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  • ハ・ジョンウ、SUPER JUNIOR シウォンなど豪華キャストが競演「ロビー!」キャラクター紹介動画&登場人物相関図が解禁

    ハ・ジョンウ、SUPER JUNIOR シウォンなど豪華キャストが競演「ロビー!」キャラクター紹介動画&登場人物相関図が解禁

    韓国が誇るトップスター、ハ・ジョンウが主演&監督を務めた映画 「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」 が、2月27日(金)よりシネマート新宿ほか全国順次公開される。本作は、新進テック企業の若社長チャンウク(ハ・ジョンウ)が4兆ウォン(=4000億円)級の国策事業に食い込むため、人生初の接待ゴルフに挑み、倒産危機を乗り越えようとする、人生逆転接待エンタテインメント。研究一筋でまじめなチャンウクが仲間と協力し合い、あの手この手で大奮闘! 様々な作戦を考え、万全の準備で挑んだ接待ゴルフだったが、ライバル会社の社長や、接待相手の上司であり妻の長官らも居合わせ、現場は大混乱に。はたしてチャンウクは夢の契約を勝ち取れるのか!? 三谷幸喜×池井戸潤、あるいは「ソーシャル・ネットワーク」×「プロゴルファー織部金次郎」のような意表を突くジョイント感は、きっと日本人観客のハートも射抜くはず!俳優だけにとどまらず監督としても活躍するハ・ジョンウ。「いつか家族に」(15)から10年ぶりの監督作となる本作は、デビュー作「ローラーコースター!」(13)以来のコメディ作家としての才能をフルに発揮し、仁義も尊厳もかなぐり捨てた接待ゴルフあるあるを赤裸々に活写。観客を笑いの渦に叩き込みつつ、多くのビジネスパーソンが共感の涙を浮かべること請け合いだ。ロビーな人たち!キャラクター紹介動画本作でハ・ジョンウが演じる主人公チャンウクは、小規模テック企業の研究一筋まじめ社長。売込みが大の苦手で大物契約をことごとく逃し、会社が倒産の危機に瀕していて大ピンチという役柄。そこでチャンウクは、業績を回復するため意を決し「国家プロジェクト」の入札案件に参加する。決定権に一番近いと思われる、政界の実力者チェ室長(キム・ウィソン)に近づくため、初めての接待ゴルフに挑むが。今回解禁されたキャラクター紹介動画「ロビー!な人たちをおさらいしよう」では、主人公チャンウクのほか、ライバル会社社長のグァンウ(パク・ビョンウン)、チャンウクの接待相手であるチェ室長(キム・ウィソン)、グァンウ側の接待相手チョ長官(カン・マルグム)、チャンウクの頼れる部下キム理事(クァク・ソニョン)、情報を握るパク記者(イ・ドンフィ)、チェ室長の推しゴルファーのジン・セビン プロ(カン・ヘリム)、魔性の国民的俳優マ・テス(チェ・シウォン)、ゴルフ場社長の妻ダミ(チャ・ジュヨン)、ゴルフ場社長(パク・ヘス)という主要キャラクター10人を紹介。登場人物それぞれの背景や思惑を本動画でチェックして、彼らが映画本編ではどのように絡み合っていくのか、ぜひ確認して欲しい。ハ・ジョンウだからこそ実現した、バラエティ豊かな豪華俳優たちによるアンサンブルは見逃せない!ロビーな人たち!登場人物相関図キャラクター紹介動画と共に解禁されたのが登場人物相関図。動画は10名の紹介だったところ、実はこちらは1人多い、11名の主要な登場人物たちを紹介している。その1人とは、主人公チャンウクの従弟ホシク(オム・ハヌル)。オム・ハヌルは、昨年実施の第20回大阪アジアン映画祭で上映された、globeや安室奈美恵などJ-POPが好きな少年の淡い恋を描き、日本でも注目された「君と僕の5分」を手掛けた映画監督でもある。もしかすると、オム・ハヌルが演じているホシクが、本作のキーパーソンとなるのかもしれない?!この人物相関図に、映画研究者の崔盛旭(チェ・ソンウク)によるコラムを掲載した特別見開きチラシが上映劇場に順次設置される予定。映画の予習、復習にぴったりなアイテムとなりそうだ。モダンな風刺精神とプロの技が光る、韓国辛口エンタテインメントの逸品、映画「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」は、2月27日(金)よりシネマート新宿ほか全国順次公開。■公開情報「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」2月27日(金)より シネマート新宿ほか全国順次公開監督:ハ・ジョンウ脚本:キム・ギョンチャン、ハ・ジョンウ出演:ハ・ジョンウ、キム・ウィソン、カン・ヘリム、イ・ドンフィ、パク・ビョンウン、カン・マルグム、チェ・シウォン、チャ・ジュヨン、パク・ヘス、クァク・ソニョン2025年/韓国/韓国語/106分/シネスコープ/5.1ch/カラー/原題:로비/英題:LOBBY/日本語字幕:福留友子提供:KDDI配給:日活/KDDI映倫GCopyright ⓒ 2025 MICHIGAN Venture Capital, WYSWYG Studio, WALKHOUSECOMPANY & FILMMOMENTUM,All Rights Reserved■関連リンク「ロビー! 4000億円を懸けた仁義なき18ホール」公式HP

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  • Netflix映画「大洪水」パク・ヘス“韓国ではあまり作られてこなかったジャンルを経験してみたかった”

    Netflix映画「大洪水」パク・ヘス“韓国ではあまり作られてこなかったジャンルを経験してみたかった”

    パク・ヘスがNetflixの公務員というあだ名について自身の考えを伝えた。Netflix映画「大洪水」(監督:キム・ビョンウ)に出演したパク・ヘスは最近、ソウル鍾路(チョンノ)区某所で行われたインタビューを通じて、作品に関するエピソードを明かした。同作は、未曾有の大洪水に覆われた地球の最後の日、人類が生き残るための最後の希望を懸け、浸水していくアパートの中で繰り広げられる死闘を描いたSF災害ブロックバスターだ。キム・ダミが人工知能開発研究員で、巨大な大洪水の中で生き残るために奮闘するアンナ役を、パク・ヘスが人力保安チームのヒジョ役を演じ、息を合わせた。「初めて台本を受け取った時のことを思い出します」と口を開いたパク・ヘスは、「内容が難しいとは感じませんでした。韓国ではあまり作られてこなかったSFジャンルを経験してみたいという思いが大きかったです」と語った。公開後、映画に対する評価が鮮明に分かれる中、3日連続で71ヶ国で1位を獲得するなど、人気を集めた。彼は「僕が作品を見て感じたことを、多くの方々と共有できればと願っていました。様々な反応がありますが、全てに感謝しています」と明かした。彼は「賛否の声がたくさん上がるということは、自分が見たいものがはっきりしているということだと思います。それだけ視聴者がより知的になっており、ニーズも明確だということなので、良いことだと思います」とし、「個人的にはこうした新しい試みが出てくるのは良いことではないかと思います。賛否があっても勇気を持って新しい試みが出てこなければ、観客は様々な味を味わえないのではないかと思います」と語った。しかし、批判を受けることに対しては「『心が痛むけれど、一喜一憂せずに進まなくては』という気持ちです」と笑いながら語った。Netflixの公務員と呼ばれるパク・ヘス。彼は2025年、「悪縁」から「グッドニュース」「告白の代価」と今作まで、4本のNetflix作品に出演した。パク・ヘスは「2025年が特にそうです。3年前から撮っていた作品ですが、持っていたものをすべて公開されました」とし、「懸念している部分もありました。キャラクターに他のものが重なって見えるんじゃないかと心配になりました」と打ち明けた。「ありがたいことに、Netflixから選ばれて長い間作品に出演していますが、俳優として一つの色がつくことに対する怖さがあったんです」と打ち明けた彼は、「しかし時間が経つにつれて、誰かは願い、待ち侘びて、求めている舞台だろうと思いました。もちろん、他のプラットフォームの作品にも出演しますが、ありがたく、責任を持って演技をしようと思うようになりました」と伝えた。2024年、演劇「桜の園」を通じて一緒に舞台に上がったチョン・ドヨンとは、最近公開された「告白の代価」でも共演した。パク・ヘスは「チョン・ドヨン先輩にたくさんサポートしてもらいました。僕の人生において、色々な面で大きな影響を与えてくださった方です。正直な方です」と感謝を伝えた。また、演劇界の大先輩であるイ・スンジェさんとユン・ソクファさんが死去したことについて、「同じ時期、同じ時代に生きていたことだけでもありがたく、影響をたくさん受けた先輩たちです」とし、「最後まで作品に出演されていました。足跡がとても美しい方々で、僕も俳優としてそうなりたいという願いを持っています。僕も舞台で死にたいとまではいきませんが、そうやって努力する後輩になっていかないといけません」とつけ加えた。

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  • パク・ヘス「自分の名前より先にキャラクターを思い浮かべてもらえる俳優になりたい」

    パク・ヘス「自分の名前より先にキャラクターを思い浮かべてもらえる俳優になりたい」

    俳優のパク・ヘスのグラビアが公開された。パク・ヘスは最近、雑誌「ARENA HOMME+」とのグラビア撮影およびインタビューを行った。Netflixシリーズ「悪縁」「告白の代価」、映画「大洪水」など様々な作品で立体的な人物を表現してきた彼は、今回のグラビアで落ち着きと重厚さを多様に表現した。パク・ヘスはコートとシャツ、スーツとレザージャケットなど、ノワール映画の人物のように着こなし、雰囲気のある男性の魅力を放った。続くインタビューでは、演技を通じて感じる喜びについて語った。「人物を構築し始める時が一番楽しいです。台本を見ながら人物の過去と心理関係を一つずつ想像していく過程です。玉ねぎの皮を剥くように掘り下げながら、相手役と人物について推理し、合わせてみるその時間です。そうして作り上げた人物で舞台に立ったり、カメラの前で相手役と演技する時、ぴったりと合う瞬間が時々あるんです。その時、本当に幸せです」と話した。また、俳優として一貫して目指す点についても明かした。「どんな作品でも、その人物として見える俳優になりたいです。年齢を重ねてその年齢にふさわしい落ち着きと存在感を持ちつつ、重すぎず軽すぎない俳優。名前よりキャラクターが先に思い浮かぶ俳優です。いつか海外作品にも挑戦してみたいです。韓国作品も続けながら海外の仕事も並行したいですね。公演で外国の舞台に立つことも夢です」と希望を語った。

    Newsen
  • Netflix新作「大洪水」パク・ヘス、キム・ダミに感嘆“体当たりの演技…頑張って支えた”

    Netflix新作「大洪水」パク・ヘス、キム・ダミに感嘆“体当たりの演技…頑張って支えた”

    俳優パク・ヘスがキム・ダミと共演した感想を明かした。12月16日の午前、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山I-Park MallでNetflix映画「大洪水」(監督:キム・ビョンウ)の制作報告会が開かれた。現場には俳優キム・ダミ、パク・ヘス、クォン・ウンソン、キム・ビョンウ監督が出席した。「大洪水」は、大洪水に覆われた地球の最後の日、人類が生き残れる最後の希望をかけた人たちが、水に沈んでいくマンションで繰り広げる死闘を描いたSF災難超大作。パク・ヘスは劇中、人力保安チームのヒジョ役を演じた。この日、パク・ヘスは「どの作品よりも愛情を込めて作った。3年前に撮ったが、鮮明に覚えている」とし、「最初、台本をもらった時から楽しみで、気になっていた作品だった。細工するように頑張って作ったという印象がある。世界的にもあまりないSFジャンルの誕生、韓国型ジャンルものの特性をしっかり生かしていると思う」と満足感を見せた。ソン・ヒジョというキャラクターについては「災難という状況の中、特別な人物を救い出す任務が与えられ、動く。過去に個人的な傷を抱えていて、その中で暮らしている」とし、「人類の最後の日、アンナを通じて自分を証明し、聞きたいことがある、悲しい面がある人物だ」と説明した。パク・ヘスはキム・ダミと初めて共演した感想も伝えた。彼は「シーンの難易度が高いのに、ダミさんは心を込めて、体当たりで演技をするのを見て驚いた。すごいと思った」と褒めた。また、「現場でもたくさん会話したが、素晴らしい俳優に出会えてとても感謝した。『大洪水』自体が、アンナの変化を見守る作品なので、彼女を頑張って支え、力になりたいと思った」と話した。これに対してキム・ダミは「とても大きな力になってくれた。現場に一人でいる時が多いが、先輩が来ることだけを待っていた。隣にいるだけでも大きな慰めになった。現場が大変なので疲れていたが、先輩を見ると明るくなった覚えがある」と感謝を伝えた。Netflix映画「大洪水」は12月19日に全世界に公開される。

    マイデイリー
  • 【PHOTO】キム・ダミ&パク・ヘスら、Netflix映画「大洪水」制作報告会に出席

    【PHOTO】キム・ダミ&パク・ヘスら、Netflix映画「大洪水」制作報告会に出席

    16日、ソウル龍山(ヨンサン)区龍山アイパークモールCGVにて、映画「大洪水」の制作報告会が行われ、キム・ダミ、パク・ヘス、クォン・ウンソン、キム・ビョンウ監督が出席した。「大洪水」は、大洪水が襲った地球の最後の日、人類が生き残れる最後の希望を持った人々が水に浸っていくマンションの中で繰り広げる死闘を描く、SF系のパニック映画だ。・Netflix、2024年の韓国作品ラインナップを公開!話題作の新シーズンから期待のオリジナルシリーズまで・キム・ダミ&パク・ヘス、Netflix映画「大洪水」にキャスティング相次いで話題作に出演した2人の共演に注目

    OSEN
  • キム・ダミ&パク・ヘス出演のNetflix映画「大洪水」のメイン予告編を公開

    キム・ダミ&パク・ヘス出演のNetflix映画「大洪水」のメイン予告編を公開

    Netflix映画「大洪水」のメイン予告編が公開された。「大洪水」は、大洪水に見舞われた地球最後の日、人類が生き残れる最後の希望をかけた人たちが水に沈んでいくマンションの中で繰り広げる死闘を描いたSF災難超大作だ。公開されたメイン予告編には、小惑星衝突で起きた大洪水を目の当たりにした人物たちの熾烈な死闘が盛り込まれ、目を引いた。「現生の人類は、今日終わりました」という人力保安チームのヒジョ(パク・ヘス)の言葉と共に人工知能研究員のアンナ(キム・ダミ)は新しい人類を作らなければならない重大な任務が任せられたことに気づく。続いて、予告なしにやってきた巨大な洪水は、一瞬にして都心を飲み込み、アンナとジャイン(クォン・ウンソン)が暮らしているマンションはすぐにメチャクチャになる。ヒジョについて一人だけの息子であるジャインをおんぶして屋上に向かい、爆発から大洪水が起こした巨大な波まで、あらゆるところに潜む危険は手に汗を握らせ、緊迫感を高める。例を見ない災難の中でアンナはジャインを守るために熾烈な死闘を繰り広げるが、病気のジャインまで見失ってしまう。アンナは「私に探させて」と泣き顔でマンションのあらゆるところを歩いてジャインを探すが、アンナを助けなければならない使命を持つヒジョはアンナを防ぎ、彼らの対立が続く。波と同じ波形を見せる正体不明の黄金色の粒子は「大洪水」がどのような驚きの物語が展開されるか、期待を高める。アンナとジャインが人類の希望になってしまった状況の中で繰り広げられる生存の旅程は、一瞬も目が離せない没入感を届けるだろう。それだけでなく、「一度見てみたいですね。アンナさんが最後、どうするのか」という一寸先もわからない未来にアンナが選択の岐路に立つしかないことを予告するヒジョのセリフと、大きな海を泳いでいるアンナの姿は、果たして彼らが大洪水の中でどのような結末を迎えるのか、関心を高めた。大洪水という不可抗力の災難の中、崖っぷちに立たされた人物たちの予測不可能な物語と没入感を高めるキム・ダミ、パク・ヘスの熱演、そしてキム・ビョンウ監督の躍動感あふれる演出で期待を集めるSF災難超大作「大洪水」は、12月19日にNetflixを通じて公開される。

    Newsen
  • 【PHOTO】チョン・ドヨン&キム・ゴウンら、Netflix「告白の代価」記者懇談会に出席

    【PHOTO】チョン・ドヨン&キム・ゴウンら、Netflix「告白の代価」記者懇談会に出席

    3日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて、Netflixシリーズ「告白の代価」のメディア配給試写会と記者懇談会が行われ、チョン・ドヨン、キム・ゴウン、パク・ヘス、イ・ジョンヒョ監督が出席した。同作は、夫を殺した容疑をかけられたユンスと、魔女と呼ばれる謎の人物モウン、そんな秘密を抱える2人の間で繰り広げられる事件を描くミステリースリラーだ。・チョン・ドヨン&キム・ゴウン主演のNetflix新シリーズ「告白の代価」12月5日に配信決定!ポスター&予告編が公開・チョン・ドヨン&キム・ゴウンら、Netflix新シリーズ「告白の代価」に出演決定!豪華共演に期待

    OSEN
  • 【PHOTO】キム・ダミ&キム・ビョンウ監督、映画「大洪水」オープントークに出席

    【PHOTO】キム・ダミ&キム・ビョンウ監督、映画「大洪水」オープントークに出席

    19日午後、「第30回釜山(プサン)国際映画祭」にて、映画「大洪水」のオープントークが行われ、キム・ダミ、キム・ビョンウ監督が出席した。「釜山国際映画祭」は、1996年に創設されたアジア最大規模の由緒ある映画祭。今年は、9月17日から26日まで開催される。・キム・ダミ&パク・ヘス、Netflix映画「大洪水」にキャスティング相次いで話題作に出演した2人の共演に注目・坂口健太郎、柴咲コウ、北村匠海ら、日本の俳優も続々登場!「第30回釜山国際映画祭」がついに開幕

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  • 【PHOTO】キム・テヒ&パク・ヘスら、ソウルが舞台のハリウッド作品「バタフライ」レッドカーペットに出席

    【PHOTO】キム・テヒ&パク・ヘスら、ソウルが舞台のハリウッド作品「バタフライ」レッドカーペットに出席

    18日午後、ソウル江南(カンナム)区メガボックスCOEXにて、Prime Video「バタフライ ~追う者と追われる者~」のレッドカーペット及びショーケースが行われ、キム・テヒ、パク・ヘス、キム・ジフン、ダニエル・デイ・キム、レイナ・ハーデスト、ショーン・リチャードが出席した。MCはパク・キョンリムが務めた。Prime Videoで8月13日より配信中の「バタフライ ~追う者と追われる者~」は、同名のグラフィックノベルを原作としたスパイ・スリラーシリーズ。・キム・テヒ&パク・ヘスらも出演!ソウルが舞台のハリウッド作品「バタフライ」韓国でも放送・キム・テヒ、ハリウッド進出へAmazon primeシリーズ「Butterfly」に出演決定

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  • キム・テヒ&パク・ヘスらも出演!ソウルが舞台のハリウッド作品「バタフライ」韓国でも放送

    キム・テヒ&パク・ヘスらも出演!ソウルが舞台のハリウッド作品「バタフライ」韓国でも放送

    キム・テヒのハリウッド進出作「バタフライ ~追う者と追われる者~」の予告編が公開された。Prime Videoで8月13日より配信中で、韓国ではtvNを通じて放送される「バタフライ ~追う者と追われる者~」は、同名のグラフィックノベルを原作としたスパイ・スリラーシリーズ。韓国からキム・ジフン、パク・ヘス、キム・テヒなども出演しており、大きな関心を集めている。デイビッド・チョン(ダニエル・デイ・キム)は、すべてを後にして韓国で静かに暮らしている元米情報要員。しかし、過去の1つの選択が予想外の波紋を呼び起こし、正体不明の要員レベッカ(レイナ・ハーディスティ)と彼女が属する秘密組織キャディスの標的となることで、平和だった彼の人生は一瞬にして崩れ去る。息詰まる追撃と脅威の中で、デイビッドは自分のすべてを揺るがす真実と向き合うことになる物語を描く。公開された予告編では、韓国人なら馴染みのある顔ぶれと場所が登場し、作品への期待を高めている。ダニエル・デイ・キムと熾烈な格闘を繰り広げるキム・ジフン、馴染みの場所で再会したようなパク・ヘス、海辺で切ない眼差しを交わしているキム・テヒの姿が懐かしさを倍増させる。ここにソウルの夜景や汝矣島(ヨイド)の風景、韓国で簡単に見ることができるコンビニやアパートの様子は、韓国国内の視聴者の視線を一気に引きつける。馴染みある小道具はもちろん、ハングルを探してみることも見逃せない鑑賞ポイントになる見込みだ。ダニエル・デイ・キムは、米「New York Post」とのインタビューを通じて「韓国文化とアメリカ文化を繋ぐプログラムを作りたかった」とし、「『LOST』以降、ハングルを着実に維持してきたため、『バタフライ ~追う者と追われる者~』での韓国語が楽だった」と伝えた。新ドラマ「バタフライ ~追う者と追われる者~」は、韓国で8月22日を皮切りに毎週金土曜日の夜10時40分にtvNとTVINGを通じて視聴できる。・キム・テヒ、ハリウッド進出へAmazon primeシリーズ「Butterfly」に出演決定・キム・ジフン、ハリウッド進出へ!Amazon primeシリーズ「Butterfly」でキム・テヒと共演決定 この投稿をInstagramで見る tvN 드라마 공식 계정(@tvn_drama)がシェアした投稿

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  • 【PHOTO】パク・ボゴムからイ・ビョンホンまで「第4回青龍シリーズアワード」レッドカーペットに登場(動画あり)

    【PHOTO】パク・ボゴムからイ・ビョンホンまで「第4回青龍シリーズアワード」レッドカーペットに登場(動画あり)

    18日午後、仁川(インチョン)パラダイスシティ「第4回青龍(チョンリョン)シリーズアワード(Blue Dragon Series Awards)」が開催された。レッドカーペットにはパク・ボゴム、イ・ビョンホン、チュ・ジフン、イ・ジュニョク、パク・ヘス、イ・ジュニョン(UKISSのジュン)、チュ・ヨンウ、イ・グァンス、パク・ビョンウン、ホ・ナムジュン、ペ・ヒョンソン、ロモン、イ・ジニョク(UP10TION)、カン・ユソク、チェ・デフン、ユン・ギョンホ、チョン・ヒョンギュ、秋山成勲(チュ・ソンフン)、キアン84、チャン・ドンミン、チョン・グヌ、ムン・サンフン、キム・ウォンフン、ユン・ナムノらが登場した。今年で4回目を迎えた「青龍シリーズアワード」は韓国国内で初めてストリーミングシリーズコンテンツを対象とした授賞式だ。・【PHOTO】少女時代 ユナ&チョン・ヒョンム「第4回青龍シリーズアワード」レッドカーペットに登場(動画あり)・【PHOTO】IUからGirl's Day ヘリまで「第4回青龍シリーズアワード」レッドカーペットに登場(動画あり)

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  • 【REPORT】Netflix「イカゲーム」キャストが大集結!パレード&ファンイベント開催…手越祐也も韓国へ

    【REPORT】Netflix「イカゲーム」キャストが大集結!パレード&ファンイベント開催…手越祐也も韓国へ

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。エンターテインメントに特化した世界最大級の動画配信サービスを提供するNetflixにて、Netflixシリーズ「イカゲーム」シーズン3が独占配信中だ。本作は、膨大な借金や深刻なトラブルにより人生を諦めかけた者たちが、人生一発逆転できるほどの高額賞金を懸け、「子どもの遊び」になぞらえた「負けたら即死」のゲームに巻き込まれていく、世界的メガヒットのサバイバルスリラー。シーズン2が2024年末に世界配信されると、5週連続でNetflix週間グローバルTOP10(非英語シリーズ)の1位を記録し、世界を激震。シーズン1に続き、Netflix史上最多ビューの2位を記録し、すさまじい勢いで世界中を賑わせた。そしてついに6月27日(金)からシーズン3の配信が始まり、配信直後の「今日のTOP10」1位を記録し、早くも世界中で大盛り上がりを見せている本作。そんな中、6月28日(土)に韓国・ソウルの光化門広場からソウル広場までをつなぐ超大型韓国パレード&ファンイベントが開催。パレードには、シーズン3のゲーム「大縄跳び」でもプレーヤーを地獄へと叩き落す巨大ヨンヒ人形が登場し、シーズン1・2で登場したゲーム「だるまさんがころんだ」を実施したほか、大勢のピンクガードが出没しソウルは一気に「イカゲーム」ワールドに。そしてファンイベントには、イ・ジョンジェ(ギフン役)やイ・ビョンホン(フロントマン役)、イム・シワン(ミョンギ役)やIZ*ONE出身のチョ・ユリ(ジュニ役)をはじめ、シーズン1からパク・ヘス(サンウ役)やチョン・ホヨン(セビョク役)ら、シーズン2からBIGBANG出身のT․O․P(サノス役)らと、世界を熱狂させた全シーズンのキャストが一堂に集結し、シリーズの完結を盛大に祝福。Netflix史上No.1のメガヒットシリーズとしての貫禄をこれでもかというほど魅せつける、かつてないほどに大規模なイベントとなった。さらに日本からは「イカゲーム」大使の手越祐也が現地から終始テンションMAXでパレードとイベントの様子を日本のファンに向けて生配信で贈り届けた。イカれたゲームに終止符を打つためゲームへと舞い戻ったギフンだったが、運営側に反乱を起こすも目の前で大切な親友の命を奪われてしまったシーズン2。絶望の淵へと追い詰められるギフンだが、シーズン3のゲームはこれまで以上に残酷さを増し、史上最悪に非道に。さらにプレーヤーにとってトラウマ級の存在ヨンヒが、新たなゲーム「大縄跳び」でカムバックし、かつてない地獄へと叩き落していく。スタート地点となる光化門広場から終点のソウル広場まで、約1キロに渡る道路に大勢のファンが集い始まったパレード。観覧客の中にはピンクガードや緑ジャージなど本作のコスプレをするファンも多く見受けられた。パレードでは、シーズン1の第1ゲーム「だるまさんがころんだ」から登場し本作のアイコン的な存在にもなったヨンヒ人形が特大サイズで現れ、「だるまさんがころんだ」を実施する壮大なパフォーマンスも。その他にもピンクガードの大群や、作品にも登場する巨大な豚の貯金箱などが横断するなど「イカゲーム」の世界観がそのままソウルに創り出され、完結編の配信が盛大に祝われた。パレードを間近でリポートしていた手越祐也は「イカゲームの世界が飛び出してきたような世界観を目の前で見れてとても楽しかったですし、華やかな演出や規模感が本当にすごかったです!」と、大規模なパレードを体感した感想を語った。そして大勢のファンが見守る中、ソウル広場に特設されたステージではフィナーレを祝福するファンイベントが開催。大歓声の中登壇したイ・ジョンジェは「今日は沢山の方にいらしていただいて心から感謝しています。イカゲームが終わったという実感を今日やっと感じられています」と本作が完結を迎えた想いを告白。また、「ギフンとは長い道のりを共に歩いたので、沢山の思い出があります。本作を応援し、愛してくれた皆様、本当に感謝しています!」とギフンとともに過ごしてきた5年間を振り返り、ファンへの感謝を語った。また、シーズン2ではフロントマンとしてだけでなく、仲間を装ってプレーヤーとしてゲームにも参加したイ・ビョンホンは「フロントマンは最初はカメオ出演で始まったキャラクターです。簡単な撮影になると思って臨んだら、シーズン2と3も撮影することになりました。監督と沢山相談しながら、沢山の愛情を抱いたキャラクターになりました」と役への愛を告白。さらに「この作品は韓国の映像文化の歴史に大きな真実を残したと思います。そのような作品に参加できたことを、とても光栄に思っています」と語った。個性的なキャラクターが集結したシーズン2だが、投資詐欺で逃亡する元インフルエンサーのミョンギ役イム・シワンは「本作に沢山の応援と関心を寄せてもらって嬉しいです! シーズン3が配信されて、すっきりした気持ちになりました。皆さんに会えて嬉しいです」と語り、ミョンギの元恋人で、妊婦役という自身にとっても新たな挑戦となったジュニ役のチョ・ユリは「先ほどパレードを観て、シーズン3も終わったことに実感が湧いてきました。とても楽しい時間でしたし、こうして沢山の方に集まって頂けて感謝を伝えたいです」と熱く語った。さらに、これまでの悪役のイメージとは裏腹に誠実で勇敢なトランスジェンダーの女性ヒョンジュを演じ、話題にもなったパク・ソンフンは「久しぶりにヨンミと会えて、本当に嬉しくて胸がいっぱいです!」と、シーズン2で悲しいお別れをしたヨンミ役のキム・シウンとの再会に歓喜した。さらにステージにはシーズン1と2で脱落したプレーヤーたちも大集結。シーズン1に登場したギフンの友人サンウ役のパク・ヘスは「今日皆さんにこうして久しぶりに会えて、失った家族に会えたようで嬉しいです。シーズン3ももちろん見ました! ギフンを抱きしめてあげたいです! そして、世界中に感動を与えたすべての俳優たちと監督に心より感謝しています」とコメント。「イカゲーム」に登場して以降、世界的に活躍する女優になったセビョク役のチョン・ホヨンも「皆さんと久しぶりに再会できて本当に感動しています。シーズン3も是非観てください! 監督も本当に有難うございました」と作品への熱い情熱を語った。そして、シーズン2で独特なラップやキャラクター性が人気を博し、圧倒的な印象を残したサノス役・T.O.P.ことチェ・スンヒョンは「このような偉大な作品に参加できて、沢山学ぶことができました」と喜びつつ、ファンからの質問で「シーズン3まで生き残っていたらどのゲームならクリアできると思う?」と聞かれると、「サノスにとってゲームは遊ぶようなものなのでなんでもクリアできたはずですが、かくれんぼならあちこちに移動してうまく活躍できたと思います」と語った。最後に、「イカゲーム」というメガヒットシリーズを世に生み出し世界中から注目を浴びた本作の監督を務めるファン・ドンヒョクは「暑い日に沢山の方に集まっていただき、そしてパレードも準備していただき、感謝しています。パレードで作品のシンボルが沢山登場し、色々なものを作ったんだなと思い出しました。あまりにも長い間すべてを捧げて作った作品なので、少し寂しい気持ちもありますが、背負っていた大きな荷物を下ろしたと思うと複雑な感情が入り乱れます」と、素直な心境を明らかに。「これまで作品を視聴してくれたファンの皆様、大きな愛情を与えてくれてありがとうございました!」と熱い想いを語り、大熱狂に包まれたパレード&ファンイベントは幕を閉じた。「イカゲーム」大使としてイベントの熱気を生配信で日本に届けるべくリポートした手越祐也は、「周りを見渡すと、韓国の方だけでなく色々な国の方々が観覧していて、改めて作品の凄さを感じました。世界中でのヒット作というのは中々簡単に作れるものではないと思うので、改めて『イカゲーム』という作品のすごさを再認識しました」と語った。配信が始まったシーズン3については「ゲームもハラハラしましたし、時には作品が大好きだからこそのもどかしさなんかもあったりして、最後の最後まで楽しめました。本当に見応えがあって、様々な魅力が詰まった作品だと思いました」と感想を告白。そして最後に、「イカゲーム大使という大役を頂いてから、より作品を好きになりました。(自身の)ライブのMCでも勝手にイカゲームのすばらしさを大使として話しちゃいました(笑)。ただのデスゲームではなく、日常生活の自分たちにも重なるような沢山のメッセージを受け取れる作品になっています。目の前でフィナーレを迎えましたが、この先もイカゲームという作品はみんなの記憶の中にも生き続けるような作品になると思います。ぜひまだ見ていない人もいると思うので、ぜひ今からでも見て欲しいです」と日本のファンに向けてメッセージを贈った。果たして物語の結末は絶望なのか、希望なのか。そして、最後に生き残り賞金を手にするのは誰なのか? あるいは生き残る者自体、存在するのか? 圧倒的にイカれているゲームの終幕は、6月27日(金)より独占配信中だ。

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