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LUCY シン・グァンイル、本日(3/1)除隊!メンバーとお祝いの円陣も…生配信でファンに挨拶(動画あり)
バンドLUCYのシン・グァンイルが除隊し、ファンのもとに戻ってきた。本日(1日)、LUCYの公式Instagramを通じて「LUCYの末っ子、シン・グァンイルが兄たちのもとへ復帰完了!」というコメントと共に除隊現場の写真が公開された。公開された写真には、軍服を着て敬礼するシン・グァンイルと、彼の除隊を共に祝うメンバーたちの姿が収められ、注目を集めた。シン・グァンイルは「除隊の年が来ないと思えたけれど、こうして除隊することができた」とし「待っていてくださった多くの方々に感謝の挨拶を申し上げる。一生懸命頑張りたい」と挨拶した。またこの日午後、シン・グァンイルはメンバーと共に生配信を行い、ファンと交流する時間も持った。・ユ・スンウからE'LAST チェインまで、本日(9/2)3人が軍隊へ陸軍軍楽隊としてBTSのRMらの後任に・LUCY シン・グァンイル、9月2日の入隊を発表陸軍軍楽隊として服務 この投稿をInstagramで見る LUCY(@band_lucy)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る LUCY(@band_lucy)がシェアした投稿

【PHOTO】LUCY「Hanteo Music Awards 2025」レッドカーペットに登場
LUCYが15日午後、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPOドームにて開かれた「Hanteo Music Awards 2025」のレッドカーペットに登場した。・ATEEZからHearts2Heartsまで豪華10組!「Hanteo Music Awards 2025」第1弾ラインナップを公開・BilllieからBTOB チャンソプ、イ・ヨンジまで!「Hanteo Music Awards 2025」追加ラインナップを公開

【PHOTO】PENTAGON フイからRocket Punch スユンまで「ソウルファッションウィーク」に出席
3日午後、ソウル中(チュン)区ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)で「2026 F/W ソウルファッションウィーク」が開かれ、オープニングショー「MUNN」のフォトウォールに、PENTAGONのフイ、Rocket Punchのスユン、LUCYのシン・イェチャン&チョ・ウォンサン、OMEGA Xのジェハン&イェチャン、iiiのテリ&ナムキン&スビン&ハナ、New-Lのウール&チェリン&ディディ、ジョン・ヒョク、オ・ユジン、ソ・ジェウ、アン・スウン、チョン・ボビン&キム・ジョンジン&ソ・ミンジュ&イ・ジョンミン、シー・プルック・パーニが登場した。・PENTAGON フイ、WITH USエンターテインメントと専属契約締結今年7月にCUBEと契約終了・Rocket Punch スユン、日本公式ファンコミュニティがオープン!東京で5月にファンイベントを開催

ATEEZからHearts2Heartsまで豪華10組!「Hanteo Music Awards 2025」第1弾ラインナップを公開
今年で33周年を迎える「Hanteo Music Awards 2025」(以下「HMA 2025」)が、第1弾ラインナップを公開し、本格的なカウントダウンに突入した。本日(27日)、「HMA 2025」の主催・主管会社HANTEO Globalは、公式ホームページとSNSなどを通じて、今回の授賞式に出演するアーティストのリストを公開した。リストには、K-POPを代表するボーイズグループとガールズグループはもちろん、トロット(韓国の演歌)スターなど、全世代に愛されるK-POP歌手たちが名を連ね、期待を高めた。SUPER JUNIORのキュヒョン、キム・ヒジェ、LUCY、パク・ジヒョン、ソン・テジン、ARTMS、ATEEZ、イ・チャンウォン、Hearts2Hearts、ファン・ガラムら10組が、第1弾ラインナップに名を連ねた。「HMA 2025」は、旧正月連休である2月15日、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園KSPOドームにて盛大に開催される予定だ。主催側は「旧正月にふさわしい、家族全員で楽しめるよう特別な構成を準備している」とし、「各世代別、ジャンル別に多様なK-POPアーティストに出会えるだろう」と予告した。「HMA 2025」は、世界唯一のリアルタイム音楽チャートのHANTEOチャートの運営会社HANTEO Globalが開催するK-POP授賞式だ。今年は、総合編成チャンネルMBNと共同主催する。授賞式はTikTokライブを通じて全世界に生配信され、MBNで放送される。・「Hanteo Music Awards 2025」ソウルKSPOドームで2026年2月15日に開催決定!・ATEEZ、13thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part․4」トラックリスト公開タイトル曲は「Adrenaline」・NCT テンからALPHA DRIVE ONEまで「ショー 音楽中心 in MACAU」第2弾ラインナップ発表

キム・ジェヨンからSF9 インソンまで、ドラマ「アイドルアイ」OSTに参加!第1~3弾が本日一挙配信スタート
日韓同時配信中の韓国ドラマ「アイドルアイ」のオリジナル・サウンドトラックの日本配信が、本日(12日)よりスタート。主演のキム・ジェヨンが歌う「It's Me」ほか、Part.1~3が一挙に配信された。本ドラマは、スター弁護士メン・セナ(少女時代 スヨン)が、突如殺人容疑をかけられた自分の推しアイドル、ト・ライク(キム・ジェヨン)の事件の弁護を担当することから始まる、法廷ミステリーロマンス。セナは推しであるライクの弁護のために奔走するが、事件の裏には芸能界の闇と複雑な人間関係が絡んでいく。視聴中の日本のファンからは、俳優の演技への評価はもちろん、法廷ドラマとK-POPアイドルというジャンルの融合が新鮮であること、さらに推しを日々の活力にするメン・セナの日常を自身の推し活と重ねて共感しているという声や、トップ芸能人であるト・ライクが常に人目に晒される生活や、迷惑ファンの対応への苦労を心配する声も聞かれている。本日配信が開始されたオリジナル・サウンドトラックは全3シングル。第1弾は韓国の青春バンドLUCYのチェ・サンヨプが歌う「Echoes of You」。今ならまだ戻れるかもしれないという最後の望みに賭けて必死に駆け抜ける切実な思いを綴った楽曲。疾走感あふれるビートと力強いロックサウンドに、チェ・サンヨプの爽快なボーカルが重なり、楽曲のエネルギーを極限まで高めている。続く第2弾は、主人公ト・ライクを演じる俳優、キム・ジェヨンが歌う「It's Me」。ドラマ本編でも随所に使用されているこの楽曲は、「ありのままの自分」をテーマに、作曲家ウ・ジフンと音楽監督パク・セジュンがタッグを組んで制作。リズミカルなビートに乗せて、繊細で感情豊かな歌声が際立つ1曲となっている。第3弾は、男性アイドルグループSF9のメインボーカル、インソンが歌う「Stay Steady」。穏やかなアコースティックギターとアコーディオンの旋律が織りなす感情豊かなバラードで、繊細なアレンジにインソンの温かく安定したボーカルが重なり、より深く響く。歌詞では、どんなことが起こったとしても、もう揺れないように僕がいると、誰かのそばで支え続けたいという思いを表している。各楽曲は音楽配信サービスにて好評配信中。ト・ライクのファンとしてスミン(楽曲をランキング上位にするためにストリーミングし続けること)をするのもよし。今後も発表される楽曲や歌詞を通して、ドラマの世界に没入して楽しんでみてはいかがだろうか。■リリース情報「アイドルアイ」オリジナル・サウンドトラックPart.1~3好評配信中<Part.1/LUCY>1. Echoes of You2. Echoes of You(Inst.)配信サイトはこちら<Part.2/キム・ジェヨン>1. It's Me 2. It's Me(Inst.)配信サイトはこちら<Part.3/SF9 インソン>1. Stay Steady 2. Stay Steady(Inst.)配信サイトはこちら

一夜限りのコラボから懐メロメドレーまで!「MBC歌謡大祭典」に人気アーティスト総出動…午年アイドルの抱負も
「2025 MBC歌謡大祭典」がトップクラスのK-POPアーティストたちと共に、新年の扉を力強く開いた。昨日(31日)韓国で放送された「2025 MBC歌謡大祭典」では、今年熱く愛されたアーティストたちが、それぞれ異なるモッ(趣)を込めたステージはもちろん、ライブバンドと調和した躍動感あふれるパフォーマンスで豊かな見どころを完成させ、視聴者の心を掴んだ。韓国歌謡界の趣を自ら証明してきたペ・チョルスの紹介で幕を開けた「MBC歌謡大祭典」は、ATEEZの「The Real」のパフォーマンスで、開始早々から番組のテーマをしっかりと刻み込んだ。3年連続で同番組の顔として活躍中のSHINeeのミンホと、人生初のMC挑戦に臨んだALLDAY PROJECTのアニー、2年ぶりに復帰したファン・ミンヒョンの息の合った掛け合いが相まって、一気に雰囲気を盛り上げた。ビートボックス&アカペラクルーのBEATPELLA HOUSEによる幻想的なハーモニーで出演者が紹介。続けて、2025年にデビューした新人IDID、KiiiKiii、CORTIS、Hearts2Hearts、ALLDAY PROJECT、KickFlipが情熱を込めたステージで、今後の活躍を期待させた。アーティストたちの多彩な魅力が光る瞬間も注目を集めた。TWSのドフン、ヨンジェ、ジフンは爽やかさを脱ぎ捨て、セクシーさが際立つ楽曲で意外な魅力を披露。iznaとPLAVEは、女神のようなビジュアルと映画のようなパフォーマンスで、それぞれのグループの強みを発揮した。ラグビー選手に変身したNEXZや、「もう可愛くないの」というILLIT、バンドならではの魅力を存分に活かしたLUCYの多彩なステージが、お祭りムードをさらに盛り上げ、MEOVV、NCT WISH、TOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、LE SSERAFIM、TWS、THE BOYZもまた、明確なチームカラーを反映したパフォーマンスで視線を集めた。一方、スペシャルステージの名にふさわしい多彩なコラボレーションも繰り広げられた。素敵な歌声で耳を楽しませてくれたハン・ロロとTOMORROW X TOGETHERのテヒョンのステージを皮切りに、第5世代ガールズグループのセンター組イ・バン・ウォンとしてHearts2Heartsのイアン、iznaのバン・ジミン、ILLITのウォンヒがセンターの魅力を、YBとStray Kidsのメインボーカル・スンミンがロックの魅力を披露。ILLITはピカチュウをサプライズで登場させたスペシャルステージで、熱い反応を呼び起こした。さらに、20周年を迎えた「MBC歌謡大祭典」らしく、新人アイドルたちが再解釈した2005年の名曲メドレーが用意され、イ・ヒョリの「Anymotion」、Jinuseanの「電話番号」など懐かしの曲が響き渡り、世代を超えた共感を生み出した。同番組と共に成長してきたRIIZE、NMIXX、ZEROBASEONE、ミンホはステージを通じてこれまでの成長を実感させ、IVEのリズは「MBC歌謡大祭典」の20周年を記念する曲として、「マイ・ディア・ミスター~私のおじさん~」挿入歌のSondiaの「大人」を準備し、特別な意味を加えた。また、2026年を迎え、アイドルたちが新年の抱負と挨拶を伝え、注目を集めた。午年生まれのRIIZEのウォンビンは「馬の年であるだけに、より一層頑張り、良いステージとパフォーマンスをお見せします」と伝えた。今年成人したKickFlipのドンヒョンは「免許を取って、両親を乗せて旅行に行きたい」と願いを明かし、IDIDのソンヒョンは「メンバーの兄さんたちと、夜10時以降にサウナに行きたい」と話し、笑いを誘った。続いて、20歳を迎えたアーティストたちの合同ステージが繰り広げられ、青春の1ページが描かれた。K-POPの主役たちの活躍も光った。BOYNEXTDOORは深々としたお辞儀でエンディングを飾り、ほっこりとした温かさを届けた。IVEは明るいエネルギーで新年のときめきを倍増。Stray Kidsは、AI技術を活用したステージ演出で注目を集めた。また、TREASUREからaespa、TOMORROW X TOGETHER、ITZY、ATEEZ、NCT DREAMまで、確かな実力を持つアーティストたちのステージが現場の雰囲気を最高潮に導き、一瞬たりとも目が離せない時間を届けた。待望のフィナーレは、全出演者がキム・ウォンジュンの「Show」を共に熱唱。様々なアーティストたちの声が一つに調和したステージは、2025年の締めくくりと2026年の始まりをより一層意義深いものとし、「2025 MBC歌謡大祭典」の最後を華やかに彩った。

NCTからStray Kidsまで「2025 MBC歌謡大祭典」超豪華ラインナップを公開!
「2025 MBC歌謡大祭典」のラインナップが公開された。韓国で12月31日に放送される「2025 MBC歌謡大祭典」は、今年20周年を迎え、一層グレードアップしたスケールと新鮮な構成、名前だけでもうなずけるトップクラスのアーティストたちの出演を予告し、関心を集めている。「2025 MBC歌謡大祭典」のラインナップにはaespa、ALLDAY PROJECT、ATEEZ、BOYNEXTDOOR、CORTIS、Hearts2Hearts、IDID、ILLIT、ITZY、IVE、izna、KickFlip、KiiiKiii、LE SSERAFIM、LUCY、MEOVV、NCT DREAM、NCT WISH、NEXZ、NMIXX、PLAVE、RIIZE、Stray Kids、THE BOYZ、TREASURE、TWS、YB、ZEROBASEONE、SHINeeのミンホ、BEATPELLA HOUSE、TOMORROW X TOGETHER、ヨンジュン、HANRORO(ハンロロ)など、今年を輝かせたアーティストたちが名を連ねた。個性溢れる音楽世界と確かなアイデンティティを持つアーティストたちが、2025年の最後の日に見せるパフォーマンスに対する期待が高まっている。「2025 MBC歌謡大祭典」は、世界が愛するK-POPグループから多様なジャンルのミュージシャンまで、今年のサブタイトルモッ(趣)にふさわしいトップクラスのアーティストのステージで視聴者の心を魅了するとみられる。さらに3年連続でMCを務めるミンホと、除隊後すぐに復帰するファン・ミンヒョン、そしてデビュー後初めてMCに挑戦するALLDAY PROJECTのアニーの3人の司会進行にも注目が集まる。「2025 MBC歌謡大祭典」は韓国で12月31日の午後8時50分に生放送される。・ALLDAY PROJECT アニー、少女時代 ユナの後任で「2025 MBC歌謡大祭典」新MCに!ファン・ミンヒョンと共に抜擢・SHINee ミンホ、3年連続でMCを務める「MBC歌謡大祭典」のポスター&予告映像が公開

Stray Kids、IVE「2025 KGMA」で抜群の人気を証明!受賞の喜び明かす“ファンのおかげ”(総合)
Stray KidsとIVEが「第2回KOREA GRAND MUSIC AWARDS」(以下、「2025 KGMA」)で最高賞を受賞した。11月15日、仁川(インチョン)インスパイアアリーナにて「2025 KGMA」が開催された。前日のアーティスト・デーに続き、この日はミュージック・デーとして構成され、KISS OF LIFEのNATTYと女優のナム・ジヒョンが司会を務めた。KGMAの最高栄誉にあたる「2025 Grand Record」はStray Kidsが獲得。2018年にデビューしたStray Kidsはセルフプロデュースを掲げてスタートしたグループで、プロデュース(バンチャン、チャンビン、ハン)、パフォーマンス(リノ、ヒョンジン、フィリックス)、ボーカル(スンミン、I.N)といったユニットに分かれ、それぞれの強みを活かして最大限のシナジー(相乗効果)を生み出してきた。今年8月には4枚目のフルアルバム「KARMA」で「ビルボード200」1位を獲得。2022年以降、計7枚のアルバムを同チャートの首位に送り込む快挙を成し遂げ、Stray Kidsはグローバル音楽市場に新たな歴史を刻み、キャリアの頂点を迎えた。受賞のためステージに立ったStray Kidsは「STAY(Stray Kidsのファン)とKGMAに感謝します。今年は本当にあっという間でした。初めての経験をたくさんさせてもらい、戸惑いと感謝が入り混じっています。カムバックとアルバムで恩返しします。STAYにとって素敵なプレゼントになれば嬉しいです。最高賞にふさわしいステージでお返しします」と語った。さらに「後輩たちのステージを見て、新人賞をもらった頃を思い出しました。年数を重ねるほど、賞の重みを感じ、悩みも深くなります。でもその悩みがネガティブではなくポジティブだということを、来週のカムバックでお見せします。多くの先輩方から良い影響を受けた分、世界に向けてその影響力を発信するStray Kidsになります」と意気込みを語った。2025年の「Grand Song」はIVEが受賞した。2021年にデビューしたIVEは、「真の愛は自分自身を愛することから始まる」というメッセージを軸に、「自己確信」「主体的な自信」というグループのアイデンティティを築き上げ、MZ世代のアイコンとして愛されてきた。今年も「REBEL HEART」を皮切りに「ATTITUDE」「XOXZ」とヒットを連発し、現在は2度目のワールドツアー「SHOW WHAT I AM」を通じて世界中のファンと交流している。トロフィーを手にしたIVEは「今年も残り2ヶ月ほどしか残っていません。この賞が今年を振り返るきっかけになった気がします。すべての楽曲に私たちの真心を込めてきましたが、その思いを受け取っていただけたようで本当に感謝しています。大好きなDIVE(IVEのファン)、本当にありがとう」と感謝の気持ちを語った。「2025 Grand Honor's Choice」はStray Kidsが受賞。Stray Kidsは「やりたいことをしているのに、こんなにも愛してもらえて感謝しています。すべての力はSTAYから来ています。ステージも、チャンスも、愛も、応援も、当たり前ではないことを実感しています。本当に幸せな人生を送っていて、それはSTAYのおかげです。誇れるアーティストになります」と誓った。「KGMA Best Song 10」には、NCTのマーク、SEVENTEEN、EXOのスホ、Stray Kids、IVE、aespa、ENHYPEN、KISS OF LIFE、fromis_9、P1Harmonyが選ばれた。この日、最多受賞となったのはStray Kidsで、事前発表された「Best Selling Album」に加え、「Best Popularity (Music Day)」「Best Song 10」「2025 Grand Honor's Choice」「2025 Grand Record 」の計5冠を達成した。「2025 KOREA GRAND MUSIC AWARDS」受賞者リスト◆Grand Record賞:Stray Kids◆Grand Song賞:IVE◆Grand Honor's Choice賞:Stray Kids◆KGMA Best Song 10賞:NCTのマーク、SEVENTEEN、EXOのスホ、Stray Kids、IVE、aespa、ENHYPEN、KISS OF LIFE、fromis_9、P1Harmony◆Best Band賞:LUCY◆Best Adult Contemporary賞:チャン・ミンホ◆KGMA Best Vocal賞:BTOB◆Best Solo Artist賞:EXOのスホ、宇宙少女のダヨン◆Best Dance Performance賞:AHOF◆Best Virtual Artist:PLAVE◆Best Streaming Song賞:「Whiplash」 / aespa◆Best Selling Album賞:4thフルアルバム「KARMA」 / Stray Kids◆Best Global K-POP Star賞:IVE◆Best Trot Stage賞:チャン・ミンホ◆Best Listener's Pick賞:UNIS◆IS Rising Star賞:IDID、KickFlip、Hearts2Hearts◆IS Rookie賞:AHOF、CLOSE YOUR EYES◆Best Popularity(Music Day)賞:Stray Kids◆K-POP海外アーティスト賞:NEXZ◆BIGC Global Star Award賞:EXOのスホ◆ENA K-POP Artist賞:IVE◆Hulu Japan Popularity Award:NEXZ◆Style Icon賞:UNIS◆Trend of the Year賞:BTSのV(K-POPソロ)、Hearts2Heartsのカルメン(ルーキー)◆Fan Favorite Artist賞:BTSのジミン、i-dleのウギ

LUCY、10月30日にカムバック…7thミニアルバム「線」ロゴフィルム&カバーイメージ公開
LUCYがカムバックする。LUCYは昨日(16日)公式SNSを通じて7thミニアルバム「線」のシグニチャーロゴフィルムとカバーイメージを公開し、今月30日にカムバックすることを発表した。公開された映像には、LUCYのシグニチャーロゴとともに、4本のひまわりを一本の線で結んだようなカバーイメージが登場し、注目を集めている。まるで一枚の名画を連想させるこのイメージは、LUCYが新アルバム「線」を通じて描き出す音楽的な感性を暗示しており、新譜への期待感を高めている。これとともにLUCYは最近、6thミニアルバム「がちゃん」のカバーイメージにひまわりを追加した異色のカムバックスポイラーで、ファンたちの好奇心を刺激した。ひまわりのシンボルを中心とした今回のプロモーションは、LUCY特有のウィットとセンスを込めたカムバック予告として、公開と同時にK-POPファンたちの熱い話題を集めた。「線」は、LUCYが昨年4月に発売した6thミニアルバム「がちゃん」以来、約6ヶ月ぶりに披露する新アルバムだ。LUCYは最近、韓国の大型フェスティバルのヘッドライナーの座を飾ったことに続き、様々な領域のOST(挿入歌)への参加、世界的なギタリストのアル・ディ・メオラ(Al Di Meola)とのコラボレーションステージなどを通じて、K-バンドを牽引する着実な歩みを見せてきた。LUCYの7thミニアルバム「線」は、今月30日午後6時に各種音楽配信サイトを通じて発売される。 この投稿をInstagramで見る LUCY(@band_lucy)がシェアした投稿※動画はクリックまたはタップで閲覧できます。 この投稿をInstagramで見る LUCY(@band_lucy)がシェアした投稿

「アイドル陸上大会」RIIZE、NCT WISHと“SM対決”!5年ぶり復活のPK戦、金メダルの行方は
NCT WISHがSM社内対決でRIIZEを破り、堂々と金メダルを獲得した。昨日(7日)韓国で放送されたMBC「2025 秋夕特集アイドルスター選手権大会」第2部では、男子シルム(韓国の相撲)団体戦、ピストル射撃の女子団体戦、PK戦、ダンススポーツ対決が繰り広げられた。この日のPK戦、最初の準決勝はRIIZEとNOWZが対戦した。ソンチャンのファウルとヨヌの失速から不安なスタートを見せた両チームは、2番目の走者ソヒとユンが時限爆弾を爆発させ、緊張感を高めた。勝負は3番目で決まった。ソンチャンが先にゴールを決める中、ヨヌの時限爆弾シューティングをウンソクが難なく防いだためだ。ここで最後の走者として再び登場したソンチャンが決勝ゴールを決め、RIIZEが決勝戦に進出した。続いてパク・ムンソン解説員が「あまりにも早く実現した決勝戦」と紹介したLUCYとNCT WISHの準決勝が行われた。LUCYのチョ・ウォンサンのシュートがゴールラインを外れNCT WISHが有利に立つも、ユウシのゴールラインに当たるミスで再び同点となった。しかしチョ・ウォンサンが再び失速し、NCT WISHが決勝戦に進出。誰もが待ち望んでいたSM社内対決が実現した。RIIZEのソンチャンは決勝進出の感想を聞かれると「同じ事務所のNCT WISHと一緒に決勝に立てて光栄だ。良い結果が出ればいいと思う」と明かした。NCT WISHのジェヒは「さっき始める前にウンソク兄さんが手首の調子が良くないから手加減してほしいと言っていた。手加減してあげようと思う」と挑発した。これにウンソクは「そんな事実はないし、普通にやっても勝てると思う」と受け流し、ファンの歓声を引き出す痛快な神経戦が繰り広げられた。決勝戦らしく強力なシューティングを見せる両チームのゴールパレードが続いたが、勝負はすぐに決まった。「ネイマール」と呼ばれるほど驚異的な得点力を見せていたソヒのシュートをサクヤが防いだのだ。勝利が有利な状況の中、NCT WISHは最後まで驚くほどの集中力を見せ、PK戦で金メダルを獲得した。SM社内対決に勝ったNCT WISHは、1位の特典として代表曲「Surf」に合わせて優勝セレモニーを披露した。・「アイドル陸上大会」がついに開幕!RIIZE、ZB1らが熾烈なバトルSAY MY NAMEはジェジュンにおねだりも?・「アイドル陸上大会」相撲対決が5年ぶりに復活!BilllieからHearts2Heartsまで熱い戦いを予告

「アイドル陸上大会」がついに開幕!RIIZE、ZB1らが熾烈なバトル…SAY MY NAMEはジェジュンにおねだりも?
「アイドルスター選手権大会」が、韓国の連休を盛り上げた。昨日(6日)、韓国でMBC「2025 秋夕特集アイドルスター選手権大会」第1部が放送された。視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、同番組の第2回はチャンネル競争力を測る核心指標である2049世代(20才~49才)の視聴率0.9%、全国世帯視聴率3.1%を記録し、同時間帯に放送されたバラエティ番組の中で1位となった。特に、5年ぶりに復活した種目のPK戦では、LUCYのチョ・ウォンサンのシュートをAHOFのパク・ジュウォンが防ぎ、異名「宇宙ジャガイモシュートドル」のAHOFのソ・ジョンウのシュートをLUCYのチェ・サンヨプが体を張ってセーブ。パク・ムンソン解説員が「ゴールキーパーの才能がある」と絶賛する場面が、分間最高視聴率5.7%まで急上昇した。いつの間にか15周年を迎えた「アイドルスター選手権大会」は、チョン・ヒョンム、BTOBのチャンソプ、イ・ウンジ、ジョナダンのMCおよび完璧な実況で、開幕式から視聴者に笑いを届けた。アユクデの顔チョン・ヒョンムは安定した進行力で番組の軸を保ち、同番組の出場経験者であるチャンソプは、自ら体験した生々しいエピソードを語り共感を生んだ。K-POPの古参イ・ウンジは独特のバラエティセンスで場を盛り上げ、アイドル博士ジョナダンも、アイドルに関する幅広い知識で中継に活気を添えた。今回の開幕式では、宣誓や祝賀公演に代わり、参加者のためのウォームアップの時間が設けられ、CRAVITYのヒョンジュンが即興でステージに上がり、BLACKPINKのジェニーの「like JENNIE」を披露した。最初に行われた女子60m競技では、tripleSのニエンとリン、X:INのアリア、KISS OF LIFEのハヌル、ifeyeのテリンとラヒが激しい予選を突破し決勝に進出した。特に、2チームからそれぞれ2名の選手が決勝に進んだことで、チーム内でも激しい競争が繰り広げられた。決勝ではtripleSのニエンが圧倒的なスピードで金メダルを獲得し、昨年の銀メダルの悔しさを完全に晴らした。男子60m競技ではTEMPESTのウンチャン、LUN8のカエル、NEXZのソ ゴン、ARrCのチェ・ハン、NEWBEATのホン・ミンソン、CLOSE YOUR EYESのソン・スンホが決勝に進出した。接戦の決勝戦の中でもひときわ目立ったのはカエルとホン・ミンソンだった。息も詰まる疾走の末、わずか0.07秒差で勝敗が決まり、カエルが7.79秒の記録で金メダルを獲得。カエルもまた、昨年の銀メダルでの悔しさを乗り越え、今年は金メダルを獲得し、「銀メダリストの反乱」というスリリングなドラマを完成させた。緊迫した駆け引きが続いた女子レスリング団体戦では、Hearts2Hearts、FIFTY FIFTY、tripleS、SAY MY NAMEなど計8チームが出場した。今回の試合では、普段とは異なる女性アイドルたちの眼差しと張り詰めた気迫のぶつかり合いが続き、勝負への熱気がさらに高まった。守備に集中するようコーチングを受けていたSAY MY NAMEは予想を覆し、攻撃的なプレイで逆転劇の末、金メダルの主人公となった。特に試合前、所属事務所代表であり歌手のキム・ジェジュンに「金メダルを取ったら車を一台買ってください」とサプライズリクエストを投げかけたメンバーの発言が、現場を笑いに包んだ。命中率で勝敗が決まる拳銃射撃の男子団体戦には、RIIZEとZEROBASEONE、NCT WISHとP1Harmonyの計4チームが出場し、激しい競争を繰り広げた。高度な集中力と冷静さが求められる競技だけに、選手たちの没入した姿と電光掲示板に映し出されたビジュアルが話題を集めた。手に汗握る最後の瞬間の接戦の末、RIIZEが金メダルを掴み取り、「男子射撃の帝王」として堂々と立ち上がった。今年、同大会に初出場したRIIZEは実力とビジュアルを同時に証明し、二兎を追うことに成功した。最後に、5年ぶりに復活したPK戦には、実力が証明された元選手出身のアイドルから隠れた実力の新強者まで、サッカーに真剣に向き合うアイドルたちが総出動した。キッカーの躊躇ないシュートとゴールキーパーの身を惜しまないスーパーセーブで、観戦するファンはもちろん、キャスターや解説委員までも立ち上がらせる名勝負を見せた。RIIZEはウンソクからソヒ、NOWZのユンまで、ワールドクラスのサッカー選手の名をニックネームに掲げ、サッカー愛をアピールするアイドルたちが続々登場し、笑いを誘った。果たしてワールドクラス級のニックネームにふさわしい実力を見せられるのか、人々の関心が高まるPK戦の準決勝と決勝の結果は第2部で公開されると伝えられ、好奇心を刺激した。さらに第2部の予告映像では、男子相撲団体戦から拳銃射撃の女子団体戦まで、様々な種目で没入感の高い試合とアイドルたちの予想外の活躍が融合した現場が公開され、早くも期待を高めた。「2025 秋夕特集アイドルスター選手権大会」第2部は、韓国で本日7日の午後5時50分に放送予定で、放送時間はKBOポストシーズン・ワイルドカード決定戦の中継状況により変更される可能性がある。・「アイドル陸上大会」相撲対決が5年ぶりに復活!BilllieからHearts2Heartsまで熱い戦いを予告・RIIZEとZEROBASEONEに火花!?「アイドル陸上大会」予告映像が早くも話題

イ・チャンウォンにLUCY、Xdinary Heroesも!「KOREA GRAND MUSIC AWARDS」トロット&バンド部門のラインナップ公開
K-POPシーンをより豊かに彩るバンドやトロット歌手たちが、「KOREA GRAND MUSIC AWARDS」(以下「KGMA」)に総出演する。KGMA組織委員会は本日(17日)、11月14~15日に仁川(インチョン)のインスパイアアリーナで開催される「第2回KGMA」の「トロット&バンド」ラインナップを公開。パク・ソジン、イ・チャンウォン、チャン・ミンホ、LUCY、Xdinary Heroesの出演を発表した。パク・ソジンは、韓国の伝統楽器チャングとトロットを融合させたユニークなパフォーマンスで注目を集めたトロット歌手。昨年韓国で放送された「現役歌王2」で最終優勝を果たし、「チャングの神」に加え、「トロット皇太子」としての地位も確立させ、新進気鋭の歌手として大きな存在感を示した。現在は、「日韓歌王戦」で活躍しており、10月には新曲も利リリース予定だ。確固たる地位を築いた。現在は「日韓歌王戦」で活躍中で、10月初めには作曲家ユン・ミョンソンによる新曲「あなたの物語」をリリースする予定だ。イ・チャンウォンは、昨年に続き2年連続で「KGMA」に出演する。近年は歌手としての活動にとどまらず、バラエティ番組などあらゆる分野で活躍中の彼は、10月に2ndフルアルバムをリリースしてカムバックする。チャン・ミンホは、長い下積み時代の末、2020年に「ミスタートロット1」で最終6位を獲得。デビューから24年で全盛期を迎えた。「トロットジェントルマン」の愛称で親しまれる彼は、国楽、バラード、ダンスミュージックと、ジャンルを自在に行き来する多彩な音楽的感性を誇っている。司会進行にも長けており、トロット系のバラエティ番組やオーディション番組のMCとしても高く評価された。「青春バンド」の代名詞として韓国のバンドシーンを牽引しているLUCYは、バイオリンを取り入れた独創的なサウンドと自由な魅力でファンを獲得し、各フェスティバルのヘッドライナーとして活躍中。日本でも熱い人気を誇り、今年の7月には初のZepp公演を盛況裏に終えた。Xdinary Heroesは、個性的で強烈なコンセプトに加え、安定感のあるサウンドで多くのファンを魅了している。今年は2度目のワールドツアー「Beautiful Mind」を成功させ、「ロラパルーザ・シカゴ」のステージにも立つなど、華麗な活躍を続けている。「KGMA」は、日刊スポーツ(E-Daily M)が韓国の大衆音楽界に新たなパラダイムを示すために新設した音楽授賞式だ。昨年11月16~17日に初開催され、aespa、NewJeans、DAY6、ATEEZ、i-dle、ZEROBASEONEの6組が最高賞にあたる「2024グランドトロフィー」を受賞した。第2回となる今年の「KGMA」は、世界のファンから大きく愛されたK-POPとバンド、トロットなど、大衆音楽の多様な部門で成果を上げたアーティストたちが出演。昨年からよりパワーアップし、アーティストとファンが1つになる祝祭の場となることが予告された。初日のMCをRed Velvetのアイリーン、2日目のMCをKISS OF LIFEのナッティが務めることでも話題を呼んでいる。昨年MCを務めたナム・ジヒョンは、今年も2日連続でMCを担当する。先立って、KGMA組織委員会は第1弾ラインナップとしてBOYNEXTDOOR、Stray Kids、IVE、ATEEZ、KISS OF LIFE、FIFTY FIFTYの出演を発表。ルーキーのラインナップには、MEOVV、AHOF、ALLDAY PROJECT、KiiiKiii、KickFlip、CLOSE YOUR EYES、Hearts2Hearts、SMTR25と、期待の新人が出揃った。今後は第3弾ラインナップ、そしてスペシャルラインナップの公開も控えている。





