D-LITE
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BIGBANGのD-LITE、熊本で2013年生まれのファンに遭遇!日本語で「泣かないで」となだめる姿も(動画あり)
BIGBANGのD-LITEと秋山成勲が日本で意外なファンに出会い、真心を見せた。 韓国で21日に初放送されたSBS Plus「サンナムジャの旅行法 in 九州」では、秋山成勲、キム・ジョングク、D-LITEが熊本へ旅に出た。彼らが最初に立ち寄ったのは、日本の空港にあるコンビニ感覚のMZ世代向けジムだった。秋山成勲とキム・ジョングクは、予想以上にトレーニング器具が使えると感嘆し、D-LITEは「腰が長く腕が短い」と図らずも笑いを誘った。 空港のジムで秋山成勲は、器具を装着してホワイトニングマシンを体験し、D-LITEが「本当に白くなった気がする」と感心した。キム・ジョングクはふくらはぎ部分の脱毛に挑戦したが、あらかじめ剃っておかなければならない説明書をよく読まずに失敗。「本当の男は手で引き抜くものだ」と実演して全員を驚かせ、秋山成勲は「掃除しろ」と後片付けを気にかける本物の「男の中の男」の姿を見せた。続いて熊本市内に移動中、D-LITEは「ここはローカルな感じがする」と感嘆し、キム・ジョングクも「何より、いかにも日本という定番の場所ではないのが凄くいい」と語った。秋山成勲も「熊本に行くのは初めて見た、ほとんど行く人はいないと思う」と述べた。彼らの最初の食事処は、1kgの厚切り牛ヒレステーキを提供するお店だった。D-LITEは「これまで食べた牛タンの中で1番だ、熟成されている」と、牛タンに感動した。秋山成勲は「これ放送されるのいつ? その前に俺がYouTubeを撮ってあげなきゃ」と口にし、キム・ジョングクから「商道徳がない」とたしなめられて叱られた。1kgのステーキはマグロのような巨大な塊で提供され、D-LITEは「SNSをやる人が泣いて喜ぶビジュアルだ」と感嘆。食事をしながら他の客とも交流したD-LITEだったが、彼のファンである1人の少女がD-LITEを見て涙を流した。キム・ジョングクが「D-LITEのことが凄く好きなんだね」と驚くと、D-LITEは「どうしてそんなに泣くんですか」と優しく声をかけた。その少女は2013年生まれだと明かし、キム・ジョングクが「2013年生まれなのにD-LITEをそんなに好きなの? 凄いな」と重ねて驚きつつ、「座高が高くても大丈夫?」と冗談を言って笑いを誘った。D-LITEは「泣かないでください」とファンに茶目っ気たっぷりの愛嬌を見せてなだめた。 また、店のオーナーは秋山成勲の妻でモデルSHIHOのファンだった。彼はオーナーの告白を聞くやいなや、すぐに妻のSHIHOに電話をかけ、「撮影に来たんだけど、ここの店のオーナーが君のファンだって。写真集も買ったそうだよ。代わってもいい?」と電話を繋いだ。 SHIHOがビデオ通話に切り替えようと提案すると、オーナーは逆に恥ずかしがって拒否。オーナーは秋山成勲に感謝しつつ、「結婚すると聞いた時はめちゃくちゃ羨ましかった」とも語った。D-LITEは食後、自分を見て涙を流したファンのためにミニファンミーティングを行い、優しい姿で真の「男の中の男」の一面を見せた。 その後、彼らは熊本のサウナや食用昆虫の自販機などを体験した。・D-LITE、秋山成勲、キム・ジョングクが日本に!新バラエティ「サンナムジャの旅行法」予告映像が解禁・BIGBANGのG-DRAGON&D-LITE、佐々木朗希と対面!サインボールのプレゼントも(動画あり)

BIGBANGのG-DRAGON&D-LITE、佐々木朗希と対面!サインボールのプレゼントも(動画あり)
BIGBANGのG-DRAGONとD-LITEが、LAのドジャー・スタジアムを訪問し、選手たちと対面した。本日(15日)、ロサンゼルス・ドジャースの公式SNSを通じて、G-DRAGONとD-LITEが選手たちと交流する様子が公開された。2人は佐々木朗希選手、キム・へソン選手、ブレイク・スネル選手らと笑顔で記念写真を撮影している。また、佐々木朗希選手からはサインボールをプレゼントされたという。G-DRAGONとD-LITEは、自身のInstagramのストーリー機能を通じても、スタジアムで撮った近況ショットを共有し、目を引いた。先立ってBIGBANGは13日(現地時間)、アメリカの大型音楽フェスティバル「コーチェラバレーミュージック&アーツフェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)」に出演。約60分間、情熱的なステージを披露して話題を集めた。・BIGBANG、9年ぶりの公式ステージで世界を魅了!「とてつもなく大きいことが控えている」と電撃予告も・G-DRAGON&D-LITEら、ロサンゼルスでサッカー観戦!ソン・フンミンとフィールドの上でハグWOW, FANTASTIC BABY! #GDragon #Daesung #BIGBANG #빅뱅빅뱅 https://t.co/durHjndPhi pic.twitter.com/L4K3YuFcvE— MLB (@MLB) April 15, 2026

D-LITE、秋山成勲、キム・ジョングクが日本に!新バラエティ「サンナムジャの旅行法」予告映像が解禁
SBS Plusの新バラエティ番組「サンナムジャの旅行法」にて、秋山成勲、キム・ジョングク、BIGBANGのD-LITEが、30秒の予告映像を通じて真の男たちの魅力を余すところなく披露し、大きな注目を集めている。韓国で4月21日午後8時40分に放送がスタートする「サンナムジャの旅行法」は、本能の赴くままに楽しむ超P(知覚型)な男たちのリアルな旅を描いた番組だ。韓国を代表する男の中の男である秋山成勲とキム・ジョングク、そして末っ子のD-LITEまで。3人が見せる並外れた負けず嫌いな一面や、小学生顔負けの無邪気さが爆発する、アドレナリン全開のブロマンス(男同士の友情)旅行記に期待が高まっている。特に3人は、BTS(防弾少年団)のジョングクの人脈でコンサートに招かれ話題となった秋山成勲と、「全国民AIコンテスト広報大使」として先端技術の普及に尽力しているキム・ジョングク、そして「コーチェラ」でトロット(韓国の演歌)「ナルバキスン(Look at me, Gwisun)」「限度超過」を披露し、大胆なパフォーマンスで注目を集めたD-LITEがタッグを組み、関心を集めている。登録者数の合計が約700万人に迫るグローバル・ホットピープルである3人の出会いにも、期待が高まっている。これと関連し、「サンナムジャの旅行法」は14日、SBS PlusのYouTubeおよびSNSを通じて予告映像を公開。ロマンを求めて感性豊かな日本へと旅立つ3人の姿が映し出され、関心をさらに高めた。まず、秋山成勲、キム・ジョングク、D-LITEが堂々とした足取りで日本の街を歩きながら、それぞれのスタイルでロマンを満喫する姿が描かれる。キム・ジョングクは鉄板の上でジュージューと焼かれる牛タンに満足そうに親指を立て、秋山成勲は運動で旅の疲れを解消。D-LITEは満面の笑みでダンスを披露しながら旅を楽しむ様子を見せた。さらに、激しい水しぶきに真っ向から挑む秋山成勲のワイルドな魅力まで加わり、サンナムジャたちの完璧なヒーリング旅行を予感させ、期待を高めた。しかし直後、「うわあああ!」という3人の叫び声が響き渡り、秋山成勲の「これは違うと思う」という決定的な一言が飛び出すと、不穏な雰囲気が一気に高まる。驚いて叫ぶD-LITEと、思わず目を覆って嘆くキム・ジョングク、さらに必死にキム・ジョングクの腕をつかみながら「これはやめよう!」と懇願する秋山成勲の姿が交錯し、笑いと期待を同時に高めた。さらに、何かを確認しようともがいていた秋山成勲が「これは違う!」と崩れ落ち、癒しの旅の途中で突如として現れた衝撃的な展開を予感させる。果たして秋山成勲、キム・ジョングク、D-LITEがパニックに陥った理由とは何なのか。予測不能な男たちの旅の行方に関心が高まっている。制作陣は「秋山成勲、キム・ジョングク、D-LITEの3人は、飾らないユーモアあふれる姿で、200%の純粋な楽しさをお届けするだろう」とし、「無計画をモットーに、男の魅力を発揮する彼らの本能に忠実な旅に、ぜひ期待してほしい」と伝えた。・【PHOTO】D-LITE、秋山成勲、キム・ジョングク、番組撮影のため日本へ!意外な組み合わせに注目・BIGBANG、9年ぶりの公式ステージで世界を魅了!「とてつもなく大きいことが控えている」と電撃予告も・BTSの韓国公演にスター大集結!パク・ソジュン、HYBE後輩からバン・シヒョク議長まで記念ショットも

G-DRAGON&D-LITEら、ロサンゼルスでサッカー観戦!ソン・フンミンとフィールドの上でハグ
BIGBANGのG-DRAGONがソン・フンミンと会った。G-DRAGONは昨日(6日)、自身のSNSにソン・フンミンのアカウントをタグ付けし、1本の動画を投稿した。公開された動画には、グラウンドにいるソン・フンミンの姿が収められている。この動画はG-DRAGONが撮影したものだ。ソン・フンミンの所属チームであるロサンゼルスFCも、公式Instagramに「友よ、ようこそ」というメッセージと共に、複数の写真と動画を投稿した。G-DRAGONはこの投稿に「いいね」を押した。公開された写真や動画には、ソン・フンミン、BIGBANGのG-DRAGONとD-LITE、モデルのパク・スジュの姿が収められていた。ブランドC社のアンバサダー兼ミューズとして活動中のG-DRAGONは、C社のロゴ入りのジャケットを着用していた。G-DRAGONは帽子とサングラスをかけ、マフラーを巻いて、抜群のファッションセンスを披露した。特に彼は、ソン・フンミンのゴールセレブレーションポーズである「カシャ」ポーズをとっている。G-DRAGONはグラウンドの上でソン・フンミンと会い、熱くハグをした。ソン・フンミンも笑顔でG-DRAGONを抱きしめた。G-DRAGONとソン・フンミンは、ソーシャルメディアを通じて親交をアピールしてきた。ソン・フンミンは4月5日、米国ロサンゼルスのBMOスタジアムで行われたオーランド・シティとの「2026年メジャーリーグサッカー」第6ラウンドの試合に先発出場し、6-0の大勝に貢献した。ソン・フンミンは親友であるG-DRAGONの前で大活躍を見せた。ソン・フンミンは約58分間ピッチを駆け回り、前半だけで4アシストを記録し、リーグのアシストランキングで単独首位に立った。BIGBANGは、12日、19日に米国カリフォルニア州インディオで開催される「Coachella Valley Music and Arts Festival」のステージに立つ。BIGBANG、グローバルツアー開催を宣言!新人グループのデビューもYGが2026年の計画を電撃発表BIGBANGメンバー、T․O․Pのアルバム発売を応援!変わらぬ友情をアピール この投稿をInstagramで見る Los Angeles Football Club(@lafc)がシェアした投稿

BIGBANGメンバー、T․O․Pのアルバム発売を応援!変わらぬ友情をアピール
BIGBANGのG-DRAGON、SOL、D-LITEが、T.O.Pの新たな挑戦を応援し、変わらない友情をアピールした。4日、SOLとG-DRAGON、D-LITEはそれぞれのSNSにT.O.Pの1stフルアルバム「多重観点(ANOTHER DIMENSION)」のアルバムアートイメージを掲載した。彼らは特別なコメントは添えなかったが、T.O.Pのアルバム発売のニュースを直接知らせ、長い時間苦楽を共にしたT.O.Pの新たな出発を静かに支持した。T.O.Pは3日、1stフルアルバム「多重観点(ANOTHER DIMENSION)」を発表し、歌手としてカムバックを知らせた。今回の新譜は、2013年に発表した「DOOM DADA」以来、13年ぶりに発売されたT.O.Pのソロアルバムで、「完全に狂ってる!(Studio54)」と「DESPERADO」をダブルタイトル曲として、計11曲が収録された。彼は過去のインタビューでBIGBANG復帰に関連して「『春夏秋冬(Still Life)』を最後のプロジェクトだと考えて参加した。再結合を望む方や、過去の姿を懐かしむ方々がずっと写真にタグ付けをしていた。それを見るのが苦しかった」とし「一生、申し訳なさを抱えて生きると思う」と言及したことがあるデビュー20周年を迎えたBIGBANGは、今月12日と19日、アメリカ・カリフォルニア州インディオで開催される「コーチェラ」のメインステージに上がり、20周年活動の幕を開ける。またYGは、今年BIGBANGの20周年を記念してメンバーたちと公演を開催することで合意した状態だと明かし、グローバルファンたちの期待を高めている。

【PHOTO】BIGBANGのD-LITE、海外スケジュールのため出国
3日午後、BIGBANGのD-LITEが、海外スケジュールのため、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。・BIGBANGのD-LITE、大阪でアンコールコンサートのフィナーレを飾る「言葉では言い表せないほど大切で幸せな瞬間」・【PHOTO】D-LITE、秋山成勲、キム・ジョングク、番組撮影のため日本へ!意外な組み合わせに注目

D-LITE、大熱狂の日本公演が初の映像化!圧巻のパフォーマンスに爆笑トークも…TELASAで独占配信
D-LITEの日本アンコール公演「D-LITE JAPAN LIVE TOUR 2024 D's IS ME - Encore -」が、初の映像化! 3月21日(土)より、TELASAで独占配信がスタートした。BIGBANGのメンバーとしてはもちろん、ソロアーティストとしても大活躍の彼が日本のファンに届けた最高のステージを、今一度堪能することができる。D-LITEは、2006年にBIGBANGのメンバーとしてデビュー。K-POP界を代表する人気グループとして華麗な活躍を繰り広げる傍ら、2008年にはグループのリーダー・G-DRAGONが作詞・作曲を手掛けたトロット(韓国演歌)「ナルバキスン(Look at me, Gwisun)」でソロデビュー。2013年には日本初のアルバム「D'scover」をリリース。2017年には念願のソロ・ドームツアー「D-LITE JAPAN DOME TOUR 2017 ~D-Day~」を開催し、絶大な反響を得た。今回初の映像化が決定した「D-LITE JAPAN LIVE TOUR 2024 D's IS ME - Encore -」は、D-LITEが2017年のソロドームツアーから約7年ぶりに開催した日本ソロツアーのアンコール公演。心に響くライブパフォーマンスと会場の声援が織りなす一体感は、ファンにとっても忘れられない公演となったはずだ。圧倒的な歌唱力で魅了!怒涛のJ-POPカバーステージの見どころは、なんといっても超豪華なセットリスト。「Wings」「ウソボンダ (Try Smiling)」「Baby Don't Cry」といったおなじみのソロ曲はもちろん、日本オリジナル曲「醒めて、眠れ」、さらには自身が作詞に参加した約7年ぶり(2024年時点)の日本オリジナル曲「Umbrella(Japanese ver.)」もステージ初披露。PERSONZの「Dear Friends」、Do As Infinityの「陽のあたる坂道」、MISIAの「アイノカタチ」、Vaundyの「怪獣の花唄」など、日本公演のために用意された怒涛のJ-POPカバーには、胸が熱くなること間違いなし!思わず体が動き出すアップチューン!必見のアンコールファンの声援が鳴りやまぬ中繰り広げられたアンコールでは、秦 基博が作詞作曲を手掛けた「D-Day」、和田アキ子の「古い日記」、D-LITEを代表するトロット曲「ナルバキスン」、山本リンダの「どうにもとまらない」と、日本ファンの心を打ち抜くアップチューンが続々。最後には、繊細な表現力が光る斉藤和義の「歌うたいのバラッド」で締めくくり、深い余韻を残す公演となった。ファンへの感謝やBIGBANGのメンバーへの想いを語る一方、覚えたギャグの話で笑わせるなど、ユーモアあふれるトークもたっぷり! 強く伸びやかな歌声から広がる音楽の余韻、そして温かい人柄がにじみ出るトークは感動必至。まさにD-LITEの世界観を存分に楽しめるステージを、今一度体感してほしい。■配信情報「D-LITE JAPAN LIVE TOUR 2024 D's IS ME - Encore -」TELASAで配信中!>>視聴はこちら<TELASA(テラサ)とは>2020年4月にスタートした動画配信プラットフォーム。テレビ朝日の人気番組を始めとする、ドラマ、バラエティ、アニメ、特撮、スポーツ番組だけではなく、国内外の映画、ドラマ、バラエティなど、新作やオリジナルを含む、豊富なラインナップをお届けします。スマホやPCはもちろん、テレビの大画面でも視聴可能です。ダウンロードすれば、データ通信料も気にせず楽しめます。月額料金は990 円(税込)~。※Apple IDおよびGoogleアカウントでご利用のお客様は、レンタル作品をご購入いただけません。■関連リンク・TELASA公式サイト・TELASA配信コンテンツ一覧

“BIGBANGのD-LITE所属”RND COMPANY、Dreamusカンパニーとタッグで事業拡大へ
RND COMPANY(代表チェ・スンヨン)がDreamusカンパニーと手を組み、事業拡大に乗り出す。本日(5日)、RND COMPANYは「音楽IPのオールインワン成長パートナー企業であるDreamusカンパニーから戦略的投資を誘致した」と明らかにした。Dreamusカンパニーは今回の投資を通じて、RND COMPANYの専門的なアーティストマネジメント能力を含む音源流通・マーケティング・公演・MD・ファンプラットフォームまで続く音楽のIPフルバリューチェーンを共に構築していく計画だ。RND COMPANYは2021年に設立されたアーティスト制作マネジメント専門会社で、BIGBANGのD-LITEをはじめ、リサ、Kisum、ナム・ユジョンなどが所属している。特に、D-LITE専担チームであるD-LABLEを中心に音楽活動はもちろん、公演・MDなどグローバルプロジェクトを着実に進めてきた。また、ベクホ、キョンソ、Libelante、LNGSHOTなどのアーティストとパートナーシップを結び、活動を支援する専門マネジメント会社だ。それだけでなく、アーティストと水平的な協力関係を基盤にクリエイティブにのみ集中できる環境構築に力を注いでおり、今回の投資を通じて音源・音盤流通と国内外の公演企画、アーティスト特化MD制作・ファンコミュニティ及びプラットフォームサービスなど多様な領域でDreamusカンパニーと共にシナジー(相乗効果)を見せる予定だ。RND COMPANYのチェ・スンヨン代表は「アーティストが50代・60代まで、ファンと持続的にコミュニケーションしながら音楽を続けられる環境を作ることが我々のビジョンだ」とし、「Dreamusカンパニーと共により長期的で立体的な成長を作り出す」と語った。・BIGBANGのD-LITE、RND COMPANYと専属契約を締結10年共にしたマネージャーと新たな出発・BIGBANGのD-LITE、YG離れ新レーベルでの活動に意欲「ワクワクと緊張」(動画あり)


【PHOTO】D-LITE、秋山成勲、キム・ジョングク、番組撮影のため日本へ!意外な組み合わせに注目
11日午前、BIGBANGのD-LITE、秋山成勲、キム・ジョングクが番組「サンナムジャの旅行法」の撮影のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて日本へ出国した。・BIGBANGのD-LITE、大阪でアンコールコンサートのフィナーレを飾る「言葉では言い表せないほど大切で幸せな瞬間」・BLACKPINK ジェニーが大慌て?秋山成勲の鋭い眼差しも!新バラエティ「マニト・クラブ」が予告映像を公開

BIGBANGのD-LITE、大阪でアンコールコンサートのフィナーレを飾る「言葉では言い表せないほど大切で幸せな瞬間」
BIGBANGのD-LITEが、日本でアンコールコンサートのフィナーレを飾った。D-LITEは1月31日から2月1日までの2日間、Asueアレーナ大阪にて「D-LITE 2025 ASIA TOUR: D's WAVE ENCORE -JAPAN」を開催し、日本のファンと特別な思い出を作った。この日、1stミニアルバムのタイトル曲「Universe」でオープニングを飾ったD-LITEは、多彩なジャンルのセットリストで構成されたステージを次々と披露し、開始早々、観客の熱い歓声を浴びた。D-LITEならではの愉快なカバーステージも注目を集めた。彼はSOLとG-DRAGONのソロ曲を自身のスタイルで再解釈して披露すると共に、ファンのためのBIGBANGメドレーで皆が共に楽しむ祭典の場を創り出した。昨年12月にリリースした新曲「Better Alone」「One Rose」のステージから華麗なドラム演奏まで、多才な魅力を披露したD-LITE。彼はD-LITEと言えば欠かせない「ナルバキスン(Look at me, Gwisun)」をはじめ、G-DRAGONとKUSHが参加した「限度超過(HANDO-CHOGUA)」まで披露し、日本にK-トロット(韓国の演歌)の魅力を届け、圧倒的な存在感を放った。ミニアルバム「D's WAVE」で始まった同名のツアー「D's WAVE」からアンコールコンサートまで、フィナーレを飾ったD-LITEは、所属事務所RND Companyを通じて「2025年から皆さんと会うために休むことなく走り続けてきた長い旅路に、ついに終止符を打った。ファンの皆さんと過ごした全ての瞬間は言葉では言い表せないほど大切で幸せな時間だった」とし、「皆さんがいたからこそこのツアーを完成させることができた」と伝えた。続けてD-LITEは「声が許す限り、皆さんの前に立って歌えるよう、より一層頑張る」とし、「今年は『BIGBANG 20周年』という意義深いイベントを控えているだけに、少し息を整えて、デ(大)ソン(聲)(大きな声)という名前にふさわしい姿で再びご挨拶する。最後まで共に歩んでくださった全ての方々に心から感謝申し上げる」と公演を終えた感想を語った。D-LITEは2025年4月からソウル、ホーチミン、クアラルンプール、台北、香港、神戸、シンガポール、シドニーなど11都市でツアーを行い、世界のファンと交流してきた。特にソウル公演は販売開始と同時に全席完売を記録し、ソロアーティストとしての影響力を証明した。声援に後押しされ、D-LITEは今年1月にソウルと日本でアンコールコンサートを開催し、2026年の幕を開けた。BIGBANGとしてはデビュー20周年を迎えるだけに、今年もグループとソロを行き来しながら披露するD-LITEの活躍に注目が集まっている。

BIGBANGのD-LITEによる日本イベントも!韓国発の新フレグランスブランド「XIMU」1月23日より先行販売開始
韓国発のフレグランスブランド「XIMU(シム)」は、1月23日(日)からプロダクトの販売をスタートする。今回のリリースは、2026年上期に開催される「XIMU」の発売を記念したBIGBANGのD-LITE東京ローンチ記念イベントと連動し、ECサイトにて展開。イベント開催までに、全4回にわたり限定販売される。イベントではECサイトにて対象商品を購入した人の中から抽選を行い、イベント参加券を提供し、D-LITEによるサイン会やハイタッチ会に参加することができる。D-LITE東京ローンチ記念イベント詳細及び4次先行販売は後日公開、その他詳細は公式Instagramにて公開予定だ。「XIMU」は、韓国語の쉼(シム)=休みに由来。忙しい日常の中でふと立ち止まり、深呼吸をするひとときを香りで届けたい、そんな想いから誕生したブランド。お茶をゆっくり淹れるように空間に広がる穏やかな香りが、心の静けさを取り戻し、その哲学は香りで時間を満たすというコンセプトに込められている。「XIMU」の香りはすべて茶(Tea)からインスピレーションを受けており、ウーロンやジャスミン、ハーブなど、自然の温もりを感じさせるティーノートがベース。香りを通して、日常に小さな休符のような瞬間を与える。■商品情報Perfume Tag¥1,800(税込)持ち歩ける香りのアクセサリーとして誕生した「パフュームタグ」は、バッグやクローゼットに掛けて香りを楽しめるコンパクトタイプ。ライフスタイルに自然と寄り添い、心地よいティーノートが穏やかに広がります。お気に入りの香りをそっと纏い、どこにいても休む感覚を届けるフレーバーです。Objet Diffuser¥4,500(税込)空間を彩るインテリアとしても際立つ「オブジェディフューザー」。お茶のように穏やかに広がる香りが、部屋にやさしい空間を生み出します。石膏で作られた上品な佇まいを演出し、生活空間を特別な香りのアトリエへと昇華。Triangle Sachet¥2,000(税込)三角形のフォルムが印象的な「トライアングルサシェ」は、クローゼットや車内、デスクなど小空間での香りづけに最適。ブランドならではのティーベースの香りが、穏やかに心身を包み込みます。小さな休息を演出するための香りのメッセージカードです。Sachet¥2,000(税込)シンプルでナチュラルなデザインの「サシェ」は、毎日の暮らしの中で自然に溶け込む香りのパートナー。引き出しや寝室に置けば、穏やかな香りがやさしく漂い、空間全体を癒やしのムードで満たします。手軽に香りを取り入れたい人にオススメな一品です。【FRAGRANCE LINEUP】「XIMU」の6つの香りは、それぞれが異なる休みのかたちを描いています。01. Soft White Teaホワイトティーをベースにした穏やかな香り「ソフトホワイトティー」は、ムスクとバニラの温もりが残る香りです。02. Bright Citrus Teaオレンジ、レモン、ピーチが調和した「ブライトシトラスティー」は、朝に飲む一杯のシトラスティーのように、明るく軽やかなスタイルを感じさせるフレーバーです。03. Herbal Forest Tea緑の森を思わせる清々しさとスパイスが共存する「ハーバルフォレストティー」。自然の中でひと休みするような感覚を与える香りが特徴。04. Citrus Black Tea「シトラスブラックティー」は、シトラスとフルーツの爽やかさの中に、ブラックティーの深みとローズの上品さを併せ持つ香り。05. Oriental Forest Tea「オリエンタルフォレストティー」は、シトラス・ハーブの爽快さとウッディ・アンバーの深みを兼ね備えた香り。ティーとミモザの穏やかなフローラルが心身を包み込みます。06. Floral Vanilla Tea「フローラルバニラティー」は、花と果実、そしてバニラが溶け合う温もりに満ちた香り。まるで午後のティータイムに感じる幸福感を演出。第1回先行販売 : 1月23日(金)18:00~2月1日(日)23:59 / 当選発表 2月4日(水)16:00第2回先行販売 : 2月9日(月)18:00~2月15日(日)23:59 / 当選発表 2月19日(木)16:00第3回先行販売 : 2月27日(金)18:00~ 3月8日(日)23:59 / 当選発表 3月11日(水)16:00■関連リンク「XIMU」日本公式Instagram





