チョン・ジョンソ
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【終了しました】映画「PROJECT Y」本日公開!ハン・ソヒ&チョン・ジョンソ直筆サイン色紙を1名様に
ハン・ソヒとチョン・ジョンソがW主演を務めるクライムサスペンス「PROJECT Y」が、1月23日(金)よりTOHOシネマズ日比谷ほか全国公開!ソウル・江南(カンナム)の歓楽街を舞台に、ミソン(ハン・ソヒ)とドギョン(チョン・ジョンソ)という2人の女が、底辺の現実から抜け出すために80億ウォンの金塊を盗むことで繰り広げられるストーリーです。主演を務めるのは、「わかっていても」「マイ・ネーム:偽りと復讐」と話題作に出演したハン・ソヒ。そして「バーニング 劇場版」で鮮烈なデビューを飾り、圧倒的な演技力と存在感で観客の心を虜にするチョン・ジョンソ。劇中で、苦楽を共にして育った同い年の幼馴染を演じる2人は、実生活でも親友として知られています。今回、「PROJECT Y」の日本公開を記念して、ハン・ソヒ&チョン・ジョンソのサイン色紙が到着! 抽選で1名様にプレゼントいたします。ハン・ソヒが来日!観客とハグする神ファンサも映画「PROJECT Y」舞台挨拶に登場(フル動画)■作品情報「PROJECT Y」2026年1月23日(金)よりTOHOシネマズ日比谷ほか全国公開出演:ハン・ソヒ、チョン・ジョンソ、キム・ソンチョル、キム・シンロク、チョン・ヨンジュ、イ・ギェジュン、ユア(OH MY GIRL)ほか監督:イ・ファン「大人には分からない」音楽:GRRAY「バレリーナ」提供:KDDI配給:日活 / KDDI(C)2025 PLUS M ENTERTAINMENT, CLIMAX STUDIO AND WOWPOINT ALL RIGHTS RESERVED.<ストーリー>欲望が渦巻く眠らない街の繁華街で、ミソンとドギョンは、日々生き延びるために必死に金を工面する。ミソンは、昼はフラワーショップで働き夜はクラブで男たちを接客する。親友のドギョンは、ギャンブル好きだがホステスたちの頼れる運転手として金を稼ぐ。「昼は働き夜は眠る」そんな普通の人のように生きることを夢見る二人は、ついに、フラワーショップの経営を継ぐという目標を達成する日がやってくる。しかし、夢が叶うまさにその日、ある人物の裏切りによって全てが粉々に砕け散る。底辺の生活に逆戻りした二人は、ある日、この街のどこかに7億ウォンもの大金が隠されているという情報を手に入れる。幼い頃から世界に捨てられ、強くなるしかなかった彼女たちにとって、これは一攫千金の大チャンスとなる。こうして、ミソンとドギョンは危険極まりない大勝負に乗り出す!■関連リンク「PROJECT Y」日本公式サイト ◆ハン・ソヒ&チョン・ジョンソ直筆サイン色紙を抽選で1名様にプレゼント※プレゼントは終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。※【応募方法】①Kstyle公式X(Twitter)アカウント「@Kstyle_news」をフォロー②コチラのポストをリポスト(RT)するだけ。奮ってご応募ください。【応募期間】2026年1月23日(金) 17:00 ~ 1月26日(月) 11:00まで【参加条件】・X(Twitter)でKstyle公式アカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のポスト・投稿(ツイート)内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※賞品の不具合・破損に関する責任は一切負いかねます。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。・応募時の内容に記載不備がある場合。・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。・本キャンペーン当選賞品を、インターネットオークションなどで第三者に転売・譲渡することは禁止しております。※当選者の方は、当選連絡のDMに記載されているURLをSNS等で公開されますと、第三者に入力されてしまう危険性がございますのでお控えください。

【PHOTO】ハン・ソヒ&チョン・ジョンソら、映画「PROJECT Y」マスコミ向け試写会に出席
8日午後、ソウル松坡(ソンパ)区ロッテシネマワールドタワーで映画「PROJECT Y」マスコミ向け試写会が開かれ、ハン・ソヒ、チョン・ジョンソ、OH MY GIRLのユア、キム・シンロク、チョン・ヨンジュ、イ・ジェギュン、キム・ソンチョル、イ・ファン監督が出席した。またこの日、アン・ソンギさんを追悼し、黙祷が捧げられた。映画「PROJECT Y」は、ソウル江南(カンナム)を背景に80億ウォン(約8億円)の金塊を奪取し、最後にこの場を離れようとする2人の友人の欲望を描いたノワール作品だ。・「PROJECT Y」チョン・ジョンソ、ハン・ソヒとの絆語る絵を何点か奪うほどの関係・ハン・ソヒ、映画「PROJECT Y」PRのため来日決定!2026年1月にジャパンプレミアを開催

「PROJECT Y」チョン・ジョンソ、ハン・ソヒとの絆語る“絵を何点か奪うほどの関係”
映画「PROJECT Y」に出演する女優ハン・ソヒとチョン・ジョンソが、作品を通じて親しくなったエピソードを明かした。12月16日午後、ソウル江南(カンナム)区のMEGABOX COEXにて、映画「PROJECT Y」の制作報告会が行われ、主演のハン・ソヒ、チョン・ジョンソをはじめ、キム・シンロク、チョン・ヨンジュ、イ・ジェギュン、OH MY GIRLのユア、イ・ファン監督らが出席した。本作は、華やかな都市の中心でそれぞれ異なる「明日」を夢見ながら生きてきたミソン(ハン・ソヒ)とドギョン(チョン・ジョンソ)が、人生の崖っぷちに立たされ、黒い金と金塊を盗むことから巻き起こる出来事を描いた映画だ。韓国映画界を牽引する存在として注目を集めるハン・ソヒとチョン・ジョンソ、二人のヒロインによる新鮮なケミストリー(相手との相性)と大胆なイメージチェンジにも期待が高まっている。ハン・ソヒは、今回の作品を通じて実際に親しくなったというチョン・ジョンソとの相性についても言及した。彼女は「ドギョンというキャラクター自体がとてもワイルドで、荒々しい魅力を持っています。一方で、ジョンソ本人はとても色白で華奢な印象なんです。劇中でドギョンを見た時、ジョンソ本人の姿がまったく浮かばなかったのがとても新鮮でした。それだけ役を深く吸収していたのだと思います。人間的な部分では、ドギョンに似てはいけないところもありますが、気さくで自然体なところはジョンソ本人とも重なります。そうした部分が、私にとってとても心地よく感じられました」と明かした。さらにハン・ソヒは「演技の面でも、現場への没入度が本当に高い女優でした。私自身もたくさん助けてもらいました。台本に書かれていること以上に、シーンをより楽しく、豊かに作り上げる原動力になってくれたと思います」と、チョン・ジョンソを絶賛した。これに対し、チョン・ジョンソは「現場で同じ時間を共有しながら撮影する友人であり、同僚であり、同じ作品に向き合うソヒさんがいるという事実だけで、とても大きな慰めと力になりました。そんな気持ちで、この作品を最後まで撮り切ることができました。厳しい寒さの中での撮影で、躍動感あふれるシーンが多い作品だったため、体力もエネルギーもかなり求められました。そんな中でも、私より先に動いて、体を惜しまず撮影に飛び込んでいく姿が印象的で、意外でした」と振り返った。また「人として学ぶところも多かったです。ソヒさんはとても文化的な人で、絵を描くのも好きなんです。実際に私も彼女から絵を何点かもらいました」と笑顔で語ると、ハン・ソヒは「奪われました」と冗談を返し、笑いを誘った。チョン・ジョンソは「私にはない才能をたくさん持っている人です」と称賛し、二人の温かな関係性をうかがわせた。映画「PROJECT Y」は、韓国で2026年1月21日に公開される。【PHOTO】ハン・ソヒ&チョン・ジョンソら、映画「PROJECT Y」制作報告会に出席

崖っぷちのハン・ソヒ✕チョン・ジョンソ、危険な事故ばかり起こす!「PROJECT Y」メイン予告映像を公開
2026年の幕開けに公開されるスタイリッシュな犯罪エンターテイニング・ムービー「PROJECT Y」がメイン予告編を公開し、期待を高めている。韓国で1月21日に公開される犯罪エンターテイニング・ムービ「PROJECT Y」は、華麗な都市の真ん中で違う明日を夢見て生きていたミソンとドギョンが、人生の崖っぷちで黒いお金と金塊を盗むことで繰り広げられる物語を描いた作品だ。公開されたメイン予告編はスタイリッシュなオープニングで視線を惹きつける。かっこいいビートの音楽を背景に多彩な色の照明が視線を惹きつける地下道を歩くミソン(ハン・ソヒ)とドギョン(チョン・ジョンソ)は一見、自由に見える。しかし「何がどれぐらい底つくの?」「底つかないためにこんなことやってるじゃないか」というセリフに、二人を笑うように「ふざけて奈落に落ちたと噂で広まってるよ」と話すソック(イ・ジェギュン)のセリフはミソンとドギョンの二人がすべてを失ったまま、崖に追い込まれたことを暗示する。やがて「どうにか生きていかないと」というセリフと共に反転する雰囲気は、ト社長(キム・ソンチョル)のお金を盗むために意気投合したミソンとドギョンが緊迫したハラハラする状況に置かれている姿を見せる。土まみれで墓を掘っている姿、追われているように逃げている姿などは、二人が命をかけるほど危険なことをしているということが伺える。さらに「大きな事故を起こしたみたいね」という話でミソンとドギョンを挑発するガヨン(キム・シンロク)、狂気めいた姿を見せるト社長、圧倒的な登場でオーラを醸し出すファンソ(チョン・ヨンジュ)、卑劣な姿のソック(イ・ジェギュン)と余裕のある顔のハギョン(OH MY GIRL ユア)まで、多様な人物たちは果たして彼らはどんな形で絡むことになるか、関心を集める。何よりも「下に何かもっとあるけど?」という意味深なセリフと何かを発見した後、ひどく驚いたミソンとドギョンの顔、そして「完璧な計画、後悔はない」というキャッチコピーは、崖っぷちの人生をひっくり返すために飛び込んだ二人と、彼らを追いかける人物たちの間で繰り広げられる緊迫な事件に対する期待を高める。メイン予告編を公開し、期待を倍増させるスタイリッシュな犯罪エンターテイニング・ムービ「PROJECT Y」は韓国で2026年1月21日、映画館で公開される。

【PHOTO】ハン・ソヒ&チョン・ジョンソら、映画「PROJECT Y」制作報告会に出席
16日午後、ソウル江南(カンナム)区MEGABOX COEXにて、映画「PROJECT Y」の制作報告会が行われ、ハン・ソヒ、チョン・ジョンソ、OH MY GIRLのユア、キム・シンロク、チョン・ヨンジュ、イ・ジェギュン、イ・ファン監督らが出席した。同作は、ソウル江南(カンナム)を背景に80億ウォン(約8億円)の金塊を奪取し、最後にこの場を離れようとする2人の友人の欲望を描いたノワール作品だ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ハン・ソヒ、映画「PROJECT Y」PRのため来日決定!2026年1月にジャパンプレミアを開催・ハン・ソヒ&チョン・ジョンソ主演の映画「PROJECT Y」キャラクターポスターを公開

ハン・ソヒ&チョン・ジョンソ主演の映画「PROJECT Y」キャラクターポスターを公開
ハン・ソヒ、チョン・ジョンソが新年、スクリーンを飾る。本日(4日)、映画「PROJECT Y」(監督:イ・ファン)は、韓国で2026年1月21日の公開を確定し、キャラクターポスターを公開した。同作は、ソウル江南(カンナム)を背景に80億ウォン(約8億円)の金塊を奪取し、最後にこの場を離れようとする2人の友人の欲望を描いたノワール作品だ。ハン・ソヒ、チョン・ジョンソ、キム・シンロク、チョン・ヨンジュ、イ・ジェギュン、OH MY GIRLのユア、そしてキム・ソンチョルが主演を務めたスタイリッシュな犯罪エンターテイニング映画で、「第50回トロント国際映画祭」の「スペシャルプレゼンテーション」セクションを通じて初公開された後、「第30回釜山(プサン)国際映画祭」に公式招待され、「第10回ロンドンアジア映画祭」の作品賞受賞など、韓国と海外の映画祭を通じて世界的に注目された。公開されたキャラクターポスターからは、それぞれ異なる強烈な個性を持つ7人のキャラクターと、彼らの魅力がそのまま感じられるセリフが確認できる。まず、派手なファージャケットを着たままどこかに走っていくミソン(ハン・ソヒ)は「下手したら私たち、本当に死ぬかもしれない」というセリフで崖っぷちに立った危険な状況を見せる。冷たい夜の街、どこかを見ているドギョン(チョン・ジョンソ)の強烈な姿は「一度きりの人生、バシッと行かなきゃ」というセリフで人生をひっくり返すためにミソンと危ない選択を敢行することを表す。続いて、鋭く目を輝かせるガヨン(キム・シンロク)と「大きな事故を起こしたみたいね」というセリフ、「命綱しっかり掴まえろ」という威嚇的なセリフでカリスマ性を見せるファンソ(チョン・ヨンジュ)、「現実に合わせて、自分の立場をわきまえなきゃね?」と威嚇的な姿を見せるソック(イ・ジェギュン)、「しっかりして、あなたの主は私よ」という意味深なセリフで関心を集めるハギョン(ユア)まで、多彩な人物たちの関係性に対する関心を高める。最後に「もう終わりにしなきゃ」という短いが力のあるセリフと、涼しい存在感を見せるト社長(キム・ソンチョル)は、これから展開される緊迫した事件とスピード溢れる展開に対する期待を高める。映画「PROJECT Y」は、韓国で2026年1月21日に公開される。

チョン・ジョンソ、ハリウッド映画「ハイランダー 悪魔の戦士」リメイク作に出演決定!
女優のチョン・ジョンソが、ハリウッドの超大作リメイク映画「ハイランダー 悪魔の戦士」に出演することが決まった。同作は製作費約1000億ウォン(約100億円)規模の超大作映画で、ヘンリー・カヴィル、マーク・ラファロ、ラッセル・クロウ、デイヴ・バウティスタ、カレン・ギラン、ジェレミー・アイアンズなど、豪華俳優陣が集結するグローバルプロジェクトだ。監督は「ジョン・ウィック」シリーズで独自のアクションを披露したチャド・スタエルスキが務め、アマゾンMGMスタジオ傘下のユナイテッド・レーベルにより制作される。「ハイランダー 悪魔の戦士」は、1986年公開の同名映画を起点とするシリーズで、長年にわたり熱狂的なファン層を築いてきた。今回のリメイクにも高い期待が寄せられており、原作ファンの関心も集まるプロジェクトとして注目されている。チョン・ジョンソは劇中、不死の戦士たちを監視する秘密組織「The Watchers」の一員として出演する。彼女は以前、イ・チャンドン監督作「バーニング」で「カンヌ国際映画祭」に招待されたことに続き、ハリウッド進出作「モナ・リザ アンド ザ ブラッドムーン」や、最近「トロント国際映画祭」に招待された「PROJECT Y」など、着実に活動の幅を広げてきた。今回の「ハイランダー 悪魔の戦士」出演により、さらにグローバルな舞台での活躍が期待されている。「ハイランダー 悪魔の戦士」のリメイク作は、2026年初めにクランクインを控えている。

【PHOTO】TXT ボムギュ&チョン・ジョンソら、ブランド「d'Alba」のイベントに出席(動画あり)
5日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区梨泰院(イテウォン)にて、韓国コスメブランド「d'Alba」のフォトコールイベントが行われ、TOMORROW X TOGETHERのボムギュ、チョン・ジョンソ、ビューティークリエイターのLeoJが出席した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・TXT ボムギュ&中島健人、同じ誕生日の2人が対面!日韓王子と絶賛の声ダンスコラボ動画も大反響・【PHOTO】チュ・ジフンからキム・ダミまで「第21回ミジャンセン短編映画祭」に出席

【PHOTO】チュ・ジフンからキム・ダミまで「第21回ミジャンセン短編映画祭」に出席
16日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールで「第21回ミジャンセン短編映画祭」が開催された。同映画祭には、チュ・ジフン、キム・ダミ、パク・ジョンミン、チョン・ジョンソ、キム・テリ、チョン・ウヒ、イ・ヒョンスン監督、イ・チョンヒョン&キム・ソンス監督、イム・ソンエ&イ・ジョンピル監督、キム・ハンギュル&カン・ヒョンチョル監督、ユ・ジェソン&イ・ギョンミ監督、ビョン・ヨンジュ&チェ・ドンフン&キム・ソンフン監督、オム・テファ&チャン・ジェヒョン監督ら執行委員会メンバーらが出席した。・IU&少女時代 ユナ&イ・ジェフンら「第19回ミジャンセン短編映画祭」の開幕祝賀映像を公開(動画あり)・IU&少女時代 ユナからイ・ジョンウンまで「第19回ミジャンセン短編映画祭」審査員に抜擢!豪華俳優陣が集結

チョン・ジョンソ、大胆&セクシーなシースルー衣装も!唯一無二の魅力的なグラビア公開
ファッションと文化をベースに毎月独創的なコンテンツを披露する雑誌「DAZED」が、2025年9月号を通じてチョン・ジョンソと共にした3種のカバーとグラビア、インタビュー、デジタルコンテンツを公開した。独自のフィルモグラフィと予測不可能なキャラクター解釈で世界中の映画界から注目を集めてきたチョン・ジョンソは、最近ハン・ソヒと共演した映画「プロジェクトY」が公開前から「第50回トロント国際映画祭」と「第30回釜山国際映画祭」に招待され、話題を集めている。今回のグラビアでチョン・ジョンソは、ラグジュアリーブランド「McQueen」の2025年秋冬コレクションを着用し、ソウルのビルの屋上を背景に、荒々しくも夢幻的なムードを自由自在に演出した。洗練されたシルエットとヴィクトリアン・ゴシックなディテール、新しいダンディズムが際立つコレクションは、チョン・ジョンソの魅力的なエネルギーと出会い、圧倒的なビジュアルを完成させた。また、今シーズン新たに公開されたファリンドンバッグ(Farringdon Bag)とアイコニックなスカルプリントスカーフは、チョン・ジョンソの存在感と調和し、「McQueen」固有のアイデンティティを大胆かつ感覚的に再解釈した。撮影と共に進行されたインタビューでは、作品を選ぶ方法から俳優としての成長に対する悩み、そして今伝えたい率直な考えが込められた。続いて「撮影する時には計算せず率直に臨む」とし、今回のグラビアにもその態度がそのまま表れたと伝えた。「DAZED」9月号ではグラビアとインタビューはもちろん、チョン・ジョンソならではの感覚と雰囲気をそのまま盛り込んだデジタルコンテンツまで確認することができ、さらなる期待を集めている。 この投稿をInstagramで見る 데이즈드 코리아 DAZED KOREA(@dazedkorea)がシェアした投稿

【PHOTO】イ・ミンジョン&イ・ヨンエ&IZ*ONE出身チョ・ユリら、映画「しあわせな選択」VIP試写会に出席
22日午後、ソウル龍山(ヨンサン)区龍山アイパークモールCGVにて、映画「しあわせな選択」のVIP試写会が行われ、イ・ミンジョン、イ・ヨンエ、チョン・ジョンソ、コ・アソン、イ・ジョンヒョン、オ・ユナ、チョン・ヨンスク、AOAのソリョン、IZ*ONE出身のチョ・ユリ、元DIAのチェヨン、チョン・ハダム、ソヒ、パク・ジフ、ソウ、ソ・アリン、チョン・イソ、ソン・ソンミ、ワン・ビンナ、オク・ジャヨン、ホン・ファヨン、イ・ソヨン、イ・ミンジ、チョ・ヘウォン、ウ・ダビ、キム・ミンソル、キム・シア、パク・ソギョン、チョン・ソヨン、ダンサーのMonika&Lip J、元新体操選手のソン・ヨンジェらが出席した。同作は、「全て成し遂げた」と感じるほど、人生に満足していた会社員のユ・マンス(イ・ビョンホン)が突然解雇された後、妻と2人の子供を保護し、苦労して用意した家を守るために、再就職に向けた自分だけの戦争を準備しながら繰り広げられるストーリーを描く。・【PHOTO】イ・ビョンホン&ソン・イェジン&パク・チャヌク監督ら、映画「しあわせな選択」VIP試写会に出席・【PHOTO】BTSのRM&V、映画「しあわせな選択」VIP試写会に出席

チョン・ジョンソ、ハン・ソヒとの共演に自信「台本以上のものを作れると思った」
「PROJECT Y」で共演したハン・ソヒとチョン・ジョンソが、お互いへの深い信頼を明かした。ハン・ソヒとチョン・ジョンソは本日(18日)、釜山(プサン)海雲台(ヘウンデ)映画の殿堂の野外舞台で開催された映画「PROJECT Y」のオープントークを通じて、作品に関連する様々なエピソードを伝えた。「第30回釜山国際映画祭」の韓国映画の「今日-スペシャルプレミア部門」に正式招待された映画「PROJECT Y」は、ミソンとドギョンという二人の女が、底辺の現実から抜け出すために80億ウォンの金塊を盗み出すというストーリー。この日、ハン・ソヒは「シナリオを見て、この時代を生きる若者たちの内容が現実的だと思った」とし、「私が演じた『ミソン』が目的を隠さずに飛び込む内容が印象深かった」と語った。チョン・ジョンソは「同い年の友達で女性ツートップの作品に出会うことは簡単なことではないのに、そんな作品があることに驚いた」とし、「キャラクターも面白かったが、ハン・ソヒと一緒なら台本以上のものを作り上げることができるケミストリー(相手との相性)があると思って出演した」と伝えた。一方、「第30回釜山国際映画祭」は26日まで釜山海雲台映画の殿堂一帯で開催される。




