ヨンジュン(TOMORROW X TOGETHER)
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「2025 MAMA AWARDS」大賞はBLACKPINK ロゼ&ENHYPEN…香港火災うけアイドルが追悼のメッセージも
「2025 MAMA AWARDS」が香港の大規模火災の犠牲者を追悼し、慎重に幕を開けた。落ち着いた雰囲気の中、黙祷で始まり、花火や爆竹などの演出はなく、黒い衣装と追悼リボンで哀悼の意を表した。28日午後、香港カイタック・スタジアムで「2025 MAMA AWARDS」が開催された。初日となる1日目の司会は俳優のパク・ボゴムが務めた。これに先立って26日、香港北部・新界地区大埔(タイポ)の高層マンションで大規模な火災が発生した。28日午後時点で、死者は128人、負傷者は79人と集計された。惨事からわずか2日後に「2025 MAMA AWARDS」が香港現地で開催されることから、開催の是非に関心が集まっていた。これをうけ、CJ ENMは現地の追悼ムードに合わせ哀悼の時間を設け、被害者支援のための寄付を行い、予定通り生中継を実施することを決定した。また、マイデイリーの取材によると、出演者に対し、落ち着いたトーンのリアクション、会場の観客のリアクション誘導の自制、追悼と慰めを中心とした態度、政治的誤解を招く発言の禁止などを通知した事実も明らかになった。この日、本格的な授賞式開始に先立ち、パク・ボゴムは黒いスーツを身にまとってステージに上がった。彼は「今回の事故により、尊い命はもちろん、愛する家族や友人を失った全ての方々に、深く哀悼の意を表します。どうかこれ以上、被害が広がらないことを切に願い、しばらく黙祷の時間を持ちたいと思います」と述べ、黙祷で幕を開けた。黙祷後、彼は「『2025 MAMA AWARDS』に参加する全てのアーティストとスタッフは、重く責任ある気持ちでこの場を準備しました。私たちは音楽が持つ力を信じています」とし「音楽が与える癒やしと連帯の力を信じ、ステージを通じて慰めと希望を届け、少しでも前に進む力を伝えたいと思います」と述べた。「2025 MAMA AWARDS」の4つの大賞の1つである「ファンズ・チョイス・オブ・ザ・イヤー(Fan's Choice of the Year)」はENHYPENに贈られた。ENHYPENは初の「MAMA AWARDS」大賞のトロフィーに加え、「TELASA フェイバリット・グローバル・アーティスト(TELASA Favorite Global Artist)」「ファンズ・チョイス(Fan's Choice)」まで3冠を達成した。リーダーのジョンウォンはステージに上がるとすぐに「ENGENE!(ファンの名称)」と叫び、涙を見せた。彼はHYBEのバン・シヒョク議長とBELIEF LABのキム・テホ代表に「僕たちを一つの商品、事業的な視点で見ずに、人間として尊重し、良い人間になれるようにしてくださり感謝しています」と伝えた。ソンフンは「あと2日でちょうど5周年になりますが、(今回の受賞は)ENGENEの皆さんがくれた5周年のプレゼントだと思います」と語った。ソヌは「ずっと夢見てきた場所なので、ここに立てているだけで感謝しています」と涙を流した。韓国国内音源40%、海外音源20%、審査員評価40%を合算して選定されるもう1つの大賞「ソング・オブ・ザ・イヤー(Song of the Year)」は、BLACKPINKのロゼとブルーノ・マーズのコラボ曲「APT.」が受賞。候補にはBLACKPINKのジェニーの「like JENNIE」、aespaの「Whiplash」、BIGBANGのG-DRAGONの「TOO BAD(feat. Anderson .Paak)」、Netflixアニメ映画「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」に登場するK-POPガールズグループHuntrixの「Golden」などが挙がっていた。ロゼとブルーノ・マーズは会場に同席できなかったが、ロゼは映像を通じて「今年1年間、本当にたくさんの愛をくださったファンの皆さんに心から感謝申し上げます。音楽が生まれるまで尽力してくださったスタッフの皆さん、作曲家の皆さんにも深く感謝しています」と伝えた。続けて「ブルーノ! 私たち『2025 MAMA AWARDS』で『ソング・オブ・ザ・イヤー』を受賞したよ。この賞をいただけて本当に幸せ。本当にありがとう。『MAMA AWARDS』でたくさんの思い出を作れたと思う」とブルーノ・マーズにも感謝の言葉を残した。2人は昨年の「MAMA AWARDS」で一緒に「APT.」のステージを披露した。1日目のステージはダンスクルーBUMSUPで幕を開け、Hearts2Hearts、NCT WISH、TWS、MEOVV、ALPHA DRIVE ONE、BABYMONSTER、BOYNEXTDOOR、TOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、TREASURE、i-dle、SUPER JUNIOR、IVE、ENHYPENまで多彩なパフォーマンスが繰り広げられた。ただし、追悼ムードの中、全員が暗い衣装を着用し、一部のステージ構成も変更された。花火や爆竹などの華やかな演出も見られなかった。特にMEOVVは既存の歌詞「burning up」を「turn it up」に変えて歌う場面もあった。授賞者たちも追悼リボンを佩用し、黒・白など無彩色の衣装を着用した。グローバルプレゼンターとして名を連ねた女優のミシェル・ヨーとチョウ・ユンファは不参加となった。トロフィーを受け取ったアーティストたちも受賞スピーチで哀悼の意を伝えた。IVEは「グローバル・トレンド・ソング(Global Trend Song)」「フェイバリット・グローバル・パフォーマー(Favorite Global Performer)」「フェイバリット・フィーメイル・グループ(Favorite Female Group)」の3冠を達成。IVEは今年初めにリリースした3rdミニアルバム「IVE EMPATHY」とタイトル曲「REBEL HEART」が伝えたメッセージへの喜びと誇りを表し、「DIVE(ファンの名称)の応援のおかげです」と語った。「ベスト・ニュー・アーティスト(Best New Artist)」は、CORTISとHearts2Heartsに贈られた。CORTISは「応援してくださるCOER(ファンの名称)の皆さん、ありがとうございます」と述べ、「思う存分音楽ができるよう支えてくださるバン・シヒョク議長とBIGHIT MUSICのシン・ソンジョン代表に感謝します」と語った。「ファンズ・チョイス(Fan's Choice)」も受賞し、2冠を達成したHearts2Heartsは「8人だからこそ成し遂げられたことだと思います。これからも8人全員が同じ方向を向き、さらに高みを目指して頑張っていきたいです」と抱負を語った。SUPER JUNIORは「インスパイアリング・アチーブメント(Inspiring Achievement)」を受賞。彼らは「以前は1位を獲得して大賞を受賞することが重要だと思っていましたが、今はどれだけ長くファンの皆さんと続けていくかが大切だと理解しています」と述べ、「20年間も共にいられたのは奇跡であり、皆さんが支えてくださったおかげです」と長寿グループの心境を伝えた。「フェイバリット・メイル・グループ(Favorite Male Group)」はBOYNEXTDOORが受賞した。受賞スピーチで彼らは「この席まで来られるように助けてくださったスタッフの方々とKOZエンターテインメントの方々、HYBEの方々、僕たちが音楽をできるように助けてくださる皆さんに感謝しています。愛してくださった両親にも感謝しています」と語った。Mnet Plus投票90%とX(旧Twitter)投票10%を合算し、1次・2次投票を経て選出される「ファンズ・チョイス(Fan's Choice)」部門の男性TOP10と女性TOP10、計20組も受賞の栄誉に輝いた。ENHYPEN、RIIZE、BABYMONSTER、Stray Kids、Hearts2Hearts、ZEROBASEONE、aespa、i-dleなどは直接トロフィーを手にした。残念ながらG-DRAGON、EXOのベクヒョン、BTS(防弾少年団)のジン、J-HOPE、SEVENTEEN、NCT DREAM、IU、Red Velvetのアイリーン、ILLIT、ITZY、LE SSERAFIM、TWICEの受賞はVCRを通じて確認することができた。この中で、中国人メンバーがいるグループの受賞スピーチが注目を集めた。ZEROBASEONEのリッキーは「今回の事故に遭われた方々に心よりお悔やみ申し上げます。そして、ご遺族の方々にとって少しでもお役に立てる小さな力となれば幸いです。温かい支援がもっと届くことを願っています」と語った。aespaのNINGNINGは「今回の火災事故で犠牲になられたご遺族の皆さんに深い哀悼の意を表します。消防士の方々が皆さん無事であることを願っています。全ての方々が平穏でありますよう祈ります」と心を通わせた。i-dleのウギは「この災害を経験された方々に私たちの真心が届くことを願っています。負傷者の方々が早く回復し、ご遺族がこの苦しみを乗り越えられることを願っています。私たちの心と力が及ぶなら、少しでもお助けできればと思います」と述べた。・「2025 MAMA AWARDS」レッドカーペットが中止に授賞式は予定通り生中継で進行・SMアイドルからYG・HYBEまで香港火災の被害者支援のため寄付・SUPER JUNIOR、Stray Kidsら、K-POP界が復旧支援香港大規模火災への寄付続く【「2025 MAMA AWARDS」受賞者(作品)リスト】◆Visa Fans' Choice of the Year:ENHYPEN◆Visa Song of the Year:BLACKPINK ロゼ&ブルーノ・マーズ「APT.」◆Inspiring Achievement:SUPER JUNIOR◆Favorite Male Group:BOYNEXTDOOR◆Favorite Female Group:IVE◆Global Trend Song:IVE「REBEL HEART」◆Best New Artist:CORTIS、Hearts2Hearts◆TELASA Favorite Global Artist:ENHYPEN◆Favorite Global Performer:IVE◆Fan's Choice(男性):ENHYPEN、RIIZE、Stray Kids、ZEROBASEONE、EXOのベクヒョン、SEVENTEEN、BTSのJIN、BTSのJ-HOPE、BIGBANGのG-DRAGON、NCT DREAM◆Fan's Choice(女性):BABYMONSTER、Hearts2Hearts、aespa、i-dle、Red Velvetのアイリーン、IU、ILLIT、ITZY、LE SSERAFIM、TWICE

本田響矢&TXT ヨンジュン、日韓イケメンのダンスチャレンジ動画にファン歓喜!
TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンと本田響矢の出会いが話題になっている。昨日(20日)、TOMORROW X TOGETHERの公式SNSでは、2人のダンスチャレンジ動画が公開された。2人はTOMORROW X TOGETHERが先月22日にリリースした日本3rdフルアルバム「Starkissed」に収録された日本オリジナル曲「Where Do You Go?」に合わせて可愛らしいダンスを披露している。先立って本田響矢は同曲のミュージックビデオに主人公として出演し、演技を披露。また今月19日に放送されたTBS系「よるのブランチ」でTOMORROW X TOGETHERとの対面を果たし、注目を集めた。動画を見たファンからは「推しと推しの神コラボ」「可愛すぎる」「1番見たかった」など、爆発的な反応が寄せられている。なお「よるのブランチ」の公式TikTokでは、番組レギュラーであるBUDDiiSの小川史記、テヒョン、ヒュニンカイ、本田響矢が登場する動画も公開されている。・本田響矢、TXTの新曲「Where Do You Go?」MVに出演!豪華コラボにファン熱狂・【REPORT】TOMORROW X TOGETHER、東京ドームシティに興味津々!「5人全員で行きたい」気になるスポットは?日本旅行の思い出も この投稿をInstagramで見る TOMORROW X TOGETHER OFFICIAL(@txt_bighit)がシェアした投稿 @nightbrunch_tbs TOMORROW X TOGETHERさんとブランチファミリーの貴重なコラボTikTokありがとうございました #TXT #CantStop #TAEHYUN #HUENINGKAI #本田響矢 #BUDDiiS #小川史記 #よるのブランチ @ツッコミ強化合宿 ♬ Can't Stop - TOMORROW X TOGETHER ちょっと待って、なんでおれ真ん中なの。とんでもないことがおこってます。みなさまの人柄が素敵すぎました#よるのブランチ pic.twitter.com/6wXxcASAYS— 小川 史記(BUDDiiS)&STAFF (@fuminori_ogawa) November 19, 2025

TXT ヨンジュン、米の人気番組「The Kelly Clarkson Show」で圧倒的なステージを披露!
TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが、アメリカの人気トークショー番組に出演し、K-POPを代表するダンサーとしての実力を発揮した。ヨンジュンは13日(現地時間)に放送されたNBC「The Kelly Clarkson Show」で、1stソロアルバム「NO LABELS:PART 01」のタイトル曲「Talk to You」のパフォーマンスを披露した。「The Kelly Clarkson Show」は、アメリカ最高権威のテレビ賞である「エミー賞(Emmy Awards)」を3度受賞した人気トークショーだ。ヨンジュンは以前、TOMORROW X TOGETHERとして2回この番組に出演したことに続き、今回は初めてソロでステージに立った。同番組は「ヨンジュンは、地球上で最も成功しているK-POPグループの一つであるTOMORROW X TOGETHERのメンバー。作曲家、モデル、歌手、ダンサーでもある」と彼を紹介した。ヨンジュンは、ステージ開始から視線を集中させた。強烈なビートと調和した「Talk to You」のエネルギー溢れるパフォーマンスが、見る人に爽快な快感をもたらした。卓越したリズム感と強いテンション、洗練されたメロディーを基に、彼特有の自信と余裕のあるステージマナーが際立った。自由奔放な雰囲気の激しい振付にも、揺るぎない彼の生き生きとしたライブ実力も輝き、ファンの好反応が続いている。彼は、デビュー6年8ヶ月ぶりに初めて披露したソロアルバムで意味のある足跡を残している。1stソロアルバム「NO LABELS:PART 01」は、発売初週だけで総60万1,105枚売れ、ハーフミリオンセラーを達成した。このアルバムは日本でもオリコン「週間デジタルアルバムランキング」(11月17日付、集計期間:11月3~9日)で3位にランクインした。ヨンジュンは9日と12日、アメリカのラジオチャンネル「iHeart KPOP with JoJo」と「SiriusXM K-Pop」にも出演し、現地ファンに印象を残した。

TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン、待望の1stソロアルバムを発売「僕自身を最もよく表現した作品」
TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが、初のソロアルバム「NO LABELS:PART 01」をリリースした。アルバムには、タイトル曲「Talk to You」をはじめ、「Forever」「Let Me Tell You(feat. Daniela of KATSEYE)」「Do It」「Nothin」「Bout Me」「Coma」の計6曲が収録された。ヨンジュンは、英語曲「Forever」を除く5曲の作詞に参加し、タイトル曲「Talk to You」と「Nothin」「Bout Me」では作曲にも名を連ねた。昨年、ソロミックステープ「GGUM」で反響を呼んだ彼は、今作を通じてさらに幅広い音楽を届ける。タイトル曲「Talk to You」は、僕に向けた君の強い引力とその中から湧き上がる緊張感を歌っている。ギターリフが印象的なハードロックジャンルの楽曲で、躍動感あふれるドラムサウンドとヨンジュンの力強い歌声が印象的だ。メガクルーと共に繰り広げるパフォーマンスは、圧倒的なスケールと没入感を生み出す。ヨンジュンはその中心で、爆発的なエネルギーと繊細さを披露し、独自の存在感を放った。自由に自身を表現し、ヨンジュンコアを披露したヨンジュンが、インタビューで今作に対する思いを語った。―― 初のソロアルバムを発売しますが、お気持ちはいかがですか?ヨンジュン:初のアルバムということで、やはりプレッシャーもありました。ミックステープの時とはまた違った感覚でした。しかし、それ以上に愛情が大きかったため、歌やパフォーマンス、その他さまざまな部分に積極的に参加して制作しました。今はとてもワクワクしており、楽しみにしています。―― アルバムの構成と、タイトル曲「Talk to You」を選んだ理由について教えてください。ヨンジュン:すべてのトラックのジャンルが異なります。それでも、一つのアルバムに込められた僕ならではの音楽を感じてもらえるよう、すべての曲に自分なりの色や感覚を溶け込ませるよう努力しました。そのおかげで、僕自身を最もよく表現したアルバムになったと思います。タイトル曲「Talk to You」は、聴いた瞬間、「これは僕の曲だ」と感じました(笑)。僕が見せたかった姿を一番うまく表現できる楽曲だと思ったのです。初めて聴いた時の感覚は、今でも忘れられません。―― パフォーマンスの準備過程でのエピソードがあれば教えてください。ヨンジュン:ステージを通じてお見せたいものが明確だったため、パフォーマンスディレクションチームと全体構成や振り付けについて何度も話し合いました。特に「Coma」の振り付けは、自分のイメージ通りに仕上がったので、楽しみにしていてほしいです。また「Let Me Tell You(feat. Daniela of KATSEYE)」についても、僕が振り付けを修正し、制作過程で大きなやりがいを感じました。ステージ上の僕の姿を見て、「ヨンジュン、すごいな」と思ってもらえたら嬉しいです。―― 収録曲にフィーチャリングとして参加したKATSEYEのダニエラさんとのコラボはいかがでしたか?ヨンジュン:ダニエラさんは以前からとても優れたアーティストだと思っていましたが、今回コラボができて嬉しかったです。ダニエラさんが参加してくれたおかげで、曲の緊張感やときめきがより一層引き立ちました。―― 個人SNSでアルバムの主要コンテンツを自ら公開した理由は何ですか?ヨンジュン:今回のアルバムが僕に溶け込んだ様子、そして僕が作業する過程を一番最初にお見せしたいと思ったからです。このようなやり方が僕らしいと思いましたし、楽しかったです。―― 最後に世界中のMOA(ファンの名称)へ一言お願いします。ヨンジュン:お待たせしました。待っていてくれた時間が無駄にならない、自信を持ってお届けできるアルバムです。ありのままの気持ちで感じて、楽しんでください。いつも応援してくれてありがとう、そして愛しています!

TXT ヨンジュン、アメリカの人気番組「The Kelly Clarkson Show」にソロで出演!新曲を披露
TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが、NBC「ケリー・クラークソン・ショー(The Kelly Clarkson Show)」に出演する。ヨンジュンは13日(現地時間)に放送される「ケリー・クラークソン・ショー」に出演する。この日、彼は1stソロアルバム「NO LABELS:PART 01」のタイトル曲「Talk to You」のステージを披露する予定だ。ヨンジュンが所属しているTOMORROW X TOGETHERは2022年と2024年にこの番組に出演し、アメリカの視聴者を魅了した。今度はヨンジュンがソロでステージを披露し、ソロアーティストとしての存在感を見せつける予定だ。特にヨンジュンは7日と9日、韓国の音楽番組でカムバックステージを披露し、連日話題となっている。強烈なビートに合わせた爆発的なエネルギーとハンドマイクを使ったライブ、余裕のあるパフォーマンスで好評を博した。ヨンジュンにしかできない音楽とステージで、アメリカの視聴者まで魅了すると見られる。今月7日にリリースされたヨンジュンの1stソロアルバム「NO LABELS:PART 01」は、修飾語や定義を取り払ったヨンジュンそのものを盛り込んだアルバムだ。アルバムは発売当日、HANTEOチャートで54万2,660枚販売され、ハーフ・ミリオンセラーを達成した。デビューから約6年8ヶ月で発売した1stソロアルバムで、意味のある成果を残した。ヨンジュンはタイトル曲「Talk to You」の作詞と作曲はもちろん、パフォーマンスの企画段階から参加し、自分だけのカラーが感じられるヨンジュンコアを完成させたと評価されている。・TXT ヨンジュン、たくましい肉体美に悶絶!1stソロアルバム「NO LABELS:PART 01」MVを公開・TXT ヨンジュン、リスニングパーティーで初のソロアルバムへの自信を明かす「ありのままの姿を見せる」

TXT ヨンジュン、たくましい肉体美に悶絶!1stソロアルバム「NO LABELS:PART 01」MVを公開
TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが、一線を画すミュージックビデオで独自の魅力を披露した。本日(7日)午後2時、HYBE LABELSチャンネルを通じてヨンジュンの初のソロアルバム「NO LABELS: PART 01」のミュージックビデオが公開された。同映像には収録曲「Coma」と「Let Me Tell You(feat. Daniela of KATSEYE)」、タイトル曲「Talk to You」まで3つのトラックがオムニバス形式で織り込まれ、彼のカリスマ性と繊細さ、爆発的なエネルギーをすべて盛り込んだ。ヨンジュンは所属事務所のBIGHIT MUSICを通じて「曲ごとに見せたい姿がたくさんあって、新たな形式のミュージックビデオを準備した。やりたいことを後悔なくすべてやった」と明かし、作品のポイントである多角的な魅力を表現した理由を明かした。映像は「Coma」で強烈に幕を開ける。卓球台の上の彼は荒々しく身体を揺らし、音楽と一体化したかのような身のこなしが強い印象を残す。全力で疾走する姿や身体を投げ出すシーンが、感覚的なカメラの動きと調和して、見る楽しさを加える。「Let Me Tell You(feat. Daniela of KATSEYE)」は全く異なる魅力を放つ。KATSEYEのダニエラが出演し、ヨンジュンとペアダンスを披露。2人はお互いの視線とジェスチャーで緊張感を繊細に表現する。暗い路地と部屋を行き来しながら繰り広げられる2人のダンスは、ファンの心を掴んだ。映像は「Talk to You」で最後を迎える。ヨンジュンはハードロックの荒々しく躍動感溢れるサウンドに合わせた力強い動作で、詰め込まれたエネルギーを一気に爆発させる。彼を嫉妬し羨む目に立ち向かう余裕と自信に満ちた姿は、リスナーを虜にした。「NO LABELS: PART 01」のミュージックビデオは、グループ活動では見られなかった彼の新しい顔を見せることにこだわって制作された。動作や表情、ジェスチャーで自身の音楽を表現しながらヨンジュンコアを披露。特に映像の最後に登場する「NO LABELS」「PART 02」「IS COMING」というメッセージが、早くも彼の次回作を期待させた。同日午後3時、TOMORROW X TOGETHERの公式SNSには新ビジュアルも複数枚公開された。先にソウル聖水洞(ソンスドン)のプロモーション現場で先行公開されたメインイメージを含め、それぞれ異なる雰囲気の3つのイメージを公開。上半身裸で大きな話題を集めたカット以外にも、ヨンジュンの躍動感溢れる動作にフォーカスした写真はまるで絵画のように美しい。また別の写真では、眠りから覚めたようなリラックスしたムードを捉え、撮影現場のビハインド写真では、彼のプロフェッショナルな姿を垣間見ることができる。「NO LABELS: PART 01」は修飾語を取り除き、ヨンジュンそのものを盛り込んだアルバムだ。タイトル曲「Talk to You」はギターリフが印象的なハードロックジャンルで、自身に向けられた強い引力とその中から湧き上がる緊張感を歌う。彼はこの曲の作詞、作曲だけでなく振り付けにも参加し、独自の色でヨンジュンコアを完成させた。ヨンジュンは本日、KBS 2TV「ミュージックバンク」、9日にSBS「人気歌謡」で新曲のステージを披露する。・TXT ヨンジュン、リスニングパーティーで初のソロアルバムへの自信を明かす「ありのままの姿を見せる」・TXT ヨンジュン、ソウル街中で異例のプロモーション!初ソロアルバムの新ビジュアルを公開

TXT ヨンジュン、リスニングパーティーで初のソロアルバムへの自信を明かす「ありのままの姿を見せる」
TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが5日、ソウル聖水洞(ソンスドン)AndersonCで1stソロアルバム「NO LABELS:PART 01」のプレリスニングパーティーを開催した。YouTube Musicと開催した今回のイベントは、アルバム発売前に、ファンに新曲公開する特別な場だ。イベント会場は、アルバムのキーカラーである赤をポイントに、洗練された感覚的な雰囲気で目を引いた。あらゆるところに展示された未公開写真と参加型の空間が好奇心を刺激し、現場を訪れたファンは写真を撮り思い出を残した。リスニングセッションは、観客の大きな歓声と共に始まった。ヨンジュンはタイトル曲「TALK TO YOU」から「FOREVER」「LET ME TELL YOU(feat. Daniela of KATSEYE)」「DO IT」「NOTHIN' BOUT ME」「COMA」など、アルバムに収録された6曲をファンと一緒に聴いた。彼は音楽が流れる間、リズムに乗ってダンスを軽く踊り、現場の雰囲気を盛り上げた。また、その場で生歌も披露し、ファンを喜ばせた。ヨンジュンは自ら曲について紹介し、制作の裏話を伝え、観客と近い距離でコミュニケーションした。最後の曲「COMA」を聴き終えた後、ファンはチェ・ヨンジュンを連呼し、熱いエールを送った。大きな歓声と拍手は、コンサート会場を彷彿とさせた。続くトーク・セッションでヨンジュンは、ソロアーティストとして感じた率直な気持ちを打ち明けた。「いつも音楽を通じて自分の話を聞かせたいと思っていた。ソロミックステープ『GGUM』を経て、準備ができたと思った」と打ち明けた。また、「アルバム作業をしながら、自分らしくなかった瞬間を振り返り、これからはありのままの自分を見せたいと思った。また壁にぶつかっても、それさえも自分であることを知った」とつけ加えた。最後に「今回のアルバムで自分らしい、かっこいい姿をお見せする予定だ。自信があるので、楽しみにしていてほしい」とコメントした。リスニングパーティー1回目はライブビューイングで韓国と日本で生中継された。1stソロアルバム「NO LABELS: PART 01」は7日の午後2時に発売される。今作は修飾語などを取り去り、ヨンジュンそのものを盛り込んだアルバムだ。タイトル曲「TALK TO YOU」は、ギターリフが印象的なハードロック・ジャンルの楽曲で、自分に対する相手の強く惹かる感覚と、その中で芽生える緊張感を歌う。ヨンジュンは同曲の作詞、作曲に続いて振付にも参加し、自分だけの色でヨンジュンコアを完成させた。

【PHOTO】TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン&ムン・サンミン、ブランド「UGG」のイベントに出席
30日午後、ソウル江南(カンナム)区で行われたブランド「UGG」のローンチイベントに、TOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、ムン・サンミンが出席した。・TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン「UGG」アジア太平洋ブランドアンバサダーに就任・ナム・ジヒョン&ムン・サンミン、新ドラマ「愛する盗賊様よ」出演決定!韓国で2026年1月3日に放送開始

TXT ヨンジュン、ソウル街中で異例のプロモーション!初ソロアルバムの新ビジュアルを公開
TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが、ソウルの街中で独特な方法で新ビジュアルを公開した。昨日(24日)午後、ソウル聖水洞(ソンスドン)各所にヨンジュンの初ソロアルバム「NO LABELS: PART 01」の発売を記念するゲリラポスターが登場した。ポスターの中の彼は上着を脱ぎ、自由に腕を伸ばしている。しなやかな動作がまるで芸術の一場面のように感じられる。ニューアルバムのキーカラーである赤色で書かれたアルバム名と発売日が強烈な印象を残し、街を行き交う人々の視線を捉えた。聖水洞では、ヨンジュンに関連した異色のパフォーマンスにも出会えた。24日、巨大なショッピングバッグを持った男性たちが街に現れた。彼らが持つショッピングバッグにはヨンジュンの写真と共に「NO LABELS」「PART 01」「YEONJUN」という文字が印刷されている。体ほどもあるショッピングバッグは通行人の注目を集め、SNSで大きな話題を集めながら急速に拡散した。謎の男性たちは、25~26日にそれぞれ異なるオブジェを持って街に出て、また別の楽しみを届ける予定だ。このようにヨンジュンは、異例のプロモーションで注目を集めている。ニューアルバムの広報のため、オンラインでコンセプトフォトを公開する代わりに、オフラインでポスターと大型ショッピングバッグを活用して初ビジュアルを公開した。聖水洞が持つトレンディな雰囲気と洗練されたポスターデザイン、上着を脱いだヨンジュンの写真が相まって関心を集めた。来月5~6日には、聖水洞でプレリスニングパーティーが開かれる。これはCD発売前に行われるイベントで、参加者に新曲を先に聴かせ、制作秘話を共有する予定だ。11月7日午後2時に公開される「NO LABELS: PART 01」は、修飾語や規定語を外してヨンジュンそのものを込めたアルバムだ。タイトル曲「Talk to You」は、僕に向けた君の強い引力とその中から湧き上がる緊張感を歌っている。ヨンジュンはこの曲の作詞と作曲に参加し、自分だけの色を込めた。また、タイトル曲を含めて「Forever」「Let Me Tell You(feat. Daniela of KATSEYE)」「Do It」「Nothin' Bout Me」「Coma」など全6曲すべてがパフォーマンスに特化しており、K-POPを代表するダンサーとしての底力を見せる見通しだ。

TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン、初のソロアルバム「NO LABELS: PART 01」トラックリストを公開
TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが、自身だけの魅力を届ける。ヨンジュンは本日(21日)、TOMORROW X TOGETHERの公式SNSを通じて初のソロアルバム「NO LABELS: PART 01」のトラックリストを公開した。今回のアルバムにはタイトル曲「TALK TO YOU」をはじめ、「FOREVER」「LET ME TELL YOU(feat. Daniela of KATSEYE)」「DO IT」「NOTHIN' BOUT ME」「COMA」など、全6曲が収録される。タイトル曲は、自身への強い引力と湧き上がる緊張感を歌う。ギターリフが印象的なハードロックジャンルで、躍動感あふれるドラムサウンドの上にヨンジュンの荒々しい歌声が重なる。彼はこの曲の作詞と作曲に参加し、自分だけの色を加えてヨンジュンコアを完成させた。それだけでなく、英語曲「FOREVER」を除く5曲の作詞に参加し、「NOTHIN' BOUT ME」の作曲にも名を連ねて、ミュージシャンとしての力量を示した。アルバムに収録された6曲はすべてパフォーマンスに特化している。ハードロックからヒップホップ、R&B、オールドスクールヒップホップ、ハードコアヒップホップなど、ジャンルも多彩で、「K-POP代表ダンサー」である彼のスキルが光ると期待されている。「FOREVER」はシンプルなリズムと感覚的なエレクトロニックサウンドが調和したヒップホップジャンルで、全世界の音楽ファンの注目を集めると予想される。グローバルガールズグループKATSEYEのダニエラと息を合わせた「「LET ME TELL YOU(feat. Daniela of KATSEYE)」では、2人の声がどのようなシナジー(相乗効果)を見せるか、注目を集めている。ヨンジュンの個性と自信を表現する曲たちの中でも、特に「DO IT」は誰もが真似したくなる彼らではの魅力を表現する。「NOTHIN' BOUT ME」は枠の中に閉じ込めようとする人々に向けた叫びを聞かせながら、ヨンジュン特有の反抗的な魅力を表現する。また「COMA」には、混乱と騒音の中でもステージを掌握しようとする抱負が込められている。彼が初めて披露するソロアルバム「NO LABELS: PART 01」は11月7日午後2時に発売される。修飾語や規定語に囚われず、ヨンジュンそのものを込めた作品だ。彼は音楽に対する自信を基に、アルバム発売前の11月5~6日にプレリスニングパーティーを開き、ファンたちに最速で新曲を届ける。

TXT ヨンジュン、初のソロアルバム発売を控え…11月にリスニングパーティーを開催!
TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが、初のソロアルバム発売に先立ち、ファンに新曲をいち早く披露する。ヨンジュンは19日午前10時、ファンコミュニティプラットフォームWeverseを通じて、1stミニアルバム「NO LABELS:PART 01」のプレリスニングパーティー開催を発表した。YouTube Musicと共催する今回のイベントは、11月5~6日にソウル城東(ソンドン)区聖水洞(ソンスドン)のAnderson C.で3回にわたり開催される。プレリスニングパーティーは、ヨンジュンの初のソロアルバムを正式発売前に体験できる特別な場となる。ヨンジュン自らが「NO LABELS:PART 01」を紹介し、アルバムに収録された全曲を披露する予定だ。また、アルバム制作秘話やエピソードなど様々な話題を交えながらファンと交流する。発売前に全曲を先行公開するという点から、初のソロアルバムへの自信がうかがえる。イベント会場はアルバムのコンセプトを視覚的に表現する形で装飾される。アルバムのキーカラーである赤をポイントにした、感覚的で洗練されたデザインが入場時から新鮮な体験を提供する見通しだ。音楽を聴く空間以外にも、随所に新譜のビジュアルを展示し、ファンに様々な見どころを提供するという。リスニングパーティー第1回はライブビューイングで韓国と日本で生中継され、より多くのファンが一緒に楽しめる。アメリカでは時差によりディレイビューイングされる。これに関する詳細情報はTOMORROW X TOGETHERのWeverseチャンネルで確認可能だ。ヨンジュンの1stミニアルバム「NO LABELS:PART 01」は11月7日にリリースされる。

TXT ヨンジュン、11月7日に初のソロアルバム「NO LABELS:PART 01」をリリース!
TOMORROW X TOGETHERのヨンジュンが、初のソロアルバムを発表する。ヨンジュンは10月16日午後11時、個人SNSを通じて「MY FIRST SOLO ALBUM」という文言とともに1枚の写真を掲載した。イメージには「NO LABELS」「PART 01」という文言と発売日が記されている。赤い色の書体が簡潔ながら強烈な印象を残す。所属事務所BIGHIT MUSICは本日(17日)午前10時、Weverseを通じてヨンジュンの1stミニアルバム「NO LABELS:PART 01」の発売を公式発表した。これは、ヨンジュンがデビュー約6年8ヶ月ぶりに初めて発表するソロアルバムだ。「NO LABELS:PART 01」は、修飾語や規定語を外し、ヨンジュンそのものを見せるアルバムだ。ヨンジュンはTOMORROW X TOGETHERの活動を通じて、すでに独歩的な魅力を放ってきた。ジャンルを問わず多様なスタイルのダンスを完璧にこなしダンスチャレンジの神としても注目を集めた。圧倒的なパフォーマンスはもちろん、優れたボーカルとラップにビジュアルまで備え、ステージ上で強烈な存在感を証明してきた。特に2024年、初のソロミックステープ「GGUM」でK-POP代表ダンサーの地位を固め、高難度パフォーマンスとカリスマ性が連日話題を呼んだ。7月、TOMORROW X TOGETHERの4thフルアルバム「星の章:TOGETHER」に収録されたソロ曲「Ghost Girl」ではスタイリッシュさの頂点を極めたという評価を受けた。今回のアルバムを通じて、ソロアーティストとしてさらに成長した音楽の実力を見せてくれると、期待されている。「NO LABELS:PART 01」は11月7日午後2時に発売され、本日(17日)午前11時から予約販売がスタートした。ヨンジュンはアルバムの公開に先立ち、多様な形態のプロモーションを展開し、全世界のMOA(TOMORROW X TOGETHERのファン)の期待を高める予定だ。・TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン「UGG」アジア太平洋ブランドアンバサダーに就任・TOMORROW X TOGETHER ヨンジュン、ソロ曲「Ghost Girl」MV公開愛に悩む芸術家に変身




