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シム・ヒソプ

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  • 【PHOTO】チョン・ウヒ&シム・ヒソプら、アニメ映画「魔王の娘イリシャ」マスコミ向け試写会に出席

    【PHOTO】チョン・ウヒ&シム・ヒソプら、アニメ映画「魔王の娘イリシャ」マスコミ向け試写会に出席

    19日午後、ソウル広津(クァンジン)区ロッテシネマ建大入口(コンデイック)店で、映画「魔王の娘イリシャ」のマスコミ向け試写会が行われ、吹き替えを務めたチョン・ウヒ、シム・ヒソプ、チャン・ヒョンユン監督が出席した。「魔王の娘イリシャ」は魔法で記憶を失い、平凡に生きていたイリシャが、友人の奪われた魂を取り戻すために妖精の世界に旅たち、そこから広がる時空超越ファンタジーアドベンチャー作品だ。韓国で9月26日より公開される。・チョン・ウヒ主演、映画「めまい 窓越しの想い」韓国で10月17日に公開確定キャラクターポスターを公開・「メイト」シム・ヒソプ甘酸っぱいラブストーリーではない現実的で良かった

    OSEN
  • 「メイト」シム・ヒソプ“甘酸っぱいラブストーリーではない…現実的で良かった”

    「メイト」シム・ヒソプ“甘酸っぱいラブストーリーではない…現実的で良かった”

    「甘酸っぱいラブストーリーではありません。淡白で現実的な話ですね。ジュノ(シム・ヒソプ)とウンジ(チョン・ヘソン)は気楽に恋愛できません。ジュノは恋愛さえ感情消耗的なものだと思っています。仕事と恋愛、両方とも頑張ればいいのではないかと言いますが、実際容易でないのが現実でしょう。二人を見ると、もどかしいけれども共感されると思います」シム・ヒソプは1月に公開された映画「メイト」で、傷つくのが怖くて心を開けないジュノを演じた。優しくておとなしいキャラクターを主に演じてきたシム・ヒソプは、今回の映画でくだらない男への演技のイメージチェンジを図った。シム・ヒソプは「これまでのキャラクターでは誠実なイメージが大きかったが、今回はかなり壊して撮影しました」と言って笑った。「メイト」を演出したチョン・デゴン監督は、映画「揺れる波」の試写会に自らシナリオを持ってシム・ヒソプの元を訪ねたほど、彼にジュノを演じて欲しいと願っていた。「メイト」は韓国映画アカデミーの長編研究過程を通じて作られ、昨年5月に開かれた「第19回全州国際映画祭」でまず紹介された。撮影は2016年12月に終わった。シム・ヒソプは「全州映画祭で上映されたが、上映は期待していませんでした。まだ実感が沸きません」と話し、「寒い冬にとても苦労して撮影しました」と明かした。「韓国映画アカデミーの作品をぜひやってみたかったんです。それにグレーな感じのラブストーリーである点も気に入りました。ジュノが魅力的なキャラクターじゃなく現実的なので良かったです。リアルさ、ポンポン投げかけるような味わい深い台詞いろんな面で欲が出ました」劇中ジュノはフリーの写真家で、フリーコラムニストであるウンジと同じ雑誌社に勤めることになる。ウンジは編集長と微妙な関係を続けているが、ジュノはウンジに好意を抱きながらも劣等感のため、なかなか近寄れない。「何一つまともに進まないのが、ジュノの人生です。そうかと言って心を鬼にして努力もしません。序盤はめちゃくちゃな人生を強調しました。ジュノの言葉と行動は常識がありません。自ら自分の人生を整理できないんです。ウンジに出会ってからはジュノがだんだん成熟していく姿を表現しました」映画の中でジュノとウンジは、出会系アプリを通じて初めて会う。ジュノはウンジに責任も義務もない自由恋愛を提案するが、暖かくて楽天的なウンジにだんだん深くはまっていく。シム・ヒソプに出会系アプリを通じた出会いについてどう思うかと聞くと、「映画を撮影していた当時より今はもっと普及したようです」と話し、「以前は人々の拒否感が大きかったが、最近は新しい人に会うこと自体を楽しむようになったみたいです」と話した。シム・ヒソプは、照れ屋の自分に配慮してくれたチョン・ヘソンに感謝の意を表した。シム・ヒソプは「ヘソンさんが初めての映画なので、さらに熱意が見られました。おかげで僕もキャラクターに集中することができました」と話し、「実際の自分の姿が出るほど楽でした。街で別れの挨拶を交わす最後の場面が最後の撮影だったので、より名残惜しい気がしました」と伝えた。2013年、映画「1999、面会」でデビューしたシム・ヒソプは、映画「弁護人」「The King of Jokgu」「暗殺」「風水師 王の運命を決めた男」やドラマ「逆賊-民の英雄 ホン・ギルドン」「愛の温度」などに出演し、地道に活動してきた。シム・ヒソプは「年を取る前に何でもしたい」と笑った。「昨年5月まで働いてからは少し休んでいました。遅れているようで嘆く時もあるけど、きっと『大きな一発』があると思います(笑)。何でもいつでも挑戦したいです」

    10Asia
  • シム・ヒソプ&チョン・ヘソン主演映画「メイト」2019年1月17日公開…スペシャルポスターを公開

    シム・ヒソプ&チョン・ヘソン主演映画「メイト」2019年1月17日公開…スペシャルポスターを公開

    この時代を生きる若者たちの暮らしと愛を代弁した映画「メイト」が2019年1月17日に公開される。温かさが漂うスペシャルポスターが目を引く。「メイト」はこれ以上傷つきたくない男ジュノ(シム・ヒソプ)と持っているものは心一つしかない女"ウンジ"(チョン・ヘソン)の甘くほろ苦い、現実共感恋愛成長ストーリーだ。公開されたスペシャルポスターの中にお互いを眺める"ジュノとウンジ"の表情と共に温かい色感が目を引く。目に微笑みを浮かべ"ウンジ"を眺める"ジュノの表情からは、恋を始める甘い空気が流れ、ときめきを誘う。また、その"ジュノを揺るぎない視線で見つめる"ウンジ"の眼差しからキャラクター特有の堂々とした雰囲気がうかがえる。二人が映画の中で披露する"ケミ(ケミストリー、相手との相性)に期待が高まっている。「メイト」は19日午後7時40分から、全州(チョンジュ)映画製作所の4階にある全州デジタル独立映画館で「全州ショーケース(Jeonju Showcase)」を行う予定だ。「全州ショーケース」は最近、全州国際映画祭で上映された未公開の韓国映画の新作を招待、上映する定期番組だ。今回の12月の上映では「メイト」が選ばれ、観客を楽しませる予定だ。上映後、チョン・デゴン監督がゲストとして出席し観客たちと豊かな対話を交わしながら意義ある時間を過ごす。

    10Asia
  • 【PHOTO】ク・ヘソン&ナム・ギュリ&チョン・ヘソンら「第19回全州国際映画祭」レッドカーペットに登場

    【PHOTO】ク・ヘソン&ナム・ギュリ&チョン・ヘソンら「第19回全州国際映画祭」レッドカーペットに登場

    3日午後、全羅北道(チョルラプクト) 全州(チョンジュ)市完山(ワンサン)区全州ドームにて開かれた「第19回全州国際映画祭」のレッドカーペットにク・ヘソン、ナム・ギュリ、チョン・ヘソン、シム・ヒソプ、アン・ソンギ、キム・サンギョン、リュ・ヒョンギョン、キム・サンホが登場した。

    OSEN
  • 放送終了「パンドラ 小さな神の子供たち」カン・ジファン&キム・オクビンは世界を救えたのか?

    放送終了「パンドラ 小さな神の子供たち」カン・ジファン&キム・オクビンは世界を救えたのか?

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「パンドラ 小さな神の子供たち」が勧善懲悪、因果応報で終わった。昨日(22日)韓国では、OCN週末ドラマ「パンドラ 小さな神の子供たち」(演出:カン・シンヒョ、脚本:ハン・ウリ)の最終話が放送された。この日、キム・ダン(キム・オクビン)は、チュ・ハミン(シム・ヒソプ)の代わりに車に轢かれて体が180度回り、このときウンリョンという文字がコンリョン(恐竜)だったといういとぐちを見つけた。人質たちが捕まっている場所が恐竜という横断幕をかけられているビルだったのだ。キム・ダンは、車に轢かれて血を吐いたにも関わらず「出ていかなければならない。私が行かなければならない」とし、体を起こした。交通事故を出した犯人ペク・アヒョン(イエリヤ)は「私はただ、お父さんの復讐がしたかったのだ。私の過ちじゃない」とし、ハンドルを握って罪悪感に苛まれているように涙ぐんだ。チョン・ジェイン(カン・ジファン)は「絶対にマスコミに漏れてはならない。作戦に失敗してはいけない」とし、警察に惨事が起きるかもしれないと伝えた。そして密かにビルの中に入ることに成功した。キム・ダンもチョン・ジェインの後を追ってビルの中に入った。チョン・ジェインは「上がってくるな。僕たちが解決する」と言ったが、キム・ダンは密かにビルの中に入った。これをチョン・ジェインに知らせたキム・ダン。チョン・ジェインは、人質の命が危険な場合にのみ動いて、ビルを統制する人を注視するようにと支持した。チョン・ジェインとキム・ダンは諜報作戦を開始し、キム・ダンの声がおかしいことに気づいた。ジェインは「ここで僕ら2人きりでお互いに命を頼らなければならない」とし、事実を話すようにと言うと、キム・ダンは車に轢かれて少し血を吐いたと話した。ジェインはキム・ダンを作戦から外そうとした。しかしキム・ダンは「そういうわけにはいかない。私がいなければならない。私が選択した道だから私が終わりにする」とし、意地を張った。ジェインは「その代り、死ぬな」とし、人質の間に飛び込んだ。軽はずみに動いたら、人質全員が殺される状況だった。犯人たちは人質たちを自殺に見せかけるために屋上に移動させたが、その中にジェインがいた。このとき、キム・ダンが現れて犯人たちを制圧し、その間に何人かの人質が命を救われた。しかし、キム・ダンは再びジェインがワン牧師に攻撃されるジェインの未来を見てしまった。ジェインが心配になったキム・ダンは、急いで屋上に上がった。キム・ダンの予想通り、ワン牧師はジェインに銃を突きつけていた。チョン・ジェインは妹の死に言及し、湧き上がる復讐心で銃を向けた。この時キム・ダンが現れ、ワン牧師に銃を撃ってジェインを救ったが、倒れながら銃を撃ったため、ジェインも負傷を負ってしまった。ワン牧師は死亡し、クク・ハンジュ(イ・ジェヨン)もチュ・ハミンが裏切ったため拘束されてしまった。チュ・ハミンはすべてを世の中に暴露し、キム・ダンのもとに行こうとしたが、クク・ハンジュの背後勢力から奇襲攻撃を受けた。しかし、かろうじて命はとりとめた。キム・ダンはペク・アヒョンの借名口座まで探し、海外に逃走しようとしたペク・アヒョンの元を訪れて毒舌で返した。第16話の最終話を迎えた「パンドラ 小さな神の子供たち」は、勧善懲悪&因果応報という、痛快な結末で終わった。

    OSEN
  • 【PHOTO】カン・ジファン&キム・オクビンら、ドラマ「パンドラ 小さな神の子供たち」打ち上げに出席

    【PHOTO】カン・ジファン&キム・オクビンら、ドラマ「パンドラ 小さな神の子供たち」打ち上げに出席

    ソウル汝矣島(ヨイド)の飲食店で開かれたOCNドラマ「パンドラ 小さな神の子供たち」の打ち上げに、カン・ジファン、キム・オクビン、イエリヤ、シム・ヒソプ、キム・ヒョンボムらが出席した。

    OSEN
  • 【PHOTO】カン・ジファンからキム・オクビンまで、ドラマ「パンドラ 小さな神の子供たち」制作発表会に出席

    【PHOTO】カン・ジファンからキム・オクビンまで、ドラマ「パンドラ 小さな神の子供たち」制作発表会に出席

    21日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)タイムスクエアにてOCNの新しい週末ドラマ「パンドラ 小さな神の子供たち」(脚本:ハン・ウリ、演出:カン・シンヒョ)の制作発表会が開催された。制作発表会にはカン・ジファン、キム・オクビン、イエリヤ、シム・ヒソプが出席した。

    マイデイリー
  • 放送終了「愛の温度」ソ・ヒョンジン&ヤン・セジョン、2人の愛の行方は?

    放送終了「愛の温度」ソ・ヒョンジン&ヤン・セジョン、2人の愛の行方は?

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「大好き、愛してる」21日に韓国で放送されたSBS月火ドラマ「愛の温度」最終回では、イ・ヒョンス(ソ・ヒョンジン)がオン・ジョンソン(ヤン・セジョン)にプロポーズした。ヒョンスは「この世の終わりまで、イ・ヒョンス、君を守る」というジョンソンの言葉に心が動いた。ヒョンスはジョンソンのもとを訪れて、「私はオン・ジョンソンではなく、愛というその感情自体を愛するようだ」としながら、「オン・ジョンソンという男性をオン・ジョンソンになれるように見守って、眺めて待たなければならなかった」と言いながら指輪を渡した。ジョンソンは笑顔を浮かべた。チ・ホンア(チョ・ボア)は、自身を長い間片思いしてきたチェ・ウォンジュン(シム・ヒソプ)に対して、本当の愛を感じた。ホンアはウォンジュンのもとを訪れて見つめ、「元気にしてた?」という質問を受け、「元気に過ごすことができなかった」としながら、「お兄さんが忘れられなくて」と言って愛を告白した。ウォンジュンはホンアにキスをした。ファン・ボギョン(イ・チョヒ)とキム・ジュナ(チュ・イルジュ)は、アツアツの恋愛をスタートした。ボギョンはずっとぶつぶつ言いながらも、ジュナに対し心を開いた。ジュナもやはり、ボギョンを一途に愛した。ジョンソンはヒョンスに、「一緒に住もう」と結婚を提案した。「僕ら、一緒の家に住もうか?」としながら、「時間が節約できるだろう。今回君がドラマの作業をする時、会うこともできなかっただろう」と言った。ヒョンスは「私は結婚式はしたくない」と言い、「家族同士でご飯を食べて、挨拶すればいいんじゃない?」と言った。ジョンソンは「ヒョンスの好きなようにしていいよ。僕は君と一緒に住めたらいいだけだから」と笑った。ジョンソンの母親ユ・ヨンミ(イ・ミスク)は、花屋を運営しながら自身の人生を生きていた。決別後、自身のもとを訪ねてきた元恋人のダニエルをすっぱりとフッた。ヒョンスとジョンソンは正式の結婚ではない、家族を呼んで食事する席を結婚式の代わりとする計画を組んだ。ヒョンスの両親とジョンソンの母親ヨンミ、そしてジョンソンの父親オン・ヘギョン(アン・ネサン)家族まで全員を呼んだ。ウォンジュン&ホンアカップルとボキョン&ジュナカップルも一緒に参加し、パク・ジョンウ(キム・ジェウク)も招待した。ヒョンスとジョンソンは、みんなが共にいる席で結婚を発表した。出席した多くの人々は、二人の素朴な結婚を拍手と笑顔で祝った。

    マイデイリー
  • 【PHOTO】少女時代 スヨンからイ・ウォングンまで、ドラマ「知るかもしれない人」制作発表会に出席

    【PHOTO】少女時代 スヨンからイ・ウォングンまで、ドラマ「知るかもしれない人」制作発表会に出席

    31日午後、ソウル上岩洞(サンアムドン) のJTBCではJTBCウェブドラマ「知るかもしれない人」(脚本:ユ・イナ、演出:イム・ヒョヌク) の制作発表会が開かれ、少女時代のスヨン、イ・ウォングン、シム・ヒソプ、イム・ヒョヌク監督らが出席した。

    マイデイリー
  • 少女時代 スヨンからSHINee ミンホまで…JTBC、連作ウェブドラマ5本の予告映像を一挙公開(動画あり)

    少女時代 スヨンからSHINee ミンホまで…JTBC、連作ウェブドラマ5本の予告映像を一挙公開(動画あり)

    JTBCウェブドラマが連作ドラマの予告映像を公開し、期待を高めた。31日に放送をスタートする「知るかもしれない人」(演出:イム・ヒョノク、脚本:ユン・イナ) を皮切りに「ヒップホップ先生」(演出シム・ナヨン、脚本:キム・アロミ、イ・ジョンソク)、「気がつけば18」(演出:キム・ドヒョン、脚本:ユ・スジ)、「魔術学校」(演出、脚本:キム・ドウォン)、「ラストロマンス」(演出:キム・ジュニョン、ソ・ジョンウン) まで、5本のドラマを集めた予告映像を公開した。JTBCウェブドラマのラインナップの始まりを告げる「知るかもしれない人」は、元恋人が残したスマホのパスワードを解いて、ロックのかかっていた愛の記憶も解いていくミステリー三角ロマンスで、今夏視聴者の感性を刺激すると予想される。特に少女時代のスヨン、イ・ウォングン、シム・ヒソプなどホットなスターの出演で、視聴者の期待を高めている。予告映像の中にはシム・ヒソプの頬にキスしているスヨンの姿に「#元彼」「#この中に秘密あり」「#暗証番号」のようなハッシュタグがついており、ラブラブな二人の姿に、何の秘密が隠されているのか好奇心を刺激する。8月14日に放送がスタートする「ヒップホップ先生」は、退屈な生活に疲れた小学校の音楽教師が、面白いキャラクターに生まれ変わるために進めるプロジェクトを描いたコミカルなドラマで、俳優イ・ジュヨン、Girl's Dayのユラをはじめ、アン・ウヨンなどが出演すると知られ、話題を集めている。特に公開された映像の中には、スワッグ(Swag:ヒップホップ音楽で使われるスラングで、その人の持つスタイル、センス、魅力、あるいは自信の意) あふれる姿で存在感をアピールしているイ・ジュヨンと、気の強い姉さんの雰囲気を出しているユラ、そしてちょっとだけ登場したにも関わらず、子犬のような可愛い姿をアピールするアン・ウヨンの共演が期待を高める。8月28日に放送がスタートする「気がつけば18」は、高校時代にいじめられた男が死んだ初恋を蘇らせるため、18歳の頃にタイムスリップすることから繰り広げられるラブコメディドラマだ。ユニークな題材とSHINeeのミンホ、イ・ユビの魅力が調和をなし、どこでも見たことのないラブコメディが誕生すると期待を集めている。映像の中には、黒縁めがねにボサボサな髪のミンホが走る姿が映っており、ミンホのイメージチェンジへの期待を高める。それからミンホはイ・ユビを抱きしめながら切ない眼差しを見せ、胸をときめかせる。9月11日に放送がスタートする「魔術学校」は、魔術という題材を通じてこの時代を生きる若者たちの夢、希望、挑戦、挫折などをユニークなストーリーの形で描いた作品だ。特にGOT7のジニョン、ユン・パク、2PMのニックンなど、女性ファンの心を掴むビジュアルの出演者らと共に、存在感のある脇役リュ・スンス、そして新人俳優シン・ウンスまで完璧なラインナップで、ドラマへの期待を高めている。映像の中には、ジニョンがカードマジックを披露する姿が映っており、彼らが披露する魔法のようなストーリーへの期待を高める。10月23日に放送がスタートする「ラストロマンス」は、トップスターに執着するのを除いては平凡に生きてきたペクセ(スンヨン) が余命宣告を受け、残された時間に自身が大好きだったスターに似た俳優志願者ドンジュン(イ・ソウォン) と、契約恋愛を決心することから繰り広げられる物語を描く、ラブコメディだ。KARA出身のスンヨン、イ・ソウォンをはじめ、ウェブ漫画家のキアン84まで合流し、新鮮な組み合わせが好奇心を刺激する。特にスンヨン、イ・ソウォンカップルのキス寸前の爽やかな姿が、短い映像の中でも強烈なインパクトを残し、視線を集めた。JTBCウェブドラマの連作は、31日「知るかもしれない人」を皮切りに、NAVER TVを通じて順次公開される。

    OSEN
  • 少女時代 スヨン&イ・ウォングン主演ドラマ「知るかもしれない人」台本読み合わせ現場を公開

    少女時代 スヨン&イ・ウォングン主演ドラマ「知るかもしれない人」台本読み合わせ現場を公開

    JTBCウェブドラマ「知るかもしれない人」の台本読み合わせ現場が公開された。31日に初公開を控えているJTBCウェブドラマ「知るかもしれない人」(脚本:ユン・イナ、演出:イム・ヒョヌク) が先月、上岩洞(サンアムドン) JTBC社屋で行った台本読み合わせ現場を公開した。完成度高いドラマを続けて制作したJTBCが、今夏初めて披露するウェブドラマは斬新なアイデア、大胆な題材と共に視聴者の心を捉える新鮮なキャスティングで、新しいブームを巻き起こすと期待を集めている。JTBCの新しい挑戦のスタートを知らせる初のランナーは、少女時代のスヨン、イ・ウォングン、シム・ヒソプ主演の「知るかもしれない人」だ。完璧なケミ(ケミストリー、相手との相性) のキャスティングで、放送前から期待を集めている「知るかもしれない人」は、元恋人が残したスマホのパスワードを解いて、ロックのかかっていた愛の記憶も解いていくミステリー三角ロマンスで、今夏視聴者の感性を刺激すると予想される。この日の台本読み合わせにはスヨン、イ・ウォングンを皮切りに出演陣と制作陣が一堂に会した。若い制作陣と俳優たちがタッグを組んだ斬新な作品であるだけに、台本読み合わせ現場は、情熱的なエネルギーと愉快な雰囲気の中で行われた。スケジュールでやむを得ず欠席した、スヨンの元恋人キム・ジニョンA役のシム・ヒソプの代わりに写真を立てるなど、センスある同僚愛まで発揮し、台本読み合わせ現場の雰囲気はさらに盛り上がった。仕事も恋愛もプロフェッショナルなワーカーホリックバラエティプロデューサーイアン役を演じたスヨンは、率直でクールなキャラクターと100%のシンクロ率を披露し、台本読み合わせ現場をリードした。特に、歌手と演技を行き来しながら活躍して来たベテランらしく、バラエティプロデューサーの特徴を繊細に表現した演技で、共演者を感心させた。イアンの別れた元恋人と同じ名前の、バラエティ局新人プロデューサーキム・ジニョンB役を演じるイ・ウォングンは、可愛くてラブリーなキャラクターを完璧に表現した。前向きなマインドのハッピーウイルス(見ているだけで幸せな気分になれる人)らしく、終始一貫愉快なエネルギーを与え、女心を捉えた。久しぶりにカムバックを控えているチョン・ヘジンは、イアンの親友であり、記者キム・ヒョウン役を自然な演技で表現し、期待感を高めた。完璧なシンクロ率を誇るキャラクターで期待を集めているスヨンは「息を合わせてみたら、明確に新しい感じがした。俳優たちが皆素晴らしいので、私だけ努力すればいいだろう」と感想を伝えた。イ・ウォングンは「監督、俳優たちがやる気満々で情熱的だから、良いエネルギーをもらった。一つ一つ一緒に呼吸を合わせながら、楽しく撮影することができるだろう。悲しいが、面白いドラマである。視聴者の方々も明るいエネルギーを受けることができると思う」と感想を伝えた。ユニークなコンセプトと大胆な題材で、新しいブームを巻き起こすと期待を高めているJTBCウェブドラマ連作は、韓国で31日に放送される「知るかもしれない人」を皮切りに、NAVER TVを通じて順次公開される予定だ。

    マイデイリー
  • 少女時代 スヨン、ウェブドラマ「知るかもしれない人」の撮影を終え記念写真を公開“毎日幸せでした”

    少女時代 スヨン、ウェブドラマ「知るかもしれない人」の撮影を終え記念写真を公開“毎日幸せでした”

    少女時代のスヨンが「知るかもしれない人」の撮影を終えた。スヨンは昨日(14日)、自身のInstagramに「また会う日までさようなら。毎日毎日が幸せでありがたかったです」「すべてが美しかった。イアンとジニョンたち」という書き込みと共に数枚の写真を掲載した。スヨンはJTBCウェブドラマ「知るかもしれない人」(脚本:ユン・イナ、演出:イム・ヒョヌク) でヒロイン役を務めた。このドラマは、昔の恋人が残したスマホのパスコードを解いて、ロックのかかっていた愛の記憶も解いていく三角ロマンチックスリラーで、スヨンを始めイ・ウォングン、シム・ヒソプらが出演する。7月31日に公開される。

    OSEN
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