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  • FIFTY FIFTY、6月初旬にカムバック!活動を中断しているハナを除く4人体制で活動

    FIFTY FIFTY、6月初旬にカムバック!活動を中断しているハナを除く4人体制で活動

    FIFTY FIFTYが4人体制で戻ってくる。最近、所属事務所のATTRAKTは「6月初旬のカムバックを目標に、FIFTY FIFTYが新アルバムを準備中」と明らかにした。FIFTY FIFTYのカムバックは、昨年11月に公開した3rdデジタルシングル「Too Much Part 1․」以来、約7ヶ月ぶりとなる。今回の活動でFIFTY FIFTYは4人体制で動く。ATTRAKTは「メンバーの1人が3月に健康上の理由で活動を中断し、回復に専念しているため十分な話し合いを行い、その結果4人体制で進めることを決定した」と明らかにした。先立って、3月にメンバーのハナが健康上の問題で活動を一時中断することを発表した。

    OSEN
  • FIFTY FIFTY、メンバー全員で演技に挑戦!新ドラマ「放課後の退魔クラブ」出演決定…ポスターも公開

    FIFTY FIFTY、メンバー全員で演技に挑戦!新ドラマ「放課後の退魔クラブ」出演決定…ポスターも公開

    FIFTY FIFTYのメンバー全員が、ティーン向けオカルトコメディというジャンルで演技に挑戦する。彼女たちは、5月に韓国で公開されるKITZのプレミアムショートフォームドラマ「放課後の退魔クラブ」を通じて演技に挑戦する。学校にいる霊を退治するために集まった、元気ハツラツな女子高生5人組が繰り広げるハイティーン・オカルト・コメディだ。同作は、FIFTY FIFTYのアルバムと連動した世界観を基にした作品だ。メンバー一人ひとりの性格や個性を活かした設定が台本に反映されている。演出は、BTOBの「You can't cry」、MeloManceの「Just Friends」、モバイルゲーム「BTS WORLD」のOST(挿入歌)「Heartbeat」など、多くのセンスあるミュージックビデオを手掛けたチョン・ジュ監督が担当する。キャスティングのニュースと共に公開された「放課後の退魔クラブ」の予告ポスターは、真夜中の不気味な雰囲気を漂わせる学校の廊下を歩くFIFTY FIFTYのメンバーたちと、「呪われた学校、選ばれた子供たち」というキャッチコピーで視線を釘付けにする。メンバーたちは同作で、それぞれ異なる魅力を持つ高校生に扮して物語を牽引し、学校の怪談に登場する幽霊を退治するストーリーを完成させる。キナは、成績は学校最下位だが、幽霊が見える退魔のエースのナ・ジンシム役、ムン・シャネルは生まれながらの運動能力で退魔クラブの盾となる体育特待生のワン・ソラ役、イェウォンはデリケートな全校1位の完璧主義者のチェ・ウス役を演じる。ハナは、一風変わっていてラブリーな性格の放送部員のクム・ジョヨン役、アテナは地元の有力者の1人娘でオカルトマニアのチョ・アヨン役を演じる。このように個性豊かな女子高生5人がどのような活躍を見せるのか、果たして学校を守り抜くことができるのか期待が高まる。FIFTY FIFTYが主演を務めるKITZのプレミアムショートフォームドラマ「放課後の退魔クラブ」は、5月に韓国で公開される。・FIFTY FIFTY ムン・シャネル、19歳で韓国へ「4歳の頃からK-POPが好きだった」・FIFTY FIFTY ハナ、健康上の理由により活動中断を発表当面の間は4人体制に

    マイデイリー
  • 【PHOTO】FIFTY FIFTY、海外スケジュールのためタイへ出国(動画あり)

    【PHOTO】FIFTY FIFTY、海外スケジュールのためタイへ出国(動画あり)

    FIFTY FIFTYが13日午前、バンコクで開かれるK-POP特化型フェス「K2O Songkran Music Festival」に出演するため、仁川(インチョン)国際空港を通じてタイへ出国した。・FIFTY FIFTY ハナ、健康上の理由により活動中断を発表当面の間は4人体制に・FIFTY FIFTYのヒット曲「Cupid」著作権めぐる控訴審でも勝訴THE GIVERSがコメントを発表

    Newsen
  • FIFTY FIFTY ムン・シャネル、19歳で韓国へ「4歳の頃からK-POPが好きだった」

    FIFTY FIFTY ムン・シャネル、19歳で韓国へ「4歳の頃からK-POPが好きだった」

    FIFTY FIFTYのムン・シャネルが、韓国に来た理由を明かした。最近韓国で放送されたTV朝鮮「食客 ホ・ヨンマンの白飯紀行」では、FIFTY FIFTYのムン・シャネル、イェウォンと共に、江原道(カンウォンド)楊口(ヤング)郡を訪れた様子が描かれた。この日、ホ・ヨンマンはムン・シャネルをじっと見つめながら「アメリカから来たんだよね?」と尋ねた。ムン・シャネルは「そうだ。私はハーフだ」と答え、韓国人の母とアメリカ人の父を持っていると明かした。続いて韓国語をどうやって学んだのかという質問に彼女は「私は会話をたくさんするのが好きだ」と答えた。ホ・ヨンマンが「もしかしてナイトクラブとか、そういうところ?」と尋ねると、ムン・シャネルは驚きながらも「良いと思う。騒がしいから」とし、笑いを誘った。またホ・ヨンマンは「アメリカから5年前に(韓国に)来たのなら、その時歌手になろうと思って来たのか」と質問した。ムン・シャネルは19歳の時に韓国に来たと話し、「私はいつも音楽が好きだった。4歳くらいからK-POPが好きだった」と語った。

    OSEN
  • 【Kstyle14周年】FIFTY FIFTYからお祝いメッセージが到着!直筆サイン入りポラを2名様にプレゼント(終了しました)

    【Kstyle14周年】FIFTY FIFTYからお祝いメッセージが到着!直筆サイン入りポラを2名様にプレゼント(終了しました)

    FIFTY FIFTYからKstyle 14周年を記念して、お祝いメッセージと直筆サイン入りプレゼントをいただきました! FIFTY FIFTYの皆さん、本当にありがとうございます!◆Kstyleは皆様に応援いただき、14周年を迎えました!2011年12月26日にオープンしたKstyleは、14周年を迎えました。今回、14周年を記念して、たくさんのアーティスト・俳優の方々からお祝いメッセージが到着! 貴重な動画やサイン入りメッセージを公開いたします。そして、皆さんから特別にいただいたサイン入りグッズのプレゼントも順次スタート! お楽しみに!【14周年特設ページ】https://kstyle.com/anniversary/14th.ksn  【FIFTY FIFTY 関連記事】・【インタビュー】FIFTY FIFTY、日本のドッキリに興味津々!?ギャップ萌え必至の素顔に迫る・FIFTY FIFTY、収録曲「Skittlez」MV公開ラブリー&ユニークな演出に注目【関連リンク】・FIFTY FIFTY オフィシャルX・FIFTY FIFTY オフィシャルYouTube ◆FIFTY FIFTY直筆サイン入りポラ 2名様※プレゼントは終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。※【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2026年3月19日(火) 17:00 ~ 3月23日(月) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

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  • FIFTY FIFTY ハナ、健康上の理由により活動中断を発表…当面の間は4人体制に

    FIFTY FIFTY ハナ、健康上の理由により活動中断を発表…当面の間は4人体制に

    FIFTY FIFTYのハナが健康上の問題で活動を一時中断する。所属事務所のATTRAKTは本日(9日)、公式コメントを通じて「ハナ本人およびメンバーたちとの十分な協議の末、治療と休息を通じて健康回復に集中するため、しばらく活動を中断することを決定した」と明らかにした。活動中断の背景について「ハナは最近、持続的な体調不調により病院で診療を受けた」とし、「専門医から当分の間、十分な休息と安定が必要だという診断を受けた」と伝えた。これに伴い、FIFTY FIFTYは本日より当分の間、キナ、ムン・シャネル、イェウォン、アテナの4人体制で活動を続ける予定だ。最後に、所属事務所はファンに謝罪の意を伝え、「アーティストの健康を最優先に考慮し、回復に専念できるよう最善を尽くす」と約束した。ハナは2024年にFIFTY FIFTYの新メンバーとして合流。その後、昨年4月に発売された3rdミニアルバムのタイトル曲「Pookie」が音源チャート逆走行の記録を打ち立て、注目を集めた。・FIFTY FIFTYのヒット曲「Cupid」著作権めぐる裁判、控訴審でもATTRAKTが敗訴・【Kstyle14周年】FIFTY FIFTYからお祝いメッセージをいただきました!

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  • FIFTY FIFTYのヒット曲「Cupid」著作権めぐる控訴審でも勝訴…THE GIVERSがコメントを発表

    FIFTY FIFTYのヒット曲「Cupid」著作権めぐる控訴審でも勝訴…THE GIVERSがコメントを発表

    コンテンツ制作会社のTHE GIVERSが、「Cupid」の著作権訴訟について立場を明らかにした。THE GIVERSは本日(6日)、公式報道資料を通じて、楽曲「Cupid」の著作権訴訟において第一審・二審ともに勝訴し、完全な法的勝利を収めたと発表。また、現在進行中の他の訴訟についても、事実に基づき積極的に対応していく方針を示した。法曹関係者によると、ソウル中央地方法院第5-2民事部は、ATTRAKTがTHE GIVERSを相手取って提起した著作権確認訴訟の控訴を棄却し、控訴費用も原告側が負担するよう判決を下した。これについてTHE GIVERSは「これまで事実に基づかない様々な主張が提起されてきたが、推測や感情ではなく、証明可能な事実と法理に基づいて対応してきた」とコメント。「今回の控訴審の判決は、こうした当社の立場が司法の判断によって改めて確認されたという点で、非常に意味のある結果だ」と伝えた。さらに「現在進行中の他の案件についても、客観的な事実関係が裁判所を通じて明確に整理されるよう、誠実に、責任を持って対応していく」とつけ加えた。「Cupid」は、FIFTY FIFTYが2023年に発売した楽曲で、米ビルボード「HOT100」にランクインするなど、世界的な注目を集めた。その後、曲の制作を担当したTHE GIVERSと所属事務所ATTRAKTの間で著作財産権の帰属をめぐる葛藤が浮上し、訴訟に発展した。今回の裁判では、契約書の文言や契約締結の経緯などを総合的に判断。昨年5月、第一審で裁判所は著作権譲渡契約の当事者はTHE GIVERSであり、「Cupid」の著作物をATTRAKTが取得したとは認められないとして、原告の請求を棄却。今回の控訴審でも同様の趣旨で、一審の判決が維持された。

    Newsen
  • FIFTY FIFTYのヒット曲「Cupid」著作権めぐる裁判、控訴審でもATTRAKTが敗訴

    FIFTY FIFTYのヒット曲「Cupid」著作権めぐる裁判、控訴審でもATTRAKTが敗訴

    FIFTY FIFTYの所属事務所ATTRAKTが「Cupid」の著作権訴訟の控訴審で敗訴した。本日(5日)、ソウル中央地方法院第5-2民事部(ナ)は、ATTRAKTがTHE GIVERSを相手取って提起した著作権確認訴訟の控訴審判決宣告期日で、ATTRAKTの控訴を棄却した。先立って第一審でも「原告の請求は理由がないため、全て棄却する」という判決を下していた。ATTRAKTは2024年、THE GIVERSが保有する「Cupid」の著作財産権が自分たちにあるとし、譲渡を要求する内容の訴訟を提起した。「Cupid」はFIFTY FIFTYが4人組で活動しながら歌った曲で、ビルボードチャートに上がり大きく愛された。しかし、曲の制作を担当したTHE GIVERSと所属事務所ATTRAKTの間で著作財産権の帰属をめぐる葛藤が浮上し、訴訟に発展した。ただし、ATTRAKTはTHE GIVERSのアン・ソンイル代表らが業務用役契約上の義務に違反しただけでなく、原告の業務を妨害し、原告を欺瞞したり、原告の利益に反する背任的な行為を行い、原告に財産上の損害を与えたと主張して提起した損害賠償請求訴訟では一部勝訴した。裁判所は1月「THE GIVERSとアン代表は共同でATTRAKTに4億4,950万ウォン(約4,495万円)を支給せよ」と判決した。・ATTRAKT、テンパリングを巡る損害賠償訴訟で一部勝訴アン・ソンイル代表に約5000万円の賠償命令・ATTRAKT、FIFTY FIFTYのヒット曲「Cupid」著作権に関する第一審で敗訴も控訴を準備中

    マイデイリー
  • ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージも…Stray KidsからRIIZEまで続々受賞

    ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージも…Stray KidsからRIIZEまで続々受賞

    「第2回 D Awards」に豪華アーティストが集結した。11日、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で開催された「第2回 D Awards」は、K-POPを世界に広く発信したアーティストたちを称え、世界中の音楽ファンに多彩な見どころを届けながら、盛況のうちに幕を閉じた。この1年間、K-POP界を輝かせたアーティストたちが大賞にあたる「Years」部門の栄誉に輝いた。「今年のアーティスト(Artist of the Year)」はENHYPEN、「今年のアルバム(Album of the Year)」はStray Kids、「今年の歌(Song of the Year)」はBOYNEXTDOOR、「今年のレコード(Record of the Year)」はRIIZE、「今年のパフォーマンス(Performance of the Year)」はNCT WISH、「今年のトレンド(Trend of the Year)」はTWS、「D Awards Iconic」はZEROBASEONE、「D Awards Global」はP1Harmonyがそれぞれ受賞した。本賞にあたる「D Awards Delights Blue Label」は計13組が受賞。P1Harmony、ENHYPEN、FIFTY FIFTY、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOFが名を連ねた。「D Awards Dreams Silver Label」はKickFlip、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、ALLDAY PROJECT、AHOF、CORTISが受賞。今後のKコンテンツを担う新人に贈られる「D Awards Remark」はHi-Fi Un!corn、AxMxP、チェ・リブが受賞した。「D Awards Impact」は、この1年さまざまなサブキャラで活躍し韓国に笑いを届けたイ・スジ、ENAドラマ歴代視聴率2位を記録した「優しい女プ・セミ」主演のチョン・ヨビン、Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」で世界的注目を集めるグローバルスターへと飛躍したアン・ヒョソプが受賞した。また、「Best Tour」はワールドツアー「WALK THE LINE」を成功させたENHYPENが受賞。「Best Recording」はP1Harmonyのアルバム「DUH!」とBOYNEXTDOORの「The Action」が選ばれた。「Best Song」はNCT WISHの「poppop」とiznaの「SIGN」が受賞。NCT WISHは「Best Social Contents」の初代受賞者にも選ばれた。「Best Stage」はxikersとNEXZが受賞。「Best Group」にはENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、iznaが名を連ねた。ZEROBASEONEは「ICONIK」で「Best Video」を受賞し、メンバーのソク・マシューとパク・ゴヌクが歌ったドラマ「スタディーグループ」の収録曲「Backpacker」は「Best OST(挿入歌)」を受賞。「Best Choreography」は「Pookie」のFIFTY FIFTYが受賞した。「Best Band」はQWERが昨年に続き2年連続受賞。「D Awards BREAKTHROUGH」は82MAJORが獲得した。「D Awards Discovery 今年の発見」にはHi-Fi Un!corn、AHOF、AxMxP、チェ・リブがそれぞれ選ばれた。さらに「upick人気賞」では、「Best Group」にENHYPENとBABYMONSTER、「Best Rising Star」にiznaとAHOF、「Best Solo」にBLACKPINKのジェニーとチェ・リブ、「Global Choice」にENHYPENのヒスンとaespaのKARINAが選ばれた。この日の授賞式では、「D Awards」のために特別に用意された多彩なステージが披露された。初公開ステージを含む各チームの力強いパフォーマンスが会場の熱気を高め、K-POPファンから好評を博した。MCを務めたイ・ジョンウォン、シン・イェウン、BOYNEXTDOORのジェヒョンは安定した進行で長時間の授賞式をスムーズに進めた。プレゼンターとして参加したKangNam、キム・ダソム、キム・オナ、キム・ヘジュン、ナ・ボラム、ムン・ユガン、ミミミヌ、パク・ソハム、パク・ジヨン、ペ・イニョク、ソンア、アン・ウンジン、アン・ヒョソプ、オ・ヨンソ、ユ・ジェピル、イ・スジ、イ・ジュアン、イム・スヒャン、チョン・ヨビン、チェ・ジニョク、ホン・ジョンヒョンも「D Awards」の夜を華やかに彩った。ソウル高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館にて開催された「第2回 D Awards」は、11日午後6時よりチャンネルAプラスで生中継され、同日深夜0時にチャンネルAで収録放送された。・ENHYPEN、BOYNEXTDOORら豪華アーティスト続々!「第2回 D Awards」レッドカーペットに登場・【PHOTO】ENHYPEN「第2回D Awards」レッドカーペットに登場【「第2回 D Awards」受賞者リスト】◆今年のアーティスト:ENHYPEN◆今年のアルバム:Stray Kids「KARMA」◆今年の歌:BOYNEXTDOOR「IF I SAY, I LOVE YOU」◆今年のレコード:RIIZE「ODYSSEY」◆D Awards Iconic:ZEROBASEONE◆今年のパフォーマンス:NCT WISH◆D Awards Global:P1Harmony◆今年のトレンド:TWS◆D Awards Delights Blue Label:P1Harmony、ENHYPEN、FIFTY FIFTY、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOF◆D Awards Impact:イ・スジ、チョン・ヨビン、アン・ヒョソプ◆Awards Dreams Silver Label:KickFlip、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、ALLDAY PROJECT、AHOF、CORTIS◆D Awards Remark:Hi-Fi Un!corn、AxMxP、チェ・リブ◆Best Group:ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、izna◆Best Recording:P1Harmony「DUH!」、BOYNEXTDOOR「The Action」◆Best Song:NCT WISH「poppop」、izna「SIGN」◆Best OST:ZEROBASEONE ソク・マシュー&パク・ゴヌク「Backpacker」◆Best Social Contents:NCT WISH◆Best Choreography:FIFTY FIFTY「Pookie」◆Best Band:QWER◆Best Video:ZEROBASEONE「ICONIK」◆Best Tour:ENHYPEN「WALK THE LINE」◆Best Stage:xikers、NEXZ◆D Awards BREAKTHROUGH:82MAJOR◆upick人気賞Global Choice:ENHYPEN ヒスン、aespaのKARINA◆upick人気賞Best Group:ENHYPEN、BABYMONSTER◆upick人気賞Best Rising Star:izna、AHOF◆upick人気賞Best Solo:BLACKPINK ジェニー、チェ・リブ◆D Awards Discovery 今年の発見:Hi-Fi Un!corn、AHOF、AxMxP、チェ・リブ

    Newsen
  • 【PHOTO】FIFTY FIFTY「第2回D Awards」レッドカーペットに登場

    【PHOTO】FIFTY FIFTY「第2回D Awards」レッドカーペットに登場

    FIFTY FIFTYが11日午後、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館にて開かれた「第2回 D Awards」のレッドカーペットイベントに登場した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ENHYPEN、NCT WISH、BOYNEXTDOORも!「第2回 D Awards」受賞者を発表・ENHYPEN ヒスン&aespaのKARINAら「第2回 D Awards」ファン投票で人気賞の受賞者が決定

    OSEN
  • ENHYPEN、BOYNEXTDOORら豪華アーティスト続々!「第2回 D Awards」レッドカーペットに登場

    ENHYPEN、BOYNEXTDOORら豪華アーティスト続々!「第2回 D Awards」レッドカーペットに登場

    11日午後、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で「第2回 D Awards」が開催される。「D Awards」は、K-POPを世界に輝かせたアーティストたちを応援し、音楽が全世界の人々から愛を受けた背景である「夢(Dream)」と「喜び(Delights)」をさらに広く伝えるために用意された授賞式だ。授賞式は「D Awards Black Label」「D Awards Delights Blue Label」「D Awards Dreamers Silver Label」の大きく3つの分野に分けて進行される。授賞式に先立ってレッドカーペットイベントが行われ、ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、NCT WISH、P1Harmony、xikers、FIFTY FIFTY、82MAJOR、QWER、NEXZ、Hi-Fi Un!corn、izna、KickFlip、AHOF、AxMxP、チェ・リブ、イ・ジョンウォン、シン・イェウンらが出席した。・ENHYPEN、NCT WISH、BOYNEXTDOORも!「第2回 D Awards」受賞者を発表・ENHYPEN ヒスン&aespaのKARINAら「第2回 D Awards」ファン投票で人気賞の受賞者が決定

    Newsen
  • ENHYPEN、NCT WISH、BOYNEXTDOORも!「第2回 D Awards」受賞者を発表

    ENHYPEN、NCT WISH、BOYNEXTDOORも!「第2回 D Awards」受賞者を発表

    「第2回 D Awards」が、受賞者を発表した。「第2回 D Awards」は、独自の事前授賞制度である「プリ・アナウンスメント(Pre-Announcement)」を通じて受賞者を公開し、11日に開催される授賞式への期待を高めた。世界の中のK-POPを象徴するBEST TOURの栄誉は、ENHYPENに贈られる。高い完成度と芸術性を実現したアルバムに授与されるBEST RECORDINGには、P1Harmonyの「DUH!」とBOYNEXTDOORの「The Action」が選ばれた。昨年、多くのリスナーに愛された楽曲に与えられるBEST SONGには、NCT WISHの「poppop」とiznaの「SIGN」が選定された。NCT WISHは、SNSを通じたチャレンジなどで流行をリードしたアーティストに授与されるBEST SOCIAL CONTENTSの受賞者にも選ばれた。ステージ上で圧倒的なパフォーマンスを見せたアーティストを選ぶBEST STAGE部門では、xikersとNEXZが選ばれた。男女各2チームずつ選定するBEST GROUPには、ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、iznaが選定された。ZEROBASEONEは「ICONIK」でBEST VIDEO、メンバーのソク・マシューとパク・ゴヌクが歌った「スタディーグループ」のOST(挿入歌)「Backpacker」がBEST OSTを受賞した。BEST CHOREOGRAPHYは、昨年いわゆる釣りダンスシンドロームを巻き起こした「Pookie」の主人公、FIFTY FIFTYが受賞した。さらにBEST BAND賞は、昨年に続きQWERが手にした。成長賞に該当するBREAKTHROUGHは82MAJORが獲得。目に見える活躍でK-POPの成長の動力となったアーティストを選ぶDiscovery 今年の発見には、Hi-Fi Un!corn、AHOF、AMPERS&ONE、チェ・リブが選定された。スポーツ東亜が主催する「第2回 D Awards」は2月11日午後6時、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で開催される。チャンネルAプラスで生放送され、同日午後11時40分にチャンネルAで放送される。

    OSEN
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