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  • 【PHOTO】i-dle ソヨン&岩田剛典ら、Mnet日韓合同サバイバル「UNPRETTY RAP STAR」制作発表会に出席

    【PHOTO】i-dle ソヨン&岩田剛典ら、Mnet日韓合同サバイバル「UNPRETTY RAP STAR」制作発表会に出席

    15日午前、ソウル江南(カンナム)区エリエナホテルにて開かれたMnetの日韓合同サバイバルオーディション番組「Unpretty Rapstar : HIP POP Princess」の制作発表会に、メインプロデューサーを務めるi-dleのソヨン、Dynamic DuoのGAEKO、RIEHATA、岩田剛典と参加者たちが出席した。同番組は、Mnetが新たに披露する日韓合作のヒップホップガールズグループ誕生プロジェクトだ。新たなグローバルヒップホップガールズグループの誕生を目標に、参加者たちは音楽、ダンス、スタイリング、映像制作への参加など、すべての過程に参加しながら自分だけの色を表現する。10月16日にMnetで初回放送され、U-NEXTを通じて日本でも同時配信される。・Mnetの日韓合同サバイバル「UNPRETTY RAP STAR」タイトル曲「Do my thang」MV予告映像を公開!・i-dle ソヨン、出演当時にも言及日韓合同サバイバル「UNPRETTY RAP STAR」プロデューサーとしての意気込みを語る

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  • i-dle ソヨン&岩田剛典ら、日韓合同サバイバル「UNPRETTY RAP STAR」のプロデューサーに抜擢!

    i-dle ソヨン&岩田剛典ら、日韓合同サバイバル「UNPRETTY RAP STAR」のプロデューサーに抜擢!

    Mnet「UNPRETTY RAP STAR」が、i-dleのソヨン、Dynamic DuoのGAEKO、RIEHATA、岩田剛典らプロデューサー陣と手を組んだ。「UNPRETTY RAP STAR : HIP POP Princess」(以下、「HIP POP Princess」)は、Mnetが新たに披露する日韓合作のヒップホップガールズグループ誕生プロジェクトだ。新たなグローバルヒップホップガールズグループの誕生を目標に、参加者たちは音楽、ダンス、スタイリング、映像制作への参加など、すべての過程に参加しながら自分だけの色を表現する。この過程で競争だけでなく、協業を通じて成長ストーリーを作り上げていく。特に、ヒップホップを媒介として韓国と日本の異なる文化が衝突し、融合し合いながら参加者たちは新たな文化を創造し、独自性を持つアーティストとして成長する機会を得る。このため、各分野を代表する豪華メインプロデューサー陣が共に参加し、シナジー(相乗効果)を期待させる。まず、メインプロデューサーおよび番組を牽引していくMCには、i-dleのソヨンが抜擢された。韓国初の女性ラッパーサバイバル番組として反響を呼んだMnet「UNPRETTY RAP STAR」を通じて強烈な存在感を見せた彼女が、グローバルを舞台に新たにリニューアルされる「HIP POP Princess」のMCとして帰ってきた。単純なMCを超え、参加者たちのロールモデルかつ信頼できるメンターとして共に参加し、参加者たちが自分だけのアイデンティティを見つけていけるよう導く予定だ。韓国ヒップホップシーンを代表するアーティストGAEKOもメインプロデューサーとして出演を確定し、音楽性と大衆性を兼ね備えたラインアップを完成させた。GAEKOはこれまで数々のヒット曲を誕生させながら、韓国ヒップホップの大衆化に大きく貢献したDynamic Duoのメンバーだ。彼は多様なアーティストたちとのコラボレーションを通じて、幅広い音楽スペクトラムを見せてきた。強力なラップはもちろん、魅力的なボーカルまで兼ね備えた彼がどんな原石を発掘するのか、好奇心をそそる。日本からはRIEHATA、岩田剛典がメインプロデューサーのラインナップに合流した。韓国国内外を代表するアーティストたちと作業してきた世界的な振付師兼ダンサーのRIEHATAは最近、Mnet「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」に出演し、RHYTHMICOOL CREWのリーダーとして活躍した。差別化された演出の実力まで認められ、その存在感を表した。今回は「HIP POP Princess」のメインプロデューサーとして、鋭いダンス審査はもちろん、次世代アーティスト発掘に力を尽くす。さらに、三代目 J Soul Brothersのメンバーで、ソロアーティストとしても活動中の岩田剛典が合流して注目を集める。「パーフェクトワールド 君といる奇跡」「HiGH&LOW」シリーズなどに出演し、俳優としても多方面で活躍を見せているマルチアーティストである彼は、メインプロデューサーとして参加者たちの成長を牽引すると期待される。「HIP POP Princess」の制作陣は「それぞれ異なる分野を代表する最高級のプロデューサー陣が意気投合した。新たに書き下ろしていく成長ストーリーを導くメインプロデューサー4人の活躍に多くの関心と期待を寄せてほしい」と伝えた。ヒップホップ、K-POP、J-POPなど、それぞれ異なる独自のアイデンティティを持つ参加者たちが言語と文化、世代的な壁を越えて挑戦する日韓合作サバイバル「UNPRETTY RAP STAR : HIP POP Princess」は、10月16日にMnetで初回放送され、U-NEXTを通じて日本でも同時配信される。・i-dle ソヨン&岩田剛典らがプロデューサーに!日韓合同サバイバル「UNPRETTY RAP STAR」10月16日よりU-NEXTで独占配信・人気番組「UNPRETTY RAP STAR」が約9年ぶりにリニューアル!日韓合作で10月放送を目標に制作

    マイデイリー
  • i-dle ソヨン&岩田剛典らがプロデューサーに!日韓合同サバイバル「UNPRETTY RAP STAR」10月16日よりU-NEXTで独占配信

    i-dle ソヨン&岩田剛典らがプロデューサーに!日韓合同サバイバル「UNPRETTY RAP STAR」10月16日よりU-NEXTで独占配信

    動画配信サービス「U-NEXT」は、2025年10月16日(木)より、Mnetの日韓合同制作サバイバルオーディション番組「Unpretty Rapstar : HIP POP Princess」(以下、「HIP POP Princess」)の日韓同時・国内独占配信を開始する。「HIP POP Princess」は、グローバルで活躍するヒップホップガールズグループの誕生を目指すMnetによる新プロジェクト。参加者は音楽・振付・スタイリング・映像制作といった全てのプロセスに自ら参加し、それぞれの独自性を表現する。競争だけでなくコラボレーションを通じて、新たな成長ストーリーを紡いでいく予定だ。特にヒップホップを媒介とし日韓のカルチャーが交わることで、参加者たちは新たな文化を創り出し、唯一無二のアーティストとして成長する機会を得る。これを支えるために各分野を代表するトップクラスのプロデューサー陣が集結し、韓国で社会現象を巻き起こした「Unpretty Rapstar」や「STREET WOMAN FIGHTER」の制作陣と力を合わせることで、大きな相乗効果をもたらす。さらに、i-dleのソヨン、Gaeko、RIEHATA、岩田剛典らが各分野を代表するトッププロデューサーとして出演することも発表された。まず「HIP POP Princess」のメインプロデューサーであり、番組を率いる単独MCには、i-dleのソヨンが抜擢。「Unpretty Rapstar 3」で強烈な印象を残したソヨン自身が、グローバルを舞台に新たにリニューアルされる「HIP POP Princess」ではMCとしてカムバック。参加者たちのロールモデルであり、真摯なメンターとして、参加者たちが自身のアイデンティティを見つけられるように導いていく。次に韓国ヒップホップシーンを代表するアーティストであり、ヒップホップ大衆化に大きく寄与してきたヒップホップデュオ「Dynamic Duo」のメンバーとして、数々のヒット曲を生み出してきたGaekoもメインプロデューサーとして出演が決定。多様なアーティストとのコラボレーションを通じて幅広い音楽性を披露し、ラップはもちろん魅力的なボーカルも兼ね備える彼が、どのような原石を発掘するのか、注目が集まる。そして日本からはRIEHATA、岩田剛典がメインプロデューサーとしてラインナップに加わった。世界的な振付師兼ダンサーであるRIEHATAは、「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」にも出演し独自のディレクション能力も認められ、圧倒的な存在感を示した。鋭いダンス審査はもちろん、次世代アーティストの発掘においても、その卓越した審美眼を発揮する予定だ。「三代目 J SOUL BROTHERS」のメンバーである岩田剛典は、ソロアーティストとしても俳優としても多方面で活躍するマルチアーティストとして、参加者たちのポテンシャルをどのように引き出し、成長を牽引していくのか期待されている。U-NEXTでは、10月16日(木)より「HIP POP Princess」を見放題で国内独占配信する。ヒップホップ、K-POP、J-POPなど、それぞれ異なる固有のアイデンティティを持つ参加者たちが言語や文化、世代の壁を越えて挑戦する日韓合同制作・ヒップホップガールズグループプロジェクト「HIP POP Princess」では、果たしてどのようなアーティストが誕生するのか、続報に早くも期待が高まっている。■番組情報「Unpretty Rapstar : HIP POP Princess」配信開始日:2025年10月16日(木)※毎週木曜最新話配信配信情報:U-NEXT / 見放題(国内独占配信) / 日本語字幕つき■関連リンクU-NEXT公式サイト

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  • RIEHATAの振付が話題!SEVENTEEN ホシ&ウジの「ECHO!」ダンスチャレンジ動画がバズリ中

    RIEHATAの振付が話題!SEVENTEEN ホシ&ウジの「ECHO!」ダンスチャレンジ動画がバズリ中

    世界各国から集まったダンスクルーが熾烈なバトルを繰り広げるMnetの人気サバイバル「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」。放送を重ねるにつれて益々盛り上がりを見せる中、SNSではダンスチャレンジブームが巻き起こっています。特に階級ミッションでRHTokyoのリーダーRIEHATAが振付を手掛けた「ECHO!」のパフォーマンスが話題に。同曲はSEVENTEENのホシ&ウジの楽曲で、ウジはプロデュースも担当。本人だけでなく、ダンスに定評のあるアーティストたちが続々とチャレンジ動画を公開し、注目を集めています。今回は、それぞれのセンス溢れる「ECHO!」ダンスチャレンジ動画の一部を紹介します。 ◆ECHO!(Prod. WOOZI)- ホシ X ウジ(SEVENTEEN)@CLASS MISSIONこのミュージックビデオにはRIEHATAをはじめ、オーストラリアチーム・AG SQUADのKAEA、韓国チーム・BUMSUPのHoney J、アメリカチーム・MOTIVのMARLEE、日本チーム・OSAKA Ojo GangのIBUKI、ニュージーランドチーム・ROYAL FAMILYのTEESHAが出演。各クルーのリーダーらしいキレのあるパフォーマンスで、視聴者を虜にした。◆SEVENTEEN ホシ X RIEHATA「ECHO!」ダンスチャレンジの中でも、特に大きな話題を集めたのが、楽曲を歌うSEVENTEENのホシと、振付を担当したRIEHATAのコラボです。同曲のパフォーマンス動画が公開された時から、「本人にも踊ってほしい」という声がファンから多数聞かれていました。そんな中、2人のダンス動画が公開されると、「ついに!」「待ってました!」と世界中から爆発的な反応が殺到しました。 この投稿をInstagramで見る Mnet Dance Official Instagram(@mnet_dance)がシェアした投稿 ◆ZEROBASEONE ソン・ハンビン X RIEHATA番組のMCを務めているZEROBASEONEのソン・ハンビンも、RIEHATAとダンスを披露。デビュー前、ダンサーとして活動していた経歴があるだけに、「さすが」という声が上がりました。また彼は最近、スペシャルマスターとして出演予定の「BOYS II PLANET」のシグナルソング「HOLA SOLAR」のダンスチャレンジにも参加し、大きな話題を集めました。 この投稿をInstagramで見る Mnet Dance Official Instagram(@mnet_dance)がシェアした投稿 ◆&TEAMのK X RIEHATA昨年、TOYOTA HIACEのダンスセッションムービーで共演し、息の合ったパフォーマンスを披露した&TEAMのKとRIEHATA。他にも&TEAMの楽曲など、これまで様々なダンスチャレンジ動画を一緒に撮ってきた2人ですが、「ECHO!」でもコラボが実現。ダイナミックなパフォーマンスでファンを喜ばせました。また、&TEAMの後輩にあたるaoenの琉楓(RUKA)と雅久(GAKU)もチャレンジに参加し、注目を集めました。 この投稿をInstagramで見る &TEAM(@andteam_official)がシェアした投稿 ◆NCT テン見る人を惹きつけるダンスが印象的なNCTのテンは、ダンサーたちと共に動画を撮影。モノクロの動画でありながら、動きの一つひとつがクリアに見え、余裕さえも感じさせるパフォーマンスに注目が集まりました。 この投稿をInstagramで見る TEN_+•10(@tenlee_1001)がシェアした投稿 ◆ATEEZ SANATEEZのSANは、鍛え上げられた筋肉が際立つ全身黒のカジュアルスタイルで動画を撮影。重厚感のあるパフォーマンスでファンを魅了しました。 この投稿をInstagramで見る ATEEZ(에이티즈)(@ateez_official_)がシェアした投稿 ◆元ASTRO ラキ最近、ASTROのコンサートに合流し、注目を集めたラキは、編集や撮影場所にまでこだわったチャレンジ動画を公開。落書きでいっぱいの壁を背景に、ハットをかぶったラキ、かぶっていないラキが行き来する編集と、圧倒的なスキルを感じさせるダンスで目を引きました。 この投稿をInstagramで見る WONIJIN OFFICIAL(@wonijin_official)がシェアした投稿 ◆NCT WISH シオン&リクNCT WISHのシオンとリクは、ユウシが撮影したチャレンジ動画を公開。クールな雰囲気を醸し出しながら躍動感溢れるダンスを披露し、世界中のファンから反響を呼びました。 この投稿をInstagramで見る NCT WISH(@nctwish_official)がシェアした投稿 ◆TWS ジフン&ギョンミンTWSのジフンとギョンミンは、エネルギッシュでカリスマ性を感じさせるダンス動画が話題となりました。普段グループの楽曲で見せている爽やかな楽曲とは雰囲気の異なるダンスも難なくこなし、スキルの高さを見せました。 この投稿をInstagramで見る TWS (투어스)(@tws_pledis)がシェアした投稿 ◆ILLIT イロハ新曲「Billyeoon Goyangi(Do the Dance)」で活動中のILLITのイロハ。メイクや衣装も相まって、ガールクラッシュ(女性から見てもカッコいい女性)な魅力が漂うパフォーマンスが目を引きました。活動曲とは全くジャンルの異なるダンスもこなす、表現力の高さに賞賛の声が上がっています。 この投稿をInstagramで見る ILLIT 아일릿(@illit_official)がシェアした投稿 ◆CIX ヒョンソク&スンフンCIXは、ヒョンソクが一人で、またスンフンがTANとして活動したパン・テフンと撮ったチャレンジ動画を公開。力強さがひしひしと伝わる伝わるパフォーマンス動画が相次いで公開され、ファンからは「他のメンバーも、全員のチャレンジ動画が見たい」との声が上がっています。 この投稿をInstagramで見る CIX (씨아이엑스)(@cix.official)がシェアした投稿 ◆ONF スンジュン&UONFのUは、一瞬で視線を釘付けにするようなキレのあるパフォーマンスを公開。またスンジュンも、ダンサーと撮ったチャレンジ動画を投稿しています。2人は最近開催されたサイン会で、ファンの前でもダンスを披露し、話題になりました。 この投稿をInstagramで見る U(@yuto_mzgc)がシェアした投稿 日本アーティストもチャレンジ動画を公開!日本からはTHE RAMPAGE from EXILE TRIBEの与那嶺瑠唯もダンスチャレンジに参加。柔らかくも安定感があり、自身の色を溶け込ませたダンスに「引き込まれます」「最高」などのコメントが寄せられました。普段からK-POPに関心が高く、韓国語も堪能な彼は、これまでも自身のSNSを通じて多数のK-POPアーティストのカバー動画を披露しています。 この投稿をInstagramで見る 与那嶺瑠唯/THE RAMPAGE(@1_rui_yonamine_6)がシェアした投稿

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  • TWICE モモの実姉らも参加!Mnet「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」6組のラインナップ公開

    TWICE モモの実姉らも参加!Mnet「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」6組のラインナップ公開

    「WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER」(以下「WOSWF」)に出演する6組がベールを脱いだ。Mnetのサバイバル番組「STREET WOMAN FIGHTER」の3回目のシーズンで、国家対抗戦として韓国で5月27日に放送がスタートする「WOSWF」が25日、公式YouTubeチャンネル「The CHOOM」を通じて「ワールド・オブ・K-POPミッション」グローバル大衆評価をオープンし、6組のラインナップを公開した。公開されたラインナップは言葉通りワールドクラスだ。AG SQUAD、BUMSUP、MOTIV、OSAKA Ojo Gang、RHTokyo、ROYAL FAMILYが「WOSWF」のラインナップに名を連ねた。1番に出演を知らせたチームは韓国代表のBUMSUP。2021年を熱く盛り上げた「STREET WOMAN FIGHTER」シーズン1のリーダーたちが集まった。さらにワッキング界のレジェンドバトラーことLIP Jまで合流し、アベンジャーズチームを完成。シーズン1で優勝したHoney Jをリーダーに、誰にも負けない活躍を期待させた。続いて、AG SQUADは世界的なダンスクルーROYAL FAMILYの全盛期をリードした第1世代の核心メンバーであるカエア、カイラ、ルーシーベイビーを中心に結成されたクルーだ。ヒップホップ、ダンスホール、アフロ、ヒールコレオなど、様々なジャンルのダンサーたちが集まったオールラウンダーのチームで、オーストラリアを代表して「WOSWF」に出場する。アメリカ代表のMOTIVもあなどれない相手だ。MOTIVは正統派オールドスクールヒップホップダンサーのマリーがリーダーを務めるヒップホップクルーだ。リーダーのマリーが10代の時に作り、小規模で始まり、世界的なダンス競演「ワールド・オブ・ダンス」のヘッドライナークルーとしてドラマチックな成長ストーリーを持つチームだ。特にブレーキングのアメリカ代表であるロジスティックスがメンバーとして所属しており、多彩なダンスと底力が期待される。日本からは2組が出場。ヒップホップとバトル文化にルーツがあるストリートシーン中心の大阪クルー、精巧なコレオグラフィとパフォーマンスを強みにしている東京クルーがそれぞれ出場し、1つの国を代表すると同時に、お互い異なるカラーを見せるとみられる。まず、OSAKA Ojo Gangは世界有数のダンスバトルで優勝を総なめにしているワッキングクイーンことイブキを中心にしているチームだ。日本を越えてグローバルヒップホップシーンで存在感を見せているキョウカもメンバーとして参加している。イブキとキョウカ、2人のチャンピオンを中心にしたOSAKA Ojo Gangは、圧倒的なバトルの腕前で「WOSWF」で強烈な活躍を予告。また、TWICEのモモの実姉であるHANAと、aespaの振付師として活躍するRENANが所属するクルーとしても注目を集めている。RHTokyoは東京の象徴的なダンサーで、K-POPシーンでも現役振付師として精力的に活動しているRIEHATAがリーダーを務めるクルーだ。OSAKA Ojo Gangと並んで日本代表として出場する。RIEHATAは最近手掛けたBIGBANGのG-DRAGONの新曲「TOO BAD」の振り付けだけでなく、BTS(防弾少年団)、BoA、Block Bのジコ、TWICE、2NE1のCL、EXOなど、K-POPトップクラスのアーティストの振り付けに参加して存在感をアピールしてきただけに、チームとして披露する底力に関心が集まっている。ROYAL FAMILYの合流も期待を高めている。ROYAL FAMILYはリアーナ、シエラ、レディー・ガガ、ジャスティン・ビーバーなど、世界的なアーティストとコラボし、早くからワールドクラスの存在感を見せたクルーだ。パリス・ゴーブルがリードして全盛期を迎えたROYAL FAMILYは、世代交代を経て、現在はティシャを中心に「WOSWF」のニュージーランド代表として出撃し、世界的な名声を証明すると期待される。番組の制作陣は「これまでレファレンスとして見てきた海外のダンサーの方たちが私たちの番組の主人公になった。夢見てきたラインナップだ」とし「国家対抗戦で繰り広げられる今回の『WOSWF』を輝かせる6クルーの活躍を見守っていただきたい」と伝えた。・ダンスサバイバル番組「STREET WOMAN FIGHTER」シーズン3、韓国で5月にスタート・【PHOTO】「STREET WOMAN FIGHTER」出演クルー「2023 MAMA」1日目のレッドカーペットに登場

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  • &TEAMのK、憧れのRIEHATAとダンスセッション!TOYOTA HIACEのダンスムービーが公開

    &TEAMのK、憧れのRIEHATAとダンスセッション!TOYOTA HIACEのダンスムービーが公開

    BTS、Chris Brownなどのコレオグラフを⼿がける世界的ダンサーRIEHATAと、現在大注目のグローバルグループ&TEAMのメンバーであるKとのダンスセッションムービーが公開された。今回の企画は、株式会社STARBASEがトヨタ自動車株式会社と立ち上げた、車の新しい楽しみ方を生み出していくプロジェクト『Drive Your Teenage Dreams.(以下DYTD)』の中の取り組みのひとつである。このダンスセッションムービーは、2021年11月に公開され話題となった、HIACE DANCE SESSIONの第2弾。HIACE DANCE SESSIONの名の通り、今回もDYTDのアイコンであるマットブラックのHIACEが登場。さらに今回はHIACE車内でのダンスシーンも。車に乗っている時の楽しい気持ちと、ダンスをしている時の非現実的な夢の世界を表現したダンスは、より一層TOYOTAとダンスの掛け合わせを感じられる内容となっている。またグローバルに活躍する2人のダンスはもちろん、90年代のHIPHOPをリバイバルした衣装にも注目だ。衣装には、ヴィンテージのカーハート ダックベストやダックジャケット、ティンバーランド 6インチブーツなどを取り入れ、1990年代のHIPHOPシーンを彷彿とさせるスタイリングとなっている。また、撮影の裏側を映像に収めたメイキングも後日公開予定。ダンス、ファッション、そしてTOYOTAの魅力が融合されたムービーを、ぜひチェックしてほしい。 ◆RIEHATAコメント最高の機会をありがとうございました! 第二弾も実現してくださり大感謝です。撮影では車は停まっていたので今すぐドライブに行きたいですね!(笑) 音楽をかけて笑顔になる瞬間が改めて大好きだと感じました! これからもTOYOTAとダンスの無限の可能性を信じて楽しいことをしていきましょう!TOYOTAの皆様、撮影チームの皆様、&TEAMのKくん、最後まで読んでくださった皆様、ありがとうございました!!◆Kコメント憧れのRIEHATAさんと今回のダンスセッションで共演でき、とても夢のような時間でした! 特にRIEHATAさんのスタイルが僕にはとても難しく、慣れない部分もありましたが、素晴らしいVIBEを貰って撮影することができました!

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  • トレンディエンジェル 斎藤司&RIEHATAがBTSとの貴重なエピソードを披露!ドキュメンタリーの配信を記念してイベント開催

    トレンディエンジェル 斎藤司&RIEHATAがBTSとの貴重なエピソードを披露!ドキュメンタリーの配信を記念してイベント開催

    ディズニー公式動画配信サービス「Disney+」にて12月20日(水)より、ドキュメンタリーシリーズ「BTS Monuments: Beyond The Star」が独占配信される。今年10周年を迎えた、世界的スーパースターBTS(防弾少年団)の10年間の軌跡を記録した、唯一無二のドキュメンタリーシリーズ「BTS Monuments: Beyond The Star」がいよいよ独占配信。この配信を記念して、Shibuya Sakura Stage(渋谷サクラステージ)にて期間限定で開催されるポップアップイベント「これまでも、この先も、ずっとBTSとともに展」の会場に、トレンディエンジェルの斎藤司と世界的ダンサー・振付師のRIEHATAが駆け付け、スペシャルトークイベントを開催した。BTSのデビュー10周年にちなみ10の数字にまつわるトークや、BTSと親交のある二人ならではの貴重なトークや、大盛り上がりのダンスセッションを繰り広げたほか、ポップアップイベント会場に常設され、来場者もメッセージを書くことができるBTSモニュメントの初お披露目を行うなど、大いに盛り上がるイベントとなった。本シリーズは、小さな音楽事務所出のBTSが、様々な困難を乗り越え、世界中の何百万人をも魅了させる世界的スターとなるまでの軌跡を特別秘蔵映像と、メンバー7人の言葉による撮り下ろしインタビューで振り返る誰も観たことのないオリジナルドキュメンタリーシリーズ。彼らのデビュー前から現在までの成長、それぞれのソロプロジェクト、そして、グループ再始動に向かう様子を追ったファン必見の本作には7人の軌跡が余すことなく収められ、BTSがBTSである所以が見つけられること、間違いなし。本作の配信を記念し、芸能界の中でも生粋のファンとして知られ、BTSとの親交もあるトレンディエンジェルの斎藤司、そしてBTSをはじめ有名アーティストの振り付けを数々手掛けている世界的ダンサーで振付師のRIEHATAがイベントに登場した。「Dynamite」のミュージックビデオのJ-HOPEをほぼ完コピした衣装で登場した斎藤の姿に、会場もRIEHATAも大笑い。「ARMY(BTSのファン)代表の斎藤です」とアピールし、イベントが始まるや、会場を盛り上げた。早速、1話と2話を見た感想を聞かれると、斎藤は「最高! 出会う前の彼らのことが知れて最高でした! 貴重なシーンがたくさんあって最高でした」と最高を連発。またRIEHATAも「ここまで見ていいんだ!?」と貴重な映像の多さに驚き、「本人たちが当時の映像を見ながら、過去を振り返るのが泣ける! このドキュメンタリーを見て、彼らのことを知って今からファンになる人がたくさんいるんじゃないかな」と、冒頭から本作への思いを興奮気味に語った。BTS結成10周年にちなんで、BTSにまつわる10の数字にそってトークが展開されていく中、スクリーンにはメンバーの数にちなんだ「7」や結成日の「20130613」という数字が。彼らの10年の歴史の振り返る中で、振付師として彼らに関わったRIEHATAは「自分も日本の誇りになれるような仕事をしなければと思う」と感じていたことも告白。さらに10年間の中で印象的だった出来事は? と聞かれると、斎藤は自身の頭に7の数字を刻んだ時をあげ、自身のInstagramにその写真を投稿したあと、J-HOPEが自身のストーリーズにアップしてくれたことで、「なんと過去最高の51万いいねをいただきました!」と驚異の数字を記録したエピソードを披露。RIEHATAも「振り付けを担当した『MIC Drop』の映像が2話までに出てきたんですが、あの曲が、彼らが一段階上に上がった瞬間だった」と振り返る。続けて「17億」という数字がスクリーン浮かび、MCから「Dynamite」のオフィシャルミュージックビデオのYouTube視聴回数であることが告げられると、会場から驚きの声が。現在もBTSの楽曲の中で最も視聴されているミュージックビデオとなっている。続いての数字は「8」。この数字は、ゲストであるRIEHATAが2017年の「MIC Drop」を皮切りに「ANPANMAN」「Airplain pt.2」「IDOL」「Boy with love」「Dynamite Tropical remix/J-HOPE from BTS」「EGO / J-HOPE」「RUN BTS」など、BTSやメンバーの楽曲を振付した曲数であることが明かされた。「BTSの振り付けで意識していることは?」というMCからの問いかけにRIEHATAは「ビッグなお仕事だなと思うんですけど、振り付けをする時はシンプルに彼らが楽しんでくれる、イケているダンスにしたいという気持ちで、ビッグスター相手だということは忘れてしまうんです。とにかく7人が目を合わせて楽しめる振り付けを意識しています。自分も仕事を飛び越えて遊んでいるように作って、普段の7人のキャラが出るようなダンスになったらいいな」と語る。そして、振付師から見た彼らの魅力は「7人の仲の良さ」なのだと明かすRIEHATA。ドキュメンタリーの中ではリハを行うメンバーの姿も収められていますが、そんなひたむきな彼らの姿に、「リハーサルから涙が出るくらい一生懸命で、大スターになってもリハから一生懸命。いつも全力投球なんです」と知られざる素顔を話した。「私が振り付けをした曲は、笑いながらリハーサルしてくれていると思います。それを見ているのが私も嬉しい。『RUN BTS』の振り付けなんてまさにそう」とRIEHATAが語ると、斎藤が「RIEHATAさん!『RUN BTS』最高でしたよ!」と、まさかの即興で「RUN BTS」のダンスを突然踊り出し、RIEHATAも斎藤に負けじと、この日限りのスペシャルダンスセッションを披露!斎藤の慣れたダンスっぷりに会場は大きな笑いに包まれた。そして次の「5」という数字はBTSと斉藤の共演した数! 共演した際の印象的なエピソードとして、斎藤は「今年の5月にホビ(J-HOPE)に会いに行ったんですよ。その時JIMINが後から来てくれて『斎藤さーん!』とハグしてくれたんです!」と初披露のエピソードを明かす。その時「ファンの皆にJIMINの香りを伝えなければ!」と思ったそうだが、「鼻が詰まってました(笑)」とボケてみせ、会場を沸かせた。続いて表示された「2025」という数字は、先日全員が入隊したメンバーの再集結を予定する年。さらにパワーアップした彼らの姿が待ちきれないという言葉に、逆に帰ってくるタイミングはきまってると前向きにとらえ、「みんなのかっこいい坊主姿も見れたし、待ちますよ!」と斎藤。RIEHATAは「かっこいいですよね! グク(JUNG KOOK)がパンプアップしたり、より男らしい顔つきになって帰ってきちゃうんじゃ?」と復帰後の彼らのパワーアップした姿に待ちきれない様子を見せた。最後に本シリーズのエピソード数「8」、本編の総分数「255」、総分数のうち初公開映像を占めるのが「60」%、デビュー前から2023年までの13年分の映像が含まれているという「13」まですべての数字が明かされ、これだけ丁寧にBTSの10年間の軌跡を振り返りながら、初公開映像が多く収録された本作の魅力に、斎藤は、「やばい! まだ何者でもない時の彼らから見れるのがすごい! 公園みたいなところでもファンの数がたくさんいて、小さい拡声器で話している姿なんて今思えば貴重な映像ですよ!」RIEHATAも「全部見たい!」とたくさんの期待を寄せた。そして、最後にステージには白い幕に隠されたモニュメントが登場。斎藤とRIEHATAが幕を下ろすと、白い大きなキューブに「BTS Monuments: Beyond The Star」のロゴが刻まれたモニュメントが現れ、会場からは拍手が沸いた。本日から開催されるポップアップイベントの期間中、来場したファンはこのモニュメントにBTSへの熱い想いや応援メッセージを書くことができるが、記念すべき最初のメッセージとして斎藤は「責任重大だ!」と言いながら名曲「Spring Day」の歌詞を引用し、韓国語で「포고시타(ポゴシッタ(会いたい))」と自身の似顔絵つきで書き込み、RIEHATAは「BTSのSoul・Love 永遠に♡GO RUN!!」とBTSとファンへのエールを書き込んでみせた。最後に、斎藤からは「配信ということで、皆さんぜひチェックしていただきたい。私も非常に楽しみで、振り返りながら帰りを待ちたいなと思います」。RIEHATAからは「全8話を繰り返し見て、感動とともに、何者でもないところからスターになる、みんなが希望が持てる内容になっていると思います。私も改めて刺激と学びをたくさんもらいたいと思います」とメッセージが送られ、イベントを締めくくった。■ポップアップイベント概要「BTS Monuments: Beyond The Star」配信記念『これまでも、この先も、ずっとBTSとともに展』開催日程:2023年12月19日(火)~2024年1月8日(月)場所:Shibuya Sakura Stage(渋谷サクラステージ)3F(東京都渋谷区桜丘町1番1号)<コンテンツ>・BTSをイメージしたクリスマスツリー・応援メッセージが書けるモニュメント・パネル展示・ポップアップ限定クリアファイルの無料配布※ディズニープラスの公式アカウント(TwitterまたはInstagram)をフォローし、「#ディズニープラスでBTS」をつけて投稿した方を対象に、一人につき1つ配布いたします。※なくなり次第配布終了となります。本イベントは事前予約制となります。以下、予約サイトよりご予約の上、ご来場ください。予約サイト■作品概要「BTS Monuments: Beyond The Star」ディズニープラスにて12月20日(水)より独占配信開始毎週水曜2話ごと配信/全8話 (C) 2023 BIGHIT MUSIC & HYBE

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  • RIEHATA「STREET WOMAN FIGHTER2」への出演を予告!新たなミッションがスタート

    RIEHATA「STREET WOMAN FIGHTER2」への出演を予告!新たなミッションがスタート

    「STREET WOMAN FIGHTER2」がメガクルー(大型パフォーマンスチーム)の幕を開けた。韓国で9月19日に放送されたMnetのダンスサバイバル番組「STREET WOMAN FIGHTER2」では、未公開のレジェンドステージが公開された。この日の放送の最後では、すべてのクルーを盛り上げるメガクルーミッションの始まりが知らされた。7クルーがフルパーティーを開き、休息を楽しんでいる中、振付師RIEHATAの映像が公開されたのだ。世界的なダンサーでBTS(防弾少年団)、NCT、クリス・ブラウン、レディー・ガガ、BLACKPINKのリサ、aespaなどとコラボしてきたRIEHATAの登場にタンサーたちの期待が高まった。彼女はメガクルーミッションの始まりを知らせ、韓国を訪れると明らかにし、皆を喜ばせた。LADYBOUNCEのリーダーNOBは「本当にお見せしたい。ワクワクする」と言い、1MILLION DANCE STUDIOのリア・キムは「私たちが待っていたミッション。自信、あります」と反応した。Wolf'LoのHaloは「また戦争だ。私たちはすべてを注ぎ込む予定」と意欲を見せた。続く映像の中でカン・ダニエルは、メガクルーミッションに3つのコンセプトがあると伝えた。7クルーの協議でコンセプトが決まると明かされ、コンセプトをめぐる激しい競争が予告されて、今後の展開への注目を集めた。「STREET WOMAN FIGHTER2」のメガクルーの大衆評価映像は、先週公開された。本日(20日)の午前8時、1MILLION DANCE STUDIOのメガクルーは再生回数が690万回を突破し、1位となっている。

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  • 【PHOTO】カン・ダニエル、MONSTA X ショヌ、RIEHATAら、Mnet「STREET WOMAN FIGHTER 2」制作発表会に出席

    【PHOTO】カン・ダニエル、MONSTA X ショヌ、RIEHATAら、Mnet「STREET WOMAN FIGHTER 2」制作発表会に出席

    17日午前、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)MBCタワーMBCホールでMnet「STREET WOMAN FIGHTER 2」制作発表会が行われ、カン・ダニエル、MONSTA Xのショヌ、日本の振付師RIEHATA、AIKI、Monika、リア・キム、BADA、ミナ・ミョン、Kirsten、NOB、Funky_Y、日本人ダンサーのAkanen、Halo、キム・ジウンPDが参加した。韓国で8月22日に放送がスタートする「STREET WOMAN FIGHTER 2」には、JAM REPUBLIC、TSUBAKILL、1MILLION、Deep N DAP、BEBE、MANNEQUEEN、WOLF'LO、LADYBOUNCEのダンスクルー8組が出演し、世界1位を狙う。・「STREET WOMAN FIGHTER 2」参加8組の個性溢れるポスターを公開強烈な眼差し・「STREET WOMAN FIGHTER 2」の参加者8組を公開!木村拓哉らの専属ダンサーが集結した日本出身クルーも

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  • RIEHATA&ペ・ユンジョン&AIKI&マイク・ソン「STREET WOMAN FIGHTER2」スペシャルジャッジに抜擢!

    RIEHATA&ペ・ユンジョン&AIKI&マイク・ソン「STREET WOMAN FIGHTER2」スペシャルジャッジに抜擢!

    「STREET WOMAN FIGHTER2」のスペシャルジャッジとしてRIEHATA、マイク・ソン、ペ・ユンジョン、AIKIなど世界的なスターダンサーたちが抜擢された。Mnet「STREET WOMAN FIGHTER2」の制作陣は、RIEHATAとマイク・ソン、ペ・ユンジョン、AIKIがスペシャルジャッジとして合流すると伝えた。今回は初めてスペシャルジャッジシステムが導入され、ミッションごとにスペシャルジャッジたちがファイトジャッジであるMonika、MONSTA Xのショヌと共に活躍する予定だ。RIEHATAは多くのダンサーがロールモデルに挙げる日本の振付師であり、世界的に有名なダンサーだ。BTS(防弾少年団)、BoA、Block Bのジコ、TWICE、NCTのテヨン、クリス・ブラウン(Chris Brown)などトップクラスのアーティストとコラボした経験がある。マイク・ソングは世界的なダンスクルーKINJAZのリーダーで「ダンサーたちの(憧れる)ダンサー」と呼ばれている。グローバルクルーの活躍が予告された今回の「STREET WOMAN FIGHTER2」でどんな視線を見せるのか、期待が高まっている。また、ペ・ユンジョンはダンス界で経歴が長いK-POP振付師で、これまで多様な番組で鋭い目と審査評で話題になった。AIKIは韓国を代表する振付師でジェニファー・ロペスが認めた世界的なダンサーだ。「STREET WOMAN FIGHTER」でスター性と実力を兼ね備えたリーダーとして注目を浴びた。制作陣は「グローバル版に規模を拡大した今シーズンでより多様な視線を込めるためスペシャルジャッジを迎えることになった。RIEHATA、マイク・ソン、ペ・ユンジョン、AIKIが「STREET WOMAN FIGHTER2」とどんな相乗効果を見せるのか、楽しみにしていてほしい」と伝えた。今夏、もう一度のブームを巻き起こすと期待されているMnet「STREET WOMAN FIGHTER2」は8月22日(火)の午後10時に放送がスタートする。・「STREET WOMAN FIGHTER 2」参加8組の個性溢れるポスターを公開強烈な眼差し・「STREET WOMAN FIGHTER 2」トレーラー映像を公開!熾烈な戦いを予告

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  • キム・ヒョナ、新曲「I'm Not Cool」MV予告映像を公開…振り付けには日本人ダンサーRIEHATAも参加

    キム・ヒョナ、新曲「I'm Not Cool」MV予告映像を公開…振り付けには日本人ダンサーRIEHATAも参加

    キム・ヒョナの新曲のミュージックビデオ予告映像が公開された。キム・ヒョナは26日午後、公式SNSを通じて7thミニアルバムのタイトル曲「I'm Not Cool」のミュージックビデオ予告映像を公開し、カムバックに対する関心を高めた。公開された予告映像の最初のシーンで、キム・ヒョナは黄色い椅子にもたれて強烈な眼差しを見せた。また、ユニークなカラーが際立つ空間で、ダンサーたちとともにパワフルなダンスを披露し、代替不可能なキム・ヒョナだけの貫禄とエネルギー、華やかなビジュアルで目を楽しませた。今回のタイトル曲には、クリス・ブラウン、レディー・ガガ、BTS(防弾少年団)、BoA、元2NE1のCL、EXO、Block Bのジコ、TWICE、Red Velvet、NCTなど、様々グローバルミュージシャンたちとコラボしてきた世界的な振付師RIEHATA(リエハタ)と、韓国で最も注目されている振り付けチームのB.B Trippin'が参加して、高い完成度を予告した。最もトレンディでキム・ヒョナらしい魅力を詰め込む新しいダンスにも期待が高まっている。キム・ヒョナの7thミニアルバムのタイトル曲「I'm Not Cool」は、ムーンバートンのリズムにどっしりとした808ベース、エスニックなシンセラインが際立つポップダンスのジャンルで、サビで「I'm Not Cool」という歌詞が繰り返され、強烈な中毒性を与える。ステージの上ではクールに見えるが、「実は私はクールじゃない」と叫ぶキム・ヒョナの本当のストーリーを歌っており、PSY(サイ)、キム・ヒョナ、DAWN(元PENTAGONのイドン)が作詞に参加した。キム・ヒョナは27日午後6時、ミュージックビデオ予告映像第2弾を公開し、カムバックの雰囲気を盛り上げていく。また、28日の午後6時にニューミニアルバム「I'm Not Cool」を発売し、同日生放送されるMnet「M COUNTDOWN」に出演して、タイトル曲のステージを音楽番組で初公開する。午後8時にはNAVER NOW. 「#OUTNOW」を通じて、アルバムのビハインドストーリーを伝える予定だ。

    OSEN
  • EXO、新曲「Tempo」は“日本の方と”…音楽鑑賞会で語った自信と覚悟

    EXO、新曲「Tempo」は“日本の方と”…音楽鑑賞会で語った自信と覚悟

    EXOが1年2ヶ月ぶりに帰ってきた。本日(1日)午後、ソウル江南(カンナム)区三成洞(サムソンドン)SMTOWN COEX ARTIUMにてEXOの5thフルアルバム「DON'T MESS UP MY TEMPO」の音楽鑑賞会が開かれた。この日の席でスホは、映画やドラマ、バラエティ、ミュージカル、ユニット、コラボなど「1年2ヶ月の間にわたり、EXOメンバーの個人活動が多かった」と空白期について言及した。チェンは「長い間にわたりEXOとしての姿は見せなかったが、一人一人で活動したとき、ファンの方々から応援をいただき、力になった」と感謝の気持ちを伝えた。新しいアルバムにはタイトル曲「Tempo」の韓国語と中国語版をはじめ、各メンバーの超能力をモチーフにした歌詞が込められた収録曲9曲を含む、全11曲で構成された。スホは「僕らは超能力があるということをモチーフにした。新しいコンセプトで少し楽しかった。何よりも『Tempo』という曲に自信がある」と紹介した。タイトル曲「Tempo」はエネルギッシュなベースラインとリズミカルなドラム、EXOの新鮮なアカペラが調和したヒップホップダンスジャンルの曲で、愛する彼女を「メロディ」に例えて、彼女とのテンポを邪魔しないで、という魅力的な警告を伝える。カイは「僕たちEXOがまた、素敵なパフォーマンスを準備した。メンバーが多いから、様々な構成をお見せすることができるようだ。言葉にするよりも、ミュージックビデオが公開されればパフォーマンスを見ることができるので、たくさん想像してほしい」と呼びかけた。スホは「日本の振付師RIEHATAさんと一緒に作業をした。これまで以上に小さかったり大きかったりする修正を入れて、心血を注いだ振り付けだ。バイクに乗って疾走するような、休む暇のない振り付け」と説明を付け加えた。ベクヒョンは「男らしく見せようとパンチをするパフォーマンスがある。その姿が印象的ではないかと思う」と見どころポイントを伝えた。ライダーコンセプトをこなしてワイルドな魅力を誇示したEXOは、「露骨にセクシーにしようとしたわけではない。時間の流れに沿って、多くの方々がセクシーに感じてくれたようだ」との考えを明らかにした。また、「メイクから荒っぽくして、トーンダウンした。楽しい経験だった。一人もバイクをちゃんと乗れるメンバーがいないのに、その前でカッコつけてポーズをつけるのが笑えた。面白いエピソードが多かった。撮影中は楽しかった」と伝えた。ベクヒョンは「目標を持って『どうやってみよう』ではなく『楽しくやってみよう』という気持ちだ。待機する時間まで楽しんで活動してみよう、という気持ちで常に臨む。今回の活動も楽しく臨みたい」と覚悟も固めた。EXOの5thフルアルバム「DON'T MESS UP MY TEMPO」は明日(2日)午後6時にリリースされる。・『文字』・【PHOTO】EXO、5thフルアルバムの音楽鑑賞会を開催カムバックに高まる期待・EXO セフン、5thフルアルバム「DON'T MESS UP MY TEMPO」予告イメージ&映像公開強い眼差し

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