チョン・ジヨン
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【PHOTO】日本からも!ビョン・ウソク&コン・スンヨンら「第25回全州国際映画祭」レッドカーペットに登場
1日午後、「第25回全州(チョンジュ)国際映画祭」の開幕式が、全北(チョンブク)全州(チョンジュ)市韓国音文化の殿堂・モアク堂で開かれた。この日のレッドカーペットには、俳優のユ・ジテ、ビョン・ウソク、コン・スンヨン、イ・ヒジュン、ユ・ジテ、リュ・ヒョンギョン、チョン・ジュノ、イ・ユミ、ソン・スヒョン、キム・ファンヒ、チョ・サング、三宅唱監督、キム・ハンミン監督、チョン・ジヨン監督らが登場した。・松村北斗&上白石萌音の主演作「夜明けのすべて」全州国際映画祭の開幕作に監督の訪韓も決定・ビョン・ウソク、189cmの長身に驚き!意外な過去も「オーディションで100回以上落ちた」(動画あり)

チョン・ユミ&カン・ハヌル「第10回韓国映画制作家協会賞」男女主演賞を受賞
俳優のチョン・ユミとカン・ハヌルが今年の韓国映画制作家協会賞で主演賞に選ばれた。7日、韓国映画制作家協会(会長:イ・ウン)は「第10回韓国映画制作家協会賞」の受賞作(者)を発表した。同協会は「協会の会員の投票を通じた予備審査と運営委員の意見を経て受賞者と受賞作を選定した」と明らかにした。まず、チョン・ユミとカン・ハヌルがそれぞれ映画「スリープ」(監督:ユ・ジェソン)、「ラブリセット 30日後、離婚します」(監督:ナム・デジュン)で主演女優賞と主演男優賞の主人公となった。助演男優賞は「密輸 1970」(監督:リュ・スンワン)のキム・ジョンス、助演女優賞は「密輸 1970」のコ・ミンシが受賞する。作品賞は「あしたの少女」(監督:チョン・ジュリ)で、監督賞は「クモの巣」のキム・ジウン監督が受賞する。脚本賞は「梟―フクロウ―」(監督:アン・テジン)の脚本家ヒョン・ギュリとアン・テジン監督が、特別功労賞は「罪深き少年たち」のチョン・ジヨン監督が受賞する。「第10回韓国映画制作家協会賞」は今月15日(金)午後6時からミョンフィルムアートセンターで開催され、女優のイ・ヘウンが司会を務める。

【PHOTO】ソル・ギョング&ユ・ジュンサン&ホ・ソンテら、映画「罪深き少年たち」制作報告会に出席
27日午前、ソウル龍山(ヨンサン)区CGV龍山アイパークモールにて、映画「罪深き少年たち」の制作報告会が行われ、ソル・ギョング、ユ・ジュンサン、ホ・ソンテ、ヨム・ヘラン、チョン・ジヨン監督らが出席した。「罪深き少年たち」は、地方の片田舎のスーパーで発生した強盗殺人事件の犯人に指目された少年たちの再捜査に乗り出した捜査班長の物語を描いた映画だ。・ソル・ギョング&ユ・ジュンサン&チン・ギョンら、映画「罪深き少年たち」キャスティング決定・「THE MOON」ソル・ギョングEXO ディオの役割が大きかった作品

チョン・ヒョンム「2022 MBC放送芸能大賞」で5年ぶりに大賞を受賞!カップル賞まで3冠王を達成(総合)
29日、「2022 MBC放送芸能大賞」がソウル・上岩(サンアム)MBCで、Davichiのカン・ミンギョン、イ・イギョン、タレントのチョン・ヒョンムなどのMCで行われた。そして見事大賞に輝いたのは大賞トロフィーのはチョン・ヒョンムだった。彼は涙を流しながら受賞の感想を語った。チョン・ヒョンムは今年1年間、MBCバラエティ番組の中心に立っていた。「私は一人で暮らす」「全知的おせっかい視点」などで特有の巧みな進行能力を披露し、番組の人気を牽引した。特に「私は一人で暮らす」では漢拏山(ハンラサン)登山エピソードをはじめ、視聴者に大きな笑いを届けた多くの名場面を作り出したり、意外な絵の実力まで披露するなど、2022年「私は一人で暮らす」の核心はまさにチョン・ヒョンムそのものだった。そのため、授賞式が開かれる前からチョン・ヒョンムは有力な大賞の受賞候補として取り上げられてきており、実際に大賞のトロフィーまで手に入れて底力を証明した。チョン・ヒョンムの受賞は生涯2度目だ。最初の受賞が「2017年 MBC放送芸能大賞」で、その時も彼は「私は一人で暮らす」での活躍により大賞を受賞した。そして5年ぶりに再びトップの座に上がり、名実共に大ブレイク中のお笑い芸人であることを証明した。チョン・ヒョンムはこの日、大賞候補たちが受賞する「今年の芸能人賞」も受賞。「私は一人で暮らす」の「パーム油ファミリー」パク・ナレ、イ・ジャンウと共にベストカップル賞まで受賞し、3冠を達成した。「今年の芸能人賞」は、チョン・ヒョンムをはじめ、キム・グラ、キム・ソンジュ、パク・ナレ、アン・ジョンファン、ユ・ジェソク、イ・ヨンジャなどが受賞した。生涯たった一度しかチャンスが訪れない新人賞は、男性部門は「私は一人で暮らす」のCODE KUNST、女性部門は「遊ぶなら何する?」のパク・ジンジュが受け取った。ラジオ部門新人賞は「GOT7 ヨンジェの親しい友達」でDJを務めるGOT7のヨンジェ、「パク・チュニョン、パク・ヨンジンの2時万歳」のパク・ヨンジン、「イ・ソクフンのブランチカフェ」のSG WANNABEのイ・ソクフンなどが受賞した。この日のオープニングステージでは「遊ぶなら何する?」で笑いを担当しているイ・イギョンとLOVELYZのイ・ミジュが強烈なカリスマ性を放つ「Trouble Maker」のステージを披露し、授賞式に参加したスターたちから拍手喝采を受けた。【「2022 MBC放送芸能大賞」受賞者(作)リスト】◆大賞:チョン・ヒョンム◆今年のバラエティ番組賞:「私は一人で暮らす」◆今年の芸能人賞:キム・グラ、キム・ソンジュ、パク・ナレ、アン・ジョンファン、ユ・ジェソク、イ・ヨンジャ、チョン・ヒョンム◆功労賞:イ・ギョンギュ◆女性最優秀賞:アン・ヨンミ◆男性最優秀賞:BOOM◆ラジオ部門最優秀賞:チョン・ジヨン◆ミュージックトーク部門女性優秀賞:LOVELYZ イ・ミジュ◆バラエティ部門女性優秀賞:イ・グクジュ◆ミュージックトーク部門男性優秀賞:ヤン・セチャン◆バラエティ部門男性優秀賞:SHINee キー◆ラジオ部門優秀賞:キム・イナ、YB ユン・ドヒョン◆女性新人賞:パク・チンジュ◆男性新人賞:CODE KUNST◆ラジオ部門新人賞:GOT7 ヨンジェ、パク・ヨンジン、SG WANNABE イ・ソクフン◆特別賞:LABOUM ソヨン、See Ya出身イ・ボラム、チョン・ジソ、HYNN(パク・ヘウォン)◆ベストカップル賞:チョン・ヒョンム、パク・ナレ、イ・ジャンウ◆ベストチームワーク賞:「戦わなければ幸いだ」 こぶ6◆ベストエンターテイナー賞:クォン・ユル◆マルチプレイヤー賞:キアン84、ホン・ヒョンヒ◆人気賞:イ・ジャンウ、イ・イギョン◆Kコンテンツ賞:「覆面歌王」◆今年の作家賞:クォン・ジョンヒ◆ラジオ部門貢献賞:アズユー◆ラジオ部門今年の作家賞:リュ・ジョンウン◆ラジオ部門特別賞:キム・ガヨン、ミン・ジャヨン◆時事教養部門今年の作家賞:チェ・ミヘ◆時事教養部門特別賞:パク・ジフン、イ・ソヨン◆時事教養部門MC賞:チョン・ジョンファン

【PHOTO】ユ・アイン&ハン・ソヒ&シム・ウヌら「第26回釜山国際映画祭」開幕式のレッドカーペットに登場
6日午後、釜山(プサン)海雲台(ヘウンデ)区映画の殿堂で「第26回釜山国際映画祭」開幕式のレッドカーペットが開催され、ユ・アイン、ハン・ソヒ、シム・ウヌ、ソ・ヒョヌ、オム・ジウォン、イ・ソル、チョン・ジソ、オ・ユナ、ユン・ユソン、キム・ヨンジ、チャン・ヒョンソン、イ・ジャンホ監督、チョン・ジヨン監督らが出席した。「第26回釜山国際映画祭」は、10月6日から15日まで10日間にかけて開催される予定だ。・ソン・ジュンギ&パク・ソダム「第26回釜山国際映画祭」開幕式のMCに抜擢!・「ドライブ・マイ・カー」濱口竜介監督、10月に訪韓へポン・ジュノ監督とのスペシャルトークも開催

【PHOTO】PENTAGON ホンソク&KARDのBM&NATURE セボムら、映画「目撃者:目のない子」VIP試写会に出席
21日午後、ソウル広津区(クァンジング)ロッテシネマ建大入口(コンデイック)にて開かれた映画「目撃者:目のない子」のVIP試写会に、PENTAGONのホンソク、KARDのBM、NATUREのセボム、ファヨン、ホ・イジェ、ハン・スア、リュ・テジュン、オ・セヒョン、チョン・ジヨン、女優のチョン・ヘインらが出席した。「目撃者:目のない子」は、残酷な殺人事件を担当した記者ジンドンが事件の真実を暴くほど迫ってくる死を描いた恐怖の実話だ。韓国で今月30日に公開される。・ホン・スア主演、映画「目撃者:目のない子」予告編を公開息詰まる緊張感・FTISLAND チェ・ミンファン、PENTAGON ホンソクの筋肉に感動「触ってみてもいい?」・KARD、9月22日にカムバック決定!2ndシングル「Dumb Litty」予告ポスター公開BMが初プロデュース

チョン・ジヨン監督製作の「天安艦プロジェクト」韓国で9月に公開確定
チョン・ジヨン監督が制作した映画「天安艦プロジェクト」(監督:ペク・スンウ)が9月に公開される。「天安艦プロジェクト」の制作会社であるアウラピクチャーズの関係者は5日、「4月に行われた第14回全州(チョンジュ)国際映画祭で公開し、全席売り切れを記録して話題となった映画『天安艦プロジェクト』が、9月の封切りを確定した。予告ポスターを公開するなど映画上映を控えて本格的な準備を始めた」と伝えた。「天安艦プロジェクト」は、「折れた矢」 「南営洞1985」などを企画、制作したチョン・ジヨン監督が制作した作品で、チョン・ジヨン監督の映画「折れた矢」の撮影当時一緒に作業したペク・スンウ監督がメガホンを取り、俳優カン・シニルがナレーションを担当した。2010年3月26日、韓国海軍の軍艦であるPPC-772天安がペンニョン島沖で沈没した事件を扱っており、主にテレビでよく見られたセミドキュメンタリーの現場ルポ形式を強化した新しいジャンルのドキュメンタリーで制作された。「天安艦プロジェクト」は、6月26日から7月17日までCINE21のソーシャルファンディング・プラットフォームファンディング21の目標額を192%以上を記録し、話題になったことがある。





