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IVE、6人の魅力的なコーデにも注目!2ndフルアルバム「REVIVE+」コンセプトフォトを公開
IVEがグローバルファンの注目を集めた。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは18日、IVEの公式SNSを通じて2ndフルアルバム「REVIVE+」の「BANGERS CONCEPT PHOTO」を公開した。今回のコンテンツのキーワードであるBangerは中毒性とエネルギーが強い曲を意味する表現だ。IVEはこれをダイナミックなポーズとビジュアルで表現し、タイトル曲「BLACKHOLE」が持つエネルギーを直感的に描いた。IVEはそれぞれ異なるスタイリングと個性で「Banger」のイメージを表現し、独歩的なコンセプト消化力を見せつけた。ユジンはブルートーンのスパンコールの衣装とファーのジャケットでダイナミックなムードを演出し、ガウルは紫のファーワンピースとシックな眼差しでカリスマ性を見せつけた。レイは高く結んだ髪とレオパードパターンのスタイリングでエネルギーを最大化し、ウォニョンはレッドカラーのアイテムをポイントに、堂々としたポーズで強烈なオーラを放った。リズはレオパードのアイテムとクールな表情で目を引き、イソはアンプ、楽器のオブジェを活用してスタイリッシュな変身を見せてくれた。先立って公開された映像を通じて、都心の静けさを破り、自由なエネルギーをアピールしていたIVE。彼女たちは今回のフォトを通じてそのムードを一層鮮明に刻印させた。2ndフルアルバム「REVIVE+」はこれまで自分を中心に展開してきたIVEの話を私たちという視線へと拡張するアルバムだ。タイトル曲「BLACKHOLE」は、その叙事の中心にある曲で、私たちという存在を新たに定義する。個人の自信を超え、一緒に進んでいこうという主体的な連帯のイメージが今回の新曲にどう反映されているのか、期待を高めている。IVEの2ndフルアルバム「REVIVE+」とタイトル曲「BLACKHOLE」は23日の午後6時に各音楽配信サイトを通じてリリースされる。

IVE、MONSTA Xのワールドツアーから人気上昇中のKiiiKiiiまで!Kakaoレーベルが2026年の活動計画を一挙公開
Kakaoエンターテインメント傘下レーベルのアーティストたちが、2026年もグローバルファンダムの拡大に拍車をかける。アルバムの発売やツアーをはじめとする多彩な世界での活動を予告し、K-POPを代表するアーティストとして世界的な影響力をさらに強化していく計画だ。昨年、デビュー10周年を迎え完全体での活動を再開したSTARSHIPエンターテインメント所属のMONSTA Xは、2026年の幕開けとともにグローバルな歩みを本格化させた。メンバーのジュホンが1月5日にソロミニアルバムを発売して始動したのに続き、MONSTA Xは1月30日から2月1日までソウルKSPOドームで行われる公演を皮切りに、ワールドツアー「THE X : NEXUS」をスタートさせた。2022年9月以来、約4年ぶりとなる今回のワールドツアーは、ソウルをはじめアジア、ラテンアメリカなど主要地域での開催が確定しており、世界中のファンとの接点を拡大していく予定だ。MONSTA Xは、昨年デビュー10周年を記念して発売したミニアルバム「THE X」で初動売上の自己最高記録を更新し、ビルボードをはじめとする主要グローバルチャートにも名を連ねた。また、年末にはアメリカの「2025 iHeartRadio Jingle Ball Tour」に参加し、主要都市でファンと交流するなど、グローバルポップ市場における競争力とパフォーマンス型アーティストとしての地位を確固たるものにしている。また、日本公演「2026 MONSTA X WORLD TOUR IN JAPAN」が、千葉と大阪にて開催することが決定している。今年も大規模なワールドツアーをはじめとする多彩な活動を通じて、影響力をさらに拡大する計画だ。同じくSTARSHIPエンターテインメント所属のIVEは、2月下旬のニューアルバム発売を皮切りに、本格的なグローバル活動に突入する。特に、アルバム発売に先立ち2月9日に先行公開された新曲「BANG BANG」が早くもチャート上位圏にランクインし、話題を呼んでいる。カムバック活動終了後には、2度目のワールドツアー「Show What I Am」を本格的に展開する予定だ。昨年10月、ソウルKSPOドームでワールドツアーをスタートさせたIVEは、4月に日本の京セラドーム大阪をはじめ、アメリカ、ヨーロッパ、アジア、オセアニアなど世界各地でグローバルファンと対面する。7作連続ミリオンセラー、音楽番組20冠、各種音楽授賞式を席巻するなど圧倒的な成果を残してきたIVEは、今回の新作とワールドツアーを通じて、トップガールズグループとしての存在感を改めて確固たるものにする見通しだ。さらに進化した音楽的力量とパフォーマンスで大規模ツアーを続け、K-POPを代表する世界的アーティストとしての地位を一層強化していく。昨年成功裏にデビューしたSTARSHIPエンターテインメント所属のKiiiKiiiは、26日に2ndミニアルバム「Delulu Pack」をリリースし、グローバルファンダムの拡大に乗り出した。本作には、タイトル曲「404(New Era)」をはじめ、幻想的なムードからエネルギッシュなサウンドまで幅広いジャンルの新曲6曲が収録され、拡張された音楽的スペクトラムでグループの魅力を最大限に引き出している。特に、KiiiKiiiならではの堂々とした自由なエネルギーを軸に、完成度の高いトレンディなサウンドとビジュアルコンセプトを披露し、次世代K-POPガールズグループとしての競争力を証明している。KiiiKiiiは、昨年デビュー曲「I DO ME」でデビューと同時に韓国国内外のファンを魅了し、各種K-POP授賞式で新人賞7冠を獲得するなど注目を集めた。特に、昨年9月に東京ドームで開催された「MUSIC EXPO LIVE 2025」に唯一のK-POPガールズグループとして出演するなど、グローバルステージへと活動の幅を広げ、存在感を高めている。EDAMエンターテインメント所属のWOODZも、2026年のフルアルバムリリースを予告し、期待を高めている。チョ・スンヨン(WOODZ)は昨年、「Drowning」シンドロームで音楽プラットフォームMelOnの年間チャート1位を記録し、除隊後にリリースしたシングル「I'll Never Love Again」で、プロデュース力を兼ね備えたオールラウンダーアーティストとしての存在感を確立した。そうした実績を背景に、今年はフルアルバムを軸とした本格的なグローバル活動に注目が集まっている。日本でも大阪、東京、名古屋の3都市で「2026 WOODZ WORLD TOUR'Archive. 1'IN JAPAN」を開催することが決定している。特に、フルアルバムに先立ち、2月26日にはパク・セヨン監督、ジャスティン・ミンと共演する映画「SLIDE STRUM MUTE」を通じて演技に挑戦し、音楽と映画の境界を越える新たな試みを披露する。「SLIDE STRUM MUTE」は59分の短編映画で、チョ・スンヨンは抗えない機会と選択の前で内面の深い欲望に突き動かされる主人公ウジン役を演じ、劇場で観客と出会う予定だ。実力派ミュージシャンが多数所属するアンテナのアーティストたちの活躍にも期待が集まる。独自の音楽的アイデンティティを確立しているSUPER JUNIORのキュヒョン、チョン・スンファンといったソロアーティストの活動が続く中、フェスティバルなど多様なステージを通じて韓国国内外のファンとの交流を広げているバンド、Dragon Ponyも、Kバンドを代表する存在としてグローバル音楽市場での成長が期待されている。さらに、Kakaoエンターテインメントのグローバルバンドhrtz.wavも、上半期のデビューを確定させ、世界の舞台へと向かう。hrtz.wavは、Mnetグローバルバンドメイキングサバイバル「STEAL HEART CLUB」を通じて誕生した5人組バンドだ。サバイバル過程を通じて音楽性やパフォーマンス力、メンバーそれぞれの個性と魅力が認められた彼らが、正式デビュー後に見せる活動にも関心が寄せられている。「青春を照らすバンド音楽の新たな波」を目標にデビュー準備を進めているhrtz.wavは、正式デビュー前にもかかわらず、アルバム準備と並行してチャレンジ動画やビハインド映像など多様なコンテンツを順次公開し、ファンとのコミュニケーションを拡大しながら存在感を放っている。Kakaoエンターテインメントは、これまで培ってきた音楽制作・流通・マーケティングのノウハウを基盤に、hrtz.wavが世界の舞台でKバンドブームを引き継ぐルーキーへと成長できるよう、多角的な活動を計画している。・IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」ハイライトメドレー映像を公開・MONSTA XからIVE、CRAVITYまでSTARSHIP所属アーティストが旧正月の挨拶(動画あり)

IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」映画のワンシーンのようなコンセプト映像を公開
IVEがより強烈なカムバックを予告した。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは昨日(17日)、IVE公式チャンネルを通じてコンセプト映像を公開した。Bangerは踊りたくなる、エネルギーに溢れ中毒性のある曲を意味する単語で、IVEは映像を通じてBangerを感覚的に表現し、注目を集めた。公開された映像は「Isn't it boring?」という文章とともに、メンバーたちが様々な人々と集まりリズムを刻む場面から始まる。続いてあくびをしたり、聴いていたヘッドセットを外すなど、退屈な雰囲気の中で「Don't you want to go crazy for once?」「Tell Me What you really want」という問いかけが続き、「Say it out loud!」という叫びを皮切りに、様々な自然物や物体が弾けてエネルギーの爆発を表現する。速いビートで雰囲気が転換し、メンバーたちはついに自由を満喫しながら踊り、IVEならではの堂々としたエネルギーを発散させる。その時「Hey! Keep it down, please!」という制止の言葉とともにサイレンの音が鳴ると、メンバーたちは自分たちが曲を流したのではないと手を振ったり、そのまま通り過ぎる道だったと、抜け目のない演技を披露する。やがて監視者が居なくなったかのよう再び大音量で曲を流して踊る、都会のアウトローの姿を描き出し、まるで映画の一場面を見ているような没入感を与える。9日に先行公開された「BANG BANG」のミュージックビデオで西部時代のアウトローとして登場したIVEは、今回の映像では現代の都会のアウトローとして登場し世界観を拡張、「決まった枠に縛られず、みんな一緒により大きな声を出そう」というメッセージを伝えた。全く異なる雰囲気の2つのコンセプトを巧みに連結させながら、23日に発売される別のタイトル曲「BLACKHOLE」への期待感を最高潮に引き上げる中、彼女たちが「BLACKHOLE」を通じてどのようなビジュアルとメッセージを披露するのか注目が集まる。IVEの2ndフルアルバム「REVIVE+」は、これまで「私」を中心に展開してきたIVEのストーリーを「私たち」という視線でさらに拡張するアルバムだ。個人の自信感と主体性を超えて、共に叫び進んでいく連帯の範囲を広げるという点で、その意味をさらに深める。先立って16日に公開されたハイライトメドレーを通じて、計12トラックの一部がベールを脱ぎ、多彩なサウンドを予告した。特に「BLACKHOLE」は、耳を捉える雄壮なビートはもちろん、夢幻的な歌声と確かな高音が織り成され、繊細さと強烈さを同時に持つ豊富なトラックを予感させ、さらに期待感を引き上げた。IVEは23日午後6時(KST)に各音楽配信サイトを通じて2ndフルアルバム「REVIVE+」を発売し、タイトル曲「BLACKHOLE」で本格的な活動に突入する予定だ。

MONSTA XからIVE、CRAVITYまで…STARSHIP所属アーティストが旧正月の挨拶(動画あり)
STARSHIPエンターテインメント所属アーティストたちが、旧正月連休を迎えて挨拶を伝えた。彼らは昨日(16日)、それぞれグループの公式SNSを通じて温かくエネルギーに満ちたメッセージが込められた旧正月の挨拶映像を公開した。K.willは「もうすぐ20年、こうして旧正月の挨拶を伝えているが感慨深い。2026年を始める最初の名節であるだけに、ダイエットの悩みはしばし後回しにして健康で、しっかりした食事を取ってほしい」とし、「温かく幸せな旧正月を過ごしてほしい」と真心を伝えた。MONSTA Xは「大名節である旧正月、おいしい食べ物もたくさん食べて、ユンノリ(韓国の伝統的なすごろく遊び)もしながら、幸せなエネルギーをたくさん得ていってほしい。連休に働いている方々がいらっしゃると思うが必ず健康に気をつけて、みんながエネルギーを充電できる時間を過ごし、笑うことができる名節になってほしい」と伝えた。宇宙少女は「希望に満ちた2026年の旧正月が明けた。みなさん願い事をしたのか気になるが、私たちはウジョン(ファンの名称)、宇宙少女、そして周りの人々が健康であってほしいと願った」と伝えた。続けて「皆さんに良い姿をお見せできる年になるよう一生懸命頑張る。たくさんの応援をお願いする」と今年の活動への期待を高めた。CRAVITYは「今回の旧正月連休だけは、心配はしばし置いておいて、家族、親戚の方々と一緒にトックク(韓国の雑煮)を食べながら心もお腹もしっかり満たしてほしい」と伝え、「今年は赤い馬の年であるだけに、どんなことでも情熱的に挑戦してみて、望むことを成し遂げる1年になってほしい」と新年の意味を加えた。また今年も多様な活動でラビティ(ファンの名称)を訪ねていくと伝えた。IVEは「2026年のスタートからダイブ(ファンの名称)と一緒に過ごせてより楽しい1年になりそうだ。幸せな1年を過ごすためには何よりも健康が重要なので、今回の連休の間、十分な休息とともに幸せな名節を過ごしてほしい」と伝えた。続けて「23日にIVEの2枚目のフルアルバムが発売されるので、たくさんの期待をお願いする」とカムバックへの期待を高めた。KiiiKiiiは「ティキ(ファンの名称)たちと一緒に迎える初めての新年だが、活動を通じて会えてより意味深い」と伝えた。続けて「ティキたちと共にする瞬間を最大限たくさん、長く長く共有したい」とし、「今年はより楽しいステージ、ワクワクする活動で報いたい」などそれぞれの願いを明かした。IDIDは、旧正月といえば思い浮かぶ曲として童謡「ソルラル」を選び、歌を歌ってみせた。「家族の方々とおいしいものをたくさん食べて幸せな連休になってほしい。遠くへ帰省されている方々は帰路、シートベルト必須だ。そして車では、IDIDの曲を聴くことをおすすめする」とユーモアを見せた。続けて「今年1年、IDIDと一緒に走ってみよう」と新年も続く熱い活動を予告した。多方面で活躍を広げながら、2026年の新年をまぶしく開けたSTARSHIPエンターテインメント所属アーティストたちは、今年さらに多様な活動でファンを訪ねる予定だ。

IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」ハイライトメドレー映像を公開
IVEが完成度の高い音楽を収めた2ndフルアルバムのハイライトメドレーでカムバックの雰囲気を高めた。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは昨日(16日)、IVEの公式YouTubeチャンネルを通じて、2ndフルアルバム「REVIVE+」のハイライトメドレー映像を掲載した。同映像は同日午後8時、メロンミュージックウェーブを通じて音源が先行公開され、ファンの期待を引き上げた。映像には、2ndフルアルバムのダブルタイトル曲「BLACKHOLE」と「BANG BANG」をはじめ、メンバー全員のソロトラックまで計12曲のハイライトが収められた。強烈なEDM、POP、バンドサウンドまで多様なジャンルを収めた音楽が続き、フルアルバムらしい密度とスケールを予告した。特に、タイトル曲「BLACKHOLE」は幻想的でシネマティックなサウンドと共に、リズの「願えば何でも叶うだろう」という歌詞でファンの耳を一瞬で捉えた。同曲はアルバムの中心であり、「私たち」という存在を新たに定義する曲で、デビューシングル「ELEVEN」からIVEのナルシシズムのストーリーを構築してきたソ・ジウム作詞家が参加した。ここに、XYXX作詞家も力を加え、IVEが「BLACKHOLE」を通じて披露する新たなストーリーを歌詞に込めた。これと共に、先行公開を通じて愛されている「BANG BANG」は、強いエネルギーと直線的なサウンドでアルバムのもう1つの軸を形成し、2曲が作り出す対比とシナジー(相乗効果)に対する好奇心を引き上げた。続く収録曲も、IVEの幅広いスペクトラムを証明する。IVEは「Hush」から「Stuck In Your Head」「Fireworks」「HOT COFFEE」まで多様なジャンルでアルバムを完成し、ファンの期待を満たす見通しだ。また、今回のアルバムはメンバー全員のソロ曲が収録され、特別さを加えた。ウォニョンの「8」は緊張感を醸し出すEDMトラックで新たな変身を知らせ、ガウルの「Odd」は幻想的な中低音ボーカルでリスナーの耳を捉える。イソは「Super Icy」でエネルギーと雰囲気を同時に届ける予定で、リズは明るくパワフルなボーカルが際立つオルタナティブロック質感のトラック「Unreal」を披露する。レイは3ヶ国語の歌詞と明るいメロディが特徴の「In Your Heart」を、ユジンは強烈なベースとヒップホップを基盤に堂々とした魅力を込めた「Force」でトラックのフィナーレを飾り、メンバー個々の成長を証明した。特に、該当曲は昨年10月に開催された2度目のワールドツアー「SHOW WHAT I AM」のソウル公演で一部公開された。ガウル、レイ、ウォニョン、リズ、イソはソロ曲に作詞でも参加し、完成曲に対する好奇心が高まっている。2ndフルアルバム「REVIVE+」は、これまで「私」を中心に続いてきたストーリーを「私たち」という視線に拡張するアルバムだ。「IVE = 私」というストーリーを「私たち」という関係に広げながら、止まることなくより多くの方向に進むことができるという自信を込めた。IVEは23日、2ndフルアルバムのタイトル曲「BLACKHOLE」で正式にカムバックする。


IVE ガウル&リズ、2ndフルアルバム「REVIVE+」キャンペーンフィルムを公開
IVEのガウルとリズが2ndフルアルバムのキャンペーンフィルムを公開した。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは昨日(15日)、IVEの公式SNSを通じて2月23日発売予定の2ndフルアルバム「REVIVE+」の「THE NARCISSISTIC GURLS CAMPAIGN」のガウルとリズのコンテンツを順次掲載した。公開されたコンテンツには、それぞれの魅力を最大化した2人のメンバーの圧倒的なビジュアルが収められた。まずピンクヘアのスタイリングで登場したガウルは「Training : Face Control 101」というコンセプトの下、無表情と微笑を行き来しながら視線を釘付けにした。特に「This is my customer service face」という文句と共に自分の顔に対する自信を見せたガウルは、絵文字の表情に合わせて多様な表情を披露する一方、周囲の囁きにも揺るがない眼差しを維持する姿で自己確信とユーモラスさを同時に見せた。リズは特有の洗練されたイメージに健康的なエネルギーを加え、ホットガールの真髄を見せた。「Training : Hot Girl Poses 101」というコンセプトの下、メンバーたちとエアロビクスに没頭したリズは、多様なポーズをとり自己管理に真剣な姿で笑いを誘い、「are you free today?」という問いに「no im expensive everyday」と答えながら仕事に熱中する姿で爽快な魅力を発散した。続いて、本人の自叙伝「あなたもリズになれる」を持って自らを励ます姿は、今回の新曲「BLACKHOLE」を通じて伝える主体的なメッセージを予感させた。ガウルとリズは、グループ活動以外にも多方面でアーティストとしての力量を拡張している。ガウルは昨年のワールドツアーと年末ステージで披露した4th EP「IVE SECRET」の収録曲「♥beats」をはじめ、3rd EP「IVE EMPATHY」の収録曲「TKO」の振付制作に参加し、パフォーマーとしての幅広いスペクトラムを証明した。リズは唯一無二な音色を基にOST(挿入歌)、バラエティ番組、歌謡年末ステージのスペシャルソロステージまで、シンガー、ボーカリストとしての存在感を見せた。IVEは既存の「自己愛」と「自己確信」のストーリーを今回の新譜を通じて一層広い方向に拡張に乗り出す。「私」から「私たち」へと視線を広げた2ndフルアルバムのストーリーは、タイトル曲「BLACKHOLE」へと続きながら新しいチャプターの始まりを告げる見通しだ。9日に先行公開された「BANG BANG」は韓国国内外のチャート上位圏を席巻し、絶大な人気を誇った。IVEの2ndフルアルバム「REVIVE+」とタイトル曲「BLACKHOLE」は2月23日午後6時(KST)、各音楽配信サイトを通じて発売される。IVETHE 2ND ALBUM<REVIVE+>THE NARCISSISTIC GURLS CAMPAIGN'GAEUL'ALBUM RELEASE2026.02.23 MON 6PM (KST)#IVE #아이브 #BANGBANG #IVE_BANGBANG #BLACKHOLE pic.twitter.com/5HAotnKg96— IVE OFFICIAL (@IVEstarship) February 15, 2026 IVETHE 2ND ALBUM<REVIVE+>THE NARCISSISTIC GURLS CAMPAIGN'LIZ'ALBUM RELEASE2026.02.23 MON 6PM (KST)#IVE #아이브 #BANGBANG #IVE_BANGBANG #BLACKHOLE pic.twitter.com/D5G5gFh0Hd— IVE OFFICIAL (@IVEstarship) February 15, 2026

IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」Y2K感性あふれるキャンペーンフィルムを公開
IVEが2ndフルアルバムのキャンペーンフィルムを公開し、カムバックに火をつけた。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは最近、IVEの公式SNSを通じて「THE NARCISSISTIC GURLS CAMPAIGN」のフィルムを掲載した。公開されたフィルムは、IVEならではのY2K感性とブランドキャンペーンのムードを結合した演出で、スタートから没入感を引き上げた。メンバーたちはボールドなジュエリーとヘッドフォン、グリッタースタイリングなどをマッチして華麗かつユニークなビジュアルを完成させた。映像全般に登場する「PRETTY IS MY POWER」というスローガンと「THE NARCISSISTIC GURLS CAMPAIGN」は、「可愛い」を単純な外的要素を超えて自らを肯定する主体的な姿勢として再解釈し、IVEが構築してきたナルシシズムの新しい方向性を提示した。メンバー別の個性が際立つスタイリングも印象的だ。レイは輝くブーツとピンク色のリボンクッションを活用して可愛らしいヒップなムードを披露し、ユジンは眼鏡と華麗なジュエリーをミックスマッチして、知的かつ夢幻的な雰囲気を醸し出した。ガウルとイソは華麗なファーアイテムを活用して感覚的かつ挑発的な魅力を表した。ウィットに富んだ小道具も目を引いた。ウォニョンは「私はチャン・ウォニョンだ」というタイトルの本を持って感動を受けたかのような没入した演技を披露し、リズは「あなたもリズになれる」というタイトルが書かれた本を持って自信に満ちたポーズを取り、堂々としたメッセージを伝えた。メンバーたちの姿を収めた場面は「自己愛」を新しい方式で表現し、キャンペーンのコンセプトを鮮明に表した。IVEは今回の2ndフルアルバム「REVIVE+」を通じて、これまで「私」を中心に展開してきたストーリーを「私たち」という視線に拡張する。「IVE=私」というアイデンティティから出発した叙事は「IVEと世間が共にする私たち」へと続き、より広い可能性に向けたIVEの次のチャプターを予告する。IVEは23日午後6時、各音楽配信サイトを通じて2ndフルアルバム「REVIVE+」を発売する。IVETHE 2ND ALBUM<REVIVE+>THE NARCISSISTIC GURLS CAMPAIGNhttps://t.co/MQggbkv6TKALBUM RELEASE2026.02.23 MON 6PM (KST)#IVE #아이브 #BANGBANG #IVE_BANGBANG #BLACKHOLE pic.twitter.com/RzsAszKE4m— IVE OFFICIAL (@IVEstarship) February 12, 2026

IVE レイ&ガウル、本日放送「M COUNTDOWN」にスペシャルMCとして登場!新曲のステージ初披露も
IVEのガウルとレイが「M COUNTDOWN」のスペシャルMCを務める。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントによると、ガウルとレイは本日(12日)午後6時より韓国で放送されるMnet「M COUNTDOWN」 にスペシャルMCとして出演する。ガウルは昨年2月、音楽番組のスペシャルMCとして初めてMCに挑戦し、安定した進行力を証明した。当時、初のMCにもかかわらず、はっきりとした発音と機転の利いたリアクションで番組をリード。アーティストへのインタビューも生き生きと進行し、現場の雰囲気を一層盛り上げた。レイもまた、単独YouTubeコンテンツ「Follow REI?」で軽快なトーク力と瞬発力を発揮しているのはもちろん、さまざまな番組を通じて率直で明るい魅力を披露してきた。特に、昨年5月にはデビュー後初めて授賞式のMCを務め、ファンとの交流で好評を得ただけに、今回の「M COUNTDOWN」でガウルと見せる息の合った進行にも期待が高まっている。この日、同番組でIVEは9日に公開された2ndフルアルバムの先行公開曲「BANG BANG」のステージを初披露する。音源公開と同時にガウルとレイの強烈なラップが楽曲の魅力を引き上げ、話題を集める中、MCとパフォーマンスを行き来する2人の活躍に期待が高まっている。IVEは本日、「M COUNTDOWN」で新曲「BANG BANG」のステージを初披露する。

IVE、2ndフルアルバム「REVIVE+」新たなスケジューラーを公開…タイトル曲は「BLACKHOLE」に
IVEがニューアルバムのスケジュールを公開し、もう一度カムバックの雰囲気を盛り上げた。所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは昨日(10日)、IVEの公式SNSを通じて、2ndフルアルバム「REVIVE+」の新しいスケジュールを公開し、フルアルバム発売に向けた本格的なカウントダウンに入った。公開されたスケジュールは、メンバーたちのシルエットを捉えたイメージボードで注目を集めた。メンバーたちは、それぞれ異なる動作で踊ったりポーズを取ったりするなど、エネルギッシュなムードを伝え、シルエットだけでも彼女たちの存在感を示し、期待を高めた。スケジュールによると、11日にトラックリストが公開され、12日から15日まで「THE NARCISSISTIC GURLS」キャンペーンを順次披露する。続いて16日にはハイライトメドレー、17日には「BANGERS」コンセプトフィルムが公開され、カムバックの雰囲気を盛り上げる予定だ。その後、18日と19日の2日間は、「BANGERS」コンセプトフォトで期待を高め、20日と21日はタイトル曲「BLACKHOLE」の予告フォトとミュージックビデオ予告映像を公開した後、待望の23日には2ndフルアルバム「REVIVE+」を発売する。先立って9日に先行公開された曲「BANG BANG」は、11日午前8時基準でYouTubeミュージックビデオのワールドワイドトレンド1位にランクインしたのに続き、iTunesトップK-POPソングチャートでは21の国と地域でTOP10入りを果たし、トップソングチャートでは17の国と地域でチャートインを記録するなど、強烈なグローバルヒットを予感させた。韓国の音源チャートでも好成績を上げている。「BANG BANG」は発売直後にMelOn「HOT 100」で1位を記録しただけでなく、「TOP 100」で4位(11日8時基準)を記録し、急上昇中だ。また、Bugs!、genie、VIBE、FLOなど主要音楽配信サイトでも上位圏に登場し、IVEの音源パワーを証明した。こうした中、公開された今回のスケジュールは、IVEの2ndフルアルバムへの期待をさらに高めている。特にタイトル曲「BLACKHOLE」が正式に決定し、カムバックの雰囲気は最高潮に達している。2022年に発売した「LOVE DIVE」を皮切りに、4thミニアルバム「IVE SECRET」まで総売上基準で100万枚を突破し、7連続ミリオンセラーを達成したIVE。先行公開曲から圧倒的な勢いを見せているだけに、ニューアルバム「REVIVE+」とタイトル曲「BLACKHOLE」で続けていくシンドロームに注目が集まっている。IVEは23日、2ndフルアルバム「REVIVE+」をリリースし、正式にカムバックする。

IVE ウォニョン、小児患者の治療支援のため約2,000万円を寄付
IVEのウォニョンが、子供たちのため寄付をした。本日(11日)、セブランスによると、ウォニョンは小児、青少年患者たちの治療支援のため、セブランスに計2億ウォン(約2,000万円)を寄付した。ウォニョンはこれまで、いわゆる「ラッキービッキー」というポジティブ思考で人々から愛されてきた。子どもや青少年のファンが多いだけに、幼い子どもたちの治療と回復に肯定的な影響を与え、未来へと共に成長するためのサポートをしたいという思いから、今回の寄付を決めたと伝えられた。寄付金はセブランス小児病院発展寄付金1億ウォン(約1,000万円)、江南(カンナム)セブランス病院小児青少年科発展寄付金1億ウォンとして、それぞれ使用される。小児青少年患者の治療支援と診療環境の改善に活用される予定だ。イ・サンギル延世(ヨンセ)医療院対外協力処長は「小児、青少年患者たちのための意義深い分かち合いに深く感謝申し上げる。寄付金が子どもたちの治療と回復の実質的な助けになるよう、大切に使用する」と明らかにした。ウォニョンが所属するIVEは、グループとしても継続的に寄付を続けており、善良な影響力を広めている。IVEは最近、2ndフルアルバム「REVIVE+」の先行公開曲「BANG BANG」を発売。韓国の主要音楽配信チャートと海外でも好成績を収め、熱い反応が続いている中、ウォニョンは同曲の作詞にも参加し、音楽的才能を見せた。

IVEからTWS、ジュンスまで⋯12日放送「M COUNTDOWN」豪華ラインナップに期待
Mnet「M COUNTDOWN」が、幅広いジャンルの多彩なスペシャルステージで視聴者を迎える。韓国で2月12日(木)放送の「M COUNTDOWN」では、IVEの新曲初公開ステージから、Highlightのヤン・ヨソプ、TWSのカムバックステージ、ミュージカル「ビートルジュース」チームの特別パフォーマンスまで、豪華なラインナップが繰り広げられる予定だ。まず、グローバルな人気を誇るIVEの活躍が期待を高めている。彼女たちは、新曲「BANG BANG」のステージを「M COUNTDOWN」で初公開し、特有の堂々としたエネルギッシュな魅力を披露する。中毒性の強いビートとパワフルなパフォーマンスのステージで、世界中のファンの注目を集める予定だ。信頼できるアーティストたちのカムバックステージも続く。Highlightのメインボーカルであるヤン・ヨソプは、新曲「Fade Away」でカムバック。唯一無二の音色と訴えかけるような歌唱力で冬の感性を刺激する。清涼アイドルTWSは、「はじめまして」のステージで少年美あふれるビジュアルと若者のエネルギーを放ち、ファンをときめかせる予定だ。何よりも今週の放送では、ジュンスのサプライズ登場が予告され、関心を集めている。韓国を代表するミュージカル俳優として確固たる地位を築いたジュンスは、ミュージカル「ビートルジュース」チームと共演し「The Whole Being Dead Thing」を披露する。爆発的な歌唱力とウィットに富んだ演技、そして圧倒的なステージ支配力で、視聴者の部屋の中をブロードウェイに変える予定だ。レジェンドアーティストジュンスが届ける幻想的で愉快なショーに期待が高まる。これまでファンに着実に愛されてきた楽曲を「M COUNTDOWN」ならではのスペシャルステージで蘇らせ、視聴者にサプライズプレゼントを届けるラインナップも用意されている。トレンディな感覚のBIG Naughtyは「Sincere Lies」のステージでヒップホップファンの感性を刺激し、LNGSHOTは「Never Let Go」を通じて感覚的なパフォーマンスとステージを余すところなく披露する予定だ。この日の放送には、IVEのガウルとレイがスペシャルMCとして登場し、注目を集める。ステージ上のカリスマ性溢れる姿とは異なる、愛らしくユーモア溢れるMCで「M COUNTDOWN」を盛り上げる。「M COUNTDOWN」は、韓国で12日午後6時に生放送される。・「Kstyle PARTY 2026」第2弾ラインナップ発表!SUPER JUNIOR-D&E、SHINee テミン、TWS、AHOF出演決定・IVE、先行公開曲「BANG BANG」MV公開圧倒的なビジュアルに注目




