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長澤まさみ

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  • “中国版タイタニック”ソン・ヘギョ&チャン・ツィイー&長澤まさみ出演映画「The Crossing」10月11日にDVD&Blu-rayリリース決定!

    “中国版タイタニック”ソン・ヘギョ&チャン・ツィイー&長澤まさみ出演映画「The Crossing」10月11日にDVD&Blu-rayリリース決定!

    3組の男女の出会いと別れ、移りゆく愛の物語を、国民党(蒋介石:しょうかいせき)と共産党(毛沢東)との対立が最も激化した、1945年国共内戦を舞台に描いた本作。歴史的大戦を題材に選び監督を務めたのは「男たちの挽歌」「レッドクリフ」「M:I-2」を手掛けたジョン・ウー監督。名作「グリーン・デスティニー」の脚本家ワン・ホエリンの原案を基に、前後編に渡る壮大な大河ロマンスを構築、総製作費約76億円をかけた超大作が完成した。前編は戦争と時代に翻弄されながらも、命を燃やし・愛を貫いた3組の男女を描き、後編は1,000人近い乗員乗客が犠牲になった大型客船「太平輪号沈没事故」を軸に、客船に乗り合わせた男女それぞれの運命が交差していく。3組の男女を演じる俳優には、チャン・イーモウ監督作「LOVERS」や、日本のドラマ・CMにも出演する金城武が台湾籍の日本軍軍医イェン・ザークンを演じ、近年「キングダム」で演じた楊端和で注目を浴びる女優長澤まさみがザークンの幼馴染・雅子を演じている。他キャストに、中国からチャン・ツィイー、ホアン・シャオミン、トン・ダーウェイ、韓国からソン・ヘギョと、アジアを代表する超豪華キャストが集結! 今回発売となる商品には、映像特典として監督・キャストによるメイキング&インタビューやオリジナル予告編を収録。さらに主要キャストの大判ポストカード5枚入り!■商品概要「The Crossing/ザ・クロッシング Part I&II」The Crossing / ザ・クロッシング Part I&II ブルーレイツインパック The Crossing / ザ・クロッシング Part I&II DVDツインパック 発売日:2019年10月11日(金)価格:BD:7,400円+税 / DVD:6,200円+税【封入特典】大判ポストカード5枚組【映像特典】メイキング&インタビュー(ジョン・ウー/金城 武/チャン・ツィイー)オリジナル予告編集日本版予告編出演:チャン・ツィイー、金城武、ソン・ヘギョ、ホアン・シャオミン、トン・ダーウェイ、長澤まさみ他 監督:脚本 ジョン・ウー「男たちの挽歌」「レッドクリフ」「M:I 2」原案:ワン・ホエリン「グリーン・デスティニー」 発売・販売:ツイン【あらすじ】1945年、日中戦争で中国が勝利し英雄となった国民党の将校レイ・イーファン(ホアン・シャオミン)は、上海の舞踏会で銀行頭取の令嬢チョウ・ユンフェン(ソン・ヘギョ)と運命的な出会いをする。日本統治下の台湾の医学生イェン・ザークン(金城武)は、日本人の娘、志村雅子(長澤まさみ)と互いに心を通わせていくが、日本軍の軍医として戦地に動員される。上海で行方不明になった恋人を探すユイ・チェン(チャン・ツィイー)は、食糧配給を得るために見知らぬ兵士トン・ターチン(トン・ダーウェイ)と家族のふりをするが、死と隣り合わせの戦場に向うターチンは彼女を本気で好きになっていく。1949年、国民党と共産党の対立が激化すると、内戦状態に陥った中国から脱出しようと、台湾へ向かう大型客船「太平輪」に定員を遥かに超える1,000人もの乗客が殺到。チェン、ザークン、ターチンはそれぞれ違う目的で乗船し、それまで互いを知ることの無かった3組の男女の運命が交差する■関連サイト公式サイト:http://thecrossing.jp/

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  • “訪韓”長澤まさみ「最も記憶に残る作品は『世界の中心で、愛をさけぶ』…韓国でもたくさん愛された」

    “訪韓”長澤まさみ「最も記憶に残る作品は『世界の中心で、愛をさけぶ』…韓国でもたくさん愛された」

    日本女優の長澤まさみが韓国ファンの高い関心度について明かした。5日午後、釜山(プサン)BEXCOの第2展示場で開かれた第20回釜山国際映画祭のアジアキャスティングマーケット「2015キャスティングボード」にキム・ウビン、キム・ゴウン、マーク・チャオ(趙又廷)、チャン・ロンロン(張榕容)、佐藤健、長澤まさみが出席した。長澤まさみはジョン・ウー監督の映画「太平輪」に出演したことについて「国籍の違う人々と共にした現場でした。言葉は通じなくても同じ作品を見ていたので、心が通じました。金城武さんも言葉は通じなかったけれど、色々と助けてもらいました。楽しく撮影に臨むことができました」と出演の感想を明かした。続いて一番記憶に残る作品を聞く質問に「『世界の中心で、愛をさけぶ』ですね。日本でも社会的なブームになりましたし、韓国でもたくさん愛されました。この作品をご覧頂いたことを実感できて嬉しかったです」と答えた。「キャスティングボード」は若く有望な俳優、今後の活躍が期待されるスターたちのフェスティバルで、日中韓で演技力のみならず、自国で確固たるファン層をもち、海外に進出できる実力をもつ若手男女俳優を1名ずつ、選定する。韓国では演技力と真面目な姿勢でアジアスターとなったキム・ウビンと新人とは思えない安定した演技力と流暢な中国語の実力を誇るキム・ゴウン、中華圏では中国語と英語の会話はもちろん、多彩な演技とファン層を確保しているマーク・チャオと魅惑的なルックスだけではなく、演技力で大衆に愛されているチャン・ロンロン、日本では、「るろうに剣心」などで若い観客に愛されている佐藤健と世界からラブコールを受けている長澤まさみが選定された。第20回釜山国際映画祭は計75ヶ国・地域の304作品が招かれ、10日まで釜山映画の殿堂の一帯で開かれる。

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  • 【PHOTO】長澤まさみ「釜山国際映画祭」スターロードに参加“セクシーなシースルーファッション”

    【PHOTO】長澤まさみ「釜山国際映画祭」スターロードに参加“セクシーなシースルーファッション”

    女優の長澤まさみが5日午後、釜山(プサン)海雲台(ヘウンデ)映画の通りで行われたスターロードに出席した。今回開かれたスターロードは、アジア各国のトップ俳優と監督、映画人たちが海雲台マリーンシティアイパークからパークハイアットホテルまで続く映画通りを歩きながら観客と疎通する場であり、レッドカーペットの長さは約150メートルだ。今年で20周年を迎えた釜山国際映画祭(BIFF)はワールドプレミア94本、インターナショナルプレミア27本、ニューカレンツ部門12本の映画を披露し、10月1日から10日まで釜山の映画の殿堂をはじめ、釜山一帯の映画館で行われる。

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  • 長澤まさみ「釜山国際映画祭」オープントークで韓国語で挨拶

    長澤まさみ「釜山国際映画祭」オープントークで韓国語で挨拶

    映画「海街diary」の女優長澤まさみが韓国のファンに韓国語で挨拶した。4日午後、釜山(プサン)海雲台(ヘウンデ)ビーフビレッジ(BIFF Village)の野外ステージでは、映画「海町diary」の是枝裕和監督と長澤まさみのオープントークが行われた。この日、長澤まさみは韓国語で「アンニョンハセヨ(こんにちは)」と話し、釜山の観客に挨拶をした。続いて「今回、初めて釜山国際映画祭に参加しましたが、こんなに気持ちいい所で皆さんにお会いできて光栄です」と付け加えた。また自身の出演作「海街diary」について言及しながら、「海街で撮影しました。そういう意味で海のある釜山に招待されたことをこの映画も喜ぶと思います」と伝えた。「海街diary」は海街で平凡な日常を送っていた3人の姉妹が長い間離れて過ごした父親の葬式で腹違いの妹に出会って始まるストーリーを描いた映画だ。第20回釜山国際映画祭のガラプレゼンテーション部門に招待された。

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  • 【PHOTO】「釜山国際映画祭」長澤まさみ&是枝裕和監督「海街diary」オープントークイベントに出席

    【PHOTO】「釜山国際映画祭」長澤まさみ&是枝裕和監督「海街diary」オープントークイベントに出席

    4日午後、釜山(プサン)海雲台(ヘウンデ)ビーフビレッジ(BIFF Village)で「海街diary」の長澤まさみと是枝裕和監督によるオープントークイベントが行われた。今年で20周年を迎えた釜山国際映画祭(BIFF)は ワールドプレミア94本、インターナショナルプレミア27本、ニューカレンツ部門12本の映画を披露し、10月1日から10日まで釜山の映画の殿堂をはじめ、釜山一帯の映画館で行われる。

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  • “中国版タイタニック”ソン・ヘギョ&チャン・ツィイー&長澤まさみ「太平輪」韓国で3月6月公開

    “中国版タイタニック”ソン・ヘギョ&チャン・ツィイー&長澤まさみ「太平輪」韓国で3月6月公開

    ジョン・ウー(呉宇森)監督の新作「太平輪(THE CROSSING)」が3月と6月に韓国で公開される。「太平輪」は制作費420億ウォン(約45億6312万円)、制作期間4年、ハリウッドでも認められた世界的な巨匠ジョン・ウー監督の中華圏最高のプロジェクトで、女優ソン・ヘギョとチャン・ツィイー(章子怡)が出演する。演出を務めたジョン・ウー監督は「信頼、希望、運命を主題に戦争と革命が起こった激動の時期にすべての逆境を克服する愛について話したかった」と制作意図を明かしながら「ラスト、コーション」「グリーン・デスティニー」を手がけた脚本家ワン・ホエリンを始め、最高のスタッフたちと共に4年という長期間をかけ、中国版「タイタニック」と呼ばれるほど数多くのエキストラを動員した大規模な群集シーンと俳優たちが満身の力を込めて熱演した水中シーンなど、圧倒的なスケールと華やかな見どころが溢れる一生の力作「太平輪」を誕生させた。またこの映画は日中韓を代表するトップ俳優たちの華やかなキャスティングで話題になった。最近ウォン・カーウァイ監督の「グランド・マスター」への出演を皮切りに世界的な女優として浮上したソン・ヘギョとアジアを代表する女優チャン・ツィイーと金城武、ホァン・シャオミン(黄暁明)を始め日本を代表する女優長澤まさみが呼吸を合わせてさらに期待感が高まっている。「太平輪」は2014年12月2日、中国で公開と同時に歴代オープニング興行新記録を立てながら興行ランキング1位を獲得した後、現在まで2億人民元(約38億6697万円)の売り上げを記録しながら着実に興行を続けていて再びジョン・ウーシンドロームを呼び起こしている中、監督の前作である「レッドクリフ」の記録を超えることができるかに注目が集まっている。「太平輪」は混乱の時期1940年代、中国本土と台湾を往復した豪華客船である太平輪号の沈没をモチーフに、50年に渡る時間の間、3組のカップルたちを中心に戦争と災難という混沌の歳月、その中で生じた愛に関する物語を描いた作品である。3月にPart1が6月にPart2がそれぞれ韓国で公開される予定だ。

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  • 小栗旬&FTISLAND イ・ホンギ、初コラボ!雑誌「AJ」表紙を飾る

    小栗旬&FTISLAND イ・ホンギ、初コラボ!雑誌「AJ」表紙を飾る

    小栗旬とFTISLANDのイ・ホンギがビジュアル・マガジン「AJ[エー・ジェー]Vol.03」の表紙を飾った。「AJ」はグローバルに活躍する日本とアジアのスターが、エンターテインメントという共通言語を通してお互いの情熱をぶつけ合う、日本初のコラボレーション・マガジン。今号の表紙と巻頭特集を飾るのは、アジアを舞台にした映画「ルパン三世」が公開を控え、ドラマ「花より男子」や映画「クローズZERO」などでアジアでも人気を誇る小栗旬と、人気グループFTISLANDのボーカル、そして俳優としてもアジア各国で活動しているイ・ホンギだ。公開された表紙で二人はグレーのスーツに身を包み、和気藹々とした雰囲気を醸しだした。印象的なグラビアと30ページにわたるインタビューで、誰も想像しなかった初顔合わせは、独創的な世界観を創り上げている。「AJ[エー・ジェー]Vol.03」にはイ・ホンギだけではなく、FTISLANDのチェ・ジョンフン、イ・ジェジン、チェ・ミンファン、ソン・スンヒョンも登場し、彼らならではのカラーを演出した。その他にもアジアの有名なスターたちがコラボレーション・マガジンに参加。日本を代表する女優と台湾のナンバーワン・アーティスト、長澤まさみ×ショウ・ルオ、『GTO TAIWAN』のAKIRA(EXILE)×ルゥルゥ・チェン、日韓の麗しき俳優、松坂桃李×キム・ジェウク、俳優として進化を続ける台湾のウーズンなどが多彩な見どころを提供する。「AJ[エー・ジェー]Vol.03」は日本で5月9日に発売される。

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