Kstyle
Kstyle 14th

オ・ヒョンギョン

記事一覧

  • 【PHOTO】T-ARA ウンジョン&ユン・ソヌら、新ドラマ「最初の男」制作発表会に出席

    【PHOTO】T-ARA ウンジョン&ユン・ソヌら、新ドラマ「最初の男」制作発表会に出席

    10日午後、ソウル市麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)にあるMBCゴールデンマウスホールにて、ドラマ「最初の男」の制作発表会が開かれ、T-ARAのウンジョン、ユン・ソヌ、SUPERNOVAのゴニル、キム・ミンソル、オ・ヒョンギョン、イ・ジェファン、チョン・チャン、カン・テフン監督が出席した。同作は、復讐のために他人の人生を生きる女性と、自らの欲望のために他人の人生を奪った女性が命を懸けて繰り広げる熾烈な対決を描くドラマだ。・T-ARA ウンジョン&ユン・ソヌら出演、新ドラマ「最初の男」メインポスターを公開・T-ARA ウンジョン&ユン・ソヌら、新ドラマ「最初の男」に出演決定

    OSEN
  • T-ARA ウンジョン&ユン・ソヌら出演、新ドラマ「最初の男」メインポスターを公開

    T-ARA ウンジョン&ユン・ソヌら出演、新ドラマ「最初の男」メインポスターを公開

    新ドラマ「最初の男」がメインポスターを公開した。韓国で12月15日に放送がスタートするMBC新連続ドラマ「最初の男」(企画:チャン・ジェフン、演出:カン・テフム、脚本:ソ・ヒョンジュ、アン・ジニョン、制作:MBC C&I、DKエンターテインメント)が、圧倒的な緊張感と予測不可能な物語を予告するメインポスターを公開し、注目を集めた。同作は、復讐のために他人の人生を生きる女性と、自らの欲望のために他人の人生を奪った女性が命を懸けて繰り広げる熾烈な対決を描くドラマだ。毎日ドラマの大御所と呼び声高い脚本家ソ・ヒョンジュが、「二番目の夫」「三番目の結婚」に続く数字シリーズの決定版として披露するだけに、一度見たら抜け出せない没入感とドーパミンが爆発するストーリーを約束し、期待を高めている。今回公開されたメインポスターは、三角形の構図に配置された5人のすれ違う視線とその雰囲気だけで、彼らの複雑な関係性を示し、強烈なインパクトを与える。その中でも、赤いレザージャケットを纏い、揺るぎない眼差を見せるT-ARAのウンジョンの姿が目を引く。オ・ジャンミと双子の妹マ・ソリンの運命を狂わせたチェ・ファヨン(オ・ヒョンギョン)に対する復讐の意志を表すかのような、堂々として強靭な眼差しが深い印象を残す。特にウンジョンの姿からは、現実派オ・ジャンミとわがままな財閥令嬢マ・ソリンという2つのキャラクターを同時に垣間見ることができ、彼女がどのように一人二役を演じるのか、期待を高める。続いて、近づきがたいオーラを放つオ・ヒョンギョンは、まるで劇中のチェ・ファヨンをそのものだ。チェ・ファヨンは望むものは手段と方法を選ばず奪い取る究極の悪者で、頂点に立ち、圧倒的なカリスマ性を放っている。彼女は優雅な純白のドレスの裏に溶岩のような欲望を隠し、毒気を帯びた眼差しを見せており、その姿は確固たる巨悪を象徴している。オ・ヒョンギョンが見せるレジェンド級のヴィラン演技への期待が、ますます高まっている。また、ウンジョンと共にユン・ソヌ、SUPERNOVAのゴニル、キム・ミンソルは、劇中で絡み合う4人の男女の関係性を繊細に捉えており、好奇心を刺激する。オ・ジャンミの両脇をしっかりと守るように立つカン・ベクホ(ユン・ソヌ)とカン・ジュンホ(ゴニル)兄弟の対照的な雰囲気が印象的だ。カン・ベクホは、キリッとしたブラックスーツにやわらかい笑みを浮かべ、人々を魅了する。ハッピーウイルスを拡散させるイケメン弁護士らしい温かい眼差しは、オ・ジャンミに向けた彼の深い愛情を表し、カン・ベクホならではの魅力を余すところなく見せている。一方、ミシュラン三つ星シェフ出身の完璧な男カン・ジュンホは、冷たくシックな表情で特有の氷のような雰囲気を完璧に表現している。少しの乱れもなく整ったポーズで立つ姿だけでも彼の圧倒的なスタイルを窺わせる中、正反対のスタイルを持つ2人の兄弟のすれ違うロマンスの運命がどのように繰り広げられるか、期待を高める。ここにオ・ジャンミと角を立てるように強烈な眼差しのチン・ホンジュ(キム・ミンソル)の意味深な表情も印象的だ。カン・ベクホへの一途な想いからオ・ジャンミへの嫉妬と憎悪まで、複雑な感情が感じられ、キャラクターの性格がより一層立体的に伝わってくる。何よりも「罪は必ず代償を支払う」というキャッチコピーは、ドラマの核心的なメッセージを明確に伝え、強烈な余韻を残す。チェ・ファヨンの醜悪な欲望によって入れ替わった双子の運命、オ・ジャンミの凄まじい復讐、そして2人の兄弟とチン・ホンジュまで絡み合った予測不可能なロマンスがどのように展開されるのか、注目が集まっている。このように「最初の男」は今回のメインポスターを通じて、双子の姉妹の入れ替わった運命を中心に、欲望と復讐、愛と裏切りが絡み合う5人5色の人物たちの関係性を強烈に予告した。一度見たら抜け出せない中毒性のある展開とドーパミンが爆発するスリリングな面白さ、そして俳優たちの完璧なキャラクター表現力まで三拍子揃った今作が、お茶の間に届ける圧倒的な没入感に、早くも期待が高まっている。

    Newsen
  • イ・スンジェさん、生前に伝えた演技への情熱も…共演者たちとの思い出の写真が続々

    イ・スンジェさん、生前に伝えた演技への情熱も…共演者たちとの思い出の写真が続々

    「ユ・クイズ ON THE BLOCK」が俳優のイ・スンジェさんを追悼した。26日に韓国で放送されたtvNバラエティ番組「ユ・クイズ ON THE BLOCK」の終盤には、過去にゲスト出演したイ・スンジェさんの映像が流れた。当時、イ・スンジェさんは「人が生まれたことには全て意味がある。私をこの世に生み出した意味があるはずだ。何事も確信を持ってやるべきだ」と語り、胸を打つ場面が放送された。また彼は「TBC開局メンバーは6人だったが、残っているのは私だけだ。私が行かなければ6人であの世で会えない」と笑いながら、人生に悟りを開いた姿も見せた。イ・スンジェさんは何よりも「私たちが最も幸せなのは、公演しながら逝くことだ。冗談半分で、『舞台で倒れて死ぬのが最も幸せな瞬間だ』と言っている」と、最後まで演技への情熱を強調していた。さらに彼は90代まで演技に没頭した人生について「本当に目まぐるしく駆け抜けた。それが喜びであり、やりがいだ」と付け加えた。これに対し、同番組の制作陣は「生涯、お世話になりました。先生、どうか安らかにお休みください」と、イ・スンジェさんが「KBS演技大賞」で大賞を受賞した際のスピーチを引用して追悼した。生前、様々な作品に出演したイ・スンジェさんと縁を結んだ共演者たちからの哀悼も続いている。元4Minuteのナム・ジヒョンは、自身のInstagramを通じて、イ・スンジェさんとの共演シーンが収められたドラマ「千回のキス」のスチールカットを投稿。これとともに彼女は「海外行きの飛行機の中で訃報を知った」とし「幼い頃、偏見なく勇気を与え励ましてくださったおかげで、現場で崩れ落ちずにいられました。忘れません」と追悼の言葉を述べた。俳優のチャン・ヒョクも自身のInstagramに、イ・スンジェさんとのツーショット写真を公開し、「先生、お疲れさまでした」と短く付け加え、最後の挨拶を伝えた。2人はドラマ「カネの花~愛を閉ざした男~」で共演。また、ドラマ「シークレット・ファミリー」では父子役として息を合わせた。ドラマ「思いっきりハイキック!」で故人と共演したソ・ミンジョンは、自身のInstagramを通じて「イ・スンジェ先生と同じ作品で演技できたということが、どれほど大きな自慢だったことでしょう。夢のようでした」というメッセージを残した。女優のソ・ヒョリムは、義母である女優の故キム・スミさんとイ・スンジェさんのツーショット写真を自身のInstagramに投稿し、思い出を振り返った。他にも女優のキム・ジス、オ・ヒョンギョン、キム・ミギョン、ペク・イルソプなどがイ・スンジェさんへの思いを伝え、哀悼した。

    OSEN
  • ナム・ユンス&クォン・ヒョクら出演、BLドラマ「大都会の愛し方」DVD-BOXが2026年1月14日に発売

    ナム・ユンス&クォン・ヒョクら出演、BLドラマ「大都会の愛し方」DVD-BOXが2026年1月14日に発売

    ナム・ユンス主演のBLドラマ「大都会の愛し方 ~Love in the Big City~」のDVD-BOXが、2026年1月14日(水)に発売される。原作は、韓国で10万部以上を売上げ、世界的権威のある文学賞の国際ブッカー賞やダブリン文学賞にノミネートされたパク・サンヨンのベストセラー小説。キム・ゴウンとノ・サンヒョン主演で一部映画化されたことも記憶に新しい。本作では原作者のパク・サンヨンが脚本を担い、美しく、時に痛々しい青春の断片を繊細なタッチで綴った小説の世界が、映画では描かれなかったエピソードを含め全部をそのままドラマに。詩的で内省的なセリフや心情描写に惹きつけられる。演出にはホ・ジノ、ホン・ジヨン、ソン・テギョム、キム・セインといった4人の実力派監督を迎え、それぞれ2話ずつ計4エピソードを担当。恋のときめき、別れの苦味、日常の静けさ、再生の兆しを異なる演出で魅せる。愛や自己理解を深めていく過程が丁寧に描かれ、恋愛だけでなく人生そのものの成長物語としても楽しめるラブストーリーに仕上がった。大都会でゲイとして生きる青年コ・ヨンは、大胆で自由奔放に見えるものの、そんなイメージとは反対に心の奥には深い寂しさと愛への渇望を抱え自分自身を模索する日々を送っている。本作はヨンの大学時代から30代の10年間を描き、恋人との出会いと別れ、親友との普遍的な関係、母親との確執を通して映し出される人間味あふれる彼の姿には、性的マイノリティ当事者でなくても共感する点が多いはず。ヨン役には「人間レッスン」「恋慕」のナム・ユンスがキャスティング。これまで爽やかな外見を活かした役柄を演じることが多かったナム・ユンスだが、本作では微細な表情や沈黙、視線の動きで孤独や葛藤を見事に表現し、演技派俳優の仲間入りを果たした。セリフがなくても感情を伝える目の演技が特に秀逸で、言葉にしきれない何かを訴えかけるその眼差しから目が離せない。■商品情報「大都会の愛し方 ~Love in the Big City~」DVD-BOX2026年1月14日(水)発売 価格:7,920円(税込)【キャスト】※役名:キャスト名 コ・ヨン:ナム・ユンス「人間レッスン」「恋慕」 チェ・ミエ:イ・スギョン「おつかれさま」「アダマス 失われたダイヤ」 ヨム・ウンスク:オ・ヒョンギョン「その電話が鳴るとき」「The Empire:法の帝国」 【スタッフ】 演出:ホ・ジノ「八月のクリスマス」 ホン・ジヨン「ニューイヤー・ブルース」 ソン・テギョム キム・セイン「同じ下着を着るふたりの女」 脚本:パク・サンヨン 原作:パク・サンヨン「大都会の愛し方」原題:대도시의 사랑법 / 韓国 / 製作:2024年 / 全8話 / 2024/10/21~TVING #1-8 / 402分(予定)/ 4枚組 / カラー / HDサイズ / 片面1層 / ドルビーデジタル / 2.0ch / ステレオ / 字幕:日本語字幕 / 音声:オリジナル韓国語 発売元:「大都会の愛し方 ~Love in the Big City~」パートナーズ販売元:TCエンタテインメント (C)Bigstone Studio Co.Ltd & Merry Christmas Co.Ltd All rights reserved. 【あらすじ】ゲイであることを隠して大学に通っていたヨンは、男性とキスしているところを同級生のチェ・ミエに見られてしまう。他の同級生には秘密にするようミエに頼むヨン。ミエは大学で浮いた存在だったが、すぐに意気投合した2人は同居することに。時は流れ、小説家として歩みだしたヨンは、末期がんの母の看病や自身にとって思いもよらない出来事に苦悩し傷つきながらも、さまざまな出会いと別れを通して愛とは何かを見つめていく。■関連サイト「大都会の愛し方」予告編

    KstyleNews
  • 【PHOTO】元AFTERSCHOOLのカヒ&元Wonder Girlsのソネら、映画「キング・オブ・キングス」フォトウォールイベントに出席

    【PHOTO】元AFTERSCHOOLのカヒ&元Wonder Girlsのソネら、映画「キング・オブ・キングス」フォトウォールイベントに出席

    9日、ソウル江南(カンナム)区メガボックスCOEXにて、映画「キング・オブ・キングス」のフォトウォールイベントが行われた。この日のフォトウォールイベントには、元AFTERSCHOOLのカヒ、元Wonder Girlsのソネ、tripleSのイ・ジウ、cignatureのチェソル、ペク・チヨン、ソン・ウニ、イ・ソンミ、イ・ハジョン、イ・ソリ、ALi、ソヒャン、チェ・グクヒ、ユン・ユソン、パク・イニョン、チョン・ジョンア、クォン・ソンヒョン、オ・ヒョンギョン、イ・ミナ、チョ・ヒャンギ、キム・ヒョジン、Nancy Lang(ナンシー・ラン)らが出席した。・イ・ビョンホン&イ・ハニら、アメリカで大ヒットした韓国アニメ「キング・オブ・キングス」吹き替えに参加・元AFTERSCHOOL カヒ、子供時代の家庭内暴力を涙ながらに告白「兄と母から殴られた」(動画あり)

    OSEN
  • キム・テリ「2024 APAN STAR AWARDS」で大賞受賞!ベストカップル賞はビョン・ウソク&キム・へユン

    キム・テリ「2024 APAN STAR AWARDS」で大賞受賞!ベストカップル賞はビョン・ウソク&キム・へユン

    女優のキム・テリが「2024 SEOULCON APAN STAR AWARDS」で大賞を受賞した。韓国芸能マネジメント協会とソウル経済振興院が主催し、韓国芸能マネジメント協会とGuardians Companyが主管する「2024 SEOULCON APAN STAR AWARDS」が28日、ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)アートホール第1館で開催された。MCは俳優のキム・スンウとアナウンサーのパク・ソニョンが務めた。「APAN STAR AWARDS」は、毎回韓国ドラマの主役たちが総出動し、話題を集めた。今年も数多くのスターが出席し、韓国唯一の統合ドラマ授賞式の権威と名声を高めた。オープニング公演としては、ダンスクルーLady Bounceが華やかなパフォーマンスを披露し、CLASS:yのチェウォン、UNIS、ジュンスがスペシャルなステージで雰囲気をより一層盛り上げた。大賞は激しい接戦の末、tvN「ジョンニョン:スター誕生」のキム・テリが受賞した。彼女の代替できないキャラクター消化力は同ドラマでも光を放った。キム・テリは演技、歌、舞踊、訛りまで完璧に準備して国劇のスターを表現し、視聴者の好評を得た。中編ドラマの男性最優秀演技賞は、JTBC「サムダルリへようこそ」のチ・チャンウクが、中編ドラマの女性最優秀演技賞は、MBC「夜に咲く花」のイ・ハニが受賞。長編ドラマの男性最優秀演技賞は、KBS 2TV「美女と純情男」のチ・ヒョヌが、長編ドラマの女性最優秀演技賞は、KBS 2TV「美女と純情男」のイム・スヒャンが受賞した。中編ドラマの男性優秀演技賞は、tvN「私の夫と結婚して」のイ・イギョン、女性優秀演技賞は、ENA「YOUR HONOR~許されざる判事~」とtvN「ジョンニョン:スター誕生」のチョン・ウンチェが受賞。長編ドラマ部門の男性優秀演技賞は、KBS 1TV「高麗契丹戦争」のキム・ドンジュン、女性優秀演技賞は、KBS 1TV「スジと出逢ったウリ」のオ・ヒョンギョンが受賞の喜びを味わった。 短編/ウェブドラマの男性演技賞は、tvN「O'PENing 2024 – オタクの娘」のイ・サンウン、女性演技賞は、tvN「O'PENing -グランド・シャイニング・ホテル」のチョン・ウンソンが受賞した。男性演技賞はENA「私のヘリへ」、Netflix「今日もあなたに太陽を」、tvN「涙の女王」のチョン・ベスと、JTBC「サムダルリへようこそ」、Coupang Play「少年時代」のソ・ヒョンチョルが受賞し、女性演技賞は、tvN「涙の女王」のキム・ジョンナンと、tvN「ソンジェ背負って走れ」、JTBC「Missナイト & Missデイ」のチョン・ヨンジュが受賞の喜びを味わった。男性新人賞としては、Coupang Play「少年時代」、MBC「こんなに親密な裏切り者」、JTBC「貞淑なお仕事」のキム・ジョンジン、MBC「こんなに親密な裏切り者」、Netflix「今日もあなたに太陽を」のノ・ジェウォンが受賞。女性新人賞は、MBC「こんなに親密な裏切り者」のチェ・ウォンビンと、JTBC「サムダルリへようこそ」の元gugudanのミナが受賞した。青少年子役賞(男)は、tvN「涙の女王」、JTBC「遊んでくれる彼女」、KBS 2TV「ヒョシムの独立奮闘記~恋と人生は私のモノ!?~」のイ・ジュウォンが、青少年子役賞(女)は、JTBC「ヒーローではありませんが」のパク・ソイが受賞。作家賞はSBS「グッド・パートナー」のチェ・ユナ、演出賞はCoupang Play「少年時代」のイ・ミョンウ、功労賞はキム・ヨンオク、作品賞はtvN「ジョンニョン:スター誕生」が受賞した。グローバルコンテンツを輝かせたインフルエンサーに対する授賞も続いた。海外部門はダーシャ・タラン、アイリン・スワンディ、ウェスピ、プナン・ナルカの4人が受賞し、国内部門はシンサマとユカが受賞した。コリアセレブリティ賞はralralがトロフィーを手に入れた。ファン投票で選ばれるアイドルチャンプ6部門の主人公も公開された。男性人気賞はビョン・ウソク、女性人気賞はキム・へユン、OST(挿入歌)賞はEclipsの「夕立(Sudden Shower)」、グローバルスター賞はビョン・ウソク、ベストカップル賞はビョン・ウソク&キム・へユン、ベストエンターテイナー賞はカン・ダニエルなど、世界中のファンに愛された俳優とOSTが受賞した。【「2024 SEOULCON APAN STAR AWARDS」受賞者(作)リスト】◆男性新人賞:キム・ジョンジン、ノ・ジェウォン◆女性新人賞:チェ・ウォンビン、元gugudan ミナ◆男性演技賞:チョン・ベス、ソ・ヒョンチョル◆女性演技賞:キム・ジョンナン、チョン・ヨンジュ◆青少年子役賞(男):イ・ジュウォン◆青少年子役賞(女):パク・ソイ◆グローバルインフルエンサー賞海外部門:ダーシャ・タラン、アイリーン・スワンディ、ウェスピ、プナン・ナルカ◆グローバルインフルエンサー賞国内部門:シンサマ、ユカ◆アイドルチャンプ男性人気賞:ビョン・ウソク◆アイドルチャンプ女性人気賞:キム・ヘユン◆アイドルチャンプOST賞=Eclips「夕立(Sudden Shower)」◆アイドルチャンプベストカップル賞:ビョン・ウソク&キム・ヘユン(tvN「ソンジェ背負って走れ」)◆アイドルチャンプグローバルスター賞:ビョン・ウソク◆アイドルチャンプベストエンターテイナー賞:カン・ダニエル◆コリアセレブリティ賞:ralral◆短編/ウェブドラマ男性演技賞:イ・サンウン◆ショート/ウェブドラマ女性演技賞:チョン・インソン◆長編ドラマ男性優秀演技賞:キム・ドンジュン◆長編ドラマ女性優秀演技賞:オ・ヒョンギョン◆中編ドラマ男性優秀演技賞:イ・イギョン◆中編ドラマ女性優秀演技賞:チョン・ジョンチェ◆作家賞:チェ・ユナ◆演出賞:イ・ミョンウ◆功労賞:キム・ヨンオク◆長編ドラマ男性最優秀演技賞:チ・ヒョヌ◆長編ドラマ女性最優秀演技賞:イム・スヒョン◆中編ドラマ男性最優秀演技賞:チ・チャンウク◆中編ドラマ女性最優秀演技賞:イ・ハニ◆作品賞:tvN「ジョンニョン:スター誕生」◆大賞:キム・テリ

    Newsen
  • 【PHOTO】キム・テリ&イム・スヒャンら「2024 APAN STAR AWARDS」に出席

    【PHOTO】キム・テリ&イム・スヒャンら「2024 APAN STAR AWARDS」に出席

    28日午後、ソウル東大門(トンデムン)デザインプラザ(DDP)で開かれた「2024 SEOULCON APAN STAR AWARDS」にキム・テリ、イム・スヒャン、チョン・ウンチェ、チョン・インソン、キム・ジョンナン、チェ・ウォンビン、オ・ヒョンギョン、チョン・ヨンジュ、パク・ソイらが出席した。今年10周年を迎えた今回の授賞式は、地上波、OTT(動画配信サービス)など全チャンネルのコンテンツを統合したドラマ授賞式だ。・キム・スヒョンからビョン・ウソクまで「2024 APAN STAR AWARDS」錚々たるスターがノミネート・キム・テリ「2024 MAMA」で撮った美しいホワイトドレス姿の写真を公開!

    OSEN
  • 【PHOTO】ナム・ユンス&クォン・ヒョクら、BLドラマ「大都市の愛し方」記者懇談会に出席

    【PHOTO】ナム・ユンス&クォン・ヒョクら、BLドラマ「大都市の愛し方」記者懇談会に出席

    16日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて、TVINGの新ドラマ「大都市の愛し方」の記者懇談会が行われ、ナム・ユンス、クォン・ヒョク、オ・ヒョンギョン、ナ・ヒョヌ、キム・ウォンジュン、ホ・ジノ監督、ホン・ジヨン監督、キム・セイン監督、ソン・テギョム監督、パク・サンヨン作家らが出席した。・父親へ腎臓移植ナム・ユンス、BLドラマで復帰「大都市の愛し方」大胆ベッドシーンの予告映像公開・BLドラマ「大都市の愛し方」同性愛の描写に苦情?予告編が突然非公開に原作者が怒り

    Newsen
  • 【PHOTO】元TREASURE バン・イェダム&ILY:1ら「大韓民国ベストブランドアワード」に出席

    【PHOTO】元TREASURE バン・イェダム&ILY:1ら「大韓民国ベストブランドアワード」に出席

    14日、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区国会議員会館第2会議室で「2024 大韓民国ベストブランドアワード - 大韓民国韓流芸能大賞」が行われ、元TREASUREのバン・イェダム、ILY:1、UNIS、TRENDZ、オ・ヒョンギョン、キム・ギリ、サオリ、ソ・ドンジュ、パク・グン、ミン・ウヒョクらが出席した。・元TREASURE バン・イェダム、6月にフィリピン&タイでファンミーティングを開催!特別なステージを予告・ILY:1、恐怖心を煽るメッセージに心的ストレスを訴え事務所が自制を呼びかけ

    OSEN
  • T-ARA ウンジョン&ペク・ソンヒョンら出演の新ドラマ「スジと出逢ったウリ」が本日より日本初放送!

    T-ARA ウンジョン&ペク・ソンヒョンら出演の新ドラマ「スジと出逢ったウリ」が本日より日本初放送!

    韓流専門総合エンターテインメントチャンネルKBS Worldが、韓国ドラマ「スジと出逢ったウリ」を5月27日(月)より日本初放送。本作は「台風の新婦(原題)」の演出家パク・ギヒョンと「アモール・ファティ ~恋せよ、今(原題)」の脚本家ナム・ソネがタッグを組んだKBSの最新ドラマだ。「愛のプレッツェル」などに出演し人気を博しているT-ARAのウンジョンは、番組オファー1位の精神科スター医師スジ役を、実力はもちろんユーモアと正義感まで兼ね備えた完璧な新米医師ウリ役は「恋は盲目~二度目の恋」のペク・ソンヒョンが務める。そして、医者として成功していた姉のスジが放送局まで占拠することに嫉妬の怒りが爆発し、やってはいけないことを実行に移し始めるナヨン役を「秘密の家」のカン・ビョルが、現在ヘドゥル病院経営企画本部長として落ちぶれていくスジを守るために奮闘するスジの元恋人ヒョンソン役を「赤い靴」のシン・ジョンユンが演じる。最初から合わなくて天敵になったスジとウリ、そして劣等感をいだいてスジを苦しめるナヨンとスジを守り、婚約まで強行しようとする元恋人ヒョンソン、4人の男女が繰り広げる興味津々な共感度100%のラブロマンスストーリー。KBSの最新ドラマ「スジと出逢ったウリ」をお見逃しなく。■番組概要「スジと出逢ったウリ」2024年5月27日(月)スタート本放送:【月~金】20:15~21:00再放送:【月~金】9:45~10:20再々放送:【土】7:35~10:30(5話連続)2024年 全120話(予定)演出:パク・ギヒョン脚本:ナム・ソネ出演:ハム・ウンジョン(T-ARAのウンジョン)、ペク・ソンヒョン、オ・ヒョンギョン、カン・ビョル、シン・ジョンユン他■関連リンク「スジと出逢ったウリ」公式サイト

    KstyleNews
  • 【PHOTO】コ・ギョンピョからS.E.S. ユジン&Badaまで、ブランド「MISS GEE COLLECTION」のイベントに出席

    【PHOTO】コ・ギョンピョからS.E.S. ユジン&Badaまで、ブランド「MISS GEE COLLECTION」のイベントに出席

    20日午後、ソウル鍾路(チョンロ)区雲峴宮(ウニョングン)にて、ブランド「MISS GEE COLLECTION 24 F/W」のイベントが開かれ、コ・ギョンピョ、S.E.S. ユジン&Bada、キム・ソンリョン、アン・ヒョンモ、ユ・イニョン、イ・ジョンヒョン、ハン・ジヘ、オ・ヨンジュ、ナ・ヨンヒ、ホン・ウニ、ソン・ヨウン、オ・ヒョンギョン、チャ・イェリョン、ソン・ギョンア、オ・ユナなどが参加した。・コ・ギョンピョ、CLNカンパニーと再契約を締結今後の活躍に期待・S.E.S. ユジン、Badaのアイドル時代の恋愛を暴露「宿所に招待していたね」(動画あり)

    OSEN
  • T-ARA ウンジョン&ペク・ソンヒョンら、新ドラマ「スジと出逢ったウリ」に出演決定!

    T-ARA ウンジョン&ペク・ソンヒョンら、新ドラマ「スジと出逢ったウリ」に出演決定!

    「スジと出逢ったウリ」にT-ARAのウンジョン、ペク・ソンヒョン、オ・ヒョンギョン、カン・ビョル、シン・ジョンユンが出演する。3月に韓国で放送予定のKBS 1TV毎日ドラマ「スジと出逢ったウリ」は、墜落したスター医師チン・スジ(ウンジョン)と無鉄砲の初心者医師チェ・ウリ(ペク・ソンヒョン)の新概念の家族作りをテーマに描いたドラマだ。同作は、ドラマ「台風の花嫁」「赤い靴」「花道だけ歩きましょう~恋の花が咲きました~」などを通じて、繊細な演出で毎日ドラマで定評のあるパク・ギヒョン監督と、ドラマ「アモール・ファティ ~恋せよ、今」「夏よ、お願い」などを通じて確かな執筆力を誇ってきた脚本家のナム・ソネがタッグを組んで期待を集めている。ここにウンジョン、ペク・ソンヒョン、オ・ヒョンギョン、カン・ビョル、シン・ジョンユンが加わり、5人5色の多彩な魅力を持つ俳優5人が発揮するシナジー(相乗効果)に視聴者の関心が高まっている。まず、ウンジョンは作中で精神科医で、キャスティングしたいタレント1位に挙げられるチン・スジ役を演じる。何事も一度始めたら最後までやり遂げる完璧主義者である彼女は、ペク・ミンヒョン(チェ・ウリ)と対立する、犬猿の仲だ。彼女はやることなすこと全てで事件・事故が相次ぎ、あっという間にどん底人生に転落して危機を経験するキャラクターだ。様々な作品で卓越した演技力を誇ってきたウンジョンは、完璧なキャラクターとのシンクロ率でドラマを引っ張っていくということで、彼女の活躍に注目が集まる。ペク・ソンヒョンが演じるチェ・ウリは、実力があってユーモラスな上に正義感に溢れる、まさに完璧な男性だ。患者への理解と信頼が最優先である彼は、個人の成功ばかり考えるチン・スジと対立する。しかし、チン・スジが様々なスキャンダルに巻き込まれてどん底に落ちると、彼女のことが気になり、立ち直らせたくなる。これまで幅広いジャンルの作品で好演を披露してきたペク・ソンヒョンは、チェ・ウリを通してどのようなイメージチェンジを遂げるのだろうか。チェ・ウリの母親で平凡な韓国料理店を経営しているオ・ソニョン役を演じたオ・ヒョンギョンは、保育園のボランティアで、養子縁組を控えている子供たちの里親を務める心温まるキャラクターに変身する。彼女は27年前に交通事故に遭い、人生が変わり始める。素晴らしい演技力で視聴者に愛されてきたオ・ヒョンギョンの活躍に期待が高まる。チン・スジの妹チン・ナヨン役は、カン・ビョルが演じる。作中でアナウンサーを目指すチン・ナヨンは、結局合格できず、非正規雇用のリポーターとして活動し、スポットライトを浴びるためにチャンスを狙っている。そのため順風満帆な姉のチン・スジに嫉妬と怒りをぶつけて、危険な事件を起こしていく。チン・ナヨンというキャラクターを立体的に表現するカン・ビョルが、今回の作品でどのようなポテンシャルを発揮するのか、注目が集まっている。最後にシン・ジョンユンが演じたヘドゥル病院の経営企画本部長ハン・ヒョンソンは、ハンサムな容姿、陽気で率先的、そして思いやりのある性格まで兼ね備えた男性だ。10年前、チン・スジと学生時代に恋人同士だったが、留学へ行き、帰国後に様々な事件が起こるチン・スジを守るために最善を尽くしながら、まだ彼女の心の中に自分への恋心が残っていることを確認する。果たして彼らの関係は、どのように変化していくのだろうか。「スジと出逢ったウリ」の制作陣は、「ウンジョン、ペク・ソンヒョン、オ・ヒョンギョン、カン・ビョル、シン・ジョンユンがタッグを組み作品を引っ張っていく予定だ。彼らが描いていく興味津々な家族の物語と素晴らしい演技力を持つ俳優たち、そして制作陣の爆発的なシナジーを期待してほしい」と伝えた。

    Newsen
Kstyleを
Google検索でお気に入り登録
Kstyle 特集・タイアップ一覧