SUPER JUNIOR ヒチョル「20代の頃の性格で再デビューしていたら謝罪文を書いて引退だと思う」
写真=SBSパワーFM「チュ・ヒョニョン 見えるラジオ」キャプチャー最近韓国で放送されたSBSパワーFM「12時にはチュ・ヒョニョン」には、ヒチョルがスペシャルDJとして登場した。

ヒチョルは「僕は中学・高校時代、人付き合いが苦手だった。20代の頃もそうだった。デビューしていろいろな人に会い、(カン・)ホドン兄さんにも出会って、社会というものを知るようになった。20代の頃の性格のまま再びデビューしていたら、人間性をめぐる騒動が起こって謝罪文を書いて、引退しなければならなかったと思う」と話した。

続けて「僕に彼女がいるかもしれないから、『皆さんは僕の彼女です』なんて軽々しく言えないですねと話した。本当に、どうしてそんなことを言ったのか分からない。気軽に受け流せばいいのに、当時はそれも人を騙すことだと思っていたみたいだ。社会性がなかった」とつけ加えた。
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- 記者 :
- カン・ミンギョン








