まぶしくて―私たちの輝く時間―
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【終了しました】「まぶしくて」出演ナム・ジュヒョクさんから動画メッセージが到着!直筆サイン入りポラを1名様に!
※プレゼントは終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。※ハン・ジミン&ナム・ジュヒョク&キム・ヘジャの豪華共演が実現した「まぶしくて―私たちの輝く時間―」が5月18日(土)よりKNTVにて日本初放送することが決定しました。今回、日本での初放送を記念して、ナム・ジュヒョクさんよりKstyleをご覧の皆さんに動画メッセージ&直筆サイン入りポラが到着! 抽選で1名様にプレゼントいたします。応募方法は簡単!「Kstyle公式 Twitterアカウント」をフォローして下記の「Twitterで応募する」ボタンからツイートするだけ。奮ってご応募ください。 ◆ナム・ジュヒョク 直筆サイン入りポラ 1名様 ■放送情報「まぶしくて―私たちの輝く時間―」5月18日(土)日本初放送スタート放送日時:毎週(土)午後8:50~11:15(2話連続)ほか話数/クレジット:全12話/(C) Jcontentree corp & JTBC Content Hub Co., Ltd. all rights reserved.<出演者>ハン・ジミン、ナム・ジュヒョク、キム・ヘジャ、ソン・ホジュンほかカメオ出演:ヒョヌ<製作陣>脚本:イ・ナムギュ(『今週妻が浮気します』『錐-明日への光-』)、キム・スジン(『恋のゴールドメダル~僕が恋したキム・ボクジュ~』『錐-明日への光-』)演出:キム・ソギュン(『今週妻が浮気します』『錐-明日への光-』)■関連サイトホームページ:https://knda.tv/kntv/【応募方法】Step1: Kstyle公式Twitterアカウント「@Kstyle_news」をフォローしてください。Step2: 上記の「Twitterで応募する」ボタンからツイートしてください。 【応募期間】2019年5月10日(金) 12:30 ~ 5月13日(月) 11:00まで【参加条件】・TwitterでKstyle公式Twitterアカウント(@Kstyle_news) をフォローしていること。・日本に居住されている方(賞品配送先が日本国内の方)・応募に関する注意事項に同意いただける方【当選発表について】・プレゼントの当選については、厳正なる抽選の上、決定させていただきます。・プレゼントはお選びいただけませんので、予めご了承ください。・当選者の方にはKstyle(@Kstyle_news)のアカウントよりDM(ダイレクトメッセージ) にて当選のご連絡をさせていただきます。・プレゼントに関するDM/メンションでのご連絡は、平日10:00~18:30となります。※DM(ダイレクトメッセージ)は、Kstyle(@Kstyle_news) をフォローいただいておりませんと、お送りすることができませんので、ご注意ください。【注意事項】※本キャンペーンに関して、弊社が不適切な行為がされていると判断いたしましたアカウントは、キャンペーン対象外とさせていただきます。※弊社は、ご応募者のツイート内容については一切の責任を負いません。※当選発表は、当選者様への当選のご連絡をもってかえさせていただきますので、ご了承ください。※当選通知後、指定の日時までにご連絡がない場合、当選を無効とさせていただきます。※当選結果に関するお問い合せは受け付けておりませんので、ご了承ください。※当キャンペーンの掲載内容や条件は、予告なく変更する場合がございます。あらかじめご了承ください。※当選の権利の譲渡はできません。※キャンペーン参加にあたっては、必ず弊社個人情報保護方針<プライバシーポリシー>をお読み下さい。※当選時にご連絡いただく住所、氏名、電話番号は、その確認などの関連情報のご案内のみに使用し、キャンペーン終了後は弊社の定める方法に基づき消去いたします。※インターネット通信料・接続料およびツイートに関しての全ての費用はお客様のご負担になります。※次の場合はいずれのご応募も無効となりますのでご注意ください。 ・応募時の内容に記載不備がある場合。 ・お客さまのご住所が不明・又は連絡不能などの場合。

ナム・ジュヒョク、キム・ヘジャ&ハン・ジミンらと仲良しショット「すべての瞬間が光栄だった『まぶしくて』」
俳優ナム・ジュヒョクがドラマ「まぶしくて」チームと撮った写真を公開した。ナム・ジュヒョクは2日、自身のInstagramに「一緒に過ごしたすべての瞬間が光栄だった『まぶしくて』」という書き込みと共に写真を掲載した。公開された写真でナム・ジュヒョクは、大先輩の女優キム・ヘジャと仲良しポーズを取っている。別の写真では、女優ハン・ジミン、イ・ジョンウンまで合流し、和やかな雰囲気をアピールした。彼らは最近韓国で放送終了したJTBCドラマ「まぶしくて」で共演した。1日に行われた「第55回百想(ペクサン)芸術大賞」で、キム・ヘジャはテレビ部門の大賞を、ハン・ジミンは映画部門の最優秀演技賞を受賞した。

「まぶしくて」ナム・ジュヒョク“演技が上手くなった?努力すればできないことなんてない”
ナム・ジュヒョクが多くの視聴者からの好評の声に感謝を伝えた。ナム・ジュヒョクは、JTBC月火ドラマ「まぶしくて」でイ・ジュナ役に扮し、熱演を披露した。彼は、キム・ヘジャ役に扮したキム・ヘジャ、ハン・ジミンと息を合わせ、優れた演技力を見せた。ナム・ジュヒョクは最近、ソウル麻浦(マポ)区合井洞(ハプチョンドン)のあるカフェで行われたNewsenとのインタビューで「撮影がすでに終わりましたが、終わって感情が込み上げてきたのではないですか」という質問に「ラストシーンが泣くシーンだったので自然と涙をたくさん流しました。ドラマが終わり寂しい感情、幸せだった現場で感じた感情が一気に込み上げてきました」と打ち明けた。続けて「ジュナという人物は悲しい経験が多かったので泣くシーンが多かったです。感情的には厳しかったのですが、とても幸せな瞬間でした。その一瞬、一瞬が幸せでしたし、それだけ没入しました。泣くシーンでも自然に色々な感情が積みあがってきたので悲しかったです」と付け加えた。「まぶしくて」で演技力が更に高まったと評価されたナム・ジュヒョクは、これと関連した質問に「そういう話をたくさん聞いています。一方では気が重く、もっと色々なことを考えるようになりました」と告白した。続けて「僕もドラマをしながら一瞬も易しいと思ったことがないですし、本当にベストを尽くして頑張りました。僕が足りないってことを知っていました。同じ気持ちでずっと頑張っていたのでたくさんの方が『芝居が上手になった』とおっしゃってくださっているんだと思います。本当にありがたいと思います」と話した。「一体何があって芝居がこれほどうまくなったのか」という反応もあった。ナム・ジュヒョクは「特別なきっかけがあったわけではないです。本当に一生懸命やっているうちにそうなったんだと思います。努力すればできないことなんてないってことをよく知ってるからです」と言いながらも「まだ演技について話すには知らないことが多いです。まだ未熟ですがもっと一生懸命やってみます」と話した。今は多くの視聴者から好評を得ているが、モデル出身のナム・ジュヒョクは一時、演技力を問題視される声もあった。「あの時も今も僕は変わったことがないです」と切り出した彼は「かなり叱責されることもありましたが、あの時は僕があまりにも足りなかったことを僕も知っていたので当然受け入れるべきだと思いました。恨んだり、怒ったりしなかったです」とし「今、かなりうまくなったと言われるのはとてもありがたいのですが、まだとても足りないと思っています。今回の作品に出演して、もっと努力しなきゃと改めて思いました」と話した。韓国で最終回を迎えた「まぶしくて」は自己最高視聴率を記録し、有終の美を飾った。

「まぶしくて」ソン・ホジュン“ヨンス役に没頭…日常生活でも性格が似てきた”
「僕もみなさんのように、ヨンスのおかげで思い切り笑って楽しかったです」JTBC月火ドラマ「まぶしくて」が最近、韓国で大詰めの幕を下ろした中で、俳優ソン・ホジュンが感想を伝えた。ソン・ホジュンは劇中、キム・ヘジャ(ハン・ジミン)の兄であり、どこに飛び跳ねるのかも分からないコンテンツクリエイターのキム・ヨンスを演じた。彼は、ライブ放送をしないときは、自身に片思いをしていたヒョンジュ(キム・ガウン)を訪ねて、ジャージャーメンをタダで食べさせてもらう職なしのキャラクター。普段は分別なく情けない行動をしながらも、憎めない魅力とときめきを誘った。ソン・ホジュンのコミカルで憎めない熱演は、瞬く間に雰囲気を愉快に転換させた。情けなさに特化した生活演技で、視聴者から愛された。毎話のごとく、豊かな表現力と味わい深い演技力で、俳優としての存在感を刻み付けたという評価を受けている。従来のコミカル演技とは異なる変身を成し遂げたソン・ホジュンの話を聞いてみた。――「まぶしくて」の中で笑い誘発者として活躍したという好評が多いですね。ソン・ホジュン:僕が台本を読みながら感じた、ヨンスのユニークな魅力を生かしたかったんです。最初から最後まで、奇妙なヨンスを可能な限り気楽で楽しく表現したくて悩みました。感動的な展開と相反するエピソードを担当して、笑いの効果がより大きかったようです。視聴者の方々に少しでも楽しい時間になったなら、最高のやりがいです。――ヨンスというキャラクターを作るためにした努力は?ソン・ホジュン:ヨンスの主な活動場所は、家もしくは近所です。だから、不合理なほど分別がなくても、周りに居そうな身近な人物に感じてもらえたらいいなと思っていました。誇張された演技よりも、現実的な笑いを与えることができるような衣装や話し方、表情など、活用することができるすべてのものに気を配りました。そして、軽くて情けなく見えますが、情がわくキャラクターにしたかったんです。ヘジャと言い争う兄妹の姿から、ヒョンジュとのぎこちない恋の駆け引きなど、様々な関係の中で、憎めないヨンスならではの魅力的なポイントを探すことに力を入れました。――最も記憶に残るシーンは?ソン・ホジュン:すべてのシーンがたくさん記憶に残っています。そのうちの一つを挙げると、キム・ヘジャ先輩に家事をさせるシーンです。ヨンスは、一瞬にして年老いた妹のヘジャが家出したときに大泣きしましたが、家に帰ってくるやいなや、これを口実にラーメンを作らせました。本性は優しくても、相変わらず憎い兄で情けない日常は相変わらずで。ある角度から見ると、年老いたヘジャを以前のように接するのはヨンスだけでした。ヘジャの変化を乖離感なく受け入れることができる状況を作ったキャラクターでもあるんです。キム・ヘジャ先輩があまりにも雰囲気をよくリードしてくださったので、没頭するのに本当に助かりました。――ヨンスとのシンクロ率は?ソン・ホジュン:特に似ている接点がなくて、理解して共感して作りあげました。キャラクターに没頭してみたら、日常生活でもヨンスのしゃべり方が出てきて、ますます似ていきました。ヨンスで生きている間、リラックスしたエネルギーを得ることができました。――放送終了の感想を教えてください。ソン・ホジュン:「まぶしくて」に出会って楽しい時間を過ごしました。僕も皆さんのように、ヨンスのおかげで思い切り笑って楽しかったです。癒しになったことを願っています。監督、脚本家の先生をはじめとするスタッフの方々がとても苦労されましたが、愛情をくださった視聴者の皆さんのおかげで、さらに見事な作品として覚えていてもらえると思います。ドラマ「まぶしくて」は、与えられた時間をすべて使うこともなく失ってしまった女性と、誰より輝く瞬間を自ら投げ出して無気力な生活を生きる男、同じ時間の中にいるが異なる時間を生きていく二人の男女の時間離脱ファンタジーロマンスだ。

【PHOTO】ナム・ジュヒョク&ハン・ジミンら、ドラマ「まぶしくて」打ち上げに参加
20日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)のある食堂で開かれたJTBCドラマ「まぶしくて」の打ち上げに、俳優ナム・ジュヒョク、ハン・ジミン、キム・ヘジャ、ソン・ホジュン、アン・ネサン、ウ・ヒョン、キム・ガウン、作曲家キム・ヒョンソクらが参加した。・ナム・ジュヒョク、ドラマ「まぶしくて」繊細な演技に絶賛の声本当に幸せでした・「まぶしくて」ナム・ジュヒョク&ハン・ジミンの結婚写真を公開2人の異なる表情に注目

ナム・ジュヒョク、ドラマ「まぶしくて」繊細な演技に絶賛の声“本当に幸せでした”
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。俳優ナム・ジュヒョクも最後まで眩しかった。ドラマ「まぶしくて」でナム・ジュヒョクが演じたジュナは視聴者の心の片隅を掘り下げ、大きな余韻を残した。ナム・ジュヒョクは19日、韓国で幕を下ろしたJTBC月火ドラマ「まぶしくて」で、アルツハイマーを患っているヘジャの記憶の中で、永遠の青春として残っているジュナを演じ好評を博した。ジュナは完璧なスペックのオムチナ(何でもできる完璧な息子)のようなイメージで初めて登場したが、実際は過酷な運命に対峙しているフクスジョ(土のスプーンと箸、貧しい家に生まれた人)だった。奈落の底に落ちるのが明らかだった彼がヘジャに出会い共にした時間は、美しい思い出と記憶になってヘジャはもちろん人々の心を温かくした。言論弾圧により死んでしまったジュナは、ヘジャの過去と想像の中の存在であることが明らかになったが、彼は若さと自由、幸福の象徴として、輝く人物となり記憶に残った。ナム・ジュヒョクは、見つめるだけでも悲しい鹿の瞳のように弱々しい姿を見せ、視聴者に切なさを届けた。彼の瞳から流れ落ちる涙と嗚咽は、見る人々全員に涙を流させた。彼はときめきと切なさ、怒りなど、複雑で多様な感情を一つのドラマで同時に披露しなければならなかったジュナ役に、しっかりと溶け込んた。共感を引き出す演技のおかげで、ジュナの多くの部分が人々をうなずかせた。独歩的なダンチャン(甘いものを食べた後にしょっぱいものを食べて、これをずっと続けて終わりなく食べられるという意味)キャラだったジュナはナム・ジュヒョクに出会って、涙と笑いを同時に伝え、幸福感と満足感に続き感動までプレゼントした。ジュナが25歳のヘジャと老人になったヘジャに対面した様子も、少しずつ微妙に異なった姿で賞賛を引き出した。ナム・ジュヒョクはハン・ジミンとの演技で初々しさとときめきの感情を爆発させ視聴者をときめかせ、キム・ヘジャとは対面するときは距離を置く姿を通じて、一風変わったケミ(ケミストリー、相手との相性)でもう一つの楽しみを提供した。先輩たちと披露したケミは、繊細に表現され視聴者に楽しさを届けた。父のせいで怒りが極に達した感情の爆発は、ナム・ジュヒョクを全く別の人物のように見せた。ナム・ジュヒョクはドラマの後半には、ヘジャを幸せの記憶の中に留まるようにした、優しさと信頼感あふれるイケメン医師も務め、1人多役を違和感なく演じきった。ナム・ジュヒョクは賞賛に対して「共感できるように台本を書いてくださった脚本家の先生、演技が上手くできるように配慮してくださった監督と、一緒に呼吸を合わせてくださった先輩たちの助けがなかったら、ジュナそのものになるのが大変だったと思います」と労いの言葉を伝え「視聴者の皆さんと一緒に泣いて笑うことができて、本当に幸せでした」と感想を伝えた。ナム・ジュヒョクは昨年、映画「安市城」でスクリーンデビューし「青龍映画賞」や「ザ・ソウル・アワーズ」など、年末の授賞式で新人男優賞を総なめにし俳優としての可能性が認められた。また、tvNバラエティ番組「コーヒーフレンズ」を通じて万能ワーカーバイトの職人として、さまざまな面を披露して好評を得た。高い身長とハンサムなルックスなど、ビジュアル的な完璧さだけでなく、内面的にも完成した人格に成長しているナム・ジュヒョク。彼の魅力溢れる演技に今後も期待が高まる。

ナム・ジュヒョク&ハン・ジミン出演「まぶしくて」視聴率9.7%で放送終了…JTBC月火ドラマ史上最高記録を樹立
「まぶしくて」が自己最高視聴率を記録し、有終の美を飾った。視聴率調査会社ニールセン・コリアの集計によると、3月19日に韓国で放送されたJTBC月火ドラマ「まぶしくて」第12話(最終回)の視聴率は9.731%(全国基準)となった。これは、前回(第11話)8.546%(自己最高視聴率)をはるかに超えた数字だ。放送終了を控え、どんでん返しと感動で視聴者から好評を博した「まぶしくて」の最終回は自己最高視聴率を記録し、有終の美を飾った。これは、JTBC月火ドラマ史上最高の視聴率である。同時間帯に放送されたSBS月火ドラマ「ヘチ 王座への道」第23話、24話の視聴率は5.7%、6.7%、KBS 2TV月火ドラマ「町の弁護士チョ・ドゥルホ2」第35話、36話は5.1%、6%、MBC月火ドラマ「アイテム」第23話、24話は2.8%、3.5%となった。

「まぶしくて」ハン・ジミン、ナム・ジュヒョクと念願の甘い初キス
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ハン・ジミンがナム・ジュヒョクと初キスをした。18日に韓国で放送されたJTBC月火ドラマ「まぶしくて」では、キム・ヘジャ(ハン・ジミン)とイ・ジュナ(ナム・ジュヒョク)の若い時代が描かれた。ヘジャはデート中、キスするタイミングをずっと見計らっていた。しかしキスする気が全くないように見えるジュナにヘジャは怒りを表した。家に帰ってきたヘジャは友達に「キスできなかった唇、あなたたちにあげる。ちょっと行こう。近くによく当たる占い師がいるらしいよ。そこに行って、いつキスするか占ってもらおう」と話した。占い師のもとを訪ねたヘジャは「彼氏がいるのですが、まだキスができていないのです。いつ頃できるのでしょうか」と尋ねた。すると占い師は「明日だ。明日がキスするのにちょうど良い日だ」と言った。翌日の帰り道、通行止めの時間、取り締まりを避けてこっそり隠れた2人は、ドキドキする初キスをした。ヘジャは友達にキスしたことを伝えた。友達は「ヘジャの願いが叶ったから、もう枕を高くして寝られるね」と話した。これに対して、ヘジャは「もうキスしたから、プロポーズされて、結婚する」と計画を打ち明けた。舞台は現在に戻り、アルツハイマーを患っているヘジャ(キム・ヘジャ)は過去の写真を見ながら、ジュナや友達を思い出していた。入院しているヘジャに会うためにサンウン(ユン・ボッキ)とヒョンジュ(ソン・スク)が訪ねてきた。

ナム・ジュヒョク&ハン・ジミン出演「まぶしくて」視聴率8.5%で自己最高記録を更新
JTBC月火ドラマ「まぶしくて」が放映終了を控えて自己最高視聴率を記録した。視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、3月18日に韓国で放送された「まぶしくて」第11話は、全国有料放送世帯基準で8.546%を記録した。これは第10話の視聴率7.851%に対して小幅上昇したものであり、自己最高視聴率だ。これまでの最高記録は第8話が記録した8.447%だった。「まぶしくて」は19日に放送される第12話を最後に幕を下ろす。また同時間帯に放送されたドラマの視聴率2位を記録した作品は、SBS 「ヘチ 王座への道」だった。この日放送された第21話と22話はそれぞれ5.5%と7%を記録した。KBS 2TV「町の弁護士チョ・ドゥルホ2:罪と罰」の第33話、34話は5%、6%を記録した。MBC「アイテム」の第21話、22話は2.9%、3.5%を記録した。

「まぶしくて」ナム・ジュヒョク&ハン・ジミンの結婚写真を公開…2人の異なる表情に注目
JTBC月火ドラマ「まぶしくて」のハン・ジミンとナム・ジュヒョクの結婚式写真が公開された。女優ハン・ジミンは3月18日、自分のInstagramに「最後まで観てくださいね」という書き込みと共に写真を掲載した。写真の中でハン・ジミンとナム・ジュヒョクは、ウェディングドレスとスーツを身にまとっている。はにかむように笑うヘジャ(ハン・ジミン)とは異なり、緊張した固い表情でカメラを見つめるジュナ(ナム・ジュヒョク)の姿が印象的だ。「まぶしくて」は韓国で19日に放送される、第12話を最後に終了する。

ナム・ジュヒョク、出演ドラマ「まぶしくて」視聴率7.851%で月火ドラマ1位を獲得
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。「まぶしくて」が月火ドラマ1位の視聴率を獲得した。視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、12日に韓国で放送されたJTBC月火ドラマ「まぶしくて」第10話は、全国有料放送世帯基準視聴率7.851%を記録した。これは第9話の7.711%から小幅上昇したものであり、地上波を含む月火ドラマ1位の記録である。この日「まぶしくて」は、キム・ヘジャ(キム・ヘジャ)が時計のため一瞬にして年老いたのではなく、アルツハイマーだったというエンディングで視聴者たちに衝撃を与えた。同時間帯に放送されたKBS 2TV月火ドラマ「町の弁護士チョ・ドゥルホ2:罪と罰」第31&32話は6.3%、7.3%、SBS月火ドラマ「ヘチ 王座への道」第19&20話は6.1%、7.2%、MBC月火ドラマ「アイテム」第19、20話は3.4%、4.1%をそれぞれ記録した。

ナム・ジュヒョク出演最新ドラマ「まぶしくて」ほか話題作が続々!KNTVで5月に日本初放送スタート
ハン・ジミン&ナム・ジュヒョク&キム・ヘジャの豪華共演が実現した「まぶしくて」(原題)が5月よりKNTVにて日本初放送されることが決定した。さらに、ソヒョン主演「時間」や「町の弁護士 チョ・ドゥルホ2」なども続々登場する。「まぶしくて」(原題)は現在韓国で絶賛放送中の最新作だ。25歳のヒロインが時間を巻き戻せる時計を使った代償として、目覚めたら70歳に。突然おばあちゃんになってしまったヒロインが、それでも前向きに生きる中で人生の輝きに気づいていくハートフルラブロマンスになっている。若手イケメン俳優ナム・ジュヒョクが、ヒロインを自然体で見守る、心に傷を抱えた青年を好演している。国民の母と呼ばれる大御所キム・ヘジャと人気女優ハン・ジミン、41歳差の2人が一役を演じることでも話題に。可愛すぎる70代キム・ヘジャの魅力も満開だ。また5月はソヒョン主演の「時間」(原題)も日本初放送が決定した。本作は、余命宣告され時間を止めたいと願う男と愛する人を失い時が止まった女、出会ってはいけない2人が運命的に惹かれあうラブサスペンス。若手俳優キム・ジョンヒョンの迫真の演技が韓国でも大きな話題を呼んだ注目作だ。人気リーガルドラマのシーズン2「町の弁護士 チョ・ドゥルホ2」(原題)も日本初放送でお届けする。庶民派弁護士チョ・ドゥルホの前に現れた最強・最悪のライバル役でコ・ヒョンジョンが合流! さらに代理母出産をテーマにした「私だってお母さん」(原題)も5月より日本初放送スタートする。2人の女性の人生と家族の形、本当の母性とは何かを問いかけるホームドラマになっている。■放送情報「まぶしくて」(原題)5月18日(土)日本初放送スタート放送日時:毎週(土)午後8:50~11:15(2話連続)ほか話数/クレジット:全12話予定/(C) Jcontentree corp & JTBC Content Hub Co., Ltd. all rights reserved.<出演者>ハン・ジミン、ナム・ジュヒョク、キム・ヘジャ、ソン・ホジュンほかカメオ出演:ヒョヌ<製作陣>脚本:イ・ナムギュ(『今週妻が浮気します』『錐-明日への光-』)、キム・スジン(『恋のゴールドメダル~僕が恋したキム・ボクジュ~』『錐-明日への光-』)演出:キム・ソギュン(『今週妻が浮気します』『錐-明日への光-』)【あらすじ】幼い頃に砂浜で時間を巻き戻せる時計を拾ったヘジャ(ハン・ジミン)。だが時間を戻すとその分自分の時間は人より早く流れると気づき、時計は封印していた。25歳になったヘジャはアナウンサーを目指すも厳しい現実を前に挫折気味。ある日、記者志望生のジュナ(ナム・ジュヒョク)と出会う。アル中の父を抱え祖母と暮らしてきたジュナは一見完璧ながら、心に傷を抱え周囲に壁を作って生きてきたのだった。感情をそのままに出すヘジャに好奇心を抱くジュナ。そしてヘジャもジュナに惹かれていく。そんな中、ヘジャの父(アン・ネサン)が突然交通事故で亡くなってしまう。父を救うため時間を戻す決意をするヘジャだが、時間を戻しても交通事故を防ぐことができず泣き濡れる。心配したジュナは事情を知らないながら、それでも諦めるなと励ます。その結果、ヘジャは数十回も時間を戻し、何度も苦戦するうちに遂に父親を助けることに成功する。だが、次の日目覚めると何度も時間を戻したために70歳のおばあちゃん(キム・ヘジャ)の姿になっていた!「時間」(原題)5月7日(火)日本初放送スタート放送日時:毎週(火)午後8:50~11:15(2話連続)ほか話数/クレジット:全16話/(C)2018MBC<出演者>ソヒョン、キム・ジョンヒョン、ファン・スンオン、キム・ジュンハンほか<製作陣>脚本:チェ・ホチョル(『仮面』『秘密』)演出:チャン・ジュノ(『ホテルキング』『我が家のロマンス』)、パク・ミヨン【あらすじ】財閥2世のスホ(キム・ジョンヒョン)はチェア(ファン・スンオン)との望まぬ結婚を控え、親の敷いたレールの上を歩くことを強いられ何のために生きているのか分からぬ無意味な人生を送っていた。一方、借金を繰り返す母のためアルバイトを掛け持ちするジヒョン(ソヒョン)はシェフを夢見つつ必死に働く毎日。ある日、駐車場の案内係のアルバイト中にジヒョンはスホに因縁をつけられ土下座させられる。その映像が出回り、スホは世間から非難される。腹立ち紛れにジヒョンを訪ねるスホだがそこで突然倒れてしまう。診断の結果、スホは脳腫瘍で余命数ヶ月と診断される。自暴自棄になったスホはパーティーを開くが、そこでチェアが会場に来ていたジヒョンの妹のジウン(ユン・ジウォン)ともみ合いになり、ジウンはプールで溺れ命を落としてしまう。最愛の妹を失いショックを受けるジヒョンだったが、事件は自殺としてもみ消される。憤りを感じ、事件の真相を暴こうとするジヒョン。一方スホはそんな彼女の存在が次第に気にかかるようになり、初めて本当に生きてみたいと思うようになる。「町の弁護士 チョ・ドゥルホ2」(原題)5月13日(月)日本初放送スタート放送日時:毎週(月)午後8:50~11:15(2話連続)ほか話数/クレジット:全20話予定/Licensed by KBS Media Ltd. (C) 2019 KBS. All rights reserved<出演者>パク・シニャン、コ・ヒョンジョンほか<製作陣>演出:ハン・サンウ(『黒騎士~永遠の約束~』)【あらすじ】庶民派弁護士として活躍するチョ・ドゥルホ(パク・シニャン)。ある日国会議員から息子の裁判を弁護してほしいと頼まれ、しぶしぶ事件を担当することに。見事無罪を勝ち取るドゥルホだったが、無罪を主張していた議員の息子は実は冷酷な性犯罪者で、被害者は無罪判決を聞きドゥルホの車に飛び込み自殺する。自分の弁護が原因で人を殺めてしまったことからドゥルホはそれがトラウマとなり法廷に立てなくなってしまう。それから1年、浮浪者のように過ごすドゥルホの前にソミ(イ・ミンジ)が現れ、行方不明になった父を探して欲しいと求める。ソミの父ジョンゴン(チュ・ジンモ)はかつてドゥルホが新人検事時代に何かと世話になった捜査官だった。だが、その後ジョンゴンは遺体で発見される。死因は自殺として処理されるが、ジョンゴンはグクイルグループを仕切るジャギョン(コ・ヒョンジョン)に拉致され殺害されたのだった。そしてジャギョンは実は1年前にドゥルホが弁護を頼まれた事件を仕組んだ人物でもあった。ドゥルホはジャギョンに宣戦布告するが、ジャギョンのターゲットはジョンゴンだけでは終わらず。果たしてジャギョンの真の目的とは!?「町の弁護士 チョ・ドゥルホ」 GW一挙放送放送日時:5月1日~5月5日(水~日)午後4:30~8:45話数/クレジット:全20話/Licensed by KBS Media Ltd. (C) 2016 KBS. All rights reserved<出演者>パク・シニャン、カン・ソラ、リュ・スヨン、パク・ソルミほか<製作陣>脚本:イ・ヒャンヒ(『王の顔』『銭の戦争』)演出:イ・ジョンソプ(『「製パン王キム・タック』『ヒーラー~最高の恋人~』)【あらすじ】検事として順風満帆な人生を送るチョ・ドゥルホ(パク・シニャン)。ある放火事件で逮捕された青年が大手企業社長の身代わりであることに気づいたドゥルホは彼を不起訴にするが、その結果濡れ衣を着せられ検察をクビになってしまう。それから3年、ドゥルホは市井の人々を助けるため、町の弁護士として立ち上がることに。そんな中、3年前の事件の新たな真実が発覚し。「私だってお母さん」(原題)5月27日(月)日本初放送スタート毎週(月~金) 午後7:15~8:00ほか話数/クレジット:全124話/(C)SBS<出演者>イ・イネ、ウ・ヒジン、アレックス、パク・ジュニョクほか<製作陣>脚本:イ・グニョン(『愛をたずねて三千里』『愛も憎しみも~妻と愛人の間で~』)演出:ペ・テソプ(『熱愛』『マイガール』)【あらすじ】数年前、愛する夫とお腹の子供を事故で亡くしたジヨン(イ・イネ)。苦境に負けず前向きに生きてきたが、義理の父の作った借金のためにお金を工面しなければならないことに。そこで不妊に悩むギョンシン(ウ・ヒジン)の子を代理出産することを決意する。だが、お腹が大きくなるにつれて次第にかつて宿していた自分の子供のことを思い出す。そんな中、お腹の子に障害がある可能性が浮上、義母からのプレッシャーに耐えかねたギョンシンは障害のある子は中絶するよう迫る。そんなギョンシンに不信を抱いたジヨンはどんな子であろうと自分が育てようと心に決め、中絶手術をする予定だった病院から抜け出す。その後、密かに子供を生んだジヨンだが、生まれた子が健常者だという知らせがギョンシンの知るところとなり、ギョンシンはジヨンの子を奪おうと画策する。■関連サイトホームページ:https://knda.tv/kntv/




