チョン・ヨビン
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日本に続き韓国でも!ビョン・ウソク、パク・シネから赤楚衛二まで、日韓から62人が参加のチャリティー写真展を開催
写真家のキム・ヨンジュンと、日本を代表するアートディレクターの吉田ユニがコラボレーションした写真展「Face to face」が開催される。5月7日から6月7日まで、東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)二間水門展示場にて行われる今回の展示は、両国を代表する俳優たちが多数参加した大規模なコラボレーションプロジェクトだ。なお、本展示の収益金は小児患者の治療支援のために寄付される予定で、社会貢献型の展示として企画された。また、本展示は日本でも開催が決定しており、4月29日(水・祝)から5月28日(木)までの1ヶ月間、麻布台ヒルズギャラリーで行われる。参加俳優のラインナップにも注目が集まっている。韓国からは、コ・ヒョンジョン、キム・ダミ、キム・ミンギュ、キム・ソヒョン、キム・ヨンデ、キム・ヘジュンをはじめ、パク・ソンフン、パク・ジフ、パク・シネ、パク・ヘス、パク・ヒョンシク、ビョン・ウソク、ソ・イングク、ソ・ジソブ、ソン・ヘギョ、アン・ボヒョン、ソヒ、アン・ウンジン、ヤン・セジョン、オク・テギョン、ウ・ドファン、イ・ドンウク、イ・ビョンホン、イ・ユミ、イ・ジェウク、イ・ジュノ、イ・ジヌク、イ・ヒジュン、チャン・ギヨン、チョン・ヨビン、チョン・ソミン、チョン・チェヨン、チョ・ウジン、チョ・ジョンソク、チュ・ジフン、チャ・ジュヨン、チェ・ウォンビン、チェ・ジョンヒョプ、チョン・ウヒ、チュ・ヨンウ、チェ・ヒョヌク、ハン・ジミン、ハン・ヒョジュ、ホン・ギョン、ファン・ジョンミンら豪華な顔ぶれが名を連ねている。日本からは、小松菜奈、長澤まさみ、永瀬正敏、永山瑛太、仲野太賀、夏木マリ、宮沢りえ、水川あさみ、坂口健太郎、赤楚衛二、八木莉可子、オダギリジョー、河合優実、夏帆、菊地凛子、広瀬すずらが参加する。展示のコンセプトは「俳優 × 花」。俳優という存在が持つ物語や感情を、花という普遍的なシンボルと結びつけて表現した没入型アートプロジェクトとなっている。キム・ヨンジュンによる人物中心のフォトグラフィーと、吉田ユニのアナログオブジェクトディレクションが融合し、展示空間全体をまるで一つのシーンの中に入り込んだかのように体験できる構成となっている。なお、韓国で開催される展示会の観覧予約は昨日(22日)より、韓国の宿泊予約サイト「ヤノルジャ」を通じてスタートした。・ハン・ヒョジュ、パク・ヒョンシクから広瀬すずまで、日韓62名が出演!キム・ヨンジュン×吉田ユニのコラボ写真展の詳細発表・「ユミの細胞たち」がミュージカル化!少女時代 ティファニーが主演に抜擢ポスターは吉田ユニが制作

ハン・ヒョジュ、パク・ヒョンシクから広瀬すずまで、日韓62名が出演!キム・ヨンジュン×吉田ユニのコラボ写真展の詳細発表
韓国のフォトグラファーキム・ヨンジュンと日本のアートディレクター吉田ユニによる初のコラボレーション写真展「KIM YEONG JUN × YOSHIDA YUNI PHOTO EXHIBITION Face to face」が開催される。今回、作品に出演した日韓62名の俳優が発表された。スクリーン、ドラマ、舞台と多様なフィールドで活躍する日韓のトップ俳優たちが、キム・ヨンジュンのレンズと吉田ユニのディレクションのもと、それぞれの内面と存在感をアートとして昇華させる。本展は「人間の最も本質的な美しさ」をテーマに、「花」をモチーフとして彼らを撮り下ろしたプロジェクト。62名それぞれに2点ずつ、合計124点にのぼる全て新作のビジュアルが完成しており、シンプルなポートレートではなく吉田ユニの世界観で俳優たちを彩ります。今までにない壮大な空間を麻布台ヒルズギャラリーに構築する。本展は2026年4月29日(水・祝)から5月28日(木)までの1ヶ月間、麻布台ヒルズギャラリーで開催。本日3月26日(木)13時より、麻布台ヒルズギャラリー公式サイト、ローソンチケットにてチケット販売をスタートした。キム・ヨンジュンと吉田ユニの美意識が交差し、世界で活躍する日韓の俳優たちの新たな表情が生まれた壮大なプロジェクトを、ぜひ会場にて楽しんでほしい。◆キム・ヨンジュン フォトグラファー。大韓民国ソウル生まれ。31歳でエージェンシーにスカウトされキャリアを始めた。雑誌、広告、アルバムジャケット、映画、ドラマ、ポスターなど多様な分野で活動を続けている。Vogue、Harper's Bazaar、ELLE、Marie Claire、Dazed、Singles、W Korea、GQ、Esquire、Arena Homme+などの主要マガジンで撮影を担当。また、BTS、TWICE、Stray Kidsなどの様々なアーティストのアルバムジャケットやコンサートポスターの撮影も手がける。映画ポスターでは「アジョシ」「神弓-KAMIYUMI-」「王になった男」「エクストリーム・ジョブ」「世界で最後の愛しい娘!」などがあり、ドラマポスターでは「涙の女王」「テプン商事」「暴君のシェフ」などを撮影した。Levi's、Montblanc、Calvin Klein、Adidas Originals、Reebok、Guessなどの広告ビジュアルでグローバルブランドとコラボレーションした。◆吉田ユニアートディレクター、グラフィックデザイナー。東京生まれ。女子美術大学卒業後、大貫デザイン入社。宇宙カントリーを経て2007年に独立。広告、CDジャケット、装丁、映像など幅広い分野で活動中。主な仕事にWonjugyo、エテュセなどのコスメブランドの広告、渡辺直美のドーム公演ビジュアル、「アンナチュラル」「エルピス」「しあわせな結婚」などのドラマのポスター、Vaundyや木村カエラ、アイナ・ジ・エンドのCDアートワーク、UNIQLO × DISNEYコラボレーション、韓国の舞台「マクベス」のキービジュアルデザイン等。国内外での個展も開催し、23年には、韓国・ソウル美術館で個展「Alchemy」を開催。過去作や新作「PLAYING CARDS」などを展示し10万人を動員。主な受賞に、東京ADC賞(2016)、毎日デザイン賞(2019)、MAMA ベストアートディレクター賞(2019)。2024 年韓国へオルム国立劇場での舞台「マクベス」のポスターがClio Awards で2部門ゴールドを受賞。■開催概要「KIM YEONG JUN × YOSHIDA YUNI PHOTO EXHIBITION Face to face」 日韓のトップ俳優62人が出演する花をモチーフにしたアート写真作品開催期間:2026年4月29日(水・祝)~5 月28 日(木)11:00~21:00 ※会期中休館日なし会場:麻布台ヒルズギャラリー(東京都港区虎ノ門5-8-1ガーデンプラザA MB階)<入場料>前売・WEB:大人/2,000円 大学生・専門学生/1,300円 中高生/600円 小学生以下/無料当日:大人/2,200円 大学生・専門学生/1,500円 中高生/800円 小学生以下/無料<チケット販売>販売日時:2026年3月26日(木)より販売場所:麻布台ヒルズギャラリー公式サイトローソンチケット<作品出演者(50音順)>赤楚衛二|アン・ウンジン|アン・ソヒ|アン・ボヒョン|イ・ジェウク|イ・ジヌク|イ・ジュノ|板垣李光人|イ・ドンウク|イ・ヒジュン|イ・ビョンホン|イ・ユミ|ウ・ドファン|オク・テギョン|オダギリジョー|夏帆|河合優実|菊地凛子|キム・ソヒョン|キム・ダミ|キム・へジュン|キム・ミンギュ|キム・ヨンデ|小松菜奈|コ・ヒョンジョン|坂口健太郎|ソ・イングク|ソ・ジソブ|ソン・ヘギョ|チャ・ジュヨン|チャン・ギヨン|チェ・ウォンビン|チェ・ジョンヒョプ|チェ・ヒョンウク|チュ・ジフン|チュ・ヨンウ |チョ・ウジン|チョ・ジョンソク|チョン・ウヒ|チョン・ソミン|チョン・チェヨン|チョン・ヨビン|仲野太賀|長澤まさみ|永瀬正敏|永山瑛太|夏木マリ|ハン・ジミン|ハン・ヒョジュ|パク・シネ|パク・ジフ|パク・ソンフン|パク・ヒョンシク|パク・ヘス|広瀬すず|ビョン・ウソク|ファン・ジョンミン|ホン・ギョン|水川あさみ|宮沢りえ|八木莉可子|ヤン・セジョン共催:KIM YEONG JUN × YOSHIDA YUNI PHOTO EXHIBITION制作委員会協力:ガスアズインターフェイス株式会社、カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社、株式会社GENEROSITY、株式会社博展、株式会社ショウエイ■関連リンク麻布台ヒルズギャラリー公式サイト

ENHYPENが6冠の快挙!「第2回 D Awards」豪華ステージも…Stray KidsからRIIZEまで続々受賞
「第2回 D Awards」に豪華アーティストが集結した。11日、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で開催された「第2回 D Awards」は、K-POPを世界に広く発信したアーティストたちを称え、世界中の音楽ファンに多彩な見どころを届けながら、盛況のうちに幕を閉じた。この1年間、K-POP界を輝かせたアーティストたちが大賞にあたる「Years」部門の栄誉に輝いた。「今年のアーティスト(Artist of the Year)」はENHYPEN、「今年のアルバム(Album of the Year)」はStray Kids、「今年の歌(Song of the Year)」はBOYNEXTDOOR、「今年のレコード(Record of the Year)」はRIIZE、「今年のパフォーマンス(Performance of the Year)」はNCT WISH、「今年のトレンド(Trend of the Year)」はTWS、「D Awards Iconic」はZEROBASEONE、「D Awards Global」はP1Harmonyがそれぞれ受賞した。本賞にあたる「D Awards Delights Blue Label」は計13組が受賞。P1Harmony、ENHYPEN、FIFTY FIFTY、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOFが名を連ねた。「D Awards Dreams Silver Label」はKickFlip、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、ALLDAY PROJECT、AHOF、CORTISが受賞。今後のKコンテンツを担う新人に贈られる「D Awards Remark」はHi-Fi Un!corn、AxMxP、チェ・リブが受賞した。「D Awards Impact」は、この1年さまざまなサブキャラで活躍し韓国に笑いを届けたイ・スジ、ENAドラマ歴代視聴率2位を記録した「優しい女プ・セミ」主演のチョン・ヨビン、Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」で世界的注目を集めるグローバルスターへと飛躍したアン・ヒョソプが受賞した。また、「Best Tour」はワールドツアー「WALK THE LINE」を成功させたENHYPENが受賞。「Best Recording」はP1Harmonyのアルバム「DUH!」とBOYNEXTDOORの「The Action」が選ばれた。「Best Song」はNCT WISHの「poppop」とiznaの「SIGN」が受賞。NCT WISHは「Best Social Contents」の初代受賞者にも選ばれた。「Best Stage」はxikersとNEXZが受賞。「Best Group」にはENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、iznaが名を連ねた。ZEROBASEONEは「ICONIK」で「Best Video」を受賞し、メンバーのソク・マシューとパク・ゴヌクが歌ったドラマ「スタディーグループ」の収録曲「Backpacker」は「Best OST(挿入歌)」を受賞。「Best Choreography」は「Pookie」のFIFTY FIFTYが受賞した。「Best Band」はQWERが昨年に続き2年連続受賞。「D Awards BREAKTHROUGH」は82MAJORが獲得した。「D Awards Discovery 今年の発見」にはHi-Fi Un!corn、AHOF、AxMxP、チェ・リブがそれぞれ選ばれた。さらに「upick人気賞」では、「Best Group」にENHYPENとBABYMONSTER、「Best Rising Star」にiznaとAHOF、「Best Solo」にBLACKPINKのジェニーとチェ・リブ、「Global Choice」にENHYPENのヒスンとaespaのKARINAが選ばれた。この日の授賞式では、「D Awards」のために特別に用意された多彩なステージが披露された。初公開ステージを含む各チームの力強いパフォーマンスが会場の熱気を高め、K-POPファンから好評を博した。MCを務めたイ・ジョンウォン、シン・イェウン、BOYNEXTDOORのジェヒョンは安定した進行で長時間の授賞式をスムーズに進めた。プレゼンターとして参加したKangNam、キム・ダソム、キム・オナ、キム・ヘジュン、ナ・ボラム、ムン・ユガン、ミミミヌ、パク・ソハム、パク・ジヨン、ペ・イニョク、ソンア、アン・ウンジン、アン・ヒョソプ、オ・ヨンソ、ユ・ジェピル、イ・スジ、イ・ジュアン、イム・スヒャン、チョン・ヨビン、チェ・ジニョク、ホン・ジョンヒョンも「D Awards」の夜を華やかに彩った。ソウル高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館にて開催された「第2回 D Awards」は、11日午後6時よりチャンネルAプラスで生中継され、同日深夜0時にチャンネルAで収録放送された。・ENHYPEN、BOYNEXTDOORら豪華アーティスト続々!「第2回 D Awards」レッドカーペットに登場・【PHOTO】ENHYPEN「第2回D Awards」レッドカーペットに登場【「第2回 D Awards」受賞者リスト】◆今年のアーティスト:ENHYPEN◆今年のアルバム:Stray Kids「KARMA」◆今年の歌:BOYNEXTDOOR「IF I SAY, I LOVE YOU」◆今年のレコード:RIIZE「ODYSSEY」◆D Awards Iconic:ZEROBASEONE◆今年のパフォーマンス:NCT WISH◆D Awards Global:P1Harmony◆今年のトレンド:TWS◆D Awards Delights Blue Label:P1Harmony、ENHYPEN、FIFTY FIFTY、xikers、BOYNEXTDOOR、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOF◆D Awards Impact:イ・スジ、チョン・ヨビン、アン・ヒョソプ◆Awards Dreams Silver Label:KickFlip、Hearts2Hearts、CLOSE YOUR EYES、ALLDAY PROJECT、AHOF、CORTIS◆D Awards Remark:Hi-Fi Un!corn、AxMxP、チェ・リブ◆Best Group:ENHYPEN、BOYNEXTDOOR、NMIXX、izna◆Best Recording:P1Harmony「DUH!」、BOYNEXTDOOR「The Action」◆Best Song:NCT WISH「poppop」、izna「SIGN」◆Best OST:ZEROBASEONE ソク・マシュー&パク・ゴヌク「Backpacker」◆Best Social Contents:NCT WISH◆Best Choreography:FIFTY FIFTY「Pookie」◆Best Band:QWER◆Best Video:ZEROBASEONE「ICONIK」◆Best Tour:ENHYPEN「WALK THE LINE」◆Best Stage:xikers、NEXZ◆D Awards BREAKTHROUGH:82MAJOR◆upick人気賞Global Choice:ENHYPEN ヒスン、aespaのKARINA◆upick人気賞Best Group:ENHYPEN、BABYMONSTER◆upick人気賞Best Rising Star:izna、AHOF◆upick人気賞Best Solo:BLACKPINK ジェニー、チェ・リブ◆D Awards Discovery 今年の発見:Hi-Fi Un!corn、AHOF、AxMxP、チェ・リブ

アン・ヒョソプからペ・イニョク、アン・ウンジンまで!「第2回 D Awards」豪華プレゼンター21人を公開
「第2回 D Awards」が、21人のプレゼンターラインナップを公開した。「第2回 D Awards」は本日(27日)、21人のプレゼンターを公開した。ドラマ、バラエティ、ミュージカル、スポーツ、クリエイターまで、昨年各分野で頭角を現した人物たちが幅広く名を連ねた。人気俳優も大勢出席する。ドラマ「ダイナマイト・キス」のアン・ウンジン、「優しい女 プ・セミ」のチョン・ヨビン、Netflix「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」のアン・ヒョソプをはじめ、「暴君のシェフ」のイ・ジュアン、「走れば生きる2」で新たな魅力を披露するイム・スヒャンらがプレゼンターとして登場する。また、2月4日に韓国で放送がスタートする「宇宙をあげる」の男性主人公ペ・イニョクとパク・ソハムも出席する。ペ・イニョクは昨年に続き、2回連続でプレゼンターとして指名された。韓国チャンネルAの話題作の主人公たちも参加する。週末に放送中の「子供ができました」のチェ・ジニョク、オ・ヨンソ、ホン・ジョンヒョン、キム・ダソムが総出動する。さらに、スポーツバラエティの新境地を開いた「野球女王」の中心メンバーであるアジア大会ハンドボール金メダリストのキム・オナとテニスの女王ソンアも出演を決定した。2025年の芸能界を席巻したタレントやクリエイターたちも「D Awards」のプレゼンターとして招待された。イ・スジをはじめ、キム・ヘジュン、ナ・ボラム、KangNamとミミミヌなどだ。KangNamとミミミヌは2回連続で「D Awards」に参加する。「アンナ・カレーニナ」のムン・ユガンと、トニー賞6冠に輝く「メイビー、ハッピーエンディング」のパク・ジヨンなど、K-ミュージカルを代表する男女俳優たちも登場する。2回連続でレッドカーペットイベントの進行を担当することになったユ・ジェピルは、今回の授賞式でプレゼンターとしてもファンと会う。今年の「D Awards」には、P1Harmony、ENHYPEN、FIFTY FIFTY、xikers、BOYNEXTDOOR、Hi-Fi Un!corn、ZEROBASEONE、82MAJOR、QWER、NCT WISH、NEXZ、izna、KickFlip、AHOF、AxMxP、チェ・リブなど16組が出演する。メインMCは、イ・ジョンウォン、シン・イェウン、BOYNEXTDOORのジェヒョンが務める。スポーツ東亜が主催する「第2回 D Awards」は2月11日午後6時、ソウル城北(ソンブク)区高麗(コリョ)大学校ファジョン体育館で開催される。チャンネルAプラスで生放送され、同日午後11時40分にチャンネルAで放送される。・ENHYPENからBOYNEXTDOORまで、人気アイドル集結!「2026 D AWARDS」2月11日にTBSチャンネル1にてテレビ独占生中継・BOYNEXTDOOR ジェヒョン&イ・ジョンウォン&シン・イェウン「第2回 D Awards」MCに抜擢!

【PHOTO】チョン・ソミンから宇宙少女 ボナまで「2025 SBS演技大賞」レッドカーペットに登場
31日午後、ソウル麻浦(マポ)区SBSプリズムタワーで「2025 SBS演技大賞」レッドカーペットイベントが開かれ、MCのシン・ドンヨプ、チェ・ウォンビン、ホ・ナムジュンをはじめ、チョン・ソミン、チョン・ヨビン、ハン・ジミン、宇宙少女のボナ、キム・ボラ、アン・ウンジン、ウ・ダビ、イ・サンヒ、キム・ドフン、ソ・へウォン、ホン・ファヨン、チャ・チョンファ、キム・ウンビ、キル・ヘヨン、イ・チャンミン、ハン・ドンヒらが登場した。・「私の完璧な秘書」「私と結婚してくれますか?」も!今年のヒット韓国ドラマが集結「2025 SBS演技大賞」2年ぶりに12月31日開催・アン・ボヒョンからキム・ジウォン、チャン・ナラまで「2025 SBS演技大賞」受賞者ラインナップを公開

「優しい女 プ・セミ」チョン・ヨビン、ジニョンのサポートに感謝“柱のような存在だった”
チョン・ヨビン、がジニョンとロマンスで共演した感想を明かした。チョン・ヨビンは最近、ソウル江南(カンナム)区のあるカフェでgenie TVオリジナル「優しい女 プ・セミ」(脚本:ヒョン・ギュリ、演出:パク・ユヨン)放送終了インタビューを行った。「優しい女 プ・セミ」は、カ・ソンホ(ムン・ソングン)から4兆ウォン(約4000億円)の復讐を受け継いだキム・ヨンラン(チョン・ヨビン)が、身分を隠して目標を達成していく過程を描いた。チョン・ヨビンはドラマでどん底の人生を生きていたキム・ヨンランの苦しむ姿から、カソングループの会長カ・ソンホの提案を受け入れ、復讐劇に巻き込まれる姿まで、キャラクターの複雑な心理を描き、視聴者に前作とは完璧に異なる姿を見せた。キム・ヨンランとプ・セミのうち、実際の姿はどちらに近いのかという質問にチョン・ヨビンは、「どちらでもないですね。ヨンランはあまりにも我慢する人で、セミと言うにはセミとして生きる時間があまりにも短かったんです」とし、「私は自分を反映するより、台本に書かれているキャラクターを吸収し、反映させようと努力します。自分が持っている心でヨンラン、セミの気持ちを理解しようとしたが、自分自身がどんな人なのか、実はよくわからないじゃないですか。そのため、自分の中にあるものを使うというのは難しいと思います。私も自分を探求する人です」と話した。チョン・ヨビンが披露したアクションも安定していた。彼女は「大きなアクションがある時は、アクションスクールに行って前もって動きを合わせました。アクションスクールの武術監督の皆さんが熱心に教えてくださり、それについて行こうと努力しました」とし、「正直に言って、銃はうまく使えるんです。銃器訓練の時、音に打撃を受けなかったのでたくさん褒められました。『楽園の夜』の時に受けた銃器訓練が、ヨンランとして銃を構える時に役立ちました」と説明した。放送期間中、リアルタイムの反応やコメントをよく見ていたというチョン・ヨビンは「ヨンランがすごくもどかしいという反応がありました。ヨンランは最善の防御をする人で、できるだけ失うものがないように、勝つゲームをしなければならない人だったためだと思います」と答えた。ドラマでチョン・ドンミン(ジニョン)とのラブラインが、復讐の邪魔になるという反応もあった。チョン・ヨビンは「最初、ドラマに合流した時も、犯罪スリラージャンルではなかったんです。すべてが混ざっているジャンルだと聞きました。大きな柱はロマンス、コミカル、ヒューマンで、そこに濃い色を加えてくれるのが犯罪スリラーでした。むしろ犯罪スリラーの割合は少なかったんです」と強調した。続いて「視聴者の方々からすると、第1~2話で色濃い犯罪スリラーの部分を見せていたので、後半でロマンス的な部分が出てきてそう感じられたのかもしれませんが、脚本家さんと監督の意図としては、一度も平凡な人生を生きたことがないヨンランを通じて、人生の温かさ、温もり、人間同士で分かち合える愛について伝えたいということだと思います」とし、「彼らが描きたかった世界に同意した状態で参加したので、邪魔だと感じたことはなく、むしろ向かっていくべき地点だと感じていました」とつけ加えた。チョン・ドンミンとの恋があまりにも急に進んだという一部視聴者の反応も認識しているチョン・ヨビンは、「ジニョンさん、監督とも話しました。ある時、突然気持ちが芽生えたと思う?という質問に、ジニョンさんは理解できると話してくれました。母親が急にやってきた時、ドンミンが来てもし必要なものがあれば言ってというセリフがあります。そのシーンを演じた時、ジニョンさんも私も、不思議なことに熱くなるように感じられました。恋人としてときめくというよりは、ある人のことが心配になって声をかけてくれること自体に、ドキドキすること以上の愛情が感じられる瞬間だと思ったんです。自分一人だけの感情だと思いましたが、撮影して何日か経ってから監督もその瞬間、この2人のロマンスが、多くの説明がなくても納得できると感じ、心が熱くなったと言っていました」と明かした。そしてチョン・ヨビンは「なぜ私のことを愛すの? 私のこと、どれぐらい愛してる?と恋人に聞いた時、返事を聞くこともできますが、結果的に説明はできないと思います。恋に落ちた時、文章では説明できないと思います。そのような感情をヨンラン、ドンミンはやりとりしたのではないでしょうか。もし、視聴者の皆さんの心に届いていなかったのであれば、私が表現的に繊細な演技ができなかったためではないかと思います。もしそうであれば申し訳ないです。次からはもう少し細やかな演技で恋に落ちる過程が心に響くようにしたいと思います」と伝えた。ジニョンとの共演にも満足しているという。チョン・ヨビンは「ジニョンさんはとても静かに、みんなに気を配る性格でした。前半、ヨンランもしくはセミが目立つ場面でも、ジニョンさんは後ろに立って支えてくれました。心を尽くして応援してくれて、隣を守ってくれた人です。後半になっても変わりませんでした」と伝えた。ジニョンには感謝しかないという彼女は、「ロマンスに対して視聴者の好き嫌いが分かれるのを見て、ジニョンさんに申し訳なくなりました。心を尽くして『優しい女 プ・セミ』がまとまるようにしてくれた柱のような人でした。最後までみんなが一つになれるようにしてくれました。ジニョンさんの性格に似て、ドンミンが淡白に、温かく描かれたと思います」と称賛した。

ソン・ヘギョ&チョン・ヨビンら出演、映画「鬼胎(クィテ)黒い修道女」2026年1月30日に日本公開!
ソン・ヘギョ&チョン・ヨビンらが出演する映画「鬼胎(クィテ)黒い修道女」が、2026年1月30日より日本で公開される。原因不明の激しい発作に苦しむ少年ヒジュン。彼を救うために立ち上がった黒い修道女ことシスター・ユニアは、悪魔の存在を疑うも、「科学的な治療が可能であること」を主張する修道会の上層部と衝突してしまう。彼の身に何が起こっているのかの真相を探り、自ら悪魔祓いの儀式を行うため、ユニアは決死の行動に出るのだが。主演を務めるのは、視聴率38.8%を記録し、社会現象を巻き起こした人気ドラマ「太陽の末裔」で国際的な注目を集め、「ザ・グローリー ~輝かしき復讐~」で「青龍(チョンリョン)シリーズアワード」の大賞に輝いたトップ女優ソン・ヘギョ。彼女にとって本作は、約10年ぶりとなる待望のスクリーン復帰作でもある。繊細な内面描写を持ち味として幅広い役を演じ分ける彼女が、本作では戒律に縛られながらも過去の罪に苛まれる修道女役に挑戦。これまでの優雅で洗練されたイメージを覆す、鬼気迫る演技で観る者を圧倒する。そして共演には、キム・ジウン監督の最新作「クモの巣(原題)」で「青龍映画賞」の助演女優賞に輝いた実績を持つチョン・ヨビン。ユニアを支える修道女を演じ、物語をより一層深い闇へと導く。監督を務めるのは、ソル・ギョング主演のアクション・スリラー「トラブルシューター 解決士」や、チン・ソンギュ主演で実在のボクサーを描いたヒューマンドラマ「カウント(原題)」で知られるクォン・ヒョクチュ。ジャンルの枠を超えた多彩な作品で知られる彼が、本作では初めて宗教的テーマに挑戦。静謐な修道院を舞台に、人間の内奥に巣食う恐怖を巧みに描き出した。視線の動き、微かな音、祈りの声。そのすべてが不穏さを孕み、やがて逃れられない悪夢へと変貌する。あまりの恐怖に初登場No.1の興行成績を記録した、大ヒット韓国産スリラーがついに日本に上陸する。今回到着したキービジュアルは、闇に溶け込むような深い黒を基調に、静かな狂気が漂うデザインとなっている。中央には、二人の修道女の緊迫した横顔が重なるように配置され、少年を救いたい気持ちとそれを阻む教義とが交錯する緊張感を象徴しており、さらには彼女たちが対峙する存在の強大さも伺える構図だ。背景には、まるで墨が生き物のように蠢き広がり、真っ白な空間を侵食する黒い液体が、不吉な運命の到来を予感させてやまない。下部には、儀式の場で少年に手を添える修道女たちの姿がぼんやりと浮かび上がり、救済のはずの行為が、どこか取り返しのつかないものへと変質する瞬間を焼き付けているかのように思えてくる。添えられたコピーに「その祈りがもたらすのは、救いか、破滅か」とあるように、彼女たちを待ち受けているものは一体何なのか、深く興味を惹かれるデザインだ。さらに、併せて解禁となる予告映像は、「少年の身に起きていることは単なる霊の仕業ではない」という異様な警告によってスタートする。やがて、少年を救おうと立ち上がるシスター・ユニアが十二悪魔が原因であることを疑いだすが、十二悪魔が何なのかは明らかにされない。ただし、「そんなのどうすれば」と絶望する同僚 ミカエラの様子から、修道会も恐れるとんでもない存在であることは間違いないだろう。一方、「本当に悪魔なのか」と事態に懐疑的な意見を持つ者がいることも明らかになる。その後、不吉なモチーフと交互にユニアとミカエラがタッグを組んで真相を探ろうとする映像も映し出され、観る者の恐怖心だけでなく、「では少年の身に本当に起きていることは何なのか?」という好奇心もくすぐられる内容となっている。この真相についてはぜひ劇場で確かめてほしい。■作品概要「鬼胎(クィテ)黒い修道女」2026年1月30日(金)シネマート新宿 ほか 全国ロードショー出演:ソン・ヘギョ、チョン・ヨビン、イ・ジヌク、ムン・ウジン監督:クォン・ヒョクチュ脚本:キム・ウジン、オ・ヒョジン撮影:チェ・チャンミン音楽:キム・テソン2025年|韓国|115分|ヨーロピアンビスタ|5.1ch原題:검은 수녀들|英題:DARK NUNS|字幕翻訳:石井絹香映倫:G配給:クロックワークス(C)2025 ZIP CINEMA & NEXT ENTERTAINMENT WORLD ALL RIGHTS RESERVED■関連リンク「鬼胎(クィテ)黒い修道女」日本公式サイト

【PHOTO】ソン・イェジン、大胆ドレスで登場!少女時代 ユナら「第46回青龍映画賞」レッドカーペットに登場(動画あり)
19日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区KBSホールにて、「第46回青龍(チョンリョン)映画賞」が開催された。この日のレッドカーペットには、ソン・イェジン、少女時代のユナ、IZ*ONE出身のキム・ミンジュ、イ・ソンビン、元Weki Mekiのキム・ドヨン、パク・ジヒョン、ノ・ユンソ、チョン・ヨビン、シン・ヒョンビン、イ・ジェイン、キム・ソヒョン、チェ・ユリ、ホン・イェジ、イ・ヘヨン、ヨム・ヘラン、イ・ジョンウン、MCのハン・ジミンらが出席した。・ヒョンビン&ソン・イェジン、史上初!夫婦そろって2冠達成愛情あふれるコメントも話題に・公開恋愛中イ・グァンス&イ・ソンビン、授賞式で遠距離ツーショット!双眼鏡ポーズで見つめる姿が話題に

ヒョンビン主演の映画「ハルビン」2026年2月13日よりDVD発売&レンタル開始
韓国観客動員数4週連続第1位を記録(KOFIC調べ)、日本では2025年7月に全国劇場で公開され、大きな注目を浴びたヒョンビン主演の極限サスペンス・エンターテイメント「ハルビン」が、ついに2026年2月13日(金)Blu-ray & DVD発売(レンタル同時リリース)されることが決定した。アジアを震撼させた歴史的な事件を描き、2025年アジアを席巻した話題作! 超豪華実力派俳優陣、「ソウルの春」制作スタッフ&ヒットメーカー・ウ・ミンホ監督との最強タッグが実現。ヒョンビンが歴史上実在の人物、安重根(アン・ジュングン)を熱演。そしてパク・ジョンミン、チョ・ウジン、チョン・ヨビン、パク・フン、イ・ドンウク、特別出演のチョン・ウソンなど、韓国映画界の実力ある俳優たちが大集結。さらに伊藤博文役としてリリー・フランキーが韓国映画初出演を果たし、豪華キャスティングが注目された本作。制作陣には韓国現代史を描くヒットメーカー、ウ・ミンホ監督と2023年韓国NO.1大ヒットを記録した「ソウルの春」制作スタッフがタッグを組み、撮影は「ベイビー・ブローカー」や「パラサイト 半地下の家族」のホン・ギョンピョ、音楽は「別れる決心」など、パク・チャヌク監督作品で知られるチョ・ヨンウクが担当している。本作は「第49回トロント国際映画祭」GALAプレゼンテーション部門でワールドプレミア上映。韓国公開時には4週連続でボックスオフィス1位を記録し、490万人を超える観客を動員。さらに「第61回百想芸術大賞」で映画部門の大賞、最優秀作品賞を受賞し2冠を達成。「第46回青龍(チョンリョン)映画賞」では8部門に最終候補としてノミネートされるなど、注目を浴び続けている。モンゴル、ラトビア大規模な海外ロケーションを敢行し、時代をリアルに再現した驚愕の映像美。1909年当時の風景に近い場所を映し出すため、ロケ地は韓国国内のみならず、モンゴルの砂漠や湖、ロシアの建築様式が残るラトビアがロケ地として選ばれた。アン・ジュングンが孤独の中で自らの使命を確信する氷上シーンや砂漠を馬で駆けるシーンなど、筆舌尽くしがたい壮大な映像の撮影に成功した。また、リアルさと迫力を追求した壮絶な戦闘シーンや列車内での攻防など、スリリングなアクションシーンの数々からも目が離せない。日本版Blu-rayだけに収録される豪華特典も見逃せない。惜しくも本編では描かれなかった3編の名シーンが日本語字幕付でBlu-ray限定特典映像として、本邦初公開となることが発表された。その他、キャストたちの素顔を映すメイキングやコメント映像なども収録される予定だ。(DVD通常版には一部特典映像が収録予定)さらに、Blu-ray & DVDの発売決定を記念して、公式Xにてキャンペーンが開催される。映画「ハルビン」公式Xをフォローして該当の投稿をリポストするだけで応募完了! 抽選で10名様にオリジナルフィルムキーリングが当たる。詳細は映画「ハルビン」公式Xより確認できる。■商品情報「ハルビン」2026年2月13日(金)Blu-ray & DVDリリース!※発売日・仕様・特典は都合により予告なく変更する場合がございます。商品サイトはこちら〇Blu-ray¥5,500(税込)品番:DAXA-5996収録時間:本編114分+特典映像 約20分色:カラー画面サイズ:16:9 スコープサイズ音声:韓国語 DTS-HD Master Audio 5.1ch サラウンド字幕:日本語ディスク枚数:1枚トールケース仕様<特典映像>・未公開本編映像3編【手紙】【闘い】【対話】・メイキングムービー3編【ハルビンへの旅】【3ヶ国ロケーション】【ハルビンへの想い】・キャストコメントムービー・ヒョンビン&リリー・フランキー トーク・スペシャルトレーラー封入特典:リーフレット(4P)発売元:KADOKAWA Kプラス販売元:KADOKAWA〇DVD¥4,400(税込)品番:DABA-5996収録時間:本編114分+特典映像 約9分色:カラー画面サイズ:16:9LB スコープサイズ音声:韓国語 ドルビーデジタル 5.1ch サラウンド字幕:日本語ディスク枚数:1枚トールケース仕様<特典映像>・メイキングムービー3編【ハルビンへの旅】【3ヶ国ロケーション】【ハルビンへの想い】・キャストコメントムービー封入特典:リーフレット(4P)発売元:KADOKAWA Kプラス販売元:KADOKAWA<出演>ヒョンビン「愛の不時着」「コンフィデンシャル:国際共助捜査」パク・ジョンミン「密輸 1970」チョ・ウジン「インサイダーズ/内部者たち」チョン・ヨビン「ヴィンチェンツォ」パク・フン「ソウルの春」ユ・ジェミョン「大統領暗殺裁判 16日間の真実」イ・ドンウク「トッケビ ~君がくれた愛しい日々~」リリー・フランキー「万引き家族」チョン・ウソン(特別出演)「ソウルの春」製作:HIVE MEDIA CORP「ソウルの春」監督:ウ・ミンホ(「KCIA 南山の部長たち」「インサイダーズ/内部者たち」)脚本:キム・キョンチャン、ウ・ミンホ撮影:ホン・ギョンピョ「パラサイト 半地下の家族」「ベイビー・ブローカー」2024年 / 韓国 / 114分 / カラー / シネマスコープ / 5.1ch / 映倫 G / 字幕翻訳:根本理恵原題 / 하얼빈 HARBIN / 韓国公開日:2024年12月24日提供:KADOKAWA Kプラス MOVIE WALKER PRESS KOREA(C)2024 CJ ENM Co., Ltd., HIVE MEDIA CORP ALL RIGHTS RESERVED<あらすじ>1909年10月、アン・ジュングン(安重根)と同志たちは伊藤博文を追ってある使命を果たすため中国・ハルビンへ向かった。そしてハルビン駅に銃声が鳴り響いた。1908年、咸鏡北道(ハムギョンブクト)シナ山で、アン・ジュングン(ヒョンビン)率いる大韓義軍は劣勢にもかかわらず勇敢に戦い、日本軍に勝利を収める。万国公法に従って戦争捕虜たちを解放すると主張するアン・ジュングンに対し、チャンソプ(イ・ドンウク)は激しく反論。結局、自らの兵を率いてその場を去ってしまう。その後、逃した捕虜たちから情報を得た日本軍の急襲を受け、部下たちを失ってしまったアン・ジュングンは、なんとかロシア・クラスキノの隠れ家に帰り着く。しかし、彼を迎えた同志たちの視線は厳しかった。1909年10月、日本の政治家である伊藤博文(リリー・フランキー)が大連からハルビンに向かうとの情報を得たアン・ジュングン。祖国の独立を踏みにじる「年老いた狼」を抹殺することこそが、亡くなった同志たちのために自分ができることだと確信した彼は、ウ・ドクスン(パク・ジョンミン)、キム・サンヒョン(チョ・ウジン)とともに大連行きの列車に乗るが、日本軍に察知されてしまう。■関連リンク「ハルビン」公式サイト「ハルビン」公式X

放送終了「優しい女プ・セミ」チョン・ヨビン、ジニョンとのロマンスの行方は?【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。チョン・ヨビンがムン・ソングンの復讐プランを100%完遂し、本当の幸せを見つけた。韓国で4日に放送されたgenie TVオリジナル「優しい女プ・セミ」最終回では、悪人のカ・ソニョン(チャン・ユンジュ)を膺懲し、人生リセットに成功したキム・ヨンラン(チョン・ヨビン)が愛する人たちと一緒に新しい人生を生きていき、ハッピーエンドを迎えた。最終回の視聴率は全国7.1%、首都圏7.1%で連日自己最高視聴率を更新。特に全国世帯視聴率では2025年ENA月火ドラマ1位を獲得しただけでなく、ENAドラマ歴代2位を記録し、有終の美を飾った(ニールセン・コリア基準)。主演のチョン・ヨビンとジニョンは視聴率7%以上を達成したら、バリ島への褒賞休暇を期待できると言及していた。ソニョンを倒すために自らエサとなったカ・ソンホ(ムン・ソングン)会長の意思通りに、ヨンランは撮影現場が映った防犯カメラ映像をカソングループ株主総会場で公開し、ソニョンを窮地に追い込んだ。さらにカ・ソヌ(イ・チャンミン)が持っていたソニョンのカ・イェリム(イ・ダウン)殺害映像まで証拠として提出し、ソニョンは法の裁きを受けることになった。命をかけた人生リセット・プロジェクトを終えたヨンランは、ソンホ会長が残したメッセージを聞きながら、溜めていた感情を爆発させた。親から愛されたことも、保護されたこともなかったヨンランは「愛する人たちと幸せに暮らせばいいんだ」というソンホの優しい最後の挨拶に涙を流し、見る人たちの心を締め付けた。実の父親のように温かったソンホの応援に力を得た彼女は、本当の幸せを探すために自分を愛してくれた人たちが待っているムチャン村に戻った。何の代価もなくヨンランの盾になってくれたチョン・ドンミン(ジニョン)と、ヨンランの友達ペク・ヘジ(チュ・ヒョニョン)は明るい笑顔で彼女を歓迎し、微笑ましい光景となった。続いてヨンランとドンミンはムチャン村で一緒に暮らす未来を約束し、甘い口付けを交わして、最後までときめきを誘発した。また、ヨンランを手伝っていた助力者たちも、それぞれ幸せな日常を取り戻した。イ・ドン(ソ・ヒョヌ)はお金がなく、コネがなくてできなかったことを思いっきりできる能力を持ち、自分のオフィスを構えた。ヘジはソ・テミン(カン・ギドゥン)と結婚し、イ・ミソン(ソ・ジェヒ)はヨンランの手助けでムチャン幼稚園の園長の座を守った。一方、悪行をした人たちはすべて刑務所に入り、本当の勧善懲悪を実現した。このように「優しい女プ・セミ」は、お金のために人生を捧げたヨンランが、お金ではない本当の幸せを知っていく過程を描き、毎回目が離せない面白さを届けた。人生リセット・プロジェクトの中に甘さをもたらしたドンミンとのロマンスから、熾烈なスリルを届けたソニョンとの騙し騙される心理戦など、多彩な物語で没入感を高めた。特にそれぞれの目標を持っている個性の強いキャラクターたちが視線を引きつけた。ヨンランの人生リセット・プロジェクトを中心に、カソングループとムチャン村の人たちが複雑に絡み、多様な関係性を形成して、興味を高めた。これとともにキャラクターに溶け込んだ俳優たちの熱演とピッタリと合う演技が、「優しい女プ・セミ」の完成度を高めた。それだけでなく、パク・ユヨン監督ならではのスタイリッシュな演出と洗練された映像美、脚本家のヒョン・ギュリによる細かいストーリー展開、パク・セジュン音楽監督の魅惑的な音楽まで、すべての要素が合わさり、最高のシナジー(相乗効果)を発揮。放送後、OTT(動画配信サービス)ランキングでも上位を獲得し、熱い人気を得た。抜け出せない人生の歯車から抜け出したチョン・ヨビンのこれからを期待させる「優しい女プ・セミ」は、お金よりも大事な人生の価値を伝達し、幕を下ろした。

パク・ヒョンシクからイム・シワンまで!「2025 MAMA AWARDS」総勢25名のプレゼンター発表
「2025 MAMA AWARDS」のプレゼンターが発表された。パク・ヒョンシクからイム・シワン、イ・グァンス、コ・ユンジョン、IZ*ONE出身のチョ・ユリなど、Kコンテンツを世界に発信してきた立役者をはじめ、斬新な魅力でバラエティ界を盛り上げた著名人、さらにK-POP DNAを受け継ぐアーティストまで! 多彩なKカルチャーを代表するアイコンたち、総勢25名の歴代級プレゼンターが授賞式をより一層華やかに彩る。同イベントは、今年11月28日と29日に香港にて開催される。■配信概要「2025 MAMA AWARDS」<プレゼンター>※ハングルの50音順コ・ユンジョン、ノ・サンヒョン、ノ・ユンソ、パク・ヒョンシク、シン・スンフン、シン・イェウン、シン・ヒョンジ、アーデン・チョ、アン・ウンジン、アン・ヒョソプ、イ・グァンス、イ・ドヒョン、イ・スヒョク、イ・ジュニョン(UKISSのジュン)、イ・ジュンヒョク、イム・シワン、チャン・ドヨン、チョン・ヨビン、チョ・セホ、IZ*ONE出身のチョ・ユリ、チョ・ハンギョル、チュ・ジフン、チャ・ジュヨン、チェ・デフン、Girl's Dayのヘリ【CHAPTER 1】2025年11月28日(金)香港 Kai Tak Stadium<出演者>ホスト:パク・ボゴムALPHA DRIVE ONE / BABYMONSTER / BOYNEXTDOOR / BUMSUP / ENHYPEN / Hearts2Hearts / i-dle / IVE / MEOVV / MIRROR / NCT WISH / SUPER JUNIOR / TREASURE / TWS【CHAPTER 2】2025年11月29日(土)香港 Kai Tak Stadium<出演者>ホスト:キム・ヘスaespa / ALLDAY PROJECT / CORTIS / G-DRAGON / IDID / izna / JO1 / KickFlip / KYOKA / RIIZE / Stray Kids / TOMORROW X TOGETHER / ZEROBASEONE■関連サイト「2025 MAMA AWARDS」日本公式サイト

【PHOTO】パク・ウンビン&イ・ヨンエ&パク・ギュヨンら「乳がん認識向上キャンペーン」チャリティーイベントに出席(動画あり)
15日午後、ソウル光化門(クァンファムン)フォーシーズンズホテルソウルで開かれた「第20回乳がん認識向上キャンペーン」のチャリティーイベントに、パク・ウンビン、イ・ヨンエ、ムン・ソリ、コ・ヒョンジョン、パク・ギュヨン、チョン・リョウォン、ウォン・ジアン、イム・スジョン、キム・セジョン、チョン・ソニ、チョン・ヨビン、ノ・ジョンウィ、イム・ジヨン、イ・ユミ、キム・ミンハ、スヒョン、イ・スジ、チャン・ユンジュらが出席した。・パク・ウンビン、USJを満喫!日本でガチャガチャも夏の思い出を一挙公開・イム・シワン&パク・ギュヨン&チョ・ウジンら出演、Netflix映画「カマキリ」予告編&キーアート解禁





