イ・ナヨン
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Stray Kids フィリックス、イ・ナヨンの美しさに驚き…一緒に「MANIAC」のダンスも(動画あり)
Stray Kidsのフィリックスが、女優イ・ナヨンと対面した。昨日(1日)、YouTubeチャンネル「117」で公開された「ネンタビュー(冷蔵庫+インタビュー)」の予告映像で、イ・ナヨンは予想外の飾らない魅力で視線を集めた。スペシャルMCとして登場したフィリックスは、彼女を見るなり「本当に超特別なゲスト」「本当にきれい。目がものすごく大きくて、頭も小さい」と感嘆した。何より話題を集めたのは、豪邸に住んでいることが知られている彼女の自宅の冷蔵庫だった。各種食材がぎっしりと詰まった冷蔵庫にフィリックスが「こんなにたくさん食べるんですか?」と驚き、「でも一人暮らしじゃないですしね」と自然に夫ウォンビンに言及し、笑いを誘った。さらに意外な一面も明らかに。イ・ナヨンが好む夜食メニューはほかでもなく、ポンテギ(蚕のサナギ)だった。料理の腕前も注目を集めた。野菜の切るのに手こずるフィリックスにアドバイスし、リアルな主婦の姿も披露した。さらに彼女は、意外な趣味も公開。「踊って歌うのが趣味」と語り、フィリックスとともにStray Kidsの「MANIAC」のダンスを披露。ステージを終えると「すごく恥ずかしい」と笑い、これまでの優雅なイメージとは全く異なる可愛らしい姿を見せた。これにはネットユーザーからも「だからウォンビンが惚れたんだと思う」という反応が見られた。

「オナー ~彼女たちの法廷~」イ・ナヨン“夫ウォンビンも視聴者の一人…演技に対する欲を持っている”
女優イ・ナヨンが、夫のウォンビンの近況を伝えた。イ・ナヨンは最近韓国で放送終了したENA月火ドラマ「オナー ~彼女たちの法廷~」(脚本:パク・ガヨン、演出:パク・ゴンホ)でユン・ラヨン役を演じた。今作は、過去の巨大なスキャンダルに正面突破する3人の女性弁護士のミステリー追跡劇を描いた。ユン・ラヨンは、女性の性犯罪被害者を専門とする法律事務所L&J(Listen & Join)に所属する弁護士だ。優れた弁論と華やかな外見、そして鋭い攻撃力を兼ね備えながらも、20年前のデートDVによるトラウマを抱えて生きる人物だ。劇中イ・ナヨンは、チョン・ウンチェ(カン・シンジェ役)、イ・チョンア(ファン・ヒョンジン役)と共に見事なウォーマンス(女性同士の友情)を描き出した。最近、ソウル鍾路(チョンノ)区のあるカフェで行われたインタビューでイ・ナヨンは、「無事に終えることができてよかったです。心理スリラーなので重く感じられるかもしれないと思っていましたが、予想以上に反響をいただき、とても感謝しています」と語り始めた。結末についてイ・ナヨンは、「この作品は一つの答えを提示するものではないからこそ、あのような形になったのだと思います。痛みに対して正面から『あなたは回復すべきだ』と言うのではなく、寄り添いながら待ち続ける、そばで耳を傾け続けるそのような姿勢を描こうとした結果なのではないかと思います。私自身も台本や映像を見ながら、どのような構成や編集になるのかを感じ取りつつ、少しずつ作品の雰囲気をつかんでいきました」と語った。さらに「単純な物語ではないので、最初に引き込むことができなければ離れてしまうのではと心配していました。私自身、このようなジャンルは初めてだったこともあり、予想以上に多くの方から連絡をいただきました。また、運動をしに行くと、今後の展開を教えてほしいとよく言われました。それだけ関心を持っていただけていると感じて、すごく励みになりました」と微笑んだ。夫のウォンビンも視聴者の一人だったという。イ・ナヨンは「ウォンビンさんも見ていましたが、私が何も話さないので、『こういう展開になるんでしょう?』『分かるよ』と探りを入れてきました。でも最後まで何も言わなかったんです。気にかけてくれている様子を見て、ストーリーがきちんと伝わっているんだなと思いました。ずっと一緒に見ていたわけではなく、何話かは一緒に見ました。一緒に見ると少し照れくさかったですね」と笑顔を見せた。また、「お互いに細かく話し合うことはなく、『よかったね』『うまくいったね』といったやり取りをするくらいです。親しければ親しいほど、褒めるというよりはからかい合うことの方が多いですね。私は誰に褒められても照れてしまって、『何?』『どうして?』といった反応になってしまいます」と語った。ウォンビンは2010年の映画「アジョシ」以降、作品に出演していない。これについてイ・ナヨンは、「彼は私とはまた違う、別のことで内面を満たしているんです。彼も演技への欲はたくさんあります。それでも忘れずに関心を持ってくださるので、私も隣にいる人として、そして本人も感謝しています」と話した。イ・ナヨンは2015年にウォンビンと結婚し、同年男児を出産した。彼女は「作品は15歳以上が対象なので、息子とは一緒に見られませんでした。見たがってはいたのですが、止めました。(母が出演した作品については)不思議そうにしています。アニメばかり見ていますのでまだよく分かっていないようです。私が出ている作品を見たら『これ本当?』と聞いてくるんです。もう少し大きくなったら、社会について知るきっかけとして見てくれたらいいなと思います」と語った。3人の女性が中心となる作品だけに、イ・チョンア、チョン・ウンチェとの相性も重要だった。イ・ナヨンは「初対面でしたが、息がぴったりでした。以前から応援していた女優さんたちだったからです。みんな少し人見知りなところがあって、台本読み合わせの時は慎重になっていました。会話の仕方やどんなタイプなのかもよく分からなかったので、私も気を使っていたと思います。監督も、20年来の友人という設定なので、恋愛ドラマのように急に親しくなる感じにはならないようにと気にされていました」と振り返った。イ・ナヨンは、「私たちも事務所などでリハーサルを重ねてみてはどうかと話し合いました。無理に親しく見せようとしてはいけないと思い、台本読み合わせも何度も行いました。監督がセットでの撮影を1ヶ月後に延期してくださったのですが、それまではそれぞれのシーンを中心に撮影していました。1ヶ月間会うこともなく、顔を合わせる機会もなかったにもかかわらず、自然と連帯感が深まっていました。無理に頑張る必要もなく、『これなら最後までやっていける』と感じました」と語った。続けて、「もともとみんな、淡々としているんです。誰も尖ったところがなくて、3人とも他愛もない話ばかりしていました。何を食べたか、体調はどうか、この近くに何があるのか、何が美味しかったか、さっき何を食べたか、カムジャタンを食べたなど、ずっとそういったな話ばかりでした。正直に言うと、劇中の3人で腕を組んで歩く場面でも、あまりに寒くて『お昼何食べる?』『ちゃんぽん屋さんがあるらしいよ』『スンドゥブにする?』など、ランチの話ばかりを小声で話していました」とつけ加えた。イ・ナヨンは、2人の女優との関係について「出会ってまだ間もないので、さすがに『親友』とは言えませんが、昨日も3人のグループチャットでやり取りをしました。今はチョン・ウンチェさんが別の作品を撮影中なので、やはり(劇中の)代表ということもあって、私たちは(会うと時は)代表のスケジュールに合わせています」と語った。

放送終了「オナー ~彼女たちの法廷~」イ・ナヨン、弁護士として迎えた結末は?【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。イ・ナヨンが、新しいキャラクターで好評を得た。10日、韓国でENAの月火ドラマ「オナー ~彼女たちの法廷~」最終回が放送された。危機の中でもユン・ラヨン(イ・ナヨン)の活躍は深い印象を残した。傷の上に堅固でありながらも恐ろしいほどの執念を積み上げたユン・ラヨンによる真実の追跡は熱いものであり、互いを守り抜いた友情と母性は視聴者を感動させた。複雑な感情を行き来しながら没入度を高めたイ・ナヨンの熱演に称賛が続いた。この日、ユン・ラヨンはカン・シンジェ(チョン・ウンチェ)の協力を得て、正当防衛を立証し無罪判決を受けた。しかしすぐに、予期せぬ事態をむかえた。カン・シンジェがL&Jの解散を宣言し、縁の終わりを告げたのだ。家中に残っているハン・ミンソ(チョン・ソヨン)の痕跡はユン・ラヨンを苦しませ、面会の時の冷たい言葉を思い出し、結局娘であることに気づかなかったという罪悪感に苛まれた。しかし、混乱は始まりに過ぎなかった。カン・シンジェの内部告発により、ヘイルに対する大規模な捜査が始まり、ペク・テジュ(ヨン・ウジン)が復讐のために「コネクトイン」を作り、ハン・ミンソを操ってきた人物であることが明らかになった。全てを知りペク・テジュにハン・ミンソの行方を追及したが、ペク・テジュは何も変えられなかったユン・ラヨンの10年間を嘲笑った。さらに、ハン・ミンソの泣き出しそうな声の電話がかかってきて、危機が迫ってきた。ペク・テジュの実態を知ったユン・ラヨンの衝撃はそこで終わらなかった。カン・シンジェがペク・テジュのことについて驚くほど冷静な態度を見せたのだ。裏切られた気持ちと動揺が入り混じったユン・ラヨンは「想像したこともなかった。私があなたをこんな風に失うなんて」と、複雑な感情を露わにした。ユン・ラヨンは全てを暴露する覚悟でペク・テジュのデモンストレーション会場を訪れたが、返ってきたのはカン・シンジェの命を担保にした脅迫だった。しかしこれは自身を人質にペク・テジュの実態を暴こうとするカン・シンジェの計画であり、ユン・ラヨンはその計画に沿って「コネクトイン」の設計者がペク・テジュであることを暴露した。ユン・ラヨンはハン・ミンソとついに家族として向き合った。辛いけれど前へ進みたいというハン・ミンソの言葉、しかし、あまりにも壊れてしまい、長い時間がかかるかもしれないという告白に、ユン・ラヨンは「壊れたんじゃない。他の人より深く険しいトンネルを通り抜けてきただけだ。それでも私たちがここまで生き延びたってことよ」と言い、そばにいることを約束した。ユン・ラヨンは戦いを続け、「コネクトイン」防止特別法と裁判所の二次加害問題を強く指摘した。ハン・ミンソとの関係も、少しずつ変わっていた。面会を拒否したり、相変わらず冷たい言葉を投げるが、ユン・ラヨンは「来週もここで待っているから」と変わらぬ気持ちを伝えた。そうしてユン・ラヨンは生き延び、今なお生き続けていた。「それでも人生が続く限り、私たちは永遠の勝者だ。あなたが息をしている限り、破壊しようとする彼らの悪意は失敗するのだ。傷跡を抱えながらも生き延びた私たちの日々は、一瞬一瞬が輝かしい」というナレーションは、深い余韻と感動を与えた。イ・ナヨンは深みのある感情の演技で作品をリードした。依頼人の痛みを弁護しながらも、肝心の自身の傷と向き合えないユン・ラヨンの苦痛、絶望、その痛みを利用して踏みにじろうとする加害者に立ち向かい、自らを弁護する勇気、同じ悲劇が繰り返されないようにという熱い決意まで、イ・ナヨンは激しく揺れ動く感情の変化を繊細に表現し、視聴者の称賛を得た。俳優たちとの相乗効果も輝いた。大変な時、互いに支え合いながら戦い抜いたユン・ラヨン、カン・シンジェ、ファン・ヒョンジン(イ・チョンア)の友情と連帯は、視聴者の共感を呼んだ。死んだと思っていた娘ハン・ミンソとの複雑な関係の中の、繊細な感情の描写も素晴らしかった。弁護士としての責任、そして「母」という存在による混乱と苦悩が絡み合った姿を濃密な演技で描き出し、没入感を高めた。

チソンの来日ファンミをテレビ初放送!SEVENTEEN ジュン出演バラエティ&日本初放送ドラマも…3月の衛星劇場は見どころ満載
3月の衛星劇場は、俳優チソンの最新ファンミーティングやSEVENTEENのジュン出演の中国バラエティ、ペ・ドゥナ主演ドラマ「家族計画」など、バラエティ豊かなラインナップをお届け!◆約1年ぶり!チソンの来日ファンミーティングを初放送「キルミー・ヒールミー」「被告人」など、数多くのヒット作を持つ俳優チソンの最新日本ファンミーティング「2025 JISUNG FANMEETING IN JAPAN : Just Say」をテレビ初放送。トークコーナーでは、最新ドラマ「二度目の裁判」の撮影裏話を含む近況報告から、家族の話など私生活の話題までたっぷりと公開。ファンの質問に答えるコーナーや、出演作品の名シーンを再現するコーナーなど、盛りだくさんの内容となっている。主演ドラマ「コネクション」は、チソンの誕生日である2月27日にスタート。何者かに麻薬中毒にさせられた麻薬捜査官が、自分を麻薬漬けにした犯人と高校時代の友人の不審死の真相を紐解いていくスリラードラマ。未見の方はぜひチェック。◆SEVENTEEN ジュン出演の中国バラエティも注目中国の人気俳優シュー・カイがレギュラー出演する中国バラエティ「密室大脱出~特別捜査チーム~」が放送中。韓国の「大脱出」をリメイクした番組で、3月放送の回(14~18話)には、SEVENTEENのジュンがゲストで登場。神秘に包まれた島で、さまざまなゲームやチャレンジに挑む。サプライズにも沈着冷静に対応するジュンの姿が頼もしい!◆ペ・ドゥナ主演のドラマ「家族計画」が日本初放送ペ・ドゥナ、リュ・スンボム、ロモンらが出演する、制裁系ブラックコメディドラマ「家族計画」が日本初放送。特殊能力を持つ「母」を中心に、家族になりすました5人が力を合わせて悪道犯罪者たちを懲らしめる。血みどろ&アクション満載の描写が多い中、コミカルさや家族愛なども描かれており、ぐいぐい引き込まれること間違いなし。ペ・ドゥナ×リュ・スンボムという実力派が夫婦役に抜擢。特に、陽気に人を切りまくるペ・ドゥナの怪演に注目。「ブランディングイン聖水洞」や「今、私たちの学校は」で注目を集める若手俳優ロモンは、役作りのために7キロ減量して、天才ハッカーのペク・ジフン役を熱演する。◆イ・スンジェさんの遺作「犬の声」も昨年11月に91歳で永眠した、韓国の国民的俳優イ・スンジェさん。彼の遺作であり、「2024 KBS演技大賞」で大賞に輝いた「犬の声」が19日スタート。訳あって故郷の巨済島(コジェド)に戻った国民的俳優イ・スンジェと、「自分の声が聞こえる人間を見つけた」元警察犬の凸凹バディが、島で起こる様々な事件を解決していくシチュエーションコメディ。イ・スンジェさんをはじめ、キム・ヨンゴンやイェ・スジョンなど、元気なシニア俳優たちが躍動する。ドラマの放送に合わせて、「韓流スタージャックS★イ・スンジェ」も放送。イ・スンジェさんがなぜ長く韓国国民に愛されたのか。これを見れば、その理由が垣間見られるはず。◆イ・ナヨン主演「パク・ハギョンの旅行記」で癒しの時間を24日には、イ・ナヨン主演のドラマ「パク・ハギョンの旅行記」がスタート。イ・ナヨン演じる日常に疲れた国語教師が、韓国国内を日帰り旅行しながらステキな人々と出会い、癒しを得ていく1話完結のヒーリングストーリーだ。ゲストには、「D.P. -脱走兵追跡官-」のク・ギョファン、「エージェントなお仕事」のソ・ヒョヌ、映画「ミナリ」のハン・イェリ、日本映画「新聞記者」のシム・ウンギョン、「よくおごってくれる綺麗なお姉さん」のキル・ヘヨン、「ヒョンジェは美しい~僕が結婚する理由(わけ)~」のパク・インファンといった主演級の俳優たちが名を連ねる。田舎のお寺で宿坊体験をしたり、済州(チェジュ)島でパン屋さん巡りをしたり、ドキュメンタリー風の演出で、登場する土地を旅している気分になれるはず。◆ソ・イングクの名古屋公演&神戸公演は必見俳優・歌手として活躍するソ・イングクの日本ライブ「ソ・イングク JAPAN FAN CONCERT TOUR 2024[Heart UTOPIA]」の名古屋公演と神戸公演を放送。アルバム「SIGnature」の収録曲のほか、出演ドラマのOST(劇中歌)など多彩なセットリストを披露。トークパ-トでは、ファンたちを巻き込んだ構成で、大いに盛り上げる。■放送概要【韓国ドラマ】「コネクション」2月27日(金)スタート!毎週(金)午後11:00~ ※2話連続放送再放送 毎週(木)午後1:30~ ※2話連続放送出演:チソン、チョン・ミド、クォン・ユル、キム・ギョンナム演出:キム・ムンギョ/脚本:イ・ヒョン「犬の声」3月19日(木)放送スタート!毎週(木)午後11:00~ ※2話連続放送再放送 毎週(水)午前11:45~ ※2話連続放送出演:イ・スンジェ、キム・ヨンゴン、イェ・スジョン、イム・チェム、ソン・オクスク演出:キム・ユジン/脚本:ピョン・スクギョン「家族計画」3月23日(月)日本初放送スタート!毎週(月)午後11:00~他 ※2話連続放送 再放送 毎週(日)午前6:00~ ※2話連続放送出演:ペ・ドゥナ、リュ・スンボム、ペク・ユンシク、ロモン、イ・スヒョン演出:キム・ゴク、キム・ソン/脚本:キム・ジョンミン「パク・ハギョンの旅行記」3月24日(火)放送スタート!毎週(火)午後11:00~ ※2話連続放送再放送 毎週(月) 午後1:30~ ※4話連続放送出演:イ・ナヨン、ク・ギョファン、シム・ウンギョン、ハン・イェリ、ソ・ヒョヌ、キル・ヘヨン、パク・インファン演出:イ・ジョンピル/脚本:ソンミ【K-POPコンサート・ファンミーティング】「ソ・イングク JAPAN FAN CONCERT TOUR 2024[Heart UTOPIA]」<名古屋公演>3月15日(日)午後8:00~放送!<神戸公演>3月22日(日)午後8:00~放送!出演:ソ・イングク「2025 JISUNG FANMEETING IN JAPAN : Just Say」3月28日(土)午後9:00~テレビ初放送!出演:チソン【韓国バラエティ】「韓流スタージャックS★イ・スンジェ 前編」3月7日(土)深夜1:00~3月19日(木)深夜1:15~3月28日(土)午後10:45~出演:イ・スンジェ「韓流スタージャックS★イ・スンジェ 後編」3月8日(日)午後3:45~3月19日(木)深夜1:30~3月28日(土)午後11:00~出演:イ・スンジェ【中国バラエティ】「密室大脱出~特別捜査チーム~」日本初放送中!毎週(日)深夜0:00~ ※2話連続放送再放送 毎週(土)午前8:00~ ※2話連続放送※SEVENTEEN ジュン出演回(14~18話)は、3月8日(日)~3月28日(土)に放送出演:シュー・カイ、ジュン(SEVENTEEN)、ウー・ジンイェン、ヤン・ミー、ポン・ユーチャン、リン・イー、チェン・チョーユアン★CS「衛星劇場」を見るには?「衛星劇場」は、スカパー!、J:COM、ひかりTV、その他ケーブルテレビ局にてご視聴頂けます。すでにCS放送をご視聴・ご契約の方は、ご契約のところに「衛星劇場」を追加でお申し込みください。未加入、もしくはご不明な方は、まずはスカパー! が映るかをチェック!視聴方法はこちら【衛星劇場カスタマーセンター】電話番号 0570-001-444受付時間 10:00~20:00(年中無休)(IP電話専用 03-6741-7535)■関連サイト衛星劇場ホームページ

放送開始「オナー ~彼女たちの法廷~」イ・ナヨン、卓越した弁論でセレブ弁護士として活躍【ネタバレあり】
イ・ナヨンが初回放送から真価を発揮した。韓国で昨日(2日)初回放送されたENA月火ドラマ「オナー ~彼女たちの法廷~」で、イ・ナヨンは卓越した言弁を持つセレブ弁護士ユン・ラヨンに変身し、視聴者を魅了した。華麗なビジュアルはもちろん、相手の弱点を突く鋭い攻撃力で世間を熱狂させるユン・ラヨンの面貌を説得力ある演技で描き出した。この日、ユン・ラヨンは想像もできない事件と向き合った。彼女は「未成年被害者映像陳述」判決に関する討論番組に出演し、相手の論理を鋭く突きながら主導権を握った。意図的に相手の心理を刺激する戦略を駆使するかと思えば、「弁護士もなさるじゃないですか。この程度の侮辱を、脅迫を、意図的な反復尋問を。被害者たちに法廷で」という反撃で相手の急所を突いた。それだけではなかった。被疑者の防御権を前面に出した主張に「戯言」とし、セレブ弁護士らしく躊躇なく話題の中心に立った。しかし、世間の前に立つことに躊躇がなく、悪質コメントにも揺るがない自信満々のユン・ラヨンにも不安な面があった。手に残った傷跡と過去の草むらに倒れていた記憶の断片は、彼女の隠された過去、そして深いトラウマを予感させた。一方、ファン・ヒョンジン(イ・チョンア)が担当した裁判で、被害者チョ・ユジョン(パク・セヒョン)がカン・ウンソク(イ・チャンヒョン)と初めて会った背景を陳述できず、難航に陥った。そんな中、ユン・ラヨンは偶然出会ったイ・ジュンヒョク(イ・チュンジュ)がチョ・ユジョンと連絡を取り合っている事実に気づき、隠された内幕があることを直感した。そしてその末に明らかになった真実の断片は、世間を騒然とさせる性売買スキャンダルだった。カン・ウンソクの無罪と共に世論は冷酷になり、身元まで明らかになりチョ・ユジョンはパニックに陥っていた。そんなチョ・ユジョンを温かく包み込んだのはユン・ラヨンだった。死にたいというチョ・ユジョンの言葉に「死ぬなら死ね。そんな気持ちで生きろという話よ」と冷静に伝える心には、冷徹さと憐憫が交差した。衝撃はここで終わりではなかった。「L&J」の10周年を祝うパーティーで、また1つ衝撃的な事件が起きた。代表挨拶をしていたユン・ラヨンの視線の先に、スポットライトで照らされたチョ・ユジョンが呆然と立ち尽くしたまま登場したのだ。果たしてユン・ラヨンが追う事件の秘密は何なのか、どんな嵐が巻き起こるのか好奇心を刺激した。ENA月火ドラマ「オナー ~彼女たちの法廷~」は同名のスウェーデンドラマを原作とし、第2話は3日夜10時に韓国で放送される。

イ・ナヨン、新ドラマ「オナー ~彼女たちの法廷~」への出演を決めたワケは?夫ウォンビンにも言及
女優イ・ナヨンが、genie TVオリジナルドラマ「オナー ~彼女たちの法廷~」の出演理由を明かした。彼女は本日(26日)午後、ソウル九老(クロ)区ディーキューブシティザ・セイントグランドボールルームで行われたgenie TVオリジナルドラマ「オナー ~彼女たちの法廷~」の制作発表会で「最初にシナリオを読んだ時、推理小説を読むように一気に読んだ。あまりにも気になった」と明かした。続けて「パク・ガヨン作家の言葉の味わい、鋭い感じ、深みのある場面が多かった。その中に入っていきたかった。パク・ゴンホ監督の前作も本当に楽しく見た」と語った。また「私が普段から綺麗でかっこいいと思っている俳優の方々、イ・チョンアさんとチョン・ウンチェさんと私の息が最初は合わないように思えたが、その意外性と新鮮さが面白かった。好奇心があると思うし、私自身も見たい画だった。共演した俳優の方々とお会いできたことも、実は個人的にはとても嬉しかった」と付け加えた。さらにイ・ナヨンは「夫のウォンビンから応援メッセージはあったか」という質問に対し、「一緒にシナリオを楽しく読んだ。同じ俳優だからこそ難しさや、どう吐き出すべきかを理解してくれて、『頑張れ、大変だろうね』とたくさん応援してくれた」と答えた。「オナー ~彼女たちの法廷~」は、過去の巨大なスキャンダルに正面突破する3人の女性弁護士のミステリー追跡劇だ。

【PHOTO】イ・ナヨン&チョン・ウンチェ&イ・チョンア、新ドラマ「オナー ~彼女たちの法廷~」制作発表会に出席
26日午後、ソウル九老(クロ)区ディーキューブシティザ・セイントグランドボールルームでgenie TVオリジナルドラマ「オナー ~彼女たちの法廷~」の制作発表会が行われ、イ・ナヨン、チョン・ウンチェ、イ・チョンア、パク・ゴンホ監督が出席した。ドラマ「オナー ~彼女たちの法廷~」(演出:パク・ゴンホ、脚本:パク・ガヨン)は、過去の巨大なスキャンダルに正面突破する3人の女性弁護士のミステリー追跡劇だ。・イ・ナヨン&チョン・ウンチェ&イ・チョンアら出演、新ドラマ「オナー ~彼女たちの法廷~」ポスター&予告映像を公開・ウォンビン&イ・ナヨン夫妻、結婚式以来10年ぶりのツーショット!変わらぬビジュアルにファン歓喜

イ・ナヨン&チョン・ウンチェ&イ・チョンアら出演、新ドラマ「オナー ~彼女たちの法廷~」ポスター&予告映像を公開
イ・ナヨン、チョン・ウンチェ、イ・チョンアが、圧倒的なカリスマ性を披露した。genie TVオリジナルドラマ「オナー ~彼女たちの法廷~」(演出:パク・ゴンホ、脚本:パク・ガヨン)は、過去の巨大なスキャンダルに正面突破する3人の女性弁護士のミステリー追跡劇だ。本日(2日)公開された予告ポスターと映像では、大学で出会った20年来の友達で、女性犯罪被害者を専門的に弁護する法律事務所L&J(Listen and Join)の代表弁護士イ・ナヨン、チョン・ウンチェ、イ・チョンアが「壊れても決して崩れないHonor(名誉)」というテーマで胸が高鳴るカタルシスを届ける。まず、予告ポスターではイ・ナヨン、チョン・ウンチェ、イ・チョンアのオーラと大胆な変身が目を引く。端正で洗練された弁護士ファッション、正義を象徴する弁護士バッジ、被害者を弁護するためならどんな状況でも崩れないという決然とした眼差しは、彼女たちが追求する正義をそのまま表している。3人の女性弁護士を結束させた赤い線は、作品のタイトルでもあるHonorをスタイリッシュな筆記体で書いたものだ。これは名誉を取り戻すための強い絆と、最後まで真実を追うという強い意志を象徴する。それぞれ異なるカリスマ性を持ち、今まで見たことのない演技を披露する3人のアンサンブルは、最大の期待ポイントである。イ・ナヨン、チョン・ウンチェ、イ・チョンアの法廷での猛活躍は、一緒に公開された予告映像でより具体的に現れる。「私たちは被害者たちのためだけの法律事務所が切実に必要だと考えた」という目標で立ち上げられたL&Jの代表弁護士たちは、それぞれ異なる能力を発揮する。L&Jの対外的メッセンジャーでスター弁護士のユン・ラヨン(イ・ナヨン)は、テレビに出演し、未成年性犯罪の被害者の映像陳述違憲判決に関する声を出す。L&Jの代表カン・シンジェ(チョン・ウンチェ)は絶対やり遂げるという意志で法律事務所の中心となる。そして、行動派弁護士ファン・ヒョンジン(イ・チョンア)は、時間があるときに武術で心身を鍛え、根拠ない憶測に強く立ち向かう。今回の映像は、怒りのゲージを上げさせる加害者たちの破廉恥な論理にも屈しないユン・ラヨンの弁論で最高のカタルシスを爆発させる。「あなたも良かったんじゃないか」「なぜ逃げなかったのか」「被告人とクラブで会ったというのは事実か」と追い込む破廉恥な加害者側に「くだらない」とすぐに切り捨てるユン・ラヨンの一言が雰囲気を一瞬にして変えた。「手足が縛られたら噛みついて、口が塞がられたら頭突きして」と声を上げる強いカリスマ性からは、早くもスカッとさせる展開を期待させる。映像の終わり頃「本当の戦いはこれから」という宣戦布告のエンディングは、ミステリーまで倍増させる。恐怖に怯えた3人の姿はベールに包まれた過去の秘密と巨大なスキャンダルになって帰ってきた今回の事件が細かく絡んでいることを暗示する。これについて、制作陣は「今回の予告ポスターと映像は、作品が目指すジャンル的色彩と共に、決して崩れない3人の固い結束力を集約的に見せてくれる。緻密なミステリー構成とスピーディーな展開、そしてイ・ナヨン、チョン・ウンチェ、イ・チョンアの爆発的なシナジー(相乗効果)が組み合わせられた完成度の高い追跡劇の面白さを楽しみにしていただきたい」伝えた。

イ・ナヨン、短編映画「身元不明」に出演決定…一人二役に挑戦
女優のイ・ナヨンが、短編映画「身元不明(BABY DOE)」に出演する。「身元不明」は、システムによって名前を失い幽霊のように生きてきた子供たちの物語を通じて、人間存在の尊厳、アイデンティティの重要性を深く掘り下げた作品だ。イ・ナヨンは、連続失踪事件の黒幕とされる子供犯罪組織「黄色い羊たち」のリーダー・シェパードと、シェパードを追う刑事ジニという、同じ過去を共有しながらも異なる運命を選択した一人二役を熱演する。システム外で抵抗するシェパード、システム内で葛藤するジニの対比を通して、1人の人間が環境や選択によってどれだけ異なる存在に分裂できるかを赤裸々に描き出すことが期待される。何よりも注目を集めるのは、チョ・ヒス監督との出会いだ。韓国芸術総合学校美術院造形芸術科とドイツ・シュトゥットガルト国立造形芸術大学で美術を専攻したチョ監督は「ザ・ダイバース」「トライアスロン」など感覚的で独創的な作品を続けて発表し、高く評価されてきた。チョ監督は「自分のアイデンティティを解体する勇気を持つ俳優だけが、2人の人物の境界を越えられると思った。初めてのミーティングでイ・ナヨンさんが『私を身元不明の顔にしてほしい』と言ったとき、監督として私の選択が間違っていないと直感し、イ・ナヨンさんでなければならなかった」と特別な信頼を明かした。イ・ナヨンも出演を決めた理由について「普段から短編やインディペンデント映画に関心があった。シナリオを受け取って悩まずに出演を決めた。俳優として意義深く楽しい仕事だった」と期待を示した。なお、「身元不明」は韓国コンテンツ振興院が進める「2025年コンテンツ創意人材同伴事業ビジネス化支援」プロジェクトで、韓国映画プロデューサー協会がプラットフォーム機関として制作に参加し、2026年の国内外映画祭出品を準備している。

ウォンビン&イ・ナヨン夫妻、結婚式以来10年ぶりのツーショット!変わらぬビジュアルにファン歓喜
俳優ウォンビンとイ・ナヨン夫妻の10年ぶりのツーショットが撮影され、熱い関心を集めている。25日、ウォンビンとイ・ナヨンの近況が捉えられた。写真には2人が慶尚北道(キョンサンブクド)慶州(キョンジュ)市にある牛梁(ウヤン)美術館を訪れた様子が収められている。ウォンビンとイ・ナヨンの美術館訪問は、ゴルフ選手のパク・インビのSNSのストーリーを通じて知られることとなり、3人の姿が目を引いた。写真の中でウォンビン、イ・ナヨン、パク・インビの3人は、美術館に展示されたガーナ出身の作家アモアコ・ボアフォの絵画を鑑賞している。パク・インビは「10年ぶりに公開されたウォンビン、イ・ナヨンのツーショット」という写真に、「お姉さんお兄さんの10年ぶりのツーショットなのに、なぜ私が真ん中に挟まっているのか」と疑問を表し、笑いを誘った。特にウォンビンとイ・ナヨンは横顔だけ収められているものの、小さな顔と高身長で抜群のプロポーションを誇った。2人の特有の端正な目鼻立ちも際立っている。ウォンビンとイ・ナヨンのツーショットが公開されたのは、極秘で行われた結婚式の写真以来初めてだ。2人は2015年、江原道(カンウォンド)旌善(チョンソン)の徳雨里(トグリ)のある民宿で、結婚式を挙げた。結婚式は非公開で行われ、家族や近い知人だけが出席した。快晴で麦畑を背景に行われた野外での結婚式が注目を集め、当時のウォンビン、イ・ナヨンのビジュアルは今でも話題となっている。美術館での何気ない写真でも、変わらない2人のビジュアルが、今回も大衆の関心を集めた。実際、ウォンビンとイ・ナヨンは美術品に長く関心を示してきたことで知られている。彼らは牛梁美術館以外にも様々なアートフェアに別々に、または一緒に参加し、美術品愛好家としての一面を見せてきた。さらに、イ・ナヨンは2023年にwavveドラマ「パク・ハギョン旅行記」に出演し、新ドラマ「アナー」の出演を控えるなど、継続して女優として活動中だ。ウォンビンは2010年の映画「アジョシ」以降、CMには出演しているが作品には出演しておらず、ファンからも惜しまれている。久しぶりに公開されたウォンビンとイ・ナヨンの近況が、「トップスター夫婦」から「俳優夫婦」に変化する兆しではないかと、早くも期待を高めている。・電撃結婚"ウォンビン&イ・ナヨン、本日挙式「長い間描いてきた2人だけの結婚式」・ウォンビン&イ・ナヨン夫婦、サプライズの連続!極秘結婚から妊娠まで

【PHOTO】イ・ナヨン&チョン・ホヨンら「ルイ・ヴィトン」のイベントに出席
25日午前、ソウルロッテ百貨店蚕室(チャムシル)店にて、ブランド「ルイ・ヴィトン」のポップアップイベントが行われ、イ・ナヨン、チョン・ホヨン、ウォン・ジアンが出席した。・イ・ナヨン&フィギュアスケート国家代表選手チャ・ジュンファン、アパレルブランド「TOPTEN10」と撮影したグラビアを公開・チョン・ホヨン、BHエンターテインメントと専属契約を締結





