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  • ハン・ヒョジュ、パク・ヒョンシクから広瀬すずまで、日韓62名が出演!キム・ヨンジュン×吉田ユニのコラボ写真展の詳細発表

    ハン・ヒョジュ、パク・ヒョンシクから広瀬すずまで、日韓62名が出演!キム・ヨンジュン×吉田ユニのコラボ写真展の詳細発表

    韓国のフォトグラファーキム・ヨンジュンと日本のアートディレクター吉田ユニによる初のコラボレーション写真展「KIM YEONG JUN × YOSHIDA YUNI PHOTO EXHIBITION Face to face」が開催される。今回、作品に出演した日韓62名の俳優が発表された。スクリーン、ドラマ、舞台と多様なフィールドで活躍する日韓のトップ俳優たちが、キム・ヨンジュンのレンズと吉田ユニのディレクションのもと、それぞれの内面と存在感をアートとして昇華させる。本展は「人間の最も本質的な美しさ」をテーマに、「花」をモチーフとして彼らを撮り下ろしたプロジェクト。62名それぞれに2点ずつ、合計124点にのぼる全て新作のビジュアルが完成しており、シンプルなポートレートではなく吉田ユニの世界観で俳優たちを彩ります。今までにない壮大な空間を麻布台ヒルズギャラリーに構築する。本展は2026年4月29日(水・祝)から5月28日(木)までの1ヶ月間、麻布台ヒルズギャラリーで開催。本日3月26日(木)13時より、麻布台ヒルズギャラリー公式サイト、ローソンチケットにてチケット販売をスタートした。キム・ヨンジュンと吉田ユニの美意識が交差し、世界で活躍する日韓の俳優たちの新たな表情が生まれた壮大なプロジェクトを、ぜひ会場にて楽しんでほしい。◆キム・ヨンジュン フォトグラファー。大韓民国ソウル生まれ。31歳でエージェンシーにスカウトされキャリアを始めた。雑誌、広告、アルバムジャケット、映画、ドラマ、ポスターなど多様な分野で活動を続けている。Vogue、Harper's Bazaar、ELLE、Marie Claire、Dazed、Singles、W Korea、GQ、Esquire、Arena Homme+などの主要マガジンで撮影を担当。また、BTS、TWICE、Stray Kidsなどの様々なアーティストのアルバムジャケットやコンサートポスターの撮影も手がける。映画ポスターでは「アジョシ」「神弓-KAMIYUMI-」「王になった男」「エクストリーム・ジョブ」「ゾンビになってしまった私の娘」などがあり、ドラマポスターでは「涙の女王」「テプン商事」「暴君のシェフ」などを撮影した。Levi's、Montblanc、Calvin Klein、Adidas Originals、Reebok、Guessなどの広告ビジュアルでグローバルブランドとコラボレーションした。◆吉田ユニアートディレクター、グラフィックデザイナー。東京生まれ。女子美術大学卒業後、大貫デザイン入社。宇宙カントリーを経て2007年に独立。広告、CDジャケット、装丁、映像など幅広い分野で活動中。主な仕事にWonjugyo、エテュセなどのコスメブランドの広告、渡辺直美のドーム公演ビジュアル、「アンナチュラル」「エルピス」「しあわせな結婚」などのドラマのポスター、Vaundyや木村カエラ、アイナ・ジ・エンドのCDアートワーク、UNIQLO × DISNEYコラボレーション、韓国の舞台「マクベス」のキービジュアルデザイン等。国内外での個展も開催し、23年には、韓国・ソウル美術館で個展「Alchemy」を開催。過去作や新作「PLAYING CARDS」などを展示し10万人を動員。主な受賞に、東京ADC賞(2016)、毎日デザイン賞(2019)、MAMA ベストアートディレクター賞(2019)。2024 年韓国へオルム国立劇場での舞台「マクベス」のポスターがClio Awards で2部門ゴールドを受賞。■開催概要「KIM YEONG JUN × YOSHIDA YUNI PHOTO EXHIBITION Face to face」 日韓のトップ俳優62人が出演する花をモチーフにしたアート写真作品開催期間:2026年4月29日(水・祝)~5 月28 日(木)11:00~21:00 ※会期中休館日なし会場:麻布台ヒルズギャラリー(東京都港区虎ノ門5-8-1ガーデンプラザA MB階)<入場料>前売・WEB:大人/2,000円 大学生・専門学生/1,300円 中高生/600円 小学生以下/無料当日:大人/2,200円 大学生・専門学生/1,500円 中高生/800円 小学生以下/無料<チケット販売>販売日時:2026年3月26日(木)より販売場所:麻布台ヒルズギャラリー公式サイトローソンチケット<作品出演者(50音順)>赤楚衛二|アン・ウンジン|アン・ソヒ|アン・ボヒョン|イ・ジェウク|イ・ジヌク|イ・ジュノ|板垣李光人|イ・ドンウク|イ・ヒジュン|イ・ビョンホン|イ・ユミ|ウ・ドファン|オク・テギョン|オダギリジョー|夏帆|河合優実|菊地凛子|キム・ソヒョン|キム・ダミ|キム・へジュン|キム・ミンギュ|キム・ヨンデ|小松菜奈|コ・ヒョンジョン|坂口健太郎|ソ・イングク|ソ・ジソブ|ソン・ヘギョ|チャ・ジュヨン|チャン・ギヨン|チェ・ウォンビン|チェ・ジョンヒョプ|チェ・ヒョンウク|チュ・ジフン|チュ・ヨンウ |チョ・ウジン|チョ・ジョンソク|チョン・ウヒ|チョン・ソミン|チョン・チェヨン|チョン・ヨビン|仲野太賀|長澤まさみ|永瀬正敏|永山瑛太|夏木マリ|ハン・ジミン|ハン・ヒョジュ|パク・シネ|パク・ジフ|パク・ソンフン|パク・ヒョンシク|パク・ヘス|広瀬すず|ビョン・ウソク|ファン・ジョンミン|ホン・ギョン|水川あさみ|宮沢りえ|八木莉可子|ヤン・セジョン共催:KIM YEONG JUN × YOSHIDA YUNI PHOTO EXHIBITION制作委員会協力:ガスアズインターフェイス株式会社、カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社、株式会社GENEROSITY、株式会社博展、株式会社ショウエイ■関連リンク麻布台ヒルズギャラリー公式サイト

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  • カン・フン&キム・ヘジュン&チャ・ウミン、新ドラマ「最愛の社員」に出演決定!

    カン・フン&キム・ヘジュン&チャ・ウミン、新ドラマ「最愛の社員」に出演決定!

    新ドラマ「最愛の社員」が、カン・フン、キム・ヘジュン、チャ・ウミンのキャスティングを確定し、新たな推しの組み合わせで視聴者のもとへ届けられる。tvN新ドラマ「最愛の社員」(脚本:イ・ヨン、キム・ジアン、演出:パク・ジヒョン)は、推しに会うために入社したはずが、いつの間にか最推しの社員になってしまった新入社員ナム・ダルムのオフィス成長ロマンスを描く作品だ。本作は、グローバル累計閲覧数6億6,000万ビューを記録し、韓国語、日本語、インドネシア語など世界8言語で配信、NAVERのウェブ漫画で評価9.2点を獲得するなど世界的な人気を博した「私のお兄さんはアイドル」(作家:ソンウン)を原作としており、カン・フン、キム・ヘジュン、チャ・ウミンという旬の若手スターたちの共演で期待を高めている。まずカン・フンは、ファッションスタートアップ「アペロ」の代表カン・ハギ役を演じる。冷たい表情とは裏腹に温かい心を持つ性格で、スタートアップを成功へ導いた有能なCEOだ。仕事では冷静かつ緻密な姿勢を貫くが、新しく入社した新入社員の存在によって、その鉄壁の冷静さが揺らぎ始める。これまでに見たことのない都会的でクールな男の魅力を放つ、カン・フンの新たな変身に注目が集まる。カン・ハギが目を光らせるアペロの新入社員ナム・ダルム役は、キム・ヘジュンが務める。ナム・ダルムは、アイドルグループのメンバー、イ・チャンの11年来のファンで、推しに会うという一心で大企業への就職を断り、アペロに入社した人物。ついに推し活と仕事の両立を果たそうとした矢先、代表カン・ハギと関わることになり、社会人としての第一歩から波乱に見舞われる。真の最推しの社員を目指す社会人1年目の役で、初のラブコメに挑戦するキム・ヘジュンの活躍に関心が集まっている。最後にチャ・ウミンは、ナム・ダルムの永遠の推しアイドル、イ・チャン役に扮する。アイドルから俳優、そして時代のアイコンへと成長したイ・チャンは、外から見ると欠点のない完璧な存在に見えるが、内面には誰にも言えない孤独を抱えて生きている。ファッションスタートアップ・アペロの理事として活動の幅を広げる中、思いがけない場所で自分のファンと再会することになる。すべての人を沼落ちさせるチャ・ウミンの新たな一面に注目が集まる。このように「最愛の社員」は代表カン・ハギ、明るく元気な新入社員ナム・ダルム、理事イ・チャンが織りなす、複雑に絡み合ったロマンスで視聴者の恋愛細胞を刺激する予定だ。社会人1年目のナム・ダルムの職場生活のエピソードから、ファンと推しの関係性まで、多彩な見どころで共感と笑い、そして感動を届ける。

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  • キム・ヘジュン、落ち着いた雰囲気の中で洗練されたカリスマ性を披露

    キム・ヘジュン、落ち着いた雰囲気の中で洗練されたカリスマ性を披露

    女優キム・ヘジュンが新たな魅力をアピールした。最近、ファッションライフスタイル誌「Allure Korea」2026年1月号に登場したキム・ヘジュンのグラビアが公開された。写真の中の彼女は落ち着いた雰囲気の中に洗練されたカリスマ性を放っている。長く垂らした髪にセミスモーキーメイクでポイントを加えた彼女は、従来の愛らしいイメージを一時的に置き去りにし、成熟した美しさを披露している。キム・ヘジュンは衣装ごとに刻々と変わる多彩な表情とポーズで現場を圧倒した。特にジャケットボディスーツ、スパンコールのノースリーブなど大胆なスタイリングも、彼女独自のカラーで完璧に消化する一味違った魅力でグラビアを完成させた。彼女のより多くのグラビアとインタビュー全文は、「Allure Korea」2026年1月号と公式ホームページを通じて確認できる。

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  • イ・チェミン、2PM ジュノを絶賛!「暴君のシェフ」「ただ愛する仲」俳優たちが再会…新たなヒーロー物語が誕生

    イ・チェミン、2PM ジュノを絶賛!「暴君のシェフ」「ただ愛する仲」俳優たちが再会…新たなヒーロー物語が誕生

    2PMのジュノの主演最新作「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」が今年のNetflixシリーズの最後を飾る中、グローバルヒットを狙う。22日、ソウル江南(カンナム)区ウェスティンソウルパルナスにて、Netflixオリジナルシリーズ「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」の制作発表会が行われ、主演のジュノをはじめ、キム・ヘジュン、キム・ビョンチョル、キム・ヒャンギ、イ・チェミン、カン・ハンナ、イ・チャンミン監督が出席した。同作は、結婚資金や住宅価格に苦しむサラリーマンのカン・サンウン(ジュノ)が、手に持った現金と同じだけ力が強くなる超能力を得ることになり、生活費と超能力の間で揺れる生活密着型のヒーロー物語だ。他にも、酒に酔うとどんな壁でも通り抜けられるピョン・ホイン(キム・ビョンチョル)、食べれば食べるほど強力な念力を発動させるバン・ウンミ(キム・ヒャンギ)まで、既存のヒーローものでは見られなかった新鮮なキャラクター設定が盛り込まれている。さらに、サンウンの財布を守るために奮闘する恋人キム・ミンスク(キム・ヘジュン)、サンウンの超能力を狙う集団凡人会の末っ子ジョ・ナダン(イ・チェミン)、凡人会の有力な後継者チョ・アンナ(カン・ハンナ)も、作品に新たな面白さを吹き込む見込みだ。イ・チャンミン監督は「何とも言えないドラマだと思う。平凡なサラリーマンのサンウンが、自分が手にした金額分の超能力を使えるという設定から始まった。平凡な人間が日常を守るために超能力を使う、生活密着型のヒーローものだ」と説明。続けて「既存のヒーローものとの差別化を図りたかった。ヒーロー同士の戦いではなく、普通の人間が自身の能力で戦えるようなヒーローものを作りたかった」と作品を紹介した。ジュノは「サンウンは非凡さとは程遠いキャラクターで、ごく普通の男性だ。結婚を控え、新居を用意するために一生懸命貯金していた平凡な公務員なのに、父親から突然超能力を受け継ぐことになる。手に握った現金と同じだけ超能力を使えるが、自分のお金を使うという笑えない状況になる」と明かした。続けて「サンウンが力を使おうとすればお金が大量に必要だ。サンウンが置かれている現実とはかけ離れている。どうしてもお金を貯めなければならない現実では、新居も用意し、生活費も稼がなければならない。他人のために力を使うたびにお金が出ていくため、そのジレンマを毎日抱えて生きている」と語った。また「サンウンが最もジレンマに陥った時は、他人のためにやむを得ずお金を使わねばならない時だ。第1話のエンディングシーンを見たら、この作品が何を言いたいかが明確に表れた場面だった。大きな感動を与えて、本当に面白いと思った」とし「サンウンは自発的な助けではなく、他者からの要請による助けを与えることになる。お金ではなく、自身の心構えによって動くキャラクターだ。『自分はこのような運命なんだ』と受け入れるようになり、最後まで切ない」と、変化していくサンウンの姿を表現するために努力したと付け加えた。ピョン・ホイン、バン・ウンミらチーム・サンウンの相性について彼は「息がぴったりだった。芸術的だった」とし「実際に見えない超能力が見えるように演じた。実は現場では僕たちの目には見えなかった。動き一つひとつが『何か念力が見えるようだ』と思った。まるで壁を通り抜けるのかと思った。これが見えるほど息がぴったりだった。なので監督に『超能力がうまく表現されるようにしてほしい』とお願いした」と笑顔を見せた。ジュノとキム・ヘジュンは、2018年に韓国で放送されたJTBCドラマ「ただ愛する仲」で兄妹役として共演し、約7年ぶりに今回は恋人役として再会した。ジュノは「7年前の作品の時の記憶が鮮明だ。いつも本当に愉快で良いエネルギーを持っている」と明かした。また「カン・ハンナさんともそのドラマで共演したが、あの時よりも楽しく会話できて、とても良かった。2人と再び共演できて感謝している」と喜びを表した。キム・ヘジュンも「ジュノさんは7年前に会った時は私の兄役だったけれど、今回は恋人役だ。特に今回は9年間の長期恋愛という設定だったので、リラックスした様子が見えた。7年前もほとんどジュノさんとのシーンだったので頼りにしていた。そのような時間があったからこそ、再会した瞬間から嬉しかった。今回の撮影でもたくさん頼った。よく気にかけてくれて、心強い存在でいてくれて感謝している」と語った。tvNドラマ「暴君のシェフ」でスターダムに駆け上がったイ・チェミンは、初の悪役に挑戦した。彼は先輩ジュノとの共演について「本当に光栄で、多くを学んだ。どうして演技しながらこんなにカッコよくできるんだろうと思った。先輩はダンスも上手なので、(アクションシーンで)体を本当に上手く使っていた」と述べ、「息を合わせながらのアクションシーンも多かったが、その全てを1人でこなす姿を見て『自分もあんなふうにできるだろうか?』という疑問を抱いたが、多くの勇気をもらい、導いていただいた。夢のような撮影だった」と感謝の気持ちを伝えた。MCのパク・キョンリムが「コメントは準備したの?」と尋ねると、ジュノは「準備してきた匂いがする」と答え、笑いを誘った。ジュノは続けて「ライジングスター、イ・チェミンさんのコメントには本当に感謝している。特に良かったのは、チェミンさんと初めて演技をした時のシーンを覚えている。あの時、チェミンさんが非常に集中して、ずっと台詞を復習し、準備した内容をどう表現しようかと努力している様子がよく伝わってきた」と述べ、「撮影に入る前に準備した姿を見て、とても気分が良くなった。演技中もやはり呼吸を合わせることにおいて柔軟に対応してくれるんだな、と感じた。チェミンさんと演技するのが楽しかった」と明かした。また彼は「『僕たちがもっと頻繁に会えたら良かったのに』と思った。意図せず準備してきたものを互いに演じていると、現場によっては対立する状況もあるが、親しくなる場合もある。現場によっては適度な距離感もあった。それでも終わるときにはかなり親しくなったので、撮影が終わるのが名残惜しかった」と微笑みを浮かべた。イ・チェミンは、悪役の役作りで気をつけた点を尋ねられると「悪役は初めてだったので、まずは狩りという部分に焦点を置いて演じた」とし「目標物があれば手段を選ばないキャラクターだ。その状況で狩る感覚を最大限に楽しもうとし、そのような心構えで演じた。ドラマの緊張感を一層高められればと思った」と答えた。「暴君のシェフ」で王と後宮として共演したイ・チェミンとカン・ハンナも、悪役の姉弟として再会。カン・ハンナは「息がぴったり合った。特にジョ・ナダン(イ・チェミン)と神経戦を繰り広げるシーンを撮影する際、実際にイ・チェミンさんの目を見ると怖かった。『怖い』と思いながら、私も本物の姉弟のリアルなケミストリー(相手との相性)を見せるために『頑張ろう』という気持ちで最善を尽くした」と満足げに語った。ジュノは「演技する時は自分が持っているものは考えず、徹底的にそのキャラクターだけを考える。キャラクターと同期するのに困難はなかった」とし「僕の作品を多くの方に観ていただけると心が豊かになる。努力した分だけ多くの愛を受け取れたらどんなに良いかと思う。今回の作品もたくさん観ていただけたら嬉しい」と願いを明かした。Netflixオリジナルシリーズ「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」は12月26日に公開される。・2PM ジュノ&キム・ビョンチョルら出演、Netflix「CASHERO」報道スチール12種を公開・2PM ジュノ主演、Netflixシリーズ「CASHERO」12月26日に配信決定!ポスター&予告編が公開

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  • 【PHOTO】2PM ジュノ&キム・ヘジュン&イ・チェミンら、Netflix「CASHERO」制作発表会に出席

    【PHOTO】2PM ジュノ&キム・ヘジュン&イ・チェミンら、Netflix「CASHERO」制作発表会に出席

    22日午前、ソウル江南(カンナム)区ウェスティンソウルパルナスでNetflix「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」の制作発表会が行われ、2PMのジュノ、イ・チェミン、キム・ヘジュン、キム・ヒャンギ、キム・ビョンチョル、カン・ハンナ、イ・チャンミン監督が出席した。「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」は結婚資金や住宅価格に苦しむサラリーマンのサンウン(ジュノ)が、手に持った現金と同じくらい力が強くなる超能力を得ることになり、生活費と超能力の間で揺れる生活密着型のヒーロー物語だ。

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  • 2PM ジュノ&キム・ビョンチョルら、Netflix「CASHERO」キャラクタースチールを公開

    2PM ジュノ&キム・ビョンチョルら、Netflix「CASHERO」キャラクタースチールを公開

    Netflix「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」のキャラクタースチールが公開された。12月26日に公開されるNetflixシリーズ「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」は、結婚資金や住宅価格に苦しむサラリーマンのサンウンが、手に持った現金と同じくらい力が強くなる超能力を得ることになり、生活費と超能力の間で揺れる生活密着型のヒーロー物語だ。昨日(9日)公開された「TEAM サンウン」のキャラクタースチールには、サンウン(2PMのジュノ)をはじめ、彼の恋人ミンスク(キム・ヘジュン)、韓国超能力者協会の会員ピョン・ホイン(キム・ビョンチョル)とバン・ウンミ(キム・ヒャンギ)まで、それぞれの個性と物語が込められている。超能力者でありながら完璧ではないため、現実的な共感を呼ぶ彼らの姿を鮮やかに捉え、俳優たちの熱演への期待を高めている。サンウンが埃まみれになりながら手に現金を握りしめて戦っている姿、崩れ落ちる建物の瓦礫を持ち上げてミンスクを救う姿は、思いがけず超能力を得たサンウンの活躍を予感させ、平凡な区役所職員だった彼が見せる生活密着型ヒーローの新鮮な魅力を予告する。普段から経済観念が透徹しているミンスクの尋常ではない表情からは、力を使うほどお金が消えるサンウンの超能力への心配が垣間見える。結婚資金をあくせくと貯めていた2人が突然、お金がダダ漏れする超能力を手に入れ、どんな選択をするのか、2人の物語への関心を集めている。韓国超能力者協会の首長を自任するピョン・ホインと、会員バン・ウンミの決意に満ちた表情も視線を集める。サンウンに世の中を救おうと手を差し伸べる2人の登場は、サンウンが世の中を守るのか、お金を守るのかの間で葛藤させ、彼をジレンマへと引き込む。特に酒瓶を握っているピョン・ホインと口元にパン粉をたっぷりつけたバン・ウンミのスチールカットは、それぞれ酒を飲めばどんな壁も突破できる能力、食べれば食べるほど強くなる念力という彼らの超能力を見せる。それぞれの条件を満たさなければ超能力が発動しない彼らが、どんなチームワークを見せるのか期待が高まる中、サンウン、ピョン・ホイン、バン・ウンミは果たして世界平和を守れるのか、「TEAM サンウン」の活躍に注目が集まる。

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  • 2PM ジュノ主演、Netflixシリーズ「CASHERO」12月26日に配信決定!ポスター&予告編が公開

    2PM ジュノ主演、Netflixシリーズ「CASHERO」12月26日に配信決定!ポスター&予告編が公開

    2PMのジュノが、切ないヒーローになる。12月26日に公開されるNetflixシリーズ「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」は、結婚資金や住宅価格に苦しむサラリーマンのサンウンが、手に持った現金と同じくらい力が強くなる超能力を得ることになり、生活費と超能力の間で揺れる生活密着型のヒーロー物語だ。公開された予告ポスターは、粉々になって消えていくお金を手に握り、不安そうな表情を浮かべているサンウン(ジュノ)の姿で好奇心を刺激する。「どうすりゃいい? 人を助けて金が減る」というフレーズが、結婚を控えこつこつ貯金していた公務員から、一夜にして力を使えば使うほど手にした現金が消える超能力者「CASHERO」になったサンウンが、給料と世の中のどちらを守るべきか選択の岐路に立たされた状況を鮮明に映し出す。正解のないジレンマに陥ったサンウンがどんな選択をするのか好奇心を刺激する中、「現金こそわが力」というタグラインは、同作が描く新概念ヒーローへの好奇心を刺激する。同時に公開された予告編は、サンウンが結婚を約束した恋人ミンスク(キム・ヘジュン)に、お金を持つほど力が生まれるが、その力を使うとお金が消える超能力を見せるところから始まる。力を使えば使うほど持っていたお金が消える超能力を、すごい能力ではなく、ただ「コチュジャンと酢コチュジャン」「ハエとショウジョウバエ」に例え、空っぽの財布を見て挫折するサンウンの姿が笑いを誘う一方、飛んでくる弾丸を片手で掴み、危険な敵に躊躇なく立ち向かうサンウンのヒーロー的な一面は、彼が持つ超能力への好奇心を掻き立てる。続いて、超能力を使ってはいけないというミンスクの言葉にも、力を使わざるを得ない状況が発生し、予測不能な状況の中で現れた別の超能力者ピョン・ホイン(キム・ビョンチョル)、バン・ウンミ(キム・ヒャンギ)、そして超能力者たちを狙うジョ・ナダン(イ・チェミン)とジョ・アンナ(カン・ハンナ)の存在は、これから展開されるストーリーへの期待を高める。共感を呼ぶ「給料は口座をかすめ、今日もお金を使うことがつきない」というサンウンの台詞の後、お金を守るために力を使わずに慎重に動くサンウンの姿が笑いを誘い、今まで見たことのない生活密着型ケチヒーロー「CASHERO」の誕生を期待させた。 この投稿をInstagramで見る Netflix Japan | ネットフリックス(@netflixjp)がシェアした投稿

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  • IU&ビョン・ウソクらの豪華共演から日韓合作プロジェクトまで!Disney+の2026年新作に期待

    IU&ビョン・ウソクらの豪華共演から日韓合作プロジェクトまで!Disney+の2026年新作に期待

    豪華なキャストから練り込まれたストーリーまで、2026年に多彩な作品がDisney+を通じて公開される。昨日(13日)、香港ディズニーランド・ホテルにて「ディズニープラス・オリジナル・プレビュー2025」が開催された。韓国、日本、アメリカ、香港、台湾、インドネシアなど14ヶ国から400人以上の報道陣がイベントに出席した。今回のイベントは、Disney+で公開予定のAPACおよびグローバルオリジナルコンテンツを事前に垣間見ることができる場となった。「メイド・イン・コリア」から「殺し屋たちの店」シーズン2、「再婚承認を要求します」「ゴールドランド」「幻惑」「21世紀の大君夫人」など、多彩な韓国作品が紹介された。ウ・ミンホ監督が手掛ける「メイド・イン・コリア」は、激動の1970年代、富と権力への野望を抱いたペク・ギテ(ヒョンビン)と、彼を阻止するためにすべてを賭けた検事のチャン・ゴニョン(チョン・ウソン)が、巨大な事件と直面しながら繰り広げられる物語を描く。この日、ペク・ギテ役を演じたヒョンビンは「シナリオが持つ力を見て出演を決めた。時代背景とフィクションが加えられ、新しく練り込まれたストーリーが誕生した」とし、「各キャラクターにそれぞれの物語があり、共通点もある。個人の欲望と衝突の中で見えてくる感情を見て楽しんでいただきたい」と語った。シーズン1の人気に後押しされ制作された「殺し屋たちの店」シーズン2(監督:イ・グォン)シーズン2の主役たちもイベントに参加した。同作は、叔父のジンマンが残した危険な遺産を守り抜いたジアン(キム・ヘジュン)が、もう一度殺し屋たちの標的になることから繰り広げられる物語だ。叔父のジンマン役で再び視聴者に会うことになったイ・ドンウクは「台本を読んで成功するとは思っていたけれど、ここまで成功するとは思わなかった。シーズン2まで出演できて嬉しい」と感想を語った。全世界で約26億回(2024年12月基準)のの累積閲覧数を記録するウェブ漫画を原作とした「再婚承認を要求します」(監督:チョ・スウォン)は、豪華キャステトで話題を集めている。同作は、東大帝国の完璧な皇后ナビエ・エリー・トロビー(シン・ミナ)が、逃亡奴隷ラスタ(イ・セヨン)に夢中になった皇帝ソビエシュ・トロビー・ビクト(チュ・ジフン)から離婚を突きつけられ、これを受け入れる代わりに、西王国の王ハインリ・アレス・ラズロ(イ・ジョンソク)との再婚を要求することから繰り広げられるロマンスファンタジー。シン・ミナ、チュ・ジフン、イ・ジョンソク、イ・セヨンら豪華ラインナップで期待を高めている。信頼して見られる俳優パク・ボヨンとキム・ソンチョルは、「ゴールドランド」(監督:キム・ソンフン)で共演する。「ゴールドランド」は、密輸組織の地金を偶然手に入れたヒジュ(パク・ボヨン)が、地金をめぐる様々な群像の欲望と裏切りが絡み合う混乱の中で、地金を独り占めしようとする欲望に取り憑かれて繰り広げる死闘を描いた作品だ。パク・ボヨン、キム・ソンチョル、イ・ヒョヌク、キム・ヒウォン、ムン・ジョンヒ、イ・グァンスが出演する。ヒジュ役のパク・ボヨンは、「これまでとは全く違う姿をお見せできると思う。たくさん逃げ回り、泥まみれにもなる」とし、「ヒジュは偶然地金を手にすることになるが、この地金を自分のものにできるんじゃないかと悩むようになる。これを手に入れようとする人間の変化をお見せできると思う」と語った。この日、ペ・スジ&キム・ソンホ主演の「幻惑」とIU&ビョン・ウソク主演の「21世紀の大君夫人」のトレーラー映像も解禁となった。「幻惑」(監督:ハン・ジェリム)は、1935年の京城(キョンソン)を舞台に、半世紀以上も姿を現さず、疑惑と噂に満ちたミステリアスな女性ソン・ジョンファ(ペ・スジ)の肖像画を描くことになった画家ユン・イホ(キム・ソンホ)が、彼女の神秘的な秘密に近づいていくストーリーを描いた作品だ。「21世紀の大君夫人」は、21世紀の立憲君主制の韓国を舞台に、全てを手にした財閥令嬢でありながら身分に不満を持つ女性ソン・ヒジュ(IU)と、王の息子でありながら何も持つことができない男性イ・ワン(ビョン・ウソク)の、身分を超えた運命的なロマンスを描く。IU&ビョン・ウソクというトップスターの共演で期待を集めている。さらに、日韓合作プロジェクトもサプライズ公開され、注目を集めた。「最悪の悪」「江南Bビサイド」「捏造された都市」など、Disney+の作品に多数出演してきたチ・チャンウクが、日本の女優・今田美桜とロマンスを披露する。2人が共演する「メリーベリーラブ(仮)」は、大失敗した韓国の空間プランナーのイ・ユビン(チ・チャンウク)とイチゴ栽培に励む若き農業女子・白浜夏凛(今田美桜)が、日本の美しく自然豊かな島を舞台に繰り広げるロマンティックコメディだ。・チ・チャンウク、今田美桜とのラブコメ共演の感想は?日本での仕事に期待「面白いコラボになりそう」・ビョン・ウソク&IUの2ショットも解禁!新ドラマ「21世紀の大君夫人」Disney+で2026年上半期に配信決定・イ・ドンウク、ドラマ「殺し屋たちの店」シーズン2の見どころを明かす岡田将生&玄理の活躍にも期待

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  • イ・ドンウク、ドラマ「殺し屋たちの店」シーズン2の見どころを明かす…岡田将生&玄理の活躍にも期待

    イ・ドンウク、ドラマ「殺し屋たちの店」シーズン2の見どころを明かす…岡田将生&玄理の活躍にも期待

    「殺し屋たちの店」がシーズン1のヒットを受け、シーズン2で帰ってくる。本日(13日)、香港にて開催された「ディズニープラス・オリジナル・プレビュー2025」には、Disney+オリジナルシリーズ「殺し屋たちの店」シーズン2のイ・ドンウク、キム・ヘジュン、イ・グォン監督が出席した。「殺し屋たちの店」シーズン2は、叔父のジンマンが残した危険な遺産を守り抜いた姪っ子ジアンが、再び怪しいキラーたちの標的となり繰り広げられる物語を描く。来年の公開を控え、現在撮影中だ。シーズン2には、シーズン1で死亡したと思われたチョン・ジンマン(イ・ドンウク)が再び登場し、視聴者に驚きと喜びをもたらす予定だ。イ・ドンウクは「ドラマの重要な仕掛けだったため、うまく繋げることが重要だった。僕がシーズン2に出演すると聞いて多くの方が喜んでくださり、シーズン2ではなぜそうなったのか理由も明らかになるだろう」と述べ、期待を高めた。シーズン1で共演したイ・ドンウク、キム・ヘジュン、チョ・ハンソン、クム・ヘナ、イ・テヨン、キム・ミンが再び出演する中、シーズン2に新たに加わる俳優たちも話題を集めた。「パチンコ」「君と世界が終わる日に」「Eye Love You」などに出演した玄理と、「ドライブ・マイ・カー」などの演技が高く評価された岡田将生が登場する。イ・グォン監督は「シーズン1は1日の出来事であり、バビロンという表に出ない組織がシーズン2で明らかになる。バビロンはグローバルな組織という設定で、玄理と岡田将生の2人は日本側から派遣された姉弟だ。彼らはバビロンのために働く戦闘力の優れた傭兵だ。この2人はジンマンと縁があるが、皮肉にもジンマンを捕まえに来ることになる物語だ」と説明した。・【PHOTO】イ・ドンウク&キム・へジュン「ディズニープラス・オリジナル・プレビュー2025」に登場!・イ・ドンウク&キム・ヘジュン、ドラマ「殺し屋たちの店」をPR!「ディズニープラス・オリジナル・プレビュー2025」に登場(フル動画)

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  • イ・ドンウク&キム・ヘジュン、ドラマ「殺し屋たちの店」をPR!「ディズニープラス・オリジナル・プレビュー2025」に登場(フル動画)

    イ・ドンウク&キム・ヘジュン、ドラマ「殺し屋たちの店」をPR!「ディズニープラス・オリジナル・プレビュー2025」に登場(フル動画)

    本日(13日)、香港にて開催された「ディズニープラス・オリジナル・プレビュー2025」に、「殺し屋たちの店」のイ・ドンウクとキム・ヘジュンが登場した。「殺し屋たちの店」シーズン2は、元傭兵の叔父ジンマン役にイ・ドンウク、暗殺者に命を狙われる大学生ジアン役にキム・ヘジュンがシーズン1に引き続き続投。また、新キャストとして日本から岡田将生と玄理が参加し、ドラマに新しい風を吹き込む。この日のイベントで、2人は作品に込めた思いや撮影時のエピソードを語った。・【PHOTO】イ・ドンウク&キム・へジュン「ディズニープラス・オリジナル・プレビュー2025」に登場!・イ・ドンウク、ドラマ「殺し屋たちの店」シーズン2の見どころを明かす岡田将生&玄理の活躍にも期待・岡田将生、韓国ドラマ初出演!イ・ドンウク×キム・ヘジュン「殺し屋たちの店」シーズン2製作決定

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  • 【PHOTO】イ・ドンウク&キム・へジュン「ディズニープラス・オリジナル・プレビュー2025」に登場!

    【PHOTO】イ・ドンウク&キム・へジュン「ディズニープラス・オリジナル・プレビュー2025」に登場!

    本日(13日)、香港にて開催された「ディズニープラス・オリジナル・プレビュー2025」に、「殺し屋たちの店」のイ・ドンウクとキム・へジュンが登場した。「殺し屋たちの店」シーズン2は、元傭兵の叔父ジンマン役にイ・ドンウク、暗殺者に命を狙われる大学生ジアン役にキム・ヘジュンがシーズン1に引き続き続投。また、新キャストとして日本から岡田将生と玄理が参加し、ドラマに新しい風を吹き込む。同作は2026年に配信予定。・岡田将生、韓国ドラマ初出演!イ・ドンウク×キム・ヘジュン「殺し屋たちの店」シーズン2製作決定・イ・ドンウク&キム・ヘジュン、ドラマ「殺し屋たちの店」をPR!「ディズニープラス・オリジナル・プレビュー2025」に登場(フル動画)・イ・ドンウク、ドラマ「殺し屋たちの店」シーズン2の見どころを明かす岡田将生&玄理の活躍にも期待

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  • ユ・アイン「第23回ディレクターズ・カット・アワード」にノミネート…部門別の候補を発表

    ユ・アイン「第23回ディレクターズ・カット・アワード」にノミネート…部門別の候補を発表

    俳優のユ・アインが、「第23回ディレクターズ・カット・アワード」の男性俳優賞の候補にノミネートされた。韓国映画監督組合(DGK)は本日(22日)、「第23回ディレクターズ・カット・アワード」授賞式の部門別候補を公開した。2024年1月1日から2025年3月31日のまでに公開された韓国映画監督組合の正会員・準会員監督の映画及びドラマシリーズを対象とする。「ディレクターズ・カット・アワード」は、1998年「若い映画監督の集会ディレクターズ・カット」が主催した第1回授賞式を、2017年に韓国映画監督組合主催のイベントに発展させ、2022年からシリーズ部門が新設された。韓国映画監督組合の監督が投票を通じて今年の監督と俳優を選ぶ「ディレクターズ・カット・アワード」は、監督賞、脚本賞、新人監督賞、ビジョン賞(独立映画賞)を選定する。また、従来の映画賞とは違って主演・助演を区別しない男女俳優賞、今まで見たことのなない一面を披露した俳優に与える新しい男女俳優賞を選定する。まず、映画監督賞の候補には「スンブ:二人の棋士」のキム・ヒョンジュ監督、「ハンサムガイズ」のナム・ドンヒョプ監督、「ミッキー17」のポン・ジュノ監督、「ハルビン」のウ・ミンホ監督、「破墓/パミョ」のチャン・ジェヒョン監督、「満ち足りた家族」のホ・ジノ監督が名を連ねた。新人監督賞には「退魔録」のキム・ドンチョル監督、「#彼女が死んだ」のキム・セフィ監督、「ハンサムガイズ」のナム・ドンヒョプ監督、「Work to Do」のパク・ホンジュン監督、「長孫」のオ・ジョンミン監督がノミネートされた。脚本賞の候補には「スンブ:二人の棋士」のキム・ヒョンジュ&ユン・ジョンビン監督、「朝の海 カモメは」のパク・イウン監督、「ミッキー17」のポン・ジュノ監督、「長孫」のオ・ジョンミン監督、「破墓/パミョ」のチャン・ジェヒョン監督がノミネートされた。ビジョン賞には「マッコリが教えてくれる」のキム・ダミン監督、「退魔録」のキム・ドンチョル監督、「朝の海 カモメは」のパク・イウン監督、「Work to Do」のパク・ホンジュン、「長孫」のオ・ジョンミン監督、「娘について」のイ・ミラン監督がノミネートされた。また、女性俳優賞には「ラブ・イン・ザ・ビッグシティ」のキム・ゴウン、「破墓/パミョ」のキム・ゴウン、「彼女に」のキム・ジェファ、「#彼女が死んだ」のシン・ヘソン、「朝の海 カモメは」のヤン・ヒギョンが名を連ね、競争を繰り広げる。男性俳優賞には「ミッキー17」 のロバート・パティンソン、映画「スンブ:二人の棋士」のイ・ビョンホン&ユ・アイン、「朝の海 カモメは」のユン・ジュサン、「破墓/パミョ」のチェ・ミンシクが選定された。新しい女性俳優賞には 「Star of Ulsan」のキム・グムスン、「戦と乱」のキム・シンロク、「ミッキー17」のキム・ジアン、「朝の海 カモメは」のヤン・ヒギョン、「PILOT ー人生のリフライトー」の元Secretのソナが選定。新しい男性俳優賞には「長孫」のカン・スンホ、「ラブ・イン・ザ・ビッグシティ」のノ・サンヒョン、「朝の海 カモメは」のユン・ジュサン、「破墓/パミョ」のイ・ドヒョン、「コメント部隊」のホン・ギョンがノミネートされた。シリーズ部門の監督賞には、「家族計画」のキム・ゴク&キム・ソン監督、「同調者(The Sympathizer)」のパク・チャヌク監督、「寄生獣 -ザ・グレイ-」のヨン・サンホ監督、「殺人者のパラドックス」のイ・チャンヒ監督、「LTNS~不倫探偵夫婦物語~」のイム・デヒョン監督、「イカゲーム シーズン2」のファン・ドンヒョク監督が名を連ねた。シリーズ部門・女性俳優賞の候補には、「殺し屋たちの店」のキム・ヘジュン、「家族計画」のペ・ドゥナ、「LTNS~不倫探偵夫婦物語~」のイ・ソム、「寄生獣 -ザ・グレイ-」のチョン・ソニ、「The 8 Show ~極限のマネーショー~」のチョン・ウヒがノミネートされた。男性俳優賞では「家族計画」のリュ・スンボム、「LTNS~不倫探偵夫婦物語~」のアン・ジェホン、「イカゲーム シーズン2」のイ・ビョンホン、「殺人者のパラドックス」のイ・ヒジュン&チェ・ウシクが競争を繰り広げる。新しい女性俳優賞には「殺し屋たちの店」のクム・ヘナ、「地獄が呼んでいる」シーズン2のムン・グニョン、「大都市の愛し方」のイ・スギョン、「家族計画」のイ・スヒョン、「殺人者のパラドックス」のチョン・イソがノミネートされた。新しい男性俳優賞には「殺人者のパラドックス」のキム・ヨハン、「家族計画」のロモン、「イカゲーム シーズン2」のパク・ソンフン、「大都市の愛し方」のチン・ホウン、「殺人者のパラドックス」のヒョン・ボンシクが選定された。「第23回ディレクターズ・カット・アワード」は、5月20日午後7時より開催される。

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