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  • 韓国アイドル界の「顔面国宝」「マンネ」といえば誰?K-POP推しタイプ別調査の結果が明らかに

    韓国アイドル界の「顔面国宝」「マンネ」といえば誰?K-POP推しタイプ別調査の結果が明らかに

    2026年7月に全国の男女(10~50代)500人を対象に「スカパー! K-POP推しタイプ別調査」を実施。本調査では、各年代で最も人気のある男女グループのほか、ファンが惹かれる「キャラクタータイプ」の人気ランキングを明らかにしている。さらに、本調査の知見を活用し、いくつかの質問に答えるだけで自分にぴったりの推しタイプが判明する、スカパー! noteのオリジナルコンテンツ「スカパー! note推しタイプ診断」もローンチされた。男性と女性でそれぞれ聞いたところ、男性アイドルグループは1位BTS(防弾少年団)、2位SEVENTEEN、3位Stray Kidsという結果に。3月に完全体で復帰したBTSへの票数が多い一方で、20代~30代女性ではSEVENTEENの割合が一番多く、全体を通して、第3世代の男性アイドルグループの人気が高い結果となった。女性アイドルグループに関する設問では、1位がTWICE、2位がBLACKPINK、3位がIVEに。1位のTWICEは全年齢層からの人気が非常に高かったが、女性の20代のみ2位のBLACKPINKが最も好きだという回答が多く集まった。K-POPアイドルごとに役割やキャラクター(魅力)があるが、惹かれるタイプを聞くと、1位は顔面国宝ビジュ強タイプ、2位は主人公オーラ全開センタータイプ、3位は知れば知るほど沼るギャップタイプという結果になった。ビジュ強タイプが圧倒的な人気を誇る一方で、曲中で注目を集めやすいセンタータイプ、バラエティで存在感を発揮するギャップタイプやマンネタイプが続くランキングに。K-POPアイドルグループのリーダーとして魅力的なメンバーについては、1位はBTSのRM、2位は同率でSEVENTEENのS.COUPSとStray Kidsのバンチャン、4位はTWICEのジヒョとなった。男性アイドルグループとして世界的な人気を誇るBTSからRMが選ばれ、グループをまとめ上げる「精神的支柱」としての資質が1位になった理由として考えられる。バンチャンやS.COUPSなど男性アイドルのリーダーがランクインする中で、TWICEのジヒョが女性としては唯一トップ5にランクインした。楽曲の印象をイメージさせることの多いセンタータイプ。そんなセンタータイプのK-POPアイドルについて聞くと、1位はTWICEのナヨン、2位は同率でIVEのウォニョンとRIIZEのウォンビン、4位はZEROBASEONEのソン・ハンビンとなった。1位のナヨンは他アイドルと比べて圧倒的な票数を誇る結果に。また2位にはウォニョンが続き、IZ*ONEから続くセンター起用から強いイメージを残していると考えられる。また、同率2位のRIIZEといった新興アイドルのセンター、ウォンビンが注目を集めている現状が明らかになった。最も目を引くと思うK-POPアイドルメンバーについて聞いたところ、1位はBTSのV、2位はTWICEのサナ、3位はSEVENTEENのジョンハンに。「世界で最もハンサムな顔100人(The 100 Most Handsome Faces)」「世界で最も美しい顔100人(The 100 Most Beautiful Faces)」にもランクインしているメンバーも多く、華やかなビジュアルで注目を集めるK-POPアイドル。その中でも、同ランキングで過去、1位に輝いたこともあるVが、今回のランキングでも圧倒的な得票数で1位を獲得。また、日本人メンバーとしてたびたび上位に名を連ねるサナも多くの票を集め、2位にランクインする結果となった。見守り続けたいマンネタイプについて聞くと、1位はBTSのジョングク、2位はTWICEのツウィ、3位はSEVENTEENのディノとなった。1位のジョングクは10代前半で寮での練習生生活を始め、高校の入学式や卒業式にもメンバー全員が駆け付けるなどメンバーがジョングクの成長を見守ってきた様子を映像などでファンも目にしているため、マンネとしての印象が強いと考えられる。ステージでは華やかで完成度の高いパフォーマンスを見せる一方、オフでは親しみやすく自然体な一面をのぞかせる、そんなギャップタイプについて聞くと、1位はBTSのSUGA、2位はStray Kidsのヒョンジン、3位はNCTのヘチャンだった。SUGAが圧倒的1位に選ばれた理由として、落ち着いた省エネタイプで、若い頃から達観した雰囲気があることからメンバーから「おじいちゃん」という愛称で呼ばれているが、パフォーマンス中は非常にクールでテンポの速いラップを見せることが多いためと考えられる。「耳から恋するボーカルタイプ」について聞くと、1位はSEVENTEENのドギョム、2位はNCTのドヨン、3位は東方神起のチャンミンに。1位のドギョムは、圧倒的な声量と突き抜けるようなハイトーンボイスが特徴。普段のムードメーカーな姿と、バラードなどで魅せる切なくエモーショナルな歌声とのギャップが、多くのファンを「耳から」魅了していると考えられる。また、「ステージに釘付けダンスタイプ」について聞いたところ、1位はTWICEのモモ、2位はTOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、3位は同率でBTSのジミンとSEVENTEENのホシという結果になった。1位のモモは、TWICEの他メンバーからもダンスが上手いと言われている中でキレのある力強いダンスと、圧倒的なパフォーマンス力が特徴的なアイドルだ。K-POP界屈指の圧倒的なダンススキルと、彼女にしか出せない華やかなステージ存在感が、多くのファンを一瞬で釘付けにしていると考えられる。「センス爆発ラッパータイプ」について聞くと、1位はBIGBANGのG-DRAGON、2位はBTSのJ-HOPE、3位はATEEZのMINGIに。1位のG-DRAGONは、作詞・作曲・編曲・プロデュースまで関わり、2012年のソロ曲「One of a Kind」は翌年の韓国大衆音楽賞で最優秀ラップ&ヒップホップ楽曲を受賞。単なるラッパーの枠を超え、音楽シーン全体のトレンドセッターとして君臨し続けている。また、2位にはJ-HOPEがランクイン。BTSのラップラインの中で唯一事務所に入ってからラップを始めたが努力を重ね、2022年には韓国人アーティストとして初めて米大型音楽フェス「Lollapalooza」でヘッドライナーを務め、その後、世界最高峰のラッパーの一人と称されるJ. Coleとコラボするまでに地位を確立している。「K-POPアイドルの推し活をしていて、幸せを感じる瞬間」を聞いたところ、1位は「ライブやファンミーティングなどで、生のパフォーマンスを体感したとき(42.6%)」となった。ライブ関連が上位を占める一方で、バラエティ番組でのメンバー同士の仲の良さや、音楽番組で1位を獲得して喜ぶ姿など、メンバー同士の絆や関係性にフォーカスを寄せて幸せを感じている人が多い傾向も明らかに。「K-POPアイドルについてどのような推し活をしていますか?」という質問では、1位が「公式MVやYouTubeコンテンツ、バラエティ番組などを日常的に視聴する(45.4%)」に。MV視聴やCD購入などメインの活動に絡めた内容が多い一方で、国内外のライブへの参戦や有料のファンコミュニティへの参加が続いている。リアルイベントへの参加やファン同士の交流のために、費用をかける傾向も見られる結果となった。「スカパー! note推しタイプ診断」は、いくつかの質問に答えるだけで、自分にぴったりのK-POPアイドルの「推しタイプ」が判明するnote限定のオリジナル診断コンテンツだ。今回の調査結果である「顔面国宝ビジュ強タイプ」や「主人公オーラ全開センタータイプ」など、どのキャラクタータイプに惹かれやすいか診断し、新たな推しとの出会いをサポートする。■調査概要「スカパー! K-POP推しタイプ別調査」調査対象:K-POPファンと回答した全国の男女10代~50代調査期間:2026年7月1日~2026年7月8日調査方法:インターネット調査有効回答数:500サンプル調査主体:スカパーJSAT株式会社調査委託先:株式会社ジャストシステム■関連リンクスカパー! note推しタイプ診断

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  • 【PHOTO】CNBLUE ジョン・ヨンファ&SEVENTEEN ドギョム&チェ・イェナら、新恋愛リアリティ「私の残された恋愛」制作発表会に出席

    【PHOTO】CNBLUE ジョン・ヨンファ&SEVENTEEN ドギョム&チェ・イェナら、新恋愛リアリティ「私の残された恋愛」制作発表会に出席

    31日午後、ソウル市陽川(ヤンチョン)区SBS木洞(モクトン)放送センターで、新恋愛リアリティ番組「私の残された恋愛」の制作発表会が行われ、SEVENTEENのドギョム、イ・セヨン、CNBLUEのジョン・ヨンファ、IZ*ONE出身のチェ・イェナ、イ・ウンソルPD、キム・ヒョジンPDが出席した。同作は、余命宣告を受けた経験があるか、死の瀬戸際まで行った闘病の経験を持つ20~30代の若者たちが、再び人生と愛に向き合う恋愛リアリティ番組だ。・余命宣告・闘病経験を持つ参加者も全く新しい恋愛リアリティ「私の残された恋愛」に注目・SEVENTEEN ドギョム&IZ*ONE出身チェ・イェナら豪華パネルに注目!新恋愛リアリティ番組が8月スタート

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  • SEVENTEEN ドギョム&スングァン、台湾での単独コンサートも大盛況「カッコいい姿で戻ってくる僕らを待っていて」

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、台湾での単独コンサートも大盛況「カッコいい姿で戻ってくる僕らを待っていて」

    SEVENTEENのドギョムとスングァンがライブツアーを成功裏に終えた。ドギョムとスングァンは、24~26日にかけて高雄アリーナで「DxS ON STAGE - KAOHSIUNG」を開催し、5都市で行われたライブツアーを成功裏に終えた。今回の公演は、4月の仁川(インチョン)を皮切りに、千葉、大邱(テグ)、マカオで行われた。今回の公演には3万1000人の観客が集まり、会場を埋め尽くした。早々に全席完売となり、公演回数を追加しただけに、観客の熱気と歓声は熱かった。彼らは今回の公演で、音楽が持つ力を証明した。1月に発表した1stミニアルバム「Serenade」に収録された楽曲に加え、未発売曲「Exhaustion」、SEVENTEENのグループ曲やボーカルチームのユニット曲、そしてソロ曲まで、多彩なステージで公演を彩った。また、彼らはそれぞれがリリースしたOST(挿入歌)やカバー曲でユニークな魅力を加え、トークコーナーを通じてファンと近くで触れ合った。ドギョムとスングァンは公演を成功裏に終え、「SEVENTEENの他のメンバーも皆、グループのためにさらに成長する時間を過ごしている。もっとカッコいい姿で戻ってくるSEVENTEENを待っていてほしい」と感想を述べた。ドギョムは9月8日に陸軍現役として入隊し、国防の義務を果たす予定だ。

    OSEN
  • 【PHOTO】SEVENTEEN ドギョム、海外スケジュールを終えて帰国(動画あり)

    【PHOTO】SEVENTEEN ドギョム、海外スケジュールを終えて帰国(動画あり)

    SEVENTEENのドギョムが27日午後、海外スケジュールを終えて仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾から帰国した。・SEVENTEEN ドギョム&バーノン、入隊日が決定Pledisがコメント(公式)・SEVENTEEN ドギョム&IZ*ONE出身チェ・イェナら豪華パネルに注目!新恋愛リアリティ番組が8月スタート

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  • SEVENTEEN ドギョム&バーノン、入隊日が決定…Pledisがコメント(公式)

    SEVENTEEN ドギョム&バーノン、入隊日が決定…Pledisがコメント(公式)

    SEVENTEENのドギョムとバーノンが兵役義務を履行する。所属事務所のPledisエンターテインメントは本日(27日)、ファンコミュニティプラットフォームWeverseを通じて、ドギョムとバーノンの兵役履行に関する公式立場を発表した。事務所によると、バーノンは8月20日より兵役義務を履行し、ドギョムは9月8日に陸軍現役兵として入隊する。2人は入隊前までの公式スケジュールに予定通り参加する予定だ。所属事務所は「訓練所入所式および代替服務の勤務先は、多くの将兵およびご家族が出席する場であるため、現地へのご来訪はお控えくださいますようお願い申し上げます」と呼びかけた。また「服務開始後はSEVENTEENの活動に参加できませんが、事前に準備したさまざまなコンテンツを通じて、引き続きファンの皆様にお会いする予定です。応援の気持ちはWeverseへお寄せいただけますと幸いです」と伝えた。最後に「ドギョムとバーノンが兵役義務を誠実に果たし、より健康な姿で戻ってこられるよう、変わらぬ愛と応援をお願いいたします」と付け加えた。SEVENTEENは現在、ウォヌが社会服務要員として、ウジとホシが陸軍現役兵として軍服務中だ。・SEVENTEEN、完全体で2度目の再契約を締結!Pledisが正式発表・SEVENTEEN、人気K-POPカバーや互いのソロ曲をチェンジして披露も!2日間のファンミで5万8000人と交流【Pledisエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは。Pledisエンターテインメントからのお知らせです。SEVENTEENのメンバードギョムとバーノンの兵役義務の履行日程についてご案内いたします。まず、ドギョムは9月8日に陸軍の現役兵として入隊する予定です。入隊前までの公式スケジュールにつきましては、予定どおり参加いたします。また、入隊当日の訓練所入所式は、多くの将兵およびご家族が出席する場となりますので、現地へのご来訪はお控えくださいますようお願いいたします。バーノンは8月20日より兵役義務を履行し、同様に入隊前までの公式スケジュールには、予定どおり参加いたします。訓練所入所式の会場や代替服務の勤務先へのご来訪につきましても、お控えくださいますようお願いいたします。ドギョム、バーノンともに服務開始後はSEVENTEENの活動に参加できませんが、事前に準備したさまざまなコンテンツを通じて、引き続きCARAT(SEVENTEENのファン)の皆様にお会いする予定です。メンバーへの応援のお気持ちは、ぜひWeverseへお寄せいただけますと幸いです。ドギョム、バーノンが兵役義務を誠実に果たし、より健康な姿で戻ってこられるよう、CARATの皆様の変わらぬ愛と応援をお願いいたします。当社も引き続きアーティストをサポートできるよう最善を尽くしてまいります。ありがとうございます。

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  • 【PHOTO】SEVENTEEN ドギョム&スングァン、コンサートのため台湾へ出国

    【PHOTO】SEVENTEEN ドギョム&スングァン、コンサートのため台湾へ出国

    23日午前、SEVENTEENのドギョム&スングァンがユニットDxSのコンサート「DxS ON STAGE」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、日本でも!単独コンサートをアジア5都市で開催決定・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、初の日本単独公演が大盛況!楽しいトークも「とても幸せ」

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  • 余命宣告・闘病経験を持つ参加者も…全く新しい恋愛リアリティ「私の残された恋愛」に注目

    余命宣告・闘病経験を持つ参加者も…全く新しい恋愛リアリティ「私の残された恋愛」に注目

    これまでとは異なる新たな恋愛バラエティが始まる。韓国で8月3日に放送がスタートするSBSの新バラエティ「私の残された恋愛」は、余命宣告を受けた経験があるか、死の瀬戸際まで行った闘病の経験を持つ20~30代の若者たちが、再び人生と愛に向き合う恋愛リアリティ番組だ。「もし自分に残された時間がわずかしかないとしたら、私は誰を愛するだろうか?」という重みのある問いから始まったこの番組は、人生が有限であることを誰よりも身近に経験した若者たちが、再び与えられた今日を通じて真の愛を見つけていく過程を描く。出演者たちは、過去の辛い記憶を直視しつつも、今この瞬間に向き合う現在の愛に没頭し、視聴者に新鮮で深い感動を届ける。特に「私の残された恋愛」は、男女出演者が互いに毎晩時間をやり取りする独創的なマッチングシステムを導入し、従来の恋愛番組とは一線を画す緊張感と没入感をもたらす。さらに、キャスティングを担当した制作陣でさえ全く予期していなかった出演者同士の運命的な物語や、映画のようなストーリーがベールを脱ぎ、予測不能なラブラインが描かれる見通しだ。出演者たちの感情を伝えるMCとしては、イ・セヨン、CNBLUEのジョン・ヨンファ、SEVENTEENのドギョム、IZ*ONE出身のチェ・イェナが名を連ねた。出演者たちと同年代の4人のMCは、若者たちの現実的な悩みや恋愛話に深く共感し、番組の深みと面白さを最大限に引き出すことが期待されている。何より、デビュー後初めて恋愛バラエティのMCに挑戦するイ・セヨンは、最初の収録から出演者たちの物語に涙を流し、深い共感を示した。また、恋愛バラエティ大好きなことで有名なジョン・ヨンファは、ラブラインを繊細に読み取り、若者たちの助力者として活躍する。さらに、温かく、INFP(性格診断テストにおける仲介者型)らしい姿で出演者たちのストーリーに入り込むSEVENTEENのドギョムの魅力と、幼少期に小児がんを克服した経験をもとに、誰よりも深く共感しながら鋭い分析力を発揮するチェ・イェナの活躍が加わり、相乗効果を生み出す。演出は、MZ世代(ミレニアル世代+Z世代)占い師たちのロマンスという型破りな題材で話題を集めた、「神がかりの恋愛」のイ・ウンソルプロデューサーが担当した。前作で彼女は、人間の本質的な感情と予測不可能な関係性を感覚的に描き、その演出力が認められた。イ・ウンソルプロデューサーは、「人生が有限であることを誰よりもよく知っている若者たちが、与えられた時間の中でどれほど熱く輝かしく愛し合うのか、その特別な思いを真摯に描こうと思った」とし、「制作陣でさえ予想できなかった驚くべき縁や関係が最後まで続いた。出演者たちの物語に期待し、応援してほしい」と伝えた。・SEVENTEEN ドギョム&IZ*ONE出身チェ・イェナら豪華パネルに注目!新恋愛リアリティ番組が8月スタート・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、初の日本単独公演が大盛況!楽しいトークも「とても幸せ」

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  • SEVENTEEN ドギョム&IZ*ONE出身チェ・イェナら豪華パネルに注目!新恋愛リアリティ番組が8月スタート

    SEVENTEEN ドギョム&IZ*ONE出身チェ・イェナら豪華パネルに注目!新恋愛リアリティ番組が8月スタート

    女優イ・セヨン、CNBLUEのジョン・ヨンファ、SEVENTEENのドギョム、IZ*ONE出身のチェ・イェナが新たな恋愛リアリティ番組でパネルとして活躍する。昨日(18日)、SBSの関係者によると、4人は8月に公開予定のSBS・Netflixの新恋愛リアリティ番組「私の残された恋愛」のパネルとして合流した。「私の残された恋愛」は、別れを経験した20~30代の若者たちが愛を探していく過程を描く恋愛番組だ。MZ世代(ミレニアル世代+Z世代)の占い師たちの運命をかけた恋愛リアリティで新鮮な衝撃をもたらしたSBS「神がかりの恋愛」の制作陣が再び意気投合して送り出す新作という点でも期待が高まっている。とりわけ注目を集めるのは、デビュー29年目にして初めて恋愛番組のMCに挑戦するイ・セヨンだ。これまで様々な授賞式やバラエティで卓越した進行力とセンスを証明してきただけに、今回どのような共感と没入感を引き出すのか関心が集まっている。さらに、歌謡界とバラエティ界を股にかけて活躍中のジョン・ヨンファ、ドギョム、チェ・イェナという新鮮な組み合わせが加わることで、彼らがパネルとして見せるケミストリー(相性との相性)が最大の見どころになると予想される。・SEVENTEEN出演回での字幕の表示ミスが議論に「チャンネル十五夜」が謝罪直ちに修正作業を行った・IZ*ONE出身チェ・イェナ、約1年半ぶりの日本コンサートが大盛況!韓国発のギャルミームも披露

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  • 舞台は極上のラブレター!SEVENTEENのDKとSEUNGKWANによるスペシャルユニット初単独公演『DxS [SERENADE] ON STAGE - JAPAN 全曲ノーカット版』TV初独占放送
  • 「DxS」初の日本公演の紙面が「スポーツ報知コンビニプリント」で発売
  • SEVENTEEN ドギョム&スングァン、初の日本単独公演が大盛況!楽しいトークも「とても幸せ」

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、初の日本単独公演が大盛況!楽しいトークも「とても幸せ」

    SEVENTEENのドギョムとスングァンのユニットDxS(SEVENTEEN)の初の単独公演「DxS ON STAGE - JAPAN」の千葉公演が、4月29・30日に幕張メッセ国際展示場で行われ、大盛況のうちに幕を閉じた。今回の公演は4月17日~19日に韓国・仁川(インチョン)を皮切りに、アジア4都市を巡る公演の日本公演で、千葉で2公演を開催し、合計約4万人のCARAT(SEVENTEENのファンネーム)を熱狂させ、大盛況のうちに終了した。4月29日(水)、30日(木)に、千葉・幕張メッセ国際展示場にDxS(SEVENTEEN)の公演を楽しみに全世界からCARATが集まった。公演はDxS 1st Mini Album「Serenade」のタイトル曲「Blue」からスタート。通常のSEVENTEENのコンサートとはガラッと雰囲気が変わり、弦楽器も含まれたまるでオーケストラのような生演奏と共に、まるで冬の雪景色が見えるような二人の歌声に会場が包まれた。続いて「Silence」、SEVENTEENの曲「Habit」を歌唱し最初のMCへ。2人きりの公演ということもあり「緊張しますね~」と言いながらDxS(SEVENTEEN)らしく上品に最初の挨拶をして最初のMCがスタート。「2人きりの公演は初めてで多様な曲、多様なステージを準備しました。皆さんも一緒に歌ってくれたら嬉しいです」とコメント。その後、いつものドギョムとスングァンの楽しい雰囲気でMCを進行し、久しぶりのCARATとの再会を喜びながら今回の公演の掛け声を練習したり、楽しいトークを繰り広げた。MCの後はDxS(SEVENTEEN)の曲「Guilty Pleasure」、SEVENTEENの曲「Good to Me」「Ready to love」を披露した。続いてスングァンのソロステージに。ステージ中央にせり上がりで登場。「Dandelion」を披露。歌唱中には蝶が会場の中を飛び回る演出で、まるで暖かい春の草原に来たような雰囲気に会場が包まれた。ガラッと雰囲気が変わり、「Serenade」の収録曲「Dream Serenade(SEUNGKWAN Solo)」を歌い上げた。その後、少女時代のテヨンの「Time Lapse」をカバーし、会場が優しい雰囲気に包まれた。その後、ガラッと明るい雰囲気に変わりドギョムがDAY6のウォンピルの曲「A journey」を披露。続いて「Go!」を歌唱。会場のCARATと合唱するパートは会場中のCARATが一つになった瞬間だった。続いて「Rockstar(DK Solo)」をギターを演奏しながら披露し、爽やかで活気溢れるステージで会場のCARATを魅了した。その後のVCRでは「Blue」のミュージックビデオをドギョムとスングァンで再解釈した映像で会場は大きな笑いと歓声が沸き起こった。続いてLady Gaga & Bruno Marsの「Die With A Smile」を2人でカバー。音楽番組のようなトークコーナーへ。過去にカバーをした曲を次々に披露し、日本のアーティストの楽曲も含めて多様な楽曲をトークを交えながら交互に少しづつ披露し、2人の多様な側面を魅せたステージだった。その後、空気感がガラッと変わりイ・ジフンの「Doll」を2人で披露。続いては2人が所属するSEVENTEENのVOCAL TEAMのメドレーステージへ。「Same dream, same mind, same night」「Dust」「Imperfect love」「Cheers to youth」を歌唱し、会場のCARATと共に合唱するシーンもあり、最高潮の盛り上がりでトークコーナーは終了した。いよいよ公演も終盤へ。未発表曲の「Drained」を披露。SEVENTEENのVOCAL TEAMの曲「Don't listen in secret」、初めて2人でデュエットをした曲である「Say Yes」を歌い上げ、最後にはDxS(SEVENTEEN)の最新曲「Feel Me」を歌唱し、本編の幕が閉じた。アンコールステージへ。DxS(SEVENTEEN)の「Prelude of love」で明るく軽やかにスタート。アンコールのMCでは「皆さんのおかげでとても幸せでした。このように公演ができるのも嬉しいですし、皆さんにとっても幸せな1日になっていたらいいなと思います。この会場を埋めつくしてくださってありがとうございます。気を付けて帰ってください」と2人らしく優しくコメントした。その後トロッコに乗り、会場を中を隅々まで周りながら、SEVENTEENやBSSの曲をランダムに歌唱し、大盛況のうちに「DxS ON STAGE - JAPAN」の幕が降りた。「DxS ON STAGE - JAPAN」を無事に終えたDxS(SEVENTEEN)は韓国・大邱(テグ)公演を5月30日(土)、31日(日)に行う予定だ。SEVENTEENとしての活動も止まらない。5月13日(水)・14日(木)には東京で、23日(土)・24日(日)には大阪で「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」が予定されている。また、本日、SEVENTEENが「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」で「ベスト・オブ・リスナーズチョイス:海外楽曲 powered by Spotify」部門で5th Album「HAPPY BURSTDAY」のタイトル曲「THUNDER」がノミネートされたことが発表された。グループ活動のみに留まらない勢いのSEVENTEENに今後も注目だ。・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、新曲「Feel Me」MV公開!洗練されたポップサウンドに注目・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、デビュー後初!5月に開催「ソウルジャズフェスティバル」出演決定

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  • SEVENTEEN のユニットDxS (SEVENTEEN)『DxS [SERENADE] ON STAGE - JAPAN POP-UP STORE』本日よりいよいよオープン!
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