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  • チョ・ジョンソク主演の映画「PILOT ー人生のリフライトー」待望の本予告映像が解禁!上映劇場も一挙公開

    チョ・ジョンソク主演の映画「PILOT ー人生のリフライトー」待望の本予告映像が解禁!上映劇場も一挙公開

    2024年、韓国で観客動員数470万人を超える異例のメガヒットを記録し、主演チョ・ジョンソクが「第61回百想芸術大賞」最優秀男性演技賞に輝いた話題作「PILOT -人生のリフライト-」。ついに日本でも4月3日(金)より劇場公開される本作の日本版本予告映像が解禁となった。本日解禁となった本予告映像では、エリート機長から一夜にして失業者となったハン・ジョンウ(チョ・ジョンソク)が、起死回生の一手として妹になりすます衝撃のシーンが初公開!ハイヒールに戸惑い、女性としての振る舞いに奮闘しながらも、次第に一人の女性として社会の荒波に立ち向かっていく姿が、テンポよく描かれている。韓国中を熱狂させた伝説のコメディ映画の期待感を一気に感じられる動画となっている。公開を待ち望む多くの声に応え、上映劇場も本日公開となった。新宿ピカデリーほか全国劇場にて上映が決定しており、劇場一覧は公式サイトの「THEATERページ」より確認いただける。上映劇場は今後も随時追加予定だ。■作品概要「PILOT -人生のリフライト-」2026年4月3日(金)より日本公開監督:キム・ハンギョル出演:チョ・ジョンソク / イ・ジュミョン / ハン・ソナ / シン・スンホ脚本:チョ・ユジン上映時間:111分ジャンル:コメディ提供:楽天配給:松竹(C)2024 LOTTE ENTERTAINMENT, SOLAIRE PARTNERS LLC, SHOTCAKE Corp.,MOVIEROCK Inc., All Rights Reserved.上映劇場はこちらから★お得な特典付き! ムビチケ前売券(オンライン)本日より発売開始ファン待望のムビチケ前売券(オンライン)が、本日3月6日(金)より発売開始となります。購入特典として、ここでしか手に入らないポスタービジュアルを使用した特製壁紙をプレゼントします。発売日:2026年3月6日(金)価格:一般 1,600円(税込)購入特典:特製壁紙購入はこちらから<ストーリー>一夜にして人生が墜落したスターパイロット、第2の人生、離陸準備中! 最高の操縦技術を持つスターパイロットであり有名テレビ番組に出演するほどの人気を誇っていたハン・ジョンウ(チョ・ジョンソク)は一瞬の過ちで一夜のうちにすべてを失い失職までしてしまう。ブラックリストに載った彼を雇い入れる航空会社はゼロ。窮地に追い込まれたハン・ジョンウは妹になりすまし完璧に変身、ついに再就職に成功する。だが喜びもつかの間、またもや予想外の難関に直面する。順風満帆な人生を夢見ていた彼は無事離陸できるのだろうか。■関連リンク「PILOT ー人生のリフライトー」公式サイト

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  • アン・ヒョソプ&イ・ミンホら出演、映画「全知的な読者の視点から」15秒WEBスポットが解禁

    アン・ヒョソプ&イ・ミンホら出演、映画「全知的な読者の視点から」15秒WEBスポットが解禁

    モンスターコンテンツ「全知的な読者の視点から」が待望の実写映画化! 2025年7月に韓国で公開し、初週ランキング1位を獲得。台湾では歴代韓国映画一位を記録し、シンガポール、ベトナムをはじめとしたアジアの国々でも軒並み大ヒットを記録している超話題作が、3月20日(金)、満を持して日本での公開を迎える。小説の世界と現実の世界がリンクする異世界を舞台に、唯一の小説の読者である主人公の青年・ドクシャが、生き残りをかけたデスゲームに挑む。ゲームのような世界観、圧巻のディストピア表現、崩壊した世界を生きるキャラクターの葛藤を通して描かれる、誰も観たことがない壮大な物語。3月20日の劇場公開を前に、本作の持つ「ゲーム性」を前面に押し出した異色のWEBスポット映像が解禁された! 累計25億ビュー超えの物語がいよいよ日本でも実写で動き出すが、今回の映像は従来の映画予告の枠を超えた、ポップかつスリリングな仕上がりとなっている。映像の幕開けは、システムメッセージ「ゲームを始めます」からスタート。地下鉄という日常的な空間に突如として現れる「異変」。現実の世界が小説の世界へ、平凡な日常がまたたく間に高難易度のクエストへと変貌していく様は、まさに新しいゲームソフトを始める時のようなワクワク感を想起させる。特筆すべきは、その圧倒的なスピード感と視覚的ギミックだ。画面上を飛び交うエフェクトや、プレイヤーの選択を迫るようなカット割りは、観る者を単なる「観客」から、物語を共に攻略する「プレイヤー」へと変貌させる。襲いくる怪物をなぎ倒すアクションシーンも、コンボを繋いでいくような爽快感に溢れている。崩壊する都市や迫りくるクリーチャーたちも、どこかゲームのステージボスのような「攻略対象」としての輝きを放ち、絶望感よりも「どう立ち向かうか」という高揚感を煽る作りだ。「この物語の結末は、俺が書き換える」という主人公・ドクシャのセリフは、唯一「攻略本」を持っているドクシャだからこそできる、常識外れのゲームメイク。一瞬たりとも目が離せない、遊び心満載の15秒に仕上がっている。この春、映画館という名の巨大なゲーム筐体で、前代未聞の「物語攻略」を体験してほしい。「俺だけが知っている小説の世界が現実になった」という斬新な設定と目の離せないストーリーに心奪われる、映画「全知的な読者の視点から」は3月20日(金)全国公開。■作品概要「全知的な読者の視点から」2026年3月20日(金)全国公開キャスト:イ・ミンホ、アン・ヒョソプ、チェ・スビン、シン・スンホ、ナナ(AFTERSCHOOL)、ジス(BLACKPINK)、クォン・ウンソン監督:キム・ビョンウ「テロ,ライブ」(14)、「PMC ザ・バンカー」(20)原作:「全知的な読者の視点から」singNsong(「LINEマンガ」連載)2025年 / 韓国 / 韓国語 / 117分 / ビスタ / 5.1ch / 字幕翻訳:福留友子 / 提供:ツイン、Hulu / 配給:ツイン / レイティング:G(C)2025 LOTTE ENTERTAINMENT, SMILEGATE, REALIES All Rights Reserved.<ストーリー>子供の時のある事件がきっかけで心にトラウマを抱える青年・ドクシャは、自分だけが読んでいたweb小説の最終話を読み終えた。唯一の救いであり、10年以上読み続けた小説が迎える最悪な結末に絶望するドクシャの元に、作者から一通のメッセージが届く。だったら、あなたがお望みの結末を見せてください。「俺だけが読んでいた小説の世界が現実となり、世界は崩壊した」この世界の結末を知る唯一の読者となったドクシャは、崩壊した世界の中で自らの過去と向き合っていく。ドクシャはこの世界を救い、最悪な結末を迎える物語を書き替えることができるのか。■関連リンク「全知的な読者の視点から」日本公式サイト「全知的な読者の視点から」日本公式X

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  • チョ・ジョンソク主演の映画「PILOT ー人生のリフライトー」4月3日より日本公開!キービジュアルが解禁

    チョ・ジョンソク主演の映画「PILOT ー人生のリフライトー」4月3日より日本公開!キービジュアルが解禁

    韓国で470万人以上を動員し、2024年を代表する社会現象を巻き起こした話題作「PILOT ー人生のリフライトー」が、4月3日(金)より日本で上映されることが決定した。本作は、韓国で観客動員数470万人を超える異例のメガヒットを記録したコメディ映画。主演を務めるのは、ドラマ「賢い医師生活」シリーズや映画「EXIT イグジット」で日本でも絶大な人気を誇るチョ・ジョンソク。彼は本作での圧倒的な演技が高く評価され、韓国で最も権威ある「第61回 百想(ペクサン)芸術大賞」にて、映画部門の最優秀演技賞(主演男優賞)を受賞し、名実ともに韓国映画史にその名を刻んだ。さらに、ドラマ「二十五、二十一」などに出演し、本作で「第45回 青龍(チョンリョン)映画賞」新人女優賞にノミネートされた実力派女優イ・ジュミョン、Secret出身のハン・ソナ、ドラマ「D.P. -脱走兵追跡官-」「還魂」などでも存在感を示した注目の若手俳優シン・スンホらが共演する。監督は、デビュー作「最も普通の恋愛」でリアルな心理描写が高く評価された気鋭の女性監督キム・ハンギョルが務める。単なるドタバタ女装劇に留まらず、男性が「女性」として社会に飛び出すことで見えてくるバイアスや、自分自身の傲慢さへの気づきを、洗練されたユーモアで描き出した。韓国の最新コスメやカルチャーを散りばめたポップな映像美とともに、現代の「生きづらさ」を「笑い」に変える魔法のような時間を届ける。なお、日本上映決定に合わせて公式サイト、SNSもオープンし、場面写真なども公開された。■作品概要「PILOT ー人生のリフライトー」公開日:2026年4月3日(金)監督:キム・ハンギョル出演:チョ・ジョンソク / イ・ジュミョン / ハン・ソナ / シン・スンホ脚本:チョ・ユジン上映時間:111 分ジャンル:コメディ提供:楽天配給:松竹(C)2024 LOTTE ENTERTAINMENT, SOLAIRE PARTNERS LLC, SHOTCAKE Corp., MOVIEROCK Inc., All Rights Reserved.【ストーリー】一夜にして人生が墜落したスターパイロット、第2の人生、離陸準備中! 最高の操縦技術を持つスターパイロットであり有名テレビ番組に出演するほどの人気を誇っていたハン・ジョンウ(チョ・ジョンソク)は一瞬の過ちで一夜のうちにすべてを失い失職までしてしまう。ブラックリストに載った彼を雇い入れる航空会社はゼロ。窮地に追い込まれたハン・ジョンウは妹になりすまし完璧に変身、ついに再就職に成功する。だが喜びもつかの間、またもや予想外の難関に直面する。順風満帆な人生を夢見ていた彼は無事離陸できるのだろうか。■関連リンク「PILOT ー人生のリフライトー」公式サイト「PILOT ー人生のリフライトー」公式X

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  • アン・ヒョソプ&イ・ミンホら出演、映画「全知的な読者の視点から」2026年3月に日本公開!

    アン・ヒョソプ&イ・ミンホら出演、映画「全知的な読者の視点から」2026年3月に日本公開!

    映画「全知的な読者の視点から」が、日本での公開を決定した。韓国のweb小説サイト「Mupia(ムンピア)」での連載がスタートすると、またたく間に大きな話題をさらい、「NAVER WEBTOON」にて漫画化もされて全世界へと広がっていった「全知的な読者の視点から」。全世界累計で25億回以上読まれ、世界的な大ヒットコンテンツとして世界中のファンを虜にし続けている。2020年2月に完結したweb小説は、現在エピローグシリーズが配信されており、web漫画版は今現在も連載中で英語、日本語、フランス語を含む10言語で世界中に配信。日本でも「LINEマンガ」での連載をきっかけに、KADOKAWA刊で単行本(全4巻)も発売、アニメ化の発表もされるなど根強い人気を誇り、今もなお多くのファンを魅了し続けている。そんなモンスターコンテンツ「全知的な読者の視点から」が、待望の実写映画化された。2025年7月に韓国で公開した超話題作が、2026年3月20日(金)、ついに日本での公開を迎えることが決定。小説の世界と現実の世界がリンクする異世界を舞台に、唯一の小説の読者である主人公の青年・ドクシャが、生き残りをかけたミッションに挑む。ゲームのような世界観、圧巻のディストピア表現、崩壊した世界を生きるキャラクターの葛藤を通して描かれる、誰も観たことがない壮大な物語。この度、2026年3月20日より日本での全国公開が決定した「全知的な読者の視点から」。韓国では初週ランキング1位を獲得。台湾では歴代韓国映画1位を記録し、シンガポール、ベトナムをはじめとしたアジアの国々でも軒並み大ヒットを記録している本作。自分が好きだった、自分だけが知っている小説が現実になったら?という好奇心をかき立てる斬新な設定と、予測不能なストーリー。小説が現実となった世界で新たに出会った仲間たちと共に、生き残るための旅路がもたらすスペクタクルでダイナミックな展開は、これまでにない映画体験になるに違いない。今作が実写映画初主演となるアン・ヒョソプが演じるのは、10年間続いた小説を一途に読み続け、平凡な人生を歩んできたキム・ドクシャ。「浪漫ドクター キム・サブ」シリーズ、「社内お見合い」など数々のドラマに出演し、現在全米を中心に話題沸騰中の「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」では、英語版での声優を務めるなどグローバルな人気を博している。日本では昨年、「徹子の部屋」(テレビ朝日)にも出演し、黒柳徹子とのやり取りがSNSを中心に話題となるなど、日本での人気も急上昇中の大注目俳優だ。キム・ドクシャが読んでいる小説に登場する謎の人物ユ・ジュンヒョクを演じるのは、日本でも大ヒットとなった「花より男子」の韓国版「花より男子~Boys Over Flowers~」で道明寺司にあたるク・ジュンピョ役を演じ、以降「星がウワサするから」「青い海の伝説」「ザ・キング:永遠の君主」など、数々のヒット作に出演する、名実ともに韓国を代表するスター、イ・ミンホ。他にも、「雲が描いた月明り」「その電話が鳴るとき」など多数のドラマ作品に出演しているチェ・スビン、「還魂」「D.P.-脱走兵追跡官」などで、その存在感を放ってきたシン・スンホ、「グッドワイフ~彼女の決断~」「マスクガール」など、女優としても順調に活躍中のナナ。さらに、「ニュートピア」「スノードロップ」など、最近は女優としての活躍も目覚ましい大人気ガールズグループBLACKPINKのジスが出演するなど、豪華キャスト陣の出演に、既に一部のファンの間では期待が高まっている。そしてこの度、主人公キム・ドクシャと仲間たちによる死闘が垣間見える、大迫力の疾走感溢れる予告映像が解禁となった。「作者様、この小説は、最悪です。」主人公・ドクシャの独白から始まる予告には、現実の世界が突然崩壊し、自分だけが読んでいた小説の世界が現実となり、生きるための戦いを強いられた者たちの葛藤や、崩壊した世界を救うために立ち上がるドクシャと仲間たちの決意が描かれている。子供の時のある事件がきっかけで、心にトラウマを抱える青年キム・ドクシャは、唯一の救いだったWEB小説「滅亡した世界で生き残る三つの方法」に励まされ学生時代を過ごした。現在は平凡な会社員として暮らしているが、10年以上続いたその小説の連載が終了した日、その結末に大きく失望する。そしてその日、作者から一通のメッセージが届き、小説の世界が現実となった。この世界の結末を知る唯一の読者となったドクシャは、崩壊した世界の中で、仲間たちと共に生き残りをかけた数々のデスゲームに直面する。小説が迎える結末に強い疑念を持ち、その結末を書き替える戦いは、逃げ続けてきた自分のこれまでの人生を書き替える戦いでもある。「これは、俺の物語 <人生> だ。」果たしてドクシャは自らの過去と向き合い、最悪な結末を迎えるこの物語 <人生> を仲間たちと共に書き替えることができるのだろうか?そして、予告映像のナレーションは、小林裕介が担当。これまで、「Dr.STONE」の石神千空役、「アルスラーン戦記」のアルスラーンなど、数多くのアニメで主演を務めてきた小林は、「Re:ゼロから始める異世界生活」のナツキ・スバル役をはじめとした異世界転生アニメにも数多く出演してきた。そんな小林が声を吹き込む韓国発の新感覚・転生ストーリー「全知的な読者の視点から」予告映像にも、ぜひ注目してほしい。さらに、「作者様、この物語の結末を、書き替えます。」という主人公たちの力強い思いが反映されたメッセージと、崩壊した世界を救うため、共に戦う仲間たちの精悍な顔つきが印象的なポスターが解禁。荒廃した世界の中で行われるサバイバルアクションに、今から注目が集まること間違いなしだ。「俺だけが知っている小説の世界が現実になった」という斬新な設定と目の離せないストーリーに心奪われる、映画「全知的な読者の視点から」は2026年3月20日(金)全国公開。今後の情報解禁にもぜひ注目してほしい。■作品概要「全知的な読者の視点から」2026年3月20日(金)全国公開キャスト:イ・ミンホ、アン・ヒョソプ、チェ・スビン、シン・スンホ、ナナ(AFTERSCHOOL)、ジス(BLACKPINK)、クォン・ウンソン(出演ショートver.:イ・ミンホ、アン・ヒョソプ)原題:전지적 독자 시점 / omniscient Reader監督:キム・ビョンウ「テロ,ライブ」(14)、「PMC ザ・バンカー」(20)原作:「全知的な読者の視点から」singNsong (「LINEマンガ」連載)2025年/韓国/韓国語/上映時間:117分/ビスタ/5.1ch/字幕翻訳:福留友子/提供:ツイン、Hulu/配給:ツイン/レイティング:G(C)2025 LOTTE ENTERTAINMENT, SMILEGATE, REALIES All Rights Reserved.〇ムビチケ発売について12月26日(金)発売オリジナルポストカード付きムビチケカード:1,600円(税込)<ストーリー>子供の時のある事件がきっかけで心にトラウマを抱える青年・ドクシャは、自分だけが読んでいたweb小説の最終話を読み終えた。唯一の救いであり、10年以上読み続けた小説が迎える最悪な結末に絶望するドクシャの元に、作者から一通のメッセージが届く。だったら、あなたがお望みの結末を見せてください。「俺だけが読んでいた小説の世界が現実となり、世界は崩壊した」この世界の結末を知る唯一の読者となったドクシャは、崩壊した世界の中で自らの過去と向き合っていく。ドクシャはこの世界を救い、最悪な結末を迎える物語を書き替えることができるのか。■関連リンク「全知的な読者の視点から」日本公式サイト「全知的な読者の視点から」日本公式X

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  • BTS ジンがゲスト出演!バラエティ番組「ハンサムガイズ」12月よりMnetにて放送スタート

    BTS ジンがゲスト出演!バラエティ番組「ハンサムガイズ」12月よりMnetにて放送スタート

    韓国でも安定した人気を誇るバラエティ番組「ハンサムガイズ」日本語字幕版が、12月からMnet Japanで放送されることが決定した。「見習い社長の営業日誌」を手掛けたユ・ホジンPDの最新バラエティで、ビンゴ対決旅、自腹リスクのあるグルメ紹介ロケ、何かが不足している生活体験など、少しひねりの利いた企画が出演者たちを追い詰める!コメディー演技に定評がありバラエティでも笑いを取れるチャ・テヒョン。とんでもない天然ぶりで各番組に引っ張りだこなキム・ドンヒョン。その親しみやすさでバラエティ番組でも安定した活躍を見せるイ・イギョン。新たにバラエティの新星として浮上したシン・スンホ。オリンピック2冠を果たしたフェンシング選手のオ・サンウク。このデコボコな5人の男がハンサムガイズとしてお茶の間に新たな笑いを届けてくれる。さらに1、2、5、6、23話にはBTS(防弾少年団)のジンもゲストとして出演! 5人のハンサムガイズとの化学反応をお見逃しなく。CS放送のMnet Japanでは2025年12月7日(日)20時から、1話先行放送を予定しており、オンライン動画配信サービスのMnet Smart+ではVOD配信も行う。■番組情報「ハンサムガイズ」2025年12月7日(日)20:00~1話先行放送2025年12月20日(土)22:00~放送スタート再放送:(火)14:00~、(金)16:00~出演者:チャ・テヒョン、キム・ドンヒョン、イ・イギョン、シン・スンホ、オ・サンウク全回数未定 / 各90~120分(予定) / 字幕放送■関連リンクMnet Japan公式サイト

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  • アン・ヒョソプ&イ・ミンホら「全知的な読者の視点から」主演俳優陣5人の圧倒的なグラビア

    アン・ヒョソプ&イ・ミンホら「全知的な読者の視点から」主演俳優陣5人の圧倒的なグラビア

    映画「全知的な読者の視点から」の主演俳優陣が独歩的な存在感を披露した。「全知的な読者の視点から」と共にしたシーネ21のカバー画報は、団体カットはもちろん、アン・ヒョソプ、イ・ミンホのソロカットまで、4つの多彩なバージョンで公開された。団体カットで唯一ホワイトスーツを着用したアン・ヒョソプのほか、イ・ミンホ、チェ・スビン、シン・スンホ、ナナはブラックのスタイリングで対比を成し、視線を奪う。5人の俳優はそれぞれ異なるポーズと視線で完成されたビジュアルを作り上げ、彼らの圧倒的なケミストリーを期待させる。爆発的なシナジーが込められたアン・ヒョソプ、イ・ミンホ、チェ・スビン、シン・スンホ、ナナの画報と「全知的な読者の視点から」の撮影ビハインドが込められたインタビューは、シーネ21の1516号で見ることができる。

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  • 【PHOTO】IVE ウォニョンからチョン・ヘイン、前田敦子まで!「トミー ヒルフィガー」のイベントに出席

    【PHOTO】IVE ウォニョンからチョン・ヘイン、前田敦子まで!「トミー ヒルフィガー」のイベントに出席

    28日午後、ソウル市江南(カンナム)区三成洞(サムソンドン)にある「COEX」駐車場にて、「トミー ヒルフィガー」2025秋グローバルキャンペーン「ザ・ヒルフィガー レーシングクラブ」記念フォトコールイベントが行われ、IVEのウォニョン、チョン・ヘイン、前田敦子、TWICEのダヒョン、ITZYのイェジ、THE BOYZのヨンフン、CNBLUEのジョン・ヨンファ、キム・ソヒョン、ユン・シユン、シン・スンホ、アヌパム・トリパシ、アイリンらが出席した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・IVE ウォニョン「ブルガリ」のジュエリーを纏ったグラビア公開一番輝く瞬間とは・空港で思わぬ議論もチョン・ヘイン、マネージャーは実の弟であることが明らかに

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  • ビョン・ウソクからアン・ヒョソプまで、豪華俳優陣が「2025 KGMA」に授賞者として出席

    ビョン・ウソクからアン・ヒョソプまで、豪華俳優陣が「2025 KGMA」に授賞者として出席

    人気俳優たちが「2025 KGMA」に授賞者として出席する。昨日(19日)、KGMA組織員会は11月14日と15日、仁川(インチョン)インスパイアアリーナで開催される「第2回KOREA GRAND MUSIC AWARDS」(以下、「2025 KGMA」)の授賞者を発表。カン・テオ、コン・スンヨン、クォン・ユル、キム・ダン、元Weki Mekiのキム・ドヨン、キム・ドフン、キム・ミンソク、WEiのキム・ヨハン、ムン・チェウォン、パク・セワン、ペ・ヒョンソン、ビョン・ウソク、ソ・ウンス、シン・スンホ、アン・ヒョソプ、オム・テグ、元MOMOLANDのヨンウ、オン・ソンウ、ユン・ガイ、イ・ソル、イ・セヨン、イ・ヨルム、元AFTERSCHOOLのジュヨン、チョン・ジュンウォン、チェ・ソアン、少女時代のスヨン、チェ・ユンジ、チュ・ヨンウ、ハヨンの出席が決定した。アン・ヒョソプは今年、世界中で大ヒットしたNetflixの話題作「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」でSaja Boysのジヌの声を担当し、韓国を超えて世界的に注目を浴びた。今夏、スクリーンデビュー作「全知的な読者の視点から」で安定的な演技を披露したアン・ヒョソプは、今年K-コンテンツとK-POPのシナジー(相乗効果)を世界に広めた主役として、K-POPフェスティバルである「KGMA」を訪れる多くの観客に会う予定だ。ビョン・ウソクは昨年、tvN「ソンジェ背負って走れ」のヒットでホットな俳優となり、変わらず人気を集めている。昨年の「2024 KGMA」ではN.Flyingのユ・フェスンが同作のOST(挿入歌)「I Think I Did」でBest OST賞を手にし、「KGMA」との縁が生まれた。現在、韓国で来年放送予定のMBC「21世紀の大君夫人」の撮影をしている中、「2025 KGMA」で久しぶりにファンの前に立つ。第2世代を代表するガールズグループ少女時代のメンバーで、女優として活躍しているスヨンは、「KGMA」を通じてK-POPアイドルの後輩に会い、その道を築いてきた先輩として、後輩たちに賞を与える。2022年、少女時代のデビュー15周年記念アルバムを発売し、現役アイドルとして存在感を見せたスヨンは、今年tvN「禁酒をお願い」を通じて優れた演技を披露した。彼女は韓国で今年下半期に放送される新ドラマ「アイドルアイ」を通じて視聴者に会う。WEiのキム・ヨハンは、最近韓国で放送終了したSBS「TRY ~僕たちは奇跡になる~」で印象的な演技を披露し、今年の「KGMA」に歌手ではなく俳優として出席する。今年の授賞式にはスヨンとキム・ヨハンだけでなく、K-POPとK-コンテンツの二つの道を歩いているアーティストたちが授賞者として参加し、その意味を深める。オーディション番組を通じてWanna Oneとして活動したオン・ソンウは、演劇「シェイクスピア・イン・ラブ」を終えた後、「KGMA」に授賞者として参加する。今年はとりわけオーディション番組を通じてデビューした新人グループが多いだけに、オン・ソンウの参加は「KGMA」にヒストリーを加えるとみられる。他にも「オク氏夫人伝」で女優としての地位を築いた元MOMOLANDのヨンウ、元AFTERSCHOOLのジュヨン、そして演劇「ホワイトラビット レッドラビット」で可能性を証明した元Weki Mekiのキム・ドヨンも久しぶりに音楽授賞式でファンに会う。俳優になる前、Red Velvetの警護を担当した経歴を持つシン・スンホも授賞者としてステージに立つ。今年の「KGMA」にはRed VelvetのアイリーンがMCとして参加するだけに、シン・スンホとの出会いも関心を集める。JTBC「オク氏夫人伝」、Netflix「トラウマコード」「広場」、tvN「巫女と彦星」など、多数の作品で人気を博したチュ・ヨンウは、忙しいスケジュールの中でもK-POPファン&授賞者として「KGMA」に参加する。強烈なカリスマ性と魅力的な低音ボイスで厚いファン層を形成しているオム・テグは、最近、Disney+「北極星」に特別出演し、世界の視聴者を魅了した。彼は最近、ウェブバラエティ「単純労働:ワークマン外伝」で、K-POPアーティストたちと一風変わった縁を結んでおり、今回の「KGMA」出演にも期待が集まっている。カン・テオは、軍白期(軍入隊による活動空白期)を経て、今年tvN「ジャガイモ研究所」で復帰を果たした。10月にはMBC新ドラマ「この川には月が流れる」で再び視聴者に会う。ムン・チェウォンはホラー映画「鬼市」で、ドラマ「ペイバック~金と権力~」以降、約2年ぶりに大衆の前に立った。優雅な雰囲気で長い間愛された彼女は、最新作で一層幅広くなった表現力を見せたため、ファンの熱い反応が予想される。コン・スンヨンは、チャンネルA「マイ・ラブリー・ジャーニー」、Netflix「悪縁」、演劇「花の秘密」、映画「デッドライン」など、多数の作品で活躍したことに続き、授賞者として「KGMA」に花を添える。Netflix「おつかれさま」でハクシ夫人を熱演したチェ・ソアン、最近所属事務所を移籍したクォン・ユル、イ・セヨンも「KGMA」で久しぶりにファンの前に立つ。SBS「私たちの映画」以降、KBS 2TV「夫婦の結末」を次回作に確定したイ・ソル、映画「ビクトリー」とDisney+「ソウル・バスターズ」で活躍したパク・セワン、「トラウマコード」のチョン・ジャンミ役で愛されたハヨンも授賞者を務める。tvN「いつかは賢いレジデント生活」のチョン・ジュンウォン、SBS「わたしの完璧な秘書」、tvN「瑞草洞」、TVING「親愛なるX」など、多数の作品で活躍したキム・ドフン、tvN「シン社長プロジェクト」のペ・ヒョンソンらの人気俳優、並びにDisney+「メイド・イン・コリア」の公開を控えているソ・ウンスと、tvN「テプン商事」で帰ってくるキム・ミンソクも授賞者ラインナップに名を連ねた。他にも「SNL KOREA」を卒業した後、女優として活躍しているユン・ガイ並びに「TRY ~僕たちは奇跡になる~」で注目を集めたキム・ダン、tvN「初、恋のために」で活躍したチェ・ユンジなど、ライジングスターも授賞式に参加する。KGMA組織員会はこれに先立って「2025 KGMA」1次ラインナップとしてBOYNEXTDOOR、Stray Kids、IVE、ATEEZ、KISS OF LIFE、FIFTY FIFTYを公開。さらにルーキーラインナップとしてMEOVV、AHOF、ALLDAY PROJECT、CLOSE YOUR EYES、KiiiKiii、Kick Flip、Hearts2HeartsおよびSMTR25を発表した。また、トロット(韓国の演歌)&バンドラインナップとしてパク・ソジン、イ・チャンウォン、チャン・ミンホ、LUCY、Xdinary Heroesの出演を公式化した。今後、4次ラインナップおよびスペシャルラインナップも公開する予定だ。今年のKGMAは昨年に続いて女優ナム・ジヒョンが2日間MCを務める。またRed Velvetのアイリーン、KISS OF LIFEのNATTYがそれぞれ14日と15日に彼女と共にMCを務める。

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  • 【PHOTO】チョンウ&f(x) クリスタル&シン・スンホら、映画「チャング」オープントークに出席

    【PHOTO】チョンウ&f(x) クリスタル&シン・スンホら、映画「チャング」オープントークに出席

    20日午後、釜山(プサン)海雲台(ヘウンデ)区映画の殿堂一帯で開催されている「第30回釜山国際映画祭」で、映画「チャング」のオープントークが行われ、チョンウ、f(x)のクリスタル、シン・スンホ、クォン・ソヒョン、チョ・ボムギュ、ヒョン・ボンシク、オ・ソンホ監督らが出席した。「釜山国際映画祭」は、1996年に創設されたアジア最大規模の由緒ある映画祭。今年は、9月17日から26日まで開催される。・f(x) クリスタル、チョンウの監督デビュー作「オーディション 109」に出演決定!・【PHOTO】チョン・ジュノからイ・スヒョク、ハ・ジョンウまで「釜山国際映画祭」開幕式のレッドカーペットに登場(動画あり)

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  • 「D.P」出演シン・スンホ、十字靭帯の損傷で兵役免除に“残念で悔しい気持ち”

    「D.P」出演シン・スンホ、十字靭帯の損傷で兵役免除に“残念で悔しい気持ち”

    俳優シン・スンホが、自身の兵役免除について心境を明かした。彼は本日(14日)午前、ソウル市鍾路(チョンノ)区三清洞(サムチョンドン)のカフェでインタビューに応じ、映画「Only God Knows Everything」(監督:ペク・スンファン)や近況について語った。本作は、司祭叙階を受けたばかりの神父が、13年前に失踪した母親の死にまつわる衝撃的な告解を聞き、宗教人と自然人の間でジレンマに陥り、隠された巨大な秘密を暴くミステリースリラーだ。シン・スンホは劇中、母の失踪にまつわる秘密を探るドウン役を演じた。先立って今年6月、シン・スンホの兵役免除が伝えられ、注目を集めた。所属事務所のキングコング by STARSHIPによると、彼は2021年に個人スケジュールをこなしていた際、前十字靭帯を損傷し手術を受けたため、兵役免除の判定を受けたという。Netflixシリーズ「D.P. -脱走兵追跡官-」や映画「全知的な読者の視点から」などで軍人役を演じ、強いイメージを見せてきた彼にとって、兵役免除は俳優である彼にとってプレッシャーになる可能性もあった。この点について彼は「正直に言えば、兵士役の演技に全くプレッシャーがなかったわけではない」と打ち明けた。「事故があったので」と明かした後、すぐに言葉を続けることができなかった彼は、しばらく言葉を選んだ後、「当然、残念に思っている」と告白した。さらに「兵役に行くのは当然のことだ。誰にとっても」と力を込め、「当然ながら残念で悔しい気持ちもあるし、一方では申し訳ない気持ちもある。きちんと答えたくないわけではなく、何をお伝えすべきか悩んでいる」と語った。・「D․P․」「還魂」出演シン・スンホ、兵役免除に事務所がコメント・【PHOTO】シン・スンホ&ハン・ジウンら、映画「Only God Knows Everything」メディア配給試写会に出席

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  • 【PHOTO】シン・スンホ&ハン・ジウンら、映画「Only God Knows Everything」メディア配給試写会に出席

    【PHOTO】シン・スンホ&ハン・ジウンら、映画「Only God Knows Everything」メディア配給試写会に出席

    13日午後、ソウルメガボックスCOEXにて、映画「Only God Knows Everything」のメディア配給試写会が行われ、シン・スンホ、ハン・ジウン、パク・ミョンフン、チョン・ソミン、ペク・スンファン監督らが出席した。同作は、司祭叙階を受けたばかりの神父が13年前に失踪した母親の死にまつわる衝撃的な告解を受け、宗教人と自然人の間でジレンマに陥り、隠された巨大な秘密を暴くミステリースリラーだ。・シン・スンホからチョン・ソミンまで、映画「Only God Knows Everything」に出演決定

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  • アン・ヒョソプ&イ・ミンホら、映画「全知的な読者の視点から」キャストが揃ってグラビアに登場

    アン・ヒョソプ&イ・ミンホら、映画「全知的な読者の視点から」キャストが揃ってグラビアに登場

    映画「全知的な読者の視点から」のアン・ヒョソプ、イ・ミンホ、チェ・スビン、シン・スンホ、ナナ(AFTERSCHOOL)が、雑誌「Harper's BAZAAR」でそれぞれ異なる魅力をアピールした。同作は、10年以上連載された小説が完結した日、小説の中の世界が現実になってしまい、唯一の読者だったキム・ドクジャ(アン・ヒョソプ)が、小説の主人公ユ・ジュンヒョク(イ・ミンホ)と同僚たちとともに滅亡した世界で生き残ろうとする物語を描いたファンタジーアクション映画だ。グラビア撮影のため一堂に会した5人は、それぞれ違う魅力と雰囲気をアピールして目を引く。緊張感と余裕を行き来する5人のエネルギーが組み合わせられ、グラビアをさらに豊かに完成させた。モノクロトーンのスタイリングが際立つ集合カットから、それぞれの個性を込めた個人カットまでそれぞれのオーラが際立つ。これとともに行われたインタビューで俳優たちは、同じ気持ちで作品への愛情と心を示した。アン・ヒョソプは「キム・ドクジャという人物が、これまで僕が演じてきたキャラクターの中で一番現実に近いと思った。キム・ドクジャが選択し続け、成長する過程を通じて観客の方々も、キム・ドクジャという人物のように自ら主人公になり、特別になれるということを感じさせたかった」と話し、観客と共感したいという願いを伝えた。イ・ミンホは「ユ・ジュンヒョクという人物がたくさんの人々と別れ、傷つけられながらも小説の中の世界を乗り越えて生きていく姿に感動した」と明かし、キャラクターへの深い理解を示した。チェ・スビンは「同作は一人ひとりの登場人物が一つの共同体のように感じられ、彼らとともに冒険に向かうという雰囲気に惹かれた」とし「ストーリーがとても面白くて、出演陣の私も早く結果を見たいと思った」と伝え、作品への期待を倍増させた。シン・スンホは「イ・ヒョンソンは、混乱した世界の中で一人のヒーローになった人物で、温かく責任感の強い姿をアピールしようと思った」と明かした。ナナは「以前から剣のアクションに挑戦したかったけれど、同作では長剣と短剣を一緒に使うので、動作を大きくしたほうがいいと思ってそうした。同作を終えて、真剣にアクション俳優を夢見ることになった」と伝え、大胆な演技変身への注目を集めた。映画「全知的な読者の視点から」は、現在韓国で公開中だ。

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