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リュ・ダム

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  • リュ・ダム、2015年に離婚していた…事務所がコメント「お互いを応援しながら過ごしている」

    リュ・ダム、2015年に離婚していた…事務所がコメント「お互いを応援しながら過ごしている」

    お笑い芸人リュ・ダムが2015年に離婚していたことが分かった。リュ・ダムの所属事務所sidusHQは本日(14日)、リュ・ダムが離婚していると公式コメントした。所属事務所側は「リュ・ダムは2015年、円満な合意を経て離婚手続きを終えた。プライベートなことであるだけに、家族や周辺の方々が傷つかないように、歪曲された記事や悪質なコメントは控えていただきたい」とコメントした。リュ・ダムは、2011年から3年の熱愛の末に結婚したが、4年にして合意離婚を決定した。【sidusHQ コメント全文】本日6月14日(金)に報道されたリュ・ダムさんに対して公式コメントします。まず喜ばしくないニュースをお伝えし、申し訳ありません。事実確認の結果、リュ・ダムさんは2015年円満な合意を経て離婚手続きを終えました。長い時間にわたって悩んだ末に決定し、それぞれの道を歩むことになりましたが、お互いを応援しながら過ごしてきました。プライベートなことであるだけに、家族や周辺の方々が傷つかぬよう、歪曲された記事や悪質なコメントは控えていただきますようお願い申し上げます。リュ・ダムさんは今後も活動に最善を尽くす予定ですので、温かく見守ってくださいますようお願い申し上げます。ありがとうございます。

    Newsen
  • お笑い芸人リュ・ダム、驚異の40kg減量!まるで別人のような比較写真が話題「さらに10kg落とす」

    お笑い芸人リュ・ダム、驚異の40kg減量!まるで別人のような比較写真が話題「さらに10kg落とす」

    お笑い芸人リュ・ダムが体重を40kgも減らし、別人のような姿を公開した。最近、リュ・ダムの所属事務所sidusHQは、彼の新しいプロフィール写真を公開した。今回公開されたプロフィール写真でリュ・ダムは人々が知っていた姿とは全く異なる、別人のような外見になって驚かせた。リュ・ダムは持ち前の愉快なイメージだけでなく、真剣な姿でギャップをアピールした。見ている人の心を和らげる優しい笑顔は、明るく真剣な魅力を倍増させた。また、あごに手を当てた知的な雰囲気や、悪役にも似合いそうなカリスマ性は、これまで見られなかった一風変わったリュ・ダムの姿を見せてくれた。リュ・ダムは新しいプロフィール写真撮影のため体重を減量した。2003年、KBS第18期公開採用でお笑い芸人になったリュ・ダムは、KBS 2TV「ギャグコンサート」でタレントのキム・ビョンマンと「達人」コーナーで息を合わせた。当時は100kgを超える体重を誇り、持ち前のぽっちゃりとした優しいイメージで愛された。その後、SBSバラエティ「ジャングルの法則」をはじめ、MBCドラマ「善徳女王」「光と影」「オ・ジャリョンが行く」「黄金の虹」、KBS 2TVドラマ「トキメキ☆成均館スキャンダル」などで脇役として活躍した。当時の姿と最近公開された最新プロフィール写真を比べると、それこそ身体の厚みも半分になったような感じだ。ものすごいダイエットをしたと見られる。これに対し、所属事務所sidusHQの関係者は、OSENに「リュ・ダムが40kgほど体重を減らした。徹底した運動と食事療法で2年間で40kg減量し、今後もさらに10kgほど減量する考えだという」と明かした。続けて「リュ・ダムが体重を減らし運動を始めた理由は、演技をするためだ。本人が演技への意欲があって身体を管理し、大変満足している。あと10kg減らそうとしている理由も体調が良くなっていることを感じるためだそう」と話した。また、関係者は「現在出演が決まったドラマや映画などの作品はないが、これから俳優としても活躍するリュ・ダムの姿を楽しみにてほしい」と付け加えた。リュ・ダムは1月にsidusHQと専属契約を締結し、次回作を検討している。

    OSEN
  • 【PHOTO】KangNamから2AM ジヌンまで「ジャングルの法則」撮影のためフィジーへ出国

    【PHOTO】KangNamから2AM ジヌンまで「ジャングルの法則」撮影のためフィジーへ出国

    KangNam(カンナム) &リュ・ダム、2AMのジヌンが20日午後、「ジャングルの法則」の撮影のため、仁川(インチョン) 国際空港を通じてフィジーに出国した。

    OSEN
  • キム・ビョンマン、怪我により「ジャングルの法則」新シーズンへの不参加を確定…新メンバーのキャスティングをサポート

    キム・ビョンマン、怪我により「ジャングルの法則」新シーズンへの不参加を確定…新メンバーのキャスティングをサポート

    キム・ビョンマンが「ジャングルの法則」のために、信頼する元祖メンバーを集めた。キム・ビョンマンは、先月アメリカでスカイダイビング韓国代表の世界大会準備のために訓練を受けていた中、脊椎の骨を骨折した。事故の直後、アメリカで手術を受け最近帰国し、精密検査を受けながらいち早い回復を目指している。新シーズンの撮影を控えている「ジャングルの法則」チームは、キム・ビョンマンと共に出演について慎重に議論した。キム・ビョンマンは「ジャングルの法則」で唯一無二のリーダーだが、何よりも健康回復を最優先に考慮しなければならない状況だ。6年間共にやってきた「ジャングルの法則」の制作陣は、家族同然にキム・ビョンマンの健康を最優先にした。結局、キム・ビョンマンは制作陣との議論の末、完全な治癒のために8月に予定されていたフィジーでの撮影には参加しないことを最終的に決定した。しかし「ジャングルの法則」に対する彼の格別な愛情だけは隠せなかった。まず、キム・ビョンマンは制作陣と共に元祖メンバーのキャスティングを助けている。キム・ビョンマンは「復帰する日まで『ジャングルの法則』が固く維持されてほしい。信頼しているメンバーに『ジャングルの法則』を任せたい」と伝えた。これに対して、秋山成勲、リュ・ダム、ノ・ウジンに続き、イ・テゴン、オ・ジョンヒョク、2AM ジヌンなど、「ジャングルの法則」に何度も出演した過去のメンバーがタッグを組んだ。秋山成勲はキム・ビョンマンと誕生日が同じ友だちだ。「ジャングルの法則 in バヌアツ」「ジャングルの法則 in アマゾン」「ジャングルの法則 in ボルネオ島」に出演した。リュ・ダムは13回、ノ・ウジンは9回も出演した。イ・テゴンとオ・ジョンヒョク、ジヌンもそれぞれ3回ずつ、ジャングルでの生存に挑戦した。また、レギュラーメンバーとしてリーダーキム・ビョンマンの右腕になったKangNamももちろん出演する。そのほかにも数々の出演者が現在出演を調整しており、果たしてどんな組み合わせでリーダーのいない「ジャングルの法則」に挑戦するのか、関心が高まっている。このシーズンは8月中に撮影を終えると、ポストプロダクション(撮影後の作業の総称) を経て、韓国で毎週金曜日夜10時に放送中の「ジャングルの法則 inコモド島」編の後番組として、9月末頃に編成される予定だ。・キム・ビョンマン、スカイダイビング中の事故で脊髄骨骨折現地で手術

    OSEN
  • チュウォン&オ・ヨンソら、新ドラマ「猟奇的な彼女」台本読み合わせの現場を公開

    チュウォン&オ・ヨンソら、新ドラマ「猟奇的な彼女」台本読み合わせの現場を公開

    今月29日に初放送を控えているSBS「猟奇的な彼女」(脚本:ユン・ヒョジェ、演出:オ・ジンソク) の笑いの絶えない台本読み合わせの現場が公開された。台本読み合わせには、演出を引き受けたオ・ジンソクプロデューサーとユン・ヒョジェ作家など制作陣をはじめ、チュウォン(キョヌ役) とオ・ヨンソ(ヘミョン王女役)、CNBLUE イ・ジョンシン(カン・ジュニョン役)、キム・ユネ(チョン・ダヨン役)、ソン・チャンミン(フィジョン王役)、ユン・セア(王妃パク氏役)、ユン・ソジョン(チャへ王太后役)、チョン・ウンイン(チョン・ギジュン役)、チョ・ヒボン(父親キョン・ピルヒョン役)、チャン・ヨンナム(キョヌの母親ホ氏役)、チョン・ダビン(妹キョニ役)、シム・ヒョンタク(チュンプン役)、イ・シオン(ジャン・セホ役)、クァク・ヒソン(パク・チャンフィ役)、キム・ヤンウ(ドチ役)、リュ・ダム(ヨンシン役)、ピョリ(テミ役)、ソル・ジョンファン(メン・グァンス役)、チェ・ロウン(王の子役) など多くの俳優たちが参加し、活力溢れるスタートを知らせた。特に、読み合わせのために一堂に会した俳優たちは、互いに挨拶を交わしながら和気あいあいとした雰囲気を作って、チームワークを築いた。開始する前にオ・ジンソク監督は「皆で楽しい撮影になると嬉しい。事前制作なので私も最善を尽くしたい」とその場に集まった俳優たちの士気を高めた。チュウォンは「撮影過程が楽しめるよう頑張って最善を尽くしたい」と誠実な覚悟を述べ、オ・ヨンソは「全力で頑張ります。色々とご指導お願いします」と情熱を示した。また「初の時代劇なので、非常に緊張してくたびれて」と話し出したシム・ヒョンタクは、勝手に出た言葉だったのか「いや、くたびれてるのではなくて」と首を振って、現場を笑いの渦に巻き込んだ。続けて「頑張ります」と愉快に感想を締めくくった。本格的な台本読み合わせが始まると、俳優たちはもはや仲の良い先輩後輩の間ではなく、劇中の人物たちに成りすまし、完璧な集中力を見せた。チュウォンとオ・ヨンソは、ピッタリの息を交わし、言い争ったり甘くもコミカルな演技を繰り広げた。チュウォンは劇中の状況に没頭し、奥歯を噛み拳を握りしめ、怒りに満ちたキョヌの感情を繊細に表現し、オ・ヨンソは自由奔放でじゃじゃ馬のような王女の姿を見せようとリアルなジェスチャーまで取りながら、彼女にしかできない猟奇的な女性を完成させた。この他の俳優たちも、揚げ足も取れない骨太の演技で現場は熱気でいっぱいだった。王女の父親フィジョン王役のソン・チャンミンと、左議政(朝鮮時代の高官、外交を担当) チョン・ギジュン役のチョン・ウンイン、王妃パク氏役のユン・セア、キョヌの父親キョン・ピルヒョン役のチョ・ヒボン、キョヌの母親ホ氏役のチャン・ヨンナムなど、期待のかかる名俳優のラインナップが、読み合わせ現場を心強くした。このように、台本読み合わせからピッタリの息を見せてくれた制作陣と俳優たちの熱意は「猟奇的な彼女」の完成度と楽しさを、より一層期待させている。「猟奇的な彼女」は、明晰な頭脳と暖かさを持つ朝鮮最高の魅力的な男キョヌと、猟奇的だがハツラツとした彼女ヘミョン王女の、恋物語を扱ったロマンス時代劇ドラマだ。重みのある宮廷の暗闘を背景に、朝鮮時代の2人の男女の魅力的な恋愛ストーリーが、愉快にもリアルに展開していく。100%事前制作で「耳打ち」の後番組として、今月29日夜10時に韓国で初放送される。

    10Asia
  • 【PHOTO】EXO チャンヨルから2AM ジヌンまで「ジャングルの法則」制作発表会に出席

    【PHOTO】EXO チャンヨルから2AM ジヌンまで「ジャングルの法則」制作発表会に出席

    21日午後、ソウル木洞(モクトン)SBSにてバラエティ番組「ジャングルの法則」ヒドゥンキングダム&ラストハンター編の制作発表会が開かれた。「ジャングルの法則」ヒドゥンキングダム&ラストハンター編は、ブルネイで前半のヒドゥンキンダムと後半のラストハンターという全く違う2つのサバイバルを見せ、番組史上最多の14人のリレーサバイバルが繰り広げられる。番組にはEXOのチャンヨルの他にも、キム・ビョンマン、Secretのヒョソン、ナム・ギュリ、チョン・ジュナ、シム・ヒョンタク、2AMのジヌン、サム・ハミントン、ト・サンウ、ハハ、Free Styleのミノ、イ・テゴン、リュ・ダム、ソ・ヒョリムなどが出演し、24日に韓国でスタートをする。

    マイデイリー
  • 【PHOTO】パク・ハンビョルからイ・ジョンジンまで「ジャングルの法則」撮影のため出国“冒険が始まる”

    【PHOTO】パク・ハンビョルからイ・ジョンジンまで「ジャングルの法則」撮影のため出国“冒険が始まる”

    女優パク・ハンビョル、イ・ジョンジン、イ・イギョン、リュ・スンス、リュ・ダム、キム・ビョンマンがSBSのバラエティ番組「ジャングルの法則」撮影のため27日午後、仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。今回の「ジャングルの法則」撮影にはイ・ジョンジン、リュ・スンス、パク・ハンビョル、イ・イギョンなどが出演し、ミクロネシア連邦のヤップ島を探検する予定だ。ヤップ島は原始の海洋文化がそのまま保存されている島で有名だ。人間の手が加わっていない島であるため、今回の「ジャングルの法則」がさらに興味深いものになるものと見られる。3人とも今回が「ジャングルの法則」初出演だ。イケメン俳優イ・ジョンジンのジャングル探険記と美貌のファッショニスタパク・ハンビョルがジャングルでどんな予想外の魅力を見せてくれるのか期待を集める。特に、リュ・スンスは普段パニック障害で飛行機に乗れないことで有名なだけに、今回の「ジャングルの法則」への挑戦そのものが一生一代の大きな転機になると予想される。

    OSEN
  • M.I.BのKangNam&パク・ハンビョルら「ジャングルの法則」出演決定!ミクロネシアのヤップ島へ

    M.I.BのKangNam&パク・ハンビョルら「ジャングルの法則」出演決定!ミクロネシアのヤップ島へ

    M.I.BのKangNam(カンナム)、俳優イ・ジョンジン、リュ・スンス、パク・ハンビョルがSBSのバラエティ番組「ジャングルの法則」に加わる。16日「ジャングルの法則」側によると、彼らは現在「ジャングルの法則 in ミクロネシア」への出演を確定した。制作陣はキム・ビョンマン、リュ・ダム、イ・ジョンジン、リュ・スンス、パク・ハンビョル、KangNam以外にも新たな出演者を検討しているという。今回の「ジャングルの法則」では、ミクロネシア連邦のヤップ島を探検する予定だ。ヤップ島は原始の海洋文化がそのまま保存されている島で有名だ。人間の手が加わっていない島であるため、今回の「ジャングルの法則」がさらに興味深いものになるものと見られる。ヤップ島での撮影は今月末から行われる。

    OSEN
  • 「ジャングルの法則」インドシナ編、最強のラインナップが決定!ソン・ホジュンなど7人が出演

    「ジャングルの法則」インドシナ編、最強のラインナップが決定!ソン・ホジュンなど7人が出演

    SBSバラエティ番組「ジャングルの法則」インドシナ編の最強のラインナップが決定した。12日、ソン・ホジュンが現在放送中のパラオ編に続いてインドシナ編にも出演することが決まり、7人の出演陣が揃った。キム・ビョンマン、リュ・ダム、パク・ジョンチョルにイ・ソンジェ、レイモン・キム、イム・ジヨン、ソン・ホジュンが加わった。今回の「ジャングルの法則」が選んだ地域はインドシナ半島で、ボルネオ編を演出したキム・ジンホプロデューサーがメガホンを取った。これまでのジャングルとは違う異色の文化と環境を持つインドシナ半島で、様々なシーンが描かれる予定だ。出演者が決定した「ジャングルの法則」は、2月末にベトナムに向かい、撮影を開始する。

    OSEN
  • 【PHOTO】B1A4 バロからソン・ホジュンまで「ジャングルの法則」収録のため出国“元気に挨拶”

    【PHOTO】B1A4 バロからソン・ホジュンまで「ジャングルの法則」収録のため出国“元気に挨拶”

    バンド薔薇旅館のユク・ジュンワン、サム・オチュリ、ソン・ホジュン、B1A4のバロ、ユン・セア、リュ・ダム、キム・ビョンマンが23日午後、SBSのバラエティ番組「ジャングルの法則」パラオ編の収録のために仁川(インチョン)国際空港を通じて出国した。

    マイデイリー
  • 【PHOTO】EXOのチャンヨル&キム・ビョンマンなど「ジャングルの法則」撮影のため出国“ミクロネシアに期待してください”

    【PHOTO】EXOのチャンヨル&キム・ビョンマンなど「ジャングルの法則」撮影のため出国“ミクロネシアに期待してください”

    キム・ビョンマン、イェ・ジウォン、イム・ウォニ、オ・ジョンヒョク、リュ・ダム、パク・ジョンチョル、EXOのチャンヨルが29日午後、SBS「ジャングルの法則 in ミクロネシア」の撮影のため仁川(インチョン)国際空港からミクロネシアへ出国した。出国の前にオ・ジョンヒョク、イム・ウォニ、チャンヨル、キム・ビョンマン、イェ・ジウォン、リュ・ダム、パク・ジョンチョルがフォトタイムを持っている。今回のミクロネシアは、「ジャングルの法則」で初めてアイドルの末っ子二人がリレーでサバイバルを見せる。序盤のサバイバルはチャンヨルが、後半のサバイバルは歌手兼俳優のZE:A シワンが担当する。「ジャングルの法則 in ミクロネシア」は、12月中に旬放送される予定だ。

    OSEN
  • 「ジャングルの法則」体質で見るビョンマン族の仮想ユニット

    「ジャングルの法則」体質で見るビョンマン族の仮想ユニット

    力を合わせれば生きられるが、ばらばらになると死んでしまう。とても簡単な言葉だが、SBS「ジャングルの法則」では生存モットーとなる。いつどう変わるか分からない大自然の前で、何もかもすべてやりこなすビョンマン神はもちろん、他のメンバーたちも生存のため全員が力を合わせなければならないからだ。そして、2011年に放送が始まり、ビョンマン族がこの「ジャングルの法則」を通じてアフリカからアマゾンまで回る間、15人の人物がこの番組に参加した。リッキー・キム、ノ・ウジン、秋山成勲(韓国名:チュ・ソンフン)など、メンバー全員がお互いの不足を埋めながら無事に挑戦を続け、様々なキャラクターの素晴らしい組み合わせは、時間が過ぎれば過ぎるほど、光を放った。そのため、ここでニュージーランドに旅立った第7期の出発を記念して、今まで出演した15人のメンバーの中で、キャラクターが際立った10人を選び、彼らを体質別に分析して仮想ユニットを作ってみた。情や社交性に富むが心と体力が弱かった元祖メンバーZE:Aのグァンヒ、リュ・ダム、パク・ジョンチョルから、意志だけは誰よりも強かったがその結果までは期待できないホダン(しっかりしているように見えるが、抜けている人)イ・テゴンと2AMのジヌンまで、4組のユニットを見てみたらこれまでのキャラクターをまとめられる上、従来のメンバーたちの組み合わせがどれだけ最高だったのかを逆に知ることができるだろう。もちろん、体質の分析に実際の精密検査を行っているわけではないので、判断は読者たちに任せるということを予め伝えておく。少力人 ― グァンヒ、リュ・ダム、パク・ジョンチョル体は大きいが心は小さく、心は優しいけれど体が弱く、行動が大胆ではない。周りが手伝っても木の上になかなか登れないパク・ジョンチョルや、マダガスカルの砂漠を横断する途中に脱水症状を経験し、何もせずじっと鼻血を流したリュ・ダムは、気の流れがあまり良くないのはもちろん、自由に歩きにくいタイプだ。さらに、クロコダイル島で混乱して涙を流し、バヌアツ島で意志が折れそうになったグァンヒは、穏やかで優しい心が弱いオーラに変わることを防ぐには彼の精気が弱すぎる。斧を振るう仕事に失敗した後、すぐに母の胸を恋しがったパク・ジョンチョルも回帰本能を抑制することが難しい体質と言える。そのため、このようなオーラが一つに集まったら、お互いのオーラが内部だけに流れ込み、家を作ったり食べ物を運ぶような重大なことをすると、すぐ体力の限界にぶつかる可能性が高まる。また、一度、雰囲気が落ち込んだら、それを再び励ますオーラがない恐れがある。太王人 ― キム・ビョンマン、秋山成勲、チョン・ヘビン強いオーラが頭と顔、全身に満ちているので、元気な身体や意志が強く行動も大胆に行うため、まるで王様のようだ。休まず砂漠を走り回ったり木の上に登って椰子の実を簡単に手に入れることができ、素手で鴨を捕まえるチョン・ヘビンと、若者1人ぐらいは容易く持ち上げて川を渡るキム・ビョンマンは、生まれつき体力が強いことを表す。さらに、チョン・ヘビンは素手で海の中からカニを捕まえたり、木の技を利用してスプーンを作ったり、キム・ビョンマンはいかだからカゴ、家などあっという間に作ることができることから、自分が思ったことを成し遂げる能力も十分持っていることが分かる。また、自ら前に出て川を探査したり、ぱちんこを使う時も他の人と競争する秋山成勲のように、主導権や自身への強い信念も目立つ。それぞれのオーラがこんなにも強いので、彼らのオーラが集まったらそのオーラが強くなりすぎるのはもちろん、抑えられる人が誰一人いないのは当然だ。ただ、オーラがなかなか一つにまとまらないので、変な方向に向かってしまう恐れがあるため、注意しなければならない。小人 ― キム・ビョンマン、リッキー・キム、MBLAQ ミル牛のように黙々と仕事だけしているようにも見え、時には周りの人々に何を考えているのか分からないという印象を与えたりもする。1年以上、キム・ビョンマンの隣で木を切ったり家を作り、素手でウナギを捕まえたリッキー・キムは、着実で落ち付いているので何でも成し遂げる気質を持っている。アマゾンに到着してすぐに斧を振るう仕事をするのはもちろん、川の流れを逆らって歩き、他人を迎えに行ったり起きたら自分で火を起こして釣りのエサを探すミルもリッキー・キムの気質に似ている。これに、水を探して家を作り、川を渡るいかだを作ってみんなが寝る夜に魚を釣るキム・ビョンマンまで。3人とも一度仕事を始めたら目を離すことなく仕事にだけ集中するので、物欲とは距離が遠く、心の中の本音をたまに話し合うことにも慣れている体質と言える。このように話し方が上手ではないが没頭するオーラが一つに集まったら、何でも解決できて、どこにでもあっという間に適応することができるだろうが、無口である点から心を落ち着かせ活気を帯びることができる明るい気運、陽気、笑いをまったく探すことができない事態が起きるかもしれない。太意志人 ― イ・テゴン、2AM ジヌン大陸性の体質を持って生まれたため、骨格が丈夫であり、上半身と筋肉が発達し声が大きなことはもちろん、視線は常に人より一寸先を越える場所にあるため姿勢が真っ直ぐだ。だが、素手でタロの木を引き抜こうとして過度な気を注ぎ、かえって頭痛の症状を感じたり、ばちんこを打ったが鴨を捕まえる代わりに指摘を受けたジヌンと、自信を持って雪で家を作ったが雪の崩壊で家をすぐに失ったイ・テゴンは、仕事を始めることは上手だが、最後までそのオーラを使うことができないケースと言える。1日でも音楽を聞かないと苦しくなるため砂漠でギターを弾くぐらいのジヌンと、雪の家を原理ではなく本能で作ると自信に満ちたイ・テゴンのオーラは顔のアゴに押し寄せているため、彼らの意志は主に口を通じて出てくると言える。そのため、彼らが集まったら活動量は多いが、結果は期待できない。胸の中に常に燃え上がる炎のような意志を持っておりそれを外に出さなければならないので、無条件に仕事を始めるが、予想と現実が合わずパニックに落ちいる恐れが大きい。

    10Asia