「Purple Note」は、ヒョジョンが高校時代にボーカルとして精力的に活動していたバンドの名前から着想を得たタイトルであり、その真摯さをさらに際立たせている。2024年12月にリリースされたスペシャルシングル「クリスマス夜行列車」以来、約1年5ヶ月ぶりに披露されるソロシングルということで、注目を集めている。今回のシングルにはタイトル曲をはじめ、収録曲「Look Around」まで、2曲が収録されており、ヒョジョンが全曲の作詞・作曲に直接参加し、シンガーソングライターとしての音楽の幅と実力を遺憾なく発揮している。

【PHOTO】キム・ソヒョン&チャン・ダア&ノ・ジョンウィら、映画「群体」VIP試写会に出席
20日午後、ソウル松坡(ソンパ)区ロッテシネマワールドタワーにて、映画「群体」のVIP試写会が行われ、キム・ソヒョン、チャン・ダア、ノ・ジョンウィ、オム・ジウォン、クォン・ナラ、イ・ジョンヒョン、ソヒ、AOAのソリョン、fromis_9出身のチャン・ギュリ、OH MY GIRLのユア、ハン・ジヒョン、チョン・ヨンジュ、キム・シア、イ・ヨルム、ト・ジウォン、イ・ハウン、キム・ファンヒ、チ・スヨン、チョン・ソヨン、ユン・シヨン、キム・ミリ、キム・ジウン、チェ・ヒョジュ、カン・ソル、イ・スヒョン、ド・ミョンソ、チョ・ユンス、キム・ゴウン、キム・ミンソル、クァク・ミンギョンらが出席した。同作は、正体不明の感染事態で封鎖された建物の中、孤立した生存者たちが予測できない形態に進化する感染者に立ち向かって繰り広げる死闘を描いた作品だ。・チョン・ジヒョン&ク・ギョファンら出演、映画「群体」キャラクターポスター6種を公開・【PHOTO】チョン・ジヒョン&ク・ギョファン&チ・チャンウクら、映画「群体」VIP試写会に出席

OH MY GIRL ヒョジョン、5月21日に初のデジタルシングル「Purple Note」リリース
OH MY GIRLのヒョジョンが、音楽を始めたきっかけを振り返る。ヒョジョンは10日、OH MY GIRLの公式SNSを通じて初のデジタルシングル「Purple Note」のスケジューラーを掲載し、21日のリリースを発表した。これによると、ヒョジョンは本日(11日)のトラックリスト公開を皮切りに、コンセプトフォト、ビジュアルサンプラー、ポスター、ミュージックビデオ予告映像などを順次アップロードする予定だ。ヒョジョンのソロカムバックは、2024年12月にリリースされたスペシャルシングル「クリスマス夜行列車」以来、約1年5ヶ月ぶりとなる。「Purple Note」というシングルタイトルは、ヒョジョンが実際に高校時代にボーカルとして活動していたバンドの名前から着想を得て作られた。これを通じてヒョジョンは、音楽を始めるきっかけとなった原点を振り返る予定だ。

【PHOTO】ヨム・ヘラン&OH MY GIRL アリンら、映画「Mad Dance Office」メディア向け試写会に出席
24日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールにて、映画「Mad Dance Office」のメディア向け試写会が行われ、ヨム・ヘラン、OH MY GIRLのアリン、チェ・ソンウンらが出席した。・ヨム・ヘラン、様々な役を演じることへの感謝「私の世界を広げていく過程」・OH MY GIRL アリン、演技の楽しさにハマった近況「新しい自分を知っていっている」

OH MY GIRL、メンバー2人が契約終了も…完全体での活動を電撃発表!コンサート&アルバム発売へ
OH MY GIRLが6人完全体での活動を予告した。13日、WMエンターテインメントは「当社所属のメンバーと他事務所へ移籍したメンバー全員が意思を一つにし、6人全員が参加するグループ活動を決定した」とし「今年上半期中にコンサートとアルバム発売を中心に活動を展開する」と発表した。それぞれ違う事務所に所属するという環境の変化の中でも、OH MY GIRLは「6人が共にするグループ」というアイデンティティを最優先に選択したという。メンバーたちはそれぞれの場所で個人活動を続けながらも、OH MY GIRLという名の下で一つのグループとして息を合わせる。WMエンターテインメントの関係者は「OH MY GIRLのメンバー全員がグループ活動に対する共通の意思と責任感を共有している」とし「所属事務所の区分を超えた柔軟な方法で6人完全体の活動を準備している」と伝えた。OH MY GIRLはデビュー以来、音楽的成長とチームワークを基盤に独自のカラーを築いてきた。今回の6人完全体活動は、グループの持続性と結束力を改めて示す象徴的な歩みとなることが期待されている。これに先立って昨年、WMエンターテインメントはヒョジョン、ミミ、スンヒ、ユビンの4人と再契約を締結。ユア、アリンとは契約終了を発表したが「グループ活動は引き続き共に行うことを約束した」とコメントしていた。OH MY GIRLの上半期の活動に関するニュースは、今後順次公開される予定だ。・OH MY GIRL、新たなプロフィール写真を公開4人の姿に関心集まる・OH MY GIRL ユア&アリン、事務所と契約終了へ4人は再契約「グループ活動は継続」





