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ソン・ドンイル

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  • リョウン、連続殺人犯を熱演!ドラマ「Bloody Flower」緊張感あふれる予告映像を公開

    リョウン、連続殺人犯を熱演!ドラマ「Bloody Flower」緊張感あふれる予告映像を公開

    2月4日(水)より配信スタートするドラマ「Bloody Flower」が、ティーザー予告を公開して注目を集めている。同作は、不治の病を治療する能力を持った連続殺人犯を巡って繰り広げれられるミステリースリラー。今回公開された予告編では、手術室で作業服を身にまとったイ・ウギョム(リョウン)が、誰かの命を救う場面から始まる。患者を治療する姿から一転、彼が連続殺人犯として逮捕される場面へと切り替わり、物語は一気に緊張感を帯びていく。さらに、拘置所と取調べ室を行き来するシーンが続き、人を救う力を持つ人物がなぜ殺人を犯したのか、その動機が徐々に明かされていく。また、中盤では、病気の娘を救うためにイ・ウギョムの弁護を引き受けることとなった弁護士パク・ハンジュン(ソン・ドンイル)と、死刑判決によって事件を終わらせようとする検事チャ・イヨン(クム・セロク)が順に登場。それぞれの立場と選択が明確に示される。「世界を救うための殺人」というフレーズとともに、不治の病の治療を証明しようとする医療実験のシーン、法廷内外での緊迫した対峙が交錯し、一層緊張感を高める。そして、「その重さを背負えますか?」というイ・ウギョムの意味深な質問を残し、予告編は幕を閉じる。2026年の幕開けを飾る新感覚ミステリースリラー「Bloody Flower」は、韓国では2月4日に第1話・第2話がDisney+で公開される。

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  • リョウン&ソン・ドンイルら出演、ドラマ「Bloody Flower」2月4日に配信確定!ポスターを公開

    リョウン&ソン・ドンイルら出演、ドラマ「Bloody Flower」2月4日に配信確定!ポスターを公開

    2026年を切り開く新しいミステリースリラー「Bloody Flower」が2月4日の配信を確定し、ポスターを公開した。「BLOODY FLOWER」は不治の病を治療できる能力を持つ連続殺人犯をめぐる人々の物語を描いたミステリースリラー。2月4日にDisney+で初公開される「Bloody Flower」は「連続殺人の殺人動機が不治の病の治療剤開発を通じて世の中の多くの人を救うためだったとしたら?」という質問で物語が展開される。世の中を救う天才的な医術を持っている連続殺人犯イ・ウギョム(リョウン)、病気を持っている娘を助けるために殺人犯を助けなければならない弁護士パク・ハンジュン(ソン・ドンイル)、死刑判決で自分の存在を証明しなければならない裕福な家庭に生まれた検事チャ・イヨン(クム・セロク)の緊張感と対決の中で事件は新たな局面に向かう。特に、殺人犯の手から生まれた奇跡の治療法の正体は、司法と大衆を前例のない混乱へと陥れ、視聴者に深い没入感を与える予定だ。何よりも「Bloody Flower」は、「多数を助けるために殺人者の命を延長することが正義か?」という熱い話題を投げる。死ぬことが当然な悪人が、誰かにとっては唯一の命綱となる矛盾的な状況を通じて視聴者に「あなたならどんな審判を下すのか?」という質問を投げかける。「Bloody Flower」は緻密なストーリーと強烈なキャラクター、社会的な質問を投げかける作品で2026年初め、視聴者を魅了すると見られる。

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  • リュ・ジュンヨルのサプライズ登場に驚き!Girl's Day ヘリらがゲームに挑戦も「応答せよ1988 10周年」放送スタート

    リュ・ジュンヨルのサプライズ登場に驚き!Girl's Day ヘリらがゲームに挑戦も「応答せよ1988 10周年」放送スタート

    10年ぶりに再会した双門洞(サンムンドン)の5家族が、変わらぬケミストリーで視聴者たちに笑いを届けた。韓国で昨日(19日)初放送されたtvN「応答せよ1988 10周年」第1話では、ドラマ「恋のスケッチ~応答せよ1988~」の放送終了以降、10年ぶりに再び一堂に会した双門洞の家族たちの出会いが描かれた。忙しいスケジュールの中でも江原道(カンウォンド)1泊2日のMTのために集まった俳優たちは、当時のドラマの中のファッションで登場。まるでドラマのキャラクターに戻ったようにケミストリーを誇り、視聴者たちに懐かしい思い出をプレゼントした。この日の放送は、全国世帯基準で最高4.6%を記録し、多くの関心を集めた。特に、tvNのターゲットである男女2049視聴率では、地上波を含めた全チャンネルの同時間帯1位を達成した(ニールセン・コリア、有料プラットフォーム基準)。本格的なMTに先立ち、加平(カピョン)に集まった双門洞の家族たちは、3ヶ所の異なる場所でオープニングを始め、各家族の魅力とケミストリーを惜しみなく披露した。特に、今回の10周年MTは、OB会から出たささやかな提案で実現し、関心を集めた。2週間後に行われたYBの会合で本格的な議論が続き、出演者たちの積極的な賛成で実現したのだ。10年前と変わらない姿で喜びを分かち合った家族たちは、「忘れていた記憶が蘇りそうだ」とし、格別な感慨を伝えた。特にこの日、当初スケジュールの問題で出席が不透明だったリュ・ジュンヨルが予告なくサプライズ登場し、出演者を驚かせた。近況トークが終わった後、お小遣いゲームが始まった。「1988年に閉じ込められている」という設定の下、ゲームに成功すれば最近の物価を反映したお小遣いが、失敗すれば1988年の物価基準のお小遣いが与えられるゲームだ。現代に戻る着替えのチャンスまでかかった中、家族別にそれぞれ異なるゲームが繰り広げられ、天然さと小細工を行き来する予測不可能な状況で笑いも絶えなかった。ドラマと現実を行き来する双門洞の家族間のケミストリーもあちこちで垣間見ることができた。アマガエルの絶対音感ゲームに挑戦したドクソン家は依然として騒々しい様子で笑いを誘った。ソン・ドンイルは「お父さんもこういうゲームは初めてなので」としスタートから緊張感を表わしたが、予想外の集中力を発揮。イ・イルファの活躍の中、リュ・ヘヨン、Girl's Dayのヘリ、チェ・ソンウォンまで家族のようなチームワークを見せ、第5ラウンドで劇的に成功した。しかし、より大きな一発を狙ったソン・ドンイルの挑戦が失敗し、彼ららしい愉快なエンディングで現場は爆笑でいっぱいになった。ジョンボン家が挑戦したゲームは人物クイズだった。キム・ソンギュンとアン・ジェホン、ラ・ミラン、イ・ミンジ、次期作の撮影中にも10周年を記念して合流したリュ・ジュンヨルまで一堂に会した中、5ラウンドの人物クイズが進行し緊張感を抱かせた。特に、人物クイズの進行が初めてのシン・ウォンホ監督と、ゲームごとに格別な浸透力でこれをからかうリュ・ジュンヨルの掛け合いが爆笑を誘った。ジョンボン家はエースのアン・ジェホンの活躍の中でお小遣いを獲得し、まるでドラマの中の宝くじ当選ストーリーを再現したような楽しさを与えた。また別の場所で集まったテク家(チェ・ムソン、パク・ボゴム)、ドンリョン家(ユ・ジェミョン、イ・ドンフィ)、ソヌ家(キム・ソニョン、コ・ギョンピョ)は初声クイズに挑戦した。ドラマの中の思い出のシンクロ率を誇って登場した3家族は、嬉しさもつかの間、順調ではないゲームの進行を迎えた。ゲームエースのイ・ドンフィが特有の瞬発力で雰囲気をリードしたが、チェ・ムソンとパク・ボゴムの相次ぐ失敗で危機を迎えた。エースだったユ・ジェミョンの予想外の返答で3家族はお小遣い獲得に失敗したが、ボーナスラウンドを通じて全員が着替えるチャンスを得た。ドラマをめぐる多彩なビハインドトークも興味をそそった。特に「応答せよ1994」ではサムチョンポで、今回はジョンボンの父親として出演し、20才から45才まで幅広い演技スペクトラムを披露してきたキム・ソンギュンの話と、名場面ビハインド、キャスティング裏話、そしてディテールな小道具にまつわるストーリーまで公開され、視聴者の思い出と郷愁を刺激した。放送の最後には、それぞれ異なるお小遣いを手にしたまま、高速道路のサービスエリアで皆が集まった家族の完全体の出会いが公開され、期待を高めた。双門洞の金持ちのジョンボン家の格別なフレックスとともに、本格的に繰り広げられる1泊2日のMTに向けた好奇心を高めている。視聴者たちもやはり、10年ぶりに実現した出会いに熱い反応と期待を続けている。・パク・ボゴムからGirl's Day ヘリまで再集結!人気ドラマ「応答せよ1988」10周年記念番組の予告映像が公開・Girl's Day ヘリが撮影?リュ・ジュンヨルの姿も「応答せよ1988」再会現場でキャッチ

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  • 【PHOTO】パク・ヒスン&チョン・ソンイルら、「2025 ソウル国際映画大賞」に出席(動画あり)

    【PHOTO】パク・ヒスン&チョン・ソンイルら、「2025 ソウル国際映画大賞」に出席(動画あり)

    10日午後、ソウル市龍山(ヨンサン)区のドラゴンシティホテルにて開かれた「2025 ソウル国際映画大賞」に、パク・ヒスン、チョン・ソンイル、神話のドンワン、ソル・ギョング、キム・ボソン、ペク・イルソプ、キム・ボヨンらが出席した。MCはディンドン、イ・ジンジュが務めた。・チソン&パク・ヒスンら出演の新ドラマ「二度目の裁判」メインポスター3種を公開・「ザ・グローリー」出演チョン・ソンイル、結婚から9年で離婚を発表

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  • 【PHOTO】TWICE ダヒョン&イ・ハニら、「2025 ソウル国際映画大賞」に出席(動画あり)

    【PHOTO】TWICE ダヒョン&イ・ハニら、「2025 ソウル国際映画大賞」に出席(動画あり)

    10日午後、ソウル市龍山(ヨンサン)区のドラゴンシティホテルにて開かれた「2025 ソウル国際映画大賞」に、TWICEのダヒョン、イ・ハニ、ソン・ジヒョ、バン・ヒョリン、イ・ユビ、ハン・ジウン、イ・ガリョン、キム・ミンジョン、イェ・ジウォン、イ・チャンヨル監督、オ・ヘヨン、ソン・ドンイル、チョン・ヘソン、パク・スルニョ、キム・ボヨン、Badaらが出席した。MCはディンドン、イ・ジンジュが務めた。・TWICE ダヒョン&イ・シウ、新ドラマ「ラブ ミー」で友情・恋愛を描く青春メロに挑戦・コン・ヒョジン「イ・ハニが撮影3日目に妊娠を報告つわりを耐えながら演技」

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  • パク・ボゴムからGirl's Day ヘリまで再集結!人気ドラマ「応答せよ1988」10周年記念番組の予告映像が公開

    パク・ボゴムからGirl's Day ヘリまで再集結!人気ドラマ「応答せよ1988」10周年記念番組の予告映像が公開

    ドラマ「恋のスケッチ~応答せよ1988~」が放送10周年を迎え、出演者たちが一堂に会した。12月19日午後8時40分に韓国で放送がスタートするtvN「応答せよ1988 10周年」は、ドラマ「恋のスケッチ~応答せよ1988~」のメンバーたちが10周年を記念した1泊2日の旅行を描いたバラエティ番組だ。ソン・ドンイル、イ・イルファ、ラ・ミラン、キム・ソンギュン、チェ・ムソン、キム・ソニョン、ユ・ジェミョン、リュ・ヘヨン、Girl's Dayのヘリ、コ・ギョンピョ、パク・ボゴム、アン・ジェホン、イ・ドンフィ、チェ・ソンウォン、イ・ミンジなど「応答せよ1988」ブームを牽引した俳優たちが集まって10周年記念旅行に行き、双門洞(サンムンドン)路地の思い出を呼び起こす多彩なコンテンツが披露される予定だ。先立って今回、「応答せよ88」10周年旅行の現場を収めた写真が公開され、期待を高めている。作品のヒロイン・ドクソン役のヘリをはじめ、テク役のパク・ボゴム、ドクソンの父親役のソン・ドンイル、ヒョウ柄の服で強烈な存在感を見せたチーター女史ことラ・ミランなど、10年前の姿そのままに集まった出演者の姿が、注目を集めた。10周年を記念する横断幕には、「聞こえる。応答する。恋しさが応える」というフレーズが書かれており、同作品に心奪われた視聴者の恋しさを刺激し、彼らの再会への期待を高めた。同時に公開された15秒の予告映像には、10周年を記念して集まった双門洞の家族たちの姿が収められている。ラ・ミランは「集まるのがめっちゃ大変」と話し、チーター女史特有のユーモアで笑いを誘った。特にドラマ終了から10年が経ち、変わらない姿で集まった双門洞の家族たちの再会が、ファンの目を引いた。韓国で2015年11月から2016年1月まで放送された「応答せよ1988」は、1988年の双門洞で同じ路地に住む5組の家族の賑やかなコメディ家族劇で、シン・ウォンホ監督と脚本家イ・ウジョンがタックを組んで制作した。当時、全国世帯基準(ニールセン・コリア、有料プラットフォーム基準)で平均18.8%という自己最高視聴率を記録するなどレジェンド級の人気を博し、出演者たちもこの作品を通じて名を広めた。放送終了後も親交を保ってきた彼らが、番組「応答せよ1988 10周年」を通じてどのような新たな思い出を作るのか、注目が集まっている。同番組は、「応答せよ1988」放送10周年記念と同時に、tvN20周年記念エディションとして構成される予定だ。全3話で制作されるtvN「応答せよ1988 10周年」は、韓国で12月19日午後8時40分に放送がスタートする。・人気ドラマ「応答せよ1988」の家族が大集結!にぎやかな食事風景が話題10周年旅行に高まる期待・リュ・ジュンヨル&Girl's Day ヘリ、破局後2年ぶりに再会?人気ドラマ「応答せよ1988」10周年記念コンテンツに参加

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  • 「テプン商事」2PM ジュノ、父ソン・ドンイルの秘密金庫を発見【ネタバレあり】

    「テプン商事」2PM ジュノ、父ソン・ドンイルの秘密金庫を発見【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。2PMのジュノが、亡くなった父ソン・ドンイルの秘密金庫を見つけた。韓国で昨日(12日)午後に放送されたtvN土日ドラマ「テプン商事」第2話では、カン・テプン(ジュノ)が亡くなった父カン・ジニョン(ソン・ドンイル)の会社で秘密金庫を見つける様子が描かれた。カン・テプンは、アジア通貨危機の影響で父の会社と家庭が破産することを経験し、自宅の電気が付かない事態まで発生した。複雑な気持ちで父の会社であるテプン商事を訪れたカン・テプンは、家族写真の額縁から謎の鍵を見つけ、デスクの近くで秘密金庫の存在を発見した。親友ワン・ナンモ(キム・ミンソク)に会ったカン・テプンは秘密金庫のことを打ち明け、ワン・ナンモは「秘密金庫? その中に金塊が入っているんじゃない?」と言った。カン・テプンは「そうだといいけど。うちの父の会社に未収があるそうだが、それが何か知っているか?」と聞いた。ワン・ナンモは役に立たない返事ばかりし、カン・テプンは「やはり会社の人に話した方がいいよね? それが秘密だったら、僕も見てはならないんじゃないか?」と心配した。ワン・ナンモは「もし秘密だったら、必ず墓場まで持って行け」と助言した。カン・テプンは「僕は会社のことが整理できたら、また自分の花屋に戻る。自分のものではないから」と強調した。

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  • 放送開始「テプン商事」2PM ジュノ、父ソン・ドンイルの病院へ駆けつけ衝撃【ネタバレあり】

    放送開始「テプン商事」2PM ジュノ、父ソン・ドンイルの病院へ駆けつけ衝撃【ネタバレあり】

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。2PMのジュノが、ソン・ドンイルの死によりテプン商事の責任者となるのだろうか。11日に韓国で放送がスタートしたtvN新土日ドラマ「テプン商事」第1話では、カン・ジニョン(ソン・ドンイル)の死と嵐の前に立つカン・テプン(ジュノ)の姿が描かれた。テプン商事を運営するジニョンは、社員に特別賞与を与えるほど順風満帆だった。その時、電話が鳴り、ジニョンは途方もない提案を受けることになった。社員全員が歓声を上げる中、彼は「テバン繊維は私には無理かもしれない」と悩みをにじませた。チャ・ソンテク(キム・ジェファ)は「億単位だ」と喜びに満ちていた。ジニョンはオ・ミソン(キム・ミンハ)に「テバン繊維の契約の件、君の意見を聞きたい」と尋ね、ミソンはやめたほうがいいと答えた。彼女は「負担するには規模が大きすぎる。金融利息とマージンを交換する構造だ」と堂々と自身の意見を伝えた。しかし喜びも束の間、テプン商事には暗雲が立ち込めた。会社に出勤したジニョンは「銀行に寄ってきたところだ。先月キソン化学から受け取った手形が不渡りになったそうだ。皆さん、今回の給料は少し遅れるかもしれない」と申し訳なさそうな表情を浮かべた。続けて「私が持っている金をはたいて取引先に渡していたので、少し苦しくなった。最善を尽くして賃金が遅れないようにする。申し訳ない」と付け加え、頭を下げて謝罪した。結局、ジニョンは社長室で倒れ、入院することになった。テプンはそんな父のそばに付き添っていたが、ナイトクラブで友人たちが危険に陥ったという知らせを受け、一時席を外した。しかしすぐにテプンはそれがピョ・ヒョンジュン(ム・ジンソン)の策略だったことを知り、急いで現れたワン・ナムモ(キム・ミンソク)がテプンに病院へ急ぐよう促す様子から、何かが起こったと直感する。病院に到着したテプンは、その間に父親が死亡した事実を知り大きな衝撃に陥った。その時刻、ニュースでは国家債務不履行の知らせが伝えられた。

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  • チャン・ナラ、北海道でトラブル続出!?人気バラエティ番組「車輪のついた家」3年ぶりの新シーズンに登場

    チャン・ナラ、北海道でトラブル続出!?人気バラエティ番組「車輪のついた家」3年ぶりの新シーズンに登場

    グローバルに帰ってきたtvN「海を超えて車輪のついた家:北海道編」の第1回の予告が公開され、海外遊浪初日から慌てふためくソン・ドンイル、キム・ヒウォン、チャン・ナラの姿が笑いを誘った。韓国で12日(日)夕方7時40分に初放送されるtvN新バラエティ番組「海を超えて車輪のついた家:北海道編」(演出:シン・チャニャン、キム・アリム)は、自分の家を持っていく旅行をコンセプトに、韓国全国で津々浦々で四季を過ごした同番組が、海を超えて海外に新たな冒険を描く。今回、2022年に放送されたシーズン4以降、3年ぶりにグローバル規模で帰ってきたと話題を集めており、ソン・ドンイルとキム・ヒウォンに続いて新たな家のオーナーに女優チャン・ナラが合流し、期待を集めている。そんな中、昨日(7日)、第1回の予告映像が公開。公開された映像は、新しい車輪のついた家と共に船に乗って日本に到着するソン・ドンイル、キム・ヒウォン、チャン・ナラの姿が収められ、好奇心を刺激する。黄色い屋根の車輪のついた家が港に無事に上陸し、爽やかな旅の始まりを知らせるが、家のオーナーであるソン・ドンイル、キム・ヒウォン、チャン・ナラのメンタルはまだ海を超えていなかった。道に迷い、GPSに苦戦するチャン・ナラの奮闘や、韓国語、日本語を問わず使える言葉を総動員し、地元の人たちとコミュニケーションするソン・ドンイルの覇気溢れる姿が笑いを誘う。特に翻訳アプリさえ3人を見捨てたかのように、「コーヒー、濃いめでお願いします」というソン・ドンイルの言葉を、「カビを投げてしまえ」と誤訳し、爆笑を呼んだ。見慣れない場所と言葉の壁だけでなく、あらゆる逆境も彼らを待ち受けている。ハンドルを握ったキム・ヒウォンは日本の交通ルールに慣れず苦戦し、車輪のついた家の扉が開かず、手こずっていたチャン・ナラは真夏の暑さにノックダウンを訴える。これにキム・ヒウォンは「(韓国に)帰りましょうか?」と、そっと本音を打ち明け、笑いを誘った。海を超えて、海外でスペクタクルな最初の旅を始めたソン・ドンイル、キム・ヒウォン、チャン・ナラに何が起こるか、初放送に早くも期待が高まっている。「海を超えて車輪のついた家:北海道編」は、韓国で10月12日(日)午後7時40分に初放送される。・チャン・ナラ&ナム・ジヒョン出演のドラマ「グッド・パートナー」6月よりDVDレンタル開始!DVD-BOXの発売も決定・SF9 ロウン、人気バラエティ番組「車輪のついた家4」に登場!抜群のビジュアルをソン・ドンイル&キム・ヒウォンも絶賛

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  • 【PHOTO】少女時代 ユナ&アン・ボヒョンら、映画「プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた」VIP試写会に出席

    【PHOTO】少女時代 ユナ&アン・ボヒョンら、映画「プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた」VIP試写会に出席

    7日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて、映画「プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた」のVIP試写会が行われ、少女時代のユナ、アン・ボヒョン、ソン・ドンイル、シン・ヒョンス、イ・サングン監督が出席した。同作は、夜明けごとに悪魔として目覚めるソンジ(少女時代 ユナ)を監視するという前代未聞のアルバイトをすることになった青年ニートであるギルグ(アン・ボヒョン)のハプニング満載の奮闘を描くコメディだ。・【PHOTO】少女時代メンバーや2PM ジュノも応援に!映画「プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた」VIP試写会に豪華スター続々・アン・ボヒョン、少女時代 ユナと共演した感想を語る「正確に演じてくれて役立った」

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  • マ・ドンソク&パク・ヒョンシクら出演の新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」メインポスター第2弾を公開

    マ・ドンソク&パク・ヒョンシクら出演の新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」メインポスター第2弾を公開

    新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」が、個性溢れるキャラクターのメインポスター第2弾を公開した。東洋の十二支をモチーフにしたシリーズ「TWELVE トゥエルブ」は、悪鬼から人間を守るために、人間の姿で人間の世界に住んでいる12天使たちのストーリーで、封印された力を目覚めさせようとする悪の群れを相手に繰り広げる巨大な戦闘を描くファンタジーアクションブロックバスターだ。公開されたメインポスター第2弾は、それぞれの個性とカラーを持つキャラクターたちが一つに調和し、爆発的なシナジー(相乗効果)を予告。彼らが共に描いて聞く叙事、アクション、予測不可能なチームプレーに早くから注目が集まっている。特に、タイトルである「TWELVE トゥエルブ」を、ローマ字の12(XII)で形状化した感覚的な構成は、それぞれのキャラクターの個性と作品特有の世界観を見せる。虎のような強烈なカリスマ性を披露する12天使のリーダーであるテサン(マ・ドンソク)と、彼の反対側に立って冷たいオーラで圧倒する悪の味方の烏鬼(パク・ヒョンシク)は、互いに異なる信念と目的を象徴するかのように、異なる方向を見つめながら宿命的な対立を予告する。世の中を守ろうとするテサンと世の中を支配しようとする烏鬼。彼らの張り詰めた緊張感は、これから繰り広げられる物語に対する期待をより一層高めた。ここに、12天使の管理者マロク(ソン・ドンイル)は、どっしりとした存在感で中心を支えながら安定感を見せた。非凡な能力で悪の勢力に立ち向かう天使たち。ウォンスン(ソ・イングク)、ミル(イ・ジュビン)、ドニ(コ・ギュピル)、ガンジ(元gugudanのミナ)、ジドル(ソン・ユビン)、マルスク(アン・ジヘ)、バンウル(レジーナ・レイ)は、それぞれ異なるエネルギーと個性を予告する。メインポスター第1弾に続き、アクションが生きているポーズと臨場感を加えるビジュアルの中の12天使たちが共に作っていくチームプレーとケミストリー(相手との相性)に期待がさらに高める。新ドラマ「TWELVE トゥエルブ」は8月23日よりDisney+、KBS 2TV土日ミニシリーズで同時配信される。

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  • 少女時代 ユナ&アン・ボヒョン出演映画「プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた」メイン予告編を公開

    少女時代 ユナ&アン・ボヒョン出演映画「プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた」メイン予告編を公開

    映画「EXIT」のイ・サングン監督が披露する辛くて甘いコメディ映画「プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた」が、メイン予告映像を公開した。映画「プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた」は、夜明けごとに悪魔として目覚めるソンジ(少女時代 ユナ)を監視するという前代未聞のアルバイトをすることになった青年ニートであるギルグ(アン・ボヒョン)のハプニング満載の奮闘を描くコメディだ。公開されたメイン予告映像では、「プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた」が披露する悪魔にとりつかれたコメディを事前に確認することができる。初恋相手を思い出させる親切さでギルグに接する昼のソンジに比べて、自分が悪魔に見えるのかと挑発的に質問する夜のソンジの対比する姿は、映画に盛り込まれた多彩なソンジの魅力に期待させる。続いてジャンス(ソン・ドンイル)は、娘であるソンジが深夜に3時間ほど悪魔として活動するという特別な秘密をギルグに伝え、無害な青年ニートギルグは毎晩ソンジを見守る危ないアルバイトをする姿が描かれた。予告映像の中の「ぞっとするバイト地獄が始まる」というフレーズは、ソンジを毎日見守るギルグの活躍と共に、2人だけのケミストリー(相手との相性)に対する期待をより一層高めている。一緒に公開されたククク(しっかりおしゃれすること)ポスターには、ソンジ、ギルグ、ジャンス、アラ(チュ・ヒョニョン)まで、それぞれの個性を一目で確認することができるビジュアルが収められており、キャラクターへの好奇心を高めた。特にポスターの中の「ハマっていく」というフレーズは、今まで見たことのない辛くて甘い悪魔にハマっていく観客たちの心を代弁するかのように見える。同作は映画「EXIT」を手がけたイ・サングン監督の新作だ。さらに韓国コンテンツ業界で信じて見られる宝石のようなユナ、アン・ボヒョン、ソン・ドンイル、そしてチュ・ヒョニョンまで、韓国を代表する俳優たちがタッグを組み、期待をより一層高めている。「プリティ・クレイジー 悪魔が引っ越してきた」は韓国で8月13日、全国の劇場で公開される。

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