ウォニョン
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IVE ウォニョン、代名詞のポジティブ思考「ラッキービッキー」についての考え方を明かす
IVEのウォニョンが、自身の価値観を率直に明かした。ファッション誌「ARENA HOMME+」は7月13日、IVEのウォニョンのグラビア及びインタビューを公開した。グラビアの中のウォニョンは、純白のスタイリングから強烈な赤色の装い、神秘的なクローズアップカットまで、多彩なコンセプトを自分ならではの雰囲気で着こなし、多彩な魅力を放った。視線や表情、ポーズを変えるたび、それぞれ違ったミステリアスな魅力を魅せた。グラビア撮影後に行われたインタビューで、ウォニョンは世間の関心や影響力に対する自身の考えを素直に語った。ウォニョンは「世の中のすべてのことがそうであるように、ただ良いことばかりでも、ただ嫌なことばかりでもないと思っている」と述べ、「もちろん不便に感じる部分もあるかもしれないが、私はそういったことも楽しめるほうだ。ポジティブなことでもネガティブなことでも、最終的には自分に良い影響として返ってくると考えて、すべてを謙虚に受けとめて楽しもうと思っている」と語った。続けてウォニョンの代名詞ともいえるポジティブ思考「ラッキービッキー」について「わざとポジティブに生きようとしているのではなく、もともとこうして生きてきた。インタビューのときの『ラッキービッキー』も、自然と口から出てきた」と述べ、「私にとっては当たり前のことだが、周りからはポジティブさに注目されるので、逆に『なぜ私はこう思うんだろう?』と自問することもある。でも、ずっとこのままでいられたらいいと思う」と話した。なお、IVEは現在2度目のワールドツアー「SHOW WHAT I AM」を開催中だ。日本ツアーでは合計12万7,000人余りの観客を動員した。

韓国アイドル界の「顔面国宝」「マンネ」といえば誰?K-POP推しタイプ別調査の結果が明らかに
2026年7月に全国の男女(10~50代)500人を対象に「スカパー! K-POP推しタイプ別調査」を実施。本調査では、各年代で最も人気のある男女グループのほか、ファンが惹かれる「キャラクタータイプ」の人気ランキングを明らかにしている。さらに、本調査の知見を活用し、いくつかの質問に答えるだけで自分にぴったりの推しタイプが判明する、スカパー! noteのオリジナルコンテンツ「スカパー! note推しタイプ診断」もローンチされた。男性と女性でそれぞれ聞いたところ、男性アイドルグループは1位BTS(防弾少年団)、2位SEVENTEEN、3位Stray Kidsという結果に。3月に完全体で復帰したBTSへの票数が多い一方で、20代~30代女性ではSEVENTEENの割合が一番多く、全体を通して、第3世代の男性アイドルグループの人気が高い結果となった。女性アイドルグループに関する設問では、1位がTWICE、2位がBLACKPINK、3位がIVEに。1位のTWICEは全年齢層からの人気が非常に高かったが、女性の20代のみ2位のBLACKPINKが最も好きだという回答が多く集まった。K-POPアイドルごとに役割やキャラクター(魅力)があるが、惹かれるタイプを聞くと、1位は顔面国宝ビジュ強タイプ、2位は主人公オーラ全開センタータイプ、3位は知れば知るほど沼るギャップタイプという結果になった。ビジュ強タイプが圧倒的な人気を誇る一方で、曲中で注目を集めやすいセンタータイプ、バラエティで存在感を発揮するギャップタイプやマンネタイプが続くランキングに。K-POPアイドルグループのリーダーとして魅力的なメンバーについては、1位はBTSのRM、2位は同率でSEVENTEENのS.COUPSとStray Kidsのバンチャン、4位はTWICEのジヒョとなった。男性アイドルグループとして世界的な人気を誇るBTSからRMが選ばれ、グループをまとめ上げる「精神的支柱」としての資質が1位になった理由として考えられる。バンチャンやS.COUPSなど男性アイドルのリーダーがランクインする中で、TWICEのジヒョが女性としては唯一トップ5にランクインした。楽曲の印象をイメージさせることの多いセンタータイプ。そんなセンタータイプのK-POPアイドルについて聞くと、1位はTWICEのナヨン、2位は同率でIVEのウォニョンとRIIZEのウォンビン、4位はZEROBASEONEのソン・ハンビンとなった。1位のナヨンは他アイドルと比べて圧倒的な票数を誇る結果に。また2位にはウォニョンが続き、IZ*ONEから続くセンター起用から強いイメージを残していると考えられる。また、同率2位のRIIZEといった新興アイドルのセンター、ウォンビンが注目を集めている現状が明らかになった。最も目を引くと思うK-POPアイドルメンバーについて聞いたところ、1位はBTSのV、2位はTWICEのサナ、3位はSEVENTEENのジョンハンに。「世界で最もハンサムな顔100人(The 100 Most Handsome Faces)」「世界で最も美しい顔100人(The 100 Most Beautiful Faces)」にもランクインしているメンバーも多く、華やかなビジュアルで注目を集めるK-POPアイドル。その中でも、同ランキングで過去、1位に輝いたこともあるVが、今回のランキングでも圧倒的な得票数で1位を獲得。また、日本人メンバーとしてたびたび上位に名を連ねるサナも多くの票を集め、2位にランクインする結果となった。見守り続けたいマンネタイプについて聞くと、1位はBTSのジョングク、2位はTWICEのツウィ、3位はSEVENTEENのディノとなった。1位のジョングクは10代前半で寮での練習生生活を始め、高校の入学式や卒業式にもメンバー全員が駆け付けるなどメンバーがジョングクの成長を見守ってきた様子を映像などでファンも目にしているため、マンネとしての印象が強いと考えられる。ステージでは華やかで完成度の高いパフォーマンスを見せる一方、オフでは親しみやすく自然体な一面をのぞかせる、そんなギャップタイプについて聞くと、1位はBTSのSUGA、2位はStray Kidsのヒョンジン、3位はNCTのヘチャンだった。SUGAが圧倒的1位に選ばれた理由として、落ち着いた省エネタイプで、若い頃から達観した雰囲気があることからメンバーから「おじいちゃん」という愛称で呼ばれているが、パフォーマンス中は非常にクールでテンポの速いラップを見せることが多いためと考えられる。「耳から恋するボーカルタイプ」について聞くと、1位はSEVENTEENのドギョム、2位はNCTのドヨン、3位は東方神起のチャンミンに。1位のドギョムは、圧倒的な声量と突き抜けるようなハイトーンボイスが特徴。普段のムードメーカーな姿と、バラードなどで魅せる切なくエモーショナルな歌声とのギャップが、多くのファンを「耳から」魅了していると考えられる。また、「ステージに釘付けダンスタイプ」について聞いたところ、1位はTWICEのモモ、2位はTOMORROW X TOGETHERのヨンジュン、3位は同率でBTSのジミンとSEVENTEENのホシという結果になった。1位のモモは、TWICEの他メンバーからもダンスが上手いと言われている中でキレのある力強いダンスと、圧倒的なパフォーマンス力が特徴的なアイドルだ。K-POP界屈指の圧倒的なダンススキルと、彼女にしか出せない華やかなステージ存在感が、多くのファンを一瞬で釘付けにしていると考えられる。「センス爆発ラッパータイプ」について聞くと、1位はBIGBANGのG-DRAGON、2位はBTSのJ-HOPE、3位はATEEZのMINGIに。1位のG-DRAGONは、作詞・作曲・編曲・プロデュースまで関わり、2012年のソロ曲「One of a Kind」は翌年の韓国大衆音楽賞で最優秀ラップ&ヒップホップ楽曲を受賞。単なるラッパーの枠を超え、音楽シーン全体のトレンドセッターとして君臨し続けている。また、2位にはJ-HOPEがランクイン。BTSのラップラインの中で唯一事務所に入ってからラップを始めたが努力を重ね、2022年には韓国人アーティストとして初めて米大型音楽フェス「Lollapalooza」でヘッドライナーを務め、その後、世界最高峰のラッパーの一人と称されるJ. Coleとコラボするまでに地位を確立している。「K-POPアイドルの推し活をしていて、幸せを感じる瞬間」を聞いたところ、1位は「ライブやファンミーティングなどで、生のパフォーマンスを体感したとき(42.6%)」となった。ライブ関連が上位を占める一方で、バラエティ番組でのメンバー同士の仲の良さや、音楽番組で1位を獲得して喜ぶ姿など、メンバー同士の絆や関係性にフォーカスを寄せて幸せを感じている人が多い傾向も明らかに。「K-POPアイドルについてどのような推し活をしていますか?」という質問では、1位が「公式MVやYouTubeコンテンツ、バラエティ番組などを日常的に視聴する(45.4%)」に。MV視聴やCD購入などメインの活動に絡めた内容が多い一方で、国内外のライブへの参戦や有料のファンコミュニティへの参加が続いている。リアルイベントへの参加やファン同士の交流のために、費用をかける傾向も見られる結果となった。「スカパー! note推しタイプ診断」は、いくつかの質問に答えるだけで、自分にぴったりのK-POPアイドルの「推しタイプ」が判明するnote限定のオリジナル診断コンテンツだ。今回の調査結果である「顔面国宝ビジュ強タイプ」や「主人公オーラ全開センタータイプ」など、どのキャラクタータイプに惹かれやすいか診断し、新たな推しとの出会いをサポートする。■調査概要「スカパー! K-POP推しタイプ別調査」調査対象:K-POPファンと回答した全国の男女10代~50代調査期間:2026年7月1日~2026年7月8日調査方法:インターネット調査有効回答数:500サンプル調査主体:スカパーJSAT株式会社調査委託先:株式会社ジャストシステム■関連リンクスカパー! note推しタイプ診断

IVE ウォニョン、人形のような美しすぎるビジュアル…多彩なコンセプトを表現
IVEのウォニョンが、グラビアの職人らしい存在感をアピールした。ファッションマガジン「Harper's BAZAAR Korea」は7月28日、ウォニョンとのグラビアを公開した。グラビアの中のウォニョンは、クローズアップカットでも欠点のない人形のようなビジュアルを披露した。前髪を下ろしたポニーテールスタイルから、はつらつとしたハーフツインテールまで、さまざまなコンセプトを完璧にこなした。特に、くびれたウエストラインが際立つクロップトップを合わせ、スレンダーボディをアピールした。グラビアと映像が公開されると、ファンからは「さすがウォニョン」「人形みたい」「最高のグラビア」などの反応が寄せられ、熱い関心が集まっている。ウォニョンが所属するIVEは現在、2度目のワールドツアー「SHOW WHAT I AM」を開催中だ。今月29日のオースティンを皮切りに、8月1日のロサンゼルス、4日のオークランド、7日のシアトル、9日のバンクーバーを順に訪れ、北米ツアーを続けていく。 この投稿をInstagramで見る Harpers BAZAAR Korea 하퍼스 바자 코리아(@harpersbazaarkorea)がシェアした投稿

IVE ウォニョン、東京ディズニーランドを満喫!アトラクションを楽しむ姿も…記念ショットに大反響(動画あり)
IVEのウォニョンが、東京ディズニーランドを満喫した。ウォニョンは昨日(18日)、自身のInstagramに「秘密だよ。ようこそ、私のお家だよ」という文章とともに写真を投稿した。公開された写真で彼女は、東京ディズニーランドで楽しいひとときを過ごしている。ウォニョンはくまのプーさんの人形を抱きながら、愛らしい表情を見せた。帽子とマスクを着用しているにもかかわらず、まるでバービー人形のような美貌を放っている。ウォニョンは26日(現地時間)、米ニューヨークのシティ・フィールドで行われるニューヨーク・メッツ対ロサンゼルス・ドジャースの試合で始球式を務める。今回の試合は、メジャーリーグを代表するビッグマッチのひとつだ。IVEはニューヨーク・メッツから公式招待を受け、シティ・フィールドを訪問する。ウォニョンは所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントを通じて、「世界中の野球ファンが注目する大きな試合で始球式を務めることができて光栄です。観客の皆さん、そして選手の皆さんに良いエネルギーを届けられるよう全力を尽くします」と意気込みを語った。IVEはこれに先立ち、2024年の「ロラパルーザ・シカゴ(Lollapalooza Chicago)」出演と初のワールドツアーを通じて現地での人気を高めた。今年は2度目のワールドツアー「SHOW WHAT I AM」を展開し、北米での存在感をさらに強固なものにしている。・【PHOTO】IVE「Mステ」出演のため日本へ出発(動画あり)・IVE、メジャーリーグを初訪問へ!ウォニョンはドジャース対メッツ戦の始球式に参加・選手とコンテンツ撮影も この投稿をInstagramで見る 장원영 WONYOUNG(@for_everyoung10)がシェアした投稿

炎上系YouTuberを徹底的に追及…韓国で「虚偽・捏造情報根絶法」が本日施行
韓国で「虚偽・捏造情報根絶法」が、本日(7日)より施行された。本日(7日)から本格的に施行される「虚偽・捏造情報根絶法」は、単にフェイクニュースを防ぐだけでなく、他人の苦痛をお金儲けの手段にした悪質なサイバーレッカー(再生回数や利益を目的にゴシップなどを扱う炎上系YouTuberの通称)の生態系を根元から断つために誕生した。虚偽の情報を継続して流布した場合、炎上系YouTuberに最大10億ウォン(1億円)の課徴金を科すことができる。これまで、情報通信網法上のサイバー犯罪による名誉毀損は、手口が日増しに巧妙かつ凶悪化しているにもかかわらず、処罰は罰金刑程度に留まり、大きな効果を期待するのが難しかった。これを補い、虚偽事実の捏造および流布に対する量刑を厳しいものとし、犯罪で得た不当な収益についても徹底的に追及できるような仕組みを整えた。「虚偽・捏造情報根絶法」により、芸能界はアーティストを守る強力な手段を手に入れた。無分別な嘲弄とフェイクニュースで苦しんできた芸能界において、アーティストの人格とブランドを守る頼もしく強力な盾になると期待されており、再生数稼ぎに血眼になっていた悪質なクリエイターたちの根を絶つ転換点になるとみられる。そうした中、これまで炎上系YouTuberに厳しい対応をとってきたSTARSHIPエンターテインメントの歩みに再び注目が集まった。STARSHIPの対応は、既存の芸能界における形式的な告訴状の提出や、善処を前提とした見せかけの警告とは異なった。IVEのウォニョンをはじめとする所属アーティストを苦しめてきた悪質なデマを根絶するため、時間と費用を惜しまず、継続して追及した。すでに「タルドク(脱オタク)収容所」運営者の身元を追跡し、5,000万ウォン(約550万円)の損害賠償の支払いを命じる判決が下された。STARSHIPは、警告の後に告訴するという業界の一般的な対応とは異なり、彼らに対応する時間さえ与えないという方針のもと、悪質コメントの根絶に乗り出していた。そして今回、処罰基準が大幅に強化された新しい法案まで加わった。「虚偽・捏造情報根絶法」により韓国スターたちを炎上系YouTuberから守り抜くことがでいるのか、これからに注目される。・IVE ウォニョンを誹謗中傷炎上系YouTuberに約540万円の支払いを命じる・IVE ウォニョンらを誹謗中傷炎上系YouTuber、最高裁が上告棄却懲役2年・執行猶予3年の判決確定

IVE ウォニョン、六本木ヒルズに降臨!「Miu Miu Beauty」のイベントで優雅な魅力を披露
「Miu Miu Beauty」は、型破りで若々しい精神を宿したフレグランス「Miutine オードパルファム」の発売を記念し、東京・六本木ヒルズにて没入型ポップアップイベントを開催中。7月1日から7月12日まで、ゲストを「Miutine」の世界へ招く。アットホームなアパートメントをイメージして設計された特別な部屋が連なるポップアップストアは、バニティルームから始まる。ここでは来場者が「Miutine」のコンセプトを探求できる。そこから居心地の良い雰囲気のリビングルームへと続く。ゲストに「Miu Miu Beauty」のフレグランスを体感してもらうほか、オリジナルデザインのバックギャモン、スクラブル、チェスなどのボードゲームを通じて、共に過ごすひとときを楽しむことができる。この空間では、ボトルをカスタマイズしたり、「Miu Miu」のギフトラッピングコーナーも体験できる。続くダイニングルームでは、「Miutine」の主要な香りのモチーフがあしらわれたテーブルが設けられている。帰る前には、特設フォトブースで撮影を楽しめる。7月2日(木)に開催されたポップアップを記念したオープニングには、同世代で最も影響力のある若手アイコンの1人として広く知られる、新たに任命された日本・韓国「Miu Miu Beauty」アンバサダーのIVEのウォニョンが出席した。音楽界での成功にとどまらず、ウォニョンはファッションとビューティー界の第1人者として頭角を現している。洗練されたエレガンスと若々しい大胆さを独自に融合させた彼女のスタイルは、女性らしさに対する従来の固定観念に挑んでいる。楽しさがありながらも洗練された型破りな姿勢で、自分なりの基準で美を定義し、自由を体現する世代を象徴している。この洗練されながらも遊び心のある二面性は、クラシックな洗練さとほのかな反骨精神が融合した、ブランドの美的コンセプトを反映している。・【PHOTO】IVE ウォニョン、スケジュールのため日本へ出国(動画あり)・IVE ウォニョン、東京ドーム公演のため日本へ!機内での様子を公開■イベント概要「Miu Miu Beauty's POP UP in Roppongi Hills」開催期間:2026年7月1日(水)~7月12日(日)営業時間:11:00~20:00(※7月2日(木)のみ11:00~15:00)会場:六本木ヒルズ ヒルズカフェ 2F(〒106-0032 東京都港区六本木6-10-1 六本木ヒルズ ヒルサイド 2F)

【PHOTO】IVE ウォニョン、スケジュールのため日本へ出国(動画あり)
2日午前、IVEのウォニョンがスケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港を通じて日本へ出国した。・IVE ウォニョン、東京ドーム公演のため日本へ!機内での様子を公開・IVE ウォニョンの悪質コンテンツを制作・拡散所属事務所が警告「令状発付の手続きを進めている」

【PHOTO】IVE ウォニョン、スキンケアブランド「Dr․ Althea」のイベントに出席
30日午前、IVEのウォニョンがソウル龍山(ヨンサン)区漢南洞(ハンナムドン)で行われたスキンケアブランド「Dr. Althea」フラッグシップストア・フォトイベントに出席した。・IVE ウォニョン、東京ドーム公演のため日本へ!機内での様子を公開・IVE ウォニョンの出国時の論争を受け空港の本人確認案内に新基準が追加

IVE ウォニョン、東京ドーム公演のため日本へ!機内での様子を公開
IVEのウォニョンが、日本行きの機内での様子を公開した。23日、ウォニョンは自身のInstagramに飛行機の絵文字とともに、複数の写真と短い動画を投稿した。公開された動画には、日本へ向かう機内でリラックスした時間を過ごすウォニョンの姿が収められている。座席に座ってカメラを見つめている彼女は、髪を整えた後、窓の外の景色を映しながら明るい笑顔を見せ、ファンに挨拶した。特に、帽子やマスクを着用していないナチュラルな姿にも注目が集まった。人形のような整った顔立ちと清純な雰囲気で投稿を見たファンたちを魅了した。また同日、SNSやオンラインコミュニティでは、空港で撮影されたウォニョンの姿も話題を集めた。他のメンバーが帽子やマスクを着用していたのに対し、ウォニョンはメイクを終えた姿で登場。さらに、自身がグローバルアンバサダーを務めるブランドのアイテムを身にまとい、圧倒的な存在感を放った。ウォニョンは先月30日、中国・上海でのスケジュールのため、金浦(キンポ)国際空港から出国する際の様子がオンライン上で拡散され、一部のネットユーザーの間で態度や特権を巡る議論が巻き起こった。これについて韓国空港公社は、「芸能人に対する特別な対応や優遇措置はなかった」とし、すべての手続きは規定に基づいて行われたと説明した。ただ、金浦国際空港の利用案内に「本人確認のため、マスク・帽子・サングラスはしばらく外してください」と明記すると共に、今後はウェブサイトへの掲載をはじめ、さまざまな方法を通じて乗客への本人確認手続きに関する案内を強化していく方針を示した。ウォニョンは本日(24日)、「IVE WORLD TOUR 'SHOW WHAT I AM' IN JAPAN」東京ドーム公演を開催し、ファンと交流する予定だ。・IVE ウォニョンの出国時の論争を受け空港の本人確認案内に新基準が追加・【PHOTO】IVE、東京ドーム公演のため日本へ出発(動画あり)

IVE ウォニョンの出国時の論争を受け…空港の本人確認案内に新基準が追加
IVEのウォニョンが巻き起こした論争が、空港の告知を変えた。20日、金浦(キンポ)国際空港と韓国空港公社が管轄する空港の公式ホームページ内の「出発シミュレーション」における本人確認案内に新たな基準が追加された。搭乗口での本人確認および航空券の検査案内に、「本人確認のため、マスク・帽子・サングラスはしばらく外していただきますようお願いします」という文言が加えられた。従来の案内には「搭乗客は国内線を利用するため、身分証および航空券を準備する必要があります」「出発フロアの入口で警備員(請願警察)に身分証(住民登録証・運転免許証・パスポート)および航空券を提示して本人確認を受けます」という文言のみが記載されていたが、今回新たな内容が追加された。これは最近巻き起こったウォニョンの空港での出国をめぐる物議が原因だと思われる。ウォニョンは先月30日、メンバーたちと中国・上海でのスケジュールのため、金浦国際空港を通じて出国した。出国する際、出入国審査で本人確認を求める職員に対し、マスクを完全に外さずに耳にかけたまま下げた。その後、職員がもう一度顔を見せるように確認を求めると、彼女は再びマスクを下げた。この様子を収めた映像と写真がネット上で拡散され、ネットユーザーの間でその行動をめぐる論争へと発展した。論争が大きくなると、韓国空港公社は「職員が身分証の写真と照合して識別が難しい場合、帽子・サングラス・マスクなどを完全に外すよう追加要請している」と釈明した。・IVE ウォニョンの行動が議論に韓国空港公社が本人確認の案内を大幅強化・IVE ウォニョンの悪質コンテンツを制作・拡散所属事務所が警告「令状発付の手続きを進めている」

IVE ウォニョンの悪質コンテンツを制作・拡散…所属事務所が警告「令状発付の手続きを進めている」
STARSHIPエンターテインメントが、IVEのウォニョンに対する悪質な書き込みの作成および拡散行為について、法的対応を継続している。STARSHIPエンターテインメントは昨日(18日)、公式SNSを通じて「当社のアーティスト、ウォニョンを標的とした悪質コンテンツを制作・拡散する個人について継続的にモニタリングを行い、法的対応を進めています」と明らかにした。また「現在進行中の訴訟に関連し、捜査が行われているとの通知を警察から受けています。警察は容疑者の特定および犯罪証拠の確保に向けて積極的に対応しています」と説明した。続けて「NAVERブログやDC Insideなど韓国のプラットフォームにおけるユーザー情報の収集のための令状発付手続きを進めており、X(旧Twitter)など海外プラットフォームにおける投稿者特定および関連情報の確保に向けて国際的な協力手続きを進めています」と説明した。さらに「ファンの皆様からの情報提供および当社の独自モニタリングを通じて、所属アーティストの権利を侵害する行為やオンラインコンテンツに関する証拠を継続的に収集しています。犯罪行為と確認された事例については、刑事・民事を含むあらゆる法的手段を講じており、対象はアーティストに対する名誉毀損、侮辱、セクハラ的言動、虚偽事実の流布、プライバシー侵害行為などです」と付け加えた。最後に「ウォニョンだけでなく、すべての所属アーティストの権利を侵害する行為についても継続的にモニタリングしており、悪意ある活動を隠蔽するために投稿の削除、アカウントの無効化、非公開化など、いかなる努力をしても収集した証拠を活用し、可能な限り強力な法的対応を取る予定です」と伝えた。






