Kstyle
Kstyle 14th

ハ・ジウォン

記事一覧

  • ハ・ジウォン、23年ぶりに「音楽中心」に出演!伝説のステージを再現へ(動画あり)

    ハ・ジウォン、23年ぶりに「音楽中心」に出演!伝説のステージを再現へ(動画あり)

    女優ハ・ジウォンが、黒歴史と称していた伝説のステージを23年ぶりに披露する。本日(26日)、所属事務所のHAEWADALエンターテインメントによると、ハ・ジウォンは30日に韓国で生放送されるMBC「ショー 音楽中心」に出演し、伝説のステージ「ホームラン」を再現する予定だ。今回の音楽番組出演のきっかけは、JTBCデジタルスタジオのウェブバラエティ「26番ジウォンです」だった。先月30日に公開された映像で、ハ・ジウォンはキアン84とKangNam(カンナム)を学校に招待し、応援団サークルのメンバーに会った。この場でキアン84とKangNamは「いつか『ホームラン』のステージをもう一度やらなければならない」とハ・ジウォンを挑発し、これに対しハ・ジウォンは「動画の再生回数が120万回を超えたら『ホームラン』を再現する」という破格の公約を掲げた。ファンの爆発的な関心により、当該動画は超高速で目標を達成し、160万回の再生に迫る大記録を打ち立て、ハ・ジウォンのカムバックを導いた。ハ・ジウォンの「ホームラン」ステージへの関心は、3月に彼女がYouTubeチャンネル「町の友達カンナミ」に出演したことから始まった。当時、KangNamは「妻のイ・サンファがカラオケに行くたびに『ホームラン』を歌う」と語り、2003年にハ・ジウォンが出演した音楽番組のことを思い返した。当時、ハ・ジウォンは「突然、映画の宣伝のため音楽番組に出演するようにと言われた」というビハインドを明かし、「誰もこの映像を見ないでほしい」と顔をしかめて笑いを誘った。しかし、このショート動画が300万回の再生回数を突破して再ブームを巻き起こし、「ホームラン」の言及に困惑する彼女の姿が、若い世代の間で話題となった。2003年のレトロ感性で型破りなカムバックを予告したハ・ジウォンのスペシャルステージは、30日放送のMBC「ショー 音楽中心」で公開される。彼女は最近韓国で放送が終了したENAドラマ「クライマックス」でチュ・サンア役を演じ、4年ぶりにテレビドラマに出演した。・ハ・ジウォン、9月22日に東京でファンミーティングを開催!ハイタッチ会も実施・パク・ミニョン&キム・ジウォン&ハ・ジウォン、韓国女優が激やせ賞賛と共に心配の声も

    OSEN
  • 【KNTV】チェ・スヨン(少女時代)&キム・ジェヨン共演『アイドルアイ』7月放送決定!
  • ハ・ジウォン、9月22日に東京でファンミーティングを開催!ハイタッチ会も実施

    ハ・ジウォン、9月22日に東京でファンミーティングを開催!ハイタッチ会も実施

    韓国の大人気女優ハ・ジウォンが約1年ぶりの来日ファンミーティング「2026 HA JIWON FANMEETING~Stay With Me~」を9月22日(火・祝)、日本教育会館 一ツ橋ホールにて開催することが決定した。Leminoで配信中の最新主演ドラマ「クライマックス」にて、再起を目指す元トップ女優チュ・サンア役を熱演し、約4年ぶりのドラマ復帰を果たしたハ・ジウォン。さらに、ウェブバラエティ番組「26学番ジウォンです(原題)」では、2026年度の新入生として再び大学生活に挑戦。キャンパスライフを描きながら、新たな魅力を見せるなど、幅広い分野で活躍を続けている。今回で11回目を迎えるファンミーティングでも、様々なコーナーを通して、ファンへの変わらぬ愛情を届ける予定だ。本日よりイベントサイトをオープン。イベントに関する最新情報を随時公開していく。・ハ・ジウォン、ドラマ「クライマックス」でナナとキスシーンも緊張することなく自然に演じられた・ハ・ジウォン、BTSのVとジョングクと対面!成功したオタクに■公演概要「2026 HA JIWON FANMEETING~Stay With Me~」開催日程:2026年9月22日(火・祝) 14:20開場、15:00開演会場:日本教育会館 一ツ橋ホール※終演後、ジウォンさんとのハイタッチ会実施!【チケット】お一人様 15,000円(税込・全席指定) ※5歳以上有料/4歳以下入場不可※いち早プレリザーブ受付:5月18日(月)18:00~5月24日(日)23:59※プレリザーブ受付:5月21日(木)18:00~5月31日(日)23:59イベントに関するお問合わせ:ハ・ジウォン ファンミーティング実行委員会 hajiwon@c-media.co.jp主催:C MEDIA協力:HAEWADAL ENTERTAINMENT■関連リンク日本ファンミーティング公式サイト

    KstyleNews
  • パク・ミニョン&キム・ジウォン&ハ・ジウォン、韓国女優が激やせ…賞賛と共に心配の声も

    パク・ミニョン&キム・ジウォン&ハ・ジウォン、韓国女優が激やせ…賞賛と共に心配の声も

    女優たちの痩せた姿に心配の声が上がっている。俳優にとって体は単なるフィジカル以上の意味を持つ。作品の中のキャラクターを完璧に具現化するため、体重の増量、減量でビジュアルを変化させ、話題になることも少なくない。キム・ジウォンは最近、激やせした姿でイベントに登場し、視線を集めた。3月にファッション雑誌「Vogue Hong Kong」の公式SNSを通じて公開された映像の彼女の姿に、「誰だか分からないほどだ」という反応も見られた。ディープブルーのドレスを身にまとった彼女は、独自のオーラを放った。しかし、動く度に浮き出る骨と細い鎖骨のラインが際立った。これを見たネットユーザーたちは「圧倒的な高級感がある」という賛辞と共に、「痩せすぎて健康が心配になるほどだ」という懸念の声もあげた。キム・ジウォンは次回作であるSBS「ドクターX:白いマフィアの時代」を控え、キャラクターへの没入のために体重を減量したのではないかとも推測されている。健康美の代名詞であったハ・ジウォンも、ドラマ「クライマックス」のため自らを限界まで追い込んだ。先立ってソン・シギョンのYouTubeチャンネルに出演した彼女は、トップ女優のチュ・サンア役をこなすために体型自体を再設計したと明かした。ハ・ジウォンは「既存の健康的なイメージを捨て、体型を変えた」と告白。激しい運動とウェイトトレーニングで筋肉を小さくし、ストレッチで体を細くしたとし、「自分を消す作業が難しかった」と説明した。これに対しソン・シギョンは「ハ・ジウォンの姿が見えないほど役に溶け込んでいた」と称賛した。ドラマ「私の夫と結婚して」で余命宣言された病人の姿を表現するため、体重を37kgまで落として話題を集めたパク・ミニョンは、今年公開されたtvN「セイレーンのキス」でも、劇中のキャラクターを演じるため、体型管理をしたと語った。パク・ミニョンは「彼女はご飯を食べない。周囲であまりにも悲しい悲劇がたくさん起きるため、ご飯も食べず、家に帰れば水とお酒しかない。常に外ではプロフェッショナルな姿を見せるが、一人でいる時の姿は孤独だ。そのような役柄のため、太っているのは不自然だと思った」と打ち明けた。さらに「この作品を撮影しながら、水を一日に3リットル飲んだ。不思議と喉を通った。撮影が終わってからは水をきっぱりとやめた。今はパク・ミニョンに戻ったのだ。ハン・ソラのすらりとした姿を表現できると思ったので、自分を暗闇に追い込んだのは正しい選択だったと思う」と語り、注目を集めた。作品への情熱と自己管理によるスターたちの体型の変化は常に注目を集める。芸術的な変身という賞賛と同時に、健康への心配の声もあがっている。・キム・ジウォン、激やせした姿に心配の声イベント参加時の様子が話題(動画あり)・ハ・ジウォン、4年ぶりのドラマ復帰でチュ・ジフンと夫婦役に!オ・ジョンセの発言に会場爆笑・パク・ミニョン、役作りで激痩せも日本ドラマのリメイク作で挑んだダイエットの秘訣は水を1日3リットル飲んだ

    OSEN
  • ハ・ジウォン、ドラマ「クライマックス」でナナとキスシーンも“緊張することなく自然に演じられた”

    ハ・ジウォン、ドラマ「クライマックス」でナナとキスシーンも“緊張することなく自然に演じられた”

    女優ハ・ジウォンが、ナナ(AFTERSCHOOL)と同性愛を描いた感想を語った。ハ・ジウォンは最近韓国で放送されたENA月火ドラマ「クライマックス」(脚本:イ・ジウォン、シン・イェスル、演出:イ・ジウォン)に出演した。同作は、韓国最高の座に立つため権力のカルテルに飛び込んだソアム中央地検の検事パン・テソプ(チュ・ジフン)と、彼を取り巻く人々の熾烈な生存劇を描いた作品だ。ハ・ジウォンは劇中、絶頂期にありながら、貧しい家庭で育ったパン・テソプと結婚した韓国トップ女優チュ・サンア役を熱演した。最近、ソウル麻浦(マポ)区のENA社屋で行われたインタビューでハ・ジウォンは、「まず、周りの皆さんがとても楽しんで観てくれているようなので感謝しています。とにかくそれが一番大きいと思います」と語った。彼女は「イ・ジウォン監督とは映画『雨光』でご一緒しました。まだ公開はされていませんが、撮影が終わった後、監督から『クライマックス』の脚本を手掛けることになったので、ぜひあなたに出演してほしいと言われ、再びご一緒することになりました」と明かした。ドラマ出演は、韓国で2022年に放送されたKBS 2TV月火ドラマ「カーテンコール」以来、約4年ぶりとなる。ハ・ジウォンは「ドラマも、チュ・サンアという人物も、すべてのシーンにおいて本当に難しかったです。例えば、拒食症のようにサンアが苦しむ場面では、私自身も食べ物が喉を通らないほど辛いことが多かったです。撮影がすべて終わってみるとすっきりした気持ちになりましたし、多くの方が楽しんで見てくださって本当に嬉しいです。こうして記者の皆さんに久しぶりにお会いして作品の話をすることができるのも嬉しいですね」と語った。感情の起伏が激しい人物にもかかわらず完璧に演じ切り、視聴者から高い評価を集めたハ・ジウォンは「まず、私にとって一番大きな課題は、サンアというキャラクターを理解することでした。チュ・サンアという人物がどのような選択をし、その選択によって物語がどのように展開していくのか、そしてなぜその選択をするのかをしっかり理解しなければ、私自身も演じることができないと思いました。その点が一番大きかったです」と打ち明けた。続いて「全体的に、これまで出演してきた作品に比べて、より深く掘り下げて探求すべき人物だったので、さらなる集中力が必要でした。すごく没頭していた分、サンアという人物を演じている間はずっと、その感情をそのまま受け止めなければならず、心理的にも決して楽ではありませんでした」と付け加えた。絶賛の声が相次ぐのも、並々ならぬ努力の成果といえる。ハ・ジウォンは「すべてのシーンがクライマックスのようで、本当に難しいと監督にも話しました。私にとっては、すべてのシーンが本当のクライマックスでした」と語り、「チュ・サンアは年齢を重ねた人物ですが、自己管理が行き届いていて繊細な人物です。監督から以前の私よりもう少し痩せたほうがいいと言われたので、少し体重を落としました。サンアはスリップのような衣装を着るシーンが多かったので、そうした衣装を着た時に余裕のある雰囲気が出せたらいいなと思いました。むやみに痩せるのではなく、しっかり管理されている印象を出したかったので、サンアに合わせて筋肉を細く整える運動をたくさんしました。体重も約5kg減らし、45kgまで落としました」と明かした。彼女は「私にとっては簡単に撮れたと思えるシーンが一つもないほど、すべてのシーンに全力を尽くしました。本当に難しいシーンも多かったです。パク・ジェサン(イ・ガソプ)とのシーンでは、パク・ジェサン自身がそれを本当だと感じなければならず、視聴者にも本当のように見せながら、実際にはそうではないという難しさがありました。そうした微妙な部分を表現するのがとても難しく、撮影の際は監督も私も苦労しました」と明かした。続けて「とても重要なシーンで、その感覚がしっかり伝わるまで何度もテイクを重ね、朝日が昇るまで撮影を続けました。監督も私も最後まで妥協せず、その感覚が生まれるまで全力で撮影しました」と話し、「サンアとして生きるのはとても辛く、早く終わってほしいという思いもありましたが、皆さんが喜んでくださっているので胸がいっぱいです」とつけ加えた。ハ・ジウォンは今回の作品で、デビュー後初めて同性愛の演技に挑戦し、話題を呼んだ。彼女は「チュ・サンアとハン・ジス(ハン・ドンヒ役)は、見方によっては双子のように見える人物です」と語り、「サンアが『ジスが死んだ時、私も死んだ』と言う台詞がありますが、ジスはサンアが鏡を見た時のような存在だと解釈しました」と明かした。続けて「監督は、単に同性愛のコードを盛り込もうとしたのではなく、ジスという存在があったことで、ナナさんとの関係も自然とそうしたニュアンスになったのだと思います。お互いに自然に演じることができました。キスシーンもありましたが、互いに緊張せずに臨めたので、その点は特別難しいこともなく撮影できたと思います」とつけ加えた。

    Newsen
  • 放送終了「クライマックス」チュ・ジフン&ハ・ジウォン、予想外の共闘で有終の美【ネタバレあり】

    放送終了「クライマックス」チュ・ジフン&ハ・ジウォン、予想外の共闘で有終の美【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。14日に韓国で放送されたENAの月火ドラマ「クライマックス」最終話では、パン・テソプ(チュ・ジフン)とチュ・サンア(ハ・ジウォン)の協力により、イ・ヤンミ(チャ・ジュヨン)の犯罪が明らかとなり、大統領選の勢力図を覆す決定的な出来事が描かれ、物語は幕を閉じた。政治、資本、そして個人の利害が複雑に絡み合う中、それぞれの選択が直接的な結果へとつながる展開が描かれた本作は、全国世帯視聴率3.9%、1分当たりの最高視聴率4.6%、首都圏世帯4.0%、1分当たりの最高視聴率は4.8%(ニールセン・コリア)を記録。自己最高視聴率を更新し、月火ドラマ1位で有終の美を飾った。「クライマックス」は、韓国トップの座に立つため権力のカルテルに飛び込んだ検事テソプと、彼を取り巻く人たちの熾烈な生存劇だ。最終話では、テソプがソン・ググォン(チュ・ジンモ)候補を中心に形成された権力構造からヤンミを排除するための戦略を展開した。創造党側にテヤンファンドに関する証言資料を渡してググォンを追い込み、同時に、ファン・ジョンウォン(ナナ)が残したUSBのコピーを通じて、ヤンミがパク・ジェサン(イ・ガソプ)死亡事件に直接関与していた証拠も確保した。さらに、サンアは、これまで蓄積してきた財閥や政治関係者の違法行為資料を武器に圧力をかけ、資金を確保。ヤンミの影響力を揺るがす基盤を築いた。その後、テソプとサンアはググォンに対し、ヤンミを切り捨てて自分たちと手を組むよう提案した。そんな中、放送局を通じて、ヤンミが事件を「自殺に見せかけるように」と指示していたブラックボックスの証拠が「9時ニュース」で報じられ、事態は一気に動き出した。この報道によって、財閥と政界が結びついた構造が一気に明るみに出るとともに、ヤンミを中心に維持されていた権力の流れを崩す決定的なきっかけとなった。最終的に、テソプとサンアは、互いに利用し合う関係から、同じ目標に向かって協力する関係へと変化し、権力構造も新たな局面を迎えた。視聴者からは「テソプとサンアが再び手を組むとは予想外だった」「ヤンミの転落が最も印象に残った」「政治、財閥、個人の物語が一度にまとまった最終話だった」など、好評の声が寄せられた。「クライマックス」は、権力と人間関係の中で下した選択がどのような結果を招くのかを描き、壮大なフィナーレを迎えた。

    Newsen
  • BTSの韓国公演にスター大集結!パク・ソジュン、HYBE後輩からバン・シヒョク議長まで…記念ショットも

    BTSの韓国公演にスター大集結!パク・ソジュン、HYBE後輩からバン・シヒョク議長まで…記念ショットも

    BTS(防弾少年団)の4年ぶり完全体コンサートで、HYBEのバン・シヒョク議長をはじめ、多くのスターが目撃された。11日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)総合運動場の主競技場で「BTS WORLD TOUR ARIRANG'」が開催された。今回の公演は、2022年4月以降4年ぶりに再開するBTSのツアーで、5thフルアルバム「ARIRANG」とともに新しいチャプター「BTS 2.0」の始まりを告げる公演として期待を高めている。BTSはチケットオープンとともに全席売り切れを記録し、3日間で約13万2千人のファンと共にする。この日、バン・シヒョク議長をはじめ、多くのスターが会場を訪れ、BTSのステージを応援した。特に、バン・シヒョク議長は音楽関係者たちと会い、話を交わしていたという。パン・シヒョク議長は先立って、9日に開催された公演にも参加し、TOMORROW X TOGETHERと挨拶する様子が目撃された。9日の公演に続き、11日の公演にも連続で参加し、BTSを応援した。ジンとともに「キアンの破天荒ゲストハウス」を撮影し、縁を結んだキアン84とチ・イェウンも訪問し、彼を応援した。キアン84は公演をすべて観覧した後「招待してくれてありがとう。ソクジン(ジンの本名)が横にいるから顔がホットクみたいだね」と話し、チ・イェウンも「ジン、本当かっこいい」と応援した。直属の後輩たちの応援も欠かせなかった。BOYNEXTDOORやENHYPENも先輩の公演を観覧。SNSではファンが撮った動画や写真が拡散され、話題に。この他にもジンと親しいイ・ヨンボクシェフ、ペク・ジョンウォン&ソ・ユジン夫婦。Vの隣人として知られるコ・ソヨンをはじめ、ウガファミリーのパク・ソジュン、パク・ヒョンシクらも応援に駆けつけた。その他にも今回の韓国公演には、Stray KidsのバンチャンやIVEのウォニョン、ATEEZのJONGHO、女優ハ・ジウォンや総合格闘家の秋山成勲らも駆けつけ、多くのスター達がBTSの記念すべき公演を見守った。BTSは本日(12日)の韓国公演を終えた後、17日~18日の東京ドーム公演を控えている。ここに北米、ヨーロッパ、南米、アジアなど、34都市で85公演を続けていく予定だ。・BTSのコンサート会場で入場用リストバンド500個盗難逃走した男を警察が追跡(公式)・BTS、デビュー初期のゴリゴリな姿に驚き!世界的人気のきっかけは7人からビデオメッセージも

    OSEN
  • ハ・ジウォン、BTSのVとジョングクと対面!成功したオタクに

    ハ・ジウォン、BTSのVとジョングクと対面!成功したオタクに

    女優ハ・ジウォンが、BTS(防弾少年団)のコンサートで成功したオタクになった。彼女のInstagramを通じて、メンバーのV、ジョングクとの認証ショットが公開され、注目を集めている。ハ・ジウォンは11日、自身のInstagramを通じてBTSのコンサート観覧認証ショットを公開した。会場を訪れた彼女は、ペンライトを持って明るい笑顔を浮かべ、現場の熱気をそのまま伝えた。特に、コンサート終了後に公開された写真では、BTSのメンバーであるV、ジョングクと共に並んでポーズをとっている。ハ・ジウォンは「本当に全てが素敵で美しかった」という短いコメントを添えて、公演の感動を伝えた。ステージ上ではなく客席で捉えられたハ・ジウォンの姿は、また違った魅力を見せた。ラフな装いで公演を楽しみながらも、変わらぬ童顔ビジュアルを誇り、目を引いた。

    マイデイリー
  • チュ・ジフン × ハ・ジウォン 豪華共演!韓国ドラマ「CLIMAX/クライマックス」Leminoにて日本初 独占配信!
  • 放送開始「クライマックス」チュ・ジフン、復讐を決心してハ・ジウォンと結婚【ネタバレあり】

    放送開始「クライマックス」チュ・ジフン、復讐を決心してハ・ジウォンと結婚【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。ENA月火ドラマ「クライマックス」が16日に韓国で熱い期待の中、放送開始した。この日放送された第1話は視聴率2.9%(全国有料世帯基準、ニールセン・コリア提供)を記録し、強烈な叙事の始まりを知らせた。第1話では、韓国の権力の中心を巡る人物たちの欲望と関係が本格的に露になり、巨大な権力ゲームの序幕を知らせた。工場労働者の息子として生まれた検事バン・テソプ(チュ・ジフン)は悔しい事件に巻き込まれた父の死をきっかけに復讐を決心し、検事になる。しかし、検察組織も血統と権力が支配する閉鎖的な王国であることに気づき、より高いところに上り詰めるためにトップスターの女優チュ・サンア(ハ・ジウォン)と結婚し、世間の注目を集める。苦労者の検事とトップスターの結婚という話題を作り出した2人の関係は、華麗な外見とは違い、お互い異なる欲望と計算が絡んだまま、微妙な亀裂を見せ始める。政治圏では次期大統領候補として急浮上したナム・へフン市長をめぐり、権力の流れがうごめき始める。財界ではWRグループの後継者クォン・ジョンウク(オ・ジョンセ)とグループの実力者イ・ヤンミ(チャ・ジュヨン)の間の権力争いが本格化し、緊張感を高める。芸能界と財界を行き来し、影響力を行使するイ・ヤンミがナム・へフンの政治活動にも深く関与している中、バン・テソプは2つの権力の軸を繋げる秘密裏の動きを捉えることになる。結局、彼は自分の運命を変える勝負に出ることを決心し、隠密な出会いが予定されたWRホテルに向かい、権力のど真ん中に飛び込む。第1話から政治と財界、芸能界が絡む巨大な権力構造と人物たちの複雑な欲望を密度の高いタッチで描いた「クライマックス」は、強烈なキャラクターと速い展開で没入度を高めた。特に権力の中心に向かって疾走するバン・テソプの野望と彼を巡る人物たちの利害関係がどのように衝突するのか、そして政治と財界を揺るがす巨大な事件がどんな波長を作り出すのか、関心が集まっている。ドラマ「クライマックス」は毎週月、火曜日の夜10時にENAで放送されている。

    マイデイリー
  • ハ・ジウォン、変わらぬオーラとビジュアル…洗練されたスタイルを披露

    ハ・ジウォン、変わらぬオーラとビジュアル…洗練されたスタイルを披露

    ハ・ジウォンが独歩的なビジュアルを披露した。ハ・ジウォンは最近、グローバルラグジュアリーマガジン「Prestige」シンガポール・マレーシア2月号のカバーモデルに抜擢され、グラビア撮影を行った。今回のカバーはシンガポールとマレーシア両国で同時公開された。グラビアの中でハ・ジウォンは、無駄のないポーズと深みのある眼差しで優雅かつ強烈な雰囲気を完成させた。洗練されたスタイリングと自然なカリスマが調和し、変わらぬオーラと彼女だけのビジュアルを改めて証明した。今回のグラビアは、Singapore Art Week 2026参加のため、アーティストとしてシンガポールを訪問したハ・ジウォンが現地で撮影を行ったもので、グローバルアートシーンと出会った地点で完成された成果物という点でも意味を加える。ハ・ジウォンは3月、ENAの新ドラマ「クライマックス」を通じて視聴者と会う予定だ。

    Newsen
  • ハ・ジウォン、4年ぶりのドラマ復帰でチュ・ジフンと夫婦役に!オ・ジョンセの発言に会場爆笑

    ハ・ジウォン、4年ぶりのドラマ復帰でチュ・ジフンと夫婦役に!オ・ジョンセの発言に会場爆笑

    新ドラマ「クライマックス」が、個性豊かな人物と緻密な関係で、ENAドラマ最高視聴率に挑戦する。昨日(10日)午後、ソウル九老(クロ)区ディーキューブシティザ・セイントグランドボールルームで、ENA月火ドラマ「クライマックス」の制作発表会が行われ、チュ・ジフン、ハ・ジウォン、ナナ(AFTERSCHOOL)、オ・ジョンセ、イ・ジウォン監督が出席した。同作は、韓国トップの座に立つため権力のカルテルに飛び込んだ検事パン・テソプ(チュ・ジフン)と、彼を取り巻く人たちの熾烈な生存劇だ。映画「虐待の証明」で「百想(ペクサン)芸術大賞」など新人監督賞を総なめにしたイ・ジウォン監督のドラマ初演出作である。映画に劣らぬ最高のクオリティと繊細なシーンを収めるため、燃え尽き症候群になるほどだったと伝えた。チュ・ジフンは、権力の中心に立つ検事パン・テソプ役を演じ、「トラウマコード」以来のテレビドラマ復帰となる。彼は「台本がとてもシンプルだった。政治や検事についてはよく分からないが、状況が自分に理解できるほど強く迫ってきた。僕たちが皆知っているけど口に出さない欲望を、この作品を通じて痛快に表現してくれるところが、かゆいところに手が届く感じで面白く参加することになった」と説明した。ハ・ジウォンは、かつて頂点に立っていたトップスターで、権力と選択の岐路に立つチュ・サンア役を演じる。彼女は、KBSドラマ「カーテンコール」以来、4年ぶりのドラマ復帰を告げた。イ・ジウォン監督と映画でタッグを組んだことがある彼女は、「台本を読んだ瞬間、強烈な印象を受け、私が今まで演じたことのない人物に魅力を感じた。6~7年前から人や人間関係について好奇心もあり、多くを学んでいた時期に、この作品は誰もが感じ得る欲望、権力、生きていく上での選択について描く、とても良い作品だと思った」と作品を選んだ理由を明かした。女優として女優のキャラクターを演じるのが簡単ではなかったという彼女は、「ハ・ジウォンという女優を消してチュ・サンアを演じるため、一瞬一瞬がとても大変で監督ともっと細かくモニターした。チュ・サンアを演じながら女優として多くの感情を感じた」と語った。また「共感した部分と言えば、私も7~8年前から俳優として、また1人の人間として、『私は誰なのか』『私の人生』『なぜ役者をしているのか』などジェットコースターのような感情の起伏を経験し、今も悩んでいる。演技は感情的には大変だったが、俳優として現場に出るのは楽しかった。今後演技を続けていく上で『クライマックス』が多くのものを与えてくれた作品だと思う」と答えた。チュ・ジフンとハ・ジウォンはこの作品で夫婦役として共演する。チュ・ジフンは「現実の夫婦のように、いつも良い関係でいられるわけではなく、喧嘩もするけれど、信頼し合い、最後の瞬間まで『この人は私を裏切らないだろう』という感情を秤にかける演技をしながら、姉さんにすごく助けてもらった。姉さんはきつい状況も多くあったけれど、ベテランゆえに上手く受け止めてくれて感謝しながら撮影した」とし、「デリケートにならざるを得ない状況でも、姉さんは人をリラックスさせてくれた。難しいシーンでも神経をとがらせることなく準備できることを、姉さんを見て多く学んだ」と称賛した。ハ・ジウォンも「私もラブコメのようなロマンス作品をしたことがあるけれど、今回のような強烈なロマンスドラマは初めてだ。チュ・ジフンさんだからこそ、より相性が良かったと思う。とてもクールで正直で、演技する時も本当に良かった。お互いに迷いなく受け入れてくれたので、演技する時も楽しかったし、テイクが面白くなくても感情的にぶつかり合うシーンや呼吸もよく合った」と答えた。ナナは、パン・テソプのそばで密かに情報源の役割を果たすファン・ジョンウォンを演じる。ナナは「台本が率直で大胆な印象を受け、とても楽しく読んだ。多くの方がこうしたジャンルを待っていたんじゃないかと思う。ファン・ジョンウォンの役は、今まで私が見せたことのない新しい姿を見せられる部分も多かった。そして監督が私をとても愛してくださった。一緒に仕事してみたかった監督だった」と語った。この作品でイメージチェンジを予告した彼女は、「今まで非常に主体的ながら濃密なキャラクターを多く演じてきた。いつも感情を抑える人物として表現することが多かったが、『クライマックス』では感情を吐き出した。そうした点を新鮮に受け止めていただけると思う」と述べ、「ショートカットにして作品に参加した。ナナのこれまでのイメージとは異なる印象を受けられるのではないかと思う」と付け加えた。オ・ジョンセは、韓国の財界3位のWRグループの王座を狙う財閥御曹司のクォン・ジョンウクを演じる。彼は「自分が持つ権力をむやみに振るうこともあれば、周囲の権力に振り回されることもある財閥御曹司だ」とし、「チャ・ジュヨンさんが母親役だ。現場で『お母さん』と呼んだ」と明かし、笑いを誘った。ナナも気を配ってくれた先輩たちに感謝を伝えると、オ・ジョンセは「ドーベルマンが僕の飼い犬として登場するが、1番息が合っていた。その子にこの場を借りて感謝を伝えたい。プティ、元気にしてる?」と話し、現場を笑いの渦に巻き込んだ。鑑賞ポイントについて彼は「友人が敵になり、敵同士が手を取り合い、敵がさらに敵になる人間関係がポイントだ」と強調し、チュ・ジフンは「観ているうちに隠したいことが露呈する。笑ってはいけない瞬間に、いきなり自分だけの面白いことが思い浮かんで、思わず笑みが漏れたりした。でも上手く隠して切り抜けたのに、その瞬間が露わになる。二面性がよく表れたエンディングが結構あったと思う」とほのめかした。監督、俳優ともに自信に満ちた「クライマックス」が視聴率17.5%でENAドラマ最高視聴率を記録した「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」の成績を上回ることができるかも鍵だ。イ・ジウォン監督は「十分行けると思う。俳優たちが本当に素晴らしい」と述べた後、イベント終盤に「数字は重要じゃない。俳優たちと僕が注いだ情熱と真心を込めて作った作品だ。僕が持つ全てを注ぎ込んだと言っても過言ではない作品だ。面白いと確信して見たら、多くのことを感じられる作品になると思う」と語った。ENA新月火ドラマ「クライマックス」は、韓国で16日午後10時に初放送される。

    Newsen
Kstyleを
Google検索でお気に入り登録
Kstyle 特集・タイアップ一覧