Kstyle
Kstyle 14th

ステラ SEOUL MISSION

記事一覧

  • イ・キュヒョンからメッセージ映像が到着!映画「ステラ SEOUL MISSION」への出演を決めた理由を明かす

    イ・キュヒョンからメッセージ映像が到着!映画「ステラ SEOUL MISSION」への出演を決めた理由を明かす

    韓国で1980年代に一世を風靡したヒョンデ(旧ヒュンダイ表記)の車、ステラがタイトルの本作。人生崖っぷち主人公×廃車目前のレトロカーの怒りの疾走は興行でも粘りの走りを見せ、2週に渡り韓国映画1位を獲得。社長に任されたスーパーカーを親友に持ち逃げされ、87年製のステラで親友を追う人生崖っぷち主人公のヨンベをソン・ホジュン、ヨンベを窮地に陥れる親友ドンシクをイ・キュヒョン、ヨンベを追う社長をホ・ソンテが演じる。この度、ドンシクを演じたイ・キュヒョンからメッセージ映像が到着!ミュージカル「愛の不時着」では主役である北朝鮮軍のリ・ジョンヒョクを演じるほか、「秘密の森」シリーズ、薬物中毒の受刑者ハニャン役でカメレオン俳優としての強い印象を残した「刑務所のルールブック」「ライフ」「医師ヨハン」「今、私たちの学校は」「弁論をはじめます。」などの注目作に立て続けに出演。幅広い役柄を演じ、実力派の俳優として注目を集めているイ・キュヒョン。本作では、親友ヨンベに託されたスーパーカーを持ち去る、義理より欲望を取ったドンシクを演じる。参加したきっかけは、「『エクストリーム・ジョブ』を脚色した作家ペ・セヨンのシナリオが素晴らしく、クォン・スギョン監督の作品のファンでもありました。ソン・ホジュンさん、ホ・ソンテさんも素晴らしい俳優たちで、2人との共演なら面白いものができると思い参加を決めました」と明かした。演じるドンシクについては「ちょっとマヌケなキャラクターです。2人の子どもを男手一つで育てています。常に金欠な彼が、ヨンベから預かったスーパーカーと共に消えてしまうところから物語が始まります」と追跡劇のきっかけである人物だと語る。幅広い役柄を、あたかも別人かのように演じることで定評のある彼だが、ドンシクを演じるにあたっては「憎らしいだけのキャラクターにならないように注意しました。台本を読んだときに、憎めない魅力のある人物だと思ったので、彼の魅力を活かせるように気を付けて演じました」と語った。切っても切れない腐れ縁、親友ヨンベとの掛け合いが笑いを誘うが、印象に残ったシーンを尋ねると、彼は「ヨンベとドンシクが日干しされた真っ赤なトウガラシの上で争うシーンがあるのですが、トウガラシが非常に辛く、テイクを重ねるたびに目や全身が痛み、2人で涙を流しながら演じました。面白くもあり、つらくもあったシーンとして記憶に残っています」と笑顔で伝えた。また、不思議な自動車「ステラ」にちなんだマジカルなエピソードを尋ねると「特別なエピソードはありませんでしたが、関係者全員が無事のうちに撮影を終え、こうして日本公開までもが決まり、みなさんにお目にかかれることが奇跡のようです」と語った。「これからも様々な作品やキャラクターに挑戦します」と語った通り、映画、ドラマ、ミュージカルとジャンルの垣根を超えて活躍する実力派俳優イ・キュヒョン。今までとは一味違った魅力を開花させたドンシクとしての姿を、スクリーンで目に焼き付けてほしい。■上映情報「ステラ SEOUL MISSION」11月11日(金)よりシネマート新宿他にて全国ロードショー監督:クォン・スギョン「あの日、兄貴が灯した光」脚本:ペ・セヨン「エクストリーム・ジョブ」 出演:ソン・ホジュン「応答せよ1994」、イ・キュヒョン「刑務所のルールブック」、ホ・ソンテ「イカゲーム」2022/韓国/韓国語/カラー/98分映倫:G原題:스텔라英題:Stellar: A Magical Ride配給:ファインフィルムズ (C)2022 Daydream Entertainment & CJ ENM All Rights Reserved.<ストーリー>取り立てには労を惜しまない、自動車金融業界のエース・ヨンベ。ある日、ボスであるソ社長に任されたスーパーカーが親友のドンシクの運転により消え去ってしまう。スーパーカーを奪った犯人だと疑われ、ソ社長たちに追われ始めるヨンベ。頼れる人も逃げ場所もない彼の前に現れたのは、父が遺した1987年型の古びた自動車ステラだった。最高時速50㎞、残された時間は3時間。唯一の希望の星ステラと共に、スーパーカーを必ず見つけ出す!

    KstyleNews
  • ホ・ソンテからメッセージ映像が到着!映画「ステラ SEOUL MISSION」撮影時のエピソードを語る

    ホ・ソンテからメッセージ映像が到着!映画「ステラ SEOUL MISSION」撮影時のエピソードを語る

    「あの日、兄貴が灯した光」クォン・スギョン監督×「完璧な他人」「エクストリーム・ジョブ」ペ・セヨン脚本による「ステラ SEOUL MISSION」が11月11日(金)より劇場公開される。この度、10月20日の誕生日に併せて、ソ社長を演じるホ・ソンテからのメッセージ映像が解禁になった。韓国で1980年代に一世を風靡したヒョンデ(旧ヒュンダイ表記)の車、ステラがタイトルの本作。人生崖っぷち主人公×廃車目前のレトロカーの怒りの疾走は、興行でも粘りの走りを見せ、2週に渡り韓国映画1位を獲得。社長に任されたスーパーカーを親友に持ち逃げされ、87年製のステラで親友を追う人生崖っぷち主人公のヨンベをソン・ホジュン、ヨンベを窮地に陥れる親友ドンシクをイ・キュヒョン、ヨンベを追う社長をホ・ソンテが演じる。この度、10月20日の45回目の誕生日に寄せて、ソ社長を演じたホ・ソンテからのメッセージ映像が解禁!ソン・ガンホ主演の「密偵」で注目され、マ・ドンソク主演の「犯罪都市」や「マルモイ ことばあつめ」ら、錚々たる俳優陣の主演作でキーパーソンを演じ、Netflixオリジナルシリーズの「イカゲーム」で卑劣なヤクザ、ドクスを演じ世界的にブレイクしたホ・ソンテ。イ・ジョンジェ監督主演の「HUNT(原題)」の日本公開が待機するなど、今最も熱い視線を集める俳優の一人でもある。本作では、スポーツカーとある大事なものを取り戻すため、手段を問わず主人公ヨンベを追い詰めるソ社長を演じる。参加したきっかけは、「シナリオの面白さに惹かれました。ソン・ホジュン演じるヨンベや、ソ社長が従える手下たちとのシーンが特に面白かった」と、ペ・セヨン執筆の脚本が大きな魅力だったと語る。冷酷無比なソ社長を演じるにあたっては、「今まで経験してきた悪役をもとに役作りを行いました。また、人間味が感じられるシーンがいくつかあったので、どのように面白く見せるかを監督と話し合って進めました」と話した。劇中なんともユニークなのが、ソ社長とその手下3人組との掛け合い。泣く子も黙る強面揃いながら、どこかしらツメが甘く、あと一歩のところでヨンベを逃がしては笑いを誘う。ソ社長の右腕チョン室長を演じるのは「エクストリーム・ジョブ」のイ・ジュンオク。そして「茲山魚譜 チャサンオボ」「秘密の森2」のペ・ジェギ、TRAXのボーカルで、俳優としては「真心が届く」などに出演するキム・ギョヌ。彼らとの共演については「顔見知りの俳優もいて、好きな俳優たちと演技ができるチャンスだと思いました。本読みはもちろんプライベートでも会って、話し合う時間をたくさん作りました。2割~3割はアドリブでしたし、自分たちでアイデアを出したシーンも少なくありません」と、並々ならぬ熱意をもって取り組んだことを告白。劇中の大きな笑いのパートを担うソ社長と手下3人の奮闘に期待が高まる一方だ。また、不思議な自動車「ステラ」にちなんだマジカルなエピソードを尋ねると「危険なシーンが多い中、車が故障しなかったこと」と回答。「2台しかないステラで撮影を無事に終えたことが、奇跡的だと思います」と結んでくれた。30代から俳優の道へと進んだホ・ソンテ。冷酷さやカリスマ性と人間味が同居する、唯一無二のソ社長のキャラクターは彼ならではの魅力に溢れている。45歳の誕生日を迎え、益々の脂の乗った演技に期待したい。■公開情報「ステラ SEOUL MISSION」11月11日(金)よりシネマート新宿他にて全国ロードショー監督:クォン・スギョン「あの日、兄貴が灯した光」脚本:ペ・セヨン「エクストリーム・ジョブ」 出演:ソン・ホジュン「応答せよ1994」、イ・キュヒョン「刑務所のルールブック」、ホ・ソンテ「イカゲーム」2022/韓国/韓国語/カラー/98分 映倫:G 原題:스텔라 英題:Stellar: A Magical Ride 配給ファインフィルムズ (C)2022 Daydream Entertainment & CJ ENM All Rights Reserved.<ストーリー>取り立てには労を惜しまない、自動車金融業界のエース、ヨンベ。ある日、ボスであるソ社長に任されたスーパーカーが、親友のドンシクの運転により消え去ってしまう。スーパーカーを奪った犯人だと疑われ、ソ社長たちに追われ始めるヨンベ。頼れる人も逃げ場所もない彼の前に現れたのは、父が遺した1987年型の古びた自動車ステラだった。最高時速50km、残された時間は3時間。唯一の希望の星ステラと共に、スーパーカーを必ず見つけ出す!

    KstyleNews
  • ソン・ホジュン主演映画「ステラ SEOUL MISSION」11月11日(金)より日本で公開!ポスター&日本版予告編も解禁

    ソン・ホジュン主演映画「ステラ SEOUL MISSION」11月11日(金)より日本で公開!ポスター&日本版予告編も解禁

    「あの日、兄貴が灯した光」クォン・スギョン監督×「完璧な他人」「エクストリーム・ジョブ」ペ・セヨン脚本による「ステラ SEOUL MISSION」が11月11日(金)に日本で劇場公開される。韓国で1980年代に一世を風靡したヒョンデ(旧ヒュンダイ表記)の車、ステラがタイトルの本作。人生崖っぷち主人公×廃車目前のレトロカーの怒りの疾走は、興行でも粘りの走りを見せ、2週に渡り韓国映画1位を獲得した。監督は298万人動員を記録したチョ・ジョンソク×EXOのディオ共演の名作「あの日、兄貴が灯した光」を手掛けたクォン・スギョン。脚本は世界各国でリメイクされた「完璧な他人」を手掛け、韓国1,000万人動員を突破&日本でも大ヒットした「エクストリーム・ジョブ」の脚色で注目されたペ・セヨンが務める。主人公ヨンベを演じるのは名作ドラマ「応答せよ1994」や「ゴー・バック夫婦」、そして「三食ごはん」などバラエティでも活躍するソン・ホジュン。お茶の間に浸透した穏やかな姿とは打って変わって、血も涙もなく取り立てに精を出し、人生最大のピンチに悪態を吐きまくる主人公ヨンベを確かな演技力でコミカルに演じる。ヨンベを窮地に追い込む親友ドンシクに「刑務所のルールブック」でヤク中の受刑者を演じたイ・キュヒョン、手下と共にヨンベを追うソ社長に「イカゲーム」のドクス役で世界的なブレイクを果たしたホ・ソンテ。センスも実力も折り紙付きの監督・スタッフ・俳優陣が織りなす、前代未聞の大激走がいま始まる。本作のポスタービジュアル&日本版予告編も解禁。ヘッドライトを照らしたステラを中央に、両脇に配置された訳アリの登場人物たち。いずれも一筋縄ではいかない事情を抱えた面々の人生は、ヤバいミッションが発動したことで一変する。大都会ソウルの街並みとパトカーを背に、今にもこちらに飛び込んできそうなステラが印象的な一枚だ。予告編冒頭で映し出されるのは、最高速度50km/hのオンボロ車ステラに乗り込んだ主人公ヨンベ。車内で一人ステラへの不満をこぼしていたはずだったが、ステラはヨンベの独白を聞いているかのようなタイミングで不具合を起こす!? この不思議な車との旅は、親友ドンシクが上司であるソ社長のスーパーカーを持ち逃げしたことに遡る。土下座虚しく、バラバラにされトランクに詰め込まれそうになったヨンベは、ドンシクを探すべく社長たちを振り切りステラに乗り込むが、オプションなし、訳あり車との旅は思うようにいかない事態の連続。果たしてヨンベは無事社長のスーパーカーを見つけ出し、生還できるのか!? コミカルさと振り切ったカーアクションが魅力の、本編への期待が高まる映像だ。■公開情報「ステラ SEOUL MISSION」11月11日(金)よりシネマート新宿他にて全国ロードショー監督:クォン・スギョン「あの日、兄貴が灯した光」脚本:ペ・セヨン「エクストリーム・ジョブ」出演:ソン・ホジュン「応答せよ1994」、イ・キュヒョン「刑務所のルールブック」、ホ・ソンテ「イカゲーム」2022/韓国/韓国語/カラー/98分 映倫:G 原題:스텔라 英題:Stellar: A Magical Ride 配給:ファインフィルムズ(C)2022 Daydream Entertainment & CJ ENM All Rights Reserved.<ストーリー>取り立てには労を惜しまない、自動車金融業界のエース、ヨンベ。ある日、ボスであるソ社長に任されたスーパーカーが、親友のドンシクの運転により消え去ってしまう。スーパーカーを奪った犯人だと疑われ、ソ社長たちに追われ始めるヨンベ。頼れる人も逃げ場所もない彼の前に現れたのは、父が遺した1987年型の古びた自動車ステラだった。最高時速50km、残された時間は3時間。唯一の希望の星ステラと共に、スーパーカーを必ず見つけ出す!

    KstyleNews
  • ソン・ホジュン、映画「ステラ SEOUL MISSION」の魅力を語る“父親の人生の重さをもう一度考えることができる作品”

    ソン・ホジュン、映画「ステラ SEOUL MISSION」の魅力を語る“父親の人生の重さをもう一度考えることができる作品”

    映画「ステラ SEOUL MISSION」(監督:クォン・スギョン)に出演したソン・ホジュンは、オンラインインタビューを通じて、30歳をはるかに超えたオールドカーステラと息を合わせた変わった経験から、イ・キュヒョンとクリスマスを一緒に過ごしたエピソードまで伝えた。最近韓国で公開された「ステラ SEOUL MISSION」は、オプションは付いていないがワケありで、最大時速50kmの自動運転車ステラと共に、ボスの盗まれたスーパーカーを追う男の追撃コメディだ。ソン・ホジュンは劇中、自動車金融業界のエース社員であるヨンベ役を演じた。個性的な人物を演じて期待を高めたソン・ホジュン、イ・キュヒョン、ホ・ソンテと、最大時速50kmの自動運転車ステラが繰り広げる予想外のストーリーが観客の好奇心を刺激した。韓国コメディを代表する映画「あの日、兄貴が灯した光」で約300万人の観客を動員したクォン・スギョン監督と、映画「エクストリーム・ジョブ」「完璧な他人」を執筆した作家のペ・セヨンがタッグを組み、愉快なコメディ映画への期待が高まった。ソン・ホジュンは「父の最初の車がプライドだったと記憶しています。ステラという車があることは知らなくて、今回の映画に出演して知りました」と語り始めた。ステラと共に愉快なシーンを作り上げたソン・ホジュン。 彼は「30年以上のオールドカーと演技をしなければなりませんでした。ステラは故障もなく演技をうまくやってくれて、むしろ僕に足りない部分がありました。まるでステラと会話をするように一人で話す部分がうまくできなかったと思ったのですが、完成したものを見たら監督の編集の力で良いシーンになったようで良かったです」と話した。それと共に「ヒットするかどうかとは関係なく、車と演技ができた経験はかなり勉強になりました」とし「僕にとって『ステラ SEOUL MISSION』は大切な思い出になる作品として残ると思います」と伝えた。コメディ映画の主演であるだけに、プレッシャーもあったという彼は「それぞれ笑いのツボが違うので、接点を探すことに気を使いました」とし「しかし、監督があれこれできるようにしてくれたので気楽に演技をすることができましたし、イ・キュヒョンさん、ホ・ソンテさんは2人とも物腰が柔らかくて愉快なので、楽しく撮影することができました」と伝えた。「観客がどれほど僕を信じて僕たちの映画を観てくれるだろうかというプレッシャーがあったので、より一生懸命に撮影したと思います」と話したソン・ホジュンは「『ステラ SEOUL MISSION』は温かくて家庭的で、感動的な映画です。また、父親への愛情を再び感じることができる映画でもあります。映画を見ながら父親の人生の重さや言わなかった本音をもう一度考えることができるのではないかと思います」とつけ加えた。実際の運転はどんなスタイルかという質問を受けた彼は「僕は大型の運転免許まで持っています」と自信を示した。また「スピードを出すことを楽しむ方ではなく、運転を楽しむタイプでもありません。無難なドライバーですね」と語った。大型免許を取った理由として「作品のためです」と明かした彼は「次の作品で大型車を運転しなければならないので取りました」と語り、次回作にも期待を高めた。共演したイ・キュヒョンとはクリスマスまで一緒に過ごすほど親しい関係になったという。ソン・ホジュンは「『何してる?』と連絡をしたのですが、時間が合ったので焼酎を一杯飲むことになりました」とし「しかし、あまり美しい光景ではなかったと思いますね。今年はクリスマスが過ぎてから、それぞれどういう風に過ごしたのか話したいです」と語った。「ステラ SEOUL MISSION」は家族愛を描いた作品でもある。結婚を考えているかという質問にソン・ホジュンは「年を取るにつれて、結婚のことは考えています」としながらも「若い頃は『早く結婚したい』と漠然と考えていたとすれば、今は結婚するためには準備ができていることが重要だと考えます」と伝えた。続けて「経済的な部分にも気を使わなければならないですが、一緒に暮らすためにはマインドがよく合わなければならないと思います。僕が譲歩できなければならないと思います」とし「父親が本当によく譲歩をするのですが、父のように生きていきたいですね」と伝えた。

    Newsen
  • イ・キュヒョン&ソン・ホジュン、映画「ステラ SEOUL MISSION」スチールカットを公開…躍動感あふれる雰囲気

    イ・キュヒョン&ソン・ホジュン、映画「ステラ SEOUL MISSION」スチールカットを公開…躍動感あふれる雰囲気

    今春、韓国の劇場街に愉快な笑いを届ける追撃コメディ「ステラ SEOUL MISSION」が、俳優ソン・ホジュンとイ・キュヒョンのバラエティに富んだ雰囲気を収めた甘辛ケミ(ケミストリー、相手との相性)爆発のスチールカットを公開して注目を集めている。来月に公開を控えている映画 「ステラ SEOUL MISSION」(監督:クォン・スギョン)が本日(23日)、ソン・ホジュンとイ・キュヒョンのスチールカットを公開した。映画「ステラ SEOUL MISSION」(監督:クォン・スギョン)はオプションは付いていないがワケありで、最大時速50kmの自動走行車ステラと共に、ボスの盗まれたスーパーカーを追う男の追撃コメディを描く。同日に公開されたスチールでは、ヨンベとドンシクのケミストリーが目を引く。黒いすすがついた顔でぼーっとしている姿から、揃って土下座している緊張感溢れるシーン、そして荒っぽいアクションを披露する場面など、「ステラ SEOUL MISSION」で繰り広げられる2人のストーリーに関心が集まっている。今回の作品でソン・ホジュンとイ・キュヒョンは、それぞれのヨンベとドンシクを演技する。血も涙もない車両担保業界のエースであるヨンベは、仕事で預かっていたスーパーカーを信用している友人ドンシクに一晩任せる。しかし借金まみれになっていたドンシクは、1千万円を優に超えるスーパーカーを手に入れた瞬間、ヨンベを裏切ってスーパーカーと共に消える。結局、2人はそれぞれの運命をかけて追いつ追われつの関係となり、スリリングな追撃戦を繰り広げる。明るくて親近感溢れるエネルギーで、ジャンルを問わず幅広い作品で活躍し、たくさんの愛を受けているソン・ホジュンとイ・キュヒョンは、今回の作品でも素晴らしい演技でヨンベとドンシクのキャラクターに入り込み、険しい旅路や愉快なシナジー(相乗効果)を披露する予定だ。2人の俳優は、実際にも親交が厚く、緊張感溢れる撮影現場でも笑いが絶えなかったという。映画に盛り込まれた躍動感あふれる雰囲気に期待が高まっている。また、強力な笑いで観客を魅了した韓国のコメディジャンルを引っ張る「あの日、兄貴が灯した光」のクォン・スギョン監督と、「エクストリーム・ジョブ」「完璧な他人」の脚本家ペ・セヨンの出会いで話題を集めた「ステラ SEOUL MISSION」が、今春劇場街に笑いを届けるものと関心を集めている。ソン・ホジュンとイ・キュヒョンの躍動感あふれるシナジーを垣間見ることができるスチールカットを公開し、期待を高めている追撃コメディ「ステラ SEOUL MISSION」は、韓国で4月6日に公開される予定だ。

    OSEN
  • ホ・ソンテ、映画「ステラ SEOUL MISSION」スチールカットを公開…冷淡な社長に変身

    ホ・ソンテ、映画「ステラ SEOUL MISSION」スチールカットを公開…冷淡な社長に変身

    「イカゲーム」で世界的に有名な俳優になったホ・ソンテが映画「ステラ SEOUL MISSION」で輝くカリスマ性をアピールする。韓国で4月6日に公開予定の映画「ステラ SEOUL MISSION」(監督:クォン・スギョン)は、オプションは付いていないがワケありで、最大時速50kmの自動走行車ステラと共に、ボスの盗まれたスーパーカーを追う男の追撃コメディを描く。ホ・ソンテが演じたソ社長は、車両担保業界の大物で貸したお金を返さない人には無慈悲で冷淡な人物だ。彼は自身のスーパーカーを持って消えた主人公のヨンベ(ソン・ホジュン)とドンシック(イ・キュヒョン)を追撃しながら、劇に緊張感を吹き込む。3月18日に公開されたキャラクタースチールの中で、ホ・ソンテは強烈な存在感とカリスマ性をアピールして、目を引いた。見る人を圧倒する眼差しと卓越した演技力で、ソ社長のキャラクターを完璧に表現した彼の新しいイメージに、人々の好奇心が高まっている。彼は映画「犯罪都市」「神の一手」、ドラマ「怪物」、Netflixオリジナルシリーズ「イカゲーム」に続き「SNL KOREAシーズン2」で披露したギャップのある魅力まで、ジャンルを問わない様々なキャラクターで世界中の人々を虜にしながら限界のない魅力を見せてきた。「ステラ SEOUL MISSION」の演出を担当したクォン・スギョン監督は、ホ・ソンテに対して「ソ社長を完璧に演じてくれた」と伝え、さらに期待を高めている。

    Newsen
  • ソン・ホジュン&イ・キュヒョン&ホ・ソンテ、映画「ステラ SEOUL MISSION」3人のアクションと愉快なコメディに期待(総合)

    ソン・ホジュン&イ・キュヒョン&ホ・ソンテ、映画「ステラ SEOUL MISSION」3人のアクションと愉快なコメディに期待(総合)

    俳優のソン・ホジュン、イ・キュヒョン、ホ・ソンテが映画「ステラ SEOUL MISSION」を通じて、4月に観客に笑いを届ける。17日午前、「ステラ SEOUL MISSION」のオンライン制作報告会が行われ、演出を手掛けたクォン・スギョン監督とキャストのソン・ホジュン、イ・キュヒョン、ホ・ソンテが出席した。本作は、オプションは付いていないがワケありで、最大時速50kmの自動走行車ステラと共に、ボスの盗まれたスーパーカーを追う男の追撃コメディ。映画「あの日、兄貴が灯した光」で観客動員数298万人を記録したクォン・スギョン監督と、映画「エクストリーム・ジョブ」「完璧な他人」を執筆した脚本家のペ・セヨンが意気投合した作品だ。この日、クォン・スギョン監督は「この社会に必要な最も大切な価値は、家族だと思う。『ステラ SEOUL MISSION』もこの大きな枠の中で、受け入れてもらいたい。この社会で最も価値のある家族的なテーマがこの映画のメッセージだ」と明かした。続いて「ステラはクラシックカーだ。1987年に発売されて40年近く経った車だが、一時は国民の車として愛された。多くの人が思い出を持っていると思う」とし「生産中止になった車なので、韓国全国を探してやっと2台確保し、撮影できた」と説明した。劇中でソン・ホジュンは、血も涙もないが、情が深くて人生がこじれてしまった自動車金融業界の社員であるヨンベ役を演じる。人生の途中で出会った自動車ステラと共に、これまで見たことのない興味深いカーチェイスアクションとイ・キュヒョン、ホ・ソンテとの特別なケミストリー(相手との相性)を披露する。ソン・ホジュンは「僕は台本が面白い作品は、ジャンルを問わず出演したいと思っている」とし「監督に抜擢していただき、ありがたく、楽しく撮影した」と述べた。続いて「脚本家さんが台本を素敵に執筆してくださったおかげで、僕が特別に努力したことはなく、台本通りに忠実に演じようと思った。以前の姿と大きく変わったことはないが、キャラクターだけ見ても面白い」と説明した。するとイ・キュヒョンは「ソン・ホジュンさんは特別な努力をしなかったと言うが、『ステラ SEOUL MISSION』のために剃髪もして、日焼けもした」とし「彼が撮影現場をしっかり引っ張ってくれ、共演者たちのことも配慮してくれたおかげで、僕も撮影に集中することができた」と称賛した。またソン・ホジュンは、イ・キュヒョンとホ・ソンテとの共演について「2人とも予期せぬ魅力を持っていた」とし「ソ社長(ホ・ソンテ)は悪役で、怖くて冷徹な性格だが、彼の中にギャグ本能があって、カリスマ性から出てくる愉快さがあった。ドンシク(イ・キュヒョン)はホダン(しっかりしているように見えるが、どこか抜けている人)な魅力を持っているが、その中から出てくる強烈さがある」と語った。また彼は「喋ることができない車と演技をするというのが大変だったが、意外にステラの演技が自然だったので満足している」とし「僕は大型免許を取得しているので、運転については問題なかった。運転は得意だ」とアピールした。イ・キュヒョンはヨンベの故郷の友人であるドンシク役を務めた。予測できないユーモアな魅力で、偶然手に入れたスーパーカーに人生をかけ、義理と裏切りを行き来する人物を演じ、物語を豊かにする。イ・キュヒョンは「ソン・ホジュンさんと本物の親友のような相性を披露した」とし「実際に昨年、クリスマスイブを一緒に過ごした」と愛情をアピールした。ホ・ソンテは自分の担保を刺激する者は絶対に許さない、殺伐としたビジネスマンのソ社長に変身し、緊張感を高める。特に彼はNetflixオリジナル「イカゲーム」を通じて、世界的な人気俳優として浮上した。クォン・スギョン監督はホ・ソンテのキャスティングについて「ホ・ソンテさんがグローバルスターになったので、キャスティングするのが容易ではなくなってしまうが、『ステラ SEOUL MISSION』は『イカゲーム』の前にキャスティングしたので、出演を快諾してくれてありがたかった」と明かした。ホ・ソンテは「『ステラ SEOUL MISSION』のソ社長が『イカゲーム』のドクスの前身であるかもと思った」とし「『イカゲーム』の人気へのプレッシャーは全然ない」と語った。そして彼は「ソ社長と同僚たちのアクションがかっこいい。飛べないように見える人々が飛び回る」とし「『ステラ SEOUL MISSION』は俳優たちが積極的に参加した作品だった。楽しい撮影だった。愉快な映画で、価値のある作品になればと思う」と作品への愛情を示した。またホ・ソンテは「観客動員数が100万人を突破したら、公約を掲げる」とし「韓国映画を愛してくださる方々のために、『ステラ SEOUL MISSION』の舞台挨拶の際に、コカインダンスを披露する」と約束して注目を集めた。「ステラ SEOUL MISSION」は4月6日に韓国で公開される予定だ。

    マイデイリー
  • ソン・ホジュン&イ・キュヒョン&ホ・ソンテ出演、映画「ステラ SEOUL MISSION」4月6日に韓国で公開決定!スチールカット解禁

    ソン・ホジュン&イ・キュヒョン&ホ・ソンテ出演、映画「ステラ SEOUL MISSION」4月6日に韓国で公開決定!スチールカット解禁

    映画「ステラ SEOUL MISSION」が4月6日に韓国で公開される。「ステラ SEOUL MISSION」(監督:クォン・スギョン)は、オプションは付いていないがワケありで、最大時速50kmの自動走行車ステラと共に、ボスの盗まれたスーパーカーを追う男の追撃コメディだ。4月6日の韓国公開が決定し、報道スチールを公開した今作は、活力溢れるコメディの誕生を予告した。スチールカットには個性豊かなキャラクターに変身した俳優のソン・ホジュン、イ・キュヒョン、ホ・ソンテの姿と、想像することができない興味深い状況を期待させる特別な自動車ステラの姿が収められており、目を引いた。劇中でソン・ホジュンは、血も涙もないが、情が深くて人生がこじれてしまった自動車金融業界の社員であるヨンベ役を演じる。彼は人生の途中で出会った自動車ステラと共に、これまで見たことのない興味深いカーアクションと特別なケミ(ケミストリー、相手との相性)を披露する。ヨンベの故郷の友人であるドンシク役を演じるイ・キュヒョンは、予測できないユーモアで、偶然手に入れたスーパーカーに人生をかけて、義理と裏切りを行き来する人物を熱演する。また、Netflixオリジナル「イカゲーム」でグローバルスターに生まれ変わったホ・ソンテは劇中、自分を担保にし、自分を刺激する者は絶対に許さない殺伐としたビジネスマンのソ社長に変身し、緊張感を高める。最後に、オプションは付いていないがワケありで、最大時速50kmの自動走行車ステラが、世界でたった一つの特別なカーキャラクターとして活躍を予告した。今作は韓国コメディを代表する映画「あの日、兄貴が灯した光」を演出したクォン・スギョン監督と、映画「エクストリーム・ジョブ」「完璧な他人」を執筆した作家のペ・セヨンのタッグで注目を集めている。特に、クォン・スギョン監督は演出について「どうすればストーリーの適材適所に笑いのコードを配置し、ストーリー全体のバランスをうまく保つことができるか悩んだ」と明かし、ユーモラスでバランスの取れた演出に対する期待を高めた。韓国コメディ映画の大家たちによる演出とセリフ、そして様々なジャンルの作品を通じて証明された演技力と特別な魅力を持った3人の俳優が作り出す相乗効果が今春、緊張感溢れる追撃戦と愉快な笑いを届けるとみられる。

    マイデイリー
  • ソン・ホジュン、映画「ステラ SEOUL MISSION」主演に決定…ファンタジーコメディに挑戦“楽しく撮影したい”

    ソン・ホジュン、映画「ステラ SEOUL MISSION」主演に決定…ファンタジーコメディに挑戦“楽しく撮影したい”

    俳優ソン・ホジュンが映画「ステラ SEOUL MISSION」で主演を務める。「ステラ SEOUL MISSION」は、自動車金融業界のエース、ヨンベが友人のドンシクが盗んだ高級スーパーカーを探すため、父親の遺産「ステラ SEOUL MISSION」に乗ってから繰り広げられるファンタジーコメディだ。劇中ヨンベ役を演じるソン・ホジュンは、時には真剣で時にはコミカルな予測できない魅力を披露する。ドンシク役の俳優イ・キュヒョンとの新鮮な組み合わせから発展する親友のケミ(ケミストリー、相手との相性)も関心を高める要素になっている。ソン・ホジュンは「楽しい気持ちで撮影し、観客みんなが一緒に笑える楽しい映画になってほしい。温かいメッセージがある映画なので、作る過程も楽しみだ。最善を尽くして撮影に臨む」と抱負と感想を語った。現在、ソン・ホジュンは自動車「ステラ SEOUL MISSION」との特別なエピソードを際立たせる新鮮なアクションと躍動感あふれる表現のため悩んでいるという。彼は「私の恋したテリウス~A Love Mission~」「まぶしくて」などで持ち前のコミカルな演技で反響を呼んだ。その一方で今年韓国で公開された映画「大きくなる奴」では役の感情に没頭した演技で好評を博した。「ステラ SEOUL MISSION」は、映画「あの日、兄貴が灯した光」を演出したクォン・スギョン監督が演出する。韓国で来年公開される。

    OSEN
Kstyle 特集・タイアップ一覧