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SEVENTEEN ドギョム&スングァン、初の日本単独公演が大盛況!楽しいトークも「とても幸せ」
SEVENTEENのドギョムとスングァンのユニットDxS(SEVENTEEN)の初の単独公演「DxS ON STAGE - JAPAN」の千葉公演が、4月29・30日に幕張メッセ国際展示場で行われ、大盛況のうちに幕を閉じた。今回の公演は4月17日~19日に韓国・仁川(インチョン)を皮切りに、アジア4都市を巡る公演の日本公演で、千葉で2公演を開催し、合計約4万人のCARAT(SEVENTEENのファンネーム)を熱狂させ、大盛況のうちに終了した。4月29日(水)、30日(木)に、千葉・幕張メッセ国際展示場にDxS(SEVENTEEN)の公演を楽しみに全世界からCARATが集まった。公演はDxS 1st Mini Album「Serenade」のタイトル曲「Blue」からスタート。通常のSEVENTEENのコンサートとはガラッと雰囲気が変わり、弦楽器も含まれたまるでオーケストラのような生演奏と共に、まるで冬の雪景色が見えるような二人の歌声に会場が包まれた。続いて「Silence」、SEVENTEENの曲「Habit」を歌唱し最初のMCへ。2人きりの公演ということもあり「緊張しますね~」と言いながらDxS(SEVENTEEN)らしく上品に最初の挨拶をして最初のMCがスタート。「2人きりの公演は初めてで多様な曲、多様なステージを準備しました。皆さんも一緒に歌ってくれたら嬉しいです」とコメント。その後、いつものドギョムとスングァンの楽しい雰囲気でMCを進行し、久しぶりのCARATとの再会を喜びながら今回の公演の掛け声を練習したり、楽しいトークを繰り広げた。MCの後はDxS(SEVENTEEN)の曲「Guilty Pleasure」、SEVENTEENの曲「Good to Me」「Ready to love」を披露した。続いてスングァンのソロステージに。ステージ中央にせり上がりで登場。「Dandelion」を披露。歌唱中には蝶が会場の中を飛び回る演出で、まるで暖かい春の草原に来たような雰囲気に会場が包まれた。ガラッと雰囲気が変わり、「Serenade」の収録曲「Dream Serenade(SEUNGKWAN Solo)」を歌い上げた。その後、少女時代のテヨンの「Time Lapse」をカバーし、会場が優しい雰囲気に包まれた。その後、ガラッと明るい雰囲気に変わりドギョムがDAY6のウォンピルの曲「A journey」を披露。続いて「Go!」を歌唱。会場のCARATと合唱するパートは会場中のCARATが一つになった瞬間だった。続いて「Rockstar(DK Solo)」をギターを演奏しながら披露し、爽やかで活気溢れるステージで会場のCARATを魅了した。その後のVCRでは「Blue」のミュージックビデオをドギョムとスングァンで再解釈した映像で会場は大きな笑いと歓声が沸き起こった。続いてLady Gaga & Bruno Marsの「Die With A Smile」を2人でカバー。音楽番組のようなトークコーナーへ。過去にカバーをした曲を次々に披露し、日本のアーティストの楽曲も含めて多様な楽曲をトークを交えながら交互に少しづつ披露し、2人の多様な側面を魅せたステージだった。その後、空気感がガラッと変わりイ・ジフンの「Doll」を2人で披露。続いては2人が所属するSEVENTEENのVOCAL TEAMのメドレーステージへ。「Same dream, same mind, same night」「Dust」「Imperfect love」「Cheers to youth」を歌唱し、会場のCARATと共に合唱するシーンもあり、最高潮の盛り上がりでトークコーナーは終了した。いよいよ公演も終盤へ。未発表曲の「Drained」を披露。SEVENTEENのVOCAL TEAMの曲「Don't listen in secret」、初めて2人でデュエットをした曲である「Say Yes」を歌い上げ、最後にはDxS(SEVENTEEN)の最新曲「Feel Me」を歌唱し、本編の幕が閉じた。アンコールステージへ。DxS(SEVENTEEN)の「Prelude of love」で明るく軽やかにスタート。アンコールのMCでは「皆さんのおかげでとても幸せでした。このように公演ができるのも嬉しいですし、皆さんにとっても幸せな1日になっていたらいいなと思います。この会場を埋めつくしてくださってありがとうございます。気を付けて帰ってください」と2人らしく優しくコメントした。その後トロッコに乗り、会場を中を隅々まで周りながら、SEVENTEENやBSSの曲をランダムに歌唱し、大盛況のうちに「DxS ON STAGE - JAPAN」の幕が降りた。「DxS ON STAGE - JAPAN」を無事に終えたDxS(SEVENTEEN)は韓国・大邱(テグ)公演を5月30日(土)、31日(日)に行う予定だ。SEVENTEENとしての活動も止まらない。5月13日(水)・14日(木)には東京で、23日(土)・24日(日)には大阪で「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」が予定されている。また、本日、SEVENTEENが「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」で「ベスト・オブ・リスナーズチョイス:海外楽曲 powered by Spotify」部門で5th Album「HAPPY BURSTDAY」のタイトル曲「THUNDER」がノミネートされたことが発表された。グループ活動のみに留まらない勢いのSEVENTEENに今後も注目だ。・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、新曲「Feel Me」MV公開!洗練されたポップサウンドに注目・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、デビュー後初!5月に開催「ソウルジャズフェスティバル」出演決定
![SEVENTEEN のユニットDxS (SEVENTEEN)『DxS [SERENADE] ON STAGE - JAPAN POP-UP STORE』本日よりいよいよオープン!](https://prtimes.jp/img/45862/688/resize/d45862-688-25eed34804521793f0cc-0.jpg)

SEVENTEEN ドギョム&スングァン、単独コンサートが開幕!美しい歌声でファンを魅了
SEVENTEENのドギョムとスングァンが、2万4000人余りのファンに温かい励ましを届けた。4月17~19日、仁川(インチョン)インスパイアアリーナにてドギョムとスングァンの初のソロツアー「DxS ON STAGE - INCHEON」が開催された。公演チケットはFCメンバーシップ先行販売だけで完売となり、追加で設けられた視野制限席も売り切れた。3日間にわたって行われたオンラインライブストリーミングには、日本、アメリカ、シンガポール、中国など世界80ヶ国・地域のファンが接続した。2人は1stミニアルバム「Serenade」に収録された楽曲はもちろん、未発売の新曲「脱力」、13日に公開されて韓国のYouTubeデイリーショート1位を獲得した「Feel Me」など、多彩なセットリストで幅広いボーカルの実力を証明した。新たにアレンジされたSEVENTEENの曲や、ファンが長い間待ち望んできた「Habit」「Same dream, same mind, same night」「Dust」など、ボーカルチームのユニット曲まで、2人のセレナーデが3時間30分を彩った。ソロステージではそれぞれの異なるカラーが際立った。スングァンの深みのある声が光った「タンポポ」「Dream Serenade」「Time Lapse(原曲:テヨン)」のステージが観客に深い感動を与えた。また、ドギョムは「A journey(原曲:ウォンピル)」「Go!」「Rockstar」で爽やかな魅力を放った。「Rockstar」のエンディングでは自らギターを演奏し、喝采を浴びた。音楽にまつわるエピソードを紹介しながら短いライブをプレゼントするトークコーナーは、3日間それぞれ異なるエピソードと楽曲で彩られた。弦楽器が加わったライブセッションとコーラスは、よりドラマチックなサウンドを完成させ、ドローンと照明を活用した叙情的な演出は観客の没入感を最大化した。1stミニアルバムのタイトル曲「Blue」のミュージックビデオをパロディしたVCRも話題を呼んだ。ドギョムとスングァンがそれぞれ俳優ノ・サンヒョン、イ・ユミの役を演じ、ミンギュがカメオとしてサプライズ出演した。ドギョムとスングァンは「初のユニット公演なので不思議だったし、誇らしい。それだけ貴重で大切なステージでもある」とし、「僕たちの歌が皆さんに慰めと共感、応援をお届けできることを願っている。今回の公演が皆さんにとっても幸せな記憶として残れば嬉しい」と語った。SEVENTEENのメンバーたちも客席から応援し、強い絆を感じさせた。ドギョムとスングァンは4月29~30日に千葉の幕張メッセ、5月30~31日に大邱(テグ)EXCO、6月6日にマカオ ザ・ベネチアン・アリーナ、7月25日に台湾・高雄(カオシュン)アリーナでツアーを続ける。5月22日にはソウル・松坡(ソンパ)区オリンピック公園一帯で開催される「第18回ソウルジャズフェスティバル2026」にも出演する。ドギョムとスングァンが所属するSEVENTEENは最近、「SEVENTEEN WORLD TOUR 」を成功裏に締めくくった。彼らは5月13~14日に東京ドーム、23~24日に京セラドーム大阪でファンミーティング「YAKUSOKU」を開催する。6月20~21日には仁川(インチョン)アジアード主競技場で「2026 SVT 10TH FAN MEETING 'SEVENTEEN in CARAT LAND'」を開催する。・SEVENTEEN スングァン、ASTRO ムンビンさんへの想い込め熱唱ステージ後に涙も「見守ってくれていると思う」・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、新曲「Feel Me」MV公開!洗練されたポップサウンドに注目

SEVENTEEN ドギョム&スングァン、新曲「Feel Me」MV公開!洗練されたポップサウンドに注目
SEVENTEENのドギョムとスングァンの新曲が公開された。本日(13日)午後6時に新曲「Feel Me」が発売され、「essential;studio」の公式YouTubeチャンネルを通じてミュージックビデオが公開された。「Feel Me」は、NHN Bugsのオリジナル音源発売プロジェクト「essential;studio」を通じて披露された楽曲だ。スングァンが作詞に参加し、偶然を越えて運命となった相手に贈る確固たる告白を込めた。そこに軽快なリズムと感覚的なシンセサウンドが、まるで都会の夜風を浴びながら走るような自由さとときめきを届ける。公開されたミュージックビデオは、ドギョムとスングァンの新しい魅力を描き出し、洗練されたポップサウンドと二人の清涼なボーカルとマッチしている。NHN Bugsは「『Feel Me』は運命的な愛に対する確信を表現した曲」とし、「映画のような叙事を込めた歌詞と中毒性の強いサウンド、躍動的な流れが調和し、リスナーに多彩な感銘を与えるだろう」と伝えた。ドギョムとスングァンは、1月に発売した1stミニアルバム「小夜曲」でロングランヒットを続けている。タイトル曲「Blue」は韓国国内外の音源チャートで首位に立ち、アルバムは最近、日本のオリコン「デイリーアルバムランキング」(4月9日付)で首位をサプライズ再奪還した。それだけでなく、二人は俳優パク・ジョンミンの公式YouTubeチャンネル「出版社MUZE」にアイドルとして初めて出演し、多様な創作秘話を披露するなど、感性的なボーカリストとしての姿を見せた。彼らは17~19日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで「DxS ON STAGE」の幕を上げる。公演は千葉、大邱(テグ)、マカオ、高雄(カオシュン)を順次巡回する。来月22日には「第18回ソウルジャズフェスティバル2026(The 18th Seoul Jazz Festival 2026)」にも出演し、SEVENTEENのメインボーカルズの底力を見せる計画だ。


SEVENTEEN ドギョム&スングァン、単独コンサートの日本公演がライブビューイング決定
SEVENTEENのドギョム&スングァンによる待望のユニットが、4月30日(木)に千葉・幕張メッセ国際展示場で開催する「DxS ON STAGE - JAPAN」2日目の公演を全国の映画館にてライブビューイングする。「DxS ON STAGE」は、韓国・仁川(インチョン)を皮切りに、世界5都市を巡るツアーを敢行。SEVENTEENのメインボーカルであるドギョムとスングァンが、グループ活動で見せるパワフルな姿とは一線を画し、2人の卓越したボーカルと繊細な感情表現、そしてユニットならではの緻密なダンス構成が融合した、極上のステージを展開する。2026年1月22日に日本で発売された1stミニアルバム「Serenade」は、発売からわずか10日で出荷量10万枚を超え、ゴールドディスク認定を獲得。発売当日のオリコン「デイリーアルバムランキング」でも初登場1位を記録するなど、爆発的なヒットを記録している。特に、俳優のイ・ユミとノ・サンヒョンが出演した約7分間に及ぶミュージックビデオが話題のタイトル曲「Blue」は、2人が織りなす繊細かつ情熱的な歌声と、歌詞に込められた「異なる歩幅の愛」を見事に表現し、多くのリスナーの感動を呼んだ。「serenade」の名にふさわしい至高のパフォーマンスと、ユニットならではの濃密な世界観を、映画館の臨場感あふれる大スクリーンと大音響で体感してほしい。なお、本公演のライブビューイング来場者特典はポストカードに決定した。■公演概要「DxS ON STAGE - JAPAN」ライブビューイング【上映日時】2026年4月30日(木)17:00上映開始本会場:幕張メッセ国際展示場 展示ホール4-6※上映開始時間は変更になる場合がございます。【チケット料金】5,500円(全席指定/税込)※3歳以上要チケット。3歳未満は入場不可。※別途プレイガイド手数料がかかります。※条例により、年齢による入場制限がある地域がございます。ご購入前に必ずご確認ください(大阪府の劇場は16歳未満の方は上映終了時刻が19:00を過ぎる回は保護者同伴に限り入場可)【枚数制限】お一人様4枚まで【来場者特典】ポストカード(W105mm×H148mm)※ご鑑賞の際に各映画館にてお一人様1枚の配布となります。※まれに傷や汚れがあるものがございますが、返品・交換は一切お受けできません。ご了承ください。★CARAT会員先行受付(抽選)受付期間:2026年3月30日(月)13:00~2026年4月2日(木)23:59受付URLはこちら当選発表:2026年4月23日(木)15:00入金期間:2026年4月23日(木)15:00~2026年4月25日(土)23:00★カラモバ会員先行受付(抽選)受付期間:2026年3月30日(月)13:00~2026年4月2日(木)23:59受付URLはこちら当選発表: 2026年4月23日(木)15:00入金期間: 2026年4月23日(木)15:00~2026年4月25日(土)23:00★プレリクエスト抽選受付期間:2026年3月30日(月)13:00~2026年4月2日(木)23:59受付URLはこちら当選発表: 2026年4月23日(木)15:00入金期間: 2026年4月23日(木)15:00~2026年4月25日(土)23:00★プレリクエスト先着(先着順 ※無くなり次第終了となります)受付期間:2026年4月23日(木)18:00~2026年4月27日(月)22:00受付URLはこちら<お問い合わせ>チケット販売に関するお問い合せローソンチケットインフォメーション※メールのみのご対応となります。<ライブビューイングに関するお問い合せ>公演事務局(平日10:00~17:00)※お問い合わせの際には必ず【公演名(日程・会場)】をご明記の上、お問い合わせいただけますようお願いいたします。※お問い合わせは24時間承っておりますが、ご対応は営業時間内とさせていただきます。なお、内容によってはご回答までに少々お時間をいただく場合もございます。あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。主催:HYBE JAPAN企画:PLEDIS Entertainment配給:エイベックス・フィルムレーベルズ(C)PLEDIS Entertainment & HYBE JAPAN All Rights Reserved.■関連リンク「DxS ON STAGE - JAPAN」特設サイト

SEVENTEEN ドギョム、バラエティ「放課後テリ先生」OSTに参加!「Best Scene」MV公開
SEVENTEENのドギョムが、tvNバラエティ「放課後テリ先生」のOST(挿入歌)を歌った。ドギョムが歌うtvNバラエティ「放課後テリ先生」のOST「Best Scene」が、本日(22日)午後6時に発売された。「Best Scene」は、人生の中で出会う特別な瞬間を応援する曲だ。「あなた」と共に過ごす今、さらに「私たち」のすべての瞬間が名場面だと語る歌詞が美しい。そばで見守ってくれる人々への感謝と、青春、情熱、挑戦に向けた応援を込めて、リスナーにポジティブなメッセージを伝える。ドギョムの柔らかくもしっかりとしたボーカルが、軽快なバンドサウンドと調和し、曲への没入感を最大化した。彼ならではの清涼な声色、安定した歌唱、心地よいエネルギーが調和し、テリ先生と子どもたちの旅路をより一層明るく照らす。SEVENTEENのメインボーカルとして歌唱力を認められたドギョムは、これまで様々な話題作に参加し、音楽的な歩みを広げてきた。彼は人気ウェブ漫画「華山帰還」の「負け方は学んだことがないから」、tvN「いつかは悲しい専攻医生活」の「It′s You」、tvN「二十五、二十一」の「Go!」など、多彩なジャンルの楽曲を自分だけの色で表現してきた。ユニット活動も注目に値する。彼はメンバーのスングァンとユニットを結成し、4月17日から韓国国内外5都市をまわり、「DxS ON STAGE」を開催する。

NCT テヨン&ヘチャンから川崎鷹也、紫今まで!5月開催「ソウルジャズフェスティバル」に豪華アーティストが続々出演
日韓の人気アーティストが「第18回ソウルジャズフェスティバル2026(The 18th Seoul Jazz Festival 2026)」(以下「ソウルジャズフェスティバル」)に登場する。5月22日~24日、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園一帯で開催される「ソウルジャズフェスティバル」は最近、出演アーティストのラインナップを公開。第1弾として、初訪韓となるジョン・バティステ、イギリスのエズラ・コレクティヴをはじめ、ニュージーランドのバンド・LEISURE、「Baby Powder」が大ヒットを記録したジェネヴィーヴ(Jenevieve)、8年ぶりに同フェスに出演するアルトゥーロ・サンドヴァル、伝統的なジャズに実験的なサウンドを加えた楽曲を披露するアメリカのメデスキ、マーティン・アンド・ウッドなど、世界的に有名なアーティストたちが名を連ねた。第2弾ラインナップでは、グローバルアーティスト30組が追加で発表され、期待を集めている。65年のキャリアを誇るジャズ界の伝説ハービー・ハンコックをはじめ、ニューフレンチハウスの開拓者FKJ、イギリスのR&Bシンガーのエラ・メイ、Cory Henry&the Funk Apostles、インドネシアのデュオGaldive、イギリスのバンドのママズ・ガン、シティポップバンドのPREP、ノルウェーのシンガーソングライター ペダー・イライアスなどが出演する。韓国からも豪華アーティストが集結する。SEVENTEENのメインボーカルであるドギョム&スングァンをはじめ、CNBLUE、EPIK HIGH、ペク・イェリン、Silica Gel、wave to earth、チャン・ボムジュン、チェ・ユリ、ハン・ロロ、デニー・ク、The Poles、ユン・ソクチョル Artifaction(Guest. ユルム)などが合流。ジャズを基盤に、ロックやR&B、ヒップホップ、クラシックまで、ジャンルを超えたフェスになることを予告した。そして、第3弾ラインナップでは、韓国で人気を集める日本のアーティストも続々発表。優しいギターの旋律とハスキーな歌声で、温かい感性を伝える川崎鷹也、「魔性の女A」や「ウワサのあの子」で新しいJ-POPのトレンドを作っている紫今、一度聴いたら忘れられないメロディでヒットを連発している新世代アーティスト友成空、オルタナティブクルーのS.A.R.まで、多彩な魅力のアーティストがステージに立つ。また、「ソウルジャズフェスティバル」でしか見られない特別ステージにも注目が集まる。日本の渋谷系シティポップの伝説・Original Loveと、韓国のフリー・セッション・バンドCADEJOが、Original Love&CADEJOとしてラインナップに登場。また、ヒップホップとR&Bでそれぞれの個性を見出しているNCTのテヨンとヘチャンは、ソロでパフォーマンスを披露する。他にもニューオーリンズのジャズを代表するトロンボーン奏者とソウルフルなエネルギーあふれるバンドのトロンボーン・ショーティ、真夏のロマンと温もりを紡ぐトロピカル・ロック・バンドのSummer Salt、素朴な音楽と繊細に心に染み入る感情で時を刻むサウンドを披露するHYUKOH、言語やジャンルを越えて活躍するステラ・チャン、心地よく感情あふれるボーカルと圧倒的なギター演奏の実力が魅力的なチョクジェ、オルタナティブ、ヒップホップ、R&Bなど、ジャンルを超越して生み出された率直な音楽を披露するTabber、韓国を代表するジャズアーティストたちが集結し、K-POPを新たに再解釈したSM Jazz Trio、淡々とした歌声と温かなチェロの旋律が魅力のシンガーソングライター パク・チャンヨン、アニメやゲームからインスピレーションを得て、バンドネオンの演奏で完成させるタンゴ・ラテンアーティストのコ・サンジをはじめ、ユラ、ムン・ミヒャン、jeebanoff、Milenaなど、多彩なジャンルのアーティストたちが参加する。「第18回ソウルジャズフェスティバル2026」は5月22日~24日に開催。チケットは現在、MelOn Ticketにて発売中だ。

SEVENTEEN ドギョム&スングァン、単独コンサートの日本公演の詳細が決定!
SEVENTEENのドギョムとスングァンが初の単独公演「DxS ON STAGE - JAPAN」を2026年4月29日・30日に幕張メッセ国際展示場(千葉)で開催する。 「DxS ON STAGE - JAPAN」は、4月17日から韓国・仁川(インチョン)を皮切りに5都市で開催される公演の日本公演だ。公演タイトルの「DxS ON STAGE」は、1月に発売されたドギョムとスングァンの1stミニアルバム「Serenade」から引用されている。「普通の愛」というテーマを二人だけの感性的なストーリーテリングで表現したアルバムのように、今回のツアーでも、誰もが共感できる音楽を、彼らの完璧なハーモニーで表現する予定だ。 1stミニアルバム「Serenade」は1月22日に日本で発売され、発売から10日で出荷量10万枚を超え、2026年度1月のゴールドディスク認定を受けた。発売日の2026年1月22日付オリコン音楽ランキング「デイリー・アルバムランキング」では初登場1位を獲得。翌週に発表された2026年2月2日付オリコン週間音楽ランキング「オリコン週間アルバムランキング」「オリコン週間合算アルバムランキング」ではそれぞれ3位にランクインした。 SEVENTEENのメインボーカルの2人が届ける感性的なステージは必見だ。「DxS ON STAGE - JAPAN」の詳細やチケットに関する最新情報は特設サイトにて確認できる。 ■開催概要「DxS ON STAGE - JAPAN」<会場・日程>千葉・幕張メッセ国際展示場 展示ホール4-62026年4月29日(水・祝) 開場 16:30/開演 18:002026年4月30日(木) 開場 15:30/開演 17:00 ※公演内容、公演日、開場・開演時間、出演者等は急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。※上記変更に伴うチケットの払戻しはできかねますのであらかじめご了承ください。※上記以外の内容に関するお問合せにつきましてはSEVENTEEN Japan official site運営事務局にお問合せいただいても一切お受けできません。あらかじめご了承ください。※本ページに記載の日時はすべて日本標準時(JST)になります。 <チケット料金>S席:¥22,000 (税込)A席:¥15,000 (税込) ※S席の一般販売予定はございません。※3歳以上要チケット。3歳未満は入場不可。※別途プレイガイド手数料がかかります。※機材など映像や演出、ステージおよびメンバーが見えにくい場合がございます。あらかじめご了承の上、お申込みください。 <SEVENTEEN Japan official fanclub CARAT会員先行抽選受付>2026年3月10日(火)13:00~3月15日(日)23:59(JST)まで抽選結果確認・入金期間:2026年3月20日(金・祝)11:00~3月22日(日)23:00(JST)まで CARAT会員先行はWeverse Membershipへ移管完了およびWeverseにて新規入会された方のみ応募可能です。移管方法は下記をご確認ください。Weverse Membershipへの移管申請のご案内ページ<SEVENTEEN Japan CARAT mobile カラモバ会員先行抽選受付>2026年3月16日(月)13:00~3月21日(土)23:59(JST)まで抽選結果確認・入金期間:2026年3月27日(金)11:00~3月28日(土)23:00(JST)まで※新規入会される場合は、特設サイトに記載の対象者および注意事項をよくご確認の上、お手続きください。※先着順ではございません。受付期間内にお申込みいただいた全ての方を対象に厳正なる抽選を行います。※受付の詳細は特設サイトよりご確認ください。■関連リンク「DxS ON STAGE - JAPAN」特設サイト

SEVENTEEN ドギョム&スングァン、デビュー後初!5月に開催「ソウルジャズフェスティバル」出演決定
SEVENTEENのドギョムとスングァンが、デビュー後初めて「ソウルジャズフェスティバル」のステージに上がる。本日(24日)、Pledisエンターテインメントによると、ドギョムとスングァンは5月22~24日にソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園一帯で開催される「第18回ソウルジャズフェスティバル2026(The 18th Seoul Jazz Festival 2026)」の初日の公演に出演する。「ソウルジャズフェスティバル」は、2007年にスタートした韓国の代表的な音楽フェスティバルの1つだ。毎年ジャズを中心にポップ、インディーロックなど多様なジャンルのアーティストが出演し、数万人の観客を集めている。ドギョムとスングァンは、このフェスティバルのステージに上がり、ライブ型アーティストとしての一面を発揮する予定だ。また、単独コンサートも予定されている。2人は「ソウルジャズフェスティバル」出演に先立ち、4月17~19日に仁川(インチョン)インスパイアアリーナで「DxS ON STAGE - INCHEON」を開催する。1月に発売した1stミニアルバム「Serenade」の感性あふれるストーリーテリングを生き生きとしたライブで体験できる。仁川公演の後、千葉、大邱、マカオ、台湾・高雄(カオシュン)へと続く。ドギョムとスングァンは、「Serenade」発売と同時にタイトル曲「Blue」で韓国国内外の主要チャートで1位を席巻し、K-POP正統派ボーカルデュオとして頭角を現した。楽曲は韓国YouTubeの「人気急上昇音楽」1位を記録したのに続き、日本、マレーシア、インドネシアのSpotify「デイリーバイラルソング」(1月26日付)の頂上に上るなど、正統派バラードとして異例の好成績を収めた。2人の優れた歌唱力を確認できるコンテンツも話題を集めた。ドギョムとスングァンは、YouTubeチャンネル「Dingo Music」の「it's Live2」、「1theK Live」の「レコードデリバリー」などで非の打ちどころのないライブを披露し、その名声を見せつけた。彼らは来月2日に韓国で放送されるJTBC「Begin Again Open Mic」に出演し、バスキング(路上ライブ)に挑戦する。

SEVENTEEN ドギョム&スングァン、日本でも!単独コンサートをアジア5都市で開催決定
SEVENTEENのドギョムとスングァンが、韓国国内外5都市で単独公演を開催する。本日(23日)、所属事務所のPledisエンターテインメントによると、ドギョムとスングァンは4月17~19日、仁川(インチョン)インスパイアアリーナで「DxS ON STAGE」の華麗な幕を上げる。ツアーは同月29~30日に千葉の幕張メッセ、5月30~31日に大邱(テグ)EXCO、6月6日にマカオ ザ・ベネチアン・アリーナ、7月25日に台湾・高雄(カオシュン)アリーナへと続く。公演のタイトルは、昨年1月に発売されたドギョムとスングァンの1stミニアルバム「Serenade」から取った。「普通の愛」というテーマを2人だけの感性あふれるストーリーテリングで表現したアルバムのように、今回のツアーでも誰もが共感できる音楽を、彼らの完璧なハーモニーで体験できると期待される。ドギョムとスングァンは、1stミニアルバム「Serenade」リリース当時、音楽番組はもちろん、多様なライブコンテンツに出演し、完璧な歌唱力を証明した。彼らの活躍に力を得て、タイトル曲「Blue」は韓国国内外の音源チャートで1位に上り、数多くのチャレンジを誕生させるなど、正統派バラードとして異例の反響を得た。また、1stミニアルバム「Serenade」はユニットアルバムとしては珍しく、発売当日に52万枚以上売れ、ハーフミリオンセラーを達成。さらに、日本オリコン「デイリーアルバムランキング」、中国QQ Music「デジタルベストセラーアルバム」EP部門の日間・週間チャートの上位に上り、米ビルボードメインアルバムチャート「ビルボード200」の順位圏にも進入した。彼らはユニットだけでなく、個人の活動でも多才な能力を発揮している。ドギョムが歌った人気ウェブ漫画「華山帰還」のOST(挿入歌)「負ける方法は習ったことがない」が23日午後6時に公開される。スングァンが進行するウェブバラエティ「ビビディバビディブー」も好調だ。彼は特有の機知に富んだトークで毎回ゲストと愉快なケミストリー(相手との相性)を繰り広げ、視聴者から好評を得ている。・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」が日本レコード協会のゴールド認定を獲得!・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、北海道の雪原で切ない演技を披露タイトル曲「Blue」MVを追加公開

SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」が日本レコード協会のゴールド認定を獲得!
SEVENTEENのドギョムとスングァンによるスペシャルユニットDxSの1stミニアルバム「Serenade」が、本日(10日)日本レコード協会が発表した2026年1月度のゴールドディスク認定でゴールド認定(10万枚以上)を受けた。本アルバムは1月22日に日本で発売され、発売から10日で出荷量10万枚を超えた。発売日の2026年1月22日付オリコン音楽ランキング「デイリー・アルバムランキング」では初登場1位を獲得。翌週に発表された2月2日付オリコン週間音楽ランキング「オリコン週間アルバムランキング」「オリコン週間合算アルバムランキング」ではそれぞれ3位にランクインした。同作は音楽配信チャートでも存在感を見せた。1月26日に日本のSpotifyデイリー「デイリーバイラルソング」で1位にランクインし、6日間1位を走り続けた。強烈なパフォーマンスが中心のK-POP市場において、正統派バラードがこのような結果を残したのは異例の成果だ。1stミニアルバム「Serenade」は「夜に歌う愛の歌(Serenade)」という意味で、出会いと別れの間にあるすべての過程を、DxSならではの感性的なストーリーテリングで描いた、冬の感性に満ちたミニアルバムだ。倦怠期やすれ違い、新たな始まりまで、ごくありふれた愛の中にある多彩な瞬間を収め、誰もが深く共感し感情移入できる曲が収録されている。タイトル曲「Blue」は、互いに異なる歩幅の愛、次第に遠ざかっていく関係の気配を感じながらも、簡単に心を手放せない切ない感情を、DxSの訴求力豊かなハーモニーで表現した楽曲だ。同曲は2種のミュージックビデオが公開され、話題を集めている。「Cinema Ver.」は、俳優イ・ユミ、ノ・サンヒョンが主人公を務め、アニ・チョン監督がメガホンを取り、徐々に距離が離れていく恋人の物語をドラマチックな形で描き、公開直後から大きな話題を呼んだ。続いて公開された「Epilogue Ver.」は、異なる状況の中ですれ違う愛の速度に苦しむ2人の男性をDxSが演じた。このミュージックビデオは北海道で撮影が行われ、日本で多くの注目を集めている。さらに、ボーカルチャレンジ動画も多様なジャンルのアーティストが参加し、引き続き話題を集めている。



![舞台は極上のラブレター!SEVENTEENのDKとSEUNGKWANによるスペシャルユニット初単独公演『DxS [SERENADE] ON STAGE - JAPAN 全曲ノーカット版』TV初独占放送](https://prtimes.jp/img/3065/1425/resize/d3065-1425-f402d6a90d6279ef0fad-0.jpg)

