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ソンフン(Brown Eyed Soul)

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  • Brown Eyed Soul ソンフン、脱退を発表…事務所との契約も解除「決断まで多くの努力と悩みがあった」

    Brown Eyed Soul ソンフン、脱退を発表…事務所との契約も解除「決断まで多くの努力と悩みがあった」

    本日(9日)、Brown Eyed Soulのソンフンがグループから脱退することを発表した。所属事務所であるIN NEXT TRENDは「寂しいがBrown Eyed Soulのソンフンが2023年3月8日付で、チームを離れることになった」とし「弊社とソンフンは専属契約を解除することに、互いに合意した」とコメントした。また、「ファンの皆さんもご存じのように、Brown Eyed Soulは長い間、メンバーたちの友情と信頼を土台に活動してきたチームで、今回の決定に至るまで数多くの努力と悩みがあった」とし「メンバーたちと弊社のスタッフたちは、チームを離れるソンフンの未来を祝福し、ご健勝を祈る。これまでの素晴らしい活動について、深く感謝申し上げる」と伝えた。そして「当事者とメンバーとも深く考えてから決定したため、ファンの皆さんもソンフンの決定を尊重し、祝福してほしい。今後もBrown Eyed Soulをたくさん応援し、期待していただきたい」と伝えた。ジョンヨプ、ナオル、ヨンジュン、ソンフンで構成されたBrown Eyed Soulは2003年にデビューし、韓国最高のR&Bグループとして愛されている。・Brown Eyed Soul ナオル、新曲「Soul Pop City」を1月12日にリリース予告イメージを公開・Brown Eyed Soul ソンフン、タイトル曲「I couldn't say it」MVを公開雨の中熱唱

    マイデイリー
  • Brown Eyed Soul ソンフン、タイトル曲「I couldn't say it」MVを公開…雨の中熱唱

    Brown Eyed Soul ソンフン、タイトル曲「I couldn't say it」MVを公開…雨の中熱唱

    Brown Eyed Soulのソンフンが、50年間のポップ音楽史を振り返る。彼は本日(22日)午後6時、11年ぶりに多彩な音楽世界を収めた2ndフルアルバム「CRONICLE」をリリースした。今回の2ndフルアルバムには、タイトル曲「I couldn't say it」をはじめ「2番目の告白(Feat.JUNE、Crucial Star)」「Be with you(Feat.スンフン of CIX)」「忘れないでください(Feat.ジョンヨプ、ヨンジュン(Brown Eyed Soul)」「Intro(You are the sunshine of my life 2000 DEMO)」「Wake up,prove it,be brave」「君だけを君だけを君だけを」「愛したじゃないか」「Wake up and smell the coffee」「Uhm Jung Hwa」「Re-Luv(Remix)」「鳥籠に閉じこめられた鳥がどうして歌うのか、僕は知っている」「I hope your life makes more cents than your death」「Thank you」「God bless the child(2000 years Demo Version CD Only)」まで、全15曲が収録されている。11年ぶりに2ndフルアルバム「CRONICLE」をリリースするソンフンは、今回のアルバム全体のコンセプトを「年代記(Chronicle)」で構成した。2000年代のネオソウルから90年代のポップR&B、ポップバラード、90年代80年代をつなぐニュージャックスウィング、シティポップ、70年代のディスコ、60年代のファンキーソウルまで、自身に影響を与えた時代の代表的なジャンルを、ソンフンだけのユニークな声色で表現した。タイトル曲は、80年代のポップバラードジャンルである「I couldn't say it」で、鮮明なメロディーに、ソンフンの切なく訴えかけるような歌声が印象的だ。歌詞は、TOYの「Three of Us」のミュージックビデオからインスピレーションを得ており、同ミュージックビデオに出演したユ・ヨンソクが歌手だったという仮定の下、告白のために準備した歌が他の人との始まりを祝う歌に変わってしまう過程を収めた。本日公開された「I couldn't say it」のミュージックビデオにも、その設定が用いられている。ソンフンはある女性の為に一生懸命歌を作るが、それは彼女が他の人と挙げた結婚式の祝歌として歌われている。激しい雨で招待客がその場を離れるも、彼は必死にピアノを引きながら彼女へ捧げる歌を情熱的に歌っている。その他にも今回のアルバムの収録曲には、Brown Eyed Soulのジョンヨプとヨンジュンがフィーチャリングに参加し、CIXのスンフンとBTS(防弾少年団)の「Lost」「Awake」「Not Today」の作詞、作曲に共同で参加したJUNE、ヒップホップミュージシャンのCrucial Starなど、さまざまなジャンルを網羅するミュージシャンたちが参加した。ソンフンは、Brown Eyed Soulでも最も個性溢れるボイスを持っているメンバーで、バラード、ソウル、ジャズ、ポップなどのジャンルをこなして、これまで多彩なスタイルの音楽を披露してきた。グループでは見せたことのないソンフンだけの深くて豊かな音楽世界が、人々を魅了し続けている。

    OSEN
  • Brown Eyed Soul ソンフン、タイトル曲「I couldn't say it」MV予告映像を公開

    Brown Eyed Soul ソンフン、タイトル曲「I couldn't say it」MV予告映像を公開

    Brown Eyed Soul ソンフンが、新曲の予告映像を公開した。彼は6月20日、公式SNSを通じて2ndフルアルバム「CRONICLE」のタイトル曲「I couldn't say it」のミュージックビデオ予告映像を掲載した。公開された映像は、作業室のピアノの前に座って作曲をしているソンフンの姿から始まる。切ない歌詞と共に花嫁と花婿の美しい結婚式のシーンが流れ、雨が降る結婚式場で1人祝歌を歌うソンフンの様子も公開され、ミュージックビデオフルバージョンに対する好奇心を刺激した。所属事務所LONG PLAY MUSICによると、ソンフンのニューアルバムのタイトル曲「I couldn't say it」は、80年代ポップバラードジャンルの楽曲だ。鮮明なメロディーに彼の訴えかけるような楽曲になるとみられる。今回のアルバムには、タイトル曲「I couldn't say it」だけでなく「2番目の告白(Feat.JUNE、Crucial Star)」「Be with you(Feat.スンフン of CIX)」「忘れないでください(Feat.ジョンヨプ、ヨンジュン(Brown Eyed Soul)」「Intro(You are the sunshine of my life 2000 DEMO)」「Wake up,prove it,be brave」「君だけを君だけを君だけを」「愛したじゃないか」「Wake up and smell the coffee」「Uhm Jung Hwa」「Re-Luv(Remix)」「鳥籠に閉じこめられた鳥がどうして歌うのか、僕は知っている」「I hope your life makes more cents than your death」「Thank you」「God bless the child(2000 years Demo Version CD Only)」まで、全15曲が収録されている。収録曲には、Brown Eyed Soulのジョンヨプとヨンジュンがフィーチャリングに参加した。その他にもCIXのメインボーカルスンフンとBTS(防弾少年団)の「Lost」「Awake」「Not Today」の作詞、作曲に共同で参加したJUNE、ヒップホップミュージシャンのCrucial Starなど、さまざまなジャンルを網羅するミュージシャンたちが参加した。ソンフンのニューアルバムは、22日の午後6時にリリースされる。

    Newsen
  • Brown Eyed Soul ソンフン、約11年ぶり!2ndフルアルバム「CRONICLE」を6月22日にリリース…予告イメージ公開

    Brown Eyed Soul ソンフン、約11年ぶり!2ndフルアルバム「CRONICLE」を6月22日にリリース…予告イメージ公開

    Brown Eyed Soul ソンフンが、11年ぶりに2ndフルアルバムをリリースする。彼は6月14日、公式SNSアカウントを通じて22日午後6時にリリースする2ndフルアルバム「CRONICLE」の予告イメージを公開した。公開された予告イメージには、グランドピアノをはじめ、60~70年代のエレクトリックピアノ、最新式の電子キーボードに囲まれてピアノを弾いているソンフンの様子が収められている。「CRONICLE」というアルバムのタイトルからも分かるように、年代記について各時代を代表する鍵盤楽器で表現した点が注目を集める。11年ぶりに2ndフルアルバム「CRONICLE」をリリースするソンフンは、今回のアルバム全体のコンセプトを「年代記(Chronicle)」で構成した。グループでは見せたことのない彼だけの深くて豊富な音楽の世界をどのように年代記で再解釈したのか、注目が集まる。ソンフンは、Brown Eyed Soulの中でも最も個性溢れる黒人歌手のような歌声を持っているメンバーで、これまでバラード、ソウル、ジャズ、ポップなどのジャンルを歌いこなしてきた。

    Newsen
  • Brown Eyed Soul ソンフン、こんなに素敵だったとは…“情熱のタンゴで魅力をアピール”

    Brown Eyed Soul ソンフン、こんなに素敵だったとは…“情熱のタンゴで魅力をアピール”

    Brown Eyed Soul ソンフンが全国ツアーコンサート「SOUL PLAY」で情熱的なタンゴを披露し、魅力をアピールした。ソンフンは、全国ツアーでチョ・ヨンナムの「Delilah」をタンゴ調に編曲した楽曲を熱唱し、これまで公開したことのない姿でファンに感動を与えた。彼は、空いた椅子をパートナーにタンゴまで踊り、感嘆と笑いを同時に与えている。これに先立ち、KBS 2TV「不朽の名曲-伝説を歌う」に出演し、中高年層の視聴者から支持を得た彼は「中高年の方々が『不朽の名曲』をたくさんご覧になっているため、年配の方々に人気が高い」というユーモアのあるコメントで笑いを誘った。コンサートを見たファンはインターネットコミュニティなどを通じ「過去のソンフンから数段階はグレードアップしたソンフンを見た」「ソンフンの真価が発揮されたコンサート」「なんでここまで素敵になったの?」などの好評を残した。Brown Eyed Soulのコンサートは完璧な高音をこなすナオルの「風の記憶」、サイケデリックなパフォーマンスが目立つジョンヨプの「Ah.. It Was You」、昨年結婚したヨンジュンの結婚写真などを最初に公開するなどのスペシャルイベントで観客を楽しませている。現在Brown Eyed Soulのコンサートは20日の釜山と、2月15、16日のソウルのみを残している。

    OSEN