Kstyle
Kstyle 13th

2PM

記事一覧

  • 2PM チャンソン、1月10日放送の「逃走中」に出演決定!活躍に期待

    2PM チャンソン、1月10日放送の「逃走中」に出演決定!活躍に期待

    2PMのチャンソンが、「逃走中」に出演する。番組の公式HPによると、チャンソンは1月10日に放送されるフジテレビ「逃走中 〜トリプルミッションインポッシブル〜」に出演する。今回の舞台は、お台場にオープンしたBリーグアルバルク東京の本拠地・トヨタアリーナ東京。壮大な世界観で人気のイマーシブ・フォート東京の2つのフィールドで逃走劇が繰り広げられるという。さらに今回のゲームには逃走だけでなく、新システムが導入。「戦闘」「密告」という3つの恐怖が絡み合うかつてないゲームが逃走者たちを惑わせると予告され、注目を集めている。番組にはチャンソンの他にも、番組には矢吹奈子、トレンディエンジェルの斎藤司、ME:IのKEIKO、やす子、HIKAKIN、CUTIE STREETの増田彩乃、アンガールズの田中卓志など、総勢18人が出演する予定だ。彼は番組の公式X(旧Twiter)で公開された動画で、「初めての『逃走中』ですが、一生懸命逃げてみるので応援よろしくお願いします」とコメント。運動神経抜群のチャンソンの活躍に、注目が集まっている。チャンソンは先月、東京で日本ツアーの追加公演を開催。2月にはバースデーライブも行う。・【REPORT】2PM チャンソン、ソロツアーファイナルにJun. Kが登場!2026年2月のバースデーライブも発表・2PM チャンソンら韓国からも参戦!TBS「最強スポーツ男子頂上決戦2025冬」12月21日に放送決定

    KstyleNews
  • 2PM テギョン、思い出の写真と共に俳優アン・ソンギさんを追悼「安らかにお休みください」

    2PM テギョン、思い出の写真と共に俳優アン・ソンギさんを追悼「安らかにお休みください」

    2PMのテギョンが、アン・ソンギさんに哀悼の気持ちを伝えた。テギョンは昨日(5日)、自身のSNSに「『ハンサン ―龍の出現―』のリーディングの時、初めてお会いして本当に緊張して、一人でドキドキしながら『写真を撮っていただけますか』と尋ねた僕に、とても優しい笑顔で『そうしよう』とおっしゃってくださったことを覚えています」という文章と共に、写真1枚を掲載した。続けて「現場でも笑顔で対応してくださった先生、ありがとうございました。安らかにお休みください」と付け加え、故人に対する深い尊敬と追悼の意を表した。一緒に公開された写真には、映画「ハンサン ―龍の出現―」(2022)の台本読み合わせ現場で並んで立っているテギョンとアン・ソンギさんの姿がモノクロで収められている。リラックスした装いのテギョンとニットを着たアン・ソンギさんは、穏やかな笑顔で現場の温かい雰囲気を伝えている。2人は映画「ハンサン ―龍の出現―」を通じて縁を結び、息を合わせたことがある。アン・ソンギさんは昨日午前9時ごろ、ソウル龍山(ヨンサン)区にある順天郷(スンチョンヒャン)大学病院の集中治療室で、家族に見守られる中、死去した。享年74歳。

    マイデイリー
  • 2PM、完全体で再び!日本デビュー15周年を記念してコンサート開催を予告

    2PM、完全体で再び!日本デビュー15周年を記念してコンサート開催を予告

    2PMが完全体で集結する。本日(6日)、JYPエンターテインメントの関係者はマイデイリーに「日本デビュー15周年を記念して現地コンサートの開催を準備中」とし「詳細は追って案内する予定」と明らかにした。2PMは2008年に韓国でデビューした後、2011年に日本で1stシングル「Take off」を発売し、本格的に現地活動をスタートさせた。韓国デビュー15周年を記念して2023年に完全体でのコンサートを開催したことに続き、日本でも15周年を迎え、完全体でのコンサートを計画しており、ファンの期待が高まっている。それぞれの領域で活発な活動を続けているJun. K、チャンソン、ジュノ、ニックン、テギョン、ウヨンが久しぶりに披露する完全体コンサートで、どのようなステージを披露するのか、注目が集まっている。・【REPORT】2PM、約7年ぶり完全体で来日!東京ドームでの約束果たし感動の再会にファン熱狂「また戻ってきます」・2PM、デビュー15周年記念コンサートが決定!日本公演は10月に有明アリーナで開催

    マイデイリー
  • 【REPORT】2PM ウヨン、日本ソロツアーが神戸でフィナーレ!「ドリームハイ」OST歌唱&ファン愛を語る

    【REPORT】2PM ウヨン、日本ソロツアーが神戸でフィナーレ!「ドリームハイ」OST歌唱&ファン愛を語る

    2025年3月に日本ソロデビュー10周年を迎え、12月24日(水)に発売した自身初のベストアルバム「3650.zip」がiTunes K-POPアルバムランキングで1位を獲得。AWAリアルタイム急上昇楽曲トップ100でも1位から36位までを独占し話題を集めている2PMのウヨン。ソールドアウトとなった11月の東京・Kanadevia Hallに引き続き、「2025 Jang Wooyoung Concert <half half> in Japan」を12月27日(土)・28日(日)に兵庫・神戸文化ホールで開催し、大盛況となった。東京に引き続き神戸文化ホールでも、開演前のバンド生演奏が心地よく鳴り響く。客電が落ちるとともに無数のペンライトが輝き、ファンのウヨンコールが続く。スポットライトを浴びて登場したウヨンは、バンドメンバーとハイタッチし「Carpet」を歌い始めた。「Going Going」でおおいに盛り上がると、続いては「Off the record」。ステージ左側に移りダンサーを引き連れて得意のダンスを魅せつけた。今回の「half half」公演だが、ステージ上は右半分にバンドセット、左半分はダンサーが踊るスペースとなっており、まさに「half half」な演出となっているのだ。「みなさんのビタミンウヨンです。今日はいっぱい興奮したいので思いっきり遊びましょう!」と挨拶すると、「Think Too Much(Feat. DAMINI)」で盛り上げ、息もつかせず「Whatever」。「Say 神戸! Say 2PM!」「Say ウヨン!」「叫べー!」と絶好調だ。「Chill OUT」でウヨンらしいグルーヴのステージを魅せたあと、自身が出演したドラマ「ドリームハイ」を振り返るトークで劇中歌も少し口ずさんで客席を沸かせた後、名曲「Happy Birthday」ではファンとの大合唱となった。続いてギターのカッティングから始まったのは、ウヨンが作詞作曲した2PMの「Make it」。なんと客席に降りてきて練り歩きながら歌い上げた。ステージに戻りムーディーな雰囲気の中腰掛けて歌い始めたのは「Homecance」。そして背後のスクリーンに大きく大切な歌詞を映し出しながら歌ったのは、今回のBEST ALBUM「3650.zip」収録の新曲「Reason」。ウヨンからの大切なメッセージを心に受け止めた余韻の中、しばしステージではバンドによるセッションが続く。ステージに戻ったウヨンがダンサーを引き連れて披露したのは、韓国での最新曲「Simple dance」。韓国で久しぶりの活動を行い、日本でもお見せしたかったので、披露できて嬉しいと喜びを語っていた。ここで先述した「half half」の演出についての説明。自分はダンスが大好きだが、今回は歌と素敵な演奏も届けたいと考え、どちらも味わってもらえるよう、今回のような構成を思いついたという。試行錯誤の末、ウヨンらしい創意工夫溢れるコンサートが実現したのだ。自身初のベストアルバムを出せた喜びも語ったあと、未発表の新曲を1コーラスだけ披露した。続いて2PM「GENESIS OF 2PM」に収録されていたソロ曲「Give Up」を歌い、「She is」「Don't act」で華麗なダンスを披露すると、「Where is She」を情熱的に歌い上げた。続く「Sexy Lady」「君の別の名前」で客席を最高潮に盛り上げたかと思うと、MCコーナーでファンに神戸のおすすめを聞いたりして交流を楽しんだ。そして「Reality」に続いて始まったのは「Yo モリアガッテ Yo(WOOYOUNG ver.)」「Party Shots」「DJ GOT ME GOIN' CRAZY(feat. Jun. K)」というウヨン真骨頂のぶち上げナンバーの連続で、ファンの興奮は絶頂に達した。興奮冷めやらぬコンサートはアンコールステージへ。「R.O.S.E」でウヨンが登場したのはなんと2階席。そのまま1階席も練り歩きながら歌い、おおいに盛り上げた。ステージに戻り恒例の記念写真を撮ろうとしたら始まったのは、サプライズ映像。ファンが「HottestのReasonはウヨン♡half とhalfで一つになる♡」と書かれたスローガンも一斉に掲げ、ウヨンを喜ばせた。彼もステージ上で手書きで「ウヨンのReasonはHottest♡」というメッセージを書いて見せ、ファンの想いに応えた。「ずっとずっと皆さんの前で歌えるように頑張ります」と誓い、「Letting You Go」に続いて最後は「MORE」。会場をひとつにして盛り上げたあと、「今年最後の公演を神戸で皆さんと一緒にすることができて光栄です。皆さんよいお年を!」と叫び、深々とお辞儀をして、鳴りやまないウヨンコールの中ステージを去った。ウヨンのアーティスト、エンターテイナーとしての魅力はもちろん、真心がまっすぐ伝わるすばらしいコンサートとなった。2026年、今度はどんなエンターテインメントで楽しませてくれるのか楽しみでならない。

    KstyleNews
  • 2PM テギョン、生放送中に結婚相手の名前をサプライズ公開「心からの感謝を…愛してるよ!」(動画あり)

    2PM テギョン、生放送中に結婚相手の名前をサプライズ公開「心からの感謝を…愛してるよ!」(動画あり)

    2PMのテギョンが「2025 KBS演技大賞」の生放送中に、結婚相手の実名を堂々と叫び、レジェンド級の愛の告白で授賞式会場を揺るがした。昨日(31日)午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)KBS新館ウェディングホールで「2025 KBS演技大賞」が生放送で行われた。「主役の初体験、私が奪っちゃいました」で優秀賞ミニシリーズの男性部門でトロフィーを手にしたテギョンは、「2PMとしては賞をたくさんいただいてきましたが、演技で賞をいただくのは初めてなので、全く期待していませんでした。今、とても当惑していて震えています」と率直な心境を明かした。俳優としての初の結実に感激したテギョンは、「今回の作品は、演技における僕の新しい姿を発見し、自分自身を振り返る貴重なきっかけになりました。今後さらに精進し、発展する俳優になります」と決意を伝えた。続いて、家で見守っているであろう両親と2PMのメンバーたち、そして長い間そばで支えてくれたファンにも心からの感謝を付け加えた。そんな中、彼は「最後に、僕の新婦に心から感謝の言葉を伝えたいと思います。愛してるよ、ジヘ!」と叫び、恋人の実名をサプライズ公開した。テギョンは今春、長い間交際を続けてきた恋人とソウル某所で結婚式を挙げる予定だ。・結婚を電撃発表2PM テギョン、新居が話題おしゃれなインテリアに注目・2PM テギョン、交際中の一般女性との結婚を電撃発表!来春に挙式へグループ2人目

    OSEN
  • 【PHOTO】2PM テギョンからジニョン、チョン・イルまで「2025 KBS演技大賞」レットカーペットに登場

    【PHOTO】2PM テギョンからジニョン、チョン・イルまで「2025 KBS演技大賞」レットカーペットに登場

    31日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)KBS新館ウェディングホールで「2025 KBS演技大賞」レッドカーペットフォトウォールイベントが開かれ、MCのナム・ジヒョン、チャン・ソンギュ、ムン・サンミンをはじめ、2PMのテギョン、チョン・イル、ジニョン、Apinkのチョン・ウンジ、イ・ジュニョン(UKISS)、キム・ヨングァン、オム・ジウォン、アン・ジェウク、チェ・ビョンモ、ペ・ヘソン、キム・ドンワン、クォン・ジヌ、パク・ヨンウ、ハ・スンリ、ヒョヌらが登場した。本日(31日)、午後7時10分より韓国で生放送で行われる「2025 KBS演技大賞」では、ミニシリーズ、長編ドラマ、毎日ドラマ部門別優秀賞と最優秀賞をはじめ、ベストカップル賞、人気賞、助演賞、新人賞など授賞が行われる。・ムン・サンミン&ナム・ジヒョンら「2025 KBS演技大賞」のMCに抜擢!新ドラマカップルの活躍に期待・ナム・ジヒョン&ムン・サンミン、頬を寄せ合う密着グラビアを公開!共演作への自信を語る

    OSEN
  • 【PHOTO】2PM ジュノ&イ・チェミンら「2025 APAN STAR AWARDS」に出席

    【PHOTO】2PM ジュノ&イ・チェミンら「2025 APAN STAR AWARDS」に出席

    29日午後、ソウルDDPアートホールにて「2025 SEOULCON APAN STAR AWARDS」が開催され、2PMのジュノ、イ・チェミン、ジニョン、カン・ユソク、チョン・ゴンジュ、ソ・ハジュン、アン・ジェウク、ユン・ギョンホ、コ・ギュピル、イ・チョンム、声優のキム・ギヒョン、YouTuberのキムプロらが出席した。「2025 SEOULCON APAN STAR AWARDS」は韓国国内地上波、総合編成チャンネル、ケーブル、OTT(動画配信サービス)、Webドラマなど全チャンネルのドラマコンテンツを対象とする韓国国内唯一の統合ドラマ授賞式だ。・IU「2025 SEOULCON APAN STAR AWARDS」で大賞に輝くNetflix「おつかれさま」が最多受賞作に・イ・チェミン、2PM ジュノを絶賛!「暴君のシェフ」「ただ愛する仲」俳優たちが再会新たなヒーロー物語が誕生

    Newsen
  • IU「2025 APAN STAR AWARDS」で大賞に輝く…Netflix「おつかれさま」が最多受賞作に

    IU「2025 APAN STAR AWARDS」で大賞に輝く…Netflix「おつかれさま」が最多受賞作に

    国内唯一の統合ドラマ授賞式「2025 SEOULCON APAN STAR AWARDS」が盛況のうちに幕を下ろした。昨日(29日)、ソウル東大門デザインプラザ(DDP)アートホール1館にて、韓国芸能マネジメント協会とソウル経済振興院が主催し、モダンビレッジとGuardians Companyが主管する「2025 SEOULCON APAN STAR AWARDS with KSオートプラン」(以下「APAN STAR AWARDS」)が開催された。司会は俳優キム・スンウとパク・ソニョンが務めた。この日の授賞式は、CLASS:yのチェウォンと俳優チョン・ヨンジュによる祝賀ステージで、スタートから熱気に包まれた。1年間、韓国ドラマを輝かせた話題の俳優、関係者たちがプレゼンターおよび受賞者として集い、2025年のドラマ界を振り返る祝祭の場となった。今年の「APAN STAR AWARDS」は、2024年11月から2025年10月までに放送された地上波、総合編成、ケーブル、OTT(動画配信サービス)、ウェブドラマなど、韓国国内のすべてのドラマコンテンツを審査対象とし、受賞者と受賞作を選定した。グローバルな興行性と話題性を同時に証明した作品が多数ノミネートされ、例年以上に激しい競争が繰り広げられた。第11回目となる「APAN STAR AWARDS」の大賞のトロフィーは、IUに贈られた。IUは「『おつかれさま』は、参加できただけでも勲章のように残る、誇らしく大切な作品です」と話した。続けて「私たちの作品は、与えられた一日を誠実に生きる人々の物語です」とし、「彼らの人生に応援と理解、共感をしてくださったすべての視聴者の皆さんの人生、その次の曲がり角には、エスンとグァンシクが歩いた菜の花畑のような、素晴らしいご褒美が待っていることを心から願っています。2025年、一年間、『おつかれさま』でした」と受賞の感想を述べた。作品賞もNetflix「おつかれさま」が獲得。同作は作品賞のほか、大賞、演出賞、中編ドラマ男性優秀演技賞、新人賞、青少年子役賞まで席巻し、今回の授賞式で最多受賞作となった。最優秀演技賞部門では、長編・中編ドラマの俳優たちの活躍が際立った。中編ドラマ男女最優秀演技賞は、2PMのジュノ(tvN「テプン商事」)とチャ・ジュヨン(TVING「元敬~欲望の王妃~」)が受賞。長編ドラマ男女最優秀演技賞は、アン・ジェウクとオム・ジウォン(ともにKBS 2TV「トクスリ五兄弟をお願い」)がそれぞれ受賞した。優秀演技賞部門でも、確かな演技力を証明した俳優たちがトロフィーを受け取った。中編ドラマ男女優秀演技賞は、イ・ジュニョン(Netflix「おつかれさま」、KBS 2TV「恋も鍛えてくれますか?-24時フィットネス-」)とシン・イェウン(Disney+「濁流」、JTBC「100番の思い出」)。長編ドラマ男女優秀演技賞は、ソ・ハジュン(MBC「太陽を飲み込んだ女」)とパク・ウネ(KBS 1TV「マリと変わったパパたち」)が受賞した。このほか、男性演技賞はコ・ギュピル(Netflix「魔法のランプにお願い」、KBS 2TV「TWELVE トゥエルブ」)とユン・ギョンホ(Netflix「トラウマコード」)、女性演技賞はキム・シンロク(MBC「アンダーカバー・ハイスクール」、ENA「隠し味にはロマンス」)とオ・ナラ(KBS 2TV「ヴィランの国」、JTBC「優しい男の物語」)がそれぞれ受賞した。短編ドラマ演技賞は、チョン・ゴンジュ(KBS 2TV「KBSドラマスペシャル2024ー角を曲がれば」)が受賞。続いてウェブドラマの男女演技賞は、キム・ギヒョン(PULSE PICK「老人のためのMZはない」)とパク・ハソン(PULSE PICK「何の役にも立たない愛」「サイコパス ヨ・スンジョン」)に贈られた。一度しか受賞できないことでより意味深い新人賞は、男性がカン・ユソク(tvN「いつかは賢いレジデント生活」、Netflix「おつかれさま」)とイ・チェミン(tvN「暴君のシェフ」、MBC「バニーとお兄さんたち」)、女性新人賞はハヨン(Netflix「トラウマコード」、KBS 2TV「FACE ME」)とホン・ファヨン(SBS「埋もれた心」、ENA「あなたの味」、TVING「ランニングメイト」)が受賞した。将来が期待される青少年子役賞は、キム・テヨンとイ・チョンム(ともにNetflix「おつかれさま」)が手にした。さらに、チャン・ヒョン(tvN「テプン商事」)が脚本賞、キム・ウォンソクが演出賞(Netflix「おつかれさま」)を受賞し、作品の完成度を高めた功績が認められた。この日、ファン投票で決定したアイドルチャンプ6部門の受賞者も発表された。男女俳優人気賞は2PMのジュノとキム・ヘユン、グローバルスター賞は2PMのジュノ、ベストカップル賞はGirl's Dayのヘリ&チョン・スビン(「善意の競争」)、ベストOST賞はイム・ヨンウン(「Heavenly Ever After」)、ベストエンターテイナー賞はASTROのチャウヌが受賞し、世界的な人気を証明した。この他、特別賞であるKSオートプラン・アジアスター賞はジニョンとチョン・スビン、KSオートプラン・アイコン賞はハン・ジウンが受賞し、1年の活躍が評価された。また、グローバルコンテンツを輝かせたインフルエンサーに贈られるグローバルインフルエンサー賞は、海外部門ではタッタとフイフイ、国内部門ではキムプロ、ユ・ベクハプ、パク・イルソが受賞した。「APAN STAR AWARDS」は2012年にスタートし、プラットフォームやジャンルを問わず、ドラマコンテンツのために尽力してきた制作陣と俳優たちの活躍に焦点をあててきた。今後も「大韓民国唯一の統合ドラマ授賞式」というタイトルにふさわしい祭典を続けていく見通しだ。・K-ドラマの祭典「2025 SEOULCON APAN STAR AWARDS」12月29日にソウルで開催決定!「2025 SEOULCON APAN STAR AWARDS」受賞者(作)一覧◆ 男性新人賞:カン・ユソク、イ・チェミン◆ 女性新人賞:ハヨン、ホン・ファヨン◆ 男性演技賞:コ・ギュピル、ユン・ギョンホ◆ 女性演技賞:キム・シンロク、オ・ナラ◆ 男性青少年子役賞:イ・チョンム◆ 女性青少年子役賞:キム・テヨン◆ グローバルインフルエンサー賞(海外):タッタ、フイフイ◆ グローバルインフルエンサー賞(国内):キムプロ、ユ・ベクハプ、パク・イルソ◆ アイドルチャンプ 男性俳優人気賞:2PM ジュノ◆ アイドルチャンプ 女性俳優人気賞:キム・ヘユン◆ アイドルチャンプ ベストOST賞:イム・ヨンウン「Heavenly Ever After」◆ アイドルチャンプ ベストカップル賞:Girl's Day ヘリ&チョン・スビン◆ アイドルチャンプ グローバルスター賞:2PM ジュノ◆ アイドルチャンプ ベストエンターテイナー賞:チャウヌ◆ 短編ドラマ演技賞:チョン・ゴンジュ◆ ウェブドラマ 男性演技賞:キム・ギヒョン◆ ウェブドラマ 女性演技賞:パク・ハソン◆ KSオートプラン アジアスター賞:ジニョン、チョン・スビン◆ KSオートプラン アイコン賞:ハン・ジウン◆ 長編ドラマ 男性優秀演技賞:ソ・ハジュン◆ 長編ドラマ 女性優秀演技賞:パク・ウネ◆ 中編ドラマ 男性優秀演技賞:イ・ジュニョン◆ 中編ドラマ 女性優秀演技賞:シン・イェウン◆ 脚本賞:チャン・ヒョン◆ 演出賞:キム・ウォンソク◆ 長編ドラマ 男性最優秀演技賞:アン・ジェウク◆ 長編ドラマ 女性最優秀演技賞:オム・ジウォン◆ 中編ドラマ 男性最優秀演技賞:2PM ジュノ◆ 中編ドラマ 女性最優秀演技賞:チャ・ジュヨン◆ 作品賞:Netflix「おつかれさま」◆ 大賞:IU

    マイデイリー
  • 【PHOTO】2PM ジュノ、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)

    【PHOTO】2PM ジュノ、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)

    29日午前、2PMのジュノが「Typhoon Family Drama Fan Meeting in TAIPEI」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。・【PHOTO】2PM ジュノ、海外スケジュールのため台湾へ出国(動画あり)・2PM ジュノ、デビュー後初!自身のキャラクター「皇帝ペンペン」のポップアップストアを開催決定

    Newsen
  • 【PHOTO】2PM ジュノ、海外スケジュールのため台湾へ出国(動画あり)

    【PHOTO】2PM ジュノ、海外スケジュールのため台湾へ出国(動画あり)

    26日午後、2PMのジュノが「Typhoon Family Drama Fan Meeting in TAIPEI」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。・2PM ジュノ、デビュー後初!自身のキャラクター「皇帝ペンペン」のポップアップストアを開催決定・イ・チェミン、2PM ジュノを絶賛!「暴君のシェフ」「ただ愛する仲」俳優たちが再会新たなヒーロー物語が誕生

    Newsen
  • 2PM ウヨン、ベストアルバム「3650․zip」がiTunesのK-POPトップアルバム・ランキングで1位に!

    2PM ウヨン、ベストアルバム「3650․zip」がiTunesのK-POPトップアルバム・ランキングで1位に!

    今年3月に日本ソロデビュー10周年を迎え、12月24日に自身初のベストアルバム「3650.zip」をリリースした2PMのウヨン。リリースするやいなや、音楽配信ランキングでも次々と快挙を遂げて話題を集めている。iTunes K-POPトップアルバム・ランキングで1位を獲得したほか、AWAリアルタイム急上昇楽曲トップ100でも1位から36位までをウヨンの楽曲が独占するという現象が起きて注目を集めている。今回のベストアルバム「3650.zip」は、365日×10年=3650ということで、日本ソロデビュー10周年にふさわしく10年間の1日1日がぎゅっと凝縮されたベスト盤となっている。これまでの代表曲16曲に加えて、新曲の「Reason」、そしてウヨンがGOT7に提供した楽曲「Yo モリアガッテ Yo」のセルフカバーも初音原化収録されるなど、ファンのみならず楽しめる豪華なアルバムとなっている。今週末12月27日(土)・28日(日)には兵庫・神戸文化ホールで「2025 Jang Wooyoung Concert <half half> in Japan」も開催される。2025年の最後まで全力で駆け抜けるウヨンからますます目が離せない。

    KstyleNews
  • 2PM ジュノ、デビュー後初!自身のキャラクター「皇帝ペンペン」のポップアップストアを開催決定

    2PM ジュノ、デビュー後初!自身のキャラクター「皇帝ペンペン」のポップアップストアを開催決定

    2PMのジュノが、デビュー以来初となるキャラクターポップアップストアをオープンする。ジュノは来年1月8日から14日までの7日間、ザ・現代・ソウルの地下2階アイコニックゾーンで、自身を象徴する動物キャラクター「皇帝ペンペン」をテーマにしたポップアップストア「LEE JUNHO & PENPEN POP-UP『FINDING THE PENPEN』」を開催する。ジュノがデビュー後初めて開催する今回のキャラクターポップアップストアでは、「皇帝ペンペン」の様々な姿に出会うことができる。長い間ファンと共にしてきたキャラクターであるだけに、コレクションの価値を高める多彩なラインナップが高い満足感を提供する予定だ。特に今回のポップアップストアは、1月24日と25日に開催されるファンミーティングを控えて開催されるため、ファンの熱い関心が集まることが期待される。彼はポップアップストアとファンミーティングで熱い熱気を繋げながら、ファンと共に気持ちの良い1年のスタートを告げる計画だ。先立ってジュノは、tvN「テプン商事」でヒットに成功し、破竹の勢いの歩みを広げた。話題性と視聴率を牽引しながら有意義な成績を収めたことはもちろん、「10th Anniversary Asia Artist Awards 2025」で大賞部門である「今年の男優主演賞」を含む4部門のトロフィーを手に入れ、4冠王を達成した。それだけでなく、今月26日に公開されるNetflixシリーズ「CASHERO ~ヒーローは現金を持つ~」で年末まで活躍を続ける。彼は現実密着型ヒーローとしてキャラクター変身に臨み、繊細な感情線からアクションまで幅広い演技スペクトラムを予告し、視聴者の期待を膨らませている。「LEE JUNHO & PENPEN POP-UP『FINDING THE PENPEN』」は、PLVEを通じてオンライン事前予約が行われ、詳細な日程は追って公式SNSを通じて確認できる。・イ・チェミン、2PM ジュノを絶賛!「暴君のシェフ」「ただ愛する仲」俳優たちが再会新たなヒーロー物語が誕生・2PM ジュノ&キム・ミンハ主演のドラマ「テプン商事」日本4都市でポップアップストアを開催決定!

    OSEN