イ・サンヒ
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【PHOTO】キム・ゴウンからチョン・ヘインまで「第46回青龍映画賞」ハンドプリンティングイベントに出席
29日午前、ソウルCGV汝矣島(ヨイド)にて「第46回青龍映画賞」のハンドプリンティングイベントが行われ、ファン・ジョンミン、キム・ゴウン、チョン・ヘイン、イ・サンヒ、ノ・サンヒョン、パク・ジュヒョンが出席した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ヒョンビン&ソン・イェジン、夫婦揃って異例のノミネート!「第46回青龍映画賞」主演賞の候補に・イ・ビョンホンからコ・ミンシまで「第45回青龍映画賞」イベントに登場!当時の感想と近況を明かす

【PHOTO】チョン・ジヒョン&カン・ドンウォンら、Disney+「北極星」ファンショーケースに出席
2日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区タイムズスクエアのアトリウムにて、Disney+「北極星」のファンショーケースが行われ、チョン・ジヒョン、カン・ドンウォン、イ・ミスク、イ・サンヒ、チュ・ジョンヒョク、キム・ヘスク、キム・ヒウォン監督、ホ・ミョンヘン監督が出席した。本作は、外交官で元駐米大使として名声を築いてきたソ・ムンジュ(チョン・ジヒョン)が、大統領候補の銃撃事件の背後を追う中、彼女を守らなければならない国籍不明の国際特別捜査官のサンホ(カン・ドンウォン)とともに、韓国を脅かす巨大な真実に向き合う物語を描く。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・カン・ドンウォン、約21年ぶりドラマ出演!チョン・ジヒョンがファン心を告白も「北極星」大人の恋愛模様に期待・【PHOTO】チョン・ジヒョン、腹チラコーデで登場!カン・ドンウォンら、Disney+「北極星」制作発表会に出席(動画あり)

【PHOTO】チョン・ジヒョン、腹チラコーデで登場!カン・ドンウォンら、Disney+「北極星」制作発表会に出席(動画あり)
1日午前、ソウル鍾路(チョンノ)区にあるフォーシーズンズホテル・ソウルグランドボールルームにて、Disney+「北極星」の制作発表会が行われ、チョン・ジヒョン、カン・ドンウォン、イ・ミスク、パク・ヘジュン、キム・ヘスク、ユ・ジェミョン、オ・ジョンセ、イ・サンヒ、チュ・ジョンヒョク、キム・ヒウォン監督、ホ・ミョンヘン監督が出席した。本作は、外交官で元駐米大使として名声を築いてきたソ・ムンジュ(チョン・ジヒョン)が、大統領候補の銃撃事件の背後を追う中、彼女を守らなければならない国籍不明の国際特別捜査官のサンホ(カン・ドンウォン)とともに、韓国を脅かす巨大な真実に向き合う物語を描く。・チョン・ジヒョン&カン・ドンウォン主演のDisney+「北極星」キャラクター予告映像を公開・チョン・ジヒョン&カン・ドンウォン主演のDisney+「北極星」9月10日より配信スタート!ポスターも公開

イ・サンヒ、デビュー15年で初めて演劇に挑戦「演技そのものが好きに…舞台を経験したかった」
女優イ・サンヒのグラビアが公開された。イ・サンヒは最近、ファッションマガジン「Harpers BAZAAR Korea」とグラビア撮影およびインタビューを行った。デビューして15年で演劇「ジ・エフェクト」の舞台に立ったイ・サンヒは、ブラックのレザーと純白のドレスを着こなし、優雅なカリスマを見せた。撮影後に続いて行われたインタビューでは、演技に関する率直な考えを聞かせてくれた。イギリスの劇作家、ルーシー・プレブルの戯曲をベースにした演劇「ジ・エフェクト」は、抗うつ剤の臨床テストに参加した4人の人物を描く物語だ。イ・サンヒは実験をリードする博士ロナ・ジェームスを演じた。最初、台本を読んだときの印象を聞くと「それぞれ四角形の頂点にいる人たちの物語だ。劇が展開されるほど、お互いがお互いに影響を与え、変化していく。愛にもう少しフォーカスされた話ではあるが、私が感じたのは人生だった。4人の人生がお互い影響を与え合い、結局その人生が重なる感覚があった」と答えた。デビュー後、初めて演劇舞台に挑戦することになったきっかけを聞くと、「映画が好きで演技を始めた。今は映画より演技そのものが好きになった。そのため、舞台での演技を必ず経験してみたくなった。媒体での演技は準備する時間が比較的多くないので、その中で一番効率的なことを早く探さなければならないが、演劇作業は与えられた正解なしで、探し続ける過程が必要だった」と話した。長い時間、様々な現場で演技を続け、焦りや不安を克服してきた方法を聞く質問には「俳優にできることは、健気に、今を耐えることだと思う。そうやって耐えてきた先輩たちが今、私が好きなところで良い演技を見せてくれていて、私もそうなりたい。先立って未来のことを不安に思って焦らないこと。実は私も人間なので、よくそういうことを考えるときもあるが、それらを押しのけて今、ここに足をつけていること自体、健気なことだと思う」と話し、演技に対する深い愛情を見せた。「Harpers BAZAAR Korea」は毎月、独立映画および様々な作品で活躍を見せた俳優にフォーカスを合わせる「Actors Chair」を企画している。13人目の主人公であるイ・サンヒのグラビアとインタビューは、「Harpers BAZAAR Korea」6月号を通じて確認できる。

【PHOTO】リュ・ギョンス&イ・ユンジら、演劇「THE EFFECT」プレスコールに出席
19日午後、ソウルNOL西京(ソギョン)スクエアにて、演劇「THE EFFECT」のプレスコールが行われ、リュ・ギョンス、イ・ユンジ、キム・ヨンミン、オク・ジャヨン、イ・サンヒ、イ・ソル、ヤン・ソミン、パク・ジョンボクらが出席した。・カン・ハヌル&ユ・ヘジン&パク・ヘジュン主演の映画「YADANG」予告映像とポスターを公開・韓国芸能界からも続々務安国際空港の旅客機事故をうけ追悼の声

【PHOTO】ハン・ジミン&イ・ジョンウン&イム・セミら、街頭募金キャンペーンに参加
3日午後、ソウル中(チュン)区乙支路(ウルチロ)の特別ステージにて「ギルボッJTS街頭募金キャンペーン」が行われ、女優のハン・ジミン、イ・ジョンウン、イム・セミ、キム・ビョンオク、イ・サンヒ、チョ・ヘジョン、ペ・ジョンオクなどが参加した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・ハン・ジミン、新ドラマ「未婚女性の効率的な出会い」出演を前向きに検討中・チョ・ジョンソク主演、映画「ゾンビになってしまった私の娘」韓国で7月に封切りポスターが公開

ソ・イングク&Apink チョン・ウンジも!「第61回百想芸術大賞」豪華プレゼンターを発表
放送、映画、演劇を網羅する韓国大衆文化芸術のスターたちが、「第61回百想芸術大賞 with GUCCI」にプレゼンターとして出席する。韓国で5月5日に開催される「第61回百想芸術大賞 with GUCCI」には、昨年トロフィーを獲得した受賞者から先輩、後輩、同僚を応援するために参加するスターまで、忙しいスケジュールの中でも多くの関係者が授賞式に出席する。テレビから名称を変更した放送部門の新人演技賞は、昨年の受賞者であるイ・ジョンハとユナが新しい受賞者を呼ぶ。映画部門の新人演技賞は、前年度受賞者のBIBIと共に、軍服務中の第60回の男性新人演技賞受賞者であるイ・ドヒョンの代わりWanna One出身のオン・ソンウがプレゼンターを務める。第59回の男性新人演技賞にノミネートされたオン・ソンウは、入隊中であったため授賞式に出席できなかったが、今年堂々と舞台に登場する。Netflix「マスクガール」で第60回のテレビ部門の助演賞を受賞したアン・ジェホン&ヨム・ヘラン、映画部門の助演賞を受賞して感動的な受賞スピーチをしたキム・ジョンスとイ・サンヒは、1年ぶりに舞台で会う。ヨム・ヘランは、Netflix「おつかれさま」を通じて放送部門の助演賞にノミネートされ、連続受賞を狙う。昨年、芸能賞を受賞して公約であるファンミーティングを開催したナ・ヨンソクプロデューサー、前年度の受賞者で2年連続芸能賞候補にノミネートされたホン・ジンギョンも百想に出演する。変わらず芸能トレンドの最前線に立っている彼らがどのようなエネルギーを届けるのか期待が高まっている。第60回の演劇部門で演技賞を受賞し、より一層様々な舞台で活躍しているカン・ヘジンは、新しい受賞者にトロフィーを渡すためにプレゼンターとして参加する。昨年のテレビ部門の最優秀演技賞を受賞したナムグン・ミンとイ・ハニは、次回作の公開に先立って授賞式を訪れる。彼らはそれぞれSBS「私たちの映画」とNetflix「エマ」を披露する。第60回の映画部門の最優秀演技賞を受賞したファン・ジョンミン&キム・ゴウンも1年ぶりにプレゼンターとして再会する。キム・ゴウンは、今年も錚々たる候補者たちと共に、映画部門の女性最優秀演技賞をめぐって競争を繰り広げる。第60回で大賞を獲得した映画部門のキム・ソンス監督、テレビ部門「ムービング」の主演俳優リュ・スンリョンも同僚と先輩、後輩を祝福するために授賞式に出席する。リュ・スンリョンは、韓国で下半期に放送されるJTBC新ドラマ「ソウルの家から大企業に通うキム部長の物語」のタイトルロールを担当し、来年ノミネートを狙う。「GUCCI IMPACT AWARD」部門には、3年目のモデレーターとして活躍している女優キム・シンロクと、昨年の受賞作である映画「君と私」のチョ・ヒョンチョル監督がプレゼンターを務める。Netflix「おつかれさま」で活躍したキム・ソンホは、8部門にノミネートされたドラマの制作陣と俳優を応援するためにプレゼンターとして参加する。様々な映画やドラマに出演しながら、劇団新人類の作品「Monday PM5」を演出するなど、演劇に深い愛情を持つチェ・ムソンは、百想演劇賞のプレゼンターを務め、百想芸術大賞に重厚感を加える。プレゼンターとして、再会するカップルたちの姿も鑑賞ポイントになる見通しだ。韓国で2012年に放送されたtvN「応答せよ1997」で恋愛演技を披露したソ・イングクとApinkのチョン・ウンジは13年ぶりに発売したデュエット曲「Couple」の余韻を授賞式に届ける。また、韓国で2020年に放送されたJTBCドラマ「プライバシー戦争」の主演であるコ・ギョンピョと少女時代のソヒョンは5年ぶりに再会し、新婚夫婦のような雰囲気を見せる予定だ。期待作の一面も垣間見ることができる。7月に公開を確定した制作費300億(約30億円)の大作映画「全知的な読者の視点から」のアン・ヒョソプ&ナナ(AFTERSCHOOL)は、夏の韓国映画の一番の期待作として、注目を集める。2人の素晴らしいビジュアルのツーショットも注目ポイントだ。映画「パヴァーヌ」のピョン・ヨハン&コ・アソンも授賞式を訪れる。彼らは最近韓国で放送されたtvNバラエティ番組「エドワード・リーのカントリークック」ですでに息ぴったりの相性を見せており、登場だけでも期待が高まる。韓国の総合芸術授賞式「第61回百想芸術大賞」は、5月5日午後8時にソウル江南(カンナム)区COEX Dホールにて開催される。イタリアのブランドGUCCIが3年連続でパートナーとして参加し、JTBC、JTBC2、JTBC4で同時に生配信され、PRISM、NAVER TV、CHZZKでも配信される。

チョ・インソン&ハン・ジミンら「愛の練炭分かち合いボランティア」に参加
チョ・インソン、ハン・ジミン、チョン・ウヒ、脚本家のノ・ヒギョンが「愛の練炭分かち合いボランティア」に参加した。放送、映画、演劇の関係者たちのためのボランティア団体「ギルボッ」と、国際救護団体(社)韓国JTS(Join Together Society)が最近、冬場の暖房に困っているソウル江南(カンナム)区九龍(クリョン)村の住民のため、練炭を配って支援した。チョ・インソンをはじめ、ハン・ジミン、チョン・ウヒ、キム・ビョンオク、イ・サンヒ、チョ・へジョン、ペク・スンド、ノ・ヒギョンなど145人は、直接練炭を配って意味深い時間を過ごした。彼らは、15世帯に練炭計3600個を配って寄付した。この日、参加した芸能人たちは「今日、伝えた小さな心で、温かい冬を過ごしてほしい」と感想を伝えた。ノ・ヒギョンは「このように集まって、誰かを助けることができるということに感謝している。何よりも暖かさを伝える練炭の分かち合いだったのでよかった。今日の気持ちを忘れない」と毎年、ボランティア活動を行うことを予告した。ギルボッの年末練炭ボランティアは、2021年からスタートし、今年で4回目になる。また、ギルボッは2004年から毎年、子供の日に明洞(ミョンドン)でJTS街頭募金キャンペーンを行い、飢餓に苦しむ世界中の子供たちを着実に支援している。

【PHOTO】少女時代 ユリ&Girl's Day ヘリら「第45回青龍映画賞」レッドカーペットに登場
29日午後、ソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区KBSホールにて、「第45回青龍(チョンリョン)映画賞」が開催された。この日のレッドカーペットには、少女時代のユリ、Girl's Dayのヘリ、キム・ゴウン、イム・ジヨン、コン・スンヨン、ハ・ユンギョン、ラ・ミラン、ハン・ソンファ、パク・ジュヒョン、ホン・ジュヨン、イ・サンヒ、ヨム・ヘラン、イ・ジュミョン、コ・アソン、タン・ウェイ&キム・テヨン監督夫妻らが出席した。・【PHOTO】チョン・ヘイン&ファン・ジョンミンら「第45回青龍映画賞」レッドカーペットに登場・「第45回青龍映画賞」の候補作品を公開映画「破墓/パミョ」が最多部門にノミネート

チョン・ジヒョン&カン・ドンウォン主演の新ドラマ「北極星」豪華ラインナップが完成!
チョン・ジヒョンとカン・ドンウォンの共演で期待を集めている新ドラマ「北極星」のキャストが公開された。Disney+は28日、新オリジナルシリーズ「北極星」にチョン・ジヒョンとカン・ドンウォンに続き、キム・ヘスク、イ・ミスク、ユ・ジェミョン、パク・ヘジュン、オ・ジョンセ、イ・サンヒ、チュ・ジョンヒョク、ウォン・ジアン、そしてジョン・チョーまで豪華なキャストを発表した。同作は、外交官で元駐米大使として名声をはせたソ・ムンジュ(チョン・ジヒョン)が国際特別捜査官のサンホ(カン・ドンウォン)と共に巨大な事件の裏に隠された真実を追う物語を描く。Disney+が2025年の公開を確定した中、チョン・ジヒョンとカン・ドンウォンが初共演するほか、韓国を代表する俳優陣とハリウッド俳優まで加わり、完璧なキャストを誇った。外交官で元駐米大使として国際社会で厚い信頼を得たムンジュ役は女優のチョン・ジヒョンが、傭兵の中で最高のエース出身で、国籍や過去がベールに包まれたミステリアスな人物であるサンホ役はカン・ドンウォンが演じる。皆が待ってきた2人の共演が発揮する相乗効果に期待が高まっている。さらに映画「search/サーチ」をはじめ、SF「スタートレック」シリーズなどを通じて世界で注目されたハリウッド俳優のジョン・チョーが合流。彼は米国務省次官補役に扮し、印象的な演技を披露する予定だ。「北極星」はジョン・チョーが初めて出演する韓国オリジナルシリーズでさらに意義深い。このように多様な個性と魅力を持った演技派俳優たちの共演で「北極星」は想像以上の完璧なキャストを完成させた。さらに様々なジャンルで多様なキャラクターを演じてきたベテラン女優のキム・ヘスクが、韓国の大統領チェ・ギョンシン役、すべての作品でカリスマ性を披露している女優のイ・ミスクがムンジュの姑イム・オクソン役に扮し、期待を高めている。また、抜群のカリスマ性とオーラを発揮する演技派俳優のユ・ジェミョンは国家情報院の院長役、映画「ソウルの春」とドラマ「夫婦の世界」で優れた演技で存在感を披露したパク・へジュンは、ムンジュの夫ジュンイク役を演じる。ジュンイクの弟ジュンサンは、限界のない演技で様々な役をこなしたオ・ジョンセが演じる。Netflix映画「ロ・ギワン」「今日もあなたに太陽を」など、映画やドラマでしっかりとした演技力で好評を博したイ・サンヒはムンジュの長年の補佐官ヨ・ミジ役に扮し、ドラマ「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」、映画「万分の一秒」など、着実に自身だけのキャリアを積んでいるチュ・ジョンヒョクはジュンイクの補佐官パク・チャンヒ役を演じる。Disney+オリジナルシリーズ「メイド・イン・コリア」にキャスティングされ、注目を浴びた新人女優のウォン・ジアンは、ジュンイクの秘密を知っているミステリアスな人物カン・ハンナを演じる。「北極星」は、脚本家のチョン・ソギョンとキム・ヒウォン監督にホ・ミョンヘン監督まで、実力派の制作陣と個性の強い俳優たちのアンサンブルで期待が高まっている。2025年、Disney+で公開予定だ。

女優イ・サンヒ、5年前に結婚していた…昨日開催の「第60回百想芸術大賞」で夫に言及し話題に
女優のイ・サンヒが結婚したことが遅れて知られた。所属事務所のNoon Companyは本日(8日)、Newsenを通じて「イ・サンヒは2019年に同じ業界の従事者と結婚した」と明かした。先立って、イ・サンヒは昨日(7日)開催された「第60回百想(ペクサン)芸術大賞」の授賞式で、「ロ・ギワン」で映画部門の助演女優賞を受賞した。彼女は受賞スピーチの最後に「必ず話したかったことがある。ジンヨン、私と結婚してくれてありがとう。私はあなたと結婚して、少し良い人になったよ」と夫に言及しながら涙を流し、見る人々を感動させた。映画「ロ・ギワン」は、人生の最後の希望を抱いてベルギーに着いた脱北者のロ・ギワンと、生きる理由を失った女性マリが互いに惹かれ合っていく姿を描く。劇中、イ・サンヒは朝鮮族出身のソンジュ役を演じた。

【PHOTO】イム・ジヨン&f(x) クリスタル&コ・ミンシら「第60回百想芸術大賞」レッドカーペットに登場
7日午後、ソウル江南(カンナム)区COEXホールで行われた「第60回百想芸術大賞」のレッドカーペットにf(x)のクリスタル、コ・ミンシ、コ・ユンジョン、イ・ジョンウン、ユナ、ムン・スンア、ヨム・ヘラン、チュ・ミンギョン、イ・イダム、オ・ウリ、イ・サンヒ、カン・マルグム、シン・ドンミ、BIBI、キム・シンロク、キム・ソンヨン、チャン・ドヨン、カン・ヘジン、イム・ジヨン、イ・ウンジ、アン・ウンジン、ラ・ミラン、オム・ジョンファ、イ・ハンビョル、ヨム・ジョンア、イ・ミスク、イ・スジらが登場した。「第60回百想芸術大賞」は1年間、テレビ・映画・演劇分野で活躍した大衆文化芸術界従事者が総出動する。シン・ドンヨプ、ペ・スジ、パク・ボゴムがMCを務める。・俳優イ・ドヒョン、恋人イム・ジヨンに愛情を見せる「第60回百想芸術大賞」で男性新人演技賞を受賞・【PHOTO】f(x) クリスタル、海外スケジュールのためアメリカへ出国モノトーンコーデで登場(動画あり)





