Daybreak
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Daybreak、3月27日にデジタルシングル「drip_DA」をリリース
バンドDaybreakが新曲を発表する。Daybreakは3月27日午後6時、各音楽配信サイトを通じてデジタルシングル「drip_DA」を発売する。彼らが新曲を発表するのは、昨年8月に発売したデジタルシングル「Serenade Blue」以来、約7ヶ月ぶりだ。Daybreakはこれに先立ち、公式SNSを通じて「drip_DA」のカミングスーン映像とアートワークを順次掲載し、注目を集めた。「drip_DA」のカミングスーン映像には、レトロな雰囲気のTV画面の上にリズミカルなベース演奏が流れ、Daybreakならではの感覚的で洗練された音楽カラーを垣間見せた。短いながらも一度で耳を魅了するサウンドで、新曲への期待を高めた。様々な色の液体がカップから注がれる様子を収めたアートワークも注目を集めている中、ベーシストのキム・ソニルが直接作業に参加し、ユニークなデザインを誕生させて感嘆を誘った。Daybreakは今回のシングルを通じて、一層進化したバンドサウンドを聴かせることを予告し、期待を高めている。シングル発売を予告したDaybreakは20日、ソウル龍山(ヨンサン)区の現代カード・アンダーステージで小劇場ライブ「ONE NIGHT LIVE:ONL Vol.1」を開催する。これは平凡な日常を特別な今日に変えてくれるDaybreakの新しい小劇場ライブシリーズで、全席スタンディング形式で構成され、観客とより近くで交流する予定だ。 Digital Single 'drip_DA'COMING SOON#데이브레이크 #drip_DA #들입다 pic.twitter.com/x9mHHZHPuo— 데이브레이크 (Daybreak) (@Band_Daybreak) March 18, 2026

NCTからIVE、TXTまで「2025 SBS歌謡大典 Summer」で熱狂的なステージを披露!
夏の夜を華やかに飾ったグローバルK-POPフェスティバル「2025 SBS歌謡大典 Summer」が、26日と27日にかけて開催された。2日間にわたって行われた今回の公演では、NCT 127、NCT DREAM、i-dle、ITZY、TOMORROW X TOGETHER、STAYC、ENHYPEN、IVE、NMIXX、NCT WISH、ILLIT、BABYMONSTER、MEOVV、izna、Hearts2Hearts、KiiiKiii、ALLDAY PROJECT、ポール・キムとJannabiなど計31組がステージに立ち、全世界のグローバルファンを熱狂させた。初日の公演では、iznaが「Genie」のカバーステージで幕を開けた。ALLDAY PROJECTは「FAMOUS」を披露し、圧倒的なステージ支配力を見せた。NCT WISHは「Listen to my word」「poppop」など爽やかなパフォーマンスで涼しい夏の夜を完成させ、Jannabiは「FLASH」で独特の叙情的なメロディーとステージを披露し、観客に深い余韻を残した。続いて、IVEが「REBEL HEART」でエネルギーあふれるステージを披露し、サプライズで新曲のサプライズスポイラー(ネタバレ)を公開し、ファンの熱い歓声を引き出した。NCT 127は「Gas」「2 Baddies」などパワフルなパフォーマンスで華やかなフィナーレを飾った。2日目の公演では、除隊後初めてステージに立ったチョ・スンヨン(WOODZ)が「Drowning」で幕を開けて雰囲気を盛り上げた。KiiiKiiiは新曲を公開し、観客の注目を集めた。ENHYPENのジェイクが「WaterMelOn Sugar」、TOMORROW X TOGETHERのボムギュが「Panic」、i-dleのウギが「Don't Start Now」でそれぞれ個性あふれる魅惑的なステージを披露し、観客に新しい楽しさを届けた。続いて、BABYMONSTERは「HOT SAUCE」で強烈な存在感を示し、TOMORROW X TOGETHERは「Beautiful Strangers」で夢幻的な雰囲気を醸し出した。NCTのマークは「1999」のステージでバレエ団と共にヒップホップとバレエを組み合わせた、いわゆるヒップレーバージョンのパフォーマンスを披露し、観客の爆発的な反応を引き出した。最後にステージに上がったNCT DREAMは「BTTF」「CHILLER」を通じて、夏の夜を爽やかに彩り、ファンと特別な思い出を作った。今年の「2025 SBS歌謡大典 Summer」は、K-POPを超え、あらゆる音楽ジャンルを網羅するフェスティバル型ステージ「UNIPOP」まで同時に開催され、豊かな公演と体験コンテンツで好評を得た。本公演とは別に行われたフェスティバル型ステージ「UNIPOP」では、バンドTOUCHEDが未公開曲「Ruby」を特別に公開して注目を集めた。Nerd Connectionは「Good Night Good Dream」「Just 4 Shots」で雰囲気を盛り上げた。Daybreakは「Love Actually」「Good」のステージで観客から大反響を得て、CHERRYFILTERは「sweet little kitty」に加え、INFINITEのウヒョン、Dragon Pony、YdBBがコラボした「Flying Duck」のスペシャルステージでフェスティバルをさらに意味深いものにした。また、OST STAGEに登場したMAMAMOOのソラ、サム・キム、クォン・ジナ、ナ・ユングォン、Yoari、チン・ヒョジョン、ポールブランコ(Paul Blanco)は、SBSを代表するドラマの名曲を再解釈した感性あふれるステージを披露し、観客を魅了した。熱い雰囲気の中で成功裏に幕を閉じた「2025 SBS歌謡大典 Summer」は、8月9日夜11時10分よりSBSで放送される予定だ。

10CMからDaybreakまで「2025 LOVESOME FESTIVAL」に出演決定!今年のテーマはゴッホ
4月26日から27日まで、ソウル蘭芝(ナンジ)漢江(ハンガン)公園で開催予定の「2025 LOVESOME FESTIVAL」が、第1次ラインナップとして8組のアーティストを発表した。EXOのベクヒョン、NCTのドヨン、ATEEZなど国内アーティストに加え、Ayumu Imazu、ニュー・ホープ・クラブなど海外アーティストにも出演のオファーをし、観客から好評を得てきた「LOVESOME FESTIVAL」は、今回も大衆性と多様性を兼ね備えたラインナップを公開した。4月26日、フェスティバルの初日には、永遠の青春を歌うシンガーソングライター10CMを筆頭に、温かい歌詞と響きのある歌声で大衆を魅了し、JTBC「シングアゲイン3」で優勝を果たしたホン・イサク、デビューと同時に「第20回韓国大衆音楽賞」で、今年の新人部門と最優秀モダンロック歌謡部門にノミネートされ話題を呼んだHANROROと、力強い声で今日を歌う歌手キム・スヨンが観客を迎える予定だ。また、27日には感性豊かなシンガーソングライター中心の初日のラインナップとスマートな対比を見せるバンド中心のラインナップが公開された。JTBC「シングアゲイン」の初代優勝者で、昨年10月にアルバム「逆性」でリスナーに衝撃を与えたイ・スンユンをはじめ、韓国インディーバンド界の教科書的存在であるDaybreak。MBC「覆面歌王」9連勝に成功し実力派ロックバンドとして注目を集めているTouched。ロックを超えて、エレクトロニック、ポップなど多様なジャンルの融合でフューチャーポップを先導しているバンドTHE SOLUTIONSがフェスティバル最終日に、活気あふれる観客との出会いを予定している。主催のINNEXTTRENDは「今年は両日のラインナップの雰囲気を対照的に企画することで、観客に多様な音楽の楽しみを提供したい」とし、音楽の多様性に加えて「今年の図書」であり、今回の行事の中心人物であるヴァン・ゴッホの情熱的に美しかった人生をフェスティバルの至る所で表現することで、楽しさと感動を同時に感じられる完璧なフェスティバルを企画していると明かした。「LOVESOME FESTIVAL」は毎年「今年の図書」を選定し、本と共に楽しむ音楽ピクニックという独自のコンセプトで、2019年から毎年春に開催されている。今年は韓国人が最も愛する画家ヴァン・ゴッホの人生を描いた「ヴァン・ゴッホ、永遠の手紙」が、「今年の図書」に選定され、一つのテーマとなっている。「2025 LOVESOME FESTIVAL」の公式チケットは2月17日からチケットサイトYES24とINTERPARK、NAVER予約を通じて購入可能で、主要日程をはじめとする様々な情報は公式SNSで確認することができる。

Daybreak、ニューアルバム「SEMICOLON」を発売”今年はターニングポイントだった”
バンドDaybreakが、ニューアルバムで今冬を豊かに満たす。彼らは最近、ソウル江南(カンナム)区のあるカフェで、新しいミニアルバム「SEMICOLON」の発売を記念するインタビューを行った。今回のアルバムには「共にしてきた昨日と近づく明日をつなぐセミコロン」というメッセージが盛り込まれた。同名のトラック「SEMICOLON」と「Old&Wise」がダブルタイトルに選ばれ、「Rhythm,この夜は」「Forever」まで全4曲が収録された。Daybreakは「久しぶりにご挨拶するのでワクワクしていますし、緊張もしています。新曲の発売は本当に久しぶりです。楽しく聴いて頂きたいです」とカムバックの感想を語った。今回のアルバムにはイ・ウォンソクが全曲の作詞に、メンバー全員が曲の制作に参加し、彼らならではの率直な音楽をが完成した。新曲についてイ・ウォンソクは「久しぶりに発売するアルバムであるだけに、EPアルバムですが、フルアルバムに劣らず僕たちが伝えたい話をぎっしりと盛り込みました。Daybreakの昨日と今日、明日をすべて味わえる歌です。『SEMICOLON』というタイトルを提案された時、ピリオドやコンマなど様々な含みを持たせることができるだろうと思いました」と話した。イ・ウォンソクは、具体的にタイトル曲と収録曲に込められた意味を説明した。彼は「タイトル曲『SEMICOLON』は別れの歌です。相手は気持ちを整理したかもしれませんが、僕の感情は整理されていない時に訪れる後悔や未練を表現しました。『Old&Wise』は、今僕たちが置かれている現実の中で、これからこのように生きたいという話を込めた楽曲です。10代の初々しく、熱かった瞬間を満喫している人々には共感できない話かもしれませんが、現実に押されて多くのことが削られている人なら共感できる楽曲だと思います」と伝えた。続けて「3、4番トラックは以前作っていた楽曲を新しいプロデューサーたちとコラボして新たに制作しました。『Rhythm,この夜は』は、Daybreakの現在の姿を込めた楽曲で、『Forever』はファンに伝えたかった話です。僕たちが同じ音楽を聴いて共感し、永遠にこの感情を共有したいという希望を込めたファンソングです」とつけ加えた。4曲のうち、なんと2曲をタイトル曲に選定した彼ら。タイトル曲に集中するより、グループが伝えたいメッセージを優先にして決めたことだという。イ・ウォンソクは「音楽作業の終盤にダブルタイトルに決まりました。作業を始めた時にデモが完成して、絶対に『SEMICOLON』がタイトル曲だと思いましたが、歌詞がついてレコーディングが終盤に差し掛かった時、『Old&Wise』も多くの方に共感して頂ける話だと思いました。そのためダブルタイトルにしました」と答えた。「SEMICOLON」はポップロックジャンルのタイトル曲で、Daybreakの代表曲とはコントラストをなすユニークな雰囲気の楽曲だ。アルバムに盛り込まれた彼らの過去、現在、未来のうち、この曲は未来を意味する。イ・ウォンソクは「作業方式の多角化を試みた曲です。これまで多くの方がDaybreakの楽曲と言えば、明るく軽快でポジティブな楽曲を思い浮かべるじゃないですか。そうでない曲もこなせるという表現の拡張性から、現在と未来だと思います」と伝えた。メンバーたちが「SEMICOLON」に対してタイトル曲だと確信した理由は何だったのだろうか。キム・ジャンウォンは「色々な楽曲がタイトル曲の候補になりましたが、『SEMICOLON』が圧倒的な支持を受けました。メンバーたちが皆、この機会にマイナーな楽曲を試みたいと考えました」と答えた。キム・ソニルも「季節感も重要でした。悲しい楽曲なのですが、平凡なバラード曲のリズムを持っていないので。ムードはある程度維持しながら、洗練されたDaybreakの姿をお見せすることができると思いました」と説明した。「Old&Wise」は、2007年に発売されたDaybreakの1stアルバムの収録曲「Bumper Car」の次の話で、再びn番目の青春を歌う。曲の雰囲気は異なるが、2曲の中で「傷だらけ」という話者が繋がる。イ・ウォンソクは「僕たちが生きていく中で嬉しいことも多いのですが、傷はなかなか消えません。そのような状況で前に進むことが重要だというメッセージを盛り込んだのが『Bumper Car』です。そのように進んでいるうちに、ずっと僕の姿が消されたり、諦めなければならなくなり、スピードが遅くなるのです。ある時は後ろに行くような気がしますし、僕がよく生きられているのか混乱する瞬間が来ました。結局『一番守らなければならないことは何か?』について悩んだ話が『Old&Wise』です。悲劇で終わらないメッセージですので、希望的だと思います。10年ほど後には『Old&Wise』の次の話ができると思います」と語った。この時期に「Bumper Car」の次の話をすることになった理由を聞くとイ・ウォンソクは「十数年休むことなく走ってきました。今後ろを一度振り返ってみたら『こうだったんだ』『今僕たちはこうやって生きているんだ』という風に見ることができました。今年がDaybreakのターニングポイントになる時期でした。そのため、今話せる内容だと思いました」と答えた。彼らは今回のアルバムをきっかけに、より多くの新曲でファンに会いたいと希望を語った。イ・ウォンソクは「新曲をたくさん発売したいです。これまで積んできた話を来年には新曲で頻繁に発売したいと思っています。それが実現するかどうかは、見守ってください」とし「新曲を発売すると、あまりにも煙のように消えてしまう時代ですので、意欲がなくなってくる時もありますが、来年は疲れず、頻繁にご挨拶したいと思います」と強調した。

Daybreak、タイトル曲「SEMICOLON」MVを公開…キム・ガンミンが出演
バンドDaybreakが、寒い冬を暖かくする楽曲でカムバックした。Daybreakは10日午後6時、各音楽配信サイトを通じてニューミニアルバム「SEMICOLON」の全曲の音源とタイトル曲「SEMICOLON」のミュージックビデオを公開した。彼らは、ボーカルのイ・ウォンソク、ベースのキム・ソニル、キーボードのキム・ジャンウォン、ギターのチョン・ユジョンの4人で構成されたバンドで、2007年のデビュー以来、「Fall in love with you」「Love Actually」「Flower Road」など、多くのヒット曲を発表して愛されている。久しぶりにニューアルバムで帰ってきたDaybreakは、韓国の歌謡界を席巻しているバンドブームに乗って、リスナーたちを魅了する予定だ。Daybreakの今回のニューアルバム「SEMICOLON」は、17年間のピリオドとコンマを込めたアルバムで、それぞれのフォントで書かれた文章のように、様々な方法で吐き出すように表現したDaybreakの記号が多くのリスナーに届き、深く浸透してほしいという意味を込めた。ダブルタイトル曲である「SEMICOLON」と「Old & Wise」をはじめ、「Rhythm,この夜は」「Forever」まで全4曲が収録されており、イ・ウォンソクが全曲を作詞し、メンバー全員が楽曲作業に参加して、Daybreakならではの率直なストーリーを伝える。最初のタイトル曲「SEMICOLON」は、デビューアルバム以降、タイトル曲の中で唯一、単調で構成されたポップロックジャンルだ。淡々と続くボーカルと切ないストリングス、リズミカルで密度の高い鍵盤とベースラインが様々な感情の波を描いている。「終わったわけでも 休むわけでも 何でもない関係 / 僕はまた馬鹿みたいに みすぼらしくそこにいるみたい / あまりにも簡単に吐いてしまった終わりという言葉 / 僕にはあまりにも早く付け加えられた悲劇になってしまった結末」など、ピリオドとコンマを関係に例えた歌詞は、別れの状況でどの記号も選択できず混乱する姿を感覚的に表現した。同時に公開されたミュージックビデオには、同じ所属事務所の俳優キム・ガンミンが出演し、Daybreakならではの別れの感性を演じ、曲の雰囲気を倍増させた。これまで明るく軽快なメロディーと歌詞の曲で愛されてきたDaybreakは、今回のニューアルバムを通じて今までに見たことのない異色の魅力をアピールする予定だ。

優里からm-flo&櫻坂46まで、韓国で開催される「WONDERLIVET 2024」第2弾ラインナップ公開
「WONDERLIVET 2024」が、歴代級のJ-POPフェスティバルを予告した。30日午後、「WONDERLIVET 2024」は公式SNSを通じて、新たな10組が含まれた第2弾ラインナップと、合わせて計33組の出演日程を公開し、ファンの期待を高めた。公開された第2弾ラインナップによると、日本を代表するシンガーソングライター優里を筆頭に、3人組ロックバンドsumika、オルタナティブヒップホップグループm-flo、日本の国民的ガールズグループ櫻坂46、女性シンガーソングライターiriとLeina、今年4月に弘大(ホンデ)の路上ライブで話題を集めた冨岡愛の計7組が名を連ねた。それだけでなく、新譜発売やワールドツアー開催など大活躍中のバンドLUCY、MBC「覆面歌王」で9連勝を果たしたユンミンがボーカルとして活動しているバンドTOUCHED、Z世代を代表するミュージシャン、ハン・ロロなど、韓国を代表するトップアーティスト3組も出演を確定し、注目を集めた。フェスティバルの幕を開ける11月8日のラインナップにはハン・ロロ、iri、Leina、Saucy Dog、sumika、THORNAPPLE、TOUCHED、UNISON SQUARE GARDENが出演する。2日目の11月9日には、AKB48、新しい学校のリーダーズ、Balming Tiger、Annoying Box、Creepy Nuts、Cö shu Nie、Little Glee Monster、m-flo、MAN WITH A MISSION、milet、Silica Gel、水曜日のカンパネラなどが出演予定だ。最終日の11月10日には、優里、yama、キタニタツヤ、櫻坂46、QWER、Daybreak、LUCY、冨岡愛、asmi、Cody・Lee(李)、MAISONdes、れをる、Tani Yuukiなど、豪華アーティストがフェスティバルのフィナーレを飾る。「WONDERLIVET 2024」は、10月初めに最終ラインナップの公開も予告しており、チケット争奪戦はさらに熱くなる見通しだ。同イベントは11月8日から10日までの3日間、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のKINTEX7、8、9Bホールで開かれる予定だ。・Creepy NutsからQWERまで日韓アーティスト23組が大集結!「WONDERLIVET 2024」韓国で11月に開催決定

Creepy NutsからQWERまで…日韓アーティスト23組が大集結!「WONDERLIVET 2024」韓国で11月に開催決定
「WONDERLIVET 2024」のラインナップ第1弾がベールを脱いだ。本日(1日)、「WONDERLIVET 2024」の公式SNSアカウントを通じて豪華ラインナップ第1弾が公開され、公演を心待ちにしている観客の期待を一層高めている。11月8日から10日までの3日間、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市のKINTEX7、8、9Bホールで開かれる「WONDERLIVET 2024」は、J-POP & Iconic Artistをベースにしたグローバル音楽フェスティバルで、ライブエンタテインメントブランドLIVETと公演制作会社WANDERLOCKが共同で主催する。出演者第1弾として発表されたのは、日本の大注目のシンガーソングライターmiletを筆頭に、トレンディなボーカリストyama、AKB48、asmi、新しい学校のリーダーズ、Cö shu Nie、Cody・Lee(李)、Creepy Nuts、Little Glee Monster、MAISONdes、MAN WITH A MISSION、れをる、Saucy Dog、Tani Yuuki、キタニタツヤ、UNISON SQUARE GARDEN、水曜日のカンパネラ、韓国国内外でJ-POPブームを牽引している日本のミュージシャン17組が、「WONDERLIVET 2024」のステージに立つ。それだけでなく、韓国のインディーズシーンで人気を博しているSilica GelとQWERをはじめ、オルタナティブグループBalming Tiger、4人組バンドDaybreak、THORNAPPLE、そしてAnnoying Boxなど、韓国の実力派アーティストも大勢参加し、ステージを盛り上げる。ラインナップ第1弾の公開と共に、「WONDERLIVET 2024」に対するグローバル音楽ファンの関心もヒートアップしている中、先月30日にラインナップが公開されていない状態で始まったブラインドチケットが約5分で高速完売を記録し、本公演に対する爆発的な関心を証明した。「WONDERLIVET 2024」の一般販売は8日の午後12時より、TICKET LINKとMelOn Ticketを通じてオープンする。観客ためにフェスティバルの開催期間中は、会場と首都圏を往復するカカオTシャトルバスが運行される予定だ。・AKB48、日本で初開催の「ENA K POP UP CHART SHOW」に出演!昼公演の追加も決定・Creepy Nuts&緑黄色社会ら「仁川ペンタポート・ロック・フェスティバル」に出演決定!

【PHOTO】LUCYからJannabiまで「2024ソウルパークミュージックフェスティバル」でステージを披露
29日、ソウルオリンピック公園で行われた「2024ソウルパークミュージックフェスティバル」に、バンドLUCY、Jannabi、Daybreak、Nerd Connection、Car the gardenらが出演した。「ソウルパークミュージックフェスティバル」は、新緑の芝生広場で行われるライブとおいしい食べ物で、愛する恋人、家族、友人と一緒に癒やされながら楽しめるフェスティバル。様々なジャンルの豊富なラインナップとフォトゾーン、体験ブース、グルメなど多彩な楽しみ方で多くの観客の絶大な支持を得ている。・LUCY、1st LP「Chapter Of Youth」を本日リリース!感性溢れる代表曲を収録・LUCY、初の来日公演が成功裏に終了「想像していた通りの表情が見れて本当に幸せだった」

【PHOTO】SHINee キー&NCT ドヨンら「2024 LOVESOME FESTIVAL」でステージ披露
27日と28日、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園にて「2024 LOVESOME FESTIVAL」が開催され、SHINeeのキー、NCTのドヨン、INFINITEのウヒョン、チョン・セウン、MeloMance、10CM、ロイ・キム、チョクジェ、イ・スンユン、CHEEZE、Daybreak、ソ・スビン、パク・ウォン、SORANらがステージを披露した。・SHINee キー、東京&兵庫でソロ公演を開催!約6年ぶりの日本オリジナル作品も予告・NCT ドヨン、1stソロアルバム「YOUTH」を発売メンバーたちと音楽をやってきたから実現できた

バンドDaybreak イ・ウォンソク、3年前に離婚していたことを報告…今年初めにMYSTIC STORYに移籍
バンドDaybreakのイ・ウォンソクの離婚が遅れて知られた。2日、所属事務所のMYSTIC STORYはマイデイリーに「イ・ウォンソクが2021年に離婚したのは事実だ」と明かした。この日、イ・ウォンソクは自身のブログに「2021年に二度の大きな別れを経験して、僕は再び独りになった」とし「二度と会えない別れ、そしてそれぞれの人生を選んだ別れ」と投稿した。続いて「埋められない喪失感は、挫折して克服する方法では乗り越えることができなかった」とし「忘れられるまで、鈍感になるまで、慣れていくまで、思ったより多くの時間が必要だった。辛い記憶となるべく距離を置いて生きていく中で、もう大丈夫だろうと思って心の傷にそっと触れてみたら、どうしようもなく崩れてしまい、ありきたりのバラード曲さえ聴くことができなかった。感情の揺れが怖かった」とし、これまでの心境を告白した。彼は「僕の多くの部分が痛み、崩れ、散らばっていく中で、別れを受け入れることができるようになった。そのようにして自然に3年が経った」とし「今はすっかり良くなった。傷に触れても痛くない」とし「毎日、今日との別れを経験しているから、後悔なしに生きていきたいと願っている」と伝えた。1997年にソロアルバム「Trust me」でデビューしたイ・ウォンソクは、2007年にバンドDaybreakを結成して活動している。彼は2011年に一般女性と結婚したが、2021年に離婚した。また、Daybreakは今年初めに所属事務所のMPMGとの契約が終了し、MYSTIC STORYと専属契約を締結した。・Daybreak イ・ウォンソク、新ドラマ「百人力執事」のOSTに参加本日「Pray」をリリース・LUCY&Daybreak、初のコラボ曲「The Answer」MV公開2組の美しい歌声に注目【イ・ウォンソク ブログコメント全文】使っていないBALGOON.com(イ・ウォンソクのブログ)のドメインの延長費用を支払うたびに、いつか心が落ち着いて、何かを残すとしたらここだろうと思って、決済、また決済。今なら自分の話を伝えることができそうだ。最後の日記から4年近く経った。これまでの出来事は、これまでの自分の人生で最も複雑で、難しいことだったためか、簡単に整理することも、表現することも、思い出すことさえ辛い部分もあった。2021年、二度の大きな別れを経験して、僕は再び独りになった。二度と会えない別れ。そして、それぞれの人生を選んだ別れ。何をしても埋められない喪失感は、挫折して克服する方法では乗り越えることができなかった。忘れられるまで、鈍感になるまで、慣れていくまで、思ったより多くの時間が必要だった。辛い記憶となるべく距離を置いて生きていく中で、もう大丈夫だろうと思って心の傷にそっと触れてみたら、どうしようもなく崩れてしまって、ありきたりのバラード曲さえ聴くことができなかった。感情の揺れが怖かった。僕の多くの部分が傷み、崩れ、散らばっていく中で、別れを受け入れることができるようになった。そのようにして自然に3年が経った。今はすっかり良くなって、傷に触れても痛くない。引っ越しもして、14年間を共に過ごしたMPMGとも別れた。人生を半分に折って、いっぱい書かれている表側をひっくり返して、白紙の裏面に向き合う。世界には元に戻すことができない、特別なことがあることに気づいたし、だからこそ今をうまく生きなければならない。毎日、今日との別れを経験しているから、後悔なしに生きていきたいと願っている。錆びついたBALGOON.comも再稼働だ!

INFINITE ソンギュから10CMまで!音楽フェス「Beautiful Mint Life 2024」ラインナップを第1弾を公開
実力派ボーカリストたちが「Beautiful Mint Life 2024(BML2024)」に出演する。「BML2024」は5月11日から2日間、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園の3つのステージ(ミントブリーズステージ、カフェブロッサムハウス、ラビングフォレストガーデン)で開催される。2月21日に発表された第1弾アーティストのラインナップには「BML2024アーティスト推薦イベント」で上位を記録したアーティストを中心に、BMLと初めて縁を結ぶことになったアーティストまで全16組が名前を上げた。5月11日(土)には、今年でデビュー20周年を迎えたPeppertones、「Hanteo Music Awards」で「ポピュラーバンドアーティスト賞」を受賞し、第2の全盛期を迎えたDaybreak、KSPO DOMEで単独コンサートを盛況裏に終えた10CM、画期的な舞台企画と演出で観客に毎回驚きと楽しさを与えるSORAN、甘いメロディーで多様なプレイリストによく登場するGEORGE、圧倒的な実力とステージマナーを誇るSURL、暗い世界で温かさを歌うバンドNerd Connection、叙情的な歌詞でリスナーの耳を虜にする新人HANROROが公開された。土曜日のラインナップで断然目立つのはDaybreak、10CM、SORANの組み合わせだ。親しい3組がフェスティバルで同じ日のラインナップに含まれたのは、新型コロナウイルスで開催が中止になった「Beautiful Mint Life 2020」以来初めてで、ファンの期待が高まっている。日曜日にはJTBC「シングアゲイン3」の優勝者ホン・イサクをはじめ、最近イ・ソラの「風が吹く」のリメイクシングルの発売などでソロ歌手として地位を固めたINFINITEのメインボーカルであるソンギュ、ユニークな歌声と甘いメロディーのキム・ピル、「BML2024」アーティスト推薦イベント1位、「BML2023」アワード「最高の公演」受賞など、BMLと縁が深い清涼バンドLUCY、パワフルなエネルギーで現場を圧倒するパフォーマンスを誇るアーティストのイ・スンユン、レーベルwavyの代表でアーティストの中のアーティストであるColde、爽やかな歌唱力で多数のファンを確保しているTOUCHED、11月に1stフルアルバム「Campo」の発売後、全国ツアーなど精力的に活動しているOWALLOILが出演する。ホン・イサクの出演は「シングアゲイン3」の優勝以来、初めてだ。「BML2023」から1年ぶりに「シングアゲイン3」の優勝者としてフェスティバルに返り咲いた彼が披露するステージが注目される。「BML2024」を主催するMint Paperは、「今年で15回目を迎えた貫禄のあるフェスティバルであるだけに多様なアーティストラインナップはもちろん、豊かなコンテンツの企画と完璧な運営で観客が今年の春は『BML2024』と定義できるよう最善を尽くす」と伝えた。追加ラインナップは3月13日に公開される予定で、チケットは2月26日からINTERPARK、YES24で販売される。

【PHOTO】Wanna One出身キム・ジェファンからTEMPESTまで「Hanteo Music Awards 2023」レッドカーペットに登場
17日午後、Wanna One出身のキム・ジェファン、TEMPEST、JUST B、LUCY、Libelante、Daybreak、ジョン・ドンウォン、イ・チャンウォン、元Wonder Girlsのソネ、ミュージカル女優のリサ、チョ・ハンジョがソウル中(チュン)区ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)で行われる「Hanteo Music Awards 2023」のレッドカーペットに登場した。「Hanteo Music Awards 2023」は、世界的なリアルタイム音楽チャートであり、大韓民国初のチャートであるHANTEO GLOBALが開催するグローバルK-POPフェスティバルで、17、18日の2日間行われる。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・Wanna One出身キム・ジェファン、パク・ジフン主演ドラマ「幻影恋歌」のOSTに参加「風になってください」をリリース・TEMPEST、日本で好きなものはもちろんファン!そして焼肉、すき焼き2月開催「Kstyle PARTY」を控えて質問に回答





