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【PHOTO】Block B ジコ&パク・ジェボムら「SHOW ME THE MONEY」シーズン12の制作発表会に出席
15日午前、ソウル江南(カンナム)区論硯洞(ノンヒョンドン)のエリエナホテルで、Mnet「SHOW ME THE MONEY」シーズン12の制作発表会が行われ、Block Bのジコ、パク・ジェボム、CRUSH、GRAY、LOCO、JTONG、Hukky Shibaseki、Lil Moshpitが出席した。同番組は、15日夜9時20分より初放送され、U-NEXTで日韓同時配信される。・Block B ジコ&パク・ジェボムら出演「SHOW ME THE MONEY」シーズン12、2026年1月15日より韓国で放送・Block B ジコ&パク・ジェボムら出演「SHOW ME THE MONEY」シーズン12、U-NEXTにて1月15日より日韓同時配信!

Block B ジコ&パク・ジェボムら出演「SHOW ME THE MONEY」シーズン12、U-NEXTにて1月15日より日韓同時配信!
動画配信サービス「U-NEXT」にて、2026年1月15日(木)21時20分より、韓国のHIPHOPサバイバル番組「SHOW ME THE MONEY 12」が、日韓同時・独占ライブ配信されることが決定した。韓国でHIPHOPブームを巻き起こし、数々のスターラッパーを輩出してきた伝説的サバイバル番組「SHOW ME THE MONEY」が、3年ぶりについに復活。「12」という数字を冠して戻ってきた新シーズンは、Mnetと韓国の動画配信サービス「TVING」がタッグを組んだ共同制作体制により、シリーズの集大成ともいえる完成度と圧倒的なスケールを実現した。今回は、韓国国内4地域での予選に加え、グローバル予選を開催し、歴代最大記録となる約3万6000人の応募者が殺到。国籍を問わず世界中から実力派ラッパーが集結し、歴代最大級の規模で競い合う。人気ミッションは継承しつつも、新たな仕掛けも用意され、より熾烈で予測不能な競争構図となり、かつてない刺激的なシーズンとなることが期待されている。プロデューサーには、Block Bのジコ&Crush、GRAY&LOCO、JTONG&Hukky Shibaseki、Lil Moshpit&パク・ジェボムなど韓国HIPHOP界を牽引するトップアーティストが集結。「歴代最強」との呼び声高い豪華ラインナップが、参加者の実力を厳しく審査する。参加者には、人気オーディション番組「BOYS II PLANET」で注目を集めた練習生ホー・ジョンシン(HE ZHONG XING)をはじめ、D.LEAGUEで「KADOKAWA DREAMS」の主要メンバーとして、前人未到の2連覇を達成した実力派日本人ダンサーのMINAMIなど、グローバルな才能が多数エントリーしており、国境やジャンルを超えたクリエイティブな戦いに注目が集まっている。U-NEXTでは、1月15日(木)からの韓国放送にあわせて、日韓同時・独占ライブ配信を実施。さらに今回は、韓国の動画配信サービス「TVING」でのみ公開される「SHOW ME THE MONEY 12」の世界観を拡張したコンテンツも、U-NEXTにて独占配信することが決定。「SHOW ME THE MONEY 12」にパラレルワールドとして存在するもう一つの隠しリーグで繰り広げられる、熾烈なラップバトルもあわせて楽しんでほしい。■番組情報「SHOW ME THE MONEY 12」配信開始日:2026年1月15日(木)21:20~※毎週木曜日21:20~最新話を日韓同時ライブ配信※ライブ配信終了後は、準備が整い次第、見逃し配信を開始いたします。※配信詳細は後日お知らせいたします。※配信日時は予定であり、予告なく変更となる場合がございます。配信形態:見放題 / U-NEXT独占配信(C)CJ ENM Co., Ltd, All Rights Reserved<出演者>プロデューサー・Block Bのジコ&Crush・GRAY&LOCO・JTONG&Hukky Shibaseki・Lil Moshpit&パク・ジェボム■関連リンクU-NEXT公式サイト

Block B ジコ&CRUSHが意気投合!新曲「Yin and Yang」映像を公開
Block BのジコとCRUSHが一緒に歌った新曲を公開した。1月8日の午後8時40分、Mnet公式YouTubeチャンネルにジコとCRUSHの新曲「Yin and Yang」のサイパー映像が掲載された。モノクロで制作された映像の中で二人のミュージシャンの自由な雰囲気と強烈なカリスマ性溢れる姿が視線を惹きつける。完璧な緩急調節を誇るラッピング、数十人のダンサーと繰り広げるパフォーマンスが注目を集める。「Yin and Yang」は、Mnet「SHOW ME THE MONEY12」でプロデューサーとして一つのチームになったジコとCRUSHが一緒に作業した曲で、それぞれのスタイルが調和をなす。光と闇が交差するように荒い現実の中でも余裕のある態度を失わないという心構えを歌詞で表現した。「Burn Lights / Dark Side / We got the Yin and Yang」など、短く強烈な言葉が続き、フリースタイルラップのような雰囲気を醸し出す。強烈なビートと重みのあるラップ、柔らかい声色が聞く楽しさを高める。ジコが「SHOW ME THE MONEY12」で見せる活躍にも期待が集まる。彼は「SHOW ME THE MONEY」シーズン4、6にプロデューサーとして出演し、参加者の準優勝と優勝をリードし、制作者として優れた力量を見せつけた。今回のシーズンで見せてくれるであろうプロデューシングにも関心が集まる。ジコは先月19日に幾田りらとコラボしたシングル「DUET」を発売し、人気を集めている。この曲は2025年12月21日の午後5時、YouTube「人気急上昇音楽」でトップとなり、2026年1月6日午前11時にまでその座を守った。また、韓国Spotifyの最新「ウィークリー・トップ・ソング」(集計期間:2025年12月26日~2026年1月1日)8位に名前をあげ、同じ期間に集計された韓国YouTubeの最新週間人気曲10位となった。日本のYouTube週間人気曲に2週連続ランクインし、韓国と海外で愛されている。

Block B ジコ&幾田りら、今夜「THE FIRST TAKE」に登場!コラボ曲を一発撮りで披露
Block Bのジコと幾田りらが、YouTubeチャンネル「THE FIRST TAKE」第628回に出演することが決定した。「THE FIRST TAKE」は、アーティストによる一発撮りのパフォーマンスを鮮明に切り取るYouTubeチャンネルとして、2019年11月の開設以降チャンネル登録者数1,160万人を突破し、日本の音楽系チャンネルとして最多登録者数を誇る。今回披露する楽曲は、2025年12月に配信リリースされた、韓国のプロデューサー兼国民的ヒップホップアーティスト・ジコと幾田りらのコラボレーションシングル「DUET」。韓国ヒップホップシーンを牽引するジコと、昨年末には「第76回NHK紅白歌合戦」へ出場し、国内ポップシーンでさらなる存在感を示す幾田りら。日韓を代表する両アーティストによるコラボレーションとして、リリース以降大きな注目を集め、ミュージックビデオは早くも1,000万再生を突破している。さらに、SNSではダンスチャレンジがトレンドとなり、&TEAM、ILLIT、BOYNEXTDOOR、King & Princeなど、日韓のさまざまなアーティストとコラボレーションしたTikTok映像も話題を呼んでいる。楽曲は、英語・日本語・韓国語の3言語を織り交ぜながら、ジコと幾田りらのボーカルが軽快に掛け合うダンスポップチューン。本パフォーマンスでは、初となる生バンド編成でのメディア披露が実現。2人で息を合わせたキャッチーなフック、ジコの軽快なラップ、そして幾田りらのメロディアスなボーカルラインが、生演奏のバンドサウンドと重なり合う、グルーヴ感あふれる今回限りの一発撮りパフォーマンス映像にぜひ注目してほしい。・Block B ジコ&幾田りら、King & Princeとダンスチャレンジ!豪華日韓コラボが話題(動画あり)・Block B ジコ、幾田りらとコラボステージを日本初披露!「Mステ」出演に可愛すぎと大反響

Block B ジコ「Mステ」未公開ショット到着!楽屋前でポーズ“ビジュ爆発”
Block B ジコが昨年12月26日に生出演した「ミュージックステーション SUPER LIVE 2025」の未公開ショットがKstyle独占で到着した。この日、ジコは新曲「DUET」でコラボレーションした幾田りらと共にステージを披露し、2人は卓越した歌唱力とコミカルかつキャッチーな振り付けで軽快なステージを披露。出演前のMCでは、ジコが日本語で挨拶する場面もあり、注目を集めた。「ミュージックステーション SUPER LIVE 2025」のロゴと「ZICO様」と書かれた楽屋前でポーズを取るジコは、パーマをかけたヘアスタイルとジャケットにネクタイ姿という当日好評を集めたスタイルで、目を引く。幾田りらとコラボした新曲「DUET」は、英語・日本語・韓国語の3言語を織り交ぜながら、ジコと幾田りらのボーカルが軽快に掛け合うダンスポップチューン。キャッチーなフレーズとグルーヴ感のあるサウンドが印象的な1曲に仕上がっている。12月19日にリリースされた「DUET」はリリース当日、韓国Spotify「デイリートップソング」16位で初登場し、「MMA 2025(The 17th MelOn Music Awards)」のステージ翌日(21日)には6位へと上昇した。また21日を起点に、韓国YouTubeの「急上昇音楽」ランキングで1位を獲得し、30日午前7時までその首位を守り続けた。ステージが口コミで広がり、韓国YouTubeの最新週間人気ミュージックビデオ(集計期間:12月19~25日)で2位にランクイン。さらに日本YouTubeでも最新週間人気曲、週間人気ミュージックビデオの両方に名を連ね、グローバルな人気を誇示した。ジコは今年2月7日(土)、日本公演「2026 ZICO LIVE : TOKYO DRIVE」を京王アリーナ TOKYOにて開催することを発表。これは2018年に開催された「KING OF THE ZUNGLE」以来、8年ぶりに開催される単独公演となり、ライブパフォーマンス職人であるジコが、今回どのような姿を見せてくれるのか期待が高まっている。・Block B ジコ&幾田りら、King & Princeとダンスチャレンジ!豪華日韓コラボが話題(動画あり)・Block B ジコ、幾田りらとコラボステージを日本初披露!「Mステ」出演に可愛すぎと大反響・Block B ジコ、8年ぶりの日本ソロ公演が決定!来年2月に東京で開催

Block B ジコ、幾田りらとのコラボ曲「DUET」が日韓のYouTube週間チャートを席巻!
Block Bのジコが、今年は新曲とアルバム制作の分野で比類なき存在感を示した。ジコは2025年も音楽的挑戦を続け、歌手として精力的に活動した。特にグローバル規模での広がりが際立っている。彼は今月19日、幾田りらと共に制作したシングル「DUET」をリリースした。「DUET」はリリース当日、韓国Spotify「デイリートップソング」16位で初登場し、「MMA 2025(The 17th MelOn Music Awards)」のステージ翌日(21日)には6位へと上昇した。また21日を起点に、韓国YouTubeの「急上昇音楽」ランキングで1位を獲得し、30日午前7時までその首位を守り続けた。ステージが口コミで広がり、韓国YouTubeの最新週間人気ミュージックビデオ(集計期間:12月19~25日)で2位にランクイン。さらに日本YouTubeでも最新週間人気曲、週間人気ミュージックビデオの両方に名を連ね、グローバルな人気を誇示した。今年6月には、m-floと新曲「EKO EKO」を発売。国籍やジャンルを超えたコラボレーションで音楽的スペクトラムを広げ注目されている。これを追い風に、ジコはグローバル活動をさらに加速させる。来年2月7日には、京王アリーナTOKYOにて単独コンサート「2026 ZICO LIVE : TOKYO DRIVE」を開催する。ヒットメーカーとしての名声も改めて証明した1年だった。世界的に人気を集めたBLACKPINKのジェニー「like JENNIE」の作曲・作詞に参加し、ジコが総括プロデュースを務めるグループBOYNEXTDOORは飛躍的な成功を収めた。BOYNEXTDOORが年初にリリースした「IF I SAY, I LOVE YOU」が各種年間チャートを席巻している。また、今年5月と10月にリリースした4th EP「No Genre」、5th EP「The Action」が、3rd EP「19.99」に続き、3作連続ミリオンセラーを達成した。こうした制作能力が評価され、今月20日に開催された「The 17th MelOn Music Awards, MMA2025」で「ベストプロデューサー」部門を受賞。新年もプロデューサーとしての活躍を続け、来年1月15日に初放送されるMnetのヒップホップサバイバル番組「SHOW ME THE MONEY 12」にプロデューサーとして出演する予定だ。ジコはKOZ ENTERTAINMENTを通じて、「制作活動から良い刺激を受けていますが、プレイヤーとして、より重みのある作品をお見せしたいです。レーベル設立以降、フルアルバムを1枚しか出せていないので、これからはアルバム単位での制作に取り組みたい」とコメントし、今後の活動への期待を高めた。

Block B ジコ、事務所が悪質コメントに対する法的対応の状況明かす「送致・罰金刑処分が下された」
Block Bのジコに対する悪質な書き込みをした人が処罰を受けた。所属事務所のKOZエンターテインメントは本日(29日)、公式SNSを通じて権利侵害に関する法的対応の状況を共有した。所属事務所は「アーティストと全く関係がないことが明白に明らかになった事件に関連して、当社は今年上半期に韓国国内外の各種オンラインコミュニティ、SNS、ポータルサイトなどで悪意的なデマと虚偽の事実を流布した人たちに対する刑事告訴を進めており、被疑者たちに対する捜査の結果、少年保護事件の送致処分および罰金刑処分がそれぞれ下されました」と明らかにした。続けて「当社は継続的にアーティストに対する侮辱、虚偽の事実流布が持続的に発生している状況の深刻性を認識しており、これによる被害回復、再発防止のために法務法人と協力して積極的に対応しています」とし、「アーティストに対するニックネームまたは肖像を利用した侮辱および虚偽の事実流布も、告訴など法的措置の対象にすべて含めています」と警告した。また「当社はアーティストに対する侮辱、虚偽の事実流布など一切の名誉毀損的行為は刑法上処罰可能な違法行為に該当し、当社はこのような行為に対していかなる合意や善処もなく可能なすべての法的措置を取っていることを改めて明確にします」と強調した。

Block B ジコ&幾田りら、King & Princeとダンスチャレンジ!豪華日韓コラボが話題(動画あり)
Block Bのジコと幾田りらが、King & Princeと対面し話題を集めた。28日、King & Princeの公式Instagramを通じて、ジコと幾田りらと踊ったダンスチャレンジ動画が公開され、意外な日韓コラボで反響を呼んだ。彼らは、King & Princeの新曲「Theater」に合わせてリズムに乗りながら息の合ったダンスを披露し、短いながらも強烈なインパクトを残した。ジコも29日、この動画を自身のInstagramのストーリーに共有し、King & Princeのアカウントをタグ付けした。この動画を見たファンたちは「夢のようなコラボ!」「ジコとキンプリが交わる世界線が存在するなんて」「4人のダンスチャレンジ豪華すぎる」など喜びと驚きの反応を示した。これに先立って、ジコと幾田りらは最近放送されたテレビ朝日系「ミュージックステーション SUPER LIVE 2025」に出演し、新曲「DUET」のステージを披露して話題を集めた。King & Princeも同番組に出演し、今回のダンスチャレンジコラボが実現したとみられる。ジコは2026年2月7日、京王アリーナ TOKYOにて8年ぶりの単独コンサート「2026 ZICO LIVE : TOKYO DRIVE」を開催する予定だ。・Block B ジコ、幾田りらとコラボステージを日本初披露!「Mステ」出演に可愛すぎと大反響・Block B ジコ&幾田りら、コラボ曲「DUET」リリックビデオ公開! この投稿をInstagramで見る King & Prince(@kp_official_523)がシェアした投稿

Block B ジコ、幾田りらとコラボステージを日本初披露!「Mステ」出演に“可愛すぎ”と大反響
Block Bのジコが、日本の音楽界で影響力を発揮している。ジコは昨日(26日)放送された「ミュージックステーション SUPER LIVE 2025」に出演。彼は新曲「DUET」でコラボレーションした幾田りらと共にステージを披露し、2人は卓越した歌唱力で軽快なステージを作り上げた。番組内では彼が日本語で話す場面もあり、SNS上では「可愛すぎる」「やっぱり日本語上手」など好反応が続いている。彼は本日、自身のInstagramを通じて「Mステのおかげで、最高のホリデーでした。DUETはこれからも続きます!」と日本語でコメントし、幾田りらとのツーショットやステージ裏カット、一部ステージの動画などを掲載した。ジコは今年、日本で多方面にわたって活動を展開してきた。多数のヒット曲を持つアーティストm-floのデビュー25周年記念「loves」シリーズに参加し、コラボ曲「EKO EKO」をリリース。19日には幾田りらと共にシングル「DUET」を発売した。それだけでなく、グローバルデニムブランド「GUESS JEANS」の日本キャンペーンモデルに選ばれ、ファッション界でも存在感を放った。勢いに乗って来年2月7日、東京で8年ぶりとなる単独コンサート「2026 ZICO LIVE : TOKYO DRIVE」を開催する。8月の大型音楽フェスティバル「a-nation 2025」で披露したステージが大きな反響を得ただけに、コンサートにも期待が集まっている。ジコは目まぐるしい年末の音楽イベントで活躍中だ。「ベストプロデューサー」を受賞した「2025 MMA」では「DUET」のパフォーマンスを初披露。このステージは熱い関心を集め、その後「DUET」は各種音源チャートで上昇傾向を続けた。同曲は「2025 MMA」の翌日である21日、韓国YouTubeの「人気急上昇音楽」で1位を記録し、27日午前10時までその順位を守った。同日、韓国Spotifyの「デイリートップソング」では前日比5段階跳ね上がった6位にランクイン。Instagramの「リール人気上昇オーディオ」では、26日まで5位圏内に名を連ねた。・Block B ジコ、12月26日放送の「ミュージックステーション SUPER LIVE 2025」に出演決定!・Block B ジコ&幾田りら、コラボ曲「DUET」リリックビデオ公開! この投稿をInstagramで見る 우지호/ZICO(@woozico0914)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 우지호/ZICO(@woozico0914)がシェアした投稿

Block B ジコ&幾田りら、コラボ曲「DUET」リリックビデオ公開!
アーティスト兼プロデューサーのBlock B ジコが、新曲の歌詞を楽しめるコンテンツを公開し、注目を集めている。ジコは22日午後10時、公式SNSを通じてニューシングル「DUET」のリリックビデオを公開した。今回の映像には、楽曲を共に制作した日本の人気ミュージシャン幾田りらも出演しているミュージックビデオの撮影現場ビハインドが収められている。日本で撮影された映像は、異国情緒あふれる雰囲気を演出している。ジコと幾田りらの出会いを表現した歌詞が印象的だ。「Tokyo to Seoul 時空を超えて」「二人で重ねるmelody」といった日本語の歌詞と、「정반대의 음색, 따로 노는 그림체(真逆の音色、バラバラの絵柄)」「물감을 섞듯이 swirl swirl 연주해 Let's duet(絵具を混ぜるみたいに swirl swirl 奏でよう Let's duet)」といった韓国語のフレーズが調和をなしている。2人はそれぞれ自身のパートの作詞を担当し、各自の音楽的カラーを存分に表現した。ミュージックビデオのビハインド映像も見どころのひとつだ。ジコと幾田りら、そして多彩なダンサーたちの自由奔放な瞬間から、撮影現場の和やかで楽しい雰囲気がうかがえる。「DUET」は、「理想的な相手とデュエットしたらどうなるだろう?」という想像から生まれた楽曲だ。韓国ヒップホップと日本のバンド音楽を代表するジコと幾田りらの出会いだけでも大きな話題を呼び、さらに、ジコと共に「SPOT!(feat. JENNIE)」を手がけたプロデューサー陣が作曲・作詞に参加し、完成度を高めている。「DUET」は21日午後5時、韓国YouTubeチャート「人気急上昇音楽」で1位を獲得し、23日午前7時現在までその座を維持している。また、21日付の韓国Spotify「デイリートップソング」6位、韓国Apple Music「今日のトップ100」23位にランクインするなど、各種チャートで上位に名を連ねた。さらに23日午前7時までに、日本、香港、台湾、シンガポール、タイ、ベトナム、インドネシア、マレーシアの8つの国・地域のiTunes「トップソング」にもチャートインした。ミュージックビデオは20日付の韓国YouTube「デイリー人気ミュージックビデオ」でも1位を記録した。

G-DRAGON、BLACKPINK ジェニーが大賞を席巻!「MMA 2025」EXOの8年ぶりステージにも熱狂…豪華アーティスト集結
BIGBANGのG-DRAGONが4つの大賞のうち3つを独占し、名実ともに「2025 MelOn Music Awards」(以下「MMA 2025」)の主役となった。もう1つの大賞はBLACKPINKのジェニーが受賞した。20日午後、ソウル高尺(コチョク)スカイドームにて「MMA 2025」が開催された。審査対象は2024年10月31日から2025年11月19日までに発売された全音源である。ただし、トラックゼロチョイス部門は審査期間が異なり、ホットトレンド部門は発売時期の制約がない。この日の主役はG-DRAGONだった。彼は「今年のアルバム賞」「今年のアーティスト賞」「今年のベストソング賞」など、大賞4部門のうち3部門を独占したのに続き、「TOP10」「ミリオンズTOP10」「ベストソロ男性」「ベストソングライター」まで計7冠を達成した。まず、「今年のアルバム賞」を受賞したG-DRAGONは「毎年いつも特別で大切ですが、今年は個人的に非常に意味深い1年として長く記憶に残ると思います。アルバム名を『Übermensch』と名付けましたが、ただ格好良く見せたいという気持ちもあって少し難しいですが、実は意味は『超越する者』『超える者』です。個人的には自己暗示のようなものでした。そうありたいという思いを持って制作しました」と述べた。続けて「今年のアーティスト賞」を受賞すると、「今は再放送じゃないですよ」と冗談交じりに話し、「皆さんが自らの人生を演出していく主人公です。それぞれのストーリーは違っても正解はないので、主人公らしく。今回の『今年のアーティスト』は僕が持っていきます」と喜びを表した。最後に、ヒット曲「HOME SWEET HOME」で「今年のベストソング賞」のトロフィーまで手にした彼は「アルバムの1曲目です。メンバーが一緒にやってくれたので温かい曲です」と特別な意味を伝えた。彼は来年、BIGBANGのデビュー20周年を迎える中、「ベストソロ男性」の受賞では「来年はグループ賞をいただけたらいいなという願いが湧いてきました」と語り、注目を集めた。また、G-DRAGONは今年リリースした「HOME SWEET HOME」「POWER」のステージを単独で披露した。さらに「ピタカゲ(CROOKED)」のステージでは、全客席が沸き立つほどの熱い盛り上がりを見せた。彼はステージ中に歌手席にいたBlockのジコに自然にマイクを渡し、即興的な豪華コラボでファンを熱狂させた。続いて、ジェニーは大賞の1つである「今年のレコード賞」を含む「TOP10」と「ミリオンズTOP10」まで3冠を達成。彼女は「今年のレコード賞」を受賞し、「今年1年は私にとって非常に意味深い初アルバムもリリースされ、多くの出来事がありました」とし「これからも素敵な音楽を作りたいです」と述べた。特に来年のBLACKPINK完全体カムバックを控え「メンバーに会いたくて、1人でいると寂しいです」とメンバーへの愛情も示した。最高の人気アーティストに贈られるベスト賞部門では、「ベストソロ女性」の主人公として、初のフルアルバム「rosie」をリリースしたBLACKPINKのロゼが選ばれた。「ベストグループ女性」は、「REBEL HEART」で2月のMelon月間チャート1位を獲得したIVE、「ベストグループ男性」は、MZ世代の別れの歌「I LOVE YOU」で大きな愛を受けたBOYNEXTDOORが栄誉に輝いた。生涯に一度だけ贈られる「今年の新人賞」は、男女混合グループALLDAY PROJECTと、SMエンターテインメント所属のガールズグループHearts2Heartsに授与された。ALLDAY PROJECTは所属事務所の関係者とファンに感謝の気持ちを伝えた後、「両親が観に来てくれました。メンバー5人全員が、両親の献身と愛で育てられたからこそ、この場に立てたのだと思います」と親孝行の気持ちを表した。Hearts2Heartsは「Berriz グローバルファンズチョイス賞」に続き、メンバーのエイナの誕生日に新人賞を受賞し、より一層意義深い時間となった。このほか「ベストOST」は、Netflixアニメ「KPOPガールズ!デーモン・ハンターズ」でHUNTR/Xが歌った「Golden」が受賞。「ベストポップアーティスト」は、5月にフルアルバム「Play」を発表したエド・シーラン(Ed Sheeran)に贈られた。特別賞部門では、リメイク曲「君に届くように」でTOP100で1位を獲得した10CMと、ALLDAY PROJECTの「FAMOUS」が「ベストミュージックスタイル」を受賞した。「ベストパフォーマンス女性」は「Billyeoon Goyangi」のステージで魅力を披露したILLIT、「ベストパフォーマンス男性」は初のフルアルバムのタイトル曲「Fly Up」のステージで大きな愛を受けたRIIZEが受賞した。aespaは、WINTERとBTS(防弾少年団)のジョングクの熱愛説後初の公の場で注目を集めた。aespaは「TOP10」「グローバルアーティスト」「ステージ・オブ・ザ・イヤー」の3冠を達成し、変わらぬ人気を誇示した。特にWINTERは「ステージ・オブ・ザ・イヤー」の受賞後、「デビュー当初(コロナ禍で)非対面でステージをこなすうちに、ステージが怖くも恐ろしくも感じました。MY(ファンの名称)や観客の皆さんと一緒にステージを共有し、喜びと幸せを感じました」とし「MYたち、ステージを幸せにしてくれて本当に本当に感謝しています」と感想を伝えた。また、8年ぶりに「MMA」に出演したEXOのステージも話題を集めた。彼らは歴代のヒット曲のステージを披露し、変わらぬ実力と人気をアピールした。さらに、来月発売予定のニューアルバムの収録曲「Back it up」でも華やかで力強いパフォーマンスを見せつけ、ファンを魅了した。・EXOからBLACKPINK ジェニー、IVEまで!「MMA 2025」レッドカーペットに続々登場・G-DRAGON、BIGBANGの20周年活動に言及「来年4月からウォーミングアップを開始」【「2025 MelOn Music Awards」受賞者(作)リスト】◆今年のアーティスト:BIGBANGのG-DRAGON◆Kakao Bank 今年のアルバム:BIGBANGのG-DRAGON「Übermensch」◆今年のベストソング:BIGBANGのG-DRAGON「HOME SWEET HOME(feat. TAEYANG, DAESUNG)」◆今年のレコード:BLACKPINK ジェニー◆今年の新人:ALLDAY PROJECT、Hearts2Hearts◆TOP10BLACKPINK ロゼ、イム・ヨンウン、BLACKPINK ジェニー、aespa、BOYNEXTDOOR、BIGBANGのG-DRAGON、IVE、NCT WISH、PLAVE、RIIZE◆ミリオンズTOP10BLACKPINK ロゼ「rosie」SEVENTEEN「HAPPY BURSTDAY」IU「花のしおり3」イム・ヨンウン「IM HERO 2」BLACKPINK ジェニー「Ruby」BOYNEXTDOOR「No Genre」BIGBANGのG-DRAGON「Übermensch」IVE「IVE EMPATHY」PLAVE「Caligo Pt.1」RIIZE「ODYSSEY」◆ベストソロ女性:BLACKPINK ロゼ◆ベストソロ男性:BIGBANGのG-DRAGON◆ベストグループ女性:IVE◆ベストグループ男性:BOYNEXTDOOR◆ベストOST:HUNTR/X「Golden」◆ベストポップアーティスト:エド・シーラン◆ベストソングライター:BIGBANGのG-DRAGON◆今年のミュージックビデオ:KiiiKiii「I DO ME」◆ベストパフォーマンス女性:ILLIT◆ベストパフォーマンス男性:RIIZE◆ベストミュージックスタイル:10CM、ALL DAY PROJECT◆グローバルアーティスト:aespa◆グローバルライジングアーティスト:IDID◆1theKグローバルアイコン:KiiiKiii◆J-POPフェイバリットアーティスト:米津玄師◆ステージ・オブ・ザ・イヤー:aespa◆ホットトレンド:チョ・スンヨン(WOODZ)◆ベストプロデューサー:Block B ジコ◆トラックゼロチョイス:HANRORO「時間を走る」◆Berriz グローバルファンズチョイス:Hearts2Hearts◆ジャパンフェイバリットアーティスト by U-NEXT:BOYNEXTDOOR◆カカオバンク みんなのスター:NCT WISH

EXOからBLACKPINK ジェニー、IVEまで!「MMA 2025」レッドカーペットに続々登場
本日(20日)、ソウル高尺(コチョク)スカイドームで「2025 MelOn Music Awards」が開かれた。この日、レッドカーペットにはEXO、BLACKPINKのジェニー、IVE、RIIZE、aespa、Block Bのジコ、ILLIT、BOYNEXTDOOR、ALPHA DRIVE ONE、ALLDAY PROJECT、IDID、Hearts2Hearts、チョ・スンヨン(WOODZ)、10CM、HANRORO、MCのジョンヒョク&カニーらが登場した。韓国を代表するミュージックプラットフォームMelOnの客観的なデータとユーザーの投票及び専門家の審査を通じて、アーティストの1年間の成果を世界中に知らせる「MelOn Music Awards」は、世界最大級のK-POP授賞式でフェスティバルとして有名だ。2005年、初めてオンラインコミュニティで配信された同授賞式は、2009年に初めて有観客で開催され、毎年ファンとアーティストが指折り数えて待つイベントとして地位を固めている。・aespaのNINGNING、体調不良のため「MMA 2025」レッドカーペットを欠席ステージには予定通り参加へ・「2025 MelOn Music Awards」最終ラインナップ発表!BLACKPINK ジェニー、aespa出演決定




