Jun. K
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【REPORT】2PM チャンソン、ソロツアーファイナルにJun. Kが登場!2026年2月のバースデーライブも発表
2PMのチャンソンが、12月11日、東京のTACHIKAWA STAGE GARDENで「CHANSUNG(2PM) 2025 Japan Tour 」の追加公演を開催。新作アルバム「DAWN」の楽曲から2PMのメンバーJun. Kをスぺシャルゲストに迎え2PMの名曲まで、アンコール含めて全24曲を熱唱。最後にはファンとスタッフからのあたたかなサプライズに静かに涙をこぼしながら、幸せに満ちた再スタートのはじめの一歩を締めくくった。 チャンソンは、昨年4月にソロとして約6年ぶりに日本でシングルをリリース。今年10月29日には1stフルアルバム「DAWN」をリリースし、11月よりアルバムを携えたツアー「CHANSUNG(2PM) 2025 Japan Tour 」を横浜、名古屋、大阪で開催。本追加公演でツアーファイナルを迎えた。ツアーファイナルにふさわしいゲストも登場。スペシャルゲストにJun. Kを迎え、コラボしたアルバムのリード曲「甘く 切なく 強く feat. Jun. K」のほかにも2PMの「ミダレテミナ」を2人で熱唱。また、日本活動再始動のスタートとなった約6年ぶりのソロ曲であるアニメ「Re:Monster」の主題歌「Into the Fire」でコラボしたHIPHOP界の重鎮AK-69と2AMのチャンミンも召喚し、豪華なステージを見せてくれた。オープニング映像が映し出されたLEDスクリーンが左右に開くと、黒のエナメルスーツをまとったチャンソンが登場し、耳に手をあて客席の歓声を煽る。大きなファンの声に迎えられてステージの中央に進むと、軽快なダンスチューン「Treasure」でライブは幕を開けた。ダンサー4人としなやかに、そして力強いダンスを見せながら「Angel」までの4曲をノンストップのダンス曲で攻め立てた。「こんばんは、2PMのチャンソンです!」とニコニコの笑顔を見せると、「ツアー最終日。年末に公演をするのが夢でした。今年一生懸命活動した結果を見せられるのは、皆さんのおかげです。今日はライブビューイングと映像収録のカメラが入っています。来年Blu-rayをリリースします。やっと出る!」という嬉しい報告も。「Miss You」からは先ほどまでのダンスチューンとはガラリと変わってバラードを続け、「MAKE LOVE」では片耳のイヤモニを外し、ファンにマイクを向けてコーラスを促した。テンポを上げた「Love The Way U Move」では、ダンサーの帽子の中から赤い一凛のバラを取り出すと客席に投げて会場を沸かせた。トークでは、「追加公演ではLEDスクリーンも入ったし、ゲストもいるし、最後なので演出も変わりました。今日、僕の公演に初めて来た方は? どうでしたか?」と客席に問いかけると、手を上げた男性に「めっちゃカッコいい!」と言われて、「満足! 認められた気がします」と喜んだ。 尾崎豊のカバー曲「Forget-me-not」はスツールに座って、しっとりと歌い上げる。歌詞をかみしめるように、目をつぶって世界に入り込んでいる姿が印象的だった。さらに「My Everything」「Tell Me Your Reason -JP Ver.-」とさまざまなカラーのバラードが続いたが、ボーカリストとしての彼のスキルを堪能できた。そして2PMでのソロ曲「Oh」では、セクシーさを全開にして、会場を魅了した。ここからが、この追加公演のハイライト。スペシャルゲストJun. Kの登場だ。「甘く 切なく 強く feat. Jun. K」をチャンソンが歌いだす。LEDスクリーンの扉が開くとJun. Kが現れ、続くパートを歌う。ニコニコと笑顔で歌うJun. Kが客席を先導してペンライトの光が左右に揺れる様子が美しい。2コーラス目に距離を詰めた2人は、歌いながら熱いハグを交わし、客席の熱気もいっきに上昇。歌い終わるとJun. Kがチャンソンの肩をポンポンとたたきねぎらった。ファンの大歓声の中紹介されたJun. Kは、「チャンソンさんのために来ました。皆さん、元気でしたか? 声が~?」と促すと、客席から「小さ~い!」という2PMお決まりのコール&レスポンスを阿吽の呼吸で返すと、「やっぱり2PM、Hottest(2PMファンの呼称)の皆さん、サイコーです!」と盛り立てた満足げ。「こういうコラボステージは、初めてですね」というチャンソンに、Jun. Kは「そうですね。2PMの日本ツアーでユニットステージはあったけれど、アルバムのリード曲としては初めてですね。嬉しいな」と感慨深そう。チャンソンが「僕がこの曲、一緒にやらない? と誘いましたと」エピソードを語ると、Jun. Kは「ジムでね」と、裏話をかぶせてわちゃわちゃと話し出す。2人の兄弟のようなこの感じも懐かしい。Jun. Kは自身のソロ曲「R&B ME(Feat. チャンビン of Stray Kids)」を日本で初披露。歌にラップにダンスにとバラエティ豊なこの曲のラストのダンススパートからチャンソンも加わり一緒に踊ると、最後に2人でハートを作る愛嬌を見せて会場を熱狂させた。トークでは「僕のコンサートのセットリストには、Jun. Kさんの作った曲が3曲も入っているんですよ」とチャンソンが切り出すと、「My House」「ミダレテミナ」「HIGHER」を2人でアカペラで歌い、会場もコール&レスポンスで盛り上げた。「せっかくだから1曲一緒に歌って!」というチャンソン。Jun. Kが「チャンソンが歌っているのを応援したい」といえば、チャンソンが「見に来たんじゃなくて、仕事で来たので!」とまたも漫才のような兄弟トークを展開して爆笑を巻き起こした。2人が一緒に歌ったのは、2PMの「ミダレテミナ」。客席の「ミダレテミ~ナ」の合唱からパーティーチューンの「BOYTOY crazy mix」バージョンでステージ狭しと暴れまわり、最後は2人で再び熱く激しいハグを交わし、「以上、2PMのJun. Kでした!」と投げキスをしてJun. Kがステージを降りて行った。ここからチャンソンのソロで2PM楽曲を続けた。「My House」で会場とコール&レスポンスを楽しむと、「Iʼm your man」では、セクシーなネクタイダンスを披露。「HIGHER」ではバチバチのダンスとハイトーンで圧倒。会場を熱気でひとつにまとめあげた。短いアタック映像が映し出されたLEDスクリーンが開くと、今度はそこにチャンソン、AK-69、チャンミンの3人が登場。再び会場を総立ちにさせると、力強くワイルドなAK-69のラップとチャンミンのパワフルなハイトーンボイス、そこにチャンソンの圧倒的な歌声が絡み合い、熱狂と興奮が会場を包み、歌い終わるとチャンソンは「あっつい!」と言いながらAK-69と握手して、チャンミンとハグを交わした。ラストスパートの「Baby」では、ステージの階段に座って歌い始めて軽快なサウンドと共に軽やかなダンスを見せ、「Mine」ではボーカリストとしての幅広いスキルを堪能させてくれた。アンコールの美しく癒しを与えてくれるバラード曲「Fine -JP Ver.-」を歌い終わると、「今日も皆さんのおかげで、幸せな1日、忘れられない思い出で今年を素敵な時間で締めくくることができました。これからも活動を通して、1人の人間として、1人のアーティストとしてずっとアップグレードしながら皆さんに出会う日を待っています。昔から言っていますが、皆さんは暗闇の中の星のように、僕の行く道を照らしてくれる存在。いつも、本当にありがとうございます」とファンに感謝を伝えた。 会場との写真撮影を終えると、LEDスクリーンにサプライズの映像が流れ始める。このツアーのビハインド映像と、会場を訪れたファンからのメッセージを集めた映像に驚いたチャンソンがうるうるし始めると、会場から「チャンソンとのFirst Step、私たちの夜明けは始まった」というスローガンが掲げられ、さらにびっくり! 「マジで?」と会場を見渡すと、涙がじわり。「今年は、すごい年末ですね」と言葉に詰まると、会場からは「ファン・チャンソン」コールが沸き起こる。「これからもよろしくお願いします!」とファンに感謝を伝え、ファンキーな「Shining Star」、ポップチューン「Mayday」の明るい2曲を歌うと、「2PMのチャンソンでした!」とライブを締めくくった。アーティストとして、俳優として、日本で新たなFirst Stepを歩み始めたチャンソン。改めてソロコンサートを見てみると、R&Bを核にさまざまなジャンルを歌いこなし、踊りこなすアーティストとしての大きな成長を感じさせてくれた。そんな中で、2PMのメンバーJun. Kと絡むと、とたんに2PMのマンネの顔をのぞかせるキャップもかわいい。ファイナルにふさわしい、豪華で楽しいライブを見せてくれた。本公演終了後には、2026年2月11日にBillboard Live Tokyoで開催される「CHANSUNG's Birthday Night 2026」も発表された。来年は、さらに大きな一歩が踏み出せる年になるに違いない。取材・文 坂本ゆかり

2PM チャンソン、日本ツアーの追加公演がライブビューイング決定!12月11日に開催
2025年12月11日(木)にTACHIKAWA STAGE GARDEN(東京都)で開催される「CHANSUNG(2PM)2025 Japan Tour 」の模様が、全国各地の映画館にライブ・ビューイング、オンライン生配信される。本コンサートは2PMのメンバーであり、俳優としても活動中のチャンソンが2025年11月に神奈川・愛知・大阪の3ヶ所で開催した日本ツアー。12月11日(木)は追加公演となり、スペシャルゲストとしてJun. Kを迎える特別なコンサートとなる。さらに、ヒップホップ界の重鎮AK-69と2AMのチャンミンのゲスト出演も決定した。2PMの曲からソロ曲やカバー曲のほか、10月29日(水)に発売となった初のソロフルアルバム「DAWN」収録の新曲まで、数多くの曲をパフォーマンス予定。スペシャルゲストのJun. K、追加ゲストのAK-69、チャンミンとの熱いコラボレーションも映画館、またはオンライン生配信でお見逃しなく。■実施概要「CHANSUNG(2PM)2025 Japan Tour 」<日時> 2025年12月11日(木)18:30開演<会場> 全国各地の映画館映画館はこちら<料金> 4,500円(税込/全席指定)※3歳以上有料/3歳未満で座席をご使用の場合は有料となります。※プレイガイドでチケットをご購入の際は、チケット代以外に各種手数料がかかります。<チケットスケジュール/お申込み>【CHANSUNG(2PM)JAPAN OFFICIAL FANCLUB先行(抽選)】2025年11月15日(土)14:00~11月17日(月)12:00CHANSUNG(2PM)JAPAN OFFICIAL FANCLUB※当落発表:12月5日(金)14:00頃予定【プレオーダー(抽選)】2025年11月15日(土)14:00~11月17日(月)12:00イープラス※当落発表:12月5日(金)14:00頃予定【一般発売(先着)】2025年12月6日(土)14:00~12月10日(水)12:00イープラス※一般発売は先着順となりますので、予定枚数に達し次第受付を終了いたします。<プレイガイドチケットに関するお問い合わせ> イープラス:050-3185-6760(10:00~18:00 オペレーター対応)〇オンライン生配信<日時> 2025年12月11日(木)18:15 OPEN/18:30 START <配信メディア>LIVESHIP<料金>4,500円(税込)<チケット販売期間>2025年11月18日(火)14:00~12月11日(木)18:30購入サイトはこちら※アーカイブ配信はございません。※チケットご購入前に必ずHP記載の注意事項をご確認ください。企画・主催:HIAN 配給:ライブ・ビューイング・ジャパン(C)2023 HIAN Inc.■関連リンク「CHANSUNG(2PM)2025 Japan Tour 」ライブ・ビューイング特設ページチャンソン 日本オフィシャルファンクラブ

2PM チャンソン、Jun․Kがフィーチャリングしたリード曲「甘く 切なく 強く」MV公開!
10月29日(水)に自身初のフルアルバム「DAWN」をリリースした2PMのチャンソンが、リード曲「甘く 切なく 強く feat. Jun. K」のミュージックビデオを公開した。同曲は、2PMのメインボーカルJun. Kがフィーチャリングした、文字通り2人の甘く切ない歌声が心地よい、シティポップテイストのラブソング。今回、アルバム制作の過程で同曲を収録するにあたり、「この曲ならJun. Kの声がぴったりだ」と思いたったチャンソンから声をかけて実現したという夢のコラボレーション曲だ。今回のミュージックビデオでは、日本国内外で話題となったOK Goの「I Won't Let You Down」ミュージックビデオなど、幅広い映像コンテンツを手掛けるコンテンツプランナーの西田淳が企画制作を担当。アルバムの世界観を絶妙なカット割りや、色と光と影のコントラストで表現した映像は必見だ。ミュージックビデオ内では、チャンソンとJun. K、2人の息の合ったパフォーマンスが堪能できるが、お互いを見つめあうシーンでは普段なかなかないシチュエーションに、2人とも思わず笑いが抑えきれず何度もテイクを繰り返すこともあったという。また、チャンソンは今作ミュージックビデオで久しぶりにダンスパフォーマンスも披露している。2PMメンバーならではの華麗なステップも健在で必見だ。今作アルバム「DAWN」を引っ提げて11月から開催される東名阪ツアー、そしてJun. Kも参加するという追加公演。「アルバムの曲はほとんど歌唱します。今までにないくらいたくさんの歌を歌うので是非見に来て欲しいです」と本人も気合いたっぷりだ。チャンソンの表現力豊かな歌声とバラエティに富んだ楽曲を存分に楽しめるアルバム「DAWN」。ライブ共々要チェックしてほしい。

2PMのJun․ K、後輩Stray Kids チャンビンとコラボ「ラップを入れたくてお願いした」
2PMのJun․ Kが、グループ活動の計画について語った。彼は最近、ソウル江南(カンナム)区のあるカフェで、4thミニアルバム「Dear my muse」発売記念インタビューに応じ、ニューアルバムや所属事務所、グループに対する思いを明かした。Jun․ Kは9月1日、4thミニアルバム「Dear my muse」をリリース。「R&B ME(Feat.チャンビン of Stray Kids)」を筆頭に、「PRIVACY」「ALL ON YOU(Feat.YOUHA)」「LARGO」「HAPPY ENDING」の計5曲が収録された。タイトル曲「R&B ME(Feat. チャンビン of Stray Kids)」は、シンセサウンドとJun. Kの甘いボーカルが際立つメロディアスなポップトラックで、彼自身が作詞・作曲に参加。さらにStray Kidsのチャンビンがフィーチャリングとして参加し、ファンの注目を集めた。チャンビンとのコラボについてJun․ Kは「元々はすべて歌だったのですが、ラップのポイントがあったらいいなと思い、ガイドを書いて会社に送ったら反応が良かったんです。誰にお願いするのがいいか考えた時、チャンビンの声が思い浮かび、お願いしたら快く引き受けてくれました。歌詞を変えてもいいと伝えましたが、『先輩が書いてくださったのに、変えることはできません』と、すぐにレコーディングすることになりました。ありがたくも、そのようにしてコラボができました」とビハインドを明かした。JYPエンターテインメントで対外協力取締役という職務も兼任している彼は「僕がここにいられることに感謝しています。これまで見てきた事務所の姿勢は、率直であり正直です。社内にいる自分も同じように感じています。周囲の方々から多くの影響を受けると思いますが、幸いなことに、メンバーもスタッフも、事務所も皆、善良な人たちばかりでした。仕事をしていれば当然ぶつかることもありますが、振り返ってみると、善良な人たちと一緒に仕事をしてきたんだなと改めて感謝の気持ちが湧いてきます。実際、自分がここにずっといてもいいのか悩んで(パク・)ジニョンさんのもとを訪ねたところ、本当にありがたいことに、『長くいてくれてありがとう』と言ってくださり、少し感動しました」と笑顔で語った。続けて「僕が入社した当時在籍していた職員の方は、今はもう3人しかいません。現在、社員数は700人に達しています。会社が大きくなっていく過程で、システムを整えながらぶつかる場面も多く見てきました。これを築き上げてきたジニョンさんや役員の方々も素晴らしいですが、社員の皆さんがこの事務所で働くことを誇りに思っている姿を見て、本当に感心しました。これは決して簡単なことではありません。それを目の当たりにしながら、会社が着実に成長していることを実感し、同時に、僕を応援してくれるファンの方々にも、僕を誇りに思ってくれたら嬉しいと考えるようになりました。僕自身もその点で、日々学び続けています」と付け加えた。2PMのデビュー後、様々なアイドルグループの後輩たちが世界に進出し、好成績を収めている。彼は「僕たちが道を切り開いたというよりは、むしろ僕たちより先輩たちが道を整えてくれたのだと思います。皆が頑張って、今さらにグローバル化したと思いますが、一番心配なのは、この仕事をしている人たちを見ていて僕自身も感じたことです。僕たちはどうしても人々の判断にさらされる職業に就いているので、責任感は強いですが、メンタル面に対する不安も大きいです。僕身も振り回されたり、時には精神的に疲弊することがありましたが、これをケアする方法を一つは持っておくべきだと思います」と伝えた。Jun. Kも不眠で悩んだ時期があったが、今ではルーティンを自分の武器にしている。彼は「自分の健康に関心を持つようになり、ルーティン通りの生活を通してメンタルを整えるようになりました。後輩たちはあまりにも多くの場所を行き来しているのではないかと思います。人が多いところにいて、急に一人になると感じる虚しさ。心理的に不安定になることもありますが、自分なりにうまく乗り越えられる方法を一つ持ってほしいと思います。健康管理にも十分気をつけてほしいです」とアドバイスを惜しまなかった。2008年にデビューした2PMは、今年で18年目を迎えた。彼はグループ活動について「まだ決まったことはないです」としながらも、「先日、メンバーと会って話しました。何をするにしても、どうすれば成功するかについて話し合いました。僕たちは、一日でも早く会いたいという思いでいっぱいです」と語った。2PMのメンバーが現在複数の事務所に移籍し、俳優、ソロアーティストなど、多方面で活躍していることについては、「それぞれの選択だと思って尊重しています。僕たちも長い間仕事をしてきましたし、2PMを捨てたわけではないことはよく理解していますので、本人の人生における挑戦であり選択なので、尊重しています」とメンバーへの愛情を表わした。2PMのロングランの秘訣を聞くと、「僕たちが活動をしなくなってから時間が経っているので、ロングランと表現するのは少し恥ずかしいです。まず、メンバーたちがとても優しくて善良です。人間としてとても素晴らしい人たちだと思います。2PMとしての活動も、ビジネス的に追いかけていません。もしビジネスとして動いていたら、もっといろいろできたかもしれませんが、純粋に2PMとファンのためにどうすればよいかを考えています。皆そういった気持ちを持っていて、先日メンバーと話している時も、彼らの心の広さや素晴らしさを改めて感じました。一日も早くファンの皆さんに会えるよう、僕たちも膝を突き合わせて準備していきます」と約束した。韓国でソロアーティストとしても今年10年目を迎えた彼は「僕が発表する作品は残るものなので、後悔したくないという思いから、最善を尽くして取り組みました。今できる限りの力を注ぎ、作品に対しては冷静に向き合い、後悔のないレベルに仕上げなければならないと思っています。2016年のアルバムを改めて聴くと、もちろん残念な部分もありますが、恥ずかしいとは感じません。このアルバムも、10年後に聴いた時、当然残念な部分はあるかもしれませんが、恥ずかしくない作品であってほしいです。そして、より多くの方々に聴いていただければ、もちろん感謝の気持ちはさらに大きくなるでしょう」と伝えた。最後に彼は「僕の未来は率直に言えば自分次第ですが、前向きな気持ちを持ちながら、今自分がいる場所で着実に活動を続けていくことが夢です。10年、20年後もこうして音楽を続けられる人でありたいです。それができれば、これ以上の幸せはありません」と話した。

2PMのJun․ K、タイトル曲「R&B ME」MV公開…甘いボーカル&幻想的な雰囲気に注目
2PMのJun. Kが、タイトル曲「R&B ME(Feat. チャンビン of Stray Kids)」のミュージックビデオを公開した。Jun. Kは本日(1日)、4thミニアルバム「Dear my muse」をリリースした。ミュージックビデオは、道路の真ん中で眠る彼の姿を照らす場面から始まる。夢の中のようにぼんやりと広がる視界の先には、見慣れない人物が映り、目を覚ました彼は戸惑った表情で街を歩く。その後、穴の空いた木の葉の間から何かを見つめる姿などが映し出され、好奇心を刺激した。タイトル曲「R&B ME(Feat. チャンビン of Stray Kids)」は、シンセサウンドとJun. Kの甘いボーカルが際立つメロディアスなポップトラックだ。彼自身が作詞・作曲に参加し、シンガーソングライターとしての実力を披露。和やかで幻想的な雰囲気が特徴の楽曲には、Stray Kidsのチャンビンもフィーチャリングで参加しており、ファンの注目を集めた。Jun. Kは今年、日本で開催した「JUN. K Solo Tour 2025 'O/N'」や、先月24日に台北で幕を閉じた「2025 JUN. K SUMMER ROOM TOUR : SP-ICY」など、グローバルなステージで活躍した。

2PM チャンソン、日本初のフルアルバム「DAWN」を10月29日に発売!Jun․ Kがフィーチャリングも
2PMのチャンソンが、日本初のフルアルバム「DAWN」を10月29日(水)にリリースする。ジャケット写真と新アーティスト写真も同時に解禁された。昨年よりソロ作品として日本でリリースしてきたシングル「Into the Fire」(アニメ「Re:Monster」OPテーマ曲)、「これからの君のために」(フジテレビTWO×ひかりTV共同制作ドラマ「純喫茶イニョン」主題歌)や尾崎豊の名曲「Forget-me-not」のカバーを含む全12曲が収録されたソロとして自身初のフルアルバムとなる今作。アルバムタイトル「DAWN」(※日本語訳「夜明け」)は、新たにスタートして成長していく始まりを「夜明け」で表現しており、まだ見ぬ明るい未来に想いを込めて、チャンソン自ら命名。また、リード曲の「甘く 切なく 強く」は、2PMのメインボーカルJun․ Kも参加するミドルテンポのR&B×シティポップナンバーになるとのことで注目の1曲だ。今回の情報解禁に際して、本人たちからも動画でメッセージが寄せられた。そして、このアルバムを引っ提げて、11月2日(日)神奈川・KT Zepp Yokohama、11月4日(火)愛知・DIAMOND HALL、11月5日(水)大阪・なんばHatchの3ヶ所にてソロコンサート「CHANSUNG(2PM)2025 Japan Tour 」を開催することもすでに発表されている。昨年から日本で初のTVドラマ主演や大型映画への出演、数々のバラエティ番組などにも出演し、幅広い活動を日本で展開してきたチャンソン。様々な糧を経て、発売される今回のアルバムにぜひ注目してほしい。■リリース情報日本1stフルアルバム「DAWN」2025年10月29日(水)発売【全12曲収録】M1 Into the Fire - CHANSUNG(2PM)& AK-69 feat. CHANGMIN(2AM)M2 甘く 切なく 強く feat. Jun. KM3 Forget-me-notM4 これからの君のためにM5 AngelM6 THAT JOYM7 Life Race -JP Ver.-M8 Tell Me Your Reason -JP Ver.-M9 Love The Way U MoveM10 My EverythingM11 消えていく君へ -JP Ver.-M12 Fine -JP Ver.-●初回生産限定盤 CD + Photobook 5,000円(税込)●通常盤 CD Only ※初回特典 ランダムフォトカード(全5種)3,500円(税込)<購入特典情報>・Amazon.jp:メガジャケ・mu-moショップ:特典A(内容未定)※初回盤・通常盤2形態同時購入いただいた方が対象・その他法人:特典B(内容未定)※特典内容は追って発表いたします。予約はこちら■関連リンクチャンソン 日本オフィシャルファンクラブ

2PMのJun․ K、4thミニアルバム「Dear my muse」ハイライトメドレー映像を公開
2PMのJun․ Kが、ニューミニアルバム「Dear my muse」の収録曲全曲の試聴コンテンツを公開した。Jun. Kは9月1日、4thミニアルバム「Dear my muse」とタイトル曲「R&B ME(Feat.チャンビン of Stray Kids)」をリリースする。26日、公式SNSを通じてアルバム全曲の音源の一部を試聴することができるハイライトメドレー映像を掲載し、期待を高めた。映像の中のJun. Kは、タイトル曲「R&B ME(Feat.チャンビン of Stray Kids)」をはじめ、「PRIVACY」「ALL ON YOU(Feat.YOUHA)」「LARGO」「HAPPY ENDING」まで、5曲のハイライトパートを直接歌って披露した。明るい満月が浮かぶ夜空と白い雲がかかった青空、赤く染まった夕焼け、色とりどりの花火と華やかな都心の夜景など、各曲のムードに合う背景のなか、独特の感性的なボーカルで埋め尽くす。「Dear my muse」は、2020年12月の3rdミニアルバム「20分」以来、約4年9ヶ月ぶりのミニアルバムであり、2024年8月のデジタルシングル「Paint this love」以来、約1年ぶりにリリースする新作だ。今回もタイトル曲「R&B ME(Feat.チャンビン of Stray Kids)」をはじめ、全曲の作業に参加したシンガーソングライターJun. Kが自分だけのカラーを盛り込んだ音楽でこの秋、ファンの元を訪れる。Jun. Kは最近、海外3都市、計5公演の単独ツアー「2025 JUN. K SUMMER ROOM TOUR : SP-ICY」を終えた。8月9日、大阪で幕を開けた今回のツアーは、17日の横浜に続き、24日の台北で幕を閉じた。Jun․ Kの4thミニアルバム「Dear my muse」は9月1日に発売される。

2PMのJun․ K、4thミニアルバム「Dear my muse」リリックスポイラーを公開
2PMのJun․ Kが、ニューアルバムのリリックスポイラーを公開し、初秋の感性を予告した。Jun․ Kは9月1日、4thミニアルバム「Dear my muse」とタイトル曲「R&B ME(Feat.チャンビン of Stray Kids)」をリリースする。所属事務所のJYPエンターテインメントは本日(20日)午前0時、公式SNSに新曲の雰囲気を垣間見ることができるリリックスポイラーを掲載し、話題を呼んだ。映像は、アルバム名「Dear my muse」が刻まれたダイアリーのページをめくると、タイトル曲「R&B ME(Feat.チャンビン of Stray Kids)」をはじめ、収録曲「PRIVACY」「ALL ON YOU(Feat. YOUHA)」「LARGO」「HAPPY ENDING」など、全5曲のインストゥルメンタル音源と歌詞の一部が次々と展開される。各ページはまるで一つの新しいチャプターのように、固有のムードとストーリーを持っており、彼が新作を通じて披露する多彩な音楽への期待を高めた。「Dear my muse」は、2020年12月の3rdミニアルバム「20分」以来、約4年9ヶ月ぶりのミニアルバムであり、2024年8月のデジタルシングル「Paint this love」以来、約1年ぶりにリリースする新作だ。これまで自ら手がけた真正性のある音楽で幅広く愛されてきたJun․ Kが、今回も全曲のクレジットに名前を連ね、シンガーソングライターとしての力量を発揮した。カムバックに先立ち、彼は単独ツアー「2025 JUN. K SUMMER ROOM TOUR : SP-ICY」を展開している。8月9日の大阪、17日の横浜公演を成功裏に終え、24日には台北でファンと夏の終わりを飾る。Jun․ Kの4thミニアルバム「Dear my muse」は9月1日午後6時、各音楽配信サイトで聴くことができる。

Stray Kids チャンビンとコラボも!2PMのJun․ K、4thミニアルバム「Dear my muse」トラックリストに注目
2PMのJun․ Kが、後輩であるStray Kidsのチャンビンとコラボする。Jun․ Kは9月1日、4thミニアルバム「Dear my muse」をリリース。これに先立ち、様々な予告コンテンツを披露してカムバックの雰囲気を盛り上げている中、本日(18日)、公式SNSチャンネルを通じてニューアルバムのトラックリストとオンラインカバーが公開された。タイトル曲は「R&B ME(Feat.チャンビン of Stray Kids)」で、Jun․ KとStray Kidsのチャンビンによるコラボレーションが実現し、注目を集めている。JYPエンターテインメントの先輩・後輩である2人は、優れた音楽的能力と個性を持つシンガーソングライターという共通点がある。甘美な歌声を持つJun․ Kとカリスマ性溢れるラップを披露するチャンビンが披露するシナジー(相乗効果)に、早くもリスナーたちの期待が高まっている。ニューアルバムには「R&B ME(Feat.チャンビン of Stray Kids)」を筆頭に、「PRIVACY」「ALL ON YOU(Feat.YOUHA)」「LARGO」「HAPPY ENDING」の計5曲が収録される。Jun․ Kは今回も全曲のクレジットに名を連ねた。これまで2PMの「Go Crazy」「My House」やソロ曲「Love Letter」「引っ越し」「30分は断るかと思って」などを手掛けてきた彼は、今回も新しい音楽でファンを魅了する。トラックリストと共に公開されたアルバムのオンラインカバーは、青々とした芝生に横たわるJun․ Kの彼を想像させ、温かいエネルギーを伝える。Jun․ Kが2020年12月に発表した3rdミニアルバム「20分」以来、約4年9ヶ月ぶりに披露するミニアルバム「Dear my muse」とタイトル曲「R&B ME(Feat. チャンビン of Stray Kids)」は、9月1日午後6時にリリースされる。・2PMのJun․ K、4thミニアルバム「Dear my muse」最後のコンセプトフォトを公開・Stray Kids チャンビン、誕生日を迎えて約1000万円を寄付「小さな希望を届けることができて感謝」

2PMのJun․ K、4thミニアルバム「Dear my muse」最後のコンセプトフォトを公開
2PMのJun․ Kがニューアルバムの最後のコンセプトフォトを公開し、カムバックへの期待を高めた。Jun․ Kは9月1日、4thミニアルバム「Dear my muse」をリリースする。所属事務所のJYPエンターテインメントは公式SNSに、ソフトなムードの1つ目のコンセプトフォト、濃い秋の雰囲気が漂う2つ目のコンセプトフォトを公開したのに続き、本日(14日)午前0時には最後となる3つ目のコンセプトフォト4種を披露した。コンセプトフォトで彼は、これまでのコンセプトとはまた違うカジュアルな魅力をアピールした。バス停に立ってポーズを取ったり、温かな雰囲気のカーペットとソファにもたれて余裕を見せている。目を閉じて爽やかな微笑みを浮かべるかと思えば、髪をかき上げながら首をかしげる姿も見せた。彼は先立って、現実なのか夢なのか、微妙な境界を行き来するティザーコンテンツを披露。今回は、バス停にカーペットとソファが置かれた奇妙な状況と向き合った。馴染みのある空間を背景に繰り広げられる見慣れないシーンが、ニューアルバムへの好奇心を刺激する。Jun․ Kは約4年9ヶ月ぶりのソロミニアルバムのリリースを控え、単独ツアー「2025 JUN. K SUMMER ROOM TOUR : SP-ICY」を開催し、ファンと会っている。9日に大阪で幕を開け、17日に横浜、24日に台北で熱気を続ける。Jun․ Kの4thミニアルバム「Dear my muse」は、9月1日午後6時に正式リリースされる。

2PMのJun․ K、4thミニアルバム「Dear my muse」新たなコンセプトフォトを公開
2PMのJun․ Kが、新譜のコンセプトフォトを追加で公開し、温かく優しいストーリーを伝えた。Jun․ Kは9月1日、4thミニアルバム「Dear my muse」をリリースする。12日、公式SNSを通じて最初のコンセプトフォトを掲載し、明るい日差しの下でソフトなムードを演出したことに続き、本日(13日)0時には温かさが感じられるコンセプトフォト4種を追加公開した。フォトの中の彼は、夜の庭園を歩いたり、ほのかな光に包まれた空間で快適で温かな雰囲気を醸し出した。長く伸びた影がJun․ Kの存在感を強調し、ブラウンカラーのスタイリングとアイテムが濃厚な秋の香りを漂わせた。「Dear my muse」は、Jun․ Kが2020年12月の3rdミニアルバム「20分」以来、約4年9ヶ月ぶりに披露するミニアルバムであり、昨年8月のデジタルシングル「Paint this love」以来、1年ぶりの新作だ。リリースに先立ち、Jun․ Kは「2025 JUN. K SUMMER ROOM TOUR : SP-ICY」を開催する。8月9日に大阪で幕を開け、17日に横浜、24日に台北を訪れ、現地のファンと会う。4thミニアルバム「Dear my muse」は、来月1日午後6時に正式リリースされる。

2PMのJun․ K、4thミニアルバム「Dear my muse」コンセプトフォトを公開
2PMのJun․ Kが、ニューミニアルバムのコンセプトフォトを初公開した。Jun․ Kは9月1日に4thミニアルバム「Dear my muse」をリリースし、カムバックする。JYPエンターテインメントは公式SNSを通じて、ロゴトレーラー、ムードフィルムなど多彩なティージングコンテンツを順次公開中だ。本日(12日)午前0時には最初のコンセプトフォト4種を公開し、カムバックの雰囲気を盛り上げた。コンセプトフォトで彼は、緑の光が溢れる森の中と、温もりが感じられる部屋の中を行き来しながら、落ち着いた穏やかなムードを演出した。対照的な雰囲気の空間でも、繊細な眼差しとジェスチャーで温かい感性を伝え、白いVネックニットと薄いピンクのパンツをマッチしたスタイリングが自然な魅力を加えた。「Dear my muse」は、Jun․ Kが2020年12月の3rdミニアルバム「20分」以来、約4年9ヶ月ぶりに披露するミニアルバムであり、昨年8月のデジタルシングル「Paint this love」以来、1年ぶりの新作だ。数多くのソロ曲と2PMの代表曲を手がけたシンガーソングライターJun․ Kが久しぶりに発表する新譜で、どんな音楽とストーリーを伝えるのか、期待が集まっている。ソロカムバックに先立ち、Jun․ Kは「2025 JUN. K SUMMER ROOM TOUR : SP-ICY」を開催する。8月9日に大阪で幕を開け、17日に横浜、24日に台北を訪れ、現地のファンと会う。Jun․ Kの4thミニアルバム「Dear my muse」は、来月1日午後6時に正式リリースされる。





