IVE
記事一覧

IVE、2月のカムバックを目標にニューアルバムを準備中…STARSHIPがコメント
IVEがカムバックを準備中だ。IVEの所属事務所STARSHIPエンターテインメントは昨日(16日)、Newsenに「IVEが2月末のカムバックを目標にニューアルバムを準備中だ」と伝えた。カムバック関連の詳細なスケジュールは、追って公開される予定だ。決定すれば、昨年8月の4thミニアルバム「IVE SECRET」以来、約6ヶ月ぶりのカムバックとなる。昨年IVEは3rdミニアルバム「IVE EMPATHY」のタイトル曲「REBEL HEART」、4thミニアルバムのタイトル曲「XOXZ」などを相次いでヒットさせ、7連続ミリオンセラー、20個のトロフィー獲得という成績を残した。昨年10月にソウルKSPO DOMEで2度目のワールドツアー「SHOW WHAT I AM」の幕を開けたIVEは、4月の日本・京セラドーム大阪公演を含め、今年はアジア、ヨーロッパ、アメリカ、オセアニアなど全世界を巡りながら世界中のファンと会う予定だ。

IVE ウォニョン、ファッション誌「Allure Korea」に登場!キュートなコーデを披露
IVEのウォニョンが、腹筋を披露した。ファッション誌「Allure Korea」は、2月号の表紙モデルとしてウォニョンを起用した。今回の表紙は、メイド・イン・スコットランドのカシミヤブランド「BARRIE」とのコラボレーションで、計5種類の表紙が公開された。今回の撮影は真冬に行われたにもかかわらず、温かみのある雰囲気と凛とした雰囲気を同時に表現したのが特徴だ。ウォニョンは、過度にならないスタイリングと節制された態度で、今の自分を最も自然に表現している。「BARRIE」がウォニョンをアンバサダーに選定して以来、初めて披露するグラビアという点で、この出会いはより意味深いものとなっている。特にカシミヤのアイテムは、ウォニョン特有の端正さとしなやかな雰囲気に自然に溶け込んでいる。カシミヤのボンネットハットをはじめ、心地よさと優雅さが共存するルックの数々は、彼女が今まとう現在の質感を繊細にすくい取っている。インタビューでウォニョンは、衣類について「快適でありながら可愛く、可愛くありながらシックな魅力がある服だったのでとても良かった」と伝え、特に気に入った着こなしについてのエピソードも付け加えた。

IVE ウォニョン、自身のブランドを立ち上げ?ソロアルバム説も…新たなSNSアカウント開設で関心集中
IVEのウォニョンのビューティーブランド立ち上げ説が浮上した。広告業界のブルーチップでありMZ世代の憧れの存在とされる彼女が、事業を始めるのではないかとの憶測が続き、関心が集まっている。最近、ウォニョンは自身のInstagramに新しいアカウント(@for_evercherry10)を公開した。該当アカウントのIDは「for_evercherry10」で、彼女の本アカウント「for_everyoung10」と似ていることから注目を集めた。「FOREVER CHERRY」という名のアカウントは、可愛らしい感性のイメージで埋め尽くされている。特に彼女のイニシャル「ㅈㅇㅇ」を取って制作したチェリーのロゴが目を引いた。これを見たネットユーザーたちは、ウォニョンが自身の名前を冠したブランドをローンチするのではないかという推測を立てた。衣類からビューティーまで、彼女が使用すると即完売の人気ぶりを見せてきたウォニョンであるだけに、関心が集まっている。一方、ブランド立ち上げではなくソロアルバムのためのアカウントだという意見も少なくない。ネットユーザーからは「ソロならIVEの公式アカウントに投稿したはず」「ブランドとのコラボ?」「何であれ大ヒットするだろう」「クオリティがソロアルバムじゃない」など様々な反応が寄せられている。現在まで該当アカウントの詳細についてウォニョン本人や所属事務所からは明らかにされていない。いずれにせよ彼女の新たな動きという点でファンの期待が高まっている。・IVE ウォニョン、赤ちゃんモデルとツーショット!可愛すぎる写真に視線釘付け・IVE ウォニョン&aespaのKARINA、美女2人が夢の共演!耳打ちする姿に釘付け(動画あり) この投稿をInstagramで見る FOREVER:CHERRY 포에버체리(@for_evercherry10)がシェアした投稿

BLACKPINK、aespaから東方神起 ユンホまで…韓国アイドルたちのお洒落な冬のシューズコーデに注目
今冬のスターたちの空港ファッションの重要なキーワードはシューズだ。ランニングシューズ、シープスキンブーツ、そしてパディングブーツまで、ファッショナブルなシルエットと雰囲気を決めるのは足元である。◆IVE ウォニョンウォニョンは、ホワイトのランニングシューズにソックスを合わせて美脚をアピール。ランニングシューズならではの軽やかなテクスチャーが、パーカーとテニススカートのスクールムードを引き立てる。ラバーアウトソールの厚みも程よく、カジュアルながらもシンプルに仕上がっている。◆BLACKPINK ロゼロゼは、バレエコアの雰囲気たっぷりのメリージェーンスニーカーで、オールブラックトラックのセットアップの長いシルエットを整えた。光沢のないインナーのトップスが、パーカーのマットな質感と合わさり、スポーティなムードを保ち、スリムトゥタイプのスニーカーのおかげで足先がシャープに見える。◆BLACKPINK ジスボールドなランニングシューズがキーアイテム。ジスは、ウェーブのデザインが際立つシューズで視線を集めた。暗いカラーのボトムスとトーンオントーンを作り、安定感を与えるのも特徴だ。ストリートファッションにリズム感を加える役割を完璧に果たした。◆aespaのWINTERWINTERは、クラシックな形のランニングシューズを合わせ、シルバーのダウンジャケットとブルーのスカートにアクセントを添えた。シューズのカラー配色がトップスと自然に繋がり、冬のファッションも爽やかに演出。ここに低すぎず高すぎない適度なヒールの高さが全体のシルエットに安定感を加える。◆i-dle ウギウギは、ベージュのシープスキンブーツで、温かい冬の雰囲気を演出した。ラウンドトゥと分厚いソールがライトデニムと調和し、カジュアルなビジュアルを作る。ニットとマフラーの素材との組み合わせもナチュラルだ。◆東方神起 ユンホユンホは、マットなブラックスニーカーで無難な雰囲気を演出し、バーシティジャケットとワイドデニムに重心を置いた。ランニングシューズのスタイルだが、統一感のあるカラーのおかげで、デイリームードと実用性を兼ね備えている。カジュアルな彼氏ルックの定番のような組み合わせだ。◆KISS OF LIFEのBELLEBELLEは、シープスキンブーツのショートブーツで保温性と可愛らしさを両立させた。足首より少し上までくる丈にソックスレイヤードがポイント。短い丈のボトムスと合わせ、プロポーションをより際立たせる冬の定番ファッション。◆ZEROBASEONE キム・ギュビンキム・ギュビンは、淡いカラーのスニーカーとライトデニムパンツでトーンオントーンルックをスタイリング。ラウンドトゥのシルエットがニットカーディガンの柔らかさと調和し、ロゴポイントがファッションにアクセントを加える。見た目から軽やかなシューズのおかげで、ビジュアルはもちろん活動性も完璧な組み合わせだ。◆aespaのKARINAKARINAは、パディングブーツとレッグウォーマーを重ね着してウィンター・ガーリッシュムードを披露。ブーツの分厚いボディとストリング装飾がミニスカートとバランスを取り、足首のラインをしっかり支える。オールブラックのアイテムとの調和もかわいい。◆Red Velvet スルギ分厚いホワイトスニーカーが、スルギのファッションの中心だ。ボールドなソールがカジュアルな雰囲気を強調し、ライトブルーのディテールがデニムパンツとトーンを合わせる。裾を少しロールアップして靴のシルエットを出し、空港ファッションに軽快さを加えた。レザージャケット、ボールキャップへと続くストリートムードまで洗練されている。

IVE リズ、シンガポールのファッション誌に登場!美しすぎるビジュアルに注目
IVEのリズが、シンガポールのファッションマガジンの単独表紙を飾った。シンガポールのファッションマガジン「L'OFFICIEL Singapore」は1月7日、リズとハイジュエリーブランド「カルティエ(Cartier)」が共にしたグラビアを公開した。「BEGIN TO WONDER」をコンセプトにした今回のグラビアは、ガラス工場を改造した独特な雰囲気の中、多彩な質感でリズの輝く瞬間を捉えており、目を引いた。グラビアの中のリズは、明るく輝くムードから強烈で成熟した雰囲気まで、幅広いコンセプトを自分だけの魅力で完璧に消化し、さらに磨きのかかったビジュアルを披露してグローバルファンから熱い反応を呼び起こした。明るく集中力のあるエネルギーで各コンセプトに深く没入したリズの姿に、現場スタッフたちも感嘆したという。「L'OFFICIEL Singapore」は「リズは透明感と強靭さが共存するアーティストだ」と絶賛を惜しまず、「今回のグラビアを通じて、リズならではの多彩な魅力を立体的に捉えることができた」と付け加えた。リズの多彩な魅力を収めたより多くのグラビアとインタビューは、「L'OFFICIEL Singapore」2025年12月と2026年1月の合併号、および公式デジタルチャンネルを通じて確認することができる。リズが所属するIVEは昨年発売した楽曲で計20個のトロフィーを獲得し、デビュー以来、音楽番組通算74冠という過去最高の成果を収めた。さらに、デビュー後初のシングルから現在までに発表したすべてのアルバムをミリオンセラーへ押し上げ、7連続ミリオンセラーという記録を誕生させ、代替不可能な存在感を証明した。

【PHOTO】IVE「第40回ゴールデンディスクアワード」のため台湾へ出国(動画あり)
9日午後、IVEが「第40回ゴールデンディスクアワード」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。・J-POPも続々ランクイン!MelOn年間チャートTOP100が公開2025年に最も愛された楽曲は?・ZB1 ハン・ユジンからIVE イソ、TWS ギョンミンまで、ハンリム高校の卒業写真を公開!圧倒的なビジュアルが話題

J-POPも続々ランクイン!MelOn年間チャートTOP100が公開…2025年に最も愛された楽曲は?
音楽プラットフォームMelOnが、1年間で最も愛された楽曲を一目で確認できる「2025 韓国・海外 年間チャート」TOP100を発表した。MelOnによると、韓国の年間チャートの1位はチャート逆走の神話を作り上げたチョ・スンヨン(WOODZ)が獲得した。2023年にリリースされた「Drowning」は、ライブ映像が大きな話題となり、2025年の年間チャート1位にまで上り詰め、最高のヒット曲として記録された。2025年は、チョ・スンヨンを筆頭に男性ソロミュージシャンの強さが際立った。11年ぶりにフルアルバム「Übermensch」でカムバックしたG-DRAGONは、BIGBANGのメンバーが参加した「HOME SWEET HOME(feat. SOL&D-LITE)」が年間チャート2位となり、華やかなカムバックを告げた。シンガーソングライターのイ・ムジンは、「Episode」を含む計4曲が年間チャートにランクインし、音源強者としての存在感を示した。10CMは、アニメ「君に届け」の韓国版オープニング曲でチャレンジブームを巻き起こし、10位にランクインした。ニュー・ジェネレーションアーティストの躍進も際立った。2025年デビューの男女混合グループALLDAY PROJECTの「FAMOUS」が23位、STARSHIPの新人ガールズグループKiiiKiiiの「I DO ME」が63位、SMガールズグループの系譜を継ぐHearts2Heartsの「The Chase」「STYLE」がそれぞれ81位、89位となり、存在感を示した。さらに、BOYNEXTDOORの「IF I SAY, I LOVE YOU」が12位、BABYMONSTERの「DRIP」が28位、ILLITの「Magnetic」が43位にランクインするなど、第5世代アイドルの人気が際立ち、2026年の活躍への期待を高めた。3年ぶりに完全体でカムバックしたBLACKPINKも底力を見せた。新曲「JUMP」が27位に入ったほか、メンバーのソロ曲も人気を実感させた。特に、ロゼとブルーノ・マーズのコラボ曲「APT.」は6位、ジェニーの「like JENNIE」は11位を記録し、世界的なシンドロームを成績でも証明した。音源強者の活躍も続いた。DAY6は「HAPPY」(8位)や「1ページになれるように」(17位)など計6曲、aespaも「Whiplash」(3位)と「Supernova」(22位)など計6曲がランクインし、両グループが最多ランクインアーティストとなった。IVEとG-DRAGONもそれぞれ5曲がチャートインし、強力な音源パワーを見せつけた。海外チャートでは、Netflixアニメ「KPOPガールズ!デーモン・ハンターズ」のOST(挿入歌)が前例のない記録を打ち立てた。EJAEが参加した「Golden」が1位を獲得したのをはじめ、同OST収録曲のうち実に8曲がトップ30圏内に入る快挙を成し遂げた。豪華コラボレーションとして話題を集めたレディー・ガガとブルーノ・マーズの「Die With A Smile」は3位にランクインし、ケンドリック・ラマーは、スーパーボウルのハーフタイムショーで披露して話題となった「Not Like Us」をはじめ、SZAが参加した「luther」までヒットさせ、チャート上位に名を連ねた。J-POPの人気も大衆化した。「劇場版 チェンソーマン レゼ篇」の人気に後押しされ、米津玄師が歌った主題歌「IRIS OUT」が9位、米津玄師と宇多田ヒカルによるエンディング曲「JANE DOE」が64位で年間チャートにランクイン。tuki.の「晩餐歌」、Official髭男dismの「Pretender」などもチャートインし、存在感を示した。・G-DRAGONからIVE、BLACKPINKも2025年に韓国のYouTubeで急上昇・大人気を集めた楽曲・キーワードは?・チョ・スンヨン、除隊後初の単独コンサートが大盛況!360度ステージでファン魅了

IVE イソ、本日ハンリム高校を卒業「友達や先生と過ごした時間は忘れられない思い出」
IVEのイソが高校を卒業し、ファンに心境を伝えた。イソは本日(8日)、ソウル松坡(ソンパ)区翰林(ハンリム)芸能芸術高等学校の卒業式に出席した。卒業のニュースと共にIVEの公式Instagramを通じて公開された写真の中で、彼女は花束を手に、恥ずかしそうな微笑みで新しいスタートを知らせ、目を引いた。高校生活を終える意義深い瞬間を盛り込んだ中、イソは輝くビジュアルと共に、成人したときめきと初々しい魅力を同時に見せた。イソは所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントを通じて「翰林芸術高校での3年を終え、新しいスタートラインに立つことになり感慨深いです。ここで友達や先生と一緒に過ごした時間は忘れられない思い出になると思います。私の学生生活を応援し、卒業を祝ってくださったすべての方々、特にDIVE(ファンの名称)に本当に感謝しています」と伝えた。続けて、「成人として新しく踏み出すだけに、一層成熟した姿をお見せできるよう努力します。20代のイソもたくさん応援してほしいです」と語った。 この投稿をInstagramで見る IVE 아이브(@ivestarship)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。

ZB1 ハン・ユジンからIVE イソ、TWS ギョンミンまで、ハンリム高校の卒業写真を公開!圧倒的なビジュアルが話題
ZEROBASEONEのハン・ユジン、IVEのイソ、TWSのギョンミンらの卒業写真が公開され、注目を集めている。8日午前、ソウル松坡(ソンパ)区翰林(ハンリム)芸能芸術高等学校で第15回卒業式が行われた。本式に先立ち、フォトタイムイベントが開かれた。この日の卒業式には、ハン・ユジン、イソ、ギョンミン、iznaのユ・サラン、ODD YOUTHのSUMMER、tripleSのチョン・ヘリン、キム・チェウォン、キム・スミン、AtHeartのアリン、Candy Shopのサラン、スイ、USPEERのソユ、シアン、KickFlipのドンヒョン、The Windのパク・ハユチャン、Angel Noiseのヘナ、ARISEのJIHU、JIHO、CLASS:yのウォン・ジミン、女優のキム・シア、ファン・ジアなどが出席した。こうした中、ハンリム芸術高等学校は卒業生の卒業写真を公開し、話題を集めている。写真の中でハン・ユジン、イソ、ギョンミンは制服姿で端正な顔立ち、はっきりとした目鼻立ちとフレッシュな学生の姿で目を引いた。特にステージ上で見せていた華やかなスタイリングとは異なり、卒業写真では自然なメイクアップと控えめなヘアスタイルで、また違う魅力を放っているという反応が続いている。それぞれの個性が生きていながらも、学生特有の純粋さが感じられる。ハンリム芸術高等学校は「3年間、ハンリム芸術高等学校で夢を育ててきた卒業生たちに心から祝福を伝え、今後もそれぞれの場所でさらに輝く姿を応援します」とした。ハンリム芸術高等学校出身の芸能人としては、WINNERのソン・ミノ、Block BのP.O、SHINeeのテミン、f(x)のクリスタル、Dal★Shabetのダル・スビン、ASTROのチャウヌなどがいる。・IVE イソからZB1 ハン・ユジン、TWS ギョンミンまで!ハンリム芸能芸術高校の卒業式に出席・ZEROBASEONE ハン・ユジン、20歳を記念して「BOYS PLANET」のミッション曲をカバー新たな魅力を披露 この投稿をInstagramで見る HanlimTV(@hanlimtv)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る HanlimTV(@hanlimtv)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る HanlimTV(@hanlimtv)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る HanlimTV(@hanlimtv)がシェアした投稿

【PHOTO】IVE イソからZB1 ハン・ユジン、TWS ギョンミンまで!ハンリム芸能芸術高校の卒業式に出席
8日午前、IVEのイソ、ZEROBASEONEのハン・ユジン、TWSのギョンミン、iznaのユ・サラン、tripleSのチョン・ヘリン、キム・チェウォン、キム・スミン、AtHeartのアリン、KickFlipのドンヒョン、Candy Shopのサラン、スイ、IDIDのパク・ソンヒョン、CLASS:yのウォン・ジミン、USPEERのソユ、シアン、ARISEのJIHU、JIHO、女優のキム・シア、ファン・ジア、モデルのイ・ソフィアらが、ソウル松坡(ソンパ)区翰林(ハンリム)芸能芸術高等学校の卒業式に出席した。この日の卒業式には、Candy Shopのメンバーがお祝いに駆けつけた。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・IVE イソ「人気歌謡」MC卒業を迎えて心境明らかにメンバーとの記念ショットも・ZEROBASEONE ハン・ユジン、20歳を記念して「BOYS PLANET」のミッション曲をカバー新たな魅力を披露

IVE レイ「驚きの土曜日」400回特集に出演!ILLIT ウォンヒらとの共演に期待(動画あり)
IVEのレイが、「驚きの土曜日」400回特集に出演する。最近公開されたtvN「驚きの土曜日」の予告編によると、10日に韓国で放送される同番組には、400回を記念して、各世代を代表するゲストが多数出演する特集となる。その中でレイは、20代を代表するゲストに抜擢され、お笑い芸人のホ・ギョンファン、少女時代のヒョヨン、ILLITのウォンヒと共に400回を華やかに飾る。今回で4度目の出演となるレイは、番組との深い縁を誇るだけに、400回特集という意義深い場に参加し、ファミリーらしい抜群の適応力を見せる。特に、2022年と2023年、2025年までIVEのメンバーと一緒に出演したレイが、今回は単独ゲストとして登場し、もう一度バラエティセンスを発揮する。公開された予告編では、優れたキャッチ力とバラエティセンスを兼ね備え、「おこぼれゾーン」脱却を宣言し、注目を集めた。さらに、共演したウォンヒとは先輩・後輩としてのケミストリー(相手との相性)を見せ、いわゆる「モルモットゾーン」を結成。可愛らしいシナジー(相乗効果)を見せ、視聴者に楽しさを届ける。レイはバラエティだけでなく、様々な分野で活動を続けている。最近ではMONSTA Xのジュホンが発表した先行公開曲「Push(Feat.IVE レイ)」にフィーチャリングとして参加し、ユニークな声色と確かな実力を証明した。また、単独YouTubeチャンネル「真似してみるレイ」を通じて多彩なコンテンツを披露しているのはもちろん、昨年はIVEの「ATTITUDE」の中で腕をパワフルにふる爆走モルモットチャレンジを流行させ、同年「TikTok Awards Korea 2025」で「ベストトレンドリーダー」賞を受賞。MZ世代のワナビーアイコンとしての真価を改めて証明した。また、レイが所属するグループIVEは昨年、3rd、4thミニアルバムを相次いでヒットさせ、7連続ミリオンセラーという大記録を打ち立てた。続いて昨年10月には2度目のワールドツアー「SHOW WHAT I AM」をスタートさせ、2026年までツアーを続けながら、さらに強固になったIVEシンドロームを証明する見通しだ。常に独自のカラーで人々の心を掴んできたレイが、今回の「驚きの土曜日」400回特集ではどのような姿を見せるのか、期待が高まっている。レイが出演するtvN「驚きの土曜日」は、韓国で10日午後7時40分より放送される。

【PHOTO】IVE、海外スケジュールを終えて韓国に到着(動画あり)
4日午後、IVEが海外でのスケジュールを終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国に到着した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】IVE、海外スケジュールのため出国(動画あり)・IVE、パパ・ジョンズと4年連続専属契約!新年CMを皮切りに多彩なキャンペーン展開(動画あり)




