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チョン・ムンソン

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  • パク・ヘス&イ・ヒジュン&ソン・ゴニら出演、新ドラマ「かかし」団体ポスターを公開

    パク・ヘス&イ・ヒジュン&ソン・ゴニら出演、新ドラマ「かかし」団体ポスターを公開

    ENAの新月火ドラマ「かかし」は本日(8日)、パク・ヘス、イ・ヒジュン、クァク・ソニョンをはじめ、ソン・ゴニ、ソ・ジヘ、チョン・ムンソン、ペク・ヒョンジン、ユ・スンモクらが登場する団体ポスターを公開した。4月20日に初放送される「かかし」は、連続殺人事件の真犯人を追う刑事が、嫌悪していた人物と予期せぬ協力関係を結ぶことで展開される物語だ。1988年から2019年までの約30年にわたり、悪縁と憎しみに絡み合った2人の男が真実を追う姿を描き、異次元のサスペンスを予感させる。公開された団体ポスターには、劇中で起こる凶悪な連続殺人事件をめぐって複雑に絡み合う8人のキャラクターの姿が収められている。さらに、1988年10月のとある新聞には、いまだ未解決の連続殺人事件の捜査を報じる記事があふれている。その上で、誰かに銃口を向ける担当刑事カン・テジュ(パク・ヘス)、真意の読めない表情を見せる担当検事チャ・シヨン(イ・ヒジュン)、真剣な表情で取材に臨むカンソン日報の記者ソ・ジウォン(クァク・ソニョン)をはじめ、イ・ギボム(ソン・ゴニ)、カン・スンヨン(ソ・ジヘ)、イ・ギファン(チョン・ムンソン)、キム・マンチュン(ペク・ヒョンジン)、チャ・ムジン(ユ・スンモク)まで、それぞれ事情を抱えた人物たちの表情が印象的だ。また、「聞くか、埋めるか」というフレーズも意味深だ。同じ事件を異なる視点で見つめる人たちの間で、果たして真実が明らかになるのか、今後の展開に注目が集まっている。パク・ヘスは、執拗な観察力と鋭い直感を持つエース刑事カン・テジュ役を、イ・ヒジュンは冷徹な判断力と政治感覚を兼ね備えたエリート検事チャ・シヨン役を演じる。「どうしても捕まえたい相手を、最も憎む相手と追わなければならない」というジレンマの中で、2人は危うく緊迫した協力関係を築き、ドラマの緊張感を高めていく。また、クァク・ソニョンは正義感あふれる記者であり、カン・テジュの小学校時代の同級生ソ・ジウォン役を演じ、キャラクターの魅力を存分に発揮することが期待されている。ソン・ゴニは、イ・ギファンの弟でカン・スニョンの恋人であるイ・ギボム役を演じる。ソウルで大学に通っていた彼はカンソンに戻り、兄が営む書店の仕事を手伝う。ソ・ジヘは、カン・テジュの妹であり、イ・ギボムの恋人であるカン・スニョン役を演じる。学校では子どもたちを大切にする優しく親切な教師で、家では兄のことを心配し、小言を惜しまない妹だ。カンソンを揺るがした連続殺人事件の中で、予期せぬ危機に直面する2人の青春の物語を描くソン・ゴニとソ・ジヘの熱演にも注目が集まっている。チョン・ムンソンは町の書店の店主であり、イ・ギボムの兄であるイ・ギファン役を演じる。カン・テジュとソ・ジウォンの小学校時代の同級生で、カンソンで生まれ育った地元出身の1人だ。ペク・ヒョンジンは、人間味あふれるリーダーシップを持つカンソン警察署の班長キム・マンチュン役を、ユ・スンモクはチャ・シヨンの父であり、元軍の将校出身の有力政治家チャ・ムジン役を演じ、ドラマに重みを加える。

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  • 【PHOTO】イ・ソンギョンら「第10回韓国ミュージカルアワーズ」レッドカーペットに登場

    【PHOTO】イ・ソンギョンら「第10回韓国ミュージカルアワーズ」レッドカーペットに登場

    19日午後、ソウル世宗(セジョン)文化会館大劇場中央階段の上の世宗芸術アカデミーオープンステージにて「第10回韓国ミュージカルアワーズ」のレッドカーペットイベントが行われ、イ・ソンギョン、チャ・ジヨン、コ・ウンソン、イム・ソヌ、ミン・ギョンア、チョン・ムンソン、キム・ソンチョル、パク・ジヨン、パク・ウンテ、ホン・ナヒョンらが出席した。・イ・ソンギョン&チェ・ジョンヒョプ、新ドラマ「君がきらめく季節に」出演決定来年上半期放送・【PHOTO】元Weki Meki チェ・ユジョンら「第10回韓国ミュージカルアワーズ」レッドカーペットに登場

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  • シン・ハギュン&イ・ジョンハら出演のドラマ「監査します」10月20日よりKNTVにて日本初放送

    シン・ハギュン&イ・ジョンハら出演のドラマ「監査します」10月20日よりKNTVにて日本初放送

    シン・ハギュン主演の痛快オフィス捜査ドラマ「監査します」が、KNTVにて日本初放送されることが決定した。「監査します」は横領、不正、事件が絶えない建設会社に現れた監査の神が、会社をむしばむ悪党を一掃していく痛快オフィス捜査ドラマ。KNTVでは10月20日(日)にスタートする。演技派シン・ハギュンが、水面下に隠されたあらゆる不正を一つ残らず取り除く監視チームのチーム長・チャイルに扮し、情に厚い新入社員役に音楽番組「ショー!K-POPの中心」でMCを務めているイ・ジョンハが抜擢された。■番組情報「監査します」(原題)10月20日(日) 日本初放送スタート毎週(日)午後8:00~10:30 (2話連続) ほか出演者:シン・ハギュン、イ・ジョンハ、チン・グ、チョ・アラム、チョン・ムンソンほか話数:全12話(C) STUDIO DRAGON CORPORATION<あらすじ>JU建設の新しい監査チーム長としてシン・チャイル(シン・ハギュン)が就任した。素早い決断力や他人を圧倒する話術・交渉能力を持ち、彼の監査のターゲットとなったら逃げられる者はいない。そんなチャイルは、情に厚い人情派の新入社員ク・ハンス(イ・ジョンハ)に「監査の仕事に向いていない」と一方的に異動宣言をする。「このまま異動はできない」と考えたハンスは、タワークレーン転倒事件を再調査し始めたチャイルと共に、監査の仕事に積極的に取り組み始める。ある日、現場所長のノートパソコンを調べようとするがトラブルが起きてしまい。■関連リンクKNTV公式ホームページ

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  • ヤン・セジョンからキム・ゴヌまで、人気俳優5人が新生事務所へ…長い間共にしたスタッフが設立

    ヤン・セジョンからキム・ゴヌまで、人気俳優5人が新生事務所へ…長い間共にしたスタッフが設立

    俳優のヤン・セジョン、キム・ゴヌ、クァク・ソニョン、チョン・ムンソン、キム・ミンチョルがBlossomエンターテインメントを離れ、新生事務所へ移籍する。Blossomエンターテインメントの関係者は10月31日、Newsenとの取材で「5人の俳優たちが、当社で長く共にした実務陣が設立する事務所へ移籍する」と明らかにした。続けて「今後も良い協力関係を続けていく予定だ」とし、「俳優たちが見せる良い活躍に、たくさんの応援と関心をお願いしたい」と付け加えた。ヤン・セジョンは、2016年にドラマ「浪漫ドクター キム・サブ」でデビューした。最近は、Netflixオリジナルシリーズ「イ・ドゥナ!」でイ・ウォンジュン役を務め、視聴者を魅了した。キム・ゴヌは2017年にドラマ「サム、マイウェイ~恋の一発逆転!~」でデビュー。また、Netflixオリジナルシリーズ「ザ・グローリー ~輝かしき復讐~」のソン・ミョンオ役で存在感を見せつけた。クァク・ソニョンは2006年、ミュージカル「ダルコナ」で演技活動をスタートさせた。最近は、Disney+オリジナルシリーズ「ムービング」のファン・ジヒ役を務め、熱演を繰り広げた。チョン・ムンソンは2007年にミュージカル「地下鉄1号線」でデビュー。その後、「恋のトリセツ~フンナムとジョンウムの恋愛日誌~」「賢い医師生活」「黒い太陽」「離婚弁護士シン・ソンハン」などで印象的な演技を披露した。キム・ミンチョルは2018年、映画「ヒョンジェ~釜山港の兄弟~」でデビューした。最近は、TVING「放課後戦争活動」に出演し、抜群の演技力をアピールした。・ペ・スジ&ヤン・セジョンが超密着!膝枕ショットからハートポーズまでカップルグラビアが話題・キム・ゴヌ、鍛え上げられた筋肉に釘付け様々な雰囲気のグラビアを公開

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  • 「禁婚令 ー朝鮮婚姻禁止令ー」から「模範刑事2」まで、人気ドラマ5作品が全国のゲオショップにてDVD先行レンタルを順次開始

    「禁婚令 ー朝鮮婚姻禁止令ー」から「模範刑事2」まで、人気ドラマ5作品が全国のゲオショップにてDVD先行レンタルを順次開始

    全国のゲオショップにて11月より、最愛の世子嬪を亡くし禁婚令を下した若き王をキム・ヨンデが演じるロマンス時代劇「禁婚令 -朝鮮婚姻禁止令-」、美容室を舞台に人間模様を描く「舞い上がれ、蝶」、凶悪犯罪捜査チームの大逆転捜査劇「模範刑事2」の3作品が先行レンタル開始となる。以降、12月には「天女ドリアン ~時を超える愛~」「私たち、他人になれるかな?」など、韓国で話題を集めた作品の先行レンタルを予定しており、毎月一足先に新作を楽しむことができる。今後も続々と韓国ドラマ作品のゲオ先行レンタルが予定されているので、この機会にチェックしてみてはいかがだろうか。■レンタル情報「禁婚令 -朝鮮婚姻禁止令-」11月15日(水)レンタル開始予定出演:パク・ジュヒョン / キム・ヨンデ / キム・ウソク ほか最愛の世子嬪を亡くし禁婚令を下した若き王をキム・ヨンデが熱演。パク・ジュヒョンが世子嬪を自身の体に憑依できるという詐欺師を演じる痛快ロマンス時代劇。原作は大人気ウェブ小説。「舞い上がれ、蝶」11月15日(水)レンタル開始予定出演:キム・ヒャンギ / チェ・ダニエル / オ・ユナ / シム・ウヌ / パク・ジョンウ ほか豪華キャスト共演で、お客様を華やかに変身させる美容室「舞い上がれ、蝶」を舞台に、美容師と見習いスタッフの人間模様と成長を描く物語。「模範刑事2」11月15日(水)レンタル開始予定出演:ソン・ヒョンジュ / チャン・スンジョ / キム・ヒョジン / チョン・ムンソン ほか善を越える悪人たちの欲望を前に、真実一つで立ち向かう凶悪犯罪捜査課2チームの大逆転捜査劇。2020年に放送された「模範刑事」の続編。「天女ドリアン ~時を超える愛~」12月15日(金)レンタル開始予定出演:パク・チュミ / チェ・ミョンギル / キム・ミンジュン / ハン・ダガム / チョン・ノミン ほか月食が起きたある夜、正体不明の女性2 人が時空を超えて過去から現れたことをきっかけに描く、奇妙で美しいファンタジーロマンス。「私たち、他人になれるかな?」12月15日(金)レンタル開始予定出演:カン・ソラ / チャン・スンジョ / ム・ジンソン / チョ・ウンジ ほか離婚弁護士たちの愛と人生における成長を描いたロマンティックコメディ。訴訟の女神と名高い離婚弁護士役をカン・ソラが、その元夫でどこか憎めない魔性の魅力を持つ弁護士役をチャン・スンジョが好演。■関連リンクゲオ 韓流ドラマページ

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  • ソン・ヒョンジュ&チャン・スンジョ出演ドラマ「模範刑事2」4月28日よりU-NEXTで独占配信決定

    ソン・ヒョンジュ&チャン・スンジョ出演ドラマ「模範刑事2」4月28日よりU-NEXTで独占配信決定

    動画配信サービス「U-NEXT」にて、2023年4月28日(金)より日本初登場となる韓国ドラマ「模範刑事2」の独占配信が決定した。「模範刑事」は、「梨泰院クラス」で主人公の父親役を演じたベテラン俳優ソン・ヒョンジュと、「スノードロップ」や「私たち、他人になれるかな?」など話題作で活躍するチャン・スンジョがタッグを組んだ大人気刑事ドラマだ。刑事の世界をリアルに描いて好評を博し、韓国で2022年7月より続編となる「模範刑事2」が放送された。情に厚いベテラン刑事カン・ドチャンと、冷静に事件を追う相棒のエリート刑事オ・ジヒョク。正反対の刑事コンビが見せる活躍はそのままに、シーズン2では根性、団結力、戦闘力すべてがパワーアップして帰ってきた強力2チームの面々が一層強力な捜査力を発揮する。5回も発生した連続殺人事件を皮切りに捜査を再開した強力2チームは、事件の過程で巨大な力を持つ財閥TJグループと絡みながら、隠された真実に挑む。より強固になった彼らのチームワークに注目だ。■作品情報「模範刑事2」第1話~第8話:2023年4月28日(金)12:00第9話~第16話:2023年5月12日(金)12:00全16話価格:各330円(税込) / 視聴期間:3日間出演:ソン・ヒョンジュ、チャン・スンジョ、キム・ヒョジン、チョン・ムンソン、チェ・デフン ほか■関連リンクU-NEXT公式サイト:https://video.unext.jp

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  • チョン・ムンソン、ドラマ「離婚弁護士シン・ソンハン」放送終了の感想を語る“温かく幸せな作品でした”

    チョン・ムンソン、ドラマ「離婚弁護士シン・ソンハン」放送終了の感想を語る“温かく幸せな作品でした”

    俳優のチョン・ムンソンが、ドラマ「離婚弁護士シン・ソンハン」の放送が終了した感想を語った。韓国で9日に放送が終了したJTBC土曜ドラマ「離婚弁護士シン・ソンハン」で、チョン・ムンソンは不動産社長のチョ・ジョンシク役を務めた。彼は「こんにちは、チョン・ムンソンです。私にとって『離婚弁護士シン・ソンハン』は温かく幸せな作品でした。良い人々と良い話をし、一緒に笑って応援しながら、ありがたい時間を過ごしました」とし、作品に対する深い愛情を示した。続いて「『離婚弁護士シン・ソンハン』を共にした人々と、私たちの物語を愛して応援してくださったすべての視聴者の方々が、いつも健康で幸せであることを祈ります。終わりは残念ですが、また会えるその時を楽しみにしながら、喜んでワクワクしています。私たちのドラマが、皆さんにも温かさを与えることができたら嬉しいです。いつも愛でいっぱい溢れますように」とし、視聴者への感謝と応援の言葉も惜しまなかった。最後に「ありがとうございました! 今まで最高の不動産チョ・ジョンシク不動産の代表チョ・ジョンシクでした!」とキャラクターと一体となった姿を見せ、ウィットに富んだ最後の挨拶を伝えた。

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  • チョ・スンウ&ハン・ヘジンら出演の新ドラマ「離婚弁護士シン・ソンハン」原作と異なる魅力を予告(総合)

    チョ・スンウ&ハン・ヘジンら出演の新ドラマ「離婚弁護士シン・ソンハン」原作と異なる魅力を予告(総合)

    3月2日午後、総合編成チャンネルJTBC新土日ドラマ「離婚弁護士シン・ソンハン」のオンライン制作発表会が行われ、イ・ジェフン監督と俳優のチョ・スンウ、ハン・ヘジン、キム・ソンギュン、チョン・ムンソンなどが出席した。同作は、めまいがするほど敏感なアーティスト出身の離婚専門弁護士シン・ソンハン(チョ・スンウ)が、想像以上の離婚依頼を受け、息ぴったりな3人の熱い友情とケミストリー(相手との相性)を描く。同名のウェブ漫画が原作で、韓国で3月4日午後10時30分より放送を開始する。この日、イ・ジェフン監督は「原作のウェブ漫画を楽しんだ読者として、演出を務めることになって意味深いです。ウェブ漫画の反応が印象的でしたが、リアルなコメントもたくさんあり、共感できる部分も多かったです。赤裸々で力ある作品だと感じました」とし「ウェブ漫画で見られる漫画的な要素を、ドラマでそのまま演出するのが難しかったですが、出演陣を通じてこの作品ならではの雰囲気で表現しようとしました。共通したキャラクターから新キャラクターもいて、関係性が違う部分もあるのが魅力です」と、原作のウェブ漫画との違いを説明した。チョ・スンウは離婚専門弁護士のシン・ソンハン役に扮する。彼に「秘密の森」のファン・シモク検事と、今回演じるシン・ソンハンの違いについて尋ねると「ファン・シモク検事が事件を担当する時とは異なり、シン・ソンハンは前職がピアニストなので『事件を担当する時はその過程を本人がピアノを弾くように、楽譜を解釈するように近づいていけるといいと思う』と脚本家に提案しました」と伝えた。また「シン・ソンハンは深い傷があるが、内面は頭先から足先まで人間的で人を尊重する、暖かい人物です。事件を担当する時もいつも相手を配慮する、人間的な一面があって出演を決心しました」と出演の理由を明かした。ハン・ヘジンは、気象キャスター出身のラジオDJであるイ・ソジン役を務める。2年ぶりにドラマに復帰した彼女は「4つの台本を一気見するほど面白かったです。自分のキャラクターが難しくて心配しましたが、出演キャストを確認してみたら、この3人でした。彼らとまた共演できる機会があるだろうか、栄光じゃないか、と思って勇気を出しました。監督と対面して、出演を決心しました」と語った。キム・ソンギュンはシン・ソンハンの中学校の仲間であり、シン・ソンハン法律事務所の事務長チャン・ヒョングン役を演じる。彼は「僕が撮影現場でたくさん笑って、共演俳優と遊ぶような感覚で愉快に撮影した作品は、全部ヒットしました。今回も同じで、ヒットを確信しました。ヒットした前作よりもいい感覚です」と笑顔で伝えた。チョン・ムンソンは、シン・ソンハンとチャン・ヒョングンの中学校の仲間で、チョ・ジョンシク不動産の社長チョ・ジョンシク役を務める。予告編でチョ・ジョンシクのユニークなスタイリングが話題になったが、彼はスタイリングの注目ポイントについて「自由な人物です。過度なスタイリングで田舎っぽい雰囲気を感じさせないように、アップバングにしました。最大限にきれいにスタイリングしました。衣装も誰でも着られるスタイルではありませんでしたが、その中で自分に似合うスタイルを選びました。靴も新しいものだけ履きました」と説明した。チョ・スンウは、ピアノ演奏の演技について「具体的にこの人だ、と参考にした人物はいません。設定自体も天才的なピアニストではありません。裕福な家庭で育って、ピアノが好きで20年間留学したが、ある事件がきっかけに韓国へ戻り、弁護士になった設定です。ピアノを弾くシーンは少ないです。普段には弾かないが、感情が込み上がってきた瞬間に弾きます」と説明した。そして「ピアノは当然代役の方が弾き、私はピアノの上で手の動きを(習いました)。実際に習おうとしたら、先生から『10年以上練習してもこの曲はできない』と言われました。『感情にだけ集中してほしい』と言われて代役の方が演奏する様子を見て、手の動きと感情だけに集中しました。ピアノを弾く演技をしながら、感情演技をした感覚です」とし「もちろん、映像もたくさん探しました。ですが、自分にできる演奏ではなかったです。実際にピアノを弾いたりもしましたが、自分でさえ想像できない音が出て困惑しました」と語った。ハン・ヘジンはイ・ソジン役について「帰責事由があるキャラクターなので、各シーンで視聴者の方々に不快さを与えないよう、理解してもらうために頑張りました。ラジオDJということでアティテュード、口調、スタイリングを意識しました。これまで務めた役割の中で、最も裕福な配役です。いつも貧乏で悔しかったのに」と笑いながら「スタイリングは前作よりは、楽しく準備しました。法廷でのシーンもそうだが、罪悪感を持って子役と撮影するすべてのシーンが大変でした」と告白した。中学校の同窓として息を合わせたチョ・スンウ、キム・ソンギュン、チョン・ムンソンは特別なケミ(ケミストリー、相手との相性)を披露する。チョ・スンウは「3人で1分くらいのシーンを撮影する時、監督がいつカットすればいいか悩んでいました。自慢ではなく、30秒くらいのセリフだけ与えられても、カットしないと30分もアドリブできる、と思ったこともあります。各テイクごとに違うんです」とし「編集スタッフに心より謝罪申し上げます」と伝え、笑いを誘った。キム・ソンギュンも「台本に書かれている分量が終わったのに、監督がカットをしませんでした。ですから、僕たちはアドリブを続けました。『この二人とケミがいい』と思いました。キムチのシーンを撮影したが、漬けたばかりのキムチが熟成されるほどでした」と冗談めかして言った。チョン・ムンソンは「アドリブは笑わせるのが目的じゃないですか。ですが、みんな我慢してアドリブを続けます。そして結局、誰かが爆笑してしまいます。そのシーンを監督が作品に使いました」と付け加えた。最後にハン・ヘジンは「人生で愉快な事件は多くありませんが、この作品を見て笑って、癒してもらえると思います。様々なストーリーのマッチプ(美味しいお店)、演技マッチプが見られます」と呼び掛けた。チョ・スンウは「最後までエネルギーが尽きない作品になると自信持って言えます」と語り、イ・ジェフン監督は「『竜頭竜尾』のドラマを見せます」と自信を示した。

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  • チョ・スンウ&キム・ソンギュン&チョン・ムンソン出演の新ドラマ「離婚弁護士シン・ソンハン」予告映像を公開

    チョ・スンウ&キム・ソンギュン&チョン・ムンソン出演の新ドラマ「離婚弁護士シン・ソンハン」予告映像を公開

    チョ・スンウのセクシーな魅力が公開された。韓国で3月4日に初放送されるJTBC新土日ドラマ「離婚弁護士シン・ソンハン」(脚本:ユ・ヨンア、演出:イ・ジェフン)は、めまいがするほど敏感なアーティスト出身の離婚専門弁護士シン・ソンハンが向き合う想像を絶する離婚の依頼と、息がぴったりな3人の友情のケミストリー(相手との相性)を描いた愉快なヒューマンドラマだ。公開されたスペシャル予告映像には、法曹界で話題を呼んでいるシン・ソンハン(チョ・スンウ)弁護士の変わった日常生活が盛り込まれている。カーテン越しでシルエットが見えるかどうかなんかは気にせず、熱唱中の様子やワイングラスに焼酎を注ぐ繊細な手さばき、リズムに合わせて無我夢中に踊る身振りまで、すべての動作がシン・ソンハンという人物に対する好奇心を刺激する。結婚できなかった独身男性であり、依頼人たちには離婚訴訟界で浮上するスター弁護士として、どこでも関心を集中させるシン・ソンハンをもう少し詳しく見ると、彼だけの独特な特徴が発見できる。他人の目を気にしない行動とピアノを弾いたことがあるアーティスト出身である経歴など、他人とは違う人生を歩んできた。そのような彼が40代を控えた年齢で弁護士になり、誰かは「ピアノを弾いていた奴が弁護士になるの? 恥ずかしくないのか」と厳しい視線を示したりもする。このような中、他人の目は気にせず、自分が思った通りに、感じる通りに動いて判断するシン・ソンハン弁護士の前に、不倫スキャンダルに巻き込まれた人気ラジオDJのイ・ソジン(ハン・ヘジン)が依頼人として登場する。彼女のように「堂々とスムーズに離婚したい」という高慢な依頼人がいるかと思えば、事務所に足を運ぶことさえ容易ではない依頼人まで、それぞれの事情を持った人たちがシン・ソンハン弁護士の事務室を訪ねる。人並ならね経歴だが「どんな問題でも解決します」というフレーズが、見当がつかない弁護士シン・ソンハンの格別な問題解決方法を連想させる。法典と判例より、生活の知恵と道理を通じて正解と解答を見出すシン・ソンハンだけの弁護方式も期待される。

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  • チョン・ソミン&キム・ユジョン「シェイクスピア・イン・ラブ」で演劇に初挑戦…ドラマとの違いは“再撮影ができない”(総合)

    チョン・ソミン&キム・ユジョン「シェイクスピア・イン・ラブ」で演劇に初挑戦…ドラマとの違いは“再撮影ができない”(総合)

    演劇に初挑戦する俳優のチョン・ソミンとキム・ユジョンをはじめ、青春スターのチョン・ムンソン、イ・サンイ、キム・ソンチョル、チェ・スビンまで。ここにベテラン俳優のソン・ヨンギュ、イム・チョルヒョンが、「シェイクスピア・イン・ラブ」のために集まった。7日午後、ソウル瑞草(ソチョ)区芸術の殿堂のCJトウォル劇場にて、演劇「シェイクスピア・イン・ラブ」の記者懇談会が開かれ、チョン・ソミン、キム・ユジョン、チェ・スビン、チョン・ムンソン、イ・サンイ、キム・ソンチョル、ソン・ヨンギュ、イム・チョルヒョン、そしてプロデューサーのソン・ハンサムが出席した。同作は、1998年に公開された同名の映画が原作で、「ロミオとジュリエット」が大文豪ウィリアム・シェイクスピアの愛で誕生したという愉快な想像からスタートした作品だ。将来有望な新人作家であり、青年だったウィリアム・シェイクスピアが、演劇のオーディションに男装をして参加した貴族の娘ヴァイオラと出会い、恋に落ちることから繰り広げられる物語を描く。この日、プロデューサーのソン・ハンセムは「映画がすごく面白かったので、演劇として制作されるという話を聞いて、興味を持っていた。原作と同じくらい、またはそれを超えることができると思ったので、作品に参加することにした」とし、「この作品はウィリアムとヴァイオラのラブストーリーだが、その裏を見ると、夢を追う人たちの物語だ。その夢が演劇を作って、ステージに上がろうと頑張る人がいる。出演陣と制作陣も、この作品を好きになってくれた」と自信を表した。また「ウィリアムは霊感を失っていくが、ミューズのヴァイオラを受け入れることから偉大なシェイクスピアになる。ペニーマンの場合、サラ金だが作家に出会って俳優を夢見て、一行のセリフのために自身を犠牲にする。ヴァイオラも女性なのでステージに立つことはできないが、それにも関わらず結局、夢を叶える。その以外にもたくさんの人物が登場する。このような人たちが力を合わせて一つのステージを作るために、夢見て実現していく過程を描いた。単純に演劇を作る人々の物語ではなく、夢見て実現する過程を見せるという点で、この作品を選んだ」と述べた。16世紀ロンドンのミューズを通じて、失ってしまった芸術的感性と才能を取り戻したい新人作家ウィリアム・シェイクスピア役はチョン・ムンソン、イ・サンイ、キム・ソンチョルが務める。チョン・ムンソンは「この作品は演劇を作る人々の姿を込めているという点で興味を感じた。それが自分にとっても、とても重要な部分だったし、一人でキャラクターを悩んでいるだけでは何もできない部分だった。練習中に努力し続けて、互いに頼らなければならない部分だった」と、準備過程で大変だった点について言及した。そして「みんなが同じ気持ちで頑張ったし、幸いにもみんながいい人だったので、その部分が早く解決できた。しかし問題だったのは、劇作家として苦悩する様子だった。それもシーンについて悩み続けて頑張ったら、自然に解決できた」と説明した。イ・サンイは「初公演の際、演出家が出演陣と制作陣に伝えたメッセージを思い出した。練習過程は厳しくて神秘的でもなかったが、ステージは神秘な奇跡が起こる場所だと言った」とし「僕はこの作品を全体的に引っ張っていく役割で、セリフも多かったが、その神秘的な奇跡がステージの上で起こると信じているので、出演できて良かったと思っている。その神秘的な奇跡もステージでよく表現されているようだ」と語った。また「いきなり、劇中のそのセリフが思い出す。『愛は地位も監督も関係ない』と。この作品はみんなが俳優になって、神秘的さと愛がよく調和をなしている公演だ。その過程が今も楽しく、すべてがいい」と作品への愛情を示した。キム・ソンチョルも「たくさんの人々が俳優を夢見て演劇を作りたがる物語だ。俳優として、公演をする人間として、この作品を通じて公演を作っていく過程を観客の皆さんに見せられることが、素晴らしい作品だと思った」と自信を示した。彼は「この作品は共同体、一つのチームが作った作品だ。練習中も大変なことはなかった。みんな積極的に意見を出し、実際に楽しい過程を経て、公演中も楽しく演じている。この作品は22人の出演陣とたくさんの制作陣の努力が、観客の皆さんにも伝わる公演だと思う」と付け加えた。シェイクスピアの恋人であり裕福な商人の娘で、当時、タブーだった演劇女優になるという夢を実現しようと奮闘する女性ヴァイオラ・ド・レセップス役はチョン・ソミン、チェ・スビン、キム・ユジョンが扮する。この中でチョン・ソミンとキム・ユジョンは、この作品を通じて演劇に初挑戦する。チョン・ソミンは「公式的な演劇は初めてだ。撮影は再撮影ができるが、演劇はそれができないので毎瞬間、毎日が違った」とし「最初はその点にプレッシャーを感じたが、上演するたびに、その日の空気が違って俳優の皆さんの表情も違うにので一生懸命にやった」と演劇に初挑戦した感想を伝えた。キム・ユジョンは「普通、撮影する時は、周りのスタッフの方々も見えて、一緒に何かをしている感じがする。この作品を通じてステージに上がった時、自分の前に立っている人、隣にいる俳優の方々、そして自分自身に集中する経験を初めて感じた」とし「自分の一言が観客たちにどんな影響を与えるか悩んでみるなど、いい経験とともに多くのことを学ぶことができた」と説明した。チェ・スビンは「アンリおじいさんと私」以降、約2年ぶりにステージに立つ。これについて「演劇を通じてデビューし、ずっと演劇をしたいと思っていた。なぜなら同じ公演で同じメンバーだが、いつも観に来る観客の方々も、公演当日の出演陣も感じる魅力が毎日違うから」と述べた。彼女は「3人で同じ人物を務めているが、ソミンさんやユジョンさんの演技を見ていると勉強になる。一緒に同じ人物を勉強して考えながら話し合うのも楽しい。みんなが一つになる感じがすごくいい」とし「演劇を通じてたくさんの人々と一つになれるということを、初めて感じた。すごく魅力的で面白い。この作品に出演することになってよかった」と共演俳優に感謝の気持ちを伝えた。ローズ劇場の主人であるヘンズローに巨額を貸した後、返してもらうために演劇制作に参加する投資家のペニーマンは、ソン・ヨンギュ、イム・チョルヒョンが演じる。最も重点を置いた部分について尋ねると、イム・チョルヒョンは「特にない。この作品は久しぶりなのでいいエネルギーを持つ先輩、俳優になりたいと思った」とし「練習室での時間が、純粋な人々の集まりの感じがしてよかった。それぞれの役割をはじめ、みんなですべての役割を作っていった。観客の皆さんも『このチームの雰囲気と相性がいい』と感じるだろう」と期待を呼びかけた。ソン・ヨンギュは「2013 カモメ」以降、約10年ぶりにステージに立つ。彼は「ペニーマンと私が似ていると感じた。やむを得ずお金を追っていく自分自身が、芸術に価値を与えないといけないのに、生計を立てることに気をとられてしまう時があった。この作品を通じて、そのような状況が慰められる感じを受けた」とし「最後のシーンであるシェイクスピアとヴァイオラが作る『ロミオとジュリエット』で、実際にペニーマンが泣いていた。この部分で慰められ、ペニーマンに共感した。作品を通じて治癒されている感じがした」と語った。「シェイクスピア・イン・ラブ」はキャスティングの公開直後、爆発的な関心を集めた。キム・ユジョン、チョン・ソミンの演劇デビュー作で、チョン・ムンソン、イ・サンイ、キム・ソンチョル、チェ・スビンというスターまで合流した。ここにソン・ヨンギュ、イム・チョルヒョンなど信じてみるベテラン俳優まで出演するためだ。これと関連してソン・ハンセムプロデューサーは「演劇は、16世紀のロンドンにとってはNetflixであり、BTS(防弾少年団)のコンサート的な存在だった。エンターテインメントの最先端を走っていたジャンルが、現代になって一部の有識者、または該当ジャンルが好きな人々だけが楽しむ状況が残念だった」とし「この作品を準備する過程で、シェイクスピアの本質について考えてみたが、結局はエンターテインメントだった。人々とコミュニケーションをとるためには、良い俳優、スターの力が必要だと思った」と語った。彼は「単純なスターではなく、演劇俳優の基本をすでに備えている俳優を探さなければいけないと思った。そしてキャスティングの過程を通じて、演劇への愛情を確認してキャスティングを確信した。彼らのおかげで、エンターテインメントとしての本質を維持したまま、完成することができたと思う」と、キャスティングへの満足感を示した。最後に彼は「『シェイクスピア・イン・ラブ』という作品を私たちが好きな理由は、演劇だとして威張っていないからだ。威張らずにありのままの姿で観客たちに会う場が設けられる作品であり、そんな雰囲気を持っている俳優に任せたいと思っていた。なのでこのように素敵な出演陣と一緒に作品を披露することになった」と再び強調した。「シェイクスピア・イン・ラブ」は1月28日から3月26日まで、芸術の殿堂のCJトウォル劇場にて上演される。

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  • 【PHOTO】チョン・ソミン&キム・ユジョン&チェ・スビンら、演劇「シェイクスピア・イン・ラブ」記者懇談会に出席

    【PHOTO】チョン・ソミン&キム・ユジョン&チェ・スビンら、演劇「シェイクスピア・イン・ラブ」記者懇談会に出席

    2月7日午後、ソウル瑞草(ソチョ)区芸術の殿堂のCJトウォル劇場にて、演劇「シェイクスピア・イン・ラブ」の記者懇談会が開かれ、チョン・ソミン、キム・ユジョン、チェ・スビン、チョン・ムンソン、イ・サンイ、キム・ソンチョル、ソン・ヨンギュ、イム・チョルヒョン、ソン・ハンサムプロデューサーが出席した。・キム・ユジョン、演劇「シェイクスピア・イン・ラブ」初公演を成功裏に終了魅力的な演技で観客を魅了・キム・ユジョン&キム・ソンチョル、演劇「シェイクスピア・イン・ラブ」に対する思いを語る(動画あり)

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  • チョ・スンウ&キム・ソンギュン&チョン・ムンソン主演の新ドラマ「離婚弁護士シン・ソンハン」予告ポスターを公開

    チョ・スンウ&キム・ソンギュン&チョン・ムンソン主演の新ドラマ「離婚弁護士シン・ソンハン」予告ポスターを公開

    ドラマ「離婚弁護士シン・ソンハン」が、3人の友人が伝える共感と愉快なヒューマンドラマで視聴者のもとを訪ねる。韓国で3月4日より放送がスタートするJTBCの新土日ドラマ「離婚弁護士シン・ソンハン」は、めまいがするほど敏感なアーティスト出身の離婚専門弁護士シン・ソンハンが、想像以上の離婚依頼を受け、息がぴったりな3人の熱い友情とケミストリー(相手との相性)を描く作品だ。弁護士のシン・ソンハンを演じるチョ・スンウをはじめ、ハン・ヘジン(イ・ソジン役)、キム・ソンギュン(チャン・ヒョングン役)、チョン・ムンソン(チョ・ジョンシク役)がキャスティングされ、関心を集めている。公開された予告ポスターには、並んで座って微笑んでいるシン・ソンハン(チョ・スンウ)、チャン・ヒョングン(キム・ソンギュン)、チョ・ジョンシク(チョン・ムンソン)の姿が収められている。彼らは中学校の時から続く約30年来の親友で、笑みを浮かべてカメラを見つめる3人の表情は兄弟のように似ている。テーブルの飲み残したビールとつまみは、あえて説明しなくても、暇さえあれば集まる3人の友人の日常を推察させる。ここに若干の厳しい日常話が加わると、この上ない42歳のシングル男たちの日常が完成し、幻想的なティキタカ(相性が良く、ポンポンとやり取りする様子)が繰り広げられる彼らの共演が期待を高める。また、3人の友人の頭上に書かれている、離婚専門弁護士であるシン・ソンハンが言いそうな言葉である「離婚が必要ですか?」というキャッチコピーも目を引く。離婚を望むわけでもない必要かというニュアンスで、まるで望むことを簡単に叶えてくれそうな密かな自信が感じられる。人生の重大な選択の岐路に立った依頼人たちに見せる微笑みは、持っていた心配さえ消させる。このように同作は、有能な離婚専門弁護士シン・ソンハンを通じて、それぞれの夫婦の人生を覗き見ることはもちろん、1株のキムチも分けて食べるシン・ソンハン、チャン・ヒョングン、チョ・ジョンシクの友情ストーリーで、深い共感と面白さを与える予定だ。JTBC土日ドラマ「離婚弁護士シン・ソンハン」は、韓国で3月4日土曜日の夜10時30分に初放送される。

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