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  • 【Kstyle14周年】FIFTY FIFTYからお祝いメッセージが到着!直筆サイン入りポラを2名様にプレゼント(終了しました)

    【Kstyle14周年】FIFTY FIFTYからお祝いメッセージが到着!直筆サイン入りポラを2名様にプレゼント(終了しました)

    FIFTY FIFTYからKstyle 14周年を記念して、お祝いメッセージと直筆サイン入りプレゼントをいただきました! FIFTY FIFTYの皆さん、本当にありがとうございます!◆Kstyleは皆様に応援いただき、14周年を迎えました!2011年12月26日にオープンしたKstyleは、14周年を迎えました。今回、14周年を記念して、たくさんのアーティスト・俳優の方々からお祝いメッセージが到着! 貴重な動画やサイン入りメッセージを公開いたします。そして、皆さんから特別にいただいたサイン入りグッズのプレゼントも順次スタート! お楽しみに!【14周年特設ページ】https://kstyle.com/anniversary/14th.ksn  【FIFTY FIFTY 関連記事】・【インタビュー】FIFTY FIFTY、日本のドッキリに興味津々!?ギャップ萌え必至の素顔に迫る・FIFTY FIFTY、収録曲「Skittlez」MV公開ラブリー&ユニークな演出に注目【関連リンク】・FIFTY FIFTY オフィシャルX・FIFTY FIFTY オフィシャルYouTube ◆FIFTY FIFTY直筆サイン入りポラ 2名様【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2026年3月19日(火) 17:00 ~ 3月23日(月) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

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  • FIFTY FIFTY ハナ、健康上の理由により活動中断を発表…当面の間は4人体制に

    FIFTY FIFTY ハナ、健康上の理由により活動中断を発表…当面の間は4人体制に

    FIFTY FIFTYのハナが健康上の問題で活動を一時中断する。所属事務所のATTRAKTは本日(9日)、公式コメントを通じて「ハナ本人およびメンバーたちとの十分な協議の末、治療と休息を通じて健康回復に集中するため、しばらく活動を中断することを決定した」と明らかにした。活動中断の背景について「ハナは最近、持続的な体調不調により病院で診療を受けた」とし、「専門医から当分の間、十分な休息と安定が必要だという診断を受けた」と伝えた。これに伴い、FIFTY FIFTYは本日より当分の間、キナ、ムン・シャネル、イェウォン、アテナの4人体制で活動を続ける予定だ。最後に、所属事務所はファンに謝罪の意を伝え、「アーティストの健康を最優先に考慮し、回復に専念できるよう最善を尽くす」と約束した。ハナは2024年にFIFTY FIFTYの新メンバーとして合流。その後、昨年4月に発売された3rdミニアルバムのタイトル曲「Pookie」が音源チャート逆走行の記録を打ち立て、注目を集めた。・FIFTY FIFTYのヒット曲「Cupid」著作権めぐる裁判、控訴審でもATTRAKTが敗訴・【Kstyle14周年】FIFTY FIFTYからお祝いメッセージをいただきました!

    マイデイリー
  • FIFTY FIFTYのヒット曲「Cupid」著作権めぐる控訴審でも勝訴…THE GIVERSがコメントを発表

    FIFTY FIFTYのヒット曲「Cupid」著作権めぐる控訴審でも勝訴…THE GIVERSがコメントを発表

    コンテンツ制作会社のTHE GIVERSが、「Cupid」の著作権訴訟について立場を明らかにした。THE GIVERSは本日(6日)、公式報道資料を通じて、楽曲「Cupid」の著作権訴訟において第一審・二審ともに勝訴し、完全な法的勝利を収めたと発表。また、現在進行中の他の訴訟についても、事実に基づき積極的に対応していく方針を示した。法曹関係者によると、ソウル中央地方法院第5-2民事部は、ATTRAKTがTHE GIVERSを相手取って提起した著作権確認訴訟の控訴を棄却し、控訴費用も原告側が負担するよう判決を下した。これについてTHE GIVERSは「これまで事実に基づかない様々な主張が提起されてきたが、推測や感情ではなく、証明可能な事実と法理に基づいて対応してきた」とコメント。「今回の控訴審の判決は、こうした当社の立場が司法の判断によって改めて確認されたという点で、非常に意味のある結果だ」と伝えた。さらに「現在進行中の他の案件についても、客観的な事実関係が裁判所を通じて明確に整理されるよう、誠実に、責任を持って対応していく」とつけ加えた。「Cupid」は、FIFTY FIFTYが2023年に発売した楽曲で、米ビルボード「HOT100」にランクインするなど、世界的な注目を集めた。その後、曲の制作を担当したTHE GIVERSと所属事務所ATTRAKTの間で著作財産権の帰属をめぐる葛藤が浮上し、訴訟に発展した。今回の裁判では、契約書の文言や契約締結の経緯などを総合的に判断。昨年5月、第一審で裁判所は著作権譲渡契約の当事者はTHE GIVERSであり、「Cupid」の著作物をATTRAKTが取得したとは認められないとして、原告の請求を棄却。今回の控訴審でも同様の趣旨で、一審の判決が維持された。

    Newsen
  • FIFTY FIFTYのヒット曲「Cupid」著作権めぐる裁判、控訴審でもATTRAKTが敗訴

    FIFTY FIFTYのヒット曲「Cupid」著作権めぐる裁判、控訴審でもATTRAKTが敗訴

    FIFTY FIFTYの所属事務所ATTRAKTが「Cupid」の著作権訴訟の控訴審で敗訴した。本日(5日)、ソウル中央地方法院第5-2民事部(ナ)は、ATTRAKTがTHE GIVERSを相手取って提起した著作権確認訴訟の控訴審判決宣告期日で、ATTRAKTの控訴を棄却した。先立って第一審でも「原告の請求は理由がないため、全て棄却する」という判決を下していた。ATTRAKTは2024年、THE GIVERSが保有する「Cupid」の著作財産権が自分たちにあるとし、譲渡を要求する内容の訴訟を提起した。「Cupid」はFIFTY FIFTYが4人組で活動しながら歌った曲で、ビルボードチャートに上がり大きく愛された。しかし、曲の制作を担当したTHE GIVERSと所属事務所ATTRAKTの間で著作財産権の帰属をめぐる葛藤が浮上し、訴訟に発展した。ただし、ATTRAKTはTHE GIVERSのアン・ソンイル代表らが業務用役契約上の義務に違反しただけでなく、原告の業務を妨害し、原告を欺瞞したり、原告の利益に反する背任的な行為を行い、原告に財産上の損害を与えたと主張して提起した損害賠償請求訴訟では一部勝訴した。裁判所は1月「THE GIVERSとアン代表は共同でATTRAKTに4億4,950万ウォン(約4,495万円)を支給せよ」と判決した。・ATTRAKT、テンパリングを巡る損害賠償訴訟で一部勝訴アン・ソンイル代表に約5000万円の賠償命令・ATTRAKT、FIFTY FIFTYのヒット曲「Cupid」著作権に関する第一審で敗訴も控訴を準備中

    マイデイリー
  • ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージも…Stray KidsからRIIZEまで続々受賞

    ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージも…Stray KidsからRIIZEまで続々受賞

    「第2回 D Awards」に豪華アーティストが集結した。11日、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で開催された「第2回 D Awards」は、K-POPを世界に広く発信したアーティストたちを称え、世界中の音楽ファンに多彩な見どころを届けながら、盛況のうちに幕を閉じた。この1年間、K-POP界を輝かせたアーティストたちが大賞にあたる「Years」部門の栄誉に輝いた。「今年のアーティスト(Artist of the Year)」はENHYPEN、「今年のアルバム(Album of the Year)」はStray Kids、「今年の歌(Song of the Year)」はBOYNEXTDOOR、「今年のレコード(Record of the Year)」はRIIZE、「今年のパフォーマンス(Performance of the Year)」はNCT WISH、「今年のトレンド(Trend of the Year)」はTWS、「D Awards Iconic」はZEROBASEONE、「D Awards Global」はP1Harmonyがそれぞれ受賞した。本賞にあたる「D Awards Delights Blue Label」は計13組が受賞。P1Harmony、ENHYPEN、FIFTY FIFTY、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOFが名を連ねた。「D Awards Dreams Silver Label」はKickFlip、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、ALLDAY PROJECT、AHOF、CORTISが受賞。今後のKコンテンツを担う新人に贈られる「D Awards Remark」はHi-Fi Un!corn、AxMxP、チェ・リブが受賞した。「D Awards Impact」は、この1年さまざまなサブキャラで活躍し韓国に笑いを届けたイ・スジ、ENAドラマ歴代視聴率2位を記録した「優しい女プ・セミ」主演のチョン・ヨビン、Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」で世界的注目を集めるグローバルスターへと飛躍したアン・ヒョソプが受賞した。また、「Best Tour」はワールドツアー「WALK THE LINE」を成功させたENHYPENが受賞。「Best Recording」はP1Harmonyのアルバム「DUH!」とBOYNEXTDOORの「The Action」が選ばれた。「Best Song」はNCT WISHの「poppop」とiznaの「SIGN」が受賞。NCT WISHは「Best Social Contents」の初代受賞者にも選ばれた。「Best Stage」はxikersとNEXZが受賞。「Best Group」にはENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、iznaが名を連ねた。ZEROBASEONEは「ICONIK」で「Best Video」を受賞し、メンバーのソク・マシューとパク・ゴヌクが歌ったドラマ「スタディーグループ」の収録曲「Backpacker」は「Best OST(挿入歌)」を受賞。「Best Choreography」は「Pookie」のFIFTY FIFTYが受賞した。「Best Band」はQWERが昨年に続き2年連続受賞。「D Awards BREAKTHROUGH」は82MAJORが獲得した。「D Awards Discovery 今年の発見」にはHi-Fi Un!corn、AHOF、AxMxP、チェ・リブがそれぞれ選ばれた。さらに「upick人気賞」では、「Best Group」にENHYPENとBABYMONSTER、「Best Rising Star」にiznaとAHOF、「Best Solo」にBLACKPINKのジェニーとチェ・リブ、「Global Choice」にENHYPENのヒスンとaespaのKARINAが選ばれた。この日の授賞式では、「D Awards」のために特別に用意された多彩なステージが披露された。初公開ステージを含む各チームの力強いパフォーマンスが会場の熱気を高め、K-POPファンから好評を博した。MCを務めたイ・ジョンウォン、シン・イェウン、BOYNEXTDOORのジェヒョンは安定した進行で長時間の授賞式をスムーズに進めた。プレゼンターとして参加したKangNam、キム・ダソム、キム・オナ、キム・ヘジュン、ナ・ボラム、ムン・ユガン、ミミミヌ、パク・ソハム、パク・ジヨン、ペ・イニョク、ソンア、アン・ウンジン、アン・ヒョソプ、オ・ヨンソ、ユ・ジェピル、イ・スジ、イ・ジュアン、イム・スヒャン、チョン・ヨビン、チェ・ジニョク、ホン・ジョンヒョンも「D Awards」の夜を華やかに彩った。ソウル高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館にて開催された「第2回 D Awards」は、11日午後6時よりチャンネルAプラスで生中継され、同日深夜0時にチャンネルAで収録放送された。・ENHYPEN、BOYNEXTDOORら豪華アーティスト続々!「第2回 D Awards」レッドカーペットに登場・【PHOTO】ENHYPEN「第2回D Awards」レッドカーペットに登場【「第2回 D Awards」受賞者リスト】◆今年のアーティスト:ENHYPEN◆今年のアルバム:Stray Kids「KARMA」◆今年の歌:BOYNEXTDOOR「IF I SAY, I LOVE YOU」◆今年のレコード:RIIZE「ODYSSEY」◆D Awards Iconic:ZEROBASEONE◆今年のパフォーマンス:NCT WISH◆D Awards Global:P1Harmony◆今年のトレンド:TWS◆D Awards Delights Blue Label:P1Harmony、ENHYPEN、FIFTY FIFTY、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOF◆D Awards Impact:イ・スジ、チョン・ヨビン、アン・ヒョソプ◆Awards Dreams Silver Label:KickFlip、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、ALLDAY PROJECT、AHOF、CORTIS◆D Awards Remark:Hi-Fi Un!corn、AxMxP、チェ・リブ◆Best Group:ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、izna◆Best Recording:P1Harmony「DUH!」、BOYNEXTDOOR「The Action」◆Best Song:NCT WISH「poppop」、izna「SIGN」◆Best OST:ZEROBASEONE ソク・マシュー&パク・ゴヌク「Backpacker」◆Best Social Contents:NCT WISH◆Best Choreography:FIFTY FIFTY「Pookie」◆Best Band:QWER◆Best Video:ZEROBASEONE「ICONIK」◆Best Tour:ENHYPEN「WALK THE LINE」◆Best Stage:xikers、NEXZ◆D Awards BREAKTHROUGH:82MAJOR◆upick人気賞Global Choice:ENHYPEN ヒスン、aespaのKARINA◆upick人気賞Best Group:ENHYPEN、BABYMONSTER◆upick人気賞Best Rising Star:izna、AHOF◆upick人気賞Best Solo:BLACKPINK ジェニー、チェ・リブ◆D Awards Discovery 今年の発見:Hi-Fi Un!corn、AHOF、AxMxP、チェ・リブ

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  • 【PHOTO】FIFTY FIFTY「第2回D Awards」レッドカーペットに登場

    【PHOTO】FIFTY FIFTY「第2回D Awards」レッドカーペットに登場

    FIFTY FIFTYが11日午後、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館にて開かれた「第2回 D Awards」のレッドカーペットイベントに登場した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ENHYPEN、NCT WISH、BOYNEXTDOORも!「第2回 D Awards」受賞者を発表・ENHYPEN ヒスン&aespaのKARINAら「第2回 D Awards」ファン投票で人気賞の受賞者が決定

    OSEN
  • ENHYPEN、BOYNEXTDOORら豪華アーティスト続々!「第2回 D Awards」レッドカーペットに登場

    ENHYPEN、BOYNEXTDOORら豪華アーティスト続々!「第2回 D Awards」レッドカーペットに登場

    11日午後、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で「第2回 D Awards」が開催される。「D Awards」は、K-POPを世界に輝かせたアーティストたちを応援し、音楽が全世界の人々から愛を受けた背景である「夢(Dream)」と「喜び(Delights)」をさらに広く伝えるために用意された授賞式だ。授賞式は「D Awards Black Label」「D Awards Delights Blue Label」「D Awards Dreamers Silver Label」の大きく3つの分野に分けて進行される。授賞式に先立ってレッドカーペットイベントが行われ、ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、NCT WISH、P1Harmony、xikers、FIFTY FIFTY、82MAJOR、QWER、NEXZ、Hi-Fi Un!corn、izna、KickFlip、AHOF、AxMxP、チェ・リブ、イ・ジョンウォン、シン・イェウンらが出席した。・ENHYPEN、NCT WISH、BOYNEXTDOORも!「第2回 D Awards」受賞者を発表・ENHYPEN ヒスン&aespaのKARINAら「第2回 D Awards」ファン投票で人気賞の受賞者が決定

    Newsen
  • ENHYPEN、NCT WISH、BOYNEXTDOORも!「第2回 D Awards」受賞者を発表

    ENHYPEN、NCT WISH、BOYNEXTDOORも!「第2回 D Awards」受賞者を発表

    「第2回 D Awards」が、受賞者を発表した。「第2回 D Awards」は、独自の事前授賞制度である「プリ・アナウンスメント(Pre-Announcement)」を通じて受賞者を公開し、11日に開催される授賞式への期待を高めた。世界の中のK-POPを象徴するBEST TOURの栄誉は、ENHYPENに贈られる。高い完成度と芸術性を実現したアルバムに授与されるBEST RECORDINGには、P1Harmonyの「DUH!」とBOYNEXTDOORの「The Action」が選ばれた。昨年、多くのリスナーに愛された楽曲に与えられるBEST SONGには、NCT WISHの「poppop」とiznaの「SIGN」が選定された。NCT WISHは、SNSを通じたチャレンジなどで流行をリードしたアーティストに授与されるBEST SOCIAL CONTENTSの受賞者にも選ばれた。ステージ上で圧倒的なパフォーマンスを見せたアーティストを選ぶBEST STAGE部門では、xikersとNEXZが選ばれた。男女各2チームずつ選定するBEST GROUPには、ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、iznaが選定された。ZEROBASEONEは「ICONIK」でBEST VIDEO、メンバーのソク・マシューとパク・ゴヌクが歌った「スタディーグループ」のOST(挿入歌)「Backpacker」がBEST OSTを受賞した。BEST CHOREOGRAPHYは、昨年いわゆる釣りダンスシンドロームを巻き起こした「Pookie」の主人公、FIFTY FIFTYが受賞した。さらにBEST BAND賞は、昨年に続きQWERが手にした。成長賞に該当するBREAKTHROUGHは82MAJORが獲得。目に見える活躍でK-POPの成長の動力となったアーティストを選ぶDiscovery 今年の発見には、Hi-Fi Un!corn、AHOF、AMPERS&ONE、チェ・リブが選定された。スポーツ東亜が主催する「第2回 D Awards」は2月11日午後6時、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で開催される。チャンネルAプラスで生放送され、同日午後11時40分にチャンネルAで放送される。

    OSEN
  • 【PHOTO】Billlie つき&ムン・スア&シユンからfromis_9出身イ・ソヨンまで「ソウルファッションウィーク」に出席

    【PHOTO】Billlie つき&ムン・スア&シユンからfromis_9出身イ・ソヨンまで「ソウルファッションウィーク」に出席

    7日午前、ソウル中(チュン)区ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)で開かれた「2026 F/W ソウルファッションウィーク」の「ADLIELOS」コレクションに、Billlieのつき&ムン・スア&シユン、TEENTOPのNIEL、fromis_9出身のイ・ソヨン、FIFTY FIFTY、A.C.Eのジュン、MIRAE(未来少年)出身のソン・ドンピョ、AMPERS&ONEのナ・カムデン&ブライアン&マカヤ、AxMxP、idnttのチェ・テイン&イ・ジェヨン、TNXのオ・ソンジュン&チョン・ジュニョク&ウンフィ&チャン・ヒョンス、パク・ジェニー、チャ・ヒョンスン、HANZ、ユン・ソイ、タイガーJKらが出席した。・BilllieからKep1erまで「ENA KPOP UP CHART SHOW : GIRLS EVOLUTION」に出演3月7日に横浜で開催・【PHOTO】SF9 ユテヤンはランウェイに登場!Billlie つき&ムン・スアら「ソウルファッションウィーク」に出席

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  • Vol․2 ― FIFTY FIFTY、日本の“ドッキリ”に興味津々!?ギャップ萌え必至の素顔に迫る

    Vol․2 ― FIFTY FIFTY、日本の“ドッキリ”に興味津々!?ギャップ萌え必至の素顔に迫る

    2024年9月から、オリジナルメンバーのキナに4人が加わり、新生・FIFTY FIFTYとして今の5人のメンバーに再編成されてから、1年と少し。今ではすっかり和気あいあいとして、言いたいことを言い合えるほど絆が強くなった。Kstyleでは、今回で日本に来るのは5回目だという彼女たちに、インタビューを敢行。後半ではステージ裏での素顔や日本でやりたいこと、そしてこれからの夢について語ってもらった。【インタビュー】Vol․1 ― FIFTY FIFTY、再始動にかけた切実な思い5人で叶えたい理想のグループとは「私たちにはもっと上がある」【プレゼント】FIFTY FIFTY直筆サイン入りポラを2名様に!応募はフォロー&リポスト 「これぞFIFTY FIFTY!」メンバーが選ぶ入門ソングは?――これからFIFTY FIFTYを知る方に、まずはじめの1曲として推薦したい曲は?イェウォン:はじめは「Gravity」にしようと思っていたんですけど、「Gravity」を最初に聴いたらこの曲の印象が強すぎるから、やっぱり「Pookie」にします! 「Pookie」を初めて聴いてかわいいグループだと思っていたのに、他の曲を聴いてみたら全然違った! というギャップを感じてほしいので(笑)。キナ:初めてFIFTY FIFTYの曲を紹介するなら、私は「SOS」にします。FIFTY FIFTYにとって新たなステップとなったのが「SOS」なので、この曲を聴いて「これがFIFTY FIFTYなんだな」と感じてもらって、その後に「Pookie」と「Gravity」を聴いて、「いろんな面があるんだ」と思ってもらいたいので。シャネル:私もイェウォンと同じで、「Pookie」にします。「Pookie」はFIFTY FIFTYの音楽やイメージを考えた時に真っ先に思い浮かぶ曲だと思うんですが、その後に他の曲を聴いて、いろんなジャンル、いろんなトーンも持っているグループなんだなと感じてほしいです。アテナ:FIFTY FIFTYはボーカルも強いので、私は「Heartbreak」をおすすめします。私たちがもともとやっているコンセプトよりも、ボーカルがすごく目立つ曲だと思うので、きっと私たちのファンになってくれるんじゃないかなと思います。ハナ:誰も話さないでほしいと思っていたら、幸いまだ出ませんでしたね。私は「Starry Night」にします。5人の声の特徴や個性が一番よく表れている曲だと思いますし、私たちのストーリーが込められた意味深い曲だと思うので、初めて私たちの曲を聴くという方には「Starry Night」をおすすめします。――これまで撮影した中で、メンバーそれぞれお気に入りのMVは? 撮影当時の思い出を交えて教えてください。イェウォン:私は「Pookie」が一番気に入っています。このMVのコンセプトは映画「トゥルーマン・ショー」だったんですが、そのコンセプトをうまく表現してくださって、本当に映画に出てきそうなシーンもあるし、初めてエキストラの方たちと一緒に演技をしたんですよ。キナ:私は「Skittlez」ですね。これまでとちょっと違った姿を見せることができた曲でもあったし、メンバーのヘアメイクも衣装もお気に入りでした。MVのストーリーもすごく好きです。シャネル:私は「Eeny meeny miny moe」にします。このMVを撮影した時に面白いエピソードがたくさん生まれたんですよ。夜明けから夜中までほぼ丸一日、みんなと一緒に撮影して、どんな映像になるのか気になるねという話をしていたんですが、出来上がったMVは色合いも映像もきれいだし、いろんな思い出が詰まっているので、すごく印象に残っています。アテナ:私はやっぱり最初に撮った「Starry Night」ですね。撮影現場もそうだったんですが映像の色味がきれいで、撮影していてすごく楽しかった思い出があります。ハナ:私は「SOS」のMVが一番記憶に残っています。3日間かけて撮影したんですが、ずっと雨が降っていたんですよ。それで、「雨が降るとうまくいくっていうよね!」と話したり、待機中に車の中で歌を歌ったりして、すごく楽しく撮影しました。出来上がったMVはとてもキラキラしていて綺麗でした。シャネル:ハナの話で急に思い出しました! 「SOS」の撮影の最終日に野外で撮影したんですが、ちょうど雨が降ってほしい場面で雨が降らなかったんですよ(笑)。他にも全員で走る場面があって、美しく駆けるシーンなのに、私たちって結構負けず嫌いなので、私とアテナが全速力で走って、カメラを抜き去ってしまったんです(笑)。あまりに全力で走ったのできれいに映らなくて、もう一度撮り直しになったというエピソードがあります。アテナ:私がカメラの前からフェイドアウトしてしまって、撮り直しになっちゃったんですよね(笑)。ギャップ萌え注意!?「猫をかぶらない性格で」――ステージでは完璧なパフォーマンスを見せるみなさんですが、普段はどのように過ごしていますか?キナ:ステージでは可愛くて清純なイメージのパフォーマンスが多いんですが、普段はもっと落ち着いています。落ち着いてる?イェウォン:落ち着いてるというか、みんな内向的なので1人の時間を持つことが多いんですよ。キナ:たしかに(笑)。そして、みんな結構ざっくばらんな性格をしています。気さくというか、自然というか。イェウォン:言いたいことはわかります(笑)。私たち、猫をかぶらないタイプの人ばかり集まっちゃったんですよ。なので、「もうちょっと足を揃えて座ろうか」と言われてハッとするっていう(苦笑)。――宿舎でのルールや役割分担はありますか? キナ:洗濯は何時までに終わらせましょう、という決まりはあった気がしますね。イェウォン:夜行性のメンバーが多いんですよ。特にアテナは夜食が大好き(笑)。でも私とハナは早寝するタイプなので、宿舎では12時以降は消灯して、テレビもつけないようにしています。ゲームをしたい人は静かにやってねっていう。キナ:私とアテナが夜食メイトで、ハナとイェウォンが早寝早起き、シャネルはその時によって違う自由人ですね。でもそれぞれ気持ちよく過ごせるように、お互い譲り合って共同生活しています。――メンバーの中で流行っていることはありますか?イェウォン:ちょっと前まではゲームが流行っていたんですが、いつの間にか終わっていたみたいです(笑)。最近だと韓国で、YouTubeのとある動画から「落ち込まないで(憂鬱にならないで)」というフレーズがミーム化していたんですが、それもそろそろ私たちの中の流行が終わりそうで。キナ:今はちょうど流行っていることがないですね。イェウォン:また(流行を)作らないと。――このメンバーで日本に来るのは何度目ですか? 日本での思い出があれば教えてください。イェウォン:日本に来るのは今回で5回目で、思い出もいっぱいあります!キナ:イェウォンと私が、しばらく食欲がない時期があったんですけど、ちょうどその頃に日本に来ることになって、日本でおいしい食べ物を食べたら食欲も戻るんじゃないかと期待していたところ、イェウォンから焼肉屋さんに一緒に行こうと誘われて食べた焼肉が人生で一番おいしかったです。今でもその味が忘れられません。アテナ:去年、日本に来た時も同じように焼肉を食べに行ったんですよ。その時、初めて5人一緒に会食をしたんですけど、そこから見える景色もきれいで、お肉もすごくおいしくて、お姉さんたちと一緒に楽しくおしゃべりしながら食事してすごく盛り上がって、その時のことが今でもいい思い出になっています。シャネル:焼肉を食べた後、街をぶらぶらしながら夜の日本を感じました。あの時もちょうどクリスマスシーズンだったから街がライトアップされていて、ちょうど持っていたポラロイドカメラでメンバーたちの写真を撮ったんですが、私たちの自然な姿が写し出されていて、今でもそのポラロイドを眺めているとその時の思い出が蘇ります。ハナ:私は個人的にコンビニが大好きなんですけど、日本のコンビニでいろんなものを買ってきて、コース料理みたいに一口ずつ味見するのが好きです(笑)。ホテルでパジャマを着て、一人で気楽に食べるのが好きです。昨日もルームメイトのイェウォンさんの前で、一人で「さあ、今日コンビニで買ってきたのはこちらです」って言いながら食べていました。昨日初めて食べてみたんですけど、納豆巻きがすごくおいしかったです。日本のバラエティにも興味深々!「ドッキリに遭いたい」――日本で活動することになったら、どんなことをしてみたいですか? キナ:私はまったく驚かないタイプなんですよ。怖いのも全然平気で。でも日本のドッキリって全力で驚かせてくるので、一度ドッキリに遭ってみたいです。シャネル:私も最近、ドッキリの番組を観ました! とあるレストランに男性が入ってきて、その人が注文したものが何でもすぐに出てくるというドッキリでした(笑)。何を頼んでも即出てくるから、その人がずっと困惑しているという内容で楽しかったし、私もドッキリされてみたいなと思いました。もう1つやってみたいのは、今もある番組なのかはわかりませんが、あるアイテムとそっくりに作られたケーキの2つを見比べて、どちらが食べられるかを当てるというもの! 例えば、スニーカーそっくりのケーキとスニーカーの2つが出てきて、自分がケーキだと思ったほうをかじるんですが、もしそれがスニーカーだったら悲劇ですよね(笑)。――コラボしてみたい日本のアーティストはいますか?イェウォン:私はOfficial髭男dismさんがすごく好きなので、ぜひコラボしたいです! 私の友人が日本でバンドをやっているので、私も日本のバンドの楽曲に興味があります。アテナ:私はAdoさんやYOASOBIさん、LiSAさん! 私は日本のアニメが大好きなので3人の曲はよく耳にしますし、みなさん本当に歌がお上手で、もしご一緒できたらすごくいい曲が生まれそうです。シャネル:私は、藤井風さんとぜひコラボしてみたいです。ハナ:私は「魔性の女A」の紫今さん! 最近、韓国でもすごく流行っているんですよ。音楽番組1位に東京ドームまで5人が目指す次のステージ――これからのFIFTY FIFTYとしての夢、目標を教えてください。イェウォン:日本でもたくさん活動したいし、日本の音楽番組にもいつか出てみたいです。韓国では音楽番組で1位になりたいという目標があります。大きな夢で言うと、いつまでも良い音楽で、ファンのみなさんと長く一緒に歩みたいです。キナ:グループが長く続くように、というのはメンバー全員が共通で持っている考えだと思います。もう少し欲張るなら、東京ドームに立ちたいです! そして日本のファンのみなさんと、これから数え切れないほどたくさんお会いしたいですし、個人的には日本のアーティストの方とコラボできる機会があればうれしいです。韓国では音楽番組でまだ1位を獲ったことがないので、それが一番の望みですね。ハナ:みんなすでに言ってしまっていることなんですが、あらためて言うと、メンバーとはこれからもずっと一緒に長く活動していきたいです。そして音楽番組1位にもなりたいです。そしてこれは目標というよりは、ちょっとした願いなんですが、いつかメンバーたちと一緒に日本旅行をしてみたいです。私は札幌にまだ行ったことがないので行ってみたくて。メンバーたちと一緒に旅行したらきっと楽しいだろうなと思います。――最後に、Kstyleの読者のみなさんにメッセージをお願いします!イェウォン:こうしてKstyleさんにインタビューしていただき、とても光栄でした。まだFIFTY FIFTYというグループを知らない方も、このインタビューを読んで興味を持っていただければうれしいです。これからもいい音楽をみなさんにお届けしていきますので、あたたかく見守っていただければと思います。キナ:私たちFIFTY FIFTYはさまざまな音楽をお届けしていて、これからもいろんな音楽をお見せする予定なので、たくさんの愛と応援をお願いします。メンバーのことをもっと知っていただけたら、いろんな魅力が溢れているのがわかると思うので、ぜひ興味を持ってもらいたいです。最後まで長いインタビューを読んでくださってありがとうございます。これからもたくさん愛してください♡シャネル:私たちFIFTY FIFTYは、いつもいろんな音楽をお届けしようと努力するグループですし、ファンのみなさんへの感謝の気持ちをいつも忘れません。ファンを大切にして、音楽に真剣なグループなので、見守ってほしいです。アテナ:私たちのインタビューを読んでくださってありがとうございます! 私たちのファンになってくれたらとても嬉しいです。私たちも頑張りますので、これからもよろしくお願いします。日本をたくさん愛しているので、これからもたくさん日本に来たいです。ハナ:このインタビューを最後まで読んでくださったKstyle読者のみなさん、本当にありがとうございます。これからも5人でいろんな活動をしていくので、たくさん愛してくださいね。日本でもたくさん活動したいと思っているので、これからも頑張ります。ぜひ応援してください。(撮影:朝岡英輔 / 取材:尹秀姫)■リリース情報FIFTY FIFTY「Too Much Part 1」好評リリース中★再生・購入はこちら<収録曲>1. Eeny meeny miny moe2. Skittlez3. Eeny meeny miny more(Eng.ver)■関連サイト・FIFTY FIFTY オフィシャルX・FIFTY FIFTY オフィシャルYouTube

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  • 【終了しました】FIFTY FIFTY直筆サイン入りポラを2名様に!応募はフォロー&リポスト

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    2024年9月から、オリジナルメンバーのキナに4人が加わり、新生・FIFTY FIFTYとして今の5人のメンバーに再編成されてから、1年と少し。今ではすっかり和気あいあいとして、言いたいことを言い合えるほど絆が強くなったメンバーたち。Kstyleでは、今回で日本に来るのは5回目だという彼女たちにインタビュー! 初めてメンバーに会った時の印象やこれからの夢、日本にまつわるエピソードを語ってもらいました。さらに、FIFTY FIFTYから直筆サイン入りポラも! 抽選で2名様にプレゼントいたします。【インタビュー】Vol․1 ― FIFTY FIFTY、再始動にかけた切実な思い5人で叶えたい理想のグループとは「私たちにはもっと上がある」■リリース情報FIFTY FIFTY「Too Much Part 1」好評リリース中★再生・購入はこちら<収録曲>1. Eeny meeny miny moe2. Skittlez3. Eeny meeny miny more(Eng.ver)■関連サイト・FIFTY FIFTY オフィシャルX・FIFTY FIFTY オフィシャルYouTube ◆FIFTY FIFTY直筆サイン入りポラを抽選で2名様にプレゼント※プレゼントは終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。※【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2026年1月28日(水) 17:00 ~ 2月2日(月) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

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  • Vol․1 ― FIFTY FIFTY、再始動にかけた切実な思い…5人で叶えたい理想のグループとは「私たちにはもっと上がある」

    Vol․1 ― FIFTY FIFTY、再始動にかけた切実な思い…5人で叶えたい理想のグループとは「私たちにはもっと上がある」

    2024年9月から、オリジナルメンバーのキナに4人が加わり、新生・FIFTY FIFTYとして今の5人のメンバーに再編成されてから、1年と少し。今ではすっかり和気あいあいとして、言いたいことを言い合えるほど絆が強くなった。Kstyleでは、今回で日本に来るのは5回目だという彼女たちに、インタビューを敢行。オーディションを経て初めてメンバーに会った時の印象やその当時話し合ったこと、チームワークなどについて語ってもらった。【プレゼント】FIFTY FIFTY直筆サイン入りポラを2名様に!応募はフォロー&リポスト 実力&個性あふれる5人が集結「きっとうまくいくと確信」――Kstyleにインタビューで登場していただくのは初めてなので、まずは自己紹介からお願いします。イェウォン:私はFIFTY FIFTYの中で末っ子でもなければお姉さんでもない、ちょうど真ん中のメンバーです。子どもの頃から学級委員長をしたり、生徒会長をしたり、一生懸命学校生活を送っていましたが、アイドルとしてもいろんな姿を見せようとたくさん努力しています。FIFTY FIFTYにはリーダーがいなくて、みんなが横並びのグループですし、それぞれがオールラウンダーでもあるところが魅力です。個人的には、最近は携帯の数字ゲームにハマっています。キナ:私はFIFTY FIFTYの中で一番上のお姉さんで、最近は料理が趣味です。得意なのは韓国料理で、最近は和食も頑張っていて、この前はひつまぶしを作ってみました。ステージで一番得意なのはラップとラップメイキングです。練習生の期間が長く、7年ほどトレーニングをしてデビューすることになりました。冷静な性格なので悩みを打ち明けられることが多いのですが、そういう時は的確な選択をするタイプですね。シャネル:FIFTY FIFTYには担当がないんですが、その中でも強いていうなら私はかっこいい担当かな? あとはお笑い担当ですね(笑)。趣味は映画やテレビドラマを観ることと、お菓子やパン作りも大好きです。料理も好きで、洋食が得意ですね。一番自信があるのは手作りバーガーです。それとショッピングが大好きで、日本ではヴィンテージショップに行くのが大好きです。アテナ:初めまして、私はFIFTY FIFTYのめっちゃかわいいアテナです! 私は末っ子ですが、みなさんからは多芸多才なメンバーだと言われています。スポーツも料理も楽器も、なんでもできます。今、一番の趣味はゲームで、シューティングゲームが好きです。お姉さんたちには愛嬌をたくさん見せるけど、ある時には頼もしくてお姉さんっぽいところもあるんですよ(照)。ハナ:私はFIFTY FIFTYの中では、上から4番目になります。音楽の勉強をたくさんしてきたので、音楽的な知識に関しては自信があります。運動が趣味で、スケートボードとボクシングが大好きです。作曲の勉強も続けていて、本を読んだり、文章を書いたりするのも好きです。最近は編み物に興味が湧いて、バラクラバを作りました。一人でひっそり作詞・作曲をした作品も多くありますが、後でお届けする機会があればと思っています。――2024年1月にボーンスター横浜で公開オーディションが開催されてから、同年9月20日には2ndミニアルバム「Love Tune」で、現在の新体制として活動を再始動しています。新生・FIFTY FIFTYの魅力はどのようなところだと思いますか?キナ:以前よりさらにカラフルなグループになったと思いますし、明るいエネルギーをお届けできるメンバーたちだと思いました。私はオーディションには行けなかったんですが、後からメイキング映像を見せていただいて、より期待が大きくなりました。新生・FIFTY FIFTYはより多彩な色を持つことになるだろうと予想はしていましたが、期待以上だったので嬉しいですね。イェウォン:私とシャネルさんは以前にもオーディション番組に出た経験があるので、より切実だったと思います。なので、今回FIFTY FIFTYの新しいメンバーを選ぶという話を聞いた時も、この機会を逃してはいけないという思いが強くて、このグループでよりよい音楽をやりたいという願いからオーディションを受けました。幸い、いいメンバーに恵まれて、これから一緒にみんなと活動できる時間がとても楽しみになりました。今も、大変さよりも面白い未来への期待が強いですね。ハナ:もともとFIFTY FIFTYの音楽がすごく好きだったし、私はこのグループに合うんじゃないかなとも思っていたので、オーディション中は本当に一生懸命でした。デビューをすることになった時は、この5人で素敵な音楽を作れるんじゃないかなと、とても楽しみにしていました。新生・FIFTY FIFTYへの強い愛「今はまだ旅の途中」――FIFTY FIFTYとして初めてメンバー全員が揃った日のことを覚えていますか? その時、メンバーの間でどんなお話をしましたか?キナ:メンバーの第一印象はあまり覚えていないんですが、「これから一緒に活動することになる」と言われた時のみんなの姿はよく覚えていますね。みんなノーメイクだったし、その時は練習ばかりしていたので、ピュアさを強く感じました。挨拶もとても明るくしてくれて、とても可愛いというイメージはありました。シャネル:私もキナさんと同じで、メンバーたちを初めて見た時、純粋で、やさしくて、一緒に活動するのが楽しみだなと思ったし、一生懸命な気持ちがすごく伝わってきたので、一緒に頑張っていきたいなと思いましたね。アテナ:お姉さんたちと初めて会った時、まず全員すごくいい人で、それぞれ個性もあって魅力もあるし、何でも上手なオールラウンダーで、このグループはきっとうまくいくだろうなって思いました。――これからFIFTY FIFTYをどういうグループにしていきたい、もしくはグループの目標などの話はしましたか?シャネル:デビューメンバーに選ばれた時の話ではないんですが、練習生をしていた時に話していた夢は、大学の学園祭に出ることでした。アイドルと言えば学園祭のステージに立つのが、練習生にとっては1つの夢なんですが、私は延世(ヨンセ)大学の学生だったので、「アカラカ(延世大学の学園祭の名前)」に出ることをたくさん想像していました。なのでデビューした時はみんなで一緒に「アカラカ」に出よう、という話をしていたんですが、実際にそのステージに立つことができて、本当に夢が叶った気分で、とても特別な気持ちになりました。アテナ:私たちがいつも話していることがあるんですが、音楽を心から愛するアーティストとしてもっと成長し、ファンのみなさんに様々な姿を見せたいです。成長し続けて、素敵なアーティストになろうという心構えを持って、活動を続けていこうと考えています。キナ:私はグループが再編成された時、「FIFTY FIFTYの音楽だけに執着しないでほしい」という話をしたことがありました。私たちはもっといろんなことができるという自信もあったし、イェウォンとシャネルはオーディション番組当時の映像を見て、ハナはYouTuberとして活動していた時の映像を見て、もっといろんなことができるメンバーたちだと思ったんです。なので、FIFTY FIFTYが追求する音楽だけではなく、もっと多彩な音楽をやりたい、という話をしましたね。――その時に思い描いた多彩な音楽は、今のFIFTY FIFTYで叶えられましたか?キナ:私としては、まだ実現はしていないと思っています。なぜなら、私たちにはもっともっと上があるから。これからもっといいものを作っていきたいですし、これからもっと成し遂げなければならないことも多いです。私が思うに、きっと音楽の道に完成はないんだと思います。今はまだ旅の途中で、これから地道に努力して、まずはグループとして長く続くことが目標です。メンバー同士の堅い絆仲良しの秘訣は褒め合い!?――当時を振り返ってみて、その時に抱いた第一印象と仲良くなった今の印象がもっとも異なるメンバーは誰ですか? また、逆にまったく印象が変わらないメンバーは?イェウォン:アテナが一番印象が変わりましたね。アテナを初めて見た時は、まるで赤ちゃんだったんですよ。旅行で来てオーディションに合格してそのまま練習生になったので荷物もなくて、合流して2日後には「私、できません」って泣いてしまって。実は私も昔はそうだったので、当時の自分を見ているようで心苦しかったです。でもその時、私はチャンスを逃してしまったから、アテナにはどうか諦めないでほしいと思って、ずっとそばで励ましていたんですよね。それが今となっては誰よりも頼もしくて、しっかりプロに育ったので、一番印象が変わりました。シャネル:逆に、第一印象とそんなに変わらないのはハナですね。ハナは初めて見た時から歌が上手で、音楽に対して真剣そのものだったんですが、そういうところは今もまったく変わりません。でも、最初は物静かな子だと思っていたんですが、仲良くなったら実はそんなに静かではなかった(笑)。私と一緒にいるせいか、ちょっと私に似てきたのかも。イェウォン:きっとそう(笑)。シャネル:でも音楽に対する真剣な姿勢と、少しでも上手くなりたいという情熱的なところはとても素敵だと思うし、変わらないところですね。ハナ:第一印象から変わったのはアテナなんですが、イェウォンさんとは少し理由が違います。初めて会った時は人見知りしていたせいか、とてもクールに見えて、懐かない猫みたいに思えたんですよ。でも今はすごく愛嬌があって、懐っこい犬みたいな感じ。韓国では犬みたいに人懐っこい猫をケニャンイと呼ぶんですが、まさにそんな感じです(笑)。シャネル:第一印象から変わったと言えば、キナさんもですね。最初に見かけた時は「芸能人だ!」と思ったんですけど、実はすごく愛嬌があって、やさしくて。キナさんもケニャンイみたいな性格なんです。キナ:私はアテナの印象は最初も今も変わらないですね。最初に会った時は赤ちゃんだなと思っていましたが、今も変わらず赤ちゃんに見えるし、すごく可愛くて、第一印象のまま変わりません。だから、イェウォンが印象が変わったという話をしていたけど、「一体どこが変わったの?」って思っていました(笑)。 アテナ:シャネルさんは初めて会った時、お姉さんが人見知りしていて、本当に全然しゃべってくれなかったんですよ。でも練習をすごく一生懸命していて、今は。イェウォン:今は全然練習しない?(笑)アテナ:違います!(笑)今も一生懸命練習しているんですけど、すごく明るくて、エネルギーに満ちあふれていて、たくさん笑わせてくれるんです。すごくいい人だったので、ホッとしました。ずっとぎこちないままだったらどうしようと思っていたんですが、仲良くなってみたらすごく楽しい人でした。――活動をするうちに、みなさんの絆も深まったと思います。チームワークについて成長していると感じるところや、いいグループだなと思うのはどんな時ですか?シャネル:最近、ファンミーティングの準備をしていたんですが、以前やった曲をまた練習してみたら、前よりもっと良くなっていたんです。振り付けのディティールを合わせる時も、ほんの少し「こうしてほしい」と言ったらみんなすぐに理解して合わせられるので、チームワークがすごくいいなと思って心強く感じました。キナ:コミュニケーションが円滑になったよね。シャネル:コミュニケーションもそうだし、ステージで作るフォーメーションも格段によくなったと思いますね。ハナ:私たちはお互いについてたくさん褒め合うんですよ。「今日すごく可愛いね」とか、「ステージでかっこよかったよ」とか、そういうことを頻繁に言い合っていて、そのおかげでより絆も深まっているんじゃないかなと思います。心からの言葉なので褒められると気分もよくなるし、そういう時はチームワークがいいなと感じます。5人での初ステージで再出発を実感「これから始まるんだと」――「Love Tune」以降、今年4月にミニアルバム「Day & Night」をリリースされています。これらの活動を振り返ってみて、印象に残っているステージは?アテナ:江南(カンナム)の永東(ヨントン)大路でやったイベントで、久しぶりに5人で「Starry Night」を披露したのですが、とても印象深いステージでした。イベントがあったのが夜だったんですが、夜景がとてもきれいで、観客のみなさんもスマホでライトをつけてくださって、すごくきれいでした。久しぶりに5人でステージに立てたから泣きそうになったのを今でも覚えています。シャネル:私も同じステージなんですが、別の理由で印象に残っています。その日、「Gravity」のパフォーマンスで初めてダンスのアドリブをしたんです。ただやってみたくてアドリブしたんですが、後でメンバーたちにからかわれました(笑)。でも、そのステージの後、すごく「生きてる」と感じたんですよね。ステージに立っている瞬間にも感じたんですが、後になってからより強烈にその感覚を覚えました。――これまでの活動を振り返ってみて、印象に残っている出来事やハプニング、エピソードはありますか?キナ:一番記憶に残っているのは、5人で初めて「M COUNTDOWN」に出演した時ですね。最初に登場する時、私が電話をかける後ろ姿を見せてから振り返る部分があったんですが、その演出がFIFTY FIFTYのストーリーを感じさせるものだったし、「これからまた始まるんだ」ということを強く印象付けていると思うので、私はその登場シーンが思い出深いですね。ハナ:その日はイェウォンさんのスカートを踏んでしまったハプニングもあって、私も印象に残っています。ステージにうつ伏せになるところから始まって、回転して起き上がるという振り付けだったんですが、イェウォンさんのスカートの上に私の体が乗っちゃって、イェウォンさんが起き上がれなかったということがありました。それと、いまだに慣れないんですが、紙吹雪を飛ばす音を初めて聴いたのですごくビックリしました(笑)。イェウォン:私はショーケースが印象に残っています。最後に「Gravity」を披露したんですが、その時の映像の再生回数がすごかったんです。私たちも次の日にその映像を見たんですが、余韻がすごく長く残るステージだったんですよね。ファンの方だけでなく、私たちのことを知らない方もそのステージを気に入ってくれて、たくさんの方にFIFTY FIFTYを知ってもらうきっかけになりました。あの日はものすごくドーパミンが出て、印象に残るステージだったと思います。――11月4日には最新デジタルシングル「Too Much Part 1」がリリースされました。収録曲「Eeny meeny miny moe」「Skittlez」「Eeny meeny miny more(Eng.ver)」について、それぞれどんな曲なのか、レコーディング時の思い出や印象に残っているディレクション、それぞれの曲の好きなポイントについて教えてください。イェウォン:「Eeny meeny miny moe」は告白する前のときめきを、じゃんけんに例えて表現した曲です。MVでは、メンバーが好きな人を独り占めしようとしてゲームする場面がたくさん出てくるんですが、最終的にじゃんけんで決めようということになるんです。じゃんけんをする時、私たちの曲を思い出すようにという仕掛けでもありますし、告白する前のときめきはたくさんの人が共感できることなので、それをじゃんけんで表現してみたらどうなるか、という曲ですね。キナ:私たちの曲とは関係なく、実際にスキットルズというチューイングキャンディがあるんですが、それがすごくカラフルなんですね。愛にもいろんな愛があるということを表現したくて、恋人との愛、友だち同士の愛、ペットへの愛、愛というたった1つの言葉でも、その中にはいろんな愛があるんです。「Skittlez」には、そういった愛を大切にしようという意味が込められています。私たちがそれまでお見せしてきたものとはまた少し違う、かっこいい姿をお見せできる唯一の曲ではないかと思います。シャネル:「Eeny meeny miny more(Eng.ver)」は、英語を話す人たちにとってはより初恋のときめきを理解しやすくなっていると思います。韓国語の歌詞をそのまま英語にしただけでなく、英語ならではの表現を駆使しているので、感情がストレートに伝わりやすくなっていると思います。キナ:英語バージョンのポイントは、同じ意味でも違う単語を使っているところですね。レコーディングでは発音にすごく気を使ったんですが、歌詞の感情を大切にすくい取ってレコーディングしたので、おそらく外国人の方が聴いても一度で理解できると思います。(撮影:朝岡英輔 / 取材:尹秀姫)■リリース情報FIFTY FIFTY「Too Much Part 1」好評リリース中★再生・購入はこちら<収録曲>1. Eeny meeny miny moe2. Skittlez3. Eeny meeny miny more(Eng.ver)■関連サイト・FIFTY FIFTY オフィシャルX・FIFTY FIFTY オフィシャルYouTube

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