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  • ONE PACT、1年ぶりに完全体でカムバック!デジタルシングル「TUNED IN」を7月23日にリリース

    ONE PACT、1年ぶりに完全体でカムバック!デジタルシングル「TUNED IN」を7月23日にリリース

    K-POP第5世代の自主制作グループONE PACTが、2026年7月23日にデジタルシングル「TUNED IN」を発売する。本作は、2026年2月に発売しオールラウンダーアーティストとしての音楽への真摯な姿勢を証明した初のEP「1'ONLY」から5ヶ月ぶりに発表される作品であり、2025年7月に発売した4thミニアルバム「ONE FACT」以来、1年ぶりの5人完全体での新曲となる。「TUNED IN」には、「Whts yo name」と「U so hot」の2曲が収録されており、今回もメンバーのTAGがメインとなって制作した。ロンドン、アムステルダム、パリ、ベルリンなど計8都市を巡るヨーロッパツアー「2026 ONE PACT WORLD TOUR in Europe 」を成功裏に終え、パフォーマンス力をさらにアップさせると同時に、グローバルファンダム(ファンの集まり)をさらに広げたONE PACTならではのカラーを見せる。デビューから3回目の夏を迎えるONE PACTは、2026年7月19日に8ヶ月ぶりの日本公演「2026 ONE PACT HALL LIVE 」を開催し、2026年8月14日、16日には「KCON LA」への初参加も決定している。さらに、2026年8月18日から9月20日にかけてアメリカ・中南米をめぐるツアー「2026 ONE PACT WORLD TOUR in America & Latam 」を開催。暑い夏をさらに熱くするONE PACTの夏の活動に注目が集まる。■リリース情報デジタルシングル「TUNED IN」発売日:2026年7月23日18:00<収録曲>「Whts yo name」「U so hot」■関連リンクONE PACT 日本公式HPONE PACT 日本公式X

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  • JAY CHANGが再び1日店長に!5/16(土)fave COFFEE神戸元町店でイベント開催。限定ドリンク購入で本人と会える特別なチャンスをお届け!
  • NCT 127からILLIT、ZEROBASEONEまで!8月に開催「KCON LA 2026」豪華ラインナップを公開

    NCT 127からILLIT、ZEROBASEONEまで!8月に開催「KCON LA 2026」豪華ラインナップを公開

    CJ ENMは、5月8日から10日までの3日間、幕張メッセで開催される「KCON JAPAN 2026」の開催を控える中、8月に米・LA Convention Center・Crypto.com Arenaにて開催される「KCON LA 2026」のラインナップを公開した。今年の「KCON」は、年間テーマに「Walk in SOUL CITY」を掲げている。K-POPの枠を超え、K-ライフスタイルを象徴する多彩な要素が一堂に会する場を提供し、来場者が自分らしい「K」のスタイルを発見できる世界的なプラットフォームとしてのアイデンティティを確立する。その一環として、「KCON JAPAN 2026」を皮切りに、体験型エリア「FESTIVAL GROUNDS」を大幅にリニューアル。同エリアでは、従来のK-POPブースに加え、K-BEAUTY・K-STORY・ステージの進化が新コンテンツとして登場する。K-BEAUTYとして、「OLIVE YOUNG FESTAワールドツアー」が「KCON」に初上陸。最新のK-ビューティーを深く体験できる空間へと進化する。K-STORYで新設された「K-STORY ZONE」では、K-ドラマをはじめとする世界中のファンの好みを狙い撃ちした最新のK-コンテンツをまとめて楽しむことができる。最後に、ステージの進化として「M COUNTDOWN」ステージでは、各日のヘッドライナーによる公演時間を1時間に拡大。より没入感のある、これまでにないコンサート体験を届ける。なお、「KCON」は2012年のアメリカのアーバインをはじめ世界各地で開催され、音楽を中心としたK-ビューティー、K-フード、K-コンテンツなど韓国の文化全般を扱うフェスティバルモデルを構築。アジア、中東、ヨーロッパ、アメリカなど世界14の地域で開催され、オフラインの累計来場者数は約223万人に達する。デジタルプラットフォームを通じて数千万人のグローバルファンが言語の壁と国境を越えたファンダムを構築しており、アーティストの世界進出とブランドの海外進出を手助けするプラットフォームとなり、グローバルK-POPフェスティバルとしてのプレゼンスを高め続けている。■開催概要「KCON LA 2026」日程:8月14日~16日会場:LA Convention Center・Crypto.com Arena【注目の出演アーティストラインナップ】(※アルファベット順)M COUNTDOWN STAGE:ALLDAY PROJECT、ALPHA DRIVE ONE、ILLIT、izna、JO1、KickFlip、MEOVV、NCT 127、P1Harmony、SANTOS BRAVOS、TAEYONG(from NCT)、TOMORROW X TOGETHER、TREASURE、YEONJUN、ZEROBASEONE、&TEAMX STAGE:from20&HELLO GLOOM、KEYVITUP、ONE PACT、RESCENE、So!YoON!■関連リンクMnet Japan 日本公式XMnet Japan 日本公式Instagram

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  • ONE PACT、新曲のポイントダンスを披露!日本でやってみたいこととは?「いつか叶えましょう」

    ONE PACT、新曲のポイントダンスを披露!日本でやってみたいこととは?「いつか叶えましょう」

    K-POP第5世代の自主制作ボーイズグループONE PACTが、2026年5月5日(火・祝)に東京・イイノホールにて、日本で初となるファンミーティングを開催することが決定! そんなONE PACTの皆さんに、動画インタビューを実施しました!ONE PACTは、2月26日に初のEPアルバム「1'ONLY」をリリース。全5曲が収録された「1'ONLY」のリスニングポイントをはじめ、メンバーが好きな楽曲、振り付けのポイントまで、たっぷりと語ってくれました。そんなONE PACTが日本のファンのために5月に開催するイベントは、日本で初となる単独ファンミーティング。ライブパフォーマンスはもちろん、トークやさまざまな企画を通して、ファンとより近い距離で特別な時間を過ごすことができるイベントとなる予定です。世界を舞台に活躍の幅を広げながら、日本でも着実に人気を高めてきたONE PACT。日本初のファンミーティングで彼らがどんな姿を見せてくれるのか、期待が高まっています!・ONE PACT、日本初ファンミーティング開催決定!5月に東京で開催・ONE PACT、タイトル曲「SANE」MV公開エネルギー溢れるパフォーマンスに注目■イベント概要「ONE PACT 1st FANMEETING in TOKYO THE GOLDEN DAY」日時:2026年5月5日(火・祝)1部 14:00開演 / 2部 18:00開演会場:イイノホール(東京都千代田区内幸町2-1-1)主催 / 主管:FC LIVE ENTERTAINMENT■関連サイトONE PACT 日本公式サイト

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  • ONE PACT、日本初ファンミーティング開催決定!5月に東京で開催

    ONE PACT、日本初ファンミーティング開催決定!5月に東京で開催

    K-POP第5世代の自主制作ボーイズグループONE PACTが、2026年5月5日(火・祝)に東京・イイノホールにて、日本で初となるファンミーティングを開催することが決定した。ONE PACTは、2023年11月30日にミニアルバム「Moment」で韓国デビューを果たした5人組ボーイズグループ。韓国の人気オーディション番組「BOYS PLANET」に出演したJONG WOO、JAY CHANG、SEONG MIN、YE DAMの4人と、ラップバトル番組「高等ラッパー4」に出演したTAGで構成されている。チーム名にはoneとimpactを組み合わせた造語で、「ひとつに集まり大きなインパクトを生み出す」という意味が込められている。2023年11月の韓国デビュー以降、ミニアルバムやデジタルシングルなどの作品を次々と発表し、公演やイベントなど精力的な活動を続けてきたONE PACT。2025年には韓国、日本、台湾、タイなどアジア各国での公演に加え、6月にはオランダ、ドイツ、フランス、チェコ、ポーランド、イタリアの6ヶ国を巡る初のヨーロッパツアーを成功させ、さらに9月と10月にはアメリカとカナダの主要都市8ヶ所を回る初の北米ツアーも開催。世界各地を舞台にグローバルな活躍を見せてきた。日本でもライブやイベントを重ねながらファンとの交流を深めており、今年2月には札幌で開催された「さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL」に出演するなど、日本のファンの前で多彩なステージを披露してきた。さらに2月26日には、初のEPアルバム「1'ONLY」を発表。メンバーのTAGが全曲のプロデュースおよび作詞・作曲に参加し、ONE PACTならではの音楽的アイデンティティをより鮮明に打ち出した作品となっている。タイトル曲「SANE」のミュージックビデオも同時公開され、ヒップホップ、ポップ、ロックを融合させたサウンドで、ONE PACTならではの音楽性を強く印象づけている。そんなONE PACTが日本のファンのために開催する今回のイベントは、日本で初となる単独ファンミーティング。ライブパフォーマンスはもちろん、トークやさまざまな企画を通して、ファンとより近い距離で特別な時間を過ごすことができるイベントとなる予定だ。世界を舞台に活躍の幅を広げながら、日本でも着実に人気を高めてきたONE PACT。日本初のファンミーティングで彼らがどんな姿を見せてくれるのか、期待が高まっている。チケットに関する詳細は後日発表される予定だ。■イベント概要「ONE PACT 1st FANMEETING in TOKYO THE GOLDEN DAY」2026年5月5日(火・祝)1部 14:00開演2部 18:00開演会場:イイノホール(東京都千代田区内幸町2-1-1)主催 / 主管:FC LIVE ENTERTAINMENT■関連サイトONE PACT 日本公式サイト

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  • 【PHOTO】MADEINからONE PACTまで、3/4放送の「SHOW CHAMPION」に出演

    【PHOTO】MADEINからONE PACTまで、3/4放送の「SHOW CHAMPION」に出演

    4日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送には、MADEIN、ONE PACT、RESCENE、ASC2NT、X:IN、CHASER、グラナダ、LAVIN、チョン・イェウォンらが出演した。・MADEIN、新曲「見なくてもビデオ」MVを公開軽快なバンドサウンド&切ない歌詞の対比に注目・ONE PACT、タイトル曲「SANE」MV公開エネルギー溢れるパフォーマンスに注目

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  • ONE PACT、タイトル曲「SANE」MV公開…エネルギー溢れるパフォーマンスに注目

    ONE PACT、タイトル曲「SANE」MV公開…エネルギー溢れるパフォーマンスに注目

    ONE PACTが、待望の1st EP「1'ONLY」を引っ提げ、強烈な音楽的アイデンティティを打ち出してカムバックを果たした。彼らは本日(26日)正午、各音楽配信サイトを通じて1st EP「1'ONLY」をリリースし、タイトル曲「SANE」のミュージックビデオも同時公開した。今回の1st EP「1'ONLY」は、ステージ上で放つ強烈なエネルギーと、1人で向き合う内面の静寂という相反する瞬間が、最終的には1つの自我から生まれるものであることを描いた作品だ。ベールに包まれたスペシャルトラックを含む全5曲が収録され、一連の感情の流れを音楽で緻密に表現。ONE PACTならではの確かなストーリー性と揺るぎない音楽的自信を溶け込ませた。タイトル曲「SANE」は、複雑な計算を排し、その瞬間に湧き上がった感情と状態をありのままに表現した楽曲。メタリックなシンセサウンドを軸に、ヒップホップ、ポップ、ロックを有機的に融合させ、胸の高鳴りと緊張感を同時に呼び起こし、リスナーに強烈な印象を残す。この他にも、ONE PACTのアイデンティティを鮮明に刻み込むブーンバップ・ヒップホップ「O-P」をはじめ、意中の相手を翻弄するような余裕と茶目っ気あふれる駆け引きをデジコアジャンルで表現した「Pull Up」、相手の心が離れていると知りつつも溢れ出した率直な告白をポップラップで描いた「DO U FXXKING LOVE ME TOO」などが収録されている。多彩なカラーを放つ楽曲が有機的に繋がり、彼らの限界なき音楽を証明する作品となった。特にメンバーのTAGはアルバムのプロデュースに加え、全曲の作詞・作曲に参加し、自身の音楽的力量を惜しみなく発揮。完成度の高いアルバムに仕上げた。昨年は複数のアルバム活動に加え、ヨーロッパ・北米を巡るグローバルツアーを成功裏に終え、ステージ上での実力とチームワークを同時に証明したONE PACT。今回の新作でどのような新たな魅力を見せ、音楽的歩みを続けていくのか注目が集まっている。

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  • ONE PACT、2月26日に初EPアルバム「[1'ONLY]」発売決定!7ヶ月ぶりのカムバックに期待

    ONE PACT、2月26日に初EPアルバム「[1'ONLY]」発売決定!7ヶ月ぶりのカムバックに期待

    ONE PACTが、2月26日に初EPアルバム「」を発売することが決定した。2025年7月に発売した4thミニアルバム「ONE FACT」以来、約7ヶ月ぶりの新作となる「」には、タイトル曲「SANE」をはじめ、「O-P」「Pull Up」「DO U FXXKING LOVE ME TOO」、そしてスペシャルトラックまで合計5曲が収録される。ステージ上で見せるアーティストとしての強烈なエネルギーと、ステージを降り静かな空間でひとり向き合う内面の時間。互いに対照的に見えるすべての瞬間がひとつの自我から生まれる過程を、ありのままの感情と揺らぐことない姿勢で音楽として記録したアルバムとなっている。2025年11月30日にデビュー2周年を迎え、さらに成熟した姿で戻ってきたONE PACT。今回のアルバムは、ONE PACTがデビュー以降に築いてきたストーリーを基に、より深く鮮明になった音楽的姿勢と存在感を表現している。また、これまでのアルバムと同様に、メンバーのTAGが全曲のプロデュース、作詞・作曲に参加し、枠にとらわれない自分たちだけの音楽的アイデンティティを提示し、多彩なパフォーマンスで目と耳を惹きつけると同時に、独自のONE PACTスタイルを鮮明に示したEPと言える。2月7日にはZepp Sapporoで開催された「第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」に出演し、強烈なパフォーマンスで多くのファンの方から熱い声援を受けるなど、2026年の日本での活動にも期待が高まるONE PACT。初EPアルバム「」にも注目だ。■リリース情報初EPアルバム「」2026年2月26日リリース<収録曲>1. O-P2. SANE(Title)3. Pull Up4. DO U FXXKING LOVE ME TOO5. スペシャルトラック※詳細情報は後日発表いたします※本EPはJONG WOO、SEONG MIN、TAG、YE DAMの4名での活動となります。JAY CHANGはスケジュールの都合で本EPの活動には参加いたしません。■関連リンクONE PACT公式X

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  • 【REPORT】n.SSign&ONE PACTら4組が集結!「第76回さっぽろ雪まつりKPF2026」で一夜限りの豪華ステージ披露

    【REPORT】n.SSign&ONE PACTら4組が集結!「第76回さっぽろ雪まつりKPF2026」で一夜限りの豪華ステージ披露

    毎年2月に北の大地、札幌で開催している冬のプレミアム音楽祭として知られる「第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」が大盛況で幕を閉じた。17回目の開催となる今年は、n.SSign、JUST B、ONE PACT、TIOTという、K-POP第4、第5世代を代表する大注目の次世代グローバルボーイズグループ4組が札幌に集結。本公演だけしか見ることの出来ないSpecialコラボステージ、1日限りのスペシャルMCをはじめ、各グループの個性が光る舞台、尊敬する先輩アーティストをリスペクトするリバイバルステージなど、雪をも溶かす圧巻の熱いパフォーマンスが繰り広げられた。会場は熱気に包まれ、終始大きな声援が飛び交い、一体感あふれる空間となり、エネルギーに満ちた公演となった。今回、「さっぽろ雪まつりKPF」史上初めて、1部、2部と異なるセットリストを組み進行されたLIVEは、冬の札幌まで足を運んだファンの満足度UPに繋がった。1部は、n.SSignのカズタ、ハンジュン、JUST BのDY、ONE PACTのソンミンの4名のSpecial MCが和やかな雰囲気で会場を盛り上げ、2部では、n.SSignのカズタ、ソンユン、ONE PACTのジョンウ、TIOTのクム・ジュンヒョンの4名がSpecial MCを務めた。MC軍団の末っ子となったクム・ジュンヒョンの明るく超陽気なキャラは、正に予測不能のハプニング連続。カズタからは、「LOTI(TIOTのファン名)の皆さん、ジュンヒョンの取説下さい!」との言葉も飛び出すほど。Special MC軍団は、終始、会場に笑いを起こしながら観客を沸かせた。ここからは、今回の4組の出演者たちが憧れ、ロールモデルに掲げているレジェンド級のK-POPアーティスト、最初のK-POPブームに青春を捧げた世代の原点回帰といえる、当時夢中だったK-POPに焦点をあてたRevivalステージをセットリストに組み込んだ2部の公演をメインに紹介する。「KPF Revival Stage 2010-2020」の映像が流れた後ステージに登場したのは、n.SSignのドハ、JUST Bのゴヌ、ONE PACTのジェイチャン、TIOTのイェチャン。グループの垣根を超えるボーカリスト4名による豪華Specialコラボステージ-Ballad-は、冬の札幌にピッタリなバラードの名曲「雪の華」。美しい歌声、ハーモニーは大きな感動を呼び、ファンの耳を幸せにし、心を優しく満たした。感動の余韻の中、n.SSignのロビンとハンジュン、JUST Bのサンウ、ONE PACTのジョンウとイェダム、TIOTのミンソンとゴニの7名によるSpecialコラボステージ- Dance-。披露されたのは「さっぽろ雪まつりKPF2016」にも出演し、レジェンドスターへと成長を遂げたBTS(防弾少年団)の「血、汗、涙」。曲が流れると、観客から大歓声が起こる中、息のあった圧巻のパフォーマンスに観客のボルテージも一気にアップ。スケジュールが忙しく、なかなか一緒に練習できない中で挑んだステージだったが、そんなことは微塵も感じさせないほどの素晴らしいパフォーマンスで、彼らの高い実力を感じることができるステージとなった。続けてTIOTのRevivalステージは、K-POP界のカリスマレジェンドBIGBANGの「FANTASTIC BABY」。重厚な低音サウンドが会場に鳴り響いた瞬間、まるでスイッチが入ったかのように歓声が巻き起こり、まさにレジェンドステージとなった。力強いビートに合わせたキレのあるダンスと、エネルギッシュなパフォーマンスで観客を圧倒。原曲へのリスペクトを感じさせながらも、TIOTならではの若々しさと勢いを加えたステージングで、新たな「FANTASTIC BABY」の魅力を見せつけた。ボルテージ最高潮の中、n.SSignのRevivalステージ、EXOの「Love Shot」が流れると会場の空気が一気に艶やかで大人びたムードへと変化する。歌いだしの一瞬で彼らのセクシーさに目を奪われ、心臓音がうるさく騒ぎ出す。原曲の持つセクシーさを踏襲しながらも、n.SSignならではの洗練された表現力で新たな魅力を描き出し、観客を完全に魅了した。会場は歓声とため息が入り混じる独特の熱気に包まれ、まさに視線も心も奪われる圧巻のステージとなった。一転、ORANGE CARAMELの「上海ロマンス」に会場がざわつく。この曲は昨年、「上海ロマンス」チャレンジとしてSNSで大流行。K-POPシーンを彩ったガールズグループを4組がダンスメドレーで披露し、ファンの心を躍らせた。ガールズメドレー2曲目はTIOT「Into the new world」。どこか懐かしさを帯びたメロディーが会場を包み込み、あの頃の記憶が一気に呼び起こされる。自然と肩がリズムを刻み、客席には笑顔が広がり、温かな一体感が生まれていく。力強いビートで会場を圧倒してきた彼らのステージとは打って変わり、この曲では軽やかで伸びやかなダンスラインと、どこか少年らしさを感じさせる柔らかな表情を披露した。3曲目はONE PACTで「Red Flavor」。爽やかで甘酸っぱいイントロに合わせ、ステージには弾けるような笑顔のメンバーたちが登場する。指先まで抜かりのないキュートな振り付けと、くるくると変わる表情、そして目が合った瞬間にドキッとさせる愛嬌たっぷりのファンサービスに、客席からは黄色い歓声が上がる。楽しそうに笑い合いながらパフォーマンスする姿に、胸を撃ち抜かれたファンも多かったはずだ。ガールズメドレー最後の一曲は、JUST Bで「LATATA」。ミステリアスで妖艶なメロディが流れ出した瞬間、それまでの明るい空気が一転し、ステージは一気に幻想的なムードに包まれる。しなやかかつ滑らかに踊るメンバーたちのパフォーマンスが、楽曲の持つ色気をより一層引き立てていく。これまでとは一味違う大人の魅力を存分に解き放ち、ガールズメドレーのラストを飾るにふさわしい、余韻の残るステージとなった。ガールズメドレーが終わると、客席から4名のSpecial MCが登場。より近くで観客と息を合わせるため、客席登場というサプライズ演出が用意された。思いがけない客席登場に、会場から大歓声があがる。クム・ジュンヒョンからの、「n.SSign先輩のLove Shotがとってもかっこよかったです! もう一度見せて」のお願いに応えるカズタとソンユン。近い距離での色気たっぷりのダンスに観客から黄色い声援が飛び交った。さらには、「最近、日本では「好きすぎて滅」チャレンジでケミ自慢をするみたいです。僕たちもお見せしましょうか?」と、カズタ&ソンユン、ジョンウ&クム・ジュンヒョンで挑戦。「皆さん、どちらのケミがよかったですか?」と会場に問いかけると、TIOTのファンが、n.SSignの2人を指すと、カズタが即座に、「LOTIなのに?」と笑わすと、ソンユンは「選んでくれてありがとう!」と、笑顔を送り、観客をキュンとさせた。1部の客席MCでは、n.SSignのカズタとハンジュンが「愛♡スクリ~ム!」チャレンジを、JUST BのDYとONEPACTのソンミンが「イイじゃん」チャレンジで、会場を大いに盛り上げた。MCコーナーの最後に、「日本で素晴らしい人気を誇る方々ですよね? n.SSignの皆さんです!」と紹介されると、観客から大声援が巻き起こり、n.SSignが登場し、先月リリースしたばかりの新曲「Funky like me」を披露。トークでは、カズタが「ただいま!」と声をかけるとCOSMO(n.SSignのファン名)から、「お帰り~」と大きな声がかかり、温かい雰囲気に包まれた。デビュー前からLIVEを行ってきた札幌は、彼らにとっても良い思い出が詰まった懐かしい場所だ。再び戻ってくることができた嬉しさが溢れ、また成長を遂げた姿を充分感じ取れることができる堂々とした佇まいが際立つステージが印象的だ。強烈なダンスステージからハッピーウィルス全開の可愛い曲まで、緩急つけたステージパフォーマンス、流暢な日本語での受け答え、3年という間、彼らがどれほど切磋琢磨し実力を磨いてきたのか、デビュー前から応援してきたファンにとって、推しを自慢したい気持ちになるステージだったことだろう。初めての札幌を思う存分堪能していたのは、元気いっぱいのTIOT。アグレッシブで勢いのある「This Is Our Time」でエネルギーを爆発させ、観客のボルテージを引き上げた。また、トークタイムでは一切韓国語を使わず、終始日本語のみで進行。流暢な発音と豊かな表現力で、驚くべき日本語の実力を見せつけた。慣れない言語でありながらも、ファンに想いを届けようとする真摯な姿勢が印象的で、言葉に詰まりながらも笑顔で伝え続けるその姿からは、彼らの誠実さと温かさがにじみ出ていた。ステージ上での圧巻のパフォーマンスはもちろんのこと、観客と少しでも近い距離で心を通わせようと懸命にコミュニケーションを取るその努力に、胸を打たれたファンも多かったに違いない。雪の札幌にピッタリな白い衣装で登場したのは札幌初上陸のONE PACT。爽やかで、トキメキが止まらないラブソング「待ってたキミを」が流れると、&♡(ONE PACTのファン名)から歓声があがった。可愛い楽曲から心臓がドキッとするほどカッコイイ楽曲まで、魅力を放つステージを披露。白い衣装の王子様スタイルは、幻想的な札幌にマッチし観客を魅了した。個性的なスタイル、楽曲で魅了したのは札幌初登場のJUST B。中毒性のある楽曲は、特に彼らのパフォーマンスを初めて見る観客には強烈な印象を残すステージとなった。楽曲に合わせた斬新なフォーメーションチェンジや演出は、JUST Bならではの世界観を忠実に表現。客席からは思わず歓声が上がり、視線は終始ステージに釘付けに。デビューから磨き続けてきた実力と表現力が存分に発揮された、まさにJUST B色全開のパフォーマンスだった。JUST Bのステージが終わると、ジョンウとクム・ジュンヒョンの2人のSpecial MCがステージに。韓国オーディション番組「BOYS PLANET」に出演していた2人は、その時に一緒にパフォーマンスをしたこともあり、懐かしい再会となった。クム・ジュンヒョンは「番組内でStray Kids先輩のBack Doorという曲を一緒に披露したのですが、久しぶりに一度踊ってみましょうか?」と提案すると、会場から大歓声が響いた。2人で「Back Door」を少し披露すると、観客も掛け声で盛り上げる。すると、ジュンヒョンが、「こんな曲もありますよね!」と。「Here I Am」の振りを少し見せると、会場も大盛り上がり。「Here I Am」のダンスまで披露し、正に、ここでしか見ることの出来ない特別な時間をファンにプレゼントした。いよいよクライマックス! 再びRevivalステージへ。ONE PACTは、「さっぽろ雪まつりKPF2010」に出演したSHINeeの初々しい「Replay」を清涼感たっぷりに披露。それまでのクールで大人びたパフォーマンスとは打って変わり、少年のような無垢な表情と柔らかな笑顔を見せるメンバーたち。そのギャップに心を射抜かれ、特に年上女性ファンからは、思わず歓声が上がる場面も。純白の衣装をまとい、軽やかにステージを駆け回る姿はまさにフレッシュそのもの。キラキラとしたオーラを放ちながら、楽曲の世界観を爽やかに表現し、会場を優しく魅了。ONE PACTならではのピュアなステージだった。Revivalステージ、ラストを飾ったのはJUST B。BIGBANGの「Lies」を披露。切ない感情が丁寧に紡がれた楽曲は、JUST Bが醸し出す独特のムードと見事に重なり合い、ステージ上に深い余韻を生み出した。原曲の世界観を大切にしながらも、彼らならではの色を加えた表現力で、まったく新しい物語として再構築。メンバーの表情と歌詞がリンクするたび、思わず感情移入してしまうほどの没入感を与えた。JUST Bの表現力の高さを改めて証明する、圧巻のパフォーマンスとなった。合同フェスらしくカラフルなペンラの海に、掛け声。推しのグループ以外にも掛け声があり、会場が一体となり盛り上がった。フィナーレを飾ったのは、シン・ヘチョルの名曲「To You」。イントロが流れた瞬間、会場は温かな歓声に包まれ、祝祭のような空気が一気に広がっていく。そして全出演者がステージへ勢ぞろい。グループの垣根を越えて肩を並べ、笑顔で歌い、手を振り合いながら観客と呼吸を合わせるその光景は、この日だけの特別なコラボレーションそのものだった。ステージの端から端まで歩き回りながら、ここまで大きな声援を送ってくれたファン一人ひとりと目を合わせ、感謝を伝えるメンバーたち。手を振り返し、名前を呼び、想いを届け合う姿に、アーティストとファンの間にある強い絆を改めて感じさせられる。MCのエンディングでは、「皆さんのおかげで僕たちは本当に幸せでした。皆さんにとっても素敵な思い出として残ってくれたら嬉しいです」と真っ直ぐな言葉で感謝を伝え、会場は温かな拍手に包まれた。音楽を通して心がひとつになったこの瞬間。ここ札幌で、またひとつ忘れられない思い出が生まれ、ライブは大きな余韻とともに幕を閉じた。また、公演前には毎年恒例の日韓Dance de SmileチームによるK-POPカバーダンスが披露され、会場を熱く盛り上げた。公演後には、GFSC(Good Friends Save the Children)を応援するため、全4組の出演者、所属事務所の温かい協力のもと、アーティストとGFSC Charity後援者が共に温かい愛を分かち合う「GFSC Charity Campaign~Meet&Greet~」が行われ、公式セレモニー(フォトタイム&ハンドプリント)、超豪華Specialお見送り会でアーティストと間近で出会える貴重な機会を楽しんだ。GFSC Charity活動として毎年行われている児童養護施設には、今回、GFSC広報大使を務めたJUST Bが参加。子どもたちにプレゼントを渡したり、ゲームをするなど温かい交流を行った。1部では2月6日にJUST Bが交流した児童養護施設の子供たちを公演に招待。公演中、彼らの訪問の様子が、LEDに映し出されると、公演に招待されていた子供たちも嬉しそうに手を振り熱い声援を送る微笑ましい場面もあり、今年もGFSCの温かいバトンが繋がれた。音楽+チャリティーのGood willを発信し、全出演者が輝けるステージで観客に笑顔と幸せを届けた「第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」は、温かい感動を残し、熱く華やかに幕を閉じた。■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~ 第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」会場・開催日時:2026年2月7日(土)Zepp Sapporo開場 / 開演:【1部】開場 11:30 開演 12:30 【2部】開場 17:00 開演 18:00出演者:n.SSign / JUST B / ONE PACT / TIOT主催:さっぽろ雪まつりKPF実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)、一社)札幌観光協会(さっぽろ雪まつり実行委員会)主管・制作:(株)J.K Dream、K.J Dream(株)後援:GFSC(Good Friends Save the Children)お問い合せ:info@japankorea.org / 050-5538-0304■関連サイト「第76回さっぽろ雪まつり」オフィシャルサイト

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  • ONE PACTのJAY CHANG(ジェイ・チャン)がfave COFFEE心斎橋アメ村店で1日店長!2/14バレンタインイベント開催!限定ドリンク購入で本人から手渡し&限定グッズをプレゼント!
  • n․SSign、ONE PACTら出演「さっぽろ雪まつりKPF2026」公式ポスターを初公開

    n․SSign、ONE PACTら出演「さっぽろ雪まつりKPF2026」公式ポスターを初公開

    K-POP第4、第5世代を代表する大注目の次世代グローバルボーイズグループ4組が札幌に集結する「第76回さっぽろ雪まつり17th KPF2026」が、公式ポスターを初公開した。美しく幻想的な札幌の雪景色の中、まばゆいばかりに輝く星空は、n.SSign、JUST B、ONE PACT、TIOTを明るく照らすスポットライトのようで、神秘とファンタジーが交差する夢のステージを連想させる。札幌を代表するシンボル的な建築物をイメージした雪像も配置され、長年、音楽で「さっぽろ雪まつり」を熱く盛り上げてきた本公演らしいポスターともなっている。また、今年の「さっぽろ雪まつり」のシンボルキャラクターは、北海道の冬を象徴する「シマエナガ」と、さっぽろ雪まつりの原点である「雪だるま」がひとつになって生まれた、おもてなしの使者をコンセプトにしたキャラクターだ。愛らしいキャラクターの表情は、ファンタジーの世界観に入り込んだようなポスターに調和し、全体的に柔らかく温かなGFSCチャリティーコンサートをイメージさせている。寒さが厳しい2月の札幌を訪れる人々に、心あたたまる冬の札幌を届ける。本公演は、各グループが持つ個性的な音楽で表現されるステージ掌握力の高いパフォーマンス、幸せホルモンを刺激する歴代級の1日限りのスペシャルコラボステージ、各チーム1部と2部を異なるSpecial Stage、ファン推薦がカタチとなった、n.SSignのカズタ&ソンユン&ハンジュン、JUSTBのDY、ONE PACTのジョンウ、ソンミン、TIOTのクム・ジュンヒョンによる会場全体をひとつにする1日限りのSpecial MC、そして全出演者総勢23名とファンとの距離がゼロになる多様なGFSC Charity Campaign ~Meet&Greet~まで、瞬きするのも惜しくなる感動と興奮の瞬間をたっぷり届ける。なお、公式アンバサダーとして出演するn.SSignは、1月13日に新曲「Funky like me」でカムバックを控えている。カムバックに際し、彼らはコンセプトフォトを続々と公開。Funkyバージョンでは透明感あるセクシーでキュートなビジュアルで視線を奪い、1月2日には、レトロなムードの中で7人の個性が輝くLikeバージョンのコンセプトフォトを公開した。本日公開されたMeバージョンは、シックな表情に浮かぶ強烈なエネルギーを秘めた眼差しが印象的。洗練されたスタイルが放つ存在感は、ラグジュアリーな余韻を漂わせ、新曲への期待が高まる。n.SSignは、昨年12月の「KBS歌謡祭」で新曲「Funky like me」をサプライズ初公開。ファンからは、「完璧なビジュアル」「ダイナミックな群舞」など熱い反応が寄せられ、コンセプトへの期待を更に後押ししている。「さっぽろ雪まつり17thKPF2026」でも、彼らの洗練された完璧なビジュアルの、カッコよくイカした型破りでFunkyなステージに期待が集まる。「Funky like me」の軽快なビートに合わせた、洗練さと遊び心が絶妙に溶け込むFunkyなパフォーマンス。成長と進化を続ける次世代グローバルグループの存在感が、本公演でたっぷり堪能できるだろう。公演に先駆け、今回出演するn.SSign、JUSTB、ONE PACT、TIOTを応援するファンなら、どなたでもお申込みできる最後の先行を1月7日(水)まで受付実施中だ。■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~ 第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」会場・開催日時:2026年2月7日(土)Zepp Sapporo開場 / 開演:【1部】開場 11:30 開演 12:30 【2部】開場 17:00 開演 18:00出演者:n.SSign / JUST B / ONE PACT / TIOT【チケット情報】「第76回さっぽろ雪まつり17thKPF2026」プレリザーブ2(先行)受付期間:2025年12月26日(金)11:00~2026年1月7日(水)11:00お申込はコチラ主催:さっぽろ雪まつりKPF実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)、一社)札幌観光協会(さっぽろ雪まつり実行委員会)主管・制作:(株)J.K Dream、K.J Dream(株)後援:GFSC(Good Friends Save the Children)お問い合せ:info@japankorea.org / 050-5538-0304■関連サイト「第76回さっぽろ雪まつり」オフィシャルサイト

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  • n.SSign&ONE PACTら、札幌でやりたいことは?公演控えユニークなバケットリスト動画を公開

    n.SSign&ONE PACTら、札幌でやりたいことは?公演控えユニークなバケットリスト動画を公開

    来年2月7日に札幌で開催される、さっぽろ雪まつり公式協賛行事「第76回さっぽろ雪まつり17th KPF2026」に出演するn.SSign、JUST B、ONE PACT、TIOTが「札幌でやりたいこと」に関するユニークなバケットリスト動画を公開し、飾らない魅力を爆発させている。「ラーメン」「ジンギスカン」「スノーボード」など、北海道の名物やスポーツなどのお題が次々と出される中、好きなワードが出ると、嬉しそうにはしゃぐメンバーたちのリアクションは、キュートで大渋滞。大きなリアクションで喜ぶメンバーと、無表情で興味を示さないメンバーとの表情落差も面白く、忙しい年末にときめきを補給できる映像となっている。2026年1月13日に新曲「Funky like me」のリリース発表と共に、カムバックスケジュールを公開し注目を集めているn.SSignは、「さっぽろ雪まつりKPF2026」公式アンバサダーにも就任し、3年ぶりに本公演に帰還する。札幌は、彼らがデビュー前から公演を行ってきた思い出の地だ。初公演では、緊張とドキドキ、ワクワクが交差する中、圧巻のパフォーマンスでファンの心を捉え、今でも参加したファンたちの目に、鮮やかに残る大きな感動、余韻を残しステージを後にした。月日は流れ、デビュー以降、次世代グローバルアーティストとして注目を集めているn.SSign待望の札幌凱旋。彼らは良い思い出がたっぷり詰まったさっぽろ雪まつりを盛り上げる気合も満タンだ。また今回、COSMO(n.SSignのファン)が、彼らと共に純白の雪景色が美しいさっぽろ雪まつりを楽しむことができるのは、最後のチャンスとなるかもしれないため、公式アンバサダーを記念した最後の「メモリアルSpecial ステージ」披露も予定している。韓国国内外で精力的な活動を続け、人気、実力、共に大幅にアップしているn.SSign。約7ヶ月ぶりの新曲「Funky like me」は、より濃密でパワフルになったエネルギー、さらに幅を広げた音楽的スペクトラムを披露し、成長した姿を見せる予定で、期待がかかる。さらには、カズタ、ハンジュン、ソンユンの3人がSpecial MCを任され、ステージパフォーマンスだけではない才能を見せる。本公演で待望の札幌初上陸を果たすJUST B、ONE PACT、TIOT。彼らにとって、「さっぽろ雪まつりKPF」は出演したいと熱望していた公演で、札幌は行ってみたい憧れの場所でもある。これまで公開されたメッセージ動画などでは、穏やかな表情を見せていたJUST Bも、「札幌バケットリスト」動画では大きなリアクションを見せ、どれほど札幌公演を楽しみにしているのか想像できる。ONE PACT、TIOTもリアクション、表情は、会場で直接見たくなる可愛さだ。推しが一度は行ってみたい! と言っていた憧れの「さっぽろ雪まつり」や札幌観光も楽しめる本公演に、益々期待が高まる。「さっぽろ雪まつりKPF2026」では、各グループの話題の新曲、個性が輝く熱いパフォーマンス、心に響く歌声に加え、本公演でしか見ることのできない1日限りのグループの垣根を超えたスペシャルコラボステージ、各チーム1部と2部で異なるSpecial Stageを準備している他、1部と2部を異なるセットリストで届けるなど、たっぷりと音楽を堪能できる構成となっている。さらには、ファン推薦がカタチとなった、n.SSignのカズタ&ソンユン&ハンジュン、JUST BのDY、ONE PACTのジョンウ、ソンミン、TIOTのクム・ジュンヒョンによる1日限りのSpecial MCで会場全体を盛り上げ、そして全出演者総勢23名とファンとの距離がゼロになる多様なGFSC Charity Campaign ~Meet&Greet~まで、1日中、ドキドキ、ワクワクいっぱいの内容でいっぱいとなっている。公演に先駆け、今回出演するn.SSign、JUST B、ONE PACT、TIOTを応援するファンなら、誰でも申込みできる最後の先行を1月7日(水)まで受付する。■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~ 第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」会場・開催日時:2026年2月7日(土)Zepp Sapporo開場 / 開演:【1部】開場 11:30 開演 12:30 【2部】開場 17:00 開演 18:00出演者:n.SSign / JUST B / ONE PACT / TIOT【チケット情報】「第76回さっぽろ雪まつり17thKPF2026」プレリザーブ2(先行)受付期間:2025年12月26日(金)11:00~2026年1月7日(水)11:00お申込はコチラ主催:さっぽろ雪まつりKPF実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)、一社)札幌観光協会(さっぽろ雪まつり実行委員会)主管・制作:(株)J.K Dream、K.J Dream(株)後援:GFSC(Good Friends Save the Children)お問い合せ:info@japankorea.org / 050-5538-0304■関連サイト「第76回さっぽろ雪まつり」オフィシャルサイト

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