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ドラマ「恋は命がけ」出演中!ヤン・セジョン、10月10日に東京でファンミーティングを開催
ヤン・セジョンの日本ファンミーティングが決定した。 ヤン・セジョンは10月10日(土)、東京・なかのZERO 大ホールにて「2026 YANG SE JONG FANMEETING in JAPAN 」を開催。 最新ドラマ「恋は命がけ」をはじめ、作品ごとに新たな一面を見せているヤン・セジョン。本イベントでは、秋の夜に手紙を綴るように、ヤン・セジョンからファンへ想いを届ける。 また、アップグレードチケット特典として、ファンミーティングの記念となるグループフォト撮影会や限定オリジナルグッズも用意されている。・パク・ウンビン、新ドラマ「恋は命がけ」でヤン・セジョンと共演同い年の俳優とのロマンスは初めて・俳優ヤン・セジョン、Esquireとジョルジオの30周年記念プロジェクトカバーを飾る■公演概要「2026 YANG SE JONG FANMEETING in JAPAN 」 【公演スケジュール】東京・なかのZERO 大ホール2026年10月10日(土) 開場17:00 / 開演18:00 ※開場・開演時間、公演内容等は変更となる場合がございます。※公演に関する会場へのお問い合わせはご遠慮ください。 【チケット料金】・一般チケット¥14,300(税込)〈一般チケット特典〉・フォトカード(メッセージ動画付き) ・アップグレードチケット¥21,000(税込)(一般チケット14,300円+アップグレード料金6,700円) 〈アップグレードチケット特典〉・グループフォト撮影会・限定オリジナルグッズ・フォトカード(メッセージ動画付き) 〈アップグレードチケットについて〉ファンクラブ先行(抽選)を通してチケットをお申し込みいただき、ご当選・ご入金された方を対象に、後日「アップグレードチケット」へのファンクラブ限定アップグレード受付(抽選)を実施いたします。ファンクラブ限定アップグレード受付(抽選)の決済方法はクレジットカードのみとなります。 ※3歳未満は入場不可。3歳以上はチケットが必要です。※別途プレイガイド手数料がかかります。※グループフォト撮影会は、本公演の前後いずれかに実施いたします。詳細は後日改めてご案内いたします。 【枚数制限】1名様につき4枚まで 【チケット販売スケジュール】・ファンクラブ先行(抽選)受付期間:2026年8月21日(金)18:00~8月30日(日)23:59 ※上記ファンクラブ先行期間内にご入会(ご入金)いただいた方もお申し込み可能です。※同行者はファンクラブ非会員の方でもお申し込み可能です。 ・プレイガイド先行(先着)受付期間:2026年9月7日(月)18:00~9月23日(水・祝)23:59 ・ファンクラブ限定アップグレード受付(抽選)受付期間:2026年9月17日(木)18:00~9月23日(水・祝)23:59 ・一般販売(先着)受付期間:2026年9月28日(月)18:00~10月8日(木)23:59 ※「ファンクラブ先行」で予定数に達した際は、「プレイガイド先行」や「一般販売」が実施されない場合がございます。※車椅子席・手話通訳など、各種サポート申請については後日ご案内いたします。 【お問い合わせ先】ヤン・セジョン ジャパンオフィシャルファンクラブ事務局support@yangsejong.jp平日10:00~17:00(12:00~13:00を除く) 今後の状況により注意事項等に変更・追加が生じる場合は、オフィシャルサイトやオフィシャルXにてご案内しますので、随時ご確認をお願いいたします。■関連リンクヤン・セジョン オフィシャルサイトヤン・セジョン オフィシャルX

放送開始「恋は命がけ」パク・ウンビン&ヤン・セジョン、まさかの場所で初対面!?【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ヤン・セジョンが山中で死体を探していた時、パク・ウンビンと初めて出会った。韓国で昨日(18日)放送されたtvNの新土曜ドラマ「恋は命がけ」第1話では、チョン・ヨリ(パク・ウンビン)とマ・ガンウク(ヤン・セジョン)の初対面が描かれた。検事のマ・ガンウクは行方不明者を探すため、真夜中に山へ向かい、土を掘っていたチョン・ヨリを目撃した。マ・ガンウクは「女性だったのか? 女性が一人でここまで死体遺棄をしに来られるはずがないし。共犯者か?」と怒りをあらわにした。チョン・ヨリは「犯人は現場に戻るって言うじゃない。これを探しに来たの?」とマ・ガンウクに食ってかかった。マ・ガンウクとチョン・ヨリはもみ合いになり、森の中で倒れ込んだ2人を発見した警察官が「動くな! 真夜中に何をやっているんだ。いくら人里離れた場所とはいえ、あまりにも露骨すぎるんじゃないか」と勘違いして声をかけた。チョン・ヨリとマ・ガンウクは同時に「そういうんじゃないですから!」と叫び、慌てふためいた。警察官は身元確認の後に2人を解放し、マ・ガンウクが腕をつかむとチョン・ヨリは「触らないで。特殊暴行で訴えるから」と言い返した。マ・ガンウクが「ちょっと引き止めただけで特殊暴行なら、さっき蹴りを入れてきたのは何なんだ」と怒ると、チョン・ヨリは「突然現れて変な感じで転がってきたじゃないですか」と言葉をかわして姿を消した。その後、チョン・ヨリはマ・ガンウクから離れ、マ・ガンウクと警察官たちが死体を発見する現場をそっと見守っていた。チョン・ヨリはある男性に「遅くに発見されて悔しくて腹も立つだろうけど、あの人はきっと罰を受けるから、恨みを晴らして成仏してね。来世では良い人に巡り合ってね」と語りかけた。その男性の正体は霊だった。続いて、チョン・ヨリが「でも来世があるとしたらの話だけどね。私もどうせ今生は終わったようなものだし。もしかして人生2回目でこういうことってある?」と来世について問いかけると霊は消え去り、チョン・ヨリは「何? どこ行ったの? なんでそれだけ聞いたら全部消えちゃうの? 少しは答えてから行ってよ。同じ仲間、戦友みたいなものじゃないの」と残念そうにつぶやいた。

パク・ウンビン、新ドラマ「恋は命がけ」でヤン・セジョンと共演“同い年の俳優とのロマンスは初めて”
同い年のパク・ウンビン、ヤン・セジョンが「恋は命がけ」でロマンスを披露する。14日午後、ソウル江南(カンナム)区のエリエナホテルでtvN新土日ドラマ「恋は命がけ」(脚本:チェ・ジョンミ、演出:イ・ミンス)の制作発表会が開かれた。「恋は命がけ」は、幽霊を見る財閥令嬢と幽霊が最も怖い熱血検事のハプニング満載のオカルトロマンスを描く作品で、パク・ウンビンとヤン・セジョンが共演する。「無人島のディーバー」以来、3年ぶりにロマンス作品で帰ってきたパク・ウンビンは「今回の作品でもう一度感じたのが、複合ジャンルが好きだということだった。この作品もロマンスが50%で大きな部分を占めているが、その他のジャンルがオカルト、捜査、アクションなど、様々なものが複合している」とし、「いつも私の作品にロマンスが加味されていたが、同い年のパートナーに出会ったのは初めてだ。監督が私たちのドラマは爽やかだと言っていた。暑い夏にストレスなく、爽やかさを感じていただきたい」と説明した。ヤン・セジョンも「久しぶりにチャンネルのドラマに出演した。現場の雰囲気がとても良く、特に監督とマインドがよく合った。いつもと同じように演技をしたが、リラックスしてやることができた。同い年の俳優はウンビンさんが初めてだ。息がよく合った。たくさん笑うことができてよかった」とつけ加えた。またオン・ソンウは「現場で悩みを聞いてくれた。僕の悩みを真剣に聞いてれた。おかげで無事に撮影を終えることができた」と明かした。tvN「恋は命がけ」は韓国で7月18日の午後9時10分に初放送される。

【PHOTO】パク・ウンビン&ヤン・セジョン&オン・ソンウら、新ドラマ「恋は命がけ」制作発表会に出席
14日午後、ソウル江南(カンナム)区エリエナホテルのコンベンションホールにて、新ドラマ「恋は命がけ」の制作発表会が行われ、パク・ウンビン、ヤン・セジョン、オン・ソンウ、イ・ミンス監督が出席した。同作は、霊が見えるホテル財閥の令嬢と、事件を逃さない熱血検事が奇妙な縁で結ばれ、繰り広げるオカルト共同捜査ロマンスだ。2011年に公開された同名映画を原作としている。・パク・ウンビン&ヤン・セジョンら出演の新ドラマ「恋は命がけ」予告映像を公開・パク・ウンビン&ヤン・セジョン出演ドラマ「恋は命がけ」韓国で7月18日より放送ポスター公開

パク・ウンビン&ヤン・セジョンら出演の新ドラマ「恋は命がけ」予告映像を公開
パク・ウンビンとヤン・セジョンが、避けられない因縁を描く。韓国で7月18日に初放送されるtvNの新土日ドラマ「恋は命がけ」は昨日(30日)、「恋愛の始まり」というタイトルの予告映像を公開し、チョン・ヨリ(パク・ウンビン)とマ・ガンウク(ヤン・セジョン)の紆余曲折ロマンスを予告した。公開された予告映像には、突き放す者チョン・ヨリと、近づく者マ・ガンウクの独特な関係性が収められている。チョン・ヨリは幽霊を見て聞くだけでなく、自分と手が触れた人まで幽霊が見えるようになることを知っており、「これから先、誰の手も握ることはできない」と、自ら孤立を選択した。しかし、このようなチョン・ヨリの決意は、強力な執念を持つ熱血検事マ・ガンウクの前では水の泡となってしまう。マ・ガンウクはチョン・ヨリに「ちょっと手を」と助けを求めたことをきっかけに、チョン・ヨリに付きまとい始める。マ・ガンウクは果敢にチョン・ヨリと手を合わせながらも、逆にチョン・ヨリに向かって「僕のタイプじゃない」と振ってしまい、チョン・ヨリを呆れさせる。まったく予想だにしない人物から拒絶されたチョン・ヨリも、「そっちのタイプなんて興味ない」と言い返し、笑いを誘う。特に、会うたびに言い争いを続けていた2人が、同じベッドで起きる姿まで映し出され、見る人の想像力を刺激する。果たして彼らがなぜ一緒に起きることになったのか、幽霊も泣き出すようなチョン・ヨリとマ・ガンウクの予測不可能な関係性に好奇心が高まっている。このように「恋は命がけ」は予告映像を通じて、チョン・ヨリとマ・ガンウクの紆余曲折のロマンスケミストリー(相手との相性)を期待させている。「私たちの手が触れた瞬間、命がけの恋が始まる」という文言のように、規律を破って手が触れあった2人の仲が、どのような関係へと発展していくのか関心が集中している。tvNの新土日ドラマ「恋は命がけ」は、韓国で7月18日夜9時10分に初放送される。

パク・ウンビン&ヤン・セジョン出演ドラマ「恋は命がけ」韓国で7月18日より放送…ポスター公開
パク・ウンビンとヤン・セジョンが、「幽霊が見える財閥令嬢」と「幽霊が怖い検事」としてタッグを組み、ドタバタオカルトロマンスを繰り広げる。韓国で7月18日に初放送されるtvN新土日ドラマ「恋は命がけ」は最近、チョン・ヨリ(パク・ウンビン)とマ・ガンウク(ヤン・セジョン)のメインポスターを公開した。公開されたポスターには、夜の闇が深まる中、ソファに並んで座るチョン・ヨリとマ・ガンウクの姿が収められている。チョン・ヨリはクールな表情で前を見ている一方で、隣のマ・ガンウクの手に自分の手を重ねており、2人の関係に注目が集まっている。どこか怪しげな雰囲気を漂わせるチョン・ヨリとマ・ガンウクの背後に映る影も目を引く。カーテンの向こうにうっすらと見えるその姿は、どこか不気味な空気を醸し出しており、2人の時間を邪魔する謎の存在は何なのか、好奇心をくすぐる。「恋は命がけ」はメインポスターを通じて、手を取り合う瞬間から、他人には見えない特別な世界を共有することになるチョン・ヨリとマ・ガンウクの物語を予告している。「私たちの手が触れた瞬間、ぞくっとする恋が始まる」というポスターのキャッチコピーのように、視聴者の心をときめきと寒気で二度楽しませる2人のロマンスに期待が高まる。制作陣は、「幽霊が見える財閥令嬢と幽霊を怖がる検事という正反対の組み合わせが、新鮮な楽しさを届ける」とし、特に「手を取り合う瞬間から、2人だけの特別な世界を共有することになるチョン・ヨリとマ・ガンウクのロマンスに注目してほしい」と呼びかけた。「恋は命がけ」は韓国で7月18日午後9時10分に初放送される。

日本に続き韓国でも!ビョン・ウソク、パク・シネから赤楚衛二まで、日韓から62人が参加のチャリティー写真展を開催
写真家のキム・ヨンジュンと、日本を代表するアートディレクターの吉田ユニがコラボレーションした写真展「Face to face」が開催される。5月7日から6月7日まで、東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)二間水門展示場にて行われる今回の展示は、両国を代表する俳優たちが多数参加した大規模なコラボレーションプロジェクトだ。なお、本展示の収益金は小児患者の治療支援のために寄付される予定で、社会貢献型の展示として企画された。また、本展示は日本でも開催が決定しており、4月29日(水・祝)から5月28日(木)までの1ヶ月間、麻布台ヒルズギャラリーで行われる。参加俳優のラインナップにも注目が集まっている。韓国からは、コ・ヒョンジョン、キム・ダミ、キム・ミンギュ、キム・ソヒョン、キム・ヨンデ、キム・ヘジュンをはじめ、パク・ソンフン、パク・ジフ、パク・シネ、パク・ヘス、パク・ヒョンシク、ビョン・ウソク、ソ・イングク、ソ・ジソブ、ソン・ヘギョ、アン・ボヒョン、ソヒ、アン・ウンジン、ヤン・セジョン、オク・テギョン、ウ・ドファン、イ・ドンウク、イ・ビョンホン、イ・ユミ、イ・ジェウク、イ・ジュノ、イ・ジヌク、イ・ヒジュン、チャン・ギヨン、チョン・ヨビン、チョン・ソミン、チョン・チェヨン、チョ・ウジン、チョ・ジョンソク、チュ・ジフン、チャ・ジュヨン、チェ・ウォンビン、チェ・ジョンヒョプ、チョン・ウヒ、チュ・ヨンウ、チェ・ヒョヌク、ハン・ジミン、ハン・ヒョジュ、ホン・ギョン、ファン・ジョンミンら豪華な顔ぶれが名を連ねている。日本からは、小松菜奈、長澤まさみ、永瀬正敏、永山瑛太、仲野太賀、夏木マリ、宮沢りえ、水川あさみ、坂口健太郎、赤楚衛二、八木莉可子、オダギリジョー、河合優実、夏帆、菊地凛子、広瀬すずらが参加する。展示のコンセプトは「俳優 × 花」。俳優という存在が持つ物語や感情を、花という普遍的なシンボルと結びつけて表現した没入型アートプロジェクトとなっている。キム・ヨンジュンによる人物中心のフォトグラフィーと、吉田ユニのアナログオブジェクトディレクションが融合し、展示空間全体をまるで一つのシーンの中に入り込んだかのように体験できる構成となっている。なお、韓国で開催される展示会の観覧予約は昨日(22日)より、韓国の宿泊予約サイト「ヤノルジャ」を通じてスタートした。・ハン・ヒョジュ、パク・ヒョンシクから広瀬すずまで、日韓62名が出演!キム・ヨンジュン×吉田ユニのコラボ写真展の詳細発表・「ユミの細胞たち」がミュージカル化!少女時代 ティファニーが主演に抜擢ポスターは吉田ユニが制作

ハン・ヒョジュ、パク・ヒョンシクから広瀬すずまで、日韓62名が出演!キム・ヨンジュン×吉田ユニのコラボ写真展の詳細発表
韓国のフォトグラファーキム・ヨンジュンと日本のアートディレクター吉田ユニによる初のコラボレーション写真展「KIM YEONG JUN × YOSHIDA YUNI PHOTO EXHIBITION Face to face」が開催される。今回、作品に出演した日韓62名の俳優が発表された。スクリーン、ドラマ、舞台と多様なフィールドで活躍する日韓のトップ俳優たちが、キム・ヨンジュンのレンズと吉田ユニのディレクションのもと、それぞれの内面と存在感をアートとして昇華させる。本展は「人間の最も本質的な美しさ」をテーマに、「花」をモチーフとして彼らを撮り下ろしたプロジェクト。62名それぞれに2点ずつ、合計124点にのぼる全て新作のビジュアルが完成しており、シンプルなポートレートではなく吉田ユニの世界観で俳優たちを彩ります。今までにない壮大な空間を麻布台ヒルズギャラリーに構築する。本展は2026年4月29日(水・祝)から5月28日(木)までの1ヶ月間、麻布台ヒルズギャラリーで開催。本日3月26日(木)13時より、麻布台ヒルズギャラリー公式サイト、ローソンチケットにてチケット販売をスタートした。キム・ヨンジュンと吉田ユニの美意識が交差し、世界で活躍する日韓の俳優たちの新たな表情が生まれた壮大なプロジェクトを、ぜひ会場にて楽しんでほしい。◆キム・ヨンジュン フォトグラファー。大韓民国ソウル生まれ。31歳でエージェンシーにスカウトされキャリアを始めた。雑誌、広告、アルバムジャケット、映画、ドラマ、ポスターなど多様な分野で活動を続けている。Vogue、Harper's Bazaar、ELLE、Marie Claire、Dazed、Singles、W Korea、GQ、Esquire、Arena Homme+などの主要マガジンで撮影を担当。また、BTS、TWICE、Stray Kidsなどの様々なアーティストのアルバムジャケットやコンサートポスターの撮影も手がける。映画ポスターでは「アジョシ」「神弓-KAMIYUMI-」「王になった男」「エクストリーム・ジョブ」「世界で最後の愛しい娘!」などがあり、ドラマポスターでは「涙の女王」「テプン商事」「暴君のシェフ」などを撮影した。Levi's、Montblanc、Calvin Klein、Adidas Originals、Reebok、Guessなどの広告ビジュアルでグローバルブランドとコラボレーションした。◆吉田ユニアートディレクター、グラフィックデザイナー。東京生まれ。女子美術大学卒業後、大貫デザイン入社。宇宙カントリーを経て2007年に独立。広告、CDジャケット、装丁、映像など幅広い分野で活動中。主な仕事にWonjugyo、エテュセなどのコスメブランドの広告、渡辺直美のドーム公演ビジュアル、「アンナチュラル」「エルピス」「しあわせな結婚」などのドラマのポスター、Vaundyや木村カエラ、アイナ・ジ・エンドのCDアートワーク、UNIQLO × DISNEYコラボレーション、韓国の舞台「マクベス」のキービジュアルデザイン等。国内外での個展も開催し、23年には、韓国・ソウル美術館で個展「Alchemy」を開催。過去作や新作「PLAYING CARDS」などを展示し10万人を動員。主な受賞に、東京ADC賞(2016)、毎日デザイン賞(2019)、MAMA ベストアートディレクター賞(2019)。2024 年韓国へオルム国立劇場での舞台「マクベス」のポスターがClio Awards で2部門ゴールドを受賞。■開催概要「KIM YEONG JUN × YOSHIDA YUNI PHOTO EXHIBITION Face to face」 日韓のトップ俳優62人が出演する花をモチーフにしたアート写真作品開催期間:2026年4月29日(水・祝)~5 月28 日(木)11:00~21:00 ※会期中休館日なし会場:麻布台ヒルズギャラリー(東京都港区虎ノ門5-8-1ガーデンプラザA MB階)<入場料>前売・WEB:大人/2,000円 大学生・専門学生/1,300円 中高生/600円 小学生以下/無料当日:大人/2,200円 大学生・専門学生/1,500円 中高生/800円 小学生以下/無料<チケット販売>販売日時:2026年3月26日(木)より販売場所:麻布台ヒルズギャラリー公式サイトローソンチケット<作品出演者(50音順)>赤楚衛二|アン・ウンジン|アン・ソヒ|アン・ボヒョン|イ・ジェウク|イ・ジヌク|イ・ジュノ|板垣李光人|イ・ドンウク|イ・ヒジュン|イ・ビョンホン|イ・ユミ|ウ・ドファン|オク・テギョン|オダギリジョー|夏帆|河合優実|菊地凛子|キム・ソヒョン|キム・ダミ|キム・へジュン|キム・ミンギュ|キム・ヨンデ|小松菜奈|コ・ヒョンジョン|坂口健太郎|ソ・イングク|ソ・ジソブ|ソン・ヘギョ|チャ・ジュヨン|チャン・ギヨン|チェ・ウォンビン|チェ・ジョンヒョプ|チェ・ヒョンウク|チュ・ジフン|チュ・ヨンウ |チョ・ウジン|チョ・ジョンソク|チョン・ウヒ|チョン・ソミン|チョン・チェヨン|チョン・ヨビン|仲野太賀|長澤まさみ|永瀬正敏|永山瑛太|夏木マリ|ハン・ジミン|ハン・ヒョジュ|パク・シネ|パク・ジフ|パク・ソンフン|パク・ヒョンシク|パク・ヘス|広瀬すず|ビョン・ウソク|ファン・ジョンミン|ホン・ギョン|水川あさみ|宮沢りえ|八木莉可子|ヤン・セジョン共催:KIM YEONG JUN × YOSHIDA YUNI PHOTO EXHIBITION制作委員会協力:ガスアズインターフェイス株式会社、カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社、株式会社GENEROSITY、株式会社博展、株式会社ショウエイ■関連リンク麻布台ヒルズギャラリー公式サイト

パク・ウンビン&ヤン・セジョン、新ドラマ「恋は命がけ」出演決定!2026年に放送予定
tvNの新ドラマ「恋は命がけ」が、パク・ウンビンとヤン・セジョンの共演を実現させ、2026年のオカルトロマンスの幕開けとなる。「恋は命がけ」は、霊が見えるホテル財閥の令嬢と、事件を逃さない熱血検事が奇妙な縁で結ばれ、繰り広げるオカルト共同捜査ロマンスだ。2011年に公開された同名映画を原作に、パク・ウンビンとヤン・セジョンという信頼度の高いキャスティングが加わり、早くも期待を高めている。パク・ウンビンは劇中、国内屈指のホテル財閥令嬢であり、代表のチョン・ヨリに変身する。華やかな外見と財力、能力まですべて兼ね備えた完璧な人物のように見えるが、実際は霊が見えるという人知れぬ秘密を抱えて生きていく人物だ。平穏な日常の中に不意に現れる怨霊たちと、それによって揺れ動く内面の亀裂は、パク・ウンビン特有の繊細な感情演技で深く描かれる見込みだ。ヤン・セジョンは、原則主義の性格を持つエース検事マ・ガンウン役を演じ、一味違った変身に挑む。しっかりとしたフィジカルと優れた頭脳、正義感のある信念まで兼ね備えた完成形の検事で、不正の前では一歩も引き下がらない人物だ。事件解決に対する執拗な集中力と冷徹な判断力が、チョン・ヨリとの共同作業の中で新たな変化を迎えることになる。チョン・ヨリとマ・ガンウンは、偶然のように始まった出会いをきっかけに、お互いの世界に深く浸透しながら誰も予想しなかった関係を形成していく。霊が見える財閥令嬢と事件解決に真剣な検事という、正反対の組み合わせがどのようなきっかけで一つのチームになるのか、彼らが作り出すケミストリー(相手との相性)に視聴者の期待が集まっている。

俳優ヤン・セジョン、Esquireとジョルジオの30周年記念プロジェクトカバーを飾る
俳優ヤン・セジョンの画報が公開された。ヤン・セジョンは最近、「Esquire」とジョルジオの30周年記念プロジェクトカバーを飾った。今回のカバーは、韓国版の創刊30周年とアーバンライフスタイルブランド「ジョルジオ」の30周年を祝うコラボレーションプロジェクトで、俳優ヤン・セジョンが主人公に抜擢された。ヤン・セジョンは「今回の画報は個人的にも意味が大きい」と心境を明かした。「想像もできない困難を数多くのことを乗り越えなければならない世の中で、30年もブランドを持続してきたということは、きっと『耐え抜いた時間』があったはず」とし、「俳優にとっても耐える力が最も重要だ。僕もこれからもっとうまく耐え抜いてみせる」と説明した。インタビューでは、俳優ヤン・セジョンのより多様な面を見ることができる。最近終了したドラマにまつわる話から、フィルモグラフィーに対する考え方、人間として、あるいは俳優として自身の成熟度に対する考えまで。特に彼は演技に関するいくつかの質問の前で「申し訳ないが、その部分は自分だけがわかっていることにしたい」と理解を求めることもあったが、特定の文句を大切に胸にしまっておきたい気持ち、軽々しく明かしたくない面において真摯な態度が表れることもあった。ヤン・セジョンの画報は「Esquire KOREA」のウェブサイトでも見ることができる。Esquire公式YouTubeチャンネルでも映像画報、インタビューなど多様なコンテンツを見ることができる。

Disney+「パイン ならず者たち」ヤン・セジョン“東方神起 ユンホとの演技が本当に楽しかった”【ネタバレあり】
※この記事には映画のストーリーに関する内容が含まれています。俳優ヤン・セジョンが、Disney+オリジナルシリーズ「パイン ならず者たち」での演技を通して見せたイメージチェンジについて語った。最近、ソウル鍾路(チョンノ)区三清洞(サムチョンドン)のあるカフェで行われた同作に関するのインタビューで、ヤン・セジョンはこれまでとは異なる演技に挑戦できたことに満足感を示した。同作は1977年を舞台に、海の中に眠る宝船を手に入れようと集まったならず者たちの騙し合いを描いた物語だ。劇中、荒々しいオオカミのようなヒドン役を演じたヤン・セジョンは、「最初に台本を読んだ時、心臓がどきどきして、翌日すぐに連絡を取りました。『こんなキャラクターもやってみたい』と思い、迷わず出演を決めました。まず、作品自体が面白かったです。生々しさや、衝動的に行動するところも魅力的でした。人間は無意識の中にさまざまな面を持っていますが、ヒドンの荒々しさや生々しい面をお見せしたかったのです」と語った。さらに、「ヒドンのことを考えると、オオカミが思い浮かびました。彼の人生を見ると、荒々しくなるしかありませんでした。父親がいなかったため、一人で立ち向かわざるを得ない部分が多かったと思います。その中で、恐れ知らずで荒々しい面が自然に出てきました。第1部を撮影する際は、善良な性格を前面に出す演技はしていませんでした。台本やストーリーの流れに沿いながら、あるラインは守る必要がありましたし、『人を殺してはいけない』という信念もありました。そもそも人を殺すために来たわけではないので。演技は非常に楽しかったですし、見せたい面も多く、恋愛ドラマとはまた異なる魅力を感じました。荒々しい演技をする時には快感もあり、僕にとって意義深い作品でした」と、キャラクターを作り上げていった過程を明かした。外見の変化についても語った。彼は「事前に監督とたくさん打ち合わせをしました。原作は確認しましたが、真似してしまいそうで、深くは見ませんでした。その代わり、監督のテキストをもとに準備を進めました。『かっこよく見せよう』という気持ちは一切ありませんでした。扮装を終えて鏡を見た時、『これはヒドンだ』と思えて、集中できると思いました」と明かした。さらに、「恋愛ドラマの時より体重も増やしました。6~7kgほど増やしたのですが、『イ・ドゥナ!』『愛の温度』の時と体重は同じです。自分では顔が少し変わった気がします。人には信じてもらえませんが、本当に同じです。制作発表会の頃、足首を2度も骨折しました。ひびではなく本当に折れてしまい、何もできなかったんです。ちょうど体重が増えていた時期で、写真を見ると今でも胸が痛みます。病院を2ヶ所まわりましたが、原因は分からず、疲労骨折のようだと言われました。足首が象の足のように腫れ、今でも注射を打ちながら治療しています。最近はまた体重を落とさないといけない時期で、激しく走ると再び象の足になってしまうので気をつけています」と話した。彼は「今年4月も足首を負傷してしまい、とても憂鬱になりました。病院では『6週間で治る』と言われましたが、再び折れてしまったんです。自分の不注意もありましたが、どうすることもできませんでした。今はほぼ治っていて、軽いランニングやボクシングもできるようになったので幸せです。自分は丈夫な方だと思っていましたが、骨は意外と弱かったんだと気づきました。想像もしていなかったことです」と率直に語った。荒々しいアクションシーンに苦労はなかったのだろうか。彼は「つまらない答えになるかもしれませんが、本当にアクションの相性が良かったんです。リハーサルの時、武術監督や(東方神起の)ユンホ兄さんと息を合わせるシーンでも、とてもスムーズに進みました。監督からは『カッコよく喧嘩する感じではなく、無鉄砲に殴り合うようにしてほしい』と言われたので、そのように演じました。ユンホさんとの共演は本当に面白かったです。情熱は1000%で、兄さんと一緒に演じるのが本当に楽しく、人柄もとても素晴らしくて、笑いながら撮影することができました。アクションシーンでも敏感になることはなかったです。最初は敵対する関係なので、同じ空間にいても自然と距離を置いていました。(ユンホの演じた)ボルグを見た時は野犬のように感じました。声のトーンも良く、演技もまさにボルグそのものでしたので、一緒に演じていて本当に楽しかったです」と答えた。水中撮影の裏話も明かした。彼は「僕たちがすべて自分でやりました。水槽のセットは思った以上に深かったんです。撮影前に潜水士の方が来て、教えてくれました。その訓練を受けてから撮影に臨みました。最初は怖かったのですが、何度かやっていくうちに慣れていきました。浮上する時もゆっくり上がらなければなりません。水深が深ければ深いほど、急に上がると耳が痛くなるので。幸いにも危険な状況や事故もなく、無事に撮影を終えることができたと思います」と当時を振り返った。原作と異なるヒドンの結末については、「1年が過ぎてスーツを作りに行った時、ソンジャ(キム・ミン)が望んでいた服関連の仕事をしており、ソウルに上京していて、全体的に見て、良い結末だと思います。ソンジャが『私たち、どこへ行くの?』と尋ねた時、ヒドンは骨董品業界の誰かに会いに行くと言いましたが、実際には自分だけの仕事をしに行ったのではないかと思いました」とし、「監督からシーズン2に関する話はありませんでした。もし続編が制作されれば嬉しいですが、どんな物語が展開されるのかまでは考えていませんでした。ただ、先輩方とまたご一緒できたら、本当に幸せで楽しいだろうなという気持ちはあります」とつけ加えた。ジャンルに合わせてイメージチェンジしたことについては、満足した表情を見せた。彼は「これからが本当の始まりではないかと思います。まだ皆さんにお見せできるものが残っている気がします。自分の選択だけで決めるものではありませんが、ロマンスやジャンル物など、様々な役に挑戦できるよう、日々トレーニングを続け、旅を重ねる中で、溜めては手放す、その繰り返しなのかもしれません。いつまで演技を続けられるかは分かりませんが、胸の鼓動が高鳴るような作品は、またきっとあるはずです。連続殺人犯やサイコパスといった役を演じる可能性もありますし、これからも様々な役柄に挑戦していきたいです。今のフィルモグラフィーには悪役があまり多くありませんが、胸が高鳴る作品であれば迷わず挑戦したいと思っています」と語り、今後の新たな役への期待を高めた。

パク・ウンビン&ヤン・セジョン、新ドラマ「恋は命がけ」出演を検討中…ソン・イェジン主演の同名映画をリメイク
パク・ウンビンとヤン・セジョンが、新ドラマ「恋は命がけ」で共演するだろうか。新ドラマ「恋は命がけ」は、霊が見えるホテルの財閥の相続者と、捜査に長けた熱血検事の2人が繰り広げるオカルト共助捜査ロマンスを描く。2011年にソン・イェジンとイ・ミンギ主演の同名映画をリメイクした作品だ。パク・ウンビンは、韓国国内屈指の財閥の相続者であり、ホテル代表のチョン・ヨリ役、ヤン・セジョンはソウル地検のエース検事で霊が見える女性を愛するようになるマ・ガンウク役のオファーを検討中だと伝えられた。本日(18日)、パク・ウンビンの所属事務所NAMOO ACTORSの関係者は「検討中の作品の一つ」とし、ヤン・セジョンの所属事務所ザイオンエンターテインメントは「現在、検討中の段階」と立場を明かした。パク・ウンビンは、4月に全話公開されたDisney+「ハイパーナイフ」で天才外科医チョン・セオク役を演じ、熱演を披露して好評を得た。ヤン・セジョンは13日に全話公開されたDisney+「パイン ならず者たち」でオ・ヒドン役を演じ、さらに拡張された演技スペクトラムを見せた。





