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Red Velvet

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  • Red Velvet アイリーン、映画デビュー作「ダブルパティ」でアナウンサー志願生役を演じる

    Red Velvet アイリーン、映画デビュー作「ダブルパティ」でアナウンサー志願生役を演じる

    Red Velvetのアイリーンが映画「ダブルパティ」で映画デビューする。映画「ダブルパティ」(監督:ペク・スンファン)は「頑張れ」という言葉では慰めにならない厳しい一日を過ごした日、シルム(韓国の相撲)界の有望な選手ウラム(シン・スンホ)とアナウンサー志望者ヒョンジ(アイリーン)が出会い、お互いに力になってあげるストーリーを描く作品だ。アイリーンはこの映画の出演に先立ち、ウェブドラマ「ゲーム会社の女子社員たち 」で安定した演技を披露した。これに今回の「ダブルパティ」で披露する新しい姿に関心が高まっている。アイリーンはこの映画で、卒業を控えたアナウンサー志望のイ・ヒョンジに扮した。昼はベビーシッター、夜は手作りバーガーレストランのアルバイトをしながらマスコミの試験を準備している大学4年生の学生だ。明け方から新聞を読んで一日中仕事をしながらも勉強を怠らないヒョンジは、厳しい現実の中でも夢を諦めない人物だ。たまには一日を終えて冷麺・焼肉の店で一人でソメク(焼酎とビール)を楽しむクールな人物で共感を呼ぶ。アイリーンはそんなヒョンジを魅力的に表現した。勉強とバイトに集中し、夢を追いながらもウラムの話に共感する若者の姿を表現し、映画の面白さを際立たせた。特に彼女は「ダブルパティ」でアナウンサー志望のヒョンジを演じるため本物のアナウンサーからレッスンを受け、準備したという。彼女を教えたイ・ジインアナウンサーは「授業の集中度が高かった。学んだことは常に復習し、過程を分析して悩む姿が印象的だった」と当時を振り返った。ペク・スンファン監督も「長い間鍛えられた集中力を備えている」と言及しただけに、彼女が見せてくれる新しい姿に期待が高まっている。「ダブルパティ」は、韓国で2月17日に公開される。

    OSEN
  • 東方神起 ユンホ、後続曲「Eeny Meeny」MVを公開…Red Velvet スルギが出演

    東方神起 ユンホ、後続曲「Eeny Meeny」MVを公開…Red Velvet スルギが出演

    東方神起のユンホがロマンチックな男に変身した。ユンホは25日午後6時、各音楽配信サイトを通じて2ndミニアルバム「NOIR」の後続曲「Eeny Meeny」の音源とミュージックビデオを公開した。ユンホの新曲「Eeny Meeny」はユニークなベースラインが際立つトラップベースのIndie Danceジャンルの楽曲だ。ユンホは心を奪うことが難しい異性から選ばれたい気持ちを、鬼を決めるアメリカの動揺「Eeny Meeny Miny Moe」に例えたユニークな歌詞で表現した。特にユンホは18日に発売した2ndミニアルバム「NOIR」のタイトル曲「Thank U」で、韓国の音楽ランキングで1位はもちろん、iTunesトップアルバムチャート世界19ヶ国で1位になっただけに、「Eeny Meeny」ではどんな魅力を披露するのか、期待が高まっていた。ユンホは「あなたの台本など/もうすべて把握してるのに/デジャヴというには/あまりにもたくさん見てしまった/それでも負けるんだ/いつものように僕は/勝てない、君は僕が」「駆け引きする君/押して引っぱる僕を/僕を試す」などの歌詞で、恋に落ちた相手と駆け引きするような雰囲気を強調した。また、「まだ迷っているか/あいつか僕か/完璧な絵になる/たった一人は誰か/胸を焦がしてる/僕であることをどうして知らないわけ/はっきり言ってみろ」「シーソーのような君の心/上がったり下がったり/無情な手先が」という歌詞を通じて恥かしがりながらも積極的にアタックする男性の心を率直に描いた。ユンホは2枚目のミニアルバムであるだけに後続曲「Eeny Meeny」の音源に続き、ミュージックビデオにも心血を注いだ。同じ事務所所属の後輩歌手であるRed Velvetのスルギが参加したのだ。ユンホと息を合わせたスルギは軽快かつロマンチックなダンスと演技で「Eeny Meeny」を盛り上げ、一本のラブコメディ映画のような雰囲気を完成させた。「NOIR」と「Thank U」で自身だけのジャンルを作り上げたユンホが後続曲「Eeny Meeny」ではどんな魅力を披露し、K-POPファンを魅了するのか、これからが期待される。

    OSEN
  • Red Velvet ウェンディ、デビュー後初めてメインMCとして番組出演…今後の活躍に期待

    Red Velvet ウェンディ、デビュー後初めてメインMCとして番組出演…今後の活躍に期待

    Red Velvetのウェンディが、メインMCとして成功裏に初放送を終えた。ウェンディが合流したJTBCの新音楽トークショー「配達gayo-不思議なレコードショップ」は、4MCと共に共通の職業で構成されたゲストが出演し、人生の話や曲を紹介しながらプレイリストを完成させる音楽バラエティだ。ウェンディは、韓国で22日に放送された同番組で、視聴者からの投稿をリアルに再演してコーナーを盛り上げただけでなく、自身のおすすめ曲でプレイリストを作成し、注目を集めた。続いてウェンディは韓国を代表するプロファイラーのクォン・イルヨン、コ・ジュンチェ、キム・ユンヒをゲストとして迎え、視聴者が気になっていることを質問しただけでなく、選曲した10CMの「Good Night」で、「今日のベスト配達ソング」に挑戦して関心を集めた。このようにウェンディは、デビュー後初めてメインMCを務め、爽やかなビジュアルと豊かなリアクションで共感を引き出し、MCとしての役割を十分果たしたという反応を得ている。視聴者に癒やしを与える「配達gayo-不思議なレコードショップ」は、韓国で毎週金曜日の午後9時にJTBCで放送される。

    OSEN
  • Red Velvet スルギ、東方神起 ユンホの後続曲「Eeny Meeny」MVに出演…先輩をサポート

    Red Velvet スルギ、東方神起 ユンホの後続曲「Eeny Meeny」MVに出演…先輩をサポート

    Red Velvetのスルギが、東方神起のユンホのミュージックビデオをサポートする。ユンホの後続曲「Eeny Meeny」は1月25日の午後6時、各音楽配信サイトで音源が公開され、ミュージックビデオもYouTubeおよびNAVER TV SMTOWNチャンネルなどを通して同時公開される。新曲「Eeny Meeny」は、はじけるベースラインが印象的なトラップベースのインディダンスジャンルの曲である。心を奪うことが難しい異性から選ばれたい気持ちを、鬼を決めるアメリカの動揺「Eeny Meeny Miny Moe」に例えた、ユニークな歌詞が印象的だ。特に、今回のミュージックビデオにはスルギが出演する。ユンホと軽快でロマンチックなダンスと演技を披露して、一本のラブコメディのような魅力で注目を集めると予想される。ユンホは韓国で本日(23日)にMBC「ショー 音楽中心」、24日にSBS「人気歌謡」に出演し、タイトル曲「Thank U」と収録曲「Loco(House Party)」のステージを披露する。・東方神起 ユンホ、2ndソロアルバム「NOIR」でカムバック!MVが19禁に適当にやりたくなかった(総合)・Red Velvet スルギ、練習室で撮ったセルフショットを公開カムバック準備中?ファンの期待高まる

    Newsen
  • Red Velvet アイリーン、映画デビュー作「ダブルパティ」が韓国で2月に公開決定

    Red Velvet アイリーン、映画デビュー作「ダブルパティ」が韓国で2月に公開決定

    Red Velvet アイリーンが初めて主演を務める映画「ダブルパティ」が韓国で2月に公開される。映画「ダブルパティ」(監督:ペク・スンファン)は「頑張れ」という言葉では慰めにならない厳しい一日を過ごした日、シルム(韓国の相撲)界の有望な選手ウラム(シン・スンホ)とアナウンサー志望者ヒョンジ(アイリーン)が出会い、お互いに力になってあげるストーリーを描く作品だ。何でも美味しく食べる姿が印象的な有望なシルム選手ウラムとハンバーガーの店でアルバイトをしているアナウンサー志望のヒョンジがダブルパティハンバーガーにより始まった縁を通じて温かいご飯を分かち合い、お互いの夢を応援しながら成長していく。「ダブルパティ」は、映画「ティーカップのように」で「第27回大韓民国文化芸能大賞」の監督賞を受賞し、「創刊号(The First Issue)」と「My Big Mama's Crazy Ride」を演出したペク・スンファン監督の新作で、ドラマ「十八の瞬間」「A-TEEN」に出演したシン・スンホが高校シルム王出身のカン・ウラム役を、今回の作品で映画界へのデビューを果たすアイリーンが夢を叶えるため奮闘するアナウンサー志願者イ・ヒョンジ役を演じる。チョン・ヨンジュ、チョ・ダルファンなど演技派俳優らも出演するという。昨年、新型コロナウイルスの感染拡大などの影響により一度公開が延期された「ダブルパティ」であるが今回、再び2月の公開が正式に決定し、アイリーンが映画でどんな姿を見せてくれるだろうか、注目が集まっている。「ダブルパティ」ではハンバーガーはもちろん、ジャージャー麺、モツ鍋、アンコウの煮込み、ガンギエイの刺身まで多様な料理とモッパン(食べる番組)が繰り広げられる見通しだ。韓国で2月に公開される。

    Newsen
  • Red Velvet ウェンディ、初のメインMCに挑戦!「不思議なレコードショップ」への意気込み語る“高3で韓国へ…番組を通じて社会生活を知りたい”

    Red Velvet ウェンディ、初のメインMCに挑戦!「不思議なレコードショップ」への意気込み語る“高3で韓国へ…番組を通じて社会生活を知りたい”

    「不思議なレコードショップ」のメインMCに合流したRed Velvetのウェンディが「キャスティングされたと聞いたとき、信じられなかった」と最初の収録を終えた感想を語った。韓国で22日に放送がスタートするJTBC新音楽トークショー「配達gayo-不思議なレコードショップ」は19日、エリートな末っ子で撮影現場をハッピーにするウェンディのインタビューを公開した。「不思議なレコードショップ」はユン・ジョンシン、チャン・ユンジョン、SUPER JUNIOR キュヒョン、Red Velvet ウェンディの4人のMCと、共通の職業を持つゲストが出演して「人生の話」と「人生の曲」を紹介し、プレイリストを完成させる音楽バラエティだ。ウェンディはキャスティングの知らせを初めて聞いた時、「私が?」と思ったという。彼女は「信じられなかった。だけど、良い先輩たちと一緒なのだから頑張ってみたいと思った」と当時の心境を告白した。初めてメインMCになった感想について聞くと彼女は「メインMCは初めてだし、番組出演も久しぶりでかなり緊張した」と話した。そしてMCに挑戦することになった理由については「私は自分がいろいろな種類の歌を聴いていると思っていた。ファンの方々とコミュニケーションする時、歌をおすすめしたことも多い。人々が知らない曲を推薦して、その人がその曲が好きになれば嬉しい。一緒にいる先輩たちからとても多くのことを学ぶことになった」と切り出した。ウェンディは「学ぶところが多かった」とし「ユン・ジョンシン、チャン・ユンジョン、キュヒョン先輩の広い音楽の幅に感嘆した。昔の曲から多くの曲をご存知だったのでもっとたくさん学ぶことができた。最高の先生に会った気分だ」と本音を語った。キャスティングの話を聞いて特に楽しみにしていたMCは誰かと聞くとウェンディは、賢い答えで皆を微笑ませた。先輩MC全員を指名したのだ。彼女はまず「ユン・ジョンシン先輩は『月刊ユン・ジョンシン』を通じても感じたが、やはり素敵な方だ。チャン・ユンジョン先輩は以前、他の番組で会ったことがある。その時もとても気遣ってくださって楽しみだった」と答えた。事務所の先輩でもあるキュヒョンについては、「キュヒョン先輩が出演している番組をよく見る。SMTOWNの公演の時に少しお会いしただけで、あまり交流がなかった」とし「番組で自身の役割をしっかりこなす姿を見て会いたいと思った。一緒にMCになって光栄だ」と語った。番組で様々な職業の人に会うだけに、歌手でなければやってみたい職業があるかと聞くと、「ゲストの方々の話を視聴者モードになって聞くことになった。全ての職業が魅力的だと思った。毎回違う職業のゲストの方々が出演するが、その職業をすべてやってみたい」と旺盛な好奇心を見せた。さらに「高校3年生の時に韓国に来て、歌手という道一つだけを見て歩いてきたし、他の社会経験がなかった。この番組が韓国での社会生活について知るきっかけになると思う」と付け加えた。最後にウェンディは「長い間ファンの皆さんにお会いできなかったが、このように良い番組を通じて多くの方にお会いできて幸運だと思う。『不思議なレコードショップ』は癒しと同時に多くのことが学べる番組だ。この番組が私とともに疲れた心を振り飛ばすきっかけになってほしい」という言葉でインタビューを終えた。・Red Velvet ウェンディ、負傷から1年ぶりにステージへファンに挨拶「ワクワクしています」・Red Velvet ウェンディ、寒さを吹き飛ばす明るい笑顔爽やかキュートなグラビアを公開

    Newsen
  • Red Velvet、グループ初の快挙!「Bad Boy」のMVが再生回数3億回を突破

    Red Velvet、グループ初の快挙!「Bad Boy」のMVが再生回数3億回を突破

    Red Velvetの「Bad Boy」ミュージックビデオの再生回数が3億回を突破した。「Bad Boy」のミュージックビデオは本日(18日)午前、YouTubeで再生回数が3億回を突破した。これは2018年1月29日に公開されてから約3年ぶりの快挙だ。同年5月に再生回数1億回を突破した「Bad Boy」のミュージックビデオは2019年4月に再生回数2億回、本日3億回を突破したことで、もう一度グローバルな人気を実感させた。これで「Bad Boy」は、Red Velvetが初めて3億回を突破したミュージックビデオになった。「Bad Boy」は、Red Velvetの2ndリパッケージアルバム「The Perfect Red Velvet」のタイトル曲だ。各音楽配信サイトと音楽番組での1位はもちろん、iTunes総合アルバムチャート16地域で1位、中国虾米音乐(xiami music)総合ランキング1位、台湾、香港、シンガポールKKBOX韓国音楽ランキング1位など、韓国国内外の音楽ランキングで1位を総なめにした。そして米ビルボードが発表した「The 20 Best K-pop Songs of 2018: Critics' Picks」で1位になるなど、人気の高さを証明した。Red Velvetは9本の億台ミュージックビデオを保有している。「Bad Boy」が3億回、「Psycho」が2億回、「Peek-A-Boo」「Russian Roulette」「Red Flavor」「Dumb Dumb」「Ice Cream Cake」「Power Up」「Happiness」などが1億回を突破した。・Red Velvet、メンバー全員揃って受賞をお祝い!笑顔が素敵な記念ショットを公開・BTS(防弾少年団)「第10回GAONCHART MUSIC AWARDS」で6冠を達成新人賞はaespa&ENHYPENの手に(総合)

    OSEN
  • Red Velvet アイリーン、昨年の騒動を改めて謝罪「心配をかけて申し訳ない…失望させないよう努力する」

    Red Velvet アイリーン、昨年の騒動を改めて謝罪「心配をかけて申し訳ない…失望させないよう努力する」

    Red Velvetのアイリーンが、昨年浮上した議論について再び謝罪した。15日の午後、アイリーンはファンコミュニティに「雪もたくさん降って寒くなりましたけど、皆さんお元気ですか? 遅くなりましたが、このように文章でご挨拶することになり、緊張しています」と長文の書き込みを掲載した。この日アイリーンは「まず、自分の至らなさにより多くの方々に大きな苦痛と心配をおかけし、申し訳ないとお伝えしたかったです」と述べ、昨年浮上した議論に言及した。そして彼女は、「私は2009年、19歳で練習生生活を始め、今までRed Velvetのアイリーンとして皆さんの前に立つことが私の人生のすべてでした。幼いと言えば幼く、大人と言えば大人の年になるにつれて、芸能界という小さな社会の中で暮らしながら、私の仕事においては誰よりも上手になりたいし、それをうまくこなすことが私に与えられた一番重要な仕事だと思ってきました。自分なりには、周囲の人とうまくいっていると思いながら生きてきたため、自分のコミュニケーションのとり方や表現が問題になることが分からず、コミュニケーションのやり方はそれぞれ違うとばかり思っていました」と述べた。続いてアイリーンは、「過去のことで大衆はもちろん、周りからもたくさんの心配と叱責を受け、これを通じて自分自身を静かに振り返る時間を持ちました。そして自分の周りには、自分を大事にしてくれるメンバー、ファンの皆さん、スタッフの皆さんがいたし、その方々のおかげでこれまで何の問題もなく活動できたことに気づきました」と反省した。さらに彼女は、「これから以前の姿に戻らないよう努力しています」と話した。「言葉と行動の重さに気づき、もっと成熟した人になります」と伝えたアイリーンは「これからRed Velvetのリーダーとして、歌手として、良い姿を見せることだけでなく、人間ペ・ジュヒョンとしても皆さんに失望させないように努力します。私の至らなさで起きたことによって、もしも誰かが非難されるようなことがないように願っています。遅れましたが、新年明けましておめでとうございます」と書き込みを終えた。これに先立ちアイリーンは昨年10月、スタッフによるパワハラ暴露をうけ、SNSで謝罪していた。【アイリーンの書き込み全文】こんにちは、アイリーンです。雪もたくさん降って寒くなりましたけど、皆さんお元気ですか? 遅くなりましたが、このように文章で挨拶することになり、緊張しています。まず、私の至らなさにより多くの方々に大きな苦痛と心配をおかけし、申し訳ないとお伝えしたかったです。私は2009年、19歳で練習生生活を始め、今までRed Velvetのアイリーンとして皆さんの前に立つことが私の人生のすべてでした。幼いと言えば幼く、大人と言えば大人の年になるにつれて、芸能界という小さな社会の中で暮らしながら、私の仕事においては誰よりも上手になりたいし、それをうまくこなすことが私に与えられた一番重要な仕事だと思ってきました。自分なりには周囲の人とうまくいっていると思いながら生きてきたため、自分のコミュニケーションのとり方や表現が問題になることが分からず、コミュニケーションのやり方はそれぞれ違うとばかり思っていました。以前の出来事によって、大衆はもちろん周りからも多い心配と叱責を受け、これを通じて自分自身を静かに振り返る時間を持ちました。そして、私の周りには、私を大事にしてくれるメンバー、ファンの皆さん、スタッフの皆さんがあまりにもたくさんいてくれて、その皆さんのおかげでこれまで何の問題もなく活動できたことに気づきました。時間を取り戻せないことのように、私も以前の姿には戻らないために多くの努力をしています。言葉と行動の重さに気づき、もっと成熟した人になるように努力します。これからはRed Velvetのリーダーとして、歌手として、良い姿をお見せするだけでなく、人間ペ・ジュヒョンとしても、皆さんを失望させないように努力します。私の至らなさで起きたことによって、もしも誰かが非難されるようなことがないように願っています。遅れましたが、新年明けましておめでとうございます。

    OSEN
  • Red Velvet、メンバー全員揃って受賞をお祝い!笑顔が素敵な記念ショットを公開

    Red Velvet、メンバー全員揃って受賞をお祝い!笑顔が素敵な記念ショットを公開

    Red Velvetがメンバー全員揃って受賞を祝った。1月13日、Red Velvetの公式Instagramは「Red Velvet #ゴールデンディスクアワードデジタル音源部門本賞 #GAONチャートMUSICアワード今年の歌手賞デジタル音源部門12月1位 #Red Velvet #RedVelvet #アイリーン #スルギ #ウェンディ #ジョイ #イェリ #IRENE #SEULGI #WENDY #JOY #YERI」という書き込みとともに写真を掲載した。公開された写真でRed Velvetのメンバーたちは、笑顔を浮かべて受賞の喜びを表した。これを見たファンたちも受賞を祝った。Red Velvetは「第35回ゴールデンディスクアワード」でデジタル音源部門本賞、「第10回GAONチャートMUSICアワード」で今年の歌手賞デジタル音源部門12月1位を受賞した。

    Newsen
  • 【PHOTO】BTS(防弾少年団)&SEVENTEENら「第10回GAONCHART MUSIC AWARDS」に参加

    【PHOTO】BTS(防弾少年団)&SEVENTEENら「第10回GAONCHART MUSIC AWARDS」に参加

    13日午後、オンラインで行われた「第10回GAONCHART MUSIC AWARDS」でBTS(防弾少年団)、SEVENTEEN、NCT、Red Velvet、Stray Kids、IZ*ONE、aespa、ENHYPEN、ITZY、OH MY GIRL、ATEEZ、IU、EXO ベクヒョン、イム・ヨンウン、ヨンタク、SMエンターテインメントのイ・スマン総括プロデューサーが受賞の感想を伝えた。「第10回GAONCHART MUSIC AWARDS」新型コロナウイルスの感染拡大の中、安全のために観客なしに行われた。進行はタレントのチュ・ヨンフン、ITZYのリア、SUPER JUNIORのイトゥク、ジェジェが担当した。・BTS(防弾少年団)「第10回GAONCHART MUSIC AWARDS」で6冠を達成新人賞はaespa&ENHYPENの手に(総合)・「第10回GAONCHART MUSIC AWARDS」歌手のステージ披露はなしに新型コロナウイルスの影響安全を最優先に考慮

    マイデイリー
  • BTS(防弾少年団)「第10回GAONCHART MUSIC AWARDS」で6冠を達成…新人賞はaespa&ENHYPENの手に(総合)

    BTS(防弾少年団)「第10回GAONCHART MUSIC AWARDS」で6冠を達成…新人賞はaespa&ENHYPENの手に(総合)

    BTS(防弾少年団)が6冠を獲得して底力を証明した。13日に開催された「第10回GAONCHART MUSIC AWARDS」が新型コロナウイルスの感染拡大の中、安全のために観客なしに行われた。進行はタレントのチュ・ヨンフン、ITZYのリア、SUPER JUNIORのイトゥク、ジェジェが担当した。この日「GAONCHART MUSIC AWARDS」は、華やかなパフォーマンスが繰り広げられた昨年の授賞式とは異なり、アーティストたちの全体ステージは省略、受賞の感想もVTRを通じて公開された。「第10回GAONCHART MUSIC AWARDS」の主人公はBTSだった。BTSは「今年の歌手賞 デジタル音源部門」の2月、8月、11月で1位を記録し、「今年の歌手賞 フィジカルアルバム部門」で第1四半期と第4四半期に名をあげた。ここに「MAP OF THE SOUL : 7」で「リテールアルバム賞」まで受賞して独走した。BTSは「素敵な音楽とパフォーマンスを披露するために一生懸命にして、このように賞までいただいて大変嬉しい」とし「意味深い賞をくださった関係者の方々、今年僕たちの歌を聞いて愛してくださったARMY(BTSのファン)の皆さんに感謝します。これからBTSが披露する姿を期待してほしい」と抱負を伝えた。この他にも抜群の活躍を披露したアーティストたちの受賞が続いた。「今年の歌手賞 デジタル音源部門」と「ロングラン音源賞」「今年の作詞家賞」の3冠を達成したIUは「『ロングラン音源賞』は、歌手活動において最も大切だと思っています。とても嬉しく、今年私がニューアルバムを準備していますが、この賞がモチベーションになってより頑張って集中することができそうです。ありがとうございます」と感想を伝えた。また、作詞家賞の受賞感想としては「これからも作詞家としてまた頑張って活動する計画なので、もし私に依頼したいアーティストの方々がいたらいつでも歓迎します。これからも心を込めて歌詞を書く作詞家、IUになります」と述べ、期待感を高めた。また、SMエンターテインメントの新人グループaespaが新人賞を受賞して注目を集めた。aespaは「足りない部分も多かったはずなのに、それにも関わらず私たちに関心を持っていただき、愛していただいて感謝しています。期待に応えられるaespaになるように頑張ります」と伝えた。圧倒的なアルバム売上でBTSと並んで「今年の歌手賞 フィジカルアルバム部門」を受賞したEXOのベクヒョンとSEVENTEENも関心を集めた。ベクヒョンは「今思い出す方々は多いけれど、代表でEXO-L(EXOのファン)の皆さん、イ・スマン先生にありがたいと伝えたいです」とし「これからももっと頑張って良い音楽、良いパフォーマンスを披露するベクヒョンになります。皆さんの期待と愛情をお願いします」と伝えた。同時にSEVENTEENは「昨年に続いて今年も受賞することができて感謝しています。CARAT(SEVENTEENのファン)が与えてくれた賞だから、心より感謝すると伝えたいです。デビューした頃、ワールドルーキー賞を受賞したけれど、今年のアルバム賞を受賞するのはとても意味深いと思います。GAONを考えると、息が切れるほどパフォーマンスを披露したことを思い出すけれど、一日も早くステージに立って良い姿を見せてあげたいです」と伝えた。この他にもRed Velvet、OH MY GIRL、NCT、BLACKPINK、IZ*ONE、イム・ヨンウンなども受賞して、より活発な活動を予告した。・「第10回GAONCHART MUSIC AWARDS」歌手のステージ披露はなしに新型コロナウイルスの影響安全を最優先に考慮・BTS(防弾少年団)「Boy With Luv(Feat. Halsey)」MV再生回数が11億回を突破【「第10回GAONCHART MUSIC AWARDS」受賞者リスト】 ◆今年のアルバム制作者賞:CHANGMO&AMBITION MUSIK◆今年のリテールアルバム賞:BTS「MAP OF THE SOUL : 7」◆今年の歌手賞 フィジカルアルバム部門:BTS「MAP OF THE SOUL : 7」(第1四半期)、ベクヒョン「Delite」(第2四半期)、SEVENTEEN「Heng:garae」(第3四半期)、BTS「BE」(第4四半期)◆今年の新人賞(フィジカルアルバム):ENHYPEN◆今年の新人賞(デジタル音源):aespa◆今年のワールド韓流スター賞:NCT◆今年のトップキットセラー賞:NCT◆今年の発見賞:ヨンタク◆今年のポピュラーシンガー賞:ファン・イヌク◆Mubeat グローバルチョイス賞:BLACKPINK、イム・ヨンウン◆今年のソーシャルホットスター賞:BLACKPINK◆今年の海外ライジングスター賞:トーンズ・アンド・アイ◆K-POP 貢献賞:イ・スマン◆今年の作曲家賞:IU◆今年のホットパフォーマンス賞:IZ*ONE、Stray Kids◆今年のロングラン音源賞:IU「Blueming」◆今年のワールド・ルーキー賞:ATEEZ、ITZY◆今年の歌手賞 デジタル音源部門:Red Velvet「Psycho」(12月)、Block B ジコ「Any song」(1月)、BTS「ON」(2月)、M.C. The Max「BLOOM」(3月)、OH MY GIRL「Nonstop」(4月)、IU&BTSのSUGA「eight」(5月)、BLACKPINK「How You Like That」(6月)、ジコ「Summer Hate」(7月)、BTS「Dynamite」(8月)、I.O.I出身のキム・チョンハ&クリストファー「BAD BOY」(9月)、BLACKPINK「Lovesick Girls」(10月)、BTS「Life Goes On」(11月)

    マイデイリー
  • 韓国女子の最旬ワンピースに注目!Red Velvet ジョイからITZY リアまで…スターたちの着こなしは?

    韓国女子の最旬ワンピースに注目!Red Velvet ジョイからITZY リアまで…スターたちの着こなしは?

    出勤の準備で服を選ぶ余裕もない朝を迎えたり、毎日のようにワードローブの前でストレスを感じたくなければ、ワンピースファッションがぴったりである。コーデを考えなくてもいいワンピースファッションは、一度の選択で完璧なスタイルに仕上げることができる。特に、キュートからエレガントまで、スターたちのワンピーススタイルは、おしゃれ番長になる近道である。素材と長さ、パターンなどによって、千差万別のおしゃれさをアピールする、スターたちのワンピースファッションをまとめてみた。ITZYのリアは、華やかなオレンジカラーのミニワンピースを披露した。パワーショルダーの装飾はもちろん、ワンピースに散りばめられたラインストーンは、見るだけでも眩しい。そこにリアの愛らしさが加えられ、スタイリッシュな雰囲気が漂っている。薄いウエストラインを強調する太目のレザーベルトが、ユニークな雰囲気を醸し出す。贅肉のないスリムなボディを強調するワンピースファッションを披露したイ・ソンギョン。ブラックワンピースのフェミニンなムードが際立っている。オフショルダーのディテールは、女性らしいムードをさらに増加させるが、落ち着いた雰囲気の襟元まで加えられ、高級感が漂う。そこにイ・ソンギョンの完璧なシルエットが、ワンピースファッションを美しく仕上げた。マキシワンピースのお手本を見せたハ・ジウォンのファッション。愛らしいピンク色のワンピースは、ナチュラルなシワで落ち着いた魅力を漂わせる。特にアクセサリーはなく、ブラウンレザーのベルトを合わせただけだが、スタイリッシュな雰囲気を醸し出す。ハン・ジミンは、ユニークなパターンが加えられたパッチワークスタイルのワンピースファッションを披露した。ニーハイブーツを合わせたこのファッションは、秋と冬に参考にしたい。ゆったりとしたシルエットのミニワンピースは、カジュアルな雰囲気を醸し出し、格式張らない場所にぴったりである。また、短い丈を活用して、カジュアルなスニーカーと合わせたり、シンプルな雰囲気のデニムパンツを一緒にスタイリングするのもおすすめだ。肩から優雅に流れるデザインのマキシワンピースは、女性らしい雰囲気を際立たせる。イ・ヨニは、ベージュカラーのワンピースを披露したが、肩にナチュラルに施されたシャーリングが、優雅な美しさを強調した。2つのワンピースがレイヤードされたような装飾は、ワンピースの完成度をさらに高め、足首が見えそうで見えない丈が、フェミニンな印象を与える。トレンチコートを連想させる花柄のワンピースがユニークなRed Velvet ジョイのスタイリング。小花柄が際立つコートスタイルのワンピースと白いブーツを合わせて、スタイリッシュな魅力を完成させた。ジョイの長身が際立つこのファッションは、腰にベルトをして体のラインを強調するのがスタイリングの重要なキーポイントである。ややゆったりめに見えがちな明るいカラーよりは、暗いカラーでトーンダウンをするのもよい。ディズニーアニメのお姫様を思い出すパフスリーブのワンピースを身にまとったオ・ヨンソは、長い丈のワンピースとシンプルなシューズで、エレガントな魅力を強調した。すべてのディテールを肩に置いたように、大きなパフの袖を負担に感じそうだが、オ・ヨンソの女性らしいアティテュードが加えられ、高級感が漂う。フェミニンな雰囲気を醸し出すファッションの完成である。さわやかでハツラツとしたワンピースファッションで目立ちたいなら、キム・ボラのスタイルを参考にするのもいい。赤に近いピンクのケープ装飾のワンピースを披露したキム・ボラは、ナチュラルに結んだリボンとワンピースのプリーツで、少女のような雰囲気を演出した。特に、ベルベット素材で作られたワンピースは、ラブリーでクラシックな印象まで一緒に演出することができる。眩しいホワイトで、清純な雰囲気を漂わせるワンピースファッションを披露したチョ・ヨジョン。エレガントに広がるフレア装飾が上品な雰囲気に仕上げる。トップスはタイトに演出して、体の美しいラインをより一層強調し、腰の下から自然に広がるディテールで、クラシックな雰囲気に仕上げた。シャツのようなワンピースは、自然な魅力で誰でも簡単にスタイリングすることができる。ユン・ソヒは、ナチュラルなフィット感のシャツワンピースを合わせた。さわやかな雰囲気の黄色いシャツワンピースは、ユン・ソヒのラブリーな雰囲気をより一層際立たせる。そこにストラップサンダルで少しラフな印象を与え、ユニークなスタイルに仕上げた。

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