キム・ナムヒ
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【PHOTO】シン・ミナ&キム・ナムヒ、映画「瞳」メディア試写会に出席
15日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールで開かれた映画「瞳」のメディア試写会にシン・ミナ、キム・ナムヒ、ヨム・ジホ監督が出席した。映画「瞳」は、遺伝病により徐々に視力を失いつつあるソジンが、双子の妹の死をめぐる疑惑を暴く中で、その実体と向き合うことになるサスペンス・スリラーだ。・【PHOTO】シン・ミナ&キム・ナムヒら、映画「瞳」制作報告会に出席・シン・ミナからKōki,まで!「ルイ・ヴィトン」新作ハイジュエリー・コレクション「Mythica」の発表イベントに参加

【PHOTO】シン・ミナ&キム・ナムヒら、映画「瞳」制作報告会に出席
26日午前、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて、映画「瞳」の制作報告会が行われ、シン・ミナ、キム・ナムヒ、イ・スンリョン、キム・ヨンア、ヨム・ジホ監督らが出席した。・シン・ミナからKōki,まで!「ルイ・ヴィトン」新作ハイジュエリー・コレクション「Mythica」の発表イベントに参加・キム・ナムヒ、演技への思いを語る「どこにも属さない俳優になりたい」

放送終了「この川には月が流れる」カン・テオ&キム・セジョン、2人の運命は?最高視聴率7․5%で有終の美【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「この川には月が流れる」が有終の美を飾った。韓国で12月20日に放送されたMBC金土ドラマ「この川には月が流れる」(脚本:チョ・スンヒ、演出:イ・ドンヒョン)最終回では、復讐の末に花道を歩き始めたイ・ガン(カン・テオ)、パク・ダリ(キム・セジョン)とイ・ウン(イ・シニョン)、キム・ウヒ(ホン・スジュ)の姿が描かれた。イ・ガンは左議政キム・ハンチョル(チン・グ)の武器である密約書を燃やし、王イ・ヒ(キム・ナムヒ)の権威を取り戻し、イ・ヒはすぐにキム・ハンチョルを逮捕するように命令した。しかし、キム・ハンチョルの手下である無名団が現れ、キム・ハンチョルを護衛したため、結局彼を逃してしまった。窮地に追い込まれたキム・ハンチョルはパク・ダリを刃物で刺し、彼女を人質にしてイ・ガンが隠したチャンジョン王后(チャン・ヒジン)を連れてこいという条件を突き出した。このままパク・ダリを失うわけにはいかないイ・ガンは、降り注ぐ雨を使って再び体を取り替えることを決めた。すでに一度死を経験したパク・ダリに、また同じ痛みを負わせるわけにはいかなかったためだ。計画通りに体を変えることに成功したイ・ガンは、自分を見て涙を流すパク・ダリを慰めては結局を目を閉じ、人々を衝撃に陥れた。イ・ガンの突発的な行動により、計画に支障が出たキム・ハンチョルは、無慈悲な殺戮を起こし、チャンジョン王后に近づいて行った。しかし、キム・ハンチョルとチャンジョン王后の間には、すでに超えられない壁ができている状況。自身の恋のために、他の人の恋は道具として使ったキム・ハンチョルは、チャンジョン王后が見る前で悲惨な最後を迎えた。同じ時間、イ・ガンの体でやっと命を取り留めたパク・ダリの魂は、イ・ガンの魂を止めておこうともがいた。身体中で悲しみを吐き出し、切実に祈るパク・ダリの心が通じたように、二人の紅縁(ホンヨン)が再び光り、萎れていた人縁花が満開し、パク・ダリの体も命を取り戻した。互いのために死も厭わなかったイ・ガンとパク・ダリの切実な愛が奇跡を起こしたのだった。左議政キム・ハンチョルの死と共に、歪んでいたすべての縁も元の場所を取り戻した。イ・ガンとパク・ダリは王と王侯となり、より良い国を作るために尽力し、イ・ウンとキム・ウヒも夫婦の縁を結んだ。愛する人々とそれぞれの花道を歩む人物たちの幸せな笑顔を最後に、「この川には月が流れる」が幕を下ろした。このように「この川には月が流れる」は、縁の赤い糸で結ばれた人物たちの、切なくも美しい愛の年代記を描き、毎回笑いと感動を同時に届けた。それぞれの方式で自分の愛を守るために努力する若者たちの死闘と、歪んだ恋心のため刃になってしまったキム・ハンチョルなど、様々な愛の形が見る人の心を深く揺さぶった。最終回の視聴率は全国6.8%、首都圏6.4%で自己最高記録を更新しただけでなく、パク・ダリが懐妊したことを知ったシーンは、最高7.5%まで上がった(ニールセン・コリア基準)。

【PHOTO】ユン・シユンからジニョンまで「2025 アジアモデルアワーズ」に出席…日本から滝本海都&古川雄輝らも(動画あり)
10月30日午後、江原道(カンウォンド)ハイワンリゾートコンベンションセンターで「2025 アジアモデルアワーズ」が開かれ、ユン・シユン、ジニョン、キム・ミンジョン、ユン・ヒョンミン、キム・ナムヒ、バン・ヒョリン、カンヒ、クォン・ヒョクス、イェ・ジウォン、EVERGLOW、NouerA、YUHZ、Burvey、チ・スヨン、イ・ヒョンジュ、シン・ソン、ヤン・ジウン、ペ・ユニョン、古川雄輝、滝本海都、立花恵理らが登壇した。・ユン・シユン、公式ファンコミュニティが本日よりオープン!・「優しい女 プ・セミ」出演のチョン・ヨビン&ジニョン、撮影中のエピソード明らかにお互いを絶賛

【PHOTO】ジニョンからユン・シユン、NouerAまで「2025 アジアモデルアワーズ」レッドカーペットに登場(動画あり)
30日午後、江原道(カンウォンド)ハイワンリゾートコンベンションセンターで「2025 アジアモデルアワーズ」が開かれ、ジニョン、ユン・シユン、NouerA、ユン・ヒョンミン、カンヒ、キム・ナムヒ、シン・ソン、キム・ミンジョン、Poppin Hyunjoon、チ・スヨン&イ・ヒョンジュ、アンジェリーナ・ダニロヴァ&クォン・ヒョクスらがレッドカーペットに出席した。・「優しい女 プ・セミ」出演のチョン・ヨビン&ジニョン、撮影中のエピソード明らかにお互いを絶賛・【PHOTO】IVE ウォニョンからチョン・ヘイン、前田敦子まで!「トミー ヒルフィガー」のイベントに出席

ソン・ガン主演のNetflix「Sweet Home」未公開スチールカットを公開
「Sweet Home -俺と世界の絶望-」がシーズン1からシーズン3までの未公開スチールカットを公開した。同作は、怪物化の終わりで新人類の始まりを迎えることになった世界、怪物と人間の曖昧な境界の間で選択の岐路に置かれた人々の、より凄絶で切迫した死闘を描き出す。まず、怪物化事態に初めて向き合った人物たちの話を描いたシーズン1のスチールカットが目を引く。怪物に対抗して戦うため、武器を持ったシーズン1の中のヒョンス(ソン・ガン)の姿は、家族を失って心を閉ざしたが、怪物化事態以後、グリーンホームの住民たちと共に、困難を乗り越えた彼の成長を再び思い出させる。一方、初めて登場した時の険悪な顔つきとは異なり、サンウク(イ・ジヌク)は次第にグリーンホームの住民との距離が近くなり、彼らのためなら犠牲も辞さない姿を見せ、没入度を高めた。特殊戦司令部出身の消防士イギョン(イ・シヨン)は、生存のためになくてはならないグリーンホームの実質的なリーダーで、強烈なアクションと共に、カリスマ性あふれるキャラクターの誕生を知らせた。焦っているような表情でモニターを見ているウニョク(イ・ドヒョン)のスチールカットは、皆の安全のために冷徹な判断を下し、重荷を背負わなければならなかった彼の状況を振り返らせる。ウニョクの妹ウンユ(コ・ミンシ)はすべての状況に無関心に見えるが、理不尽なことは我慢できない意外な姿を持ったキャラクターで、多くの視聴者から愛されてきた。ジス(パク・ギュヨン)は明るくてたくましい姿の裏に隠された過去、そしてジェホン(キム・ナムヒ)との切ないケミストリー(相手との相性)を披露した。シーズン1とは完全に変わったシーズン2、3の中の人物たちの姿も目を引く。怪物と人間を行き来するシーズン3の中のヒョンスのスチールカットは、シーズン2で苛酷な実験に耐えた彼が果たして人間としての自我を取り戻し、大切な人々を守ることができるのか、好奇心を刺激する。シーズン1と同じ顔をしているが、完全に違う存在になってしまったサンウクは、守りたい誰かがいた過去とは異なり、より強い力を得るために動き、作品への緊張感を高める。イギョンは怪物を産んだことで混乱していたなか、ついに本人まで怪物になってしまったシーズン2を経て、シーズン3では再び人間の姿で全てを正すための死闘を始める。一方、ウンユはシーズン3で自身があれほど探し回った兄ウニョクと再会する。怪物になってしまったヒョンスと、今は他人のように感じられるウニョクを守らなければならないウンユの旅程はファンを感動させると思われる。グリーンホームのブレインだったウニョクは、シーズン3で外貌も、内面も変わった新人類として戻ってくる。ウニョクの帰還と新人類の登場は、怪物化事態の新たな局面を予告し、「Sweet Home」シーズン3の中の人物たちが向き合う結末への好奇心を刺激する。新人類の誕生で壮大なストーリーのフィナーレを飾る「Sweet Home」シーズン3は7月19日、Netflixで公開される。

キム・ヒソン主演ドラマ「我が家」からイ・ヒョリのバラエティまで、8月よりKNTVにて日本初放送
キム・ヒソン&イ・ヘヨン共演のヒューマンブラックコメディ「我が家」(原題)、イ・ヒョリと母親の旅行に密着した「イ・ヒョリとママの二人旅」などが、KNTVにて日本初放送される。キム・ヒソン演じる心理相談医とイ・ヘヨン演じる推理作家の姑が協力し、脅迫犯から自身のキャリアと家族を守ろうとするヒューマンブラックコメディ「我が家」(原題)が、8月10日(土)から日本初放送スタート!キム・ヒソン演じるヨンウォンは、仕事も家庭もすべて完璧な人生を歩んでいたが、ある事件から人生が揺らぎはじめ、自分のすべてである家庭を守るため、姑のサガンとある計画を図る。イ・ヘヨンはヨンウォンの姑で独特な雰囲気を持つ人気推理作家を演じ、卓越した演技力が光る。2PMのチャンソンが、姉想いな主人公の弟役で出演しているところも注目だ。続いて、バラエティ番組も充実! 8月8日(木)から、イ・ヒョリと母親が生まれて初めて一緒に旅行する姿に密着したロードムービー「イ・ヒョリとママの二人旅」がスタート。そして、実力派アーティストたちがリスペクトを込めて他のアーティストの楽曲を堂々と盗む新感覚音楽番組「ソングスティーラー」がいよいよレギュラー化! パイロット版に続き、FTISLAND イ・ホンギが再び登場。8月23日(金)よりスタートする。その他、レギュラーバラエティの注目ゲストとして「アラフォー息子の成長日記」にチャン・グンソクが登場。「ラジオスター」は、ソン・スンホンが出演した回を日本初放送。早くも放送に期待が高まっている。■番組情報「我が家」(原題)放送日時:8月10日(土)日本初放送スタート毎週(土)午後8:00~10:30(2話連続)ほか出演者:キム・ヒソン、イ・ヘヨン、キム・ナムヒ、ファン・チャンソン(2PM)ほか話数:全12回「イ・ヒョリとママの二人旅」放送日時:8月8日(木)スタート毎週(木)午後10:30~11:50ほか 日本初放送出演者:イ・ヒョリ話数:全8回「ソングスティーラー:名曲バトル」放送日時:8月23日(金)スタート毎週(金)深夜0:20~2:00ほか 日本初放送出演者MC:チョン・ヒョンム、イ・ヘリ(Davichi)<#1、#2>ファニ(Fly To The Sky)、アン・ジヨン(BOL4(赤頬思春期))、ジョンイン、イ・ムジン、リイナ&フィソ(H1-KEY)、イ・ホンギ(FTISLAND)特別出演:イ・ジャンウ「アラフォー息子の成長日記」放送日時:毎週(水)午後11:50~深夜1:45ほか 日本初放送中出演者:8月21日(水)<#391>キム・ヒチョル(SUPER JUNIOR)、チャン・グンソク「ラジオスター」放送日時:毎週(日)午後10:50~深夜0:20ほか 日本初放送中(8月より時間変更 午後10:30~深夜0:05ほか)出演者:8月4日(日)午後10:30~深夜0:05ほか<#868>ソン・スンホン、オ・ヨンソ■関連リンク「KNTV」公式サイト

キム・ヒソンからDKZ ジェチャンまで、新ドラマ「我が家」集合ポスターを公開
ドラマ「我が家」が意味深なポスターを公開した。韓国で5月24日に放送がスタートするMBC新金土ドラマ「我が家」(演出:イ・ドンヒョン、ウィ・ドゥッキュ、脚本:ナム・ジヨン)は、自他共に認める韓国最高の家庭心理カウンセラーのノ・ヨンウォン(キム・ヒソン)が、正体不明の脅迫犯から自身のキャリアと家庭を脅かされることになり、推理作家の姑ホン・サガン(イ・ヘヨン)と協力し、家族を守ろうとする物語を描いたブラック・ヒューマンコメディだ。本日(15日)、キム・ヒソン、イ・ヘヨン、キム・ナムヒ、元MOMOLANDのヨンウ、DKZのジェチャンの複雑な関係を暗示するポスターが公開された。ポスターの中には、韓国最高の家庭心理カウンセラーのノ・ヨンウォンをはじめ、姑のホン・サガンと夫のチェ・ジェジン(キム・ナムヒ)、息子のチェ・ドヒョン(ジェチャン)まで、4人の家族と部外者のイ・セナ(ヨンウ)がおり、違和感を抱かせる。火が灯った黄金の燭台と、ワイングラスが置かれた華やかな食卓をホン・サガン、チェ・ジェジン、チェ・ドヒョンが囲む中、真ん中にはイ・セナが座っており、存在感を放った。これに対し、ノ・ヨンウォンは、彼らと離れて一人で立っており、隠された家族の素顔を知った後に、押し寄せてくる混乱を暗示した。また、ノ・ヨンウォンとイ・セナ、チェ・ドヒョンは落ち着いた色の服を着て、無表情で正面を見つめている中、強烈な赤色のドレスを着たホン・サガンと奥ゆかしい笑顔を見せるチェ・ジェジンの姿が母子の対照的な雰囲気を表し、視線を奪った。このように集合ポスターでは、家族の中の異邦人、不穏なムードを表現し、皮肉な状況を示唆した。制作陣は「キム・ヒソン、イ・ヘヨン、キム・ナムヒ、ヨンウ、ジェチャンなど、それぞれ個性的な俳優たちが息を合わせ、見たことのない独特な雰囲気を作り出した」とし「貫禄と初々しいエネルギーを放つ5人が作り出すシナジー(相乗効果)を楽しみにしてほしい」と伝えた。

キム・ヒソンからイ・ヘヨンまで、新ドラマ「我が家」キャラクターポスターを公開
MBCの新金土ドラマ「我が家」のキャラクターポスターが公開された。韓国で5月24日に放送スタートするMBC新金土ドラマ「我が家」(演出:イ・ドンヒョン、ウィ・ドゥッキュ、脚本:ナム・ジヨン)は、自他共に認める韓国最高の家庭心理カウンセラーのノ・ヨンウォン(キム・ヒソン)が、正体不明の脅迫犯から自身のキャリアと家庭を脅かされることになり、推理作家の姑ホン・サガン(イ・ヘヨン)と協力し、家族を守ろうとする物語を描いたブラック・ヒューマンコメディだ。昨日(7日)、衝撃的なストーリーを描いていくキム・ヒソン、イ・ヘヨン、キム・ナムヒ、元MOMOLANDのヨンウが、各人物の心理を完璧に表現したキャラクターポスターを公開し、注目を浴びた。特に同ポスターは、各人物の後ろに全く異なる表情と眼差しを見せる2つの自我が表現され、妙な雰囲気を醸し出した。まず、人気カウンセラーでセレブのノ・ヨンウォン役を演じるキム・ヒソンは、これまでしっかりと守ってきた完璧な家族に迫った脅威にショックを受けたように混乱した様子を見せている。そして正面を見つめ、堂々とした姿を見せている姿と、頭を下げて絶望する彼女の姿がぼんやりと見える中、「互いのことを全部知ってこそ家族でしょうか?」という文章が、家族への彼女の本心を表す。イ・ヘヨンは、ノ・ヨンウォンの姑で推理小説作家のホン・サガン役を演じ、危険な状況でもどこかを見つめる毅然とした態度で、持ち前のカリスマ性を披露する。さらに「家族がお互いを疑ってはいけないんじゃない?」という台詞は、推理作家らしく、気難しくも鋭い面を表す。またクールな眼差しで正面を見つめるホン・サガンと、何か悩んでいるような2つの自我が描かれた。再建外科の名医として名を馳せているが、一度も自身の意志で生きたことがない、ノ・ヨンウォンの夫チェ・ジェジンを演じるキム・ナムヒは、揺れ動く瞳で不安を表している。「これ以上、偽者のチェ・ジェジンとしては生きていかない」という強烈な台詞でが目を引く。彼は挫折と悲しみがこもった表情と、それとは正反対の笑顔を見せた。元MOMOLANDのヨンウは、行動の予測ができない、ベールに包まれた女性イ・セナ役を演じる。純粋な少女からファムファタール(魔性の女)まで、様々な顔を持っている彼女は、秘密とミステリーを眼差しに込め、「先生は全部知っていますか? 家族について?」という台詞で好奇心を刺激する。これに加え、何を考えているのか分からない表情と自信がうかがえる表情の2つが、冷ややかな雰囲気を与え、波乱を予感させる。制作陣は「キム・ヒソン、イ・ヘヨン、キム・ナムヒ、ヨンウがこれまで見せたことのない魅力をキャラクターポスターの中で表現した。彼らが複雑に絡み、どのようなストーリーを展開するのか、予測できないヒューマンブラックコメディ『我が家』を楽しみにしてほしい」と伝えた。

キム・ヒソン&イ・ヘヨン出演の新ドラマ「我が家」予告映像を公開…緊張感漂う雰囲気
MBCの新金土ドラマ「我が家」の予告映像第1弾が公開された。5月24日の午後9時50分に韓国で放送がスタートするMBC新金土ドラマ「我が家」(演出:イ・ドンヒョン、ウィ・ドゥッキュ、脚本:ナム・ジヨン)は、自他共に認める韓国最高の家庭心理カウンセラーのノ・ヨンウォン(キム・ヒソン)が、正体不明の脅迫犯から自分のキャリアと家庭を脅かされることになり、推理作家の姑ホン・サガン(イ・ヘヨン)と協力し、家族を守ろうとする物語を描いたブラック・ヒューマンコメディだ。本日(2日)、予告映像第1弾が公開され、より一層期待が高まった。38秒ほどの映像では、五感を刺激するBGMが流れる中、キム・ヒソン、イ・ヘヨン、キム・ナムヒ、元MOMOLANDのヨンウなど俳優たちの熱演とドラマの妙な雰囲気が戦慄をもたらし、視線を釘付けにした。まず、荘厳なBGMが流れる中、墓地でワイングラスを持って祝杯を上げるように「Toast(乾杯)」と叫ぶホン・サガン(イ・ヘヨン)と、困惑して目が揺れているノ・ヨンウォン(キム・ヒソン)の相反する姿が映され、目を引いた。その後「皆さん、ご存知ですか? 家族たちについて」という謎の声が流れ、渾身の祈りを捧げるチェ・ジェジン(キム・ナムヒ)と「ノ・ヨンウォン博士は、旦那さんについて全て知っていますか?」という疑わしいメール、金庫を開けるノ・ヨンウォン、彼女の家族写真、ライターをつける手、眼鏡の上に落ちる血の滴、海から引き上げられた車が相次いで登場し、不安を募らせる。そして「お互いに全部知ってこそ家族ですから」というノ・ヨンウォンの言葉と共に明るい笑顔で彼女を抱きしめるチェ・ジェジンと、深刻な表情で相談室に座っているノ・ヨンウォンの姿が描かれ、好奇心を刺激する。また、奇妙なダンスを踊るホン・サガンと、手術着を着て手に付いた血を洗い流しながら恐怖に怯えるチェ・ジェジンの姿がコントラストをなし、衝撃を与えた。ここに何かを探し回る決然とした姿のノ・ヨンウォンと、ベッドの上で目をそっと開けて不気味な表情を浮かべるホン・サガン、家族写真の中にある謎の数字、燃やされた家族写真が次々と登場する。最後に「まだ分からないの? 私たちは罠に陥ったのよ」と冷ややかな目でどこかを見つめるホン・サガンと、空虚な表情で空を見上げるイ・セナ(ヨンウ)、雪山をさまようノ・ヨンウォンが放つ「真っ赤な嘘」という低い声が強烈なインパクトを与え、予測できないストーリーへの期待を高めた。制作陣は「予告映像第1弾を通じて、今まで一度も感じたことのない『我が家』だけのユニークなヒューマンブラックコメディのムードを少し見せたかった」とし「キム・ヒソン、イ・ヘヨン、キム・ナムヒ、ヨンウなど実力派俳優たちの相性と緊張感あふれるストーリー、感覚的な演出が調和した『我が家』を楽しみにしてほしい」と伝えた。

キム・ナムヒ、演技への思いを語る「どこにも属さない俳優になりたい」
俳優のキム・ナムヒが、演技への思いを伝えた。所属事務所NEW WAY COMPANYは最近、「Esquire」とともにした7月号のグラビアを公開した。グラビアで彼は、自分が持つ幅広いスペクトルを積極的に活用して神秘的な雰囲気を演出している。また優しい笑顔と柔軟なジェスチャーで、グラビアの完成度を高めた。グラビア撮影とともに行ったインタビューでは、演技を始めたきっかけについて「高校2年生の頃、偶然に見つけた家の付近の演技教室に登録した」とし、「今もその時に会った先生から、演技に関するコーチやアドバイスをもらっている」と伝えた。また、俳優としての自分の強みを聞かれると「持久力はちょっと弱いが、瞬間的に感情に没頭する即興性は自信ある」と答えた。また「実際の自分自身よりオーバーして、優しかったりかっこよく飾られるのが嫌だ」と、俳優として感じる重さについても正直に告白した。そして彼は「どこにも属さない俳優になりたい」と、情熱的な抱負も伝えた。

イ・ソンギュン&キム・ドヒョンら、東南アジアに出発!新バラエティ番組「勝手気ままなアジョシ旅」6月9日よりMnetにて日本初放送
新作バラエティ番組「勝手気ままなアジョシ旅」が6月9日よりMnetにて日本初放送・初配信されることが決定した。さらに、6月4日10時より本作の第1話無料放送も行われる。全員異なる目的を持ったアジョシ(=おじさん)たちが東南アジア旅行に出発。個人主義者の4人が繰り広げる、勝手気ままな旅行バラエティをお届けする。旅をするのは、映画「パラサイト 半地下の家族」出演のイ・ソンギュンや、実力派俳優キム・ドヒョン、キム・ナムヒ、バラエティで大活躍中の映画監督チャン・ハンジュンの4人。大人気バラエティ「テントの外はヨーロッパ」シリーズの演出家が手掛ける一風変わった旅行バラエティをお楽しみに!■番組情報「勝手気ままなアジョシ旅」6月4日(日)10:00~11:30 1話先行放送6月9日20:00~ 放送・配信スタート!出演:イ・ソンギュン、チャン・ハンジュン、キム・ドヒョン、キム・ナムヒ2023年 tvN / 各90~105分 / 字幕放送 / 日本初放送・初配信※Mnet Smart+では本放送後すぐにVOD配信がスタート■関連リンクMnet公式サイト:https://mnetjp.com/





