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チョン・ヒョンム、初の大賞に輝く!パク・ボゴムら「2025 KBS芸能大賞」で続々受賞
タレントのチョン・ヒョンムがKBSで初の大賞を受賞した。20日、イ・チャンウォン、イ・ミンジョン、ムン・セユンがMCを務めた「2025 KBS芸能大賞」が、KBS新館公開ホールで生放送された。この日、チョン・ヒョンムは「今年の芸能人賞」を受賞し、大賞候補に名を連ねた。ステージに上がった彼は、観客席から名前が連呼されると「もっと大きく!」と叫び応えた。KBS 32期公募アナウンサー出身のチョン・ヒョンムにとって故郷のようなものであるKBSであるため、アナウンサーの後輩たちが団体で応援に駆けつけた。後輩たちに「ありがとう」と挨拶したチョン・ヒョンムは「実は毎年こうして大賞候補に挙げてくださって感謝しています。『社長の耳はロバの耳』チーム、アナウンサーの後輩たちが応援してくれていますが、実は期待していないですよね?」と冗談交じりに話した。彼は「僕が6年連続で大賞候補になっていることに感謝しています。もう少し頑張れば、今年は僕の見解では間違っていると思うので、来年は『社長の耳はロバの耳』で大賞をきちんと受賞できるよう頑張ります。今年は拍手しに来ました」と述べ、大賞への欲も期待もないことを明かした。2024年の「KBS芸能大賞」で歴代男性個人最年少で大賞を受賞したイ・チャンウォンも「今年の芸能人賞」を受賞し、今年も大賞候補となった。これに対し、感謝の意を伝えたイ・チャンウォンは「今年の大賞が誰に授かるかは分かりませんが、結果に関わらず、2026年以降もKBSで健康的で健全な笑いをお届けします」と約束した。キム・スクとBOOMも「今年の芸能人賞」を受賞。このうちBOOMはサプライズ発表を行った。彼は「2023 KBS芸能大賞」でプロデューサー特別賞を受賞した際、妻の第1子妊娠をサプライズ発表したことがあり、今回は妻の第2子妊娠を初めて発表した。彼は「KBSに来るたびに良いことがたくさん起こります」とし「今、体調を整えている妻にこの賞を捧げたいと思います」と述べた。キム・スクは受賞を祈る気持ちを込め、新しい服を買ってくれた親友のチェ・ファジョンへの感謝の言葉を残した。続いて「今年の芸能人賞」を受賞したキム・ジョンミンは「様々な思いがよぎりました。『なぜ自分がここにいるのだろう。毎回賞をもらえるなんて』と思っていたら、その張本人たちがここにいらっしゃいました。バラエティを始めた頃、イ・ギョンギュ兄さんからこう言われました。『お前、なんでそんなに無口なんだ』と。『兄さん、気まずくて話せないんです』と言いました。この方のおかげで口が滑らかになりました。それから(ナム)ヒソク兄さん。僕が話せないから、ずっと話させようとするんです。僕は『話させないでくれ』と言いました。そんな僕が芸能人賞まで受賞できるなんて」と述べ、「兄さん、ありがとうございます」と挨拶した。もう1人の「今年の芸能人賞」の主人公キム・ヨンヒは、今回初めて大賞候補に選ばれたことに喜びの涙を流した。キム・ヨンヒは制作陣、お笑い界の先輩・後輩、「コミュニケーションの女王マルジャおばあちゃん」の観客、家族に感謝の気持ちを伝えた後、「私は自分にとても厳しい人間ですが、自分自身を諦めなかった自分に1番感謝したいです」と述べ、自身も立派だと称えた。最後の大賞候補として、海外スケジュールを終え、同授賞式出席のために飛んできたパク・ボゴムは、10年前に自身に新人賞を与えてくれた「ミュージックバンク」の制作陣と、今回の「今年の芸能人賞」を与えてくれた「THE SEASONS」の制作陣に感謝を伝えた。彼は「『ミュージックバンク』で新人賞を受賞してから10年が経ち、この場に立つことができたのは、惜しみない愛と応援を送ってくださった視聴者の皆さん、そして常に助けてくださったスタッフの皆さんのおかげです」と感謝の言葉を述べた。また「世界中を回りながら韓国の音楽を広く知らしめることができて光栄でした。『カンタービレ』の制作陣の皆さんをはじめ、21回の夜を輝かせてくださったアーティストの皆さん、そしていつも会場を埋めてくださった観客の皆さんにも感謝申し上げます。これからも多くの方々に笑いと癒やし、そして感動をお届けできる、良い影響力のある人間でありたいと思います」と真心を込めた感想を伝えた。今年の大賞受賞者はチョン・ヒョンムに輝いた。出身放送局で受ける初の大賞だった。全く予想していなかったようで呆然とした表情でステージに上がった彼は「当然パク・ボゴムさんだろうと思っていました。なので僕の前にカメラさんが来られたので『期待を煽るんだな』とちらっとパク・ボゴムさんを見たら、その前にもカメラがあって『あれが本物なんだ』と思っていました。正直なところ、SBSの受賞スピーチだけ準備していたので、こちらは本当に予想外でした。本当にありがとうございます。僕がなぜ予想できなかったかというと、『社長の耳はロバの耳』を長くやってきましたが、用意されたご飯を食べるレベルではなく、社長や代表の方々が口の中に全部ご飯を運んでくださるんです。社長たちが皆でやる番組なので、僕の役割はないと思っていましたが、大きな賞をいただき感謝しています」と述べた。続けて「2025年から20年を引くと2005年になります。2005年のちょうど今頃、僕はKBSアナウンサー試験を3度目の挑戦中で、本館階段のそばにラジオのオープンスタジオがありました。1人で来て『僕は必ず来年はKBSに入る』と誓い、歯を食いしばって翌年のアナウンサー試験を受けた記憶があります。アナウンサーになって20年目で大きな賞をいただき感謝しています。実はKBSの息子だと言われますが、いつも他のところだけが賞をくださるので寂しい思いをしていました。感謝するとともに、故郷でもっと仕事をするようにというお言葉として受け止めたいと思います」と語った。彼は「芸能活動で辛いのは、自分が辛い時に他人を笑わせることじゃないかと思います。個人的に2025年、最近は本当に大変でした。あれこれ辛いこともありますが、両親、特に父が体調を崩していて、話している間も僕が笑いを取ったりしながら、父の病院にも通い、肉体的に辛い日々を送っています。KBSという故郷が僕に大きな贈り物をくれたと思います」とし「人をクスクス笑わせることはタレントの役割の全てではないと思います。僕がより良い人間になって、パク・ボゴムさんを見るとほっこりするように、僕を見るとほっこりしてもらえるような正しい人間になります。より良い人間になって、善良なイメージを皆さんにお届けします」と約束した。チョン・ヒョンムはマネージャーや会社のスタッフへの挨拶と新年の挨拶も忘れずに残した。・【PHOTO】イ・ミンジョン&ジェジュン&ATEEZら「2025 KBS芸能大賞」に出席・パク・ボゴムもノミネート!「2025 KBS芸能大賞」7人の大賞候補者を公開【「2025 KBS芸能大賞」受賞者(作)リスト】◆大賞:「社長の耳はロバの耳」「クレイジー・リッチ・コリアン」チョン・ヒョンム◆今年の芸能人賞:チョン・ヒョンム、イ・チャンウォン、BOOM、キム・スク、キム・ヨンヒ、キム・ジョンミン、パク・ボゴム◆視聴者が選ぶ最高の番組賞:「家事する男たち」◆ショー・バラエティ部門最優秀賞:「1泊2日」イ・ジュン、「屋根部屋の問題児たち」ソン・ウニ◆リアリティ部門最優秀賞:「新商品販売-ピョンストラン」イ・ジョンヒョン、「家事する男たち」パク・ソジン◆ショー・バラエティ部門優秀賞:「1泊2日」ユ・ソンホ、「屋根部屋の問題児たち」チュ・ウジェ◆リアリティ部門優秀賞:「新商品販売-ピョンストラン」ジェジュン、「家事する男たち」「古い出会いを追求」チ・サンリョル◆功労賞:故チョン・ユソンさん◆人気賞:「不朽の名曲」Forestella、「社長の耳はロバの耳」チョン・ジソン◆プロデューサー特別賞:「全国のど自慢」ナム・ヒソク、「社長の耳はロバの耳」オム・ジイン◆ショー・バラエティ部門 ベストエンターテイナー賞:「1泊2日」ムン・セユン、「屋根部屋の問題児たち」ホン・ジンギョン◆リアリティ部門 ベストエンターテイナー賞:「家事する男たち」SECHSKIES ウン・ジウォン、「かける情受ける情イ・ミンジョン」キム・ジェウォン◆スペシャル番組賞:「光復80周年 KBS大企画 チョー・ヨンピル、この瞬間を永遠に」◆ベストチームワーク賞:「ギャグコンサート」◆ホットイシュー番組賞:「かける情受ける情イ・ミンジョン」◆今年のDJ賞:「OH MY GIRL ヒョジョンのボリュームを上げて」OH MY GIRL ヒョジョン、「ウン・ガウンの輝くトロット」ウン・ガウン◆デジタルコンテンツ賞:「ドル泊2日」◆ベストアイデア賞:「ギャグコンサート-チャットフリックス」◆ベストアイコン賞:「スーパーマンが帰ってきた」の子供たち、「勉強とノルブ」の子供たち◆今年のスタッフ賞:照明監督キム・ジョンヒョン◆放送作家賞:「新商品販売-ピョンストラン」イ・ヘニム、「社長の耳はロバの耳」ミョン・ミナ◆ショー・バラエティ部門新人賞:「THE SEASONS - 10CMのよしよし」10CM、「ギャグコンサート」ナ・ヒョンヨン◆リアリティ部門新人賞:「スーパーマンが帰ってきた」シム・ヒョンタク&シム・ハル父子、「新商品販売-ピョンストラン」キム・ガンウ

【PHOTO】イ・ミンジョン&ジェジュン&ATEEZら「2025 KBS芸能大賞」に出席
20日午後、ソウル汝矣島(ヨイド)KBS新館公開ホールにて行われた「2025 KBS芸能大賞」にMCのイ・ミンジョン、ムン・セユン、イ・チャンウォンをはじめ、ジェジュン&OH MY GIRLのヒョジョンら「新商品販売-ピョンストラン」チーム、「ドル泊2日」のATEEZ、ユ・ソンホ&イ・ジュン&DinDinら「1泊2日」チーム、アン・ジェヒョン&キム・ジェウォンら「かける情受ける情イ・ミンジョン」チーム、シム・ヒョンタク&キム・ジョンミンら「スーパーマンが帰ってきた」チーム、パク・ソングァンら「ギャグコンサート」チーム、チョン・ヒョンム&キム・スクら「社長の耳はロバの耳」チーム、ヨンタクら「犬は素晴らしい」チーム、Forestellaら「不朽の名曲」チーム、シン・ヒョンジュンら「勉強とノルブ」チームなどが出席した。・パク・ボゴムもノミネート!「2025 KBS芸能大賞」7人の大賞候補者を公開・イ・ミンジョン&イ・チャンウォン&ムン・セユン「2025 KBS芸能大賞」MCに抜擢!

パク・ボゴムもノミネート!「2025 KBS芸能大賞」7人の大賞候補者を公開
昨日(15日)、「2025 KBS芸能大賞」は大賞候補7人を公開し、キム・スク、キム・ヨンヒ、キム・ジョンミン、パク・ボゴム、BOOM、イ・チャンウォン、チョン・ヒョンムが名を連ねた。まずキム・スクは、長寿番組「社長の耳はロバの耳」「屋根部屋の問題児たち」に加え、新感覚デリバリートークバラエティ「配達に来たよ!」「古い出会いの追求」など、多方面で活躍し、抜群のトーク力とバラエティ感覚を発揮してきた。2020年「KBS芸能大賞」での大賞受賞、2021・2022・2023年の3年連続で「今年の芸能人賞」を受賞したのに続き、今年も再び大賞候補となり、その底力を見せた。キム・ヨンヒは「ギャグコンサート」の看板コーナー「疎通王マルジャばば」で、痛快なアドリブと即答トークによって観客の悩みをすっきり解消し、独自のマルジャばばキャラクターを確立した。その人気を受けて、コーナーを単独番組化した世代共感トークショー「マルジャショー」をローンチし、KBSでの地位をさらに拡大。新しいコミュニケーションのアイコンとして浮上したキム・ヨンヒの活躍が、どのような結果につながるか注目されている。「1泊2日」の生きる証人であり、18年間にわたり韓国で日曜夜の家庭の定番番組を守ってきたキム・ジョンミンは、2011年・2023年に「1泊2日」シーズン1およびシーズン4チームとして団体大賞を受賞し、2016年には個人でも大賞を受賞している。現在は「1泊2日」シーズン4と「スーパーマンが帰ってきた」のMCとしてもKBSバラエティの柱を支えている。果たして彼が大賞4冠という大記録を打ち立てるのか、注目が集まる。パク・ボゴムは、ミュージックトークショー「THE SEASONS-パク・ボゴムのカンタービレ」で、「THE SEASONS」史上最長のMC、そして史上初の俳優MCとして、スウィートで上品な進行により多様なアーティストとの音楽的交流の場をつくった。さらに2015年5月から2016年6月まで「ミュージックバンク」を進行し、2017年からは10ヶ国で行われた「ミュージックバンクワールドツアー」のMCを務め、10年間にわたりKBS音楽番組の歴史を共にしてきた。「2015 KBS芸能大賞」では「ミュージックバンク」MCとして新人賞を受賞しており、10年ぶりに大賞候補として凱旋を果たした。BOOMは、4年以上にわたり「新商品販売-ピョンストラン」の安定した進行を牽引し、「行く情、来る情 イ・ミンジョン」ではベテランらしい熟練のトーク力と親しみやすい魅力でムードメーカーとして活躍した。2023年「KBS芸能大賞」プロデューサー特別賞受賞に続き、初めて大賞候補に名を連ね、さらなる飛躍を知らせた。イ・チャンウォンは昨年、歴代最年少の男性単独の受賞者として「2024 KBS芸能大賞」大賞を手にし、バラエティ界の大人気者としての存在感を確固たるものにした。KBS 2TV「不朽の名曲」「新商品販売-ピョンストラン」「セレブ兵士の秘密」「ボルンティア」など、多数の番組で縦横無尽に活躍し、KBSの息子の名にふさわしい成果を続けている。2年連続で王座に輝くのか、大きな関心が集まっている。チョン・ヒョンムは、6年以上MCを務めている「社長の耳はロバの耳」をはじめ、「クレイジーリッチコリアン」でも、円滑な進行力と優れたセンスで中心的役割を果たしてきた。2021年から4年連続で「KBS芸能大賞」今年の芸能人賞を受賞し、KBSバラエティを代表するMCとして確固たる地位を築いている。果たして栄光の大賞を手にするのは誰なのか。そうそうたる候補者ラインナップで期待が高まる「2025 KBS芸能大賞」は、イ・チャンウォン、イ・ミンジョン、ムン・セユンの3MCの進行で、12月20日午後9時20分からKBS新館公開ホールで開催され、KBS 2TVを通じて生放送で観ることができる。・イ・ミンジョン&イ・チャンウォン&ムン・セユン「2025 KBS芸能大賞」MCに抜擢!・「2024 KBS芸能大賞」Block B ジコ&aespaのKARINAが新人賞を受賞キム・ジョンミンは来年結婚を宣言

キム・ジョンヒョンからアン・ジェヒョンまで!新バラエティ「かける情受ける情イ・ミンジョン」に出演決定
「かける情受ける情(魚心あれば水心という意味)イ・ミンジョン」のラインナップがベールを脱いだ。韓国で5月16日より、KBS 2TV新バラエティ番組「かける情受ける情イ・ミンジョン」の放送がスタートする。同番組は、田舎で移動式コンビニで生活必需品を配達し、一晩を過ごしながら様々なトークを交わす。スターたちのギャップのある魅力を垣間見ることができるリアリティの面白さはもちろん、田舎の人々とのコミュニケーションを通じた笑いを同時に見ることができると期待される。特別な出演者のラインナップが目を引く。メインホストとして出演する女優イ・ミンジョンを皮切りに、バラエティ番組のレギュラーメンバーに初挑戦する俳優のキム・ジョンヒョンとキム・ジェウォンまで、バラエティ番組ではめったに見ることができなかったケミ(ケミストリー、相手との相性)を予告。30日には、同番組を豊かに彩る最後のレギュラーメンバーが公開された。精力的に活動しているMCのBOOMと、柔軟なキャラクターでバラエティセンスを証明した俳優のアン・ジェヒョンが抜擢。同番組はイ・ミンジョン、BOOM、アン・ジェヒョン、キム・ジョンヒョン、キム・ジェウォンの5人のラインナップを完成させた。制作陣は「それぞれの魅力を誇るスター5人が、同番組のために集まった。5人は最初の撮影から想像を超えるケミを作り上げた。視聴者の方々のたくさんの関心と期待をお願いする」と伝えた。「かける情受ける情イ・ミンジョン」は5人のレギュラーメンバーに続き、超豪華ゲストも順次公開する予定だ。韓国で5月16日午後10時より放送がスタートする。

SUPER JUNIOR イトゥク、BOOMと過去に熱愛説!?「兄さんの前で涙」
SUPER JUNIORのイトゥクが、BOOMのゲイ説に言及した。最近、YouTubeチャンネル「YOUTUBOOM」には「カン・ホドン被害者事件。BOOMトゥク(BOOM+イトゥク)がやっと『Star King』について語る事件だ」という映像が掲載された。イトゥクは「ある日の月曜日の朝、収録をしていたけれど、BOOM兄さんが少し遅れて来た。突然、兄さんが僕の手を強く握って『実は来週、入隊するんだ』と言った。兄さんとは週5で会っていたから、ものすごく寂しかった」と話した。BOOMは「入隊する時、イトゥクが来てくれた。感動した」と、イトゥクへの感謝の気持ちを伝えた。これにイトゥクは「兄さんが行こうとした時、涙が出た」と当時を振り返った。BOOMは「突然泣かれた。その時に初めて僕の熱愛報道が出た。イトゥクとの」と衝撃告白をした。イトゥクは「コメントでなんと言われていたのかというとゲイ説と書かれていた。写真も目を開けていても閉じたかのように、何か事情がありそうな感じだった」と話し、笑いを誘った。・SUPER JUNIOR イトゥク、自宅にサセンファンが不法侵入「もう2回目」・BOOM、ついに父親に!本日(22日)第1子となる女の子が誕生

【PHOTO】ジェジュン&OH MY GIRL ヒョジョンら、バラエティ「新商品発売~コンビニレストラン」記者懇談会に出席
27日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島洞(ヨイドドン)KBSアートホールにて、KBS 2TVのバラエティ番組「新商品発売~コンビニレストラン」の記者懇談会が行われ、ジェジュン、OH MY GIRLのヒョジョン、イ・サンウ、イ・ヨンボク、BOOM、イ・ジョンヒョン、ユン・ビョンイルPD、キム・ジンウンアナウンサーらが出席した。・ジェジュン、10ヶ月後おじいちゃんに!?姪の妊娠に喜び「アイドル初」・OH MY GIRL ヒョジョン、スペシャルシングル「クリスマス夜行列車」のトラックビデオを公開

FIFTY FIFTY ムン・シャネルからBOOMまで、新バラエティ番組「知ってる外高」に出演決定!
「知ってる外高」が出演者全員を公開した。韓国で2月11日に放送がスタートするJTBC新パイロットバラエティ番組(テレビ番組がレギュラー化する前に制作したもの)「知ってる外高」は、韓国に基盤を移した外国人セレブたちが知ってる外高の生徒になり、繰り広げるキャラクターバラエティだ。それぞれ異なる国籍や文化を持つ出演者たちが披露するケミストリー(相手との相性)に期待が高まっている。先立って、(G)I-DLEのミンニ、LE SSERAFIMの宮脇咲良、ジョナダン、アルベルトの出演が伝えられた中、LEO、ジャスティン・ハーヴィー、パク・ジェニー、FIFTY FIFTYのムン・シャネルの出演も決まった。彼らをリードする先生役はBOOMが担当する。JTBCバラエティ番組「アブノーマル会談」を通じて顔を知らせたLEOは現在、YouTubeチャンネルで「フィンランドホソイン(フィンランド人になりたい人)」として活動している。映画「THE WITCH/魔女 ―増殖―」「貴公子」に出演したジャスティン・ハーヴィーは最近、Netflix「ゾンビバース2」に出演し、シーンスティーラー(scene stealer:映画やドラマで素晴らしい演技力や独特の個性でシーンを圧倒する役者を意味する)として注目された。最近、様々な番組に出演し、活躍しているMZ世代(ミレニアム世代+Z世代)を代表するモデルであるパク・ジェニーと新人FIFTY FIFTYのムン・シャネルの活躍も期待される。JTBC新パイロットバラエティ番組「知ってる外高」は、2月11日午後10時40分に韓国で放送がスタートする。

韓国のトロットブームの火付け役となったオーディション番組のスピンオフ!「ミスターロト」Mnetにて12月より日本初放送
韓国のトロットブームの火付け役となったオーディション番組のスピンオフ「ミスターロト」が、12月14日(土)よりMnetにて日本初放送され、12月1日には1話を先行放送する。今や韓国は空前のトロットブーム。トロットは、韓国でK-POPと人気を二分するほど広く親しまれていて、伝統的な曲調にのせて、家族や男女の情愛を歌い上げる楽曲ジャンルだ。テレビ朝鮮が制作した大人気サバイバルオーディション番組「ミスタートロット」では、韓国で高視聴率を記録し、空前の大ブームを巻き起こした。イム・ヨンウンは、「ミスタートロット」(2020)で優勝し、いまや国民的歌手として大活躍している。今回、Mnet Japanでは、「ミスタートロット2」のスピンオフバラエティ「ミスターロト」を日本初放送。トロット初心者に必見の番組だ。 本編で覇を競っていたトップ7のトロットスターたちが、ステージで勝負を繰り広げ、勝利の褒美として自身のファンに黄金グッズをプレゼントしていく内容だが、勝負とは名ばかりで、楽しいトロットステージに加え、出演者たちの愉快な掛け合いが見どころだ。進行スキルに定評のあるキム・ソンジュとBOOMをMCに迎え、終始愉快な雰囲気が漂う。トロット初心者はもちろん、K-POP好きや音楽好きまで、楽しめる内容となっている。■番組情報「ミスターロト」2024年12月1日(日)21:00~23:15 1話先行放送2024年12月14日(土)10:00~ 放送スタート毎週(土)10:00~再放送:(水)13:30~、(金)16:00~ 出演者:キム・ソンジュ、BOOM ほか基本情報:2023年 TV CHOSUN / 全29回(予定) / 各105~135分 / 字幕放送 / Mnet Smart+ 配信なし(C) TVCHOSUN 2024※Mnet Smart+での配信はございません■関連リンク「ミスターロト」番組サイト

【PHOTO】DEX&パク・ミョンスら、チョ・セホの結婚式に出席
お笑いタレントのチョ・セホが20日、ソウル新羅(シルラ)ホテルで9歳年下の一般女性と結婚式を挙げた。挙式にはDEX、パク・ミョンス、ヤン・セヒョン、BOOM、ムン・セユン、ヤン・セチャン、シン・ギル、KCM、クァク・ボム、イ・ギョンシル、イ・ホンリョル、キム・スヨン、ナム・ヒソク、キム・ハクレ、Cultwoのキム・テギュンなどが出席した。・【PHOTO】SUPER JUNIOR ヒチョル&EXO チャンヨル&TXT ボムギュ、チョ・セホの結婚式に出席・【PHOTO】BIGBANGのG-DRAGON&SOL&ミン・ヒョリンら、チョ・セホの結婚式に出席/a>

BOOM、ついに父親に!本日(22日)第1子となる女の子が誕生
タレントのBOOMが父親になった。22日、所属事務所のTNエンターテインメントを通じて、同日の午前9時40分ごろ、BOOMの妻が娘を出産したと明かした。子どもは2.9kgで元気に生まれ、母子ともに健康な状態だ。彼は現在、妻と子どもをそばで見守っている。最近、MBCバラエティ番組「ラジオスター」に出演し、妊娠中の妻の出産予定日が今月末だと明かした。続けて彼は「放送中に子どもが誕生したら、すぐに駆け付ける」と、家族への愛情を示した。BOOMは2022年4月、7歳年下の一般女性と結婚した。彼は、tvNのバラエティ番組「驚きの土曜日-ドレミマーケット」、KBS 2TV「新商品販売-ピョンストラン」など様々なバラエティ番組で活躍している。・BOOM、一般女性との結婚を電撃発表!事務所がコメント「4月9日に挙式温かい祝福と応援を」・BOOM、祝福の中で美人妻と結婚SUPER JUNIOR イトゥク&ホン・ヒョンヒらが式の様子を公開

Golden Child ジャンジュン&BOOM「週刊アイドル」の新MCに抜擢!1月17日よりリニューアル
タレントのBOOMと完成型アイドルGolden Childのジャンジュンが「週刊アイドル」を彩る。MBC every1は1月2日、BOOMとジャンジュンがバラエティ番組「週刊アイドル」の新しいMCに抜擢されたと伝えた。これに先立って行われた打ち合わせで二人は、同番組の公式ポーズを様々なバージョンで披露し、息ピッタリな姿を見せ、期待を高めた。グループNu Clear出身のBOOMは「アイドル出身であり、着実な管理と努力でアイドルの顔を維持したおかげでMCになれと思う」と笑った。続けて「安養(アニャン)芸術高校に(Nu Clearの)ファンたちが来てくれたが、ミンホ(BOOMの本名)の息遣いというプラカードが忘れられない」とし「『週刊アイドル』の視聴者の心を攻略する」と意気込んだ。ジャンジュンは「週刊アイドル」の中途社員だ。彼は以前「週刊アイドル」でスペシャルMCとして活躍したことがある。彼は「ジョンボ(一生懸命に耐えるという意味の新造語)は勝利する。この言葉を信じるようになった。尊重して耐えた分、出演者やスタッフの皆さんを尊重し、一生懸命頑張る」と特別な愛情を示した。「週刊アイドル」はコーナーを改編し、リニューアルする。「アイドルを王のように扱う」というスローガンに合わせて収録前に出演者を迎えに行くサービスと温故知新をモットーにこれまでの歴史を盛り込んで新たな面白さを作り出す予定だ。アイドルの隠された魅力を推測して当てるコーナーから、テンポも面白さも2倍の「2倍速カラオケ」、思い出のバラエティ番組から笑いのツボを見つける「バック・トゥ・ザ・バラエティ番組」まで、出演するアイドルのみならず、視聴者も一緒に楽しめるコーナーに改編され、ユニークな面白さを届ける計画だ。韓国で1月17日午後7時20分より放送される。

「2023 MBC放送芸能大賞」キアン84が大賞を受賞…瞬間最高視聴率は11․9%(総合)
2023年を笑いに染めた芸能人たちの祭典「2023 MBC放送芸能大賞」がキアン84の大賞受賞で幕を閉じた。29日に韓国で放送された「2023 MBC放送芸能大賞」は首都圏世帯視聴率1部6.7%、2部9.0%を記録し、同時間帯1位(2部基準)に上がった。また、2049視聴率は1部3.3%、2部3.9%で地上波の授賞式1位を占め、威厳を実感させた。瞬間最高視聴率は大賞受賞者を発表する瞬間で11.9%まで急騰した。同日の大賞の主人公はキアン84だった。「私は一人で暮らす」「生まれてきたついでに世界一周」で猛活躍したキアン84は「2023 MBC放送芸能大賞」の王座を獲得した。また、今年の芸能人賞と「生まれてきたついでに世界一周」のDEX、YouTuberのパニボトルと共に視聴者投票で決定されたベストカップル賞も受賞して人気を証明した。 今年の芸能番組賞もやはり「生まれてきたついでに世界一周」チームが占め、二重の喜びを味わった。 キアン84は「生まれてきたついでに世界一周」で旅行を楽しみ、飾らない人間的な魅力で代替不可能な存在感で爆発的な反応を得た。「私は一人で暮らす」ではマラソンに挑戦し、完走に成功し感動を与えた。 キアン84は大賞の受賞直後、感想を通じて「2024年の新年が皆さんにとって幸運になることを願う」と話し「視聴者に喜んでもらえるなら熱心に番組に出演する」という覚悟も伝えた。 「2023 MBC放送芸能大賞」は多様な面白さ要素がいっぱいで総合ギフトセットのような豊かさをプレゼントした。 まず、MCのチョン・ヒョンム、イ・セヨン、DEXがセンスのある進行と愉快なケミストリー(相手との相性)で雰囲気をリードした。色とりどりの魅力が込められた祝賀ステージはテンションを引き上げた。「私は一人で暮らす」で自由なシングルライフとして愛されたキム・デホは、ダンスクルー1MILLIONのリーダーのリア・キムと「24時間じゃ足りない」で1部の扉を大きく開いた。2部ではUVとユ・ビョンジェ、ジョナサンが「詐欺キャラ」の歌詞を「2023 MBC放送芸能大賞」に合わせて替え歌で披露し、楽しさを倍増させた。 また、芸能界代表のお金持ちことイ・ヒョジョンとイ・ユジン、キム・ソンジュとキム・ミングクが授賞者として登場して喜びを加えた。その中でも「2013 MBC放送芸能大賞」で「パパ、どこ行くの?」で特別賞を受賞した小学生のキム・ミングクの成長が目を引いた。受賞者を発表するキム・ミングクの呼吸と声のトーンを調節するキム・ソンジュ、そして父親の言葉をすぐ実行に移すキム・ミングクが興味を誘発した。さらに、イ・スジのコミカルな活躍も輝いた。今年の芸能人賞の受賞者であるキアン84、ユ・ジェソク、チョン・ヒョンムを紹介する「キム・デホの退勤後N」映像でイ・スジは、多様なキャラクターに変身してキム・デホと幻想的な雰囲気を発揮するのはもちろん、生放送の現場にも出撃して笑いを届けた。このように「2023 MBC放送芸能大賞」は2023年を席巻したMBCバラエティ番組を網羅し、近づく2024年に対する期待を上昇させた。【「2023 MBC放送芸能大賞」受賞者(作)リスト】◆大賞:キアン84(「私一人で暮らす」「生まれてきたついでに世界一周」)◆今年のバラエティ番組賞:「生まれてきたついでに世界一周」◆最優秀賞(リアリティ/男性):イ・ジャンウ(「私は一人で暮らす」)◆最優秀賞(ショー・バラエティ/男性):ハハ(「遊んだら何する?」)◆最優秀賞(女性):パク・ナレ(「探してほしい、 ホームズ」「私は一人で暮らす」)◆最優秀賞(ラジオ):キム・ヒョンチョル(「キム・ヒョンチョルのディスクショー」)◆今年の芸能人賞:<3人>キアン84、ユ・ジェソク、チョン・ヒョンム◆功労賞:イ・ヨンジャ◆優秀賞(男性):チュ・ウジェ(「遊んだら何する?」)◆優秀賞(女性):チャン・ドヨン(「ラジオスター」「舌先三寸」「生まれてきたついでに世界一周」)◆優秀賞(ラジオ):シンジ(「イ・ユンソク、シンジのニコショー」)、イ・ソクフン(「イ・ソクフンのブランチカフェ」)◆プロデューサーMC賞:キム・ソンジュ(「覆面歌王」)◆プロデューサー特別賞:キム・グラ(「ラジオスター」「覆面歌王」)◆ベストカップル賞:「生まれてきたついでに世界一周」キアン84、パニボトル、DEX◆人気賞(リアリティ):CODE KUNST(「私は一人で暮らす」)◆人気賞(ショー・バラエティ):One Top(「遊んだら何する?」)◆ベストチームワーク賞:「私一人で暮らす」パーム油ズ(パク・ナレ、イ・ジャンウ、チョン・ヒョンム) ◆ベストエンターテイナー賞(リアリティ):BOOM(「戦わなければよかった」)◆ベストエンターテイナー賞(ショー・バラエティ):ヤン・セヒョン(「探してほしい、ホームズ」「全知的おせっかい視点」)◆マルチプレイヤー賞:ユ・ビョンジェ(「全知的おせっかい視点」「学縁」「遊んだら何する? - 在庫処分セールエンター -」「線を越えるやつら - ザ・コレクション -」「Sethey」「やらなかったことをするんだよ」) ◆時事・教養MC賞:オ・ウニョン(「オ・ウニョンレポート」)◆今年の作家賞:ユ・ジヘ(「生まれてきたついでに世界一周」)◆新人賞(男性):キム・デホ(「探してほしい、ホームズ」「私は一人で暮らす」「学縁」)、DEX(「全知的おせっかい視点」「生まれてきたついでに世界一周」)◆新人賞(女性):プンジャ(「舌先三寸」「全知的おせっかい視点」)◆新人賞(ラジオ):キム・イルジュン(「女性時代のヤン・ヒウン、キム・イルジュンです」)、ジェジェ(「二時のデートジェジェです」)、テイ(「グッドモーニングFMテイです」)◆ラジオ部門貢献賞:韓国障害者雇用公団◆ラジオ部門今年の作家賞:チャン・ソヨン(「4時にはユン・ドヒョンです」)◆ラジオ部門 特別賞:ディンディン大学(ヤン・ヒョゴル、ヨム・キュヒョン)(「グッドモーニングFMテイです」)、ペ・ユリャン(「ペ・チョルスの音楽キャンプ」)◆時事・教養今年の作家賞:イ・グニョン(「オ・ウニョンレポート」)◆時事・教養特別賞:キム・チョロン、キム・ジェウ(「出発!ビデオ旅行」)、故キム・テミンさん(「生放送今朝」)




