TWICE サナから元NCT マークまで!「ラルフ ローレン」オープニングレセプションに出席

このレセプションには、コナン・グレイ、アンドレ3000、ジャネール・モネイ、タイソン・ベックフォード、TWICEのサナ、元NCTのマーク、レベッカ・パトリシア・アームストロングなど、ブランドとゆかりの深い国内外のセレブリティが駆けつけ、この祝祭の幕開けを祝った。
2026年に日本上陸50周年、そして2027年に創業60周年を迎えるラルフ ローレンにとって「PoloFest」は、スタイル、文化、ライフスタイルに長年にわたり与えてきたブランドの影響力を祝う一連のイベントの、最初のグローバルな取り組みとなる。
1967年の誕生以来、ポロは単なるコレクションにとどまらず、人々に夢を与え、その世界観への参加を促し、自分らしく生きることを後押しする、独自の世界観とライフスタイルを築き上げてきた。「PoloFest」は、この独自の感情的な絆からインスピレーションを得ている。文化、コミュニティ、コレクション、そして対話を通じて、「PoloFest」はポロの永続的な影響を探求すると同時に、共有された体験やヴィンテージ マーケットを通じて、つながり、発見し、祝う新たな機会を創出する。
グローバルな祝祭の幕開けを飾る東京は、「PoloFest」の開催地にふさわしい舞台となる。1976年にポロが日本で初めて展開されて以来、何世代にもわたるコレクターや愛好家たちがこのブランドを受け入れ、本物へのこだわり、クラフツマンシップ、ヘリテージスタイル、そしてクラシックなアメリカンスタイルによって形作られた独自の視点を育んできた。
特別にデザインされた没入型の空間で、「PoloFest」は活気に満ちた3日間のプログラムを展開する。その中には、希少かつ象徴的なポロのアイテムを厳選して展示するアーカイブ展や、世界中のポロのコレクターやディーラーが集うヴィンテージ マーケットも含まれており、来場者は素晴らしいヴィンテージ アイテムを目の当たりにするだろう。
会期中は、ブランドにインスピレーションを与えてきたカルチャーや、そのコミュニティを形作る人々をテーマにした講演、スピーカーシリーズも開催される。さらに、モノの持つ時代や国に合わせた補修方や再創造の技に長けた、古着のリペアを手掛ける「BROWNTABBYWORKS」のYui Narita氏、岩手県大槌町から生まれた刺し子グループ「SASHIKO GALS(サシコギャルズ)」、古布を使用したヴィンテージ リメイクの「MITSUGU SASAKI」(佐々木洋品店)など、日本の伝統を紡ぐ職人たちが手掛けた、唯一無二の「ポロ」エクスクルーシブ アイテムも販売される。
このイベントは、2026年10月23日(金)~25日(日)まで、東京・原宿「ヨドバシJ6ビル」にて開催される。
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- Kstyle編集部









