Kstyle
Kstyle 14th

シャオジュン

記事一覧

  • WayV シャオジュン、ファン240人招待!火鍋店貸し切り約200万円分をご馳走…誕生日イベントが話題

    WayV シャオジュン、ファン240人招待!火鍋店貸し切り約200万円分をご馳走…誕生日イベントが話題

    WayVのシャオジュンが自身の誕生日を記念して、ファン240人に食事をご馳走するイベントを開催し、話題を集めた。彼は最近、韓国・ソウルの火鍋専門レストラン「海底撈火鍋(ハイディラオ)」を丸ごと貸し切り、抽選で選ばれたファン240人を招待して、食事を振る舞うという太っ腹なイベントを行った。イベント終了後、シャオジュンは自身のInstagramに「Happy birthday to me」というコメントと共に写真を投稿。招待したファンたちの食事代を決済した長いレシートを首にかけ、幸せそうな微笑みを浮かべる姿が目を引いた。シャオジュンは今回のパーティーを自ら企画し、ファンに感動をプレゼントした。特に彼は、1960万ウォン(約200万円)相当の食事代を自費で決済し、驚きのファン愛を見せた。イベントは約2時間にわたって開催され、質疑応答の時間を設けてファンと積極的にコミュニケーションを図ったり、ファン一人ひとりにソースを作ってあげたりと、楽しい時間を過ごした。また、各テーブルごとに注文可能な金額が設定されていたものの、シャオジュンは「金額を気にせず好きなだけ注文してほしい」と呼びかけ、最終的にすべての食事代を自ら支払ったという。彼は「デビュー以降、たくさんの愛をいただいたので、ファンの皆さんに食事をご馳走したかった」と誕生日パーティーを企画した理由を明かした。イベントに参加したファンはもちろん、ネットユーザーたちも「太っ腹すぎる。ファンへの愛情が格別」「わあ、とても羨ましい」「レシートの長さがすごい」など熱い反応を示した。WayVは8月2~3日にソウルオリンピック公園オリンピックホールで開催された「2025 WayV Concert Tour in SEOUL」を皮切りに、深圳、南京、名古屋、大阪、横浜、福岡、杭州、上海、成都、台北、香港、バンコク、北京など、アジア全14地域で2度目のコンサートツアーを展開する。・WayV、日本4都市でも!約6ヶ月ぶりに2度目のコンサートツアー開催決定・NCT シャオジュン&CRAVITY ヒョンジュン&UNIS ナナ、本日の放送を最後に「THE SHOW」MCを卒業

    マイデイリー
  • NCTメンバーが登場&審査も!最初の順位は…「B:MY BOYZ」参加者たちのステージが話題に(動画あり)

    NCTメンバーが登場&審査も!最初の順位は…「B:MY BOYZ」参加者たちのステージが話題に(動画あり)

    「B:MY BOYZ」がNCTと一緒にレジェンドステージで幕を開けた。21日に韓国で放送がスタートしたSBSの超大型グローバルボーイズグループオーディション番組「B:MY BOYZ」では、ビギナー(B:GINNER)たちの初ステージが描かれた。また、MCを務めるi-dleのミヨン、DEX、マスターを担当するPENTAGONのフイとジンホ、元GFRIENDのユジュ、ダンサーのリア・キム、イ・ユジョンをはじめ、トップアーティストであるNCT、ファンダムのヴィーナス(B:inUS)との初対面が注目を集めた。「B:MY BOYZ」のスタートを切ったMCのミヨンとDEXは「世界はいつも誰かの切実な夢の上に輝いている。誰かの1人になるために最初の一歩を踏み出す練習生たちの声が皆さんに届く時間だ」と紹介。これとともに、参加者たちは「ビギナー」、ファンダムは「ヴィーナス」という名前を与えられ、本格的なスタートを知らせた。それぞれの日常の中で招待状を受け取ったビギナーたちはSBSに集まり、最初の撮影に臨んだ。最初に到着したカイは「僕が予想していた雰囲気に合った空間なので、楽しくて緊張する」と明かした。続いて、グンピルナム(兵役を終えた男性)としてアピールしたモデル出身のチャンウォン、かわいさが魅力の14歳の最年少ビギナーであるバン・ダニエル、ハンサムなビジュアルで注目されたカン・ジュンソンが次々に登場し、お互いに温かな挨拶を交わした。「B:MY BOYZ」では、合計4回のミッションと生放送のファイナルで上位8人のデビューが決まる。8人だけがデビューの座を手に入れることができるだけに、ビギナーたちは熱意と覚悟を込めたポストカードで期待を表した。そのような中、突然フォトウォールが開き、現場の観客の正体が現れ、突発的なミッションが始まった。戸惑いも束の間、カウントダウンの音とともにRIIZEの「Get A Guitar」が流れ、ビギナーたちは事前に練習した通りに即興パフォーマンスに突入。それを見たマスターたちは「音楽番組のようだ。動きは間違っても、ステージを楽しむ姿が大事」と話した。現場の観客のOMRマーキングにより、ビギナーたちの最初の順位が決定した。1位のカイをはじめ、カン・ジュンソン、ムン・ジェイル、イ・ユンソンがTOP4に入り、1票差で5位になったハルト、0票となったリツウェイなど、ビギナーそれぞれの姿が描かれた。カイ、カン・ジュンソン、ムン・ジェイル、イ・ユンソンはそれぞれの特典として、1回戦で競演するメンバーと曲を自分で決めることができた。まずは、NCTのジャニー、ジョンウ、テン、シャオジュンとともに1ラウンドのコンテストが始まった。NCTのメンバーがステージを見て直接選んだTOP PICK1位チームは全員生存し、他のチームでも各1人ずつTOP PICKとなり、チーム順位に関係なく生存するルールが緊張感を与えた。テンは「僕たちの曲をどのように自分たちのものにするか楽しみだ」と審査ポイントを明かした。コンセプトバトルで繰り広げられた1ラウンドの最初のステージは、ムン・ジェイル、バン・ダニエル、ヤン・ヒョンビン、イ・ソンイン、イ・ヨンテ、イ・ジュンミョンのヒップホップチームが「Baggy Jeans」を用意した。大手企画会社の練習生出身でチームリーダーを務めたイ・ジュンミョンは「個性的でヒップホップな感じにアレンジしてみた」と紹介。実際に練習の過程でメンバーが30秒の振り付け創作に取り組むなど、パワフルなパフォーマンスに気を配ったが、中間チェックの際にマスターから「ボーカルが不安定」という評価を受けることになった。ユジュのディレクションで高音パートをイ・ジュンミョンが担当することになり、さらに心機一転したヒップホップチームは、コンテストで「Baggy Jeans」を力強く披露した。これを見たジャニーは「一生懸命準備したのが目に見えて、振り付けを創作した部分で皆さんの解釈が感じられて良かった」とコメント。ジョンウは「イ・ジュンミョンがステージ上でリラックスしているように見える」、テンは「エネルギーが本当に良かった」と称賛。ただし、シャオジュンは「難しい曲なので、ボーカルの練習もたくさんしてほしかった」と冷静なフィードバックを伝えた。2つ目のステージは、キム・ジョンフン、リツウェイ、パク・セチャン、イム・ジファン、カイ、ヒョで構成されたカリスマチームの「Fact Check(不可思議)」。初ミッション1位のカイが自ら構成したチームであるだけに「メンバー全員に自分の色がある」と自信を見せ、リーダーを務めたヒョも「僕たちの努力を感じてほしい」と呼びかけた。練習過程でも、カリスマチームは息の合ったチームワークでパートを配分し、経験の少ない振り付け創作に皆で挑戦しながら、レジェンドチームを予感させた。特に、マスターたちのアドバイスを受けてカリスマ性を研究し、NCTの実際のステージを見ながら身につけた目線と没入感で、しっかりとしたステージを完成させた。原曲者であるNCTも高い難易度を認めた曲だったにもかかわらず、シャオジュンは「やはりカリスマチーム」と絶賛。ジャニーは「NCT 127とはまた違った色でうまく解釈していた。強弱の調節をうまく生かした」と評価し、テンは「動作一つひとつのディテールが良い」と話した。ジョンウはメンバーのチームワークを称賛し、「チームワークと自信の強さが素晴らしい。素晴らしい出来栄えだ」とコメントした。「B:MY BOYZ」は初回放送からレジェンドステージを誕生させ、成功的なスタートを切った。また、NCTのメンバーたちの心からの審査と応援がビギナーはもちろん、視聴者にも温かい気持ちを届けた。これにより、ビギナーたちが用意したもう1つの競演曲であるパワフルな「英雄;Kick It」、オールドスクールな「90's Love」、セクシーな「Love Talk」のステージはまたどのような雰囲気になるのか期待を高めた。・タイプロ&ボイプラ参加者ら出演!SBSオーディション番組「B:MY BOYZ」初回放送が6月21日に急遽延期・タイプロ&ボイプラ参加者ら出演のオーディション番組「B:MY BOYZ」予告映像を公開

    OSEN
  • ENHYPENからチ・チャンウクまで!izna、新曲「BEEP」チャレンジに豪華アーティストが参加

    ENHYPENからチ・チャンウクまで!izna、新曲「BEEP」チャレンジに豪華アーティストが参加

    グローバルスーパールーキーiznaがチャレンジを通じてカムバックの雰囲気を盛り上げている。iznaは今月9日、ニューシングル「BEEP」を発売。公式SNSを通じてダンスチャレンジ映像を相次いで公開し、世界中のファンの関心を集めている。クセになるサビとポイントダンスが目を引く「BEEP」のチャレンジには、ME:Iの清水恵子、MEOVVのスインとエラ、ダンサーのBada、BOYNEXTDOORのウンハク、IVEのガウル、ARrCのチェ・ハン、ドハ、ジビン、ATEEZのJONGHO、ENHYPENのソヌ、WayVのシャオジュン、EVNNEのチ・ユンソ、ムン・ジョンヒョン、ZEROBASEONEのキム・ジウン、ジャン・ハオ、ハン・ユジン、ジョナダン、チ・チャンウク、Kep1erのヒュニンバヒエ、CRAVITYのヒョンジュン、テヨン、KiiiKiiiのジユ、KickFlipのミンジェ、tripleSのニエン、コン・ユビンなどが参加し、阿吽の呼吸を見せた。iznaは17日、SBS Fun E「THE SHOW」で夏の感性を披露し、カムバック後、初めて音楽番組1位を獲得した。「BEEP BEEP BEEP BEEP BEEP BEEP」「You better be on your way」「今すぐ走ってきてくれる?」など愛らしい雰囲気の歌詞にエネルギッシュなダンスを加え、見る楽しさを与えた。特に今回のチャレンジには歌手の先輩、後輩だけでなく、俳優のチ・チャンウク、タレントのジョナダンなどが参加し、これまで見たことのない新鮮な組み合わせで注目を浴びた。同曲は、恋が始まる瞬間、心の中で非常ベルが鳴るというウィットに富んだコンセプトが込められたトレンディなダンスナンバーだ。プロデューサーのTEDDYと振付師のKiel Tutinがコラボし、完成度を高めた。彼女たちは先週「M COUNTDOWN」をはじめ、様々な音楽番組で圧巻のパフォーマンスを披露した。新曲は、MelOn最新チャートでトップ6(1週目)、genie、Bugs!でトップ100にランクインした。genie最新発売チャートでは4位(1週目)、9位(4週目)を記録し、底力を見せた。ミュージックビデオの再生回数は公開から約1週間で4,000万回を突破し、YouTubeの「人気急上昇動画」で7位、「人気急上昇音楽」で21位になり、話題を集めている。それだけでなく、日本のiTunesのK-POPトップソングで2位、iTunesのPOPトップソングで2位、AWAのポップソング最新発売ランキングトップ100で3位になるなど、日本の主要音楽ランキングで好成績をおさめ、グローバルスーパールーキーとして存在感を見せつけた。iznaは今後も様々な放送およびコンテンツを通じて「BEEP」のカムバック活動を行い、世界中のファンとコミュニケーションを続けていく予定だ。・izna、カムバック後初!「THE SHOW」で1位を獲得想像もしていなかった・izna、新曲「BEEP」MV公開!ラブリーな魅力を披露日本語バージョンにも注目

    OSEN
  • 【PHOTO】チュウからUNISまで、4/29放送の「THE SHOW」に出演

    【PHOTO】チュウからUNISまで、4/29放送の「THE SHOW」に出演

    29日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーにて、SBS MTV「THE SHOW」の生放送が行われた。この日の放送には、1位を獲得したTWSをはじめ、チュウ、UNIS、82MAJOR、AMPERS&ONE、LOVEONE、ME:I、TIOT、UDTT、YOUNG POSE、YOUNITE、ドギュン(DOKYUN)、Burveyらが出演した。MCはNCTのシャオジュン、CRAVITYのヒョンジュン、iznaのジョン・セビが務めた。・【PHOTO】チュウからTIOTまで、4/23放送の「SHOW CHAMPION」に出演・UNIS、2ndミニアルバム「SWICY」でカムバック全ての音楽番組で1位を取りたい

    OSEN
  • 日本人メンバーが可愛すぎると話題!15年前の楽曲が再ブレイクも…バズり中のダンス動画は

    日本人メンバーが可愛すぎると話題!15年前の楽曲が再ブレイクも…バズり中のダンス動画は

    様々な流行を作ってきたIVEのレイが、新曲のパフォーマンスで新たなあだ名がつくほど、再び大きな注目を集めています。また、15年前のヒット曲の再ブーム、日本の芸能人も続々と参加しているチャレンジまで、最近話題になったダンス動画をまとめてみました。◆IVE レイの爆走モルモットが話題IVEは最近、3rd EP「IVE EMPATHY」でカムバック。ダブルタイトル曲「REBEL HEART」「ATTITUDE」で活動を展開し、今年初のトリプルクラウンを達成するなど、大ヒットを記録しました。特に「ATTITUDE」では、レイが満面の笑みで腕をパワフルにふるパートが話題に。エネルギッシュな振り付けを満面の笑みを浮かべながらこなす姿が可愛いとされ、暴走モルモットというあだ名がつきました。アイドル界でもZEROBASEONEのソク・マシュー、NCT WISHのサクヤとユウシらがダンスチェレンジ動画を公開。ぴょんぴょんジャンプする姿や、顎に手をあてたポーズが可愛すぎると注目を集めました。さらに、レイの事務所の先輩にあたるMONSTA Xのキヒョンとジュホンも挑戦。特に除隊したばかりのキヒョンは、軍服姿でノリノリでダンスを踊り、目を引きました。 この投稿をInstagramで見る IVE 아이브(@ivestarship)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る 몬스타엑스 MONSTA X(@official_monsta_x)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る ZEROBASEONE(@zb1official)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る NCT WISH(@nctwish_official)がシェアした投稿 ◆15年前のSHINeeの楽曲が再ブレイク!本家も登場TikTokのダンスチャレンジで最近よく目にするのが、SHINeeが2010年にリリースした「Lucifer」。先月ソウル高尺(コチョク)スカイドームにて開催された「SMTOWN LIVE 2025 in SEOUL」で、SM所属の男性練習生たちで構成された「SMTR25」が披露したことも相まって、主に中国などで大きな注目を集めました。15年前の楽曲の流行に、SHINeeのキーも反応。「これがどうして突然」というコメントを添えて、本家のダンス動画を公開。無駄のないキレキレのダンスに「さすが」の声があがりました。後輩であるRIIZEも中国のSNSで「Lucifer」のダンス動画を公開したほか、中国出身のLE'V(ワン・ツーハオ)らも披露しています。さらにNCTのシャオジュンは、最後に愛犬ベラが登場する可愛らしい動画で笑いを誘いました。 この投稿をInstagramで見る SHINee KEY(@bumkeyk)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る XIAOJUN(@djxiao_888)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る LE'V(@le_vtime)がシェアした投稿 ◆超ハイレベルなRIIZEのダンスに日本歌手も挑戦RIIZEの人気曲「Boom Boom Bass」のリミックスバージョンである「Boom Boom Bass(Arkins Remix)」は、原曲よりもスピードが早く、高度な技術と体幹が必要となるダンスが印象的。RIIZEはSUPER JUNIORのウニョクと踊った動画や、雪が降る中、野外でテーブルをDJのターンテーブルに見立てて、ライブハウスの中で盛り上がる観客を再現したような動画が話題になりました。日本の芸能人も続々とチャンレンジに挑戦。トレンディエンジェルの斎藤司、ダンスチームのアバンギャルディらが踊ったほか、田原俊彦は「64歳にしては良いでしょ」というコメントと共にノリノリでダンスを披露。「凄いとしか言いようがない」「かっこいい」などのコメントが殺到しました。 この投稿をInstagramで見る RIIZE(@riize_official)がシェアした投稿 この投稿をInstagramで見る トレンディエンジェル斎藤司(@tsukasa_trandy)がシェアした投稿 @toshihikotahara_official 64歳にしては良いでしょ #トシちゃん #田原俊彦 #dance #dancer #fyp #fypシ #japan #japanese ♬ Boom Boom Bass - Arkins Remix - RIIZE & Arkins

    KstyleNews
  • izna ジョン・セビ「THE SHOW」新MCに抜擢!NCT シャオジュン&CRAVITY ヒョンジュンとタッグ

    izna ジョン・セビ「THE SHOW」新MCに抜擢!NCT シャオジュン&CRAVITY ヒョンジュンとタッグ

    「THE SHOW」がZ世代の感性を体現する新MCを公開した。絶え間ない勢いでグローバルな地位を確立しつつあるNCTのシャオジュン、独特なコンセプトでK-POPファンの視線を集めているCRAVITYのヒョンジュン、新人とは思えないハイレベルなパフォーマンスで完成型新人として注目されているiznaのジョン・セビがMCを務めることになった。2023年、2024年に続き、3年連続でMCを務めることになったNCTのシャオジュンは「THE SHOW」のMCはもちろん、グループの活動まで完璧にこなすマルチな活躍を見せてきた。また、多彩なチャレンジでチャレンジの支配者という愛称を獲得し、各SNSで連日話題となり、K-POPファンから大きな反響を得ている。昨年に続き、2年連続でMCを務めることになったCRAVITYのヒョンジュンは、安定感のあるセンス抜群の進行はもちろん、さらにアップグレードした明るく弾ける人間ビタミンの魅力を披露する予定だ。再びタッグを組むことになったシャオジュンとヒョンジュンは「THE SHOW」のMC経験者として、今年も安定した番組進行を見せる。2人の代替不可能な兄弟ケミストリー(相手との相性)を再び感じることができる。続いて、第5世代ガールズグループiznaの末っ子で、愛らしい魅力と人形のような美貌で話題を集めているジョン・セビが「THE SHOW」の末っ子MCとして加わり、弾けるZ世代らしい感性を加えながら、視聴者の視線とハートをつかむ予定だ。今年の「THE SHOW」MCのコンセプトは、3月4日の生放送で公開される。新MCが披露するコンセプトは「NFZ(エヌエフズ)」と名付けられ、3人のMBTI(性格診断テスト)に「NF」が含まれているという共通点と、賢いNの想像力と優しいFの感性を届けるという意味が込められている。彼らは「NF」の視点で、K-POPアーティストたちのステージを紹介しながら、これまでにない新鮮で多彩なケミストリーを見せることが期待されている。「THE SHOW」は、3月4日午後6時に韓国で生放送される。・NCT シャオジュン&CRAVITY ヒョンジュン&UNIS ナナ、本日の放送を最後に「THE SHOW」MCを卒業・TWSからEVNNE、iznaまで!「KCON JAPAN 2025」ラインナップ第2弾を公開

    OSEN
  • NCT シャオジュン&CRAVITY ヒョンジュン&UNIS ナナ、本日の放送を最後に「THE SHOW」MCを卒業

    NCT シャオジュン&CRAVITY ヒョンジュン&UNIS ナナ、本日の放送を最後に「THE SHOW」MCを卒業

    NCTのシャオジュン、CRAVITYのヒョンジュン、UNISのナナが、本日をもって「THE SHOW」のMCを卒業する。3月19日から、毎週抱きしめたくなるほど愛らしい兄妹ケミストリー(相手との相性)を見せ、MCプリンズとして親しまれたシャオジュン、ヒョンジュン、ナナは、韓国で本日午後6時より放送されるSBS M「THE SHOW」で、ときめきいっぱいの瞬間を思い出しながら最後の挨拶をする予定だ。「THE SHOW」のシグネチャーコーナーである「チャレンジング」には、オールドスクールヒップホップのバイブスで戻ってきたWayVが登場する。「チャレンジング」は、MCプリンズがカムバックしたスターたちと一緒にホットなチャレンジを新たに制作するコーナーだ。今回は、「THE SHOW」のMCヒョンジュンが、WayVのメンバーと一緒にチャレンジを制作する。ヒョンジュンはMCから本業の歌手として戻ってきたシャオジュンとのケミストリーを見せ、WayVメンバーたちの嫉妬を誘うだけでなく、WayVと息ぴったりの「FREQUENCY」チャレンジを披露するという。また、YOASOBIのスペシャルステージにも注目だ。独自のアイデンティティで世界の音楽ファンに愛されている彼らは、世界的なシンドロームを巻き起こしたアニメ「推しの子」のオープニング曲「アイドル」を披露する。また、爽やかな魅力の新曲「New me」のステージも控えており、世界中のファンの期待が集まっている。他にもBADVILLAIN、CLASS:y、ICHILLIN'、izna、New L、NOWADAYS、WayV、IMFACT出身のパク・ジェオプ、A.C.E、ONE PACTのジェイ、PRIMROSEのステージも公開される。・NCT シャオジュン&CRAVITY ヒョンジュン&UNIS ナナ「THE SHOW」MC3人が抱負を語る大切な思い出を作りたい・WayV、6thミニアルバム「FREQUENCY」でカムバック今年は日本デビューも愛に応えられて幸せ

    OSEN
  • ZEROBASEONE リッキー&ジャン・ハオが代表格?K-POPアイドルで注目の「建国顔」と「傾国顔」

    ZEROBASEONE リッキー&ジャン・ハオが代表格?K-POPアイドルで注目の「建国顔」と「傾国顔」

    塩顔やヘビ顔など、顔の系統論争は、今も昔もネット上で大きな盛り上がりを見せる話題の1つ。中でも、ここ最近で最も話題を集めたのは「建国顔」や「傾国顔」というもの。ネット上で傾国の美女という表現になぞって儚げな顔立ちを「傾国顔」と呼ぶことが徐々に浸透し、対照的に圧倒的なビジュアルで建国が叶ってしまうほどの存在感を誇る顔立ちが「建国顔」と呼ばれるようになったという。K-POPアイドルファンの間でもホットな話題となっており、SNS上では絶えず様々なグループのメンバーの名が挙げられている。「建国顔」と「傾国顔」の代表として圧倒的な支持を集めているのが、ZEROBASEONEのリッキーとジャン・ハオ。凛々しく端正な顔立ちのリッキーは「建国顔」として話題に。対してジャン・ハオの心を奪われる儚げなビジュアルは「傾国顔」として注目。彼らを発端にK-POPアイドルの間でこの定義が流行りだしたといっても過言ではない。リッキーの他に「建国顔」のアイドルとしてしばしば名前が挙がるのが、SEVENTEENのジュン、元EXOのタオ、NCTのシャオジュン、ヘンドリーなど。いずれも、はっきりとした顔立ちと、隙のないビジュアルで多くのファンを魅了している。一方、「傾国顔」のアイドルとしてファンを騒がせているのは、TWSのハンジン、元EXOのルハン、NCTのロンジュン、ウィンウィンなど。いずれも、繊細な表情や儚げな雰囲気がたびたび話題に上るメンバーだ。この他にも、SEVENTEENのディエイトやNCTのチョンロなど、メイクやスタイリングによって「建国顔」の一面を見せると評判のメンバーも。最近は、中華圏のメンバーに限らず韓国で活躍するアイドル全体で「建国顔」「傾国顔」論争が活発に巻き起こっている。現在は「敵国顔」「護国顔」「継承顔」などバリエーションも様々になり、今後も大きな関心が寄せられそうだ。・SEVENTEEN、RIIZE、ZEROBASEONEも!ビューティー分野で活躍中の男性K-POPアイドル・BTS、NCT、IVEまでヘアスタイルや衣装が世界で話題に!ファッションウィークで見せた姿に注目

    KstyleNews
  • 【PHOTO】Kep1er、B․A․P出身ジョンアプ、SAY MY NAMEら、11/5放送の「THE SHOW」に出演

    【PHOTO】Kep1er、B․A․P出身ジョンアプ、SAY MY NAMEら、11/5放送の「THE SHOW」に出演

    5日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーでSBS MTV「THE SHOW」の生放送が行われた。この日の放送には、1位を獲得したtripleS VVの他に、Kep1er、B․A․P出身のジョンアプ、SAY MY NAME、BEWAVE、82MAJOR、AMPERS&ONE、Burvey、DreamNote、DXMON、EJel、PURPLE KISSらが出演。「THE SHOW」は、NCTのシャオジュン、CRAVITYのヒョンジュン、UNISのナナがMCを務めている。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・Kep1er、タイトル曲「TIPI-TAP」MV公開非現実的な世界に注目・SAY MY NAME、収録曲「私は今夜の空で一番輝く星になる」MVを公開本田仁美が作詞に参加

    OSEN
  • 【PHOTO】WayV、K-POPイベント「UTO FEST 2024」を終えて日本から韓国へ(動画あり)

    【PHOTO】WayV、K-POPイベント「UTO FEST 2024」を終えて日本から韓国へ(動画あり)

    22日午後、WayVのクン、シャオジュン、ヘンドリー、ヤンヤンが、福岡で開催された「UTO FEST 2024」を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて韓国へ入国した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・【PHOTO】WayV、K-POPイベント「UTO FEST 2024」のため日本へ出国(動画あり)・WayV、グループの特徴を語る「様々な言語を話せることで音楽の領域が広がる」

    Newsen
  • NCT シャオジュン&CRAVITY ヒョンジュン&UNIS ナナ「THE SHOW」MC3人が抱負を語る“大切な思い出を作りたい”

    NCT シャオジュン&CRAVITY ヒョンジュン&UNIS ナナ「THE SHOW」MC3人が抱負を語る“大切な思い出を作りたい”

    NCTのシャオジュン、CRAVITYのヒョンジュン、UNISのナナが、「THE SHOW」のMCを務める感想を語った。19日午後5時に韓国で放送されるSBS M「THE SHOW」では、シャオジュンと新しくMCに抜擢されたヒョンジュン、ナナが初登場する。昨年に続き2年連続でMCを務めることになったシャオジュンは「今年も大好きな『THE SHOW』と共にすることができて光栄で幸せだ。今年も大切な思い出をたくさん作りたい」と語った。続いて、2022年に活躍したメンバーのミニに続いて「THE SHOW」のMCを務めることになったCRAVITYのヒョンジュンは、「CRAVITYのメンバーとして2人目に『THE SHOW』のMCを務めることができて光栄であり、K-POPアーティストの方々やK-POPファミリー(ファンと視聴者)が楽しく快適に『THE SHOW』を楽しめるように一生懸命に頑張るので、多くの応援と関心をお願いしたい」とコメントした。日本人として初めて「THE SHOW」のMCになったUNISのナナも、「デビュー前からMCに抜擢されて光栄であり、視聴者の方々に元気を与えられるようなファイト溢れるMCになる」と感想と堂々とした抱負を語った。日中韓を代表するグローバルメンバーで構成された「THE SHOW」のMCのコンセプトも、19日の生放送を通じて公開される。新MCたちが披露するコンセプトは、プリンズで、韓国語で「懐に入れたい、甘い可愛い子たち」の略だ。クールながらも甘いシャオジュンのギャップのある魅力、優しく甘くキュートなヒョンジュン、桜のようなビジュアルと愛らしい笑顔が際立つナナが披露する愛らしいケミストリー(相手との相性)に、全世界のK-POPファンの関心が集まっている。この日の生放送には、信頼できるステージ職人と呼ばれるアーティストたちの華やかなカムバックステージも用意されている。まず、デビュー15周年も変わらず完璧なケミストリーを誇り、感覚的な雰囲気で戻ってきたHighlight、パワフルなカリスマ性を披露し、圧倒的なソロアーティストとして挙げられるOH MY GIRLのユアと、パワフルで爽やかなパフォーマンスで力強い航海を繰り広げているTEMPEST、これまでとは違うギャップのある魅力で成熟したオーラを放つLUN8のカムバックステージが繰り広げられる。その他にも、AIMERS、BAE173、CRAVITY、ICHILLIN'、LUN8、NOMAD、VVUP、xikers、XODIAC、クォン・ウィビン、SEVENUSらが参加する。

    OSEN
  • NCT クン&シャオジュン&ロンジュン&チョンロ、新曲「Marine Turtle」を12月6日にリリース

    NCT クン&シャオジュン&ロンジュン&チョンロ、新曲「Marine Turtle」を12月6日にリリース

    NCTのクン、シャオジュン、ロンジュン、チョンロが12月6日、新曲「Marine Turtle」を発売する。本日(4日)、SMエンターテインメントは「『NCT LAB』の9番目の楽曲として披露するクン、シャオジュン、ロンジュン、チョンロの『Marine Turtle』は、韓国語バージョンと中国語バージョンで同時リリースされる」と伝えた。「Marine Turtle」は曲の全般に流れるシンセサウンドと重みのある808ベース、エレキギター、感性的なボーカルのハーモニーが調和したミディアムポップジャンルの楽曲だ。前に進もうとする意志をウミガメが卵からかえり、海へ向かう姿に喩えた歌詞が印象的だ。メンバーのクン、シャオジュン、ロンジュン、チョンロが歌うこの曲は、チョンロが作曲を務め、マークが作詞・作曲に参加した。「NCT LAB」はNCTの様々な音楽活動をアーカイブするためのSM「STATION」の新しいプロジェクトで、アルバム活動を除いたメンバーたちのソロ曲や自作曲、ユニット曲など、多彩な音楽を披露している。

    atstar1
\ 無料で購読 /
LINE
K-POPニュースを毎日LINEでチェック
友だち追加
Kstyle 特集・タイアップ一覧