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キム・シニョン

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  • ALPHA DRIVE ONE、ラジオ番組に登場!最も幸せを感じた瞬間やメンバー&ファンへの愛情を語る(動画あり)

    ALPHA DRIVE ONE、ラジオ番組に登場!最も幸せを感じた瞬間やメンバー&ファンへの愛情を語る(動画あり)

    ALPHA DRIVE ONEが、デビュー以降最も幸せな瞬間を明かした。韓国で昨日(14日)放送されたMBC FM4U「正午の希望曲、キム・シニョンです」には、新人ボーイズグループALPHA DRIVE ONEがゲスト出演した。この日、キム・シニョンはALPHA DRIVE ONEのメンバーにどんな瞬間が最も幸せだったのかを聞いた。デビュー3日目ではあるが、Mnetのオーディション番組「BOYS II PLANET」を通じて結成されたため、デビューメンバーの発表日やショーケースのステージ、「MAMA」授賞式など大きなイベントをすでに経験していたからだ。リーダーのリオは「まず、『BOYS II PLANET』はファンの皆さんが僕たちを選んでくださった番組なので、僕たちを選んでくださった方々への感謝の気持ちが1番大きい。おかげでデビューする前に良い機会をいただき、素敵なステージに立つことができて感謝の気持ちでいっぱいだ」とし、「1番幸せだったのは、やはりデビューメンバーの発表日だと思う」と明かした。ジュンソは「僕は一昨日ショーケースを終えて練習があったので、事務所で待っていた。待っている間、窓の外を見ると雪がふわふわと降ってきた。それを見て『本当に一生懸命に走ってきたんだな』と思った。苦労したけれど、これから始まることを考えると感動が込み上げてきて、1人で窓の外を30分ほど眺めていたと思う」と打ち明けた。アルノは「実は昨日だ。昨日ファンショーケースをした。残念ながら自分のミスで怪我をしてしまいステージに上がれなかったけれど、しばらくステージ上でファンの方々と話した時と、8人全員が集まって抱き合った瞬間が1番幸せだった」と声を詰まらせ、メンバーが慰めた。ゴヌは「僕も実は昨日が1番幸せだった。デビュー組が結成されてから多くのことがあって実感が湧かなかった。昨日は僕たちがデビューするということが実感できて幸せな気持ちをたくさん感じて、1人で嬉しくなってサンウォンのところに行って笑ったりじゃれ合った」と語った。サンウォンは「じっとしていたら突然後ろから強くハグしてきた」と当時を振り返った。ゴヌは「幸せな気持ちを抑えきれなくて」と告白した。サンウォンは「ゴヌはいたずらする時を除いて、普段あまりハグはしない。昨日のハグでは後ろから『本当に幸せそうだな』という匂いがした」と付け加えた。サンウォンは、自身が最も幸せな瞬間について「僕は言葉だけじゃなく、全ての瞬間が壁を破るようで意味のある貴重な経験に思う。ファイナルの時も雪が降ったし、昨日や一昨日も記者の方々の前でショーケースする時も雪が降った。雪の日にチームが結成されて、雪の日にデビューした。その瞬間、ファンの皆さんと一緒にいること自体がロマンチックだった。好きな人といる時」とファンへの愛情を表した。シンロンは「ファンの皆さんから貴重な機会をいただいて感謝している。僕はいつもデビュー日の気持ちを胸に活動する」と決意を伝え、アンシンは「ファンショーケース当日に胸が熱くなる感情を感じた」と明かした。サンヒョンは「これまでやってきた撮影やステージ、全て幸せだったけど、僕も昨日が1番幸せだった。デビューした日は複雑で多くの感情を感じたが、昨日は『やり遂げた!』というすごく幸せな気分になった」と語った。ALPHA DRIVE ONEは、Mnetのオーディション番組「BOYS II PLANET」を通じて結成された8人組ボーイグループで、12日にデビューアルバムであり1stミニアルバム「EUPHORIA」を発売し、正式デビューした。同アルバムには、タイトル曲「FREAK ALARM」を含む全6曲が収録されている。

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  • ITZY、7周年を控えJYPと再契約「私たちが主導的に進めた」

    ITZY、7周年を控えJYPと再契約「私たちが主導的に進めた」

    デビュー7周年を控えたITZYが、JYPエンターテインメントとの再契約に言及した。最近韓国で放送されたMBC FM4U「正午の希望曲、キム・シニョンです」には、ITZYがゲストとして出演した。ITZYはデビュー7周年を控え、最近所属事務所のJYPエンターテインメントと早期再契約を締結した。最初の契約と最も異なる点を尋ねられると、チェリョンは「7年前は両親と一緒にサインしたが、今回は私たちが主導的に進めた。『私たちがとても成長した』と感じた」と打ち明けた。ユナはITZYの中で唯一、再契約後に事務所の代表パク・ジニョン(J․Y․ Park)に会ったとし、「撮影が重なって一度会ったが、再契約に関する特別な話はなかった。体に気をつけて活動を頑張るようにと声をかけてくださった」と伝え、注目を集めた。ITZYは10日、ミニアルバム「TUNNEL VISION」を発売した。・ITZY、全メンバーがJYPと早期再契約「ファンとこれからも長く一緒に」・ITZY、タイトル曲「TUNNEL VISION」MV公開早くも反響本当の自分を見つける物語

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  • PLAVEへの軽率な発言が議論に…キム・シニョンが謝罪「とても無礼で責任を感じる」

    PLAVEへの軽率な発言が議論に…キム・シニョンが謝罪「とても無礼で責任を感じる」

    キム・シニョンが、バーチャルアイドルPLAVEに関する発言を謝罪した。本日(17日)、韓国でMBC FM4U「正午の希望曲、キム・シニョンです」(以下、「正午の希望曲」)が放送された。この日のオープニングで、キム・シニョンは「2月16日日曜日のコーナーで、私がバーチャルグループPLAVEについて話したことが公正で客観的でなかったという意見が多かった。そのすべての意見を謙虚に受けとめる。傷ついたアーティストとファンの方々に心からお詫び申し上げる」と伝えた。続いてキム・シニョンは「今回の件を通じて、改めて1つ1つの言葉の重さ、DJとしての責任感をものすごく感じた。これからもっと気をつけていきたい。誰よりも一生懸命に自分の道を走ってきたPLAVEを、私も一緒に勉強しながら応援する」と付け加えた。また彼女は「時代の流れを読み取れなかった。これまでPLAVEが一生懸命に活動してきたのに、無知を通り越して無礼だったという表現が正しいと思う。非常に無礼なことを言った。彼らを応援するファンの方々も良い週末を過ごすべきだったのに、私の言葉一つに重みと責任感を切実に感じる」とし、「改めて頭を下げてお詫び申し上げる。今後、このようなことがないよう、たくさん勉強して学ぶ」と謝罪した。これに先立って、16日に放送された「正午の希望曲」でキム・シニョンは、PLAVEの曲を聴いて「適応できない」「正直に言って、(PLAVEは)私たちの放送には出演できない。ヒョンタ(現実自覚タイム、突然虚しさを感じる時)がやってくると思う。(メンバーが)見えないのに、どこを見ればいいのか」「このような文化は受け入れなければならないけれど、まだ私は」などの発言をし、批判の声が上がった。ファンはキム・シニョンがPLAVEに失礼な発言をしたと批判した。一部では、このような反応に対して、デリケートすぎるという反論もある。2023年にデビューしたPLAVEは、イェジュン、ノア、バンビ、ウノ、ハミンで構成された5人組バーチャルアイドルグループだ。・キム・シニョン、自身の名前を利用した詐欺行為に対する強硬な対応を予告「騙されないで」・PLAVE、3rdミニアルバム「Caligo Pt.1」の初動売上が103万枚を突破!自己最高記録を更新

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  • キム・シニョン、自身の名前を利用した詐欺行為に対する強硬な対応を予告「騙されないで」

    キム・シニョン、自身の名前を利用した詐欺行為に対する強硬な対応を予告「騙されないで」

    キム・シニョンが、投資詐欺に強硬な対応を予告した。昨日(25日)、キム・シニョンは自身のInstagramのストーリー機能を通じて、「騙されないでください、本当に」と書き込んだ。公開された写真には「こんにちは。とあるサイトでキム・シニョンさんを変に脚色してPR文を作成したのを見たので、メッセージを送ります」と、投資詐欺を発見したネットユーザーが送ったと推測されるメッセージが盛り込まれている。また、「最近、シニョンさんがとあるサイトに34万9,000ウォン(約3万8,000円)を投資して大金を設け、これが公開されて警察の押収捜査まで受けたと書かれていますが、シニョンさんを信じて加入しようとしたら、海外から電話がかかってきました。加入はまだしていませんが、シニョンさんの写真が使われています。加入してもいいものなのでしょうか?」と彼女に質問するメッセージも公開した。これに対しキム・シニョンは「深刻です。本当に強く対応します」と伝えた。

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  • 【PHOTO】キム・シニョン「全国のど自慢」のMCを卒業…最後の収録に参加

    【PHOTO】キム・シニョン「全国のど自慢」のMCを卒業…最後の収録に参加

    9日午後、タレントのキム・シニョンが仁川(インチョン)西区で行われたKBS 1TV「全国のど自慢」の収録に参加した。最近、キム・シニョンが1年5ヶ月間MCを務めた「全国のど自慢」を降板するというニュースが伝えられた。本日の収録を最後に、突然の降板通知を受けたという事実が知られ、話題を集めた。KBSは視聴率の下落などを理由に挙げており、後任のMCはナム・ヒソクに確定した。・キム・シニョン「全国のど自慢」突然のMC交代に視聴者から反対の声も議論うけ制作陣がコメント・キム・シニョン、C-JeS Studioと専属契約を締結新しい挑戦に期待高まる

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  • キム・シニョン「全国のど自慢」突然のMC交代に視聴者から反対の声も…議論うけ制作陣がコメント

    キム・シニョン「全国のど自慢」突然のMC交代に視聴者から反対の声も…議論うけ制作陣がコメント

    「全国のど自慢」の制作陣が、突然のMC交代の理由を明らかにした。KBS視聴者請願掲示板には、キム・シニョンのKBS 1TV「全国のど自慢」降板に反対する請願が寄せられた。これをうけ7日、KBSがコメントした。同番組の制作陣は「今回のMC交代は、視聴率下落など44年の伝統を誇る『全国のど自慢』が直面している危機を乗り越えるための打開策の一環として行われ、多様な視聴者の意見と番組の特性を最優先にして推進された」と明らかにした。続けて「MC交代の過程で、制作陣はキム・シニョンさんと多くの対話を交わし、彼女もこのような状況を理解して、長い伝統を受け継いできた『全国のど自慢』が、今後も多くの国民に愛される番組であり続けられるよう応援する意向を示した」とし「後任のMCも多数のバラエティ番組で優れた進行能力を発揮し、視聴者の反響を引き出すことができる十分な能力を持っている方だと制作陣は判断している」と付け加えた。キム・シニョンは2022年10月から同番組のMCを務めたが、最近突然の降板通知を受けたという。彼女は明日(9日)行われる仁川(インチョン)西区編の収録が最後となり、お笑い芸人のナム・ヒソクが後任MCに抜擢された。・キム・シニョン、C-JeS Studioと専属契約を締結新しい挑戦に期待高まる・キム・シニョン、ラジオDJに復帰もフェイクニュースに怒り「事実だけを話して」【「全国のど自慢」制作陣 公式コメント全文】「全国のど自慢」に多くの関心と声援を送って下さった視聴者の皆様に、深く感謝申し上げます。同番組のMCキム・シニョンさんは、故ソン・ヘさんの後任として1年5ヶ月間、番組のために最善を尽くしてくれました。日曜日の顔として、可愛らしくハツラツとした魅力で番組を盛り上げ、視聴者の好感を引き出しました。しかし、同時にMCの交代を望む多くの視聴者の声もありました。キム・シニョンさんは卓越した進行能力と情熱を持つMCですが、MCの資質とは別に、番組ごとにその特性と主な視聴者層を考慮したMCの選定が必要です。キム・シニョンさんがMCを務めて以来、この点について視聴者の皆様から多くのご意見をいただきました。今回のMC交代は、視聴率下落など44年の伝統を誇る「全国のど自慢」が直面している危機を乗り越えるための打開策の一環として行われ、多様な視聴者の意見と番組の特性を最優先にして推進されました。MC交代の過程で、制作陣はキム・シニョンさんと多くの対話を交わし、彼女もこのような状況を理解して、長い伝統を受け継いできた「全国のど自慢」が、今後も多くの国民に愛される番組であり続けられるよう応援する意向を示しました。制作陣は、キム・シニョンさんのこのような配慮とこれまでのご尽力に改めて感謝の意を表します。後任のMCも多数のバラエティ番組で優れた進行能力を発揮し、視聴者の反響を引き出すことができる十分な能力を持っている方だと制作陣は判断しています。ただし、最も大切なのは、視聴者の皆様の多くの関心と期待、応援です。国民の番組として着実に人気を得てきた「全国のど自慢」が、今後も視聴者の皆様に愛され続けられるよう、制作陣はさらに努力してまいります。「全国のど自慢」に深い関心と愛情を送っていただき、改めて深く感謝申し上げます。

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  • チュ・ヒョニョン「第2回青龍シリーズアワード」でイ・ジョンジェにラブコール“『SNL KOREA』に出演してほしい”

    チュ・ヒョニョン「第2回青龍シリーズアワード」でイ・ジョンジェにラブコール“『SNL KOREA』に出演してほしい”

    昨年OTT(動画配信サービス)のシリーズ作品に出演し、受賞の栄光を味わったスターたちが一堂に会した。仁川(インチョン)延寿(ヨンス)区松島(ソンド)の仁川グローバルキャンパスで昨日(27日)、「第2回青龍シリーズアワード(Blue Dragon Series Awards、BSA)」のハンドプリントイベントが行われた。この日のイベントには昨年「第1回青龍シリーズアワード」の受賞者である、男女主演賞のイ・ジョンジェ、キム・ゴウン、女子芸能人賞のキム・シニョン、男女助演賞のイ・ハクジュ、キム・シンロク、男女新人賞のク・ギョファン、チョン・ホヨン、新人女子芸能人賞のチュ・ヒョニョンが出席した。今回のイベントはファンと共に仁川市民が出席し、受賞者たちは昨年の受賞の栄光をもう一度振り返った。「ユミの細胞たち」で主演女優賞を受賞したキム・ゴウンは、ユミに言いたい言葉として「これからは恋愛に執着しないで自分自身を愛して、作家として良い文章をたくさん書いてほしい」とし「忙しいと思うから健康には気をつけて」とアドバイスを送り、ファンを喜ばせた。「SNL KOREA」で新人女子芸能人賞を受賞したチュ・ヒョニョンは、「(色々な番組を通じて)イ・ジョンジェ先輩を最も多く見た気がする。先輩にはぜひ『SNL KOREA』にも出演してほしい」とサプライズでラブコールを送った。これに対し、イ・ジョンジェは「マイクを握るのが怖い」と言いながらもオファーに対し「とても感謝する。『SNL KOREA』をいつも楽しく見ている」と話した。チュ・ヒョニョンは「演技する人物ごとにどうやってあんなに違うキャラクターで演技するのか不思議だ。ドラマや映画で素敵な演技を見せてくださって楽しく見ている」と話し、イ・ジョンジェは「『SNL KOREA』は次の映画で監督をしたら、宣伝をする時に出演する」と約束し、期待を高めた。イ・ジョンジェは近況を尋ねる質問に「今年5月まで『スターウォーズ』シリーズを撮った。ロンドンでオールロケだった」とし「ヨーロッパや他のところでも撮影したけれど、個人的に意味のある経験だった」と伝えた。彼は「英語のセリフが多すぎて苦労した。それでも面白かったし、一緒に撮影した俳優たち、スタッフたちが協力してくれて楽しく撮影を終えた」と感謝した。最近「イカゲーム2」のラインナップが公開され、話題を集めているが、彼はネタバレを求められると、「セキュリティが徹底しているので申し上げることができない。赤髪を維持していることさえも答えられない。でも、ソン・ギフンとして出演することは確かだ」と答え、笑いを誘った。「イカゲーム」の恩恵者の一人であるチョン・ホヨンは、急増したフォロワー数について話した。彼女は「イカゲーム」が公開された後、SNSのフォロワー数が2,000万人を突破し、韓国の女優の中で最も多いフォロワー数を誇っている。チョン・ホヨンをフォローしている有名人だけでもドリュー・バリモア、ゼンデイヤ、ザ・ウィークエンドなど様々な人物がいる。誰との相互フォローが一番印象的だったかという質問に、彼女は「『Happy』を歌ったファレル・ウィリアムスと相互フォローしたのが一番不思議だった。しかし、相互フォローした方の多くが実感が湧かず、一人を挙げることができない。ファンとして、それは受け入れられない」と話した。キム・シンロクは受賞後、姑が大喜びしたと伝えた。昨年、Netflix「地獄が呼んでいる」で助演女優賞を受賞した後、姑から祝い金をもらったと明かした。彼女は「公演する時や誕生日の時もくださるけど、この前はいつもの厚さではなく、さらに厚くなっていた。数日前は姑の誕生日だったのにうっかりしていた。とても申し訳なくて、急いで愛嬌を振りまいて昨日、夕食を一緒に食べた」とし「お母様、愛しています」と笑顔を見せた。「第2回青龍シリーズアワード」は7月19日午後8時30分に仁川パラダイスシティで行われ、KBS 2TVを通じて生中継される。

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  • 【PHOTO】イ・ジョンジェ、キム・ゴウン、チョン・ホヨンら「第2回青龍シリーズアワード」のハンドプリントイベントに出席

    【PHOTO】イ・ジョンジェ、キム・ゴウン、チョン・ホヨンら「第2回青龍シリーズアワード」のハンドプリントイベントに出席

    27日午後、「第2回青龍シリーズアワード」のハンドプリントイベントが行われ、初代受賞者のイ・ジョンジェ、キム・ゴウン、チョン・ホヨン、チュ・ヒョニョン、キム・シンロク、イ・ハクジュ、ク・ギョファン、キム・シニョンらが出席した。・Netflix「ザ・グローリー」が最多ノミネート!「第2回青龍シリーズアワード」最終候補を発表・NetflixなどのOTTサービスを対象にした授賞式「第2回青龍シリーズアワード」7月19日に開催決定

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  • fromis_9、メンバー全員が内向的?性格診断テストの結果に共感

    fromis_9、メンバー全員が内向的?性格診断テストの結果に共感

    fromis_9が「MBTI(性格診断テスト)は、メンバー全員がI(内向的)」だと明かした。6日午後に放送されたMBC FM4U「正午の希望曲 キム・シニョンです」に出演したfromis_9は、MBTIをテーマにトークを交わした。同日、DJのキム・シニョンが「私はE(外向的)ではなくIだ。とても内向的だ」と言うと、fromis_9は激しく共感し、「私たちも全員Iだ」と答えた。キム・シニョンは「パク・ジウォンさんがINTJだそうだが、私も同じだ」とし「なかなか見ない。珍しい」と伝えた。また「周りのメンバーが大変かもしれない。INTJは自分だけの空間が必要で、自分だけの考えに閉じこもっている」と言うと、メンバーたちは共感した。「人の感情に共感できない」という言葉に、キム・シニョンは「そうそう」と頷き、笑いを誘った。

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  • キム・シニョン、C-JeS Studioと専属契約を締結…新しい挑戦に期待高まる

    キム・シニョン、C-JeS Studioと専属契約を締結…新しい挑戦に期待高まる

    タレントのキム・シニョンが、C-JeS Studioと専属契約を締結した。24日、C-JeS Studiosは「カメレオンのような変化無双な姿で限界のない活躍を繰り広げているキム・シニョンと専属契約を締結した」とし「全世代を網羅する彼女がアーティストとしての姿だけでなく、新しい公演文化コンテンツを企画し制作するクリエイターとして、全方位的な活動を繰り広げていくことをサポートする予定だ」と伝えた。2003年にSBS「ギャグコンテスト」で大賞を受賞し、デビューしたキム・シニョンは、お笑い芸人として頭角を現してきた。またプロジェクトグループCELEB FIVE、サブキャラクターの2番目のおばさんキム・ダビなど、歌手としても活動。さらにMBC標準FM「退屈打破」からMBC FM4U「正午の希望曲、キム・シニョンです」のDJまで務め、「2020 MBCラジオ ゴールデンマウスアワード」の最年少ブロンズマウスの受賞者であり、ブロンズマウス初の女性単独司会者として実力が認められた。また、昨年韓国で公開された映画「別れる決心」では、刑事ヘジュン(パク・ヘイル)の新しい後輩ヨンスとして出演し、「第9回韓国映画制作家協会賞」の助演女優賞まで受賞し、卓越した演技力を証明した。最近では、KBS 1TV「全国のど自慢」の新しいMCとして抜擢され、全国八道を駆け巡り、自分だけの親しみやすさとベテランの風格で、人々にささやかな笑いと胸いっぱいの感動を届けている。C-JeS Studiosにはソル・ギョング、ラ・ミラン、パク・ソンウン、リュ・ジュンヨル、ムン・ソリ、オム・ジウォン、パク・ビョンウン、クォン・ナラ、イ・ジェウク、チン・ジヒ、ファン・ジョンウム、GUMMY、ホン・テグァン、Noel、EXIDのソルジらが所属している。今後、キム・シニョンと斬新なコンテンツを企画し、新しいジャンルの企画に挑戦する予定だ。

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  • BTS(防弾少年団)からソン・ジュンギまで「KBSを輝かせた50人」に選定

    BTS(防弾少年団)からソン・ジュンギまで「KBSを輝かせた50人」に選定

    KBSが創立50周年を記念し、「KBSを輝かせた50人」リストを公開した。2日、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)KBSアートホールで「公営放送50周年記念式」が開催された。「KBSを輝かせた50人」にはBTS(防弾少年団)、俳優のカン・ハヌル、ドッグトレーナーのカン・ヒョンウク、タレントのカン・ホドン、女優のコ・ドゥシム、コン・ヒョジン、キム・ガンソプ楽団長、アナウンサーのキム・ドンゴン、お笑いタレントのキム・ビョンマン、脚本家のキム・スヒョン、タレントのキム・スク、お笑いタレントのキム・シニョン、俳優のキム・ヨンチョル、脚本家のキム・ウンスク、コヨーテのキム・ジョンミン、女優のキム・ヘス、キム・ヘジャ、プロデューサーのナ・ヨンソク、歌手のナ・フナ、脚本家のノ・ヒギョン、お笑いタレントのムン・セユン、パク・ミョンス、俳優のペ・ヨンジュン、少女時代、タレントのソン・ボムス、お笑いタレントのソン・ウニ、俳優のソン・ジュンギ、故ソン・ヘさん、女優のソン・ヘギョ、俳優のシン・グ、タレントのシン・ドンヨプ、IU、プロデューサーのアン・グクジョン、俳優のユ・ドングン、タレントのユ・ジェソク、プロデューサーのユン・ソクホ、お笑いタレントのイ・ギョンギュ、タレントのイ・グムヒ、俳優のイ・ビョンホン、イ・スンジェ、タレントのイ・ヨンジャ、タレントのイム・ソンフン、記者のチョン・ヒョンム、歌手のチョー・ヨンピル、チェ・ギョンヨン、俳優のチェ・ブルアム、チェ・スジョン、故ホ・チャムさん、ファン・スギョンなどが選ばれた。この日、50人のうち代表としてチェ・ブルアム、キム・ドンゴン、ユ・ドングン、キム・シニョン、ユン・ソクホが記念式に参加し、受賞の感想を明かした。キム・ドンゴンは「私が60年間アナウンサーをして、50年間放送公社で仕事することができたのは、KBSの職員として番組をサポートしてくださった、50年間働いてきた数万人のおかげだと思う」と話した。チェ・ブルアムは「50周年、おめでとう。キム・ドンゴンアナウンサーさんの話のように、数千人の職員が歴史の中で生きて、最善を尽くしてくれた」と話した。ユ・ドングンは「KBS(演技)大賞の最多受賞者として、KBSに感謝する。50人に選定してくださって意味深いと思う。私が尊敬するキム・ドンゴン先生、チェ・ブルアム先輩と受賞することができて、大きな光栄だと思う。光栄を手にしたが、私は今仕事をしていない。明日から受話器を見ながら、KBSから連絡が来るのではないかと小さな期待をしてみる」とし、笑いを誘った。KBSを代表する長寿番組「全国のど自慢」のMCを務めるキム・シニョンは「この賞を受賞できたのは、これからKBSを輝かせろという意味だと思う。KBSは私にいつもチャンスをくれた。私は『全国のど自慢』の脇役だ。地域の方々、視聴者の皆さん、楽団のおじさんたち、監督、作家さんが一緒になって作る番組だ。これから『全国のど自慢』をたくさん愛してほしい。100周年には『全国のど自慢』のおばあちゃんになって、一緒に番組を作りたい」と話した。続けて「この賞はソン・ヘ先生が道をよく磨いてくださったおかげで受賞できたので、一緒に受賞するものだと思う。賞にはキム・シニョンと書かれているが、共同受賞だと思う。ソン・ヘ先生、ありがとうございます」と故ソン・ヘさんへの感謝の気持ちを伝えた。ユン・ソクホは「2002年に韓国で放送された『冬のソナタ』が2004年に日本で放送され、韓流の始まりとなった。機会がある度にKBSに感謝の挨拶を伝えてきた」とし「私は『TV文学館』を観て、あのような番組を作るプロデューサーになりたいと思って入社した。先輩たちの指導を受けて、同僚たちと熱く仕事をした結果なので、光栄に思う。今後50周年後もKBSがより一層発展して、ドラマをはじめとするすべてのコンテンツが発展することを応援し、希望する」と話した。

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  • キム・シニョン、ラジオDJに復帰も…フェイクニュースに怒り「事実だけを話して」

    キム・シニョン、ラジオDJに復帰も…フェイクニュースに怒り「事実だけを話して」

    お笑いタレントのキム・シニョンが「正午の希望曲、キム・シニョンです」のDJに復帰した中、様々なフェイクニュースに不快感を示した。キム・シニョンは9日午後、韓国で放送されたMBC FM4U「正午の希望曲、キム・シニョンです」で腸炎、ノロウイルス、新型コロナウイルスに感染後、DJとして復帰した。彼女は「今日はバナナ牛乳を100個おごる。皆さんのお便りをお願いします」と頼み、「あることだけ、ファクト(事実)だけを話してほしい。フェイクニュースにすごく腹が立っている。カドラ(らしい)はダメだ。カドラは捕まえる」とし、スタッフたちの笑いを誘った。続いて「じっとしているからって、すべて我慢するわけではない。体調が悪くてじっとしているだけだ。傷に薬を塗るべきであり、えぐってはいけない。カドラではなく、フェイクニュースではなくて、すべてのことに対する皆さんの真実を言ってほしい」と強調した。先立って、キム・シニョンはソン・ウニが率いる事務所MEDIALAB SISOとの契約終了、健康異常説、知人からの脅迫被害などの騒動に巻き込まれた。ここに体調不良でラジオDJを休み、知人たちがスペシャルDJを務めた。・キム・シニョン、新型コロナウイルスに感染インスタで報告「元気になって帰ってきます」・キム・シニョン、信頼していた知人から脅迫被害に容疑者は検察に送致

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