クォン・ユル
記事一覧

チソンの来日ファンミをテレビ初放送!SEVENTEEN ジュン出演バラエティ&日本初放送ドラマも…3月の衛星劇場は見どころ満載
3月の衛星劇場は、俳優チソンの最新ファンミーティングやSEVENTEENのジュン出演の中国バラエティ、ペ・ドゥナ主演ドラマ「家族計画」など、バラエティ豊かなラインナップをお届け!◆約1年ぶり!チソンの来日ファンミーティングを初放送「キルミー・ヒールミー」「被告人」など、数多くのヒット作を持つ俳優チソンの最新日本ファンミーティング「2025 JISUNG FANMEETING IN JAPAN : Just Say」をテレビ初放送。トークコーナーでは、最新ドラマ「二度目の裁判」の撮影裏話を含む近況報告から、家族の話など私生活の話題までたっぷりと公開。ファンの質問に答えるコーナーや、出演作品の名シーンを再現するコーナーなど、盛りだくさんの内容となっている。主演ドラマ「コネクション」は、チソンの誕生日である2月27日にスタート。何者かに麻薬中毒にさせられた麻薬捜査官が、自分を麻薬漬けにした犯人と高校時代の友人の不審死の真相を紐解いていくスリラードラマ。未見の方はぜひチェック。◆SEVENTEEN ジュン出演の中国バラエティも注目中国の人気俳優シュー・カイがレギュラー出演する中国バラエティ「密室大脱出~特別捜査チーム~」が放送中。韓国の「大脱出」をリメイクした番組で、3月放送の回(14~18話)には、SEVENTEENのジュンがゲストで登場。神秘に包まれた島で、さまざまなゲームやチャレンジに挑む。サプライズにも沈着冷静に対応するジュンの姿が頼もしい!◆ペ・ドゥナ主演のドラマ「家族計画」が日本初放送ペ・ドゥナ、リュ・スンボム、ロモンらが出演する、制裁系ブラックコメディドラマ「家族計画」が日本初放送。特殊能力を持つ「母」を中心に、家族になりすました5人が力を合わせて悪道犯罪者たちを懲らしめる。血みどろ&アクション満載の描写が多い中、コミカルさや家族愛なども描かれており、ぐいぐい引き込まれること間違いなし。ペ・ドゥナ×リュ・スンボムという実力派が夫婦役に抜擢。特に、陽気に人を切りまくるペ・ドゥナの怪演に注目。「ブランディングイン聖水洞」や「今、私たちの学校は」で注目を集める若手俳優ロモンは、役作りのために7キロ減量して、天才ハッカーのペク・ジフン役を熱演する。◆イ・スンジェさんの遺作「犬の声」も昨年11月に91歳で永眠した、韓国の国民的俳優イ・スンジェさん。彼の遺作であり、「2024 KBS演技大賞」で大賞に輝いた「犬の声」が19日スタート。訳あって故郷の巨済島(コジェド)に戻った国民的俳優イ・スンジェと、「自分の声が聞こえる人間を見つけた」元警察犬の凸凹バディが、島で起こる様々な事件を解決していくシチュエーションコメディ。イ・スンジェさんをはじめ、キム・ヨンゴンやイェ・スジョンなど、元気なシニア俳優たちが躍動する。ドラマの放送に合わせて、「韓流スタージャックS★イ・スンジェ」も放送。イ・スンジェさんがなぜ長く韓国国民に愛されたのか。これを見れば、その理由が垣間見られるはず。◆イ・ナヨン主演「パク・ハギョンの旅行記」で癒しの時間を24日には、イ・ナヨン主演のドラマ「パク・ハギョンの旅行記」がスタート。イ・ナヨン演じる日常に疲れた国語教師が、韓国国内を日帰り旅行しながらステキな人々と出会い、癒しを得ていく1話完結のヒーリングストーリーだ。ゲストには、「D.P. -脱走兵追跡官-」のク・ギョファン、「エージェントなお仕事」のソ・ヒョヌ、映画「ミナリ」のハン・イェリ、日本映画「新聞記者」のシム・ウンギョン、「よくおごってくれる綺麗なお姉さん」のキル・ヘヨン、「ヒョンジェは美しい~僕が結婚する理由(わけ)~」のパク・インファンといった主演級の俳優たちが名を連ねる。田舎のお寺で宿坊体験をしたり、済州(チェジュ)島でパン屋さん巡りをしたり、ドキュメンタリー風の演出で、登場する土地を旅している気分になれるはず。◆ソ・イングクの名古屋公演&神戸公演は必見俳優・歌手として活躍するソ・イングクの日本ライブ「ソ・イングク JAPAN FAN CONCERT TOUR 2024[Heart UTOPIA]」の名古屋公演と神戸公演を放送。アルバム「SIGnature」の収録曲のほか、出演ドラマのOST(劇中歌)など多彩なセットリストを披露。トークパ-トでは、ファンたちを巻き込んだ構成で、大いに盛り上げる。■放送概要【韓国ドラマ】「コネクション」2月27日(金)スタート!毎週(金)午後11:00~ ※2話連続放送再放送 毎週(木)午後1:30~ ※2話連続放送出演:チソン、チョン・ミド、クォン・ユル、キム・ギョンナム演出:キム・ムンギョ/脚本:イ・ヒョン「犬の声」3月19日(木)放送スタート!毎週(木)午後11:00~ ※2話連続放送再放送 毎週(水)午前11:45~ ※2話連続放送出演:イ・スンジェ、キム・ヨンゴン、イェ・スジョン、イム・チェム、ソン・オクスク演出:キム・ユジン/脚本:ピョン・スクギョン「家族計画」3月23日(月)日本初放送スタート!毎週(月)午後11:00~他 ※2話連続放送 再放送 毎週(日)午前6:00~ ※2話連続放送出演:ペ・ドゥナ、リュ・スンボム、ペク・ユンシク、ロモン、イ・スヒョン演出:キム・ゴク、キム・ソン/脚本:キム・ジョンミン「パク・ハギョンの旅行記」3月24日(火)放送スタート!毎週(火)午後11:00~ ※2話連続放送再放送 毎週(月) 午後1:30~ ※4話連続放送出演:イ・ナヨン、ク・ギョファン、シム・ウンギョン、ハン・イェリ、ソ・ヒョヌ、キル・ヘヨン、パク・インファン演出:イ・ジョンピル/脚本:ソンミ【K-POPコンサート・ファンミーティング】「ソ・イングク JAPAN FAN CONCERT TOUR 2024[Heart UTOPIA]」<名古屋公演>3月15日(日)午後8:00~放送!<神戸公演>3月22日(日)午後8:00~放送!出演:ソ・イングク「2025 JISUNG FANMEETING IN JAPAN : Just Say」3月28日(土)午後9:00~テレビ初放送!出演:チソン【韓国バラエティ】「韓流スタージャックS★イ・スンジェ 前編」3月7日(土)深夜1:00~3月19日(木)深夜1:15~3月28日(土)午後10:45~出演:イ・スンジェ「韓流スタージャックS★イ・スンジェ 後編」3月8日(日)午後3:45~3月19日(木)深夜1:30~3月28日(土)午後11:00~出演:イ・スンジェ【中国バラエティ】「密室大脱出~特別捜査チーム~」日本初放送中!毎週(日)深夜0:00~ ※2話連続放送再放送 毎週(土)午前8:00~ ※2話連続放送※SEVENTEEN ジュン出演回(14~18話)は、3月8日(日)~3月28日(土)に放送出演:シュー・カイ、ジュン(SEVENTEEN)、ウー・ジンイェン、ヤン・ミー、ポン・ユーチャン、リン・イー、チェン・チョーユアン★CS「衛星劇場」を見るには?「衛星劇場」は、スカパー!、J:COM、ひかりTV、その他ケーブルテレビ局にてご視聴頂けます。すでにCS放送をご視聴・ご契約の方は、ご契約のところに「衛星劇場」を追加でお申し込みください。未加入、もしくはご不明な方は、まずはスカパー! が映るかをチェック!視聴方法はこちら【衛星劇場カスタマーセンター】電話番号 0570-001-444受付時間 10:00~20:00(年中無休)(IP電話専用 03-6741-7535)■関連サイト衛星劇場ホームページ

ビョン・ウソクからアン・ヒョソプまで、豪華俳優陣が「2025 KGMA」に授賞者として出席
人気俳優たちが「2025 KGMA」に授賞者として出席する。昨日(19日)、KGMA組織員会は11月14日と15日、仁川(インチョン)インスパイアアリーナで開催される「第2回KOREA GRAND MUSIC AWARDS」(以下、「2025 KGMA」)の授賞者を発表。カン・テオ、コン・スンヨン、クォン・ユル、キム・ダン、元Weki Mekiのキム・ドヨン、キム・ドフン、キム・ミンソク、WEiのキム・ヨハン、ムン・チェウォン、パク・セワン、ペ・ヒョンソン、ビョン・ウソク、ソ・ウンス、シン・スンホ、アン・ヒョソプ、オム・テグ、元MOMOLANDのヨンウ、オン・ソンウ、ユン・ガイ、イ・ソル、イ・セヨン、イ・ヨルム、元AFTERSCHOOLのジュヨン、チョン・ジュンウォン、チェ・ソアン、少女時代のスヨン、チェ・ユンジ、チュ・ヨンウ、ハヨンの出席が決定した。アン・ヒョソプは今年、世界中で大ヒットしたNetflixの話題作「KPOPガールズ! デーモン・ハンターズ」でSaja Boysのジヌの声を担当し、韓国を超えて世界的に注目を浴びた。今夏、スクリーンデビュー作「全知的な読者の視点から」で安定的な演技を披露したアン・ヒョソプは、今年K-コンテンツとK-POPのシナジー(相乗効果)を世界に広めた主役として、K-POPフェスティバルである「KGMA」を訪れる多くの観客に会う予定だ。ビョン・ウソクは昨年、tvN「ソンジェ背負って走れ」のヒットでホットな俳優となり、変わらず人気を集めている。昨年の「2024 KGMA」ではN.Flyingのユ・フェスンが同作のOST(挿入歌)「I Think I Did」でBest OST賞を手にし、「KGMA」との縁が生まれた。現在、韓国で来年放送予定のMBC「21世紀の大君夫人」の撮影をしている中、「2025 KGMA」で久しぶりにファンの前に立つ。第2世代を代表するガールズグループ少女時代のメンバーで、女優として活躍しているスヨンは、「KGMA」を通じてK-POPアイドルの後輩に会い、その道を築いてきた先輩として、後輩たちに賞を与える。2022年、少女時代のデビュー15周年記念アルバムを発売し、現役アイドルとして存在感を見せたスヨンは、今年tvN「禁酒をお願い」を通じて優れた演技を披露した。彼女は韓国で今年下半期に放送される新ドラマ「アイドルアイ」を通じて視聴者に会う。WEiのキム・ヨハンは、最近韓国で放送終了したSBS「TRY ~僕たちは奇跡になる~」で印象的な演技を披露し、今年の「KGMA」に歌手ではなく俳優として出席する。今年の授賞式にはスヨンとキム・ヨハンだけでなく、K-POPとK-コンテンツの二つの道を歩いているアーティストたちが授賞者として参加し、その意味を深める。オーディション番組を通じてWanna Oneとして活動したオン・ソンウは、演劇「シェイクスピア・イン・ラブ」を終えた後、「KGMA」に授賞者として参加する。今年はとりわけオーディション番組を通じてデビューした新人グループが多いだけに、オン・ソンウの参加は「KGMA」にヒストリーを加えるとみられる。他にも「オク氏夫人伝」で女優としての地位を築いた元MOMOLANDのヨンウ、元AFTERSCHOOLのジュヨン、そして演劇「ホワイトラビット レッドラビット」で可能性を証明した元Weki Mekiのキム・ドヨンも久しぶりに音楽授賞式でファンに会う。俳優になる前、Red Velvetの警護を担当した経歴を持つシン・スンホも授賞者としてステージに立つ。今年の「KGMA」にはRed VelvetのアイリーンがMCとして参加するだけに、シン・スンホとの出会いも関心を集める。JTBC「オク氏夫人伝」、Netflix「トラウマコード」「広場」、tvN「巫女と彦星」など、多数の作品で人気を博したチュ・ヨンウは、忙しいスケジュールの中でもK-POPファン&授賞者として「KGMA」に参加する。強烈なカリスマ性と魅力的な低音ボイスで厚いファン層を形成しているオム・テグは、最近、Disney+「北極星」に特別出演し、世界の視聴者を魅了した。彼は最近、ウェブバラエティ「単純労働:ワークマン外伝」で、K-POPアーティストたちと一風変わった縁を結んでおり、今回の「KGMA」出演にも期待が集まっている。カン・テオは、軍白期(軍入隊による活動空白期)を経て、今年tvN「ジャガイモ研究所」で復帰を果たした。10月にはMBC新ドラマ「この川には月が流れる」で再び視聴者に会う。ムン・チェウォンはホラー映画「鬼市」で、ドラマ「ペイバック~金と権力~」以降、約2年ぶりに大衆の前に立った。優雅な雰囲気で長い間愛された彼女は、最新作で一層幅広くなった表現力を見せたため、ファンの熱い反応が予想される。コン・スンヨンは、チャンネルA「マイ・ラブリー・ジャーニー」、Netflix「悪縁」、演劇「花の秘密」、映画「デッドライン」など、多数の作品で活躍したことに続き、授賞者として「KGMA」に花を添える。Netflix「おつかれさま」でハクシ夫人を熱演したチェ・ソアン、最近所属事務所を移籍したクォン・ユル、イ・セヨンも「KGMA」で久しぶりにファンの前に立つ。SBS「私たちの映画」以降、KBS 2TV「夫婦の結末」を次回作に確定したイ・ソル、映画「ビクトリー」とDisney+「ソウル・バスターズ」で活躍したパク・セワン、「トラウマコード」のチョン・ジャンミ役で愛されたハヨンも授賞者を務める。tvN「いつかは賢いレジデント生活」のチョン・ジュンウォン、SBS「わたしの完璧な秘書」、tvN「瑞草洞」、TVING「親愛なるX」など、多数の作品で活躍したキム・ドフン、tvN「シン社長プロジェクト」のペ・ヒョンソンらの人気俳優、並びにDisney+「メイド・イン・コリア」の公開を控えているソ・ウンスと、tvN「テプン商事」で帰ってくるキム・ミンソクも授賞者ラインナップに名を連ねた。他にも「SNL KOREA」を卒業した後、女優として活躍しているユン・ガイ並びに「TRY ~僕たちは奇跡になる~」で注目を集めたキム・ダン、tvN「初、恋のために」で活躍したチェ・ユンジなど、ライジングスターも授賞式に参加する。KGMA組織員会はこれに先立って「2025 KGMA」1次ラインナップとしてBOYNEXTDOOR、Stray Kids、IVE、ATEEZ、KISS OF LIFE、FIFTY FIFTYを公開。さらにルーキーラインナップとしてMEOVV、AHOF、ALLDAY PROJECT、CLOSE YOUR EYES、KiiiKiii、Kick Flip、Hearts2HeartsおよびSMTR25を発表した。また、トロット(韓国の演歌)&バンドラインナップとしてパク・ソジン、イ・チャンウォン、チャン・ミンホ、LUCY、Xdinary Heroesの出演を公式化した。今後、4次ラインナップおよびスペシャルラインナップも公開する予定だ。今年のKGMAは昨年に続いて女優ナム・ジヒョンが2日間MCを務める。またRed Velvetのアイリーン、KISS OF LIFEのNATTYがそれぞれ14日と15日に彼女と共にMCを務める。

“結婚”クォン・ユル、妻は女優ファン・スンオンの妹?報道に事務所がコメント
俳優クォン・ユルの所属事務所が、彼の妻に関する報道に言及した。本日(9日)、ある韓国のメディアはクォン・ユルの妻が女優ファン・スンオンの実の妹だと報道した。これについて、所属事務所のTEAMHOPEは、Newsenに「クォン・ユルの妻は一般人で、家族に関する具体的な内容は明かせないことをご了承お願いする」という立場を伝えた。女優チェ・ミョンギルの甥で知られているクォン・ユルは今年5月24日、ソウル某所で一般人の女性と非公開の結婚式を挙げた。1982年生まれで今年43歳のクォン・ユルは、ドラマ「遊んでくれる彼女」「コネクション」「ずっとあなたを待っていました」「メンタルコーチ チェガル・ギル~癒やしのエール~」、映画「警官の血」「ファイティン!」「金子文子と朴烈」「最悪の一日」「狩り」などに出演した。最近、TEAMHOPEと専属契約を締結。バン・ヒョリン、ピョン・ヨハン、オム・テグ、イ・ガソプ、イ・ジュヨン、イ・ハニと同じ事務所に所属することになった。・俳優クォン・ユル、一般女性と5月24日に結婚!「ボイス」「ゴハン行こうよ」などに出演・クォン・ユル、TEAMHOPEと専属契約を締結ピョン・ヨハンと同じ事務所に

クォン・ユル、TEAMHOPEと専属契約を締結…ピョン・ヨハンと同じ事務所に
俳優クォン・ユルが、TEAMHOPEと専属契約を締結した。TEAMHOPEは9月8日、「クォン・ユルは様々なジャンルの作品で多彩なキャラクターを自分の色で完成させてきた俳優だ。長い間培ってきた確かな演技力と大衆的な信頼をもとに、クォン・ユルが今後も様々な分野でより深く、有意義な活動を展開していけるよう、誠心誠意サポートする」と伝えた。クォン・ユルは、ジャンルを問わず様々な作品に出演し、存在感を見せてきた。クォン・ユルは映画「ビースティ・ボーイズ」(2008)「嘆きのピエタ」(2012)「イントゥギ」(2013)「バトル・オーシャン海上決戦」(2014)「金子文子と朴烈」(2017)「警官の血」(2022)、ドラマ「ゴハンいこうよ2」(2015)「耳打ち~愛の言葉~」(2017)「ボイス」2&3(2018~2021)「ミョヌラギ」シリーズ(2020~2022)「ダリとカムジャタン」(2021)「メンタルコーチ チェガル・ギル~癒やしのエール~」(2022)「コネクション」(2024)「遊んでくれる彼女」(2024)などで生活密着型の演技からジャンル物まで幅広いスペクトルを見せ、安定した演技力を証明した。貫禄のある演技で、クォン・ユルは今月16日に開演する演劇「アマデウス」を通じて、デビュー以来初めて演劇舞台に立ち、新しい挑戦に挑む。また、クォン・ユルは「全知的おせっかい視点」「行列のできる食堂」「テントの外はヨーロッパ スペイン編」「トゥボギ・マッチョンサ」「地球を磨く男たち」など多数のバラエティ番組にも出演し、人間的な魅力と親しみやすい姿を見せ、大衆の支持を得ている。TEAMHOPEには、俳優バン・ヒョリン、ピョン・ヨハン、オム・テグ、イ・ガソプ、イ・ジュヨン、イ・ハニと総合格闘家のチェ・スンウが所属している。 この投稿をInstagramで見る TEAMHOPE(@teamhope_ent)がシェアした投稿

元LABOUM ユルヒ&クォン・ユル、バラエティ番組「不滅のライバル」に出演決定!
元LABOUMのユルヒが、バラエティ番組のMCとして新たなスタートを切る。ユルヒは、韓国で27日に初回放送されるMBN 4部作の特集番組「不滅のライバル」にMCとして出演する。「不滅のライバル」は「ライバルの歴史がすなわち我々の歴史」というモットーのもと、世紀のライバルたちが繰り広げた対決の中から激変の時代を読み解く番組だ。政治・経済・文化など時代ごとに登場した伝説的なライバルたちを一堂に召集し、彼らの火花散る勝負とベールに隠された裏話を生き生きと紐解いていく。メインMCのチャン・ハンジュン監督は、軽快なトークと鋭い洞察力で時代を揺るがしたライバルたちの物語を興味深く伝える。万能エンターテイナーらしく豊富な演出経験と語り手としての感覚を活かし、奇抜な発想にウィットを加えたトークを披露しながら、番組の中心軸をしっかりと担う。ドラマとバラエティを行き来しながら、確固たる存在感を見せている俳優クォン・ユルは、特有のセンスと親和力で、歴史の中のライバル対決の現場目撃者役を務める。視聴者の視線から歴史上の人物の感情と状況に没入して質問を投げかけ、隠された裏話を掘り下げる好奇心の伝達者として活躍する見込みだ。ここに、ユルヒは若い世代の新鮮な視点と生き生きとしたリアクションで番組に活気を吹き込む。重く感じられがちな歴史の話に、共感と好奇心を加え、様々な世代が一緒に没入できる雰囲気メーカーの役割を担う。また、番組に深みを加える知識ドリームチームが合流し、完成度を引き上げる。科学専門作家クァク・ジェシクをはじめとする各分野最高の専門家たちが総出動し、細かな歴史的事実の検証と興味深い解釈を添えながら、番組の頼もしいサポート軍となる。彼らの専門性とチャン・ハンジュン監督のストーリーテリングが出会い、知識と楽しさを同時に掴むプレミアム歴史番組の真髄を見せることが期待される。MBNバラエティ番組「不滅のライバル」は、韓国で27日夜10時20分に初回放送される。

俳優クォン・ユル、一般女性と5月24日に結婚!「ボイス」「ゴハン行こうよ」などに出演
俳優のクォン・ユルが、一般人の恋人と結婚する。所属事務所J․Wideカンパニーは本日(19日)、「俳優クォン・ユルは一生を共にしたい大切な縁に出会い、5月24日に永遠の誓いを交わすことになった」と明かした。続けて「結婚式は一般人である新婦と両家の家族に配慮し、ソウル市内で非公開で行われる予定だ」と説明した。そして「人生の新たな出発を控えたクォン・ユルに温かい祝福と応援をお願いする。クォン・ユルは今後も俳優として様々な作品を通じて良い姿をお見せする」と伝えた。彼は、2007年にSBSドラマ「走れサバ!」でデビュー。映画「ビースティ・ボーイズ」「イントゥギ」「バトル・オーシャン 海上決戦」「金子文子と朴烈」「警官の血」のほか、tvNドラマ「優雅な女」「ゴハン行こうよ2」「メンタルコーチ チェガル・ギル~癒やしのエール~」、SBS「君を狙う」「耳打ち~愛の言葉~」、OCN「ボイス」2&3、KBS 2TV「ダリとカムジャタン」、Kakao TV「ミョヌラギ」1&2、ENA「ずっとあなたを待っていました」など多様なドラマでフィルモグラフィーを築いてきた。・クォン・ユル「コネクション」「遊んでくれる彼女」で検事役を演じる無職の役もやってみたい・クォン・ユル、俳優を続けられることに感謝「存在を証明するのが僕の職業」【J․Wideカンパニー 公式コメント全文】こんにちは。J․Wideカンパニーです。俳優クォン・ユルに関する嬉しいお知らせをお伝えします。クォン・ユルは一生を共にしたい大切な縁に出会い、5月24日に永遠の誓いを交わすことになりました。結婚式は一般人である新婦と両家の家族に配慮し、ソウル市内で非公開で行われる予定です。人生の新たな出発を控えているクォン・ユルに温かい祝福と応援をお願いします。クォン・ユルは今後も俳優として様々な作品を通じて良い姿をお見せする予定です。ありがとうございます。

【PHOTO】SUPER JUNIOR-D&E、東方神起、SF9 ロウンら、映画「ロビー!」VIP試写会に出席
31日午後、ソウル松坡(ソンパ)区ロッテシネマワールドタワー店にて、映画「ロビー!」のVIP試写会が行われ、SUPER JUNIOR-D&E、東方神起、SF9のロウン、イ・スンギ、イ・ジェフン、ロモン、コ・ジュン、ナ・ヨンソクPD、チョン・ゴンジュ、キム・ギチョン、「乗り換え恋愛」出演のチャンジン&ユジョン、パク・ジェチャン、チョ・セホ&イ・ギョンシル&ソン・ボスン、キム・チャンウク、ウン・ジョンゴン、チョ・ジュニョン、クォン・ユル、パク・チュンフン、チョン・ソグォンらが出席した。映画「ロビー!」は、研究しか知らなかったスタートアップの代表チャンウク(ハ・ジョンウ)が、4兆ウォン(約4,200億円)の国家プロジェクトを獲得するため、初めて接待ゴルフを始める物語を描く。・【PHOTO】ハ・ジョンウ&SUPER JUNIOR シウォンら、映画「ロビー!」VIP試写会に出席・【PHOTO】ハ・ジョンウ不参加の中SUPER JUNIOR シウォン&チャ・ジュヨンら、映画「ロビー!」試写会に出席

チソン&チョン・ミドら出演のドラマ「コネクション」4月よりDVDレンタル開始!DVD-BOXの発売も決定
俳優チソン主演の犯罪捜査サスペンス「コネクション」を4月1日より各動画配信サービスにて、見放題配信を開始する。また、4月2日(水)にDVDレンタル開始、7月2日(水)にDVD-BOX1・2を同日発売する。実力派でありながら、端正なルックスで幅広い世代を魅了しているチソンが、本作では何者かによって強制的に麻薬中毒になった麻薬捜査チームのエース刑事役を熱演。作中、ためらうことなく麻薬組織を一掃する華々しいエリート警察官としての姿を見せる一方で、自制心の効かなくなった虚ろな表情で薬を無心するなど、大胆な演技で視聴者を魅了する。心理犯罪捜査サスペンスとしては異色の麻薬中毒者になった麻薬捜査官というストーリーを、息遣い、瞳孔、身振りまで操り完璧に演じきった。「賢い医師生活」シリーズ、「39歳」で一躍話題となったチョン・ミドが、本作では金がすべてのゴミ記者オ・ユンジンとして、ジャンル物に初挑戦している。かつては地位の上下にかかわらず、時代錯誤な発言に果敢に挑む姿勢でジャーナリスト界のジャンヌ・ダルクと呼ばれていたユンジン。なぜ彼女はゴミ記者へと堕ちてしまった のか? それでも彼女が守りたかったものは? 親友の死という最悪なきっかけで高校以来 20年ぶりに再会を果たし、目的を同じくしたジェギョン(チソン)とのケミ(ケミストリー、相性)にも目が離せない。オ・ユンジンの高校時代を演じるのは、IZ*ONE出身のキム・ミンジュ。バス停で音楽を聴く初登場シーンは初恋の記憶を彷彿させると話題を呼び、高校生役としてフレッシュではつらつとした魅力を発揮している。このたび、「コネクション」の見放題配信、DVDリリースを記念して、チソン演じる麻薬取締捜査官チャン・ジェギョンの、高校時代の同級生で事件の鍵となる、ウォン・ジョンス(キム・ギョンナム)、パク・テジン(クォン・ユル)、オ・チヒョン(チャヨプ)の初登場シーンを公開する。 絶縁した親友ジュンソ(ユン・ナム)の不可解な死をきっかけに、20年間続いた歪な友人関係を暴いていく麻薬取締捜査官のジェギョンと記者のユンジン。公開された映像は、ジュンソの死が自殺と判断され、遺体は司法解剖されないことを知ったジェギョンが、多くの疑問点があるた め、解剖することを遺族に勧めるシーンからはじまる。葬儀場に、製薬会社の跡取りであるウォン・ジョンス、地方検察のエリート検事のパク・テジン、ジョンスの部下オ・チヒョンが現れる。いずれも、ジェギョンと高校の同級生で、20年ぶりの再会だ。そして本来、現場には携わらないはずのテジンがジュンソの死を自殺と判断したこと、また頑なに司法解剖をさせまいという姿勢にジェギョンの疑念は深まる。ジェギョンはテジンに「なぜ事件現場でジュンソの足跡が発見されなかったのに自殺だと断定したのか」と尋ねると、テジンは証拠ではなく、「ジュンソは娘のユニを病気で亡くしたことを苦にしていた」と自殺の動機を説明するだけだった。ジュンソが死ぬ直前に、ジョンス、テジン、チヒョンの3人と通話していたことを知るジェギョンは、「自殺の直前に理由は言わなかったか? 何も聞いてない? なぜ誰も肝心なことを話そうとしないんだ」と問い詰め、「自殺と断定した理由を聞いた時になぜ誰も電話のことは言わず、隠そうとした?」と迫るのだった。友情でつながっていたはずの者たちが全員容疑者にかわるとき、その関係、コネクションは善かあるいは悪なのか。■作品概要「コネクション」4月2日(水)DVD Vol.1~7 レンタル開始/5月2日(金)DVD Vol.8~14 レンタル開始発売元・レンタル販売元:PLAN Kエンタテインメントセル販売元:TCエンタテインメント 7月2日(水)DVD-BOX1・2 発売 【BOX1・2 共通封入特典】ブックレット 【BOX2 映像特典】メイキング(20分予定) 下記動画配信サービスでレンタル配信中 ※4月1日以降、順次見放題配信開始 FOD/Hulu/J:COM STREM/milplus/Prime Video/Rakuten TV/TELASA/U-EXT/Videomarket 下記サービスで見放題配信中 Lemino/ひかり TV ■関連リンク「コネクション」日本公式サイト

【PHOTO】キム・ソクフン&クォン・ユルら、MBC新バラエティ「地球を磨く男たち」制作発表会に出席
本日(15日)午後、ソウル上岩(サンアム)MBCゴールデンマウスホールにて、MBC新プログラム「地球を磨く男たち」の制作発表会が開かれ、俳優のキム・ソクフン、クォン・ユル、イム・ウイル、シン・ジェハ、ノマドション、プロデューサーのキム・ギョンヒらが参加した。・キム・ソクフン、環境問題への持論を語る「政治や経済よりも大切なこと」・クォン・ユル「コネクション」「遊んでくれる彼女」で検事役を演じる無職の役もやってみたい

クォン・ユル「コネクション」「遊んでくれる彼女」で検事役を演じる“無職の役もやってみたい”
俳優クォン・ユルが、今後チャレンジしたいキャラクターとして見る人々を腹立たせるプータローと答え、注目を集めた。クォン・ユルは、放送時期が重なったSBS「コネクション」、JTBC「遊んでくれる彼女」でそれぞれ自身の欲望のために友情を利用する悪役、有能で優しいイケメンを演じた。彼は最近行われたインタビューで取材陣に「2つの作品の放送時期は予測できなかったのですが、偶然同じ時期に放送されて、残念なところもあるのは事実です」と伝えた。「ずっとあなたを待っていました」「コネクション」「遊んでくれる彼女」を通じて、3作連続で検事役を務めたクォン・ユルは、「3つのキャラクターを差別化することに焦点を合わせました」とし「『遊んでくれる彼女』は3つのキャラクターのうち、一番温かいキャラクターですが、確固たる哲学や考えがあってほしいと思い、演技しました」と話した。とりわけ法曹界の人物をよく演じる理由はあるのだろうか。クォン・ユルは「僕も気になって監督に聞いたことがあるんです。そのようなイメージがあると言われました。僕もそのイメージが何なのかよく分かりませんが、僕の話し方や発音がスマートなイメージを与えるのではないかと思います」と恥ずかしそうに答えた。一方で、チャレンジしたいキャラクターは正反対のキャラクターだという。クォン・ユルは「プータローです。抜け目も多くて、見る人々を腹立たせるキャラクターを演じてみたいです。スーツではなくジャージを着たり」と話し、笑いを誘った。ファンの間では「クォン・ユルは片思いをするサブ男性主人公、あるいは無慈悲なキャラクターを演じる」とも言われている。それだけ彼が成功するラブストーリーを見たいという熱望を持っている。クォン・ユルは「言われてみればそうでした。この2つの役割に集中したのは環境的な要因もありましたし、自分にできる最善の作業において、そのような配役に惹かれたのだと思います。僕の性格とも似ています。『蛇の頭になるか龍の尻尾になるか』と言われて、龍の尻尾を選んだこともあります」と話した。実際の恋愛でも片思いをするサブ男性主人公スタイルなのだろうか。クォン・ユルは「僕は誰かのことが心から好きになってこそ動きます。片思いが長く続くとは思いませんが、心が先に動いてから動くのは事実です」と正直に答えた。ラブコメディというジャンルの特性上、体重も減量したという。クォン・ユルは「トレーニングをしながら食事の量を減らしました。普段の体重が69、70kgくらいですが、『遊んでくれる彼女』では67、68kgが限界だと思って準備しました」と話した。逆に前作「コネクション」に出演した時は体重を増量したとし、「最初の1、2話を見るともう少し痩せていた気がします。1、2話を現場でモニタリングをしながらもっと重みを出したくて増量したんです」と説明した。クォン・ユルは今後どのようなキャラクターを演じたいと思っているのか。彼は息をする空間があるキャラクターに言及しながら「シノプシスやスクリプトに書かれたテキスト以上のものを作れるキャラクターが好きです。テキストの単語や文章の中で、僕がいろんなものを繋げて、この人物はどのように生まれてどんなふうに生きてきたのか、繋がりを作り出したいんです。そのような余地のある、開かれたキャラクターが好きです」と答えた。自身の演技で息を吹き込むことができるキャラクターが好きだと話し、「創造的に考え、能動的に動く余地」を強調した。

クォン・ユル、俳優を続けられることに感謝「存在を証明するのが僕の職業」
俳優のクォン・ユルが、俳優としての職業観を明かした。クォン・ユルが撮影に参加した「The Galleria」のグラビアとインタビューが公開された。彼は7月に韓国で放送終了となったSBS金土ドラマ「コネクション」の悪役検事パク・テジンや、最近韓国で放送が終了したJTBC水木ドラマ「遊んでくれる彼女」の優しい検事チャン・ヒョヌを相次いで演じ、視聴者を魅了した。公開されたグラビアで彼は抜群のビジュアルに大人の余裕と、セクシーなムードを漂わせるスタイリングで目を引いた。Tシャツとデニムパンツのリラックスした姿から、温かなスタイリングまで、様々な衣装を完璧に着こなし、ダンディーな雰囲気を演出した。撮影後に行われたインタビューで彼は、休みたい瞬間はなかったのかという質問に「ただ仕事を続けられるということに感謝し、活動を通じて着実に存在を証明していくのが僕の職業だと思う」と話した。続いて「何をするにも学びがあったと思えたことが、長い俳優生活を続けてきた上で、大きな土台になったと思う」と活動を続けながら感じた率直な気持ちを明かした。

「遊んでくれる彼女」クォン・ユル、元Secret ソナを守るために自分を犠牲に【ネタバレあり】
※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。クォン・ユルが、拉致される危機に直面した元Secretのソナを守るため、犠牲となった。25日に韓国で放送されたJTBC水木ドラマ「遊んでくれる彼女」第14話で、コ・ヤンヒ(イム・チョルス)はソ・テピョン(キム・レハ)に、「ソ・ジファン(オム・テグ)に女がいます」と報告した。続けてコ・ヤンヒは「子供時代から縁が深かった女性だが、ソ・ジファンがとても大切にしていました。その女が、子どもたちと遊んであげる仕事をしていますが、今日、野外でイベントが一つあります。ソ・ジファンを倒す最も確実な方法です。彼女を拉致して脅かせば良い」と計画を公開した。しかし、ソ・テピョンは「ジファンとお前の違いは何か知ってる? 俺が何かを手に入れようとすると、お前は強引に奪ってくるが、ジファンは相手が自ら差し出すようにするんだ。だから、お前がアマチュアなんだよ」と、コ・ヤンヒとソ・ジファンを比べて侮辱を与えた。チャン・ヒョヌ(クォン・ユル)は、コ・ヤンヒがコ・ウナ(ソナ)の動画を見ていたことが気になっていた。これにチャン・ヒョヌは、コ・ウナが参加する野外イベント会場に訪れて周囲の捜索を始め、ソ・テピョンから自由になるため孤軍奮闘したソ・ジファンは、遅れてイベント会場に到着した。その間、ソナは一人でごみを捨てに行き、潜伏していたコ・ヤンヒの部下たちはコ・ウナを襲撃した。しかし、コ・ウナはコ・ヤンヒの部下たちを振り切り、そこに登場したコ・ヤンヒは「また会ったね? 姉さん」とコ・ウナを捕まえた。コ・ウナの悲鳴を聞いて急いで走ってきたチャン・ヒョヌは、コ・ヤンヒを投げつけた後「大丈夫ですか、ウナさん?」とコ・ウナを心配した。その瞬間、コ・ヤンヒの部下がコ・ウナを攻撃し、これを見たチャン・ヒョヌは全身でコ・ウナを守った。煉瓦で頭を殴られたチャン・ヒョヌは、血を流しながらも「ウナさん、早くここから離れて」と自分よりコ・ウナのことを心配し、当惑したコ・ヤンヒと部下たちは逃げた。チャン・ヒョヌは意識を失って倒れ、コ・ウナはチャン・ヒョヌを抱きしめて、「検事さん、お願い。しっかりして!」と絶叫した。そして、遅れて現場に着いたソ・ジファンは驚愕した。





