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【REPORT】IVE、約2年ぶりとなる東京ドーム凱旋!ソロから新曲まで…パフォーマンスに4万8千人が熱狂
IVEが6月24日(水)、「IVE WORLD TOUR SHOW WHAT I AM」の日本公演を東京ドームで行い、4万8千人を熱狂させた。このワールドツアーは2025年10月末に韓国・KSPOドームを皮切りに、アジア、アメリカ、オセアニアなどを1年近くかけて巡る大規模ツアーで、4月18日、19日には京セラドーム大阪で行い、2日間で7万9千人を動員。この日のグループ史上2度目となる東京ドーム公演と合わせて、日本公演だけで約13万人を動員した。進化した美しさと、深化した6人のパフォーマンス。海外の大型フェス「Lollapalooza」に三度出演したり、「ROCK IN JAPAN FESTIVAL」に出演するなど、いくつもの大きな舞台を経験し、輝きを増し帰ってきた東京ドームのステージ。客席は150分間熱狂の渦と化していた。強烈なビートとスタイリッシュな映像、メンバーのシルエットで映し出されると早くも大歓声が起こる。期待感をクールに、熱く煽りオープニングナンバーは「GOTCHA(Baddest Eros)」だ。攻めるリズムにたゆたうように踊り、歌う6人はどこまでも優雅で華やかだ。この日は最新フルアルバム「REVIVE+」の収録曲を軸に、5月27日に発売されたJAPAN 4th EP「LUCID DREAM」からもセレクトされ、現在地に立った最新のIVEが過去・未来に視線を向けるセットリストだった。「XOXZ」「Baddie」とクールなリズムとラップで攻めるナンバーが続き、客席からも大きな掛け声が飛び、早くも一体感が生まれる。メンバーの吐息交じりのボーカルとしなやかグルーヴが印象的な「Ice Queen」、シャッフルビートと抑制の効いたサビの構成に心を掴まれる「BLACKHOLE」では特効のラメテープと火柱にどよめきが起こる。「こんばんは、IVEです! 東京ドーム帰ってきたぞ~」という短い挨拶から「TKO」へ。歪んだベースのアグレッシブなナンバーが強い6人にさらに光を当てる。オルタナティブな佇まいの「Holy Moly」、巨大なチェスの駒が映しだされ妖艶な仕草で誘う「My Satisfaction」と、幅が広い、懐の深い音楽性に一曲一曲イントロが流れるたびに大きな歓声が上がる。圧倒的な高身長とスタイルの良さは、ステージ上での「見映え」を物理的に変えていると感じた。彼女たちのダンスは、激しいシンクロで見せるというより、美しいポージングや滑らかなラインの遷移で魅せる「モダンでハイファッションなショー」に近い。衣装の着こなしを含め、一瞬を切り取るだけで絵画になるカメラ映えの強さは唯一無二だ。ソロコーナーも聴きどころ、見どころ十分だった。ウォニョンはグリッター感溢れる、ラグジュアリー・ポップ「8」で洗練された大人の女性を演出。レイは幻想的な感性とエネルギーが共存する、ドラムンベース/Digicoreを基盤としたポップトラック「In Your Heart」を披露。彼女の独特のアンニュイなハスキーボイスで魅了した。リズは「Unreal」でバンドサウンドに乗せ透明感のある美声を響かせる。ガウルは幻想的なサウンドが印象的な「Odd」を披露。落ち着いた中低音の気怠げなボーカルが心地いい。イソは現行のY2Kリバイバルやハイパーポップのエッセンスを感じさせる「Super ICY」を、そしてユジンはファンキーな「Force」で一本芯が通ったボーカルを聴かせた。個人としての魅力、表現力を感じさせてくれ、IVEは6人それぞれの色の集合体で、強い光を放っていることを再確認させてくれた。後半も止まらない。5月27日に発売し、ビルボード、オリコン両ランキングで1位を獲得したJAPAN 4th EP「LUCID DREAM」のタイトル曲を披露。ドリーミーでどこかセンチメンタルなこの曲は、一度聴くと忘れられない親近感のあるメロディで、ライヴの人気曲になりそうだ。JAPAN 4th EP「LUCID DREAM」収録曲「JIGSAW」が、テレ東系ドラマ24「ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-」主題歌に決定したことがメンバーの口から発表された。6人のはつらつとした笑顔が印象的だった「WOW」、そして「FLU」を歌い、ファンに何度も感謝の気持ちを伝える。MCタイムのわちゃわちゃ感と圧巻のパフォーマンスと歌のコントラストがIVEの魅力でもある。スザンヌ・ベガの「トムズ・ダイナー」をサンプリングした「ATTITUDE」では、スタイリッシュなダンスで魅了し、続く耽美で知的なダークポップ「LOVE DIVE -Japanese ver.-」では官能的なダンスで客席を挑発し、会場の温度はさらに上がる。自己肯定感を爆発させるドラマチック・アンセム「I AM」では大合唱が起きる。エネルギッシュで中毒性が強いナンバー「BANG BANG」で本編が終了。アンコールでは「Wild Bird」「Fireworks」の2曲で二手に分かれてトロッコに乗りながら場内を一周。ステージに戻るとメンバーが感謝の言葉を伝える。リズが途中で感極まるとメンバーが駆け寄り、頭を優しくなで「大丈夫、大丈夫」と声をかける感動的なシーンも。「本当にありがとうございます、とても幸せな時間でした」「いつも本当に愛している」と最大限の感謝を客席に伝えた。そして「Kitsch」のイントロが流れると大歓声があがり、客席全員が歌っている。そしてラストは多幸感溢れる「After LIKE」で大団円。名残惜しそうにステージを後にするメンバーに4万8千人のDIVE(IVEのファン)からの大きな歓声=愛が降り注がれていた。全世代のポップアイコンとして全方位から愛されるのは、彼女たちのパフォーマンスが、ただ消費されるエンタメではなく、聴く人の心をエンパワーメント(勇気づけること)しているからだ。TEXT:田中久勝■公演概要「IVE WORLD TOUR SHOW WHAT I AM' IN JAPAN」日程:2026年6月24日(水)会場:東京ドーム<セットリスト>M1.GOTCHA(Baddest Eros)M2.XOXZM3.BaddieM4.Ice QueenM5.BLACKHOLEM6.TKOM7.Holy MolyM8.My SatisfactionM9.8(JANGWONYOUNG Solo)M10.In Your Heart(REI Solo)M11.Unreal(LIZ Solo)M12.Odd(GAEUL Solo)M13.Super ICY(LEESEO Solo)M14.Force(ANYUJIN Solo)M15.♥beatsM16.LUCID DREAMM17.WOWM18.FLUM19.ATTITUDEM20.LOVE DIVE -Japanese ver.-M21.REBEL HEARTM22.I AMM23.BANG BANGM24.Wild BirdM25.FireworksM26.KitschM27.After LIKE■関連リンクIVE日本公式サイト

【PHOTO】IVE、東京ドーム公演を終えて韓国に到着(動画あり)
25日午後、IVEのウォニョン、リズ、ガウル、イソが「IVE WORLD TOUR 'SHOW WHAT I AM' IN JAPAN」東京ドーム公演を終え、金浦(キンポ)国際空港を通じて韓国に到着した。・IVE ウォニョン、東京ドーム公演のため日本へ!機内での様子を公開・【PHOTO】IVE、東京ドーム公演のため日本へ出発(動画あり)

IVE ウォニョン、東京ドーム公演のため日本へ!機内での様子を公開
IVEのウォニョンが、日本行きの機内での様子を公開した。23日、ウォニョンは自身のInstagramに飛行機の絵文字とともに、複数の写真と短い動画を投稿した。公開された動画には、日本へ向かう機内でリラックスした時間を過ごすウォニョンの姿が収められている。座席に座ってカメラを見つめている彼女は、髪を整えた後、窓の外の景色を映しながら明るい笑顔を見せ、ファンに挨拶した。特に、帽子やマスクを着用していないナチュラルな姿にも注目が集まった。人形のような整った顔立ちと清純な雰囲気で投稿を見たファンたちを魅了した。また同日、SNSやオンラインコミュニティでは、空港で撮影されたウォニョンの姿も話題を集めた。他のメンバーが帽子やマスクを着用していたのに対し、ウォニョンはメイクを終えた姿で登場。さらに、自身がグローバルアンバサダーを務めるブランドのアイテムを身にまとい、圧倒的な存在感を放った。ウォニョンは先月30日、中国・上海でのスケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港から出国する際の様子がオンライン上で拡散され、一部のネットユーザーの間で態度や特権を巡る議論が巻き起こった。これについて韓国空港公社は、「芸能人に対する特別な対応や優遇措置はなかった」とし、すべての手続きは規定に基づいて行われたと説明した。ただ、金浦国際空港の利用案内に「本人確認のため、マスク・帽子・サングラスはしばらく外してください」と明記すると共に、今後はウェブサイトへの掲載をはじめ、さまざまな方法を通じて乗客への本人確認手続きに関する案内を強化していく方針を示した。ウォニョンは本日(24日)、「IVE WORLD TOUR 'SHOW WHAT I AM' IN JAPAN」東京ドーム公演を開催し、ファンと交流する予定だ。・IVE ウォニョンの出国時の論争を受け空港の本人確認案内に新基準が追加・【PHOTO】IVE、東京ドーム公演のため日本へ出発(動画あり)

【PHOTO】IVE、東京ドーム公演のため日本へ出発(動画あり)
23日午後、IVEが「IVE WORLD TOUR 'SHOW WHAT I AM' IN JAPAN」東京ドーム公演のため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出発した。・IVE、6月29日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」に出演決定!話題の楽曲をテレビ初披露・IVE レイ「WEGO 2026 SUMMER」のビジュアルモデルに抜擢!

IVE ウォニョンの出国時の論争を受け…空港の本人確認案内に新基準が追加
IVEのウォニョンが巻き起こした論争が、空港の告知を変えた。20日、金浦(キンポ)国際空港と韓国空港公社が管轄する空港の公式ホームページ内の「出発シミュレーション」における本人確認案内に新たな基準が追加された。搭乗口での本人確認および航空券の検査案内に、「本人確認のため、マスク・帽子・サングラスはしばらく外していただきますようお願いします」という文言が加えられた。従来の案内には「搭乗客は国内線を利用するため、身分証および航空券を準備する必要があります」「出発フロアの入口で警備員(請願警察)に身分証(住民登録証・運転免許証・パスポート)および航空券を提示して本人確認を受けます」という文言のみが記載されていたが、今回新たな内容が追加された。これは最近巻き起こったウォニョンの空港での出国をめぐる物議が原因だと思われる。ウォニョンは先月30日、メンバーたちと中国・上海でのスケジュールのため、金浦国際空港を通じて出国した。出国する際、出入国審査で本人確認を求める職員に対し、マスクを完全に外さずに耳にかけたまま下げた。その後、職員がもう一度顔を見せるように確認を求めると、彼女は再びマスクを下げた。この様子を収めた映像と写真がネット上で拡散され、ネットユーザーの間でその行動をめぐる論争へと発展した。論争が大きくなると、韓国空港公社は「職員が身分証の写真と照合して識別が難しい場合、帽子・サングラス・マスクなどを完全に外すよう追加要請している」と釈明した。・IVE ウォニョンの行動が議論に韓国空港公社が本人確認の案内を大幅強化・IVE ウォニョンの悪質コンテンツを制作・拡散所属事務所が警告「令状発付の手続きを進めている」

IVE ウォニョンの悪質コンテンツを制作・拡散…所属事務所が警告「令状発付の手続きを進めている」
STARSHIPエンターテインメントが、IVEのウォニョンに対する悪質な書き込みの作成および拡散行為について、法的対応を継続している。STARSHIPエンターテインメントは昨日(18日)、公式SNSを通じて「当社のアーティスト、ウォニョンを標的とした悪質コンテンツを制作・拡散する個人について継続的にモニタリングを行い、法的対応を進めています」と明らかにした。また「現在進行中の訴訟に関連し、捜査が行われているとの通知を警察から受けています。警察は容疑者の特定および犯罪証拠の確保に向けて積極的に対応しています」と説明した。続けて「NAVERブログやDC Insideなど韓国のプラットフォームにおけるユーザー情報の収集のための令状発付手続きを進めており、X(旧Twitter)など海外プラットフォームにおける投稿者特定および関連情報の確保に向けて国際的な協力手続きを進めています」と説明した。さらに「ファンの皆様からの情報提供および当社の独自モニタリングを通じて、所属アーティストの権利を侵害する行為やオンラインコンテンツに関する証拠を継続的に収集しています。犯罪行為と確認された事例については、刑事・民事を含むあらゆる法的手段を講じており、対象はアーティストに対する名誉毀損、侮辱、セクハラ的言動、虚偽事実の流布、プライバシー侵害行為などです」と付け加えた。最後に「ウォニョンだけでなく、すべての所属アーティストの権利を侵害する行為についても継続的にモニタリングしており、悪意ある活動を隠蔽するために投稿の削除、アカウントの無効化、非公開化など、いかなる努力をしても収集した証拠を活用し、可能な限り強力な法的対応を取る予定です」と伝えた。


IVE ウォニョンの行動が議論に…韓国空港公社が本人確認の案内を大幅強化
韓国空港公社は、IVEのウォニョンが出国する際に撮影された動画が、本人確認方式に関する議論を呼んだことを受け、旅客を対象とした本人確認の案内を大幅に強化することを決定した。同公社は公式ホームページへの掲示をはじめ、多角的な手段を活用し、空港利用者を対象とした旅客の本人確認の案内を一層強化すると16日に発表した。今回の措置は、先立ってウォニョンが出国する際に巻き起こった論争、およびこれに関連して提起された市民からの陳情に対する、同公社としての公式見解の表明となる。彼女は先月、金浦(キンポ)国際空港から出国する際、出入国審査で本人確認を求める職員に対し、マスクを完全に外さずに耳にかけたまま下げた。その後、職員がもう一度顔を見せるように確認を求めると、彼女は再びマスクを下げた。この様子を収めた映像と写真がネット上で拡散され、ネットユーザーの間でその行動をめぐる論争へと発展した。議論が大きくなると、15日には韓国空港公社の金浦空港運営団・保安管理部に対し、本人確認の手続きの基準を明確にし、搭乗客を対象とした公式の案内をさらに具体化するよう求める陳情が受理された。これに対し韓国空港公社は、現在金浦空港を含む同公社が管理・運営する全国14の空港において、政府の「航空保安標準手続書」を厳格に遵守しており、仁川国際空港と同水準の徹底した本人確認を実施していると説明した。同公社は「保安検査および本人確認の際には、基本的に搭乗客に対して帽子、マスク、サングラスなど顔を覆うものすべてを外すよう口頭で案内している」と説明。さらに「ただし、この過程においてマスクの一部だけを下ろした場合でも、身分証の写真との照合および目視による識別に問題がないと判断された場合は通過となるが、識別が困難または不明確な場合には、マスク等を完全に外すよう改めて求めている」とつけ加えた。・IVE ウォニョン、日本の街中で記念ショット!雨の中でも抜群のビジュアル・IVE ウォニョン、豪華すぎるリビングを公開!ソファの価格に驚き

IVE レイ「WEGO 2026 SUMMER」のビジュアルモデルに抜擢!
「WEGO 2026 SUMMER」のビジュアルモデルとして、STARSHIP ENTERTAINMENT所属の韓国の6人組グループIVEのレイが起用された。IVEは、2021年12月のデビュー以降、アルバム「REVIVE+」で音楽番組通算80冠を達成。日本では、2022年10月にリリースしたデビューシングル「ELEVEN -Japanese ver.-」がオリコンデイリーランキング1位を獲得するなど、国内外で高い支持を得ているグループだ。同グループ唯一の日本人メンバーとして活躍するレイは、ステージでの圧倒的なパフォーマンスと、日常の柔らかなキャラクターとのギャップが魅力。独自の世界観と多彩な魅力で存在感を示すメンバーだ。レイのビジュアルモデル就任を記念し、WEGO全店舗でのビジュアル掲出やスペシャルギフトのプレゼント・特別メッセージの放送など、さまざまな企画を展開。夏のストリート&ガーリースタイルを、ぜひレイと一緒に楽しんでほしい。また、8月8日(土)~8月9日(日)の期間中、都内某所にてポップアップを開催することが決定した。詳細は後日お知らせする。6月19日(金)からは、WEGO全店舗にてレイのビジュアル掲出を開始。ビジュアルは「STREET STYLE」「GIRLY STYLE」の2種類のスタイルをテーマに撮影を行い、第一弾として「STREET STYLE」のビジュアルを公開。一部店舗ではウィンドウ掲出や大型パネル設置も予定しているので、ぜひお近くの店舗をチェックしてほしい。また、同日からWEGO全店舗にてレイからの特別メッセージをお届け。ここでしか聞くことのできない貴重なメッセージとなるため、ぜひ注目してほしい。2026年6月19日(金)から店内商品を税込¥7,000以上お買い上げの方に、今回のビジュアルをイメージしたオリジナルロゴデザインのミニポーチをプレゼント。ミニポーチはキーホルダー仕様となっており、バッグなどに自由にカスタムしてお使いいただける。スペシャルギフトは数量限定となるので、こちらも早めにチェックしてほしい。〇掲出期間STREET STYLE:2026年6月19日(金)~GIRLY STYLE:2026年7月17日(金)~ 〇掲出店舗WEGO全店舗※WEGO VINTAGE一部店舗対象外※WEGO 原宿本店ではウィンドウ掲出もあり<ミニポーチ>〇配布期間WEGO ONLINE STORE:2026年6月19日(金)10:00~WEGO実店舗:2026年6月19日(金)~※配布開始時間は各店舗のオープン時間に準ずる。 〇対象店舗WEGO全店舗※WEGO VINTAGE一部店舗対象外 〇配布条件店内商品を税込¥7,000以上お買い上げの方にオリジナルミニポーチをプレゼント。※WEGOアプリ無料会員登録&アプリにてクーポン画面の提示必須※1会計につき1点のみ配布※なくなり次第終了■関連リンク特設ページWEGO公式サイト

IVE リズ&キム・ジェウォンら、11月開催「2026 KGMA」のMCに抜擢!
俳優キム・ジェウォンとIVEのリズが、授賞式のMCを務める。「第3回 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」(以下、「2026 KGMA」)の組織委員会は最近、「キム・ジェウォンとリズが11月7日、8日の2日間、ソウル九老(クロ)区高尺(コチョク)スカイドームで開催される『2026 KGMA』2日目のMCに抜擢された」と明らかにした。これにより「2026 KGMA」は、初日を女優ナム・ジヒョンとRESCENEのウォニが、2日目をキム・ジェウォンとリズが率いることになった。リズは2021年、STARSHIPエンターテインメント所属のIVEのメンバーとしてデビュー。デビュー曲「ELEVEN」を皮切りに、「LOVE DIVE」「After LIKE」「ATTITUDE」などを立て続けにヒットさせ、K-POPを代表するガールズグループとして地位を確立した。キム・ジェウォンは2018年、「2019 S/Sコレクション Solid Homme」のモデル活動で芸能界入りした。彼は過去5年間、TVING「シスターズ」、tvN「スティーラー~七つの朝鮮通宝~」、JTBC「キング・ザ・ランド」、Netflix「ヒエラルキー」、JTBC「オク氏夫人伝」、Netflix「トラウマコード」、「ウンジュンとサンヨン」、Netflix「サラ・キムという女」などに相次いで出演し、演技の実力を着実に積み重ねてきた。特に今年、女優キム・ゴウンと共演したTVING「ユミの細胞たち」シーズン3でシン・スンロク役を熱演し、人気俳優となった。

【PHOTO】IVE、ワールドツアーのためオーストラリアへ出国(動画あり)
IVEが11日午後、ワールドツアー「IVE WORLD TOUR 」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じてオーストラリアへ出国した。・IVE、6月29日放送のTBS「CDTVライブ!ライブ!」に出演決定!話題の楽曲をテレビ初披露・IVEからNiziUまで!「THE MUSIC DAY 2026」第1弾出演アーティストを発表

【PHOTO】IVE ウォニョン、美容ブランド「medicube」のイベントに出席(動画あり)
IVEのウォニョンが11日午後、ソウル松坡(ソンパ)区のロッテ百貨店アベニュエル蚕室(チャムシル)店で行われた美容ブランド「medicube AGE-R」のポップアップストアイベントに出席した。・IVE ウォニョン「Miu Miu Beauty」日本・韓国アンバサダーに抜擢!・IVE ウォニョン、日本の街中で記念ショット!雨の中でも抜群のビジュアル





