ONE PACT
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【PHOTO】MADEINからONE PACTまで、3/4放送の「SHOW CHAMPION」に出演
4日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターで、MBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送には、MADEIN、ONE PACT、RESCENE、ASC2NT、X:IN、CHASER、グラナダ、LAVIN、チョン・イェウォンらが出演した。・MADEIN、新曲「見なくてもビデオ」MVを公開軽快なバンドサウンド&切ない歌詞の対比に注目・ONE PACT、タイトル曲「SANE」MV公開エネルギー溢れるパフォーマンスに注目

ONE PACT、タイトル曲「SANE」MV公開…エネルギー溢れるパフォーマンスに注目
ONE PACTが、待望の1st EP「1'ONLY」を引っ提げ、強烈な音楽的アイデンティティを打ち出してカムバックを果たした。彼らは本日(26日)正午、各音楽配信サイトを通じて1st EP「1'ONLY」をリリースし、タイトル曲「SANE」のミュージックビデオも同時公開した。今回の1st EP「1'ONLY」は、ステージ上で放つ強烈なエネルギーと、1人で向き合う内面の静寂という相反する瞬間が、最終的には1つの自我から生まれるものであることを描いた作品だ。ベールに包まれたスペシャルトラックを含む全5曲が収録され、一連の感情の流れを音楽で緻密に表現。ONE PACTならではの確かなストーリー性と揺るぎない音楽的自信を溶け込ませた。タイトル曲「SANE」は、複雑な計算を排し、その瞬間に湧き上がった感情と状態をありのままに表現した楽曲。メタリックなシンセサウンドを軸に、ヒップホップ、ポップ、ロックを有機的に融合させ、胸の高鳴りと緊張感を同時に呼び起こし、リスナーに強烈な印象を残す。この他にも、ONE PACTのアイデンティティを鮮明に刻み込むブーンバップ・ヒップホップ「O-P」をはじめ、意中の相手を翻弄するような余裕と茶目っ気あふれる駆け引きをデジコアジャンルで表現した「Pull Up」、相手の心が離れていると知りつつも溢れ出した率直な告白をポップラップで描いた「DO U FXXKING LOVE ME TOO」などが収録されている。多彩なカラーを放つ楽曲が有機的に繋がり、彼らの限界なき音楽を証明する作品となった。特にメンバーのTAGはアルバムのプロデュースに加え、全曲の作詞・作曲に参加し、自身の音楽的力量を惜しみなく発揮。完成度の高いアルバムに仕上げた。昨年は複数のアルバム活動に加え、ヨーロッパ・北米を巡るグローバルツアーを成功裏に終え、ステージ上での実力とチームワークを同時に証明したONE PACT。今回の新作でどのような新たな魅力を見せ、音楽的歩みを続けていくのか注目が集まっている。
![ONE PACT、2月26日に初EPアルバム「[1'ONLY]」発売決定!7ヶ月ぶりのカムバックに期待](https://cdn.livedoor.jp/kstyle/618856c9aa23d6615bc6cf4c97e32163_SQ.jpg)
ONE PACT、2月26日に初EPアルバム「[1'ONLY]」発売決定!7ヶ月ぶりのカムバックに期待
ONE PACTが、2月26日に初EPアルバム「」を発売することが決定した。2025年7月に発売した4thミニアルバム「ONE FACT」以来、約7ヶ月ぶりの新作となる「」には、タイトル曲「SANE」をはじめ、「O-P」「Pull Up」「DO U FXXKING LOVE ME TOO」、そしてスペシャルトラックまで合計5曲が収録される。ステージ上で見せるアーティストとしての強烈なエネルギーと、ステージを降り静かな空間でひとり向き合う内面の時間。互いに対照的に見えるすべての瞬間がひとつの自我から生まれる過程を、ありのままの感情と揺らぐことない姿勢で音楽として記録したアルバムとなっている。2025年11月30日にデビュー2周年を迎え、さらに成熟した姿で戻ってきたONE PACT。今回のアルバムは、ONE PACTがデビュー以降に築いてきたストーリーを基に、より深く鮮明になった音楽的姿勢と存在感を表現している。また、これまでのアルバムと同様に、メンバーのTAGが全曲のプロデュース、作詞・作曲に参加し、枠にとらわれない自分たちだけの音楽的アイデンティティを提示し、多彩なパフォーマンスで目と耳を惹きつけると同時に、独自のONE PACTスタイルを鮮明に示したEPと言える。2月7日にはZepp Sapporoで開催された「第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」に出演し、強烈なパフォーマンスで多くのファンの方から熱い声援を受けるなど、2026年の日本での活動にも期待が高まるONE PACT。初EPアルバム「」にも注目だ。■リリース情報初EPアルバム「」2026年2月26日リリース<収録曲>1. O-P2. SANE(Title)3. Pull Up4. DO U FXXKING LOVE ME TOO5. スペシャルトラック※詳細情報は後日発表いたします※本EPはJONG WOO、SEONG MIN、TAG、YE DAMの4名での活動となります。JAY CHANGはスケジュールの都合で本EPの活動には参加いたしません。■関連リンクONE PACT公式X

【REPORT】n.SSign&ONE PACTら4組が集結!「第76回さっぽろ雪まつりKPF2026」で一夜限りの豪華ステージ披露
毎年2月に北の大地、札幌で開催している冬のプレミアム音楽祭として知られる「第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」が大盛況で幕を閉じた。17回目の開催となる今年は、n.SSign、JUST B、ONE PACT、TIOTという、K-POP第4、第5世代を代表する大注目の次世代グローバルボーイズグループ4組が札幌に集結。本公演だけしか見ることの出来ないSpecialコラボステージ、1日限りのスペシャルMCをはじめ、各グループの個性が光る舞台、尊敬する先輩アーティストをリスペクトするリバイバルステージなど、雪をも溶かす圧巻の熱いパフォーマンスが繰り広げられた。会場は熱気に包まれ、終始大きな声援が飛び交い、一体感あふれる空間となり、エネルギーに満ちた公演となった。今回、「さっぽろ雪まつりKPF」史上初めて、1部、2部と異なるセットリストを組み進行されたLIVEは、冬の札幌まで足を運んだファンの満足度UPに繋がった。1部は、n.SSignのカズタ、ハンジュン、JUST BのDY、ONE PACTのソンミンの4名のSpecial MCが和やかな雰囲気で会場を盛り上げ、2部では、n.SSignのカズタ、ソンユン、ONE PACTのジョンウ、TIOTのクム・ジュンヒョンの4名がSpecial MCを務めた。MC軍団の末っ子となったクム・ジュンヒョンの明るく超陽気なキャラは、正に予測不能のハプニング連続。カズタからは、「LOTI(TIOTのファン名)の皆さん、ジュンヒョンの取説下さい!」との言葉も飛び出すほど。Special MC軍団は、終始、会場に笑いを起こしながら観客を沸かせた。ここからは、今回の4組の出演者たちが憧れ、ロールモデルに掲げているレジェンド級のK-POPアーティスト、最初のK-POPブームに青春を捧げた世代の原点回帰といえる、当時夢中だったK-POPに焦点をあてたRevivalステージをセットリストに組み込んだ2部の公演をメインに紹介する。「KPF Revival Stage 2010-2020」の映像が流れた後ステージに登場したのは、n.SSignのドハ、JUST Bのゴヌ、ONE PACTのジェイチャン、TIOTのイェチャン。グループの垣根を超えるボーカリスト4名による豪華Specialコラボステージ-Ballad-は、冬の札幌にピッタリなバラードの名曲「雪の華」。美しい歌声、ハーモニーは大きな感動を呼び、ファンの耳を幸せにし、心を優しく満たした。感動の余韻の中、n.SSignのロビンとハンジュン、JUST Bのサンウ、ONE PACTのジョンウとイェダム、TIOTのミンソンとゴニの7名によるSpecialコラボステージ- Dance-。披露されたのは「さっぽろ雪まつりKPF2016」にも出演し、レジェンドスターへと成長を遂げたBTS(防弾少年団)の「血、汗、涙」。曲が流れると、観客から大歓声が起こる中、息のあった圧巻のパフォーマンスに観客のボルテージも一気にアップ。スケジュールが忙しく、なかなか一緒に練習できない中で挑んだステージだったが、そんなことは微塵も感じさせないほどの素晴らしいパフォーマンスで、彼らの高い実力を感じることができるステージとなった。続けてTIOTのRevivalステージは、K-POP界のカリスマレジェンドBIGBANGの「FANTASTIC BABY」。重厚な低音サウンドが会場に鳴り響いた瞬間、まるでスイッチが入ったかのように歓声が巻き起こり、まさにレジェンドステージとなった。力強いビートに合わせたキレのあるダンスと、エネルギッシュなパフォーマンスで観客を圧倒。原曲へのリスペクトを感じさせながらも、TIOTならではの若々しさと勢いを加えたステージングで、新たな「FANTASTIC BABY」の魅力を見せつけた。ボルテージ最高潮の中、n.SSignのRevivalステージ、EXOの「Love Shot」が流れると会場の空気が一気に艶やかで大人びたムードへと変化する。歌いだしの一瞬で彼らのセクシーさに目を奪われ、心臓音がうるさく騒ぎ出す。原曲の持つセクシーさを踏襲しながらも、n.SSignならではの洗練された表現力で新たな魅力を描き出し、観客を完全に魅了した。会場は歓声とため息が入り混じる独特の熱気に包まれ、まさに視線も心も奪われる圧巻のステージとなった。一転、ORANGE CARAMELの「上海ロマンス」に会場がざわつく。この曲は昨年、「上海ロマンス」チャレンジとしてSNSで大流行。K-POPシーンを彩ったガールズグループを4組がダンスメドレーで披露し、ファンの心を躍らせた。ガールズメドレー2曲目はTIOT「Into the new world」。どこか懐かしさを帯びたメロディーが会場を包み込み、あの頃の記憶が一気に呼び起こされる。自然と肩がリズムを刻み、客席には笑顔が広がり、温かな一体感が生まれていく。力強いビートで会場を圧倒してきた彼らのステージとは打って変わり、この曲では軽やかで伸びやかなダンスラインと、どこか少年らしさを感じさせる柔らかな表情を披露した。3曲目はONE PACTで「Red Flavor」。爽やかで甘酸っぱいイントロに合わせ、ステージには弾けるような笑顔のメンバーたちが登場する。指先まで抜かりのないキュートな振り付けと、くるくると変わる表情、そして目が合った瞬間にドキッとさせる愛嬌たっぷりのファンサービスに、客席からは黄色い歓声が上がる。楽しそうに笑い合いながらパフォーマンスする姿に、胸を撃ち抜かれたファンも多かったはずだ。ガールズメドレー最後の一曲は、JUST Bで「LATATA」。ミステリアスで妖艶なメロディが流れ出した瞬間、それまでの明るい空気が一転し、ステージは一気に幻想的なムードに包まれる。しなやかかつ滑らかに踊るメンバーたちのパフォーマンスが、楽曲の持つ色気をより一層引き立てていく。これまでとは一味違う大人の魅力を存分に解き放ち、ガールズメドレーのラストを飾るにふさわしい、余韻の残るステージとなった。ガールズメドレーが終わると、客席から4名のSpecial MCが登場。より近くで観客と息を合わせるため、客席登場というサプライズ演出が用意された。思いがけない客席登場に、会場から大歓声があがる。クム・ジュンヒョンからの、「n.SSign先輩のLove Shotがとってもかっこよかったです! もう一度見せて」のお願いに応えるカズタとソンユン。近い距離での色気たっぷりのダンスに観客から黄色い声援が飛び交った。さらには、「最近、日本では「好きすぎて滅」チャレンジでケミ自慢をするみたいです。僕たちもお見せしましょうか?」と、カズタ&ソンユン、ジョンウ&クム・ジュンヒョンで挑戦。「皆さん、どちらのケミがよかったですか?」と会場に問いかけると、TIOTのファンが、n.SSignの2人を指すと、カズタが即座に、「LOTIなのに?」と笑わすと、ソンユンは「選んでくれてありがとう!」と、笑顔を送り、観客をキュンとさせた。1部の客席MCでは、n.SSignのカズタとハンジュンが「愛♡スクリ~ム!」チャレンジを、JUST BのDYとONEPACTのソンミンが「イイじゃん」チャレンジで、会場を大いに盛り上げた。MCコーナーの最後に、「日本で素晴らしい人気を誇る方々ですよね? n.SSignの皆さんです!」と紹介されると、観客から大声援が巻き起こり、n.SSignが登場し、先月リリースしたばかりの新曲「Funky like me」を披露。トークでは、カズタが「ただいま!」と声をかけるとCOSMO(n.SSignのファン名)から、「お帰り~」と大きな声がかかり、温かい雰囲気に包まれた。デビュー前からLIVEを行ってきた札幌は、彼らにとっても良い思い出が詰まった懐かしい場所だ。再び戻ってくることができた嬉しさが溢れ、また成長を遂げた姿を充分感じ取れることができる堂々とした佇まいが際立つステージが印象的だ。強烈なダンスステージからハッピーウィルス全開の可愛い曲まで、緩急つけたステージパフォーマンス、流暢な日本語での受け答え、3年という間、彼らがどれほど切磋琢磨し実力を磨いてきたのか、デビュー前から応援してきたファンにとって、推しを自慢したい気持ちになるステージだったことだろう。初めての札幌を思う存分堪能していたのは、元気いっぱいのTIOT。アグレッシブで勢いのある「This Is Our Time」でエネルギーを爆発させ、観客のボルテージを引き上げた。また、トークタイムでは一切韓国語を使わず、終始日本語のみで進行。流暢な発音と豊かな表現力で、驚くべき日本語の実力を見せつけた。慣れない言語でありながらも、ファンに想いを届けようとする真摯な姿勢が印象的で、言葉に詰まりながらも笑顔で伝え続けるその姿からは、彼らの誠実さと温かさがにじみ出ていた。ステージ上での圧巻のパフォーマンスはもちろんのこと、観客と少しでも近い距離で心を通わせようと懸命にコミュニケーションを取るその努力に、胸を打たれたファンも多かったに違いない。雪の札幌にピッタリな白い衣装で登場したのは札幌初上陸のONE PACT。爽やかで、トキメキが止まらないラブソング「待ってたキミを」が流れると、&♡(ONE PACTのファン名)から歓声があがった。可愛い楽曲から心臓がドキッとするほどカッコイイ楽曲まで、魅力を放つステージを披露。白い衣装の王子様スタイルは、幻想的な札幌にマッチし観客を魅了した。個性的なスタイル、楽曲で魅了したのは札幌初登場のJUST B。中毒性のある楽曲は、特に彼らのパフォーマンスを初めて見る観客には強烈な印象を残すステージとなった。楽曲に合わせた斬新なフォーメーションチェンジや演出は、JUST Bならではの世界観を忠実に表現。客席からは思わず歓声が上がり、視線は終始ステージに釘付けに。デビューから磨き続けてきた実力と表現力が存分に発揮された、まさにJUST B色全開のパフォーマンスだった。JUST Bのステージが終わると、ジョンウとクム・ジュンヒョンの2人のSpecial MCがステージに。韓国オーディション番組「BOYS PLANET」に出演していた2人は、その時に一緒にパフォーマンスをしたこともあり、懐かしい再会となった。クム・ジュンヒョンは「番組内でStray Kids先輩のBack Doorという曲を一緒に披露したのですが、久しぶりに一度踊ってみましょうか?」と提案すると、会場から大歓声が響いた。2人で「Back Door」を少し披露すると、観客も掛け声で盛り上げる。すると、ジュンヒョンが、「こんな曲もありますよね!」と。「Here I Am」の振りを少し見せると、会場も大盛り上がり。「Here I Am」のダンスまで披露し、正に、ここでしか見ることの出来ない特別な時間をファンにプレゼントした。いよいよクライマックス! 再びRevivalステージへ。ONE PACTは、「さっぽろ雪まつりKPF2010」に出演したSHINeeの初々しい「Replay」を清涼感たっぷりに披露。それまでのクールで大人びたパフォーマンスとは打って変わり、少年のような無垢な表情と柔らかな笑顔を見せるメンバーたち。そのギャップに心を射抜かれ、特に年上女性ファンからは、思わず歓声が上がる場面も。純白の衣装をまとい、軽やかにステージを駆け回る姿はまさにフレッシュそのもの。キラキラとしたオーラを放ちながら、楽曲の世界観を爽やかに表現し、会場を優しく魅了。ONE PACTならではのピュアなステージだった。Revivalステージ、ラストを飾ったのはJUST B。BIGBANGの「Lies」を披露。切ない感情が丁寧に紡がれた楽曲は、JUST Bが醸し出す独特のムードと見事に重なり合い、ステージ上に深い余韻を生み出した。原曲の世界観を大切にしながらも、彼らならではの色を加えた表現力で、まったく新しい物語として再構築。メンバーの表情と歌詞がリンクするたび、思わず感情移入してしまうほどの没入感を与えた。JUST Bの表現力の高さを改めて証明する、圧巻のパフォーマンスとなった。合同フェスらしくカラフルなペンラの海に、掛け声。推しのグループ以外にも掛け声があり、会場が一体となり盛り上がった。フィナーレを飾ったのは、シン・ヘチョルの名曲「To You」。イントロが流れた瞬間、会場は温かな歓声に包まれ、祝祭のような空気が一気に広がっていく。そして全出演者がステージへ勢ぞろい。グループの垣根を越えて肩を並べ、笑顔で歌い、手を振り合いながら観客と呼吸を合わせるその光景は、この日だけの特別なコラボレーションそのものだった。ステージの端から端まで歩き回りながら、ここまで大きな声援を送ってくれたファン一人ひとりと目を合わせ、感謝を伝えるメンバーたち。手を振り返し、名前を呼び、想いを届け合う姿に、アーティストとファンの間にある強い絆を改めて感じさせられる。MCのエンディングでは、「皆さんのおかげで僕たちは本当に幸せでした。皆さんにとっても素敵な思い出として残ってくれたら嬉しいです」と真っ直ぐな言葉で感謝を伝え、会場は温かな拍手に包まれた。音楽を通して心がひとつになったこの瞬間。ここ札幌で、またひとつ忘れられない思い出が生まれ、ライブは大きな余韻とともに幕を閉じた。また、公演前には毎年恒例の日韓Dance de SmileチームによるK-POPカバーダンスが披露され、会場を熱く盛り上げた。公演後には、GFSC(Good Friends Save the Children)を応援するため、全4組の出演者、所属事務所の温かい協力のもと、アーティストとGFSC Charity後援者が共に温かい愛を分かち合う「GFSC Charity Campaign~Meet&Greet~」が行われ、公式セレモニー(フォトタイム&ハンドプリント)、超豪華Specialお見送り会でアーティストと間近で出会える貴重な機会を楽しんだ。GFSC Charity活動として毎年行われている児童養護施設には、今回、GFSC広報大使を務めたJUST Bが参加。子どもたちにプレゼントを渡したり、ゲームをするなど温かい交流を行った。1部では2月6日にJUST Bが交流した児童養護施設の子供たちを公演に招待。公演中、彼らの訪問の様子が、LEDに映し出されると、公演に招待されていた子供たちも嬉しそうに手を振り熱い声援を送る微笑ましい場面もあり、今年もGFSCの温かいバトンが繋がれた。音楽+チャリティーのGood willを発信し、全出演者が輝けるステージで観客に笑顔と幸せを届けた「第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」は、温かい感動を残し、熱く華やかに幕を閉じた。■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~ 第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」会場・開催日時:2026年2月7日(土)Zepp Sapporo開場 / 開演:【1部】開場 11:30 開演 12:30 【2部】開場 17:00 開演 18:00出演者:n.SSign / JUST B / ONE PACT / TIOT主催:さっぽろ雪まつりKPF実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)、一社)札幌観光協会(さっぽろ雪まつり実行委員会)主管・制作:(株)J.K Dream、K.J Dream(株)後援:GFSC(Good Friends Save the Children)お問い合せ:info@japankorea.org / 050-5538-0304■関連サイト「第76回さっぽろ雪まつり」オフィシャルサイト


n․SSign、ONE PACTら出演「さっぽろ雪まつりKPF2026」公式ポスターを初公開
K-POP第4、第5世代を代表する大注目の次世代グローバルボーイズグループ4組が札幌に集結する「第76回さっぽろ雪まつり17th KPF2026」が、公式ポスターを初公開した。美しく幻想的な札幌の雪景色の中、まばゆいばかりに輝く星空は、n.SSign、JUST B、ONE PACT、TIOTを明るく照らすスポットライトのようで、神秘とファンタジーが交差する夢のステージを連想させる。札幌を代表するシンボル的な建築物をイメージした雪像も配置され、長年、音楽で「さっぽろ雪まつり」を熱く盛り上げてきた本公演らしいポスターともなっている。また、今年の「さっぽろ雪まつり」のシンボルキャラクターは、北海道の冬を象徴する「シマエナガ」と、さっぽろ雪まつりの原点である「雪だるま」がひとつになって生まれた、おもてなしの使者をコンセプトにしたキャラクターだ。愛らしいキャラクターの表情は、ファンタジーの世界観に入り込んだようなポスターに調和し、全体的に柔らかく温かなGFSCチャリティーコンサートをイメージさせている。寒さが厳しい2月の札幌を訪れる人々に、心あたたまる冬の札幌を届ける。本公演は、各グループが持つ個性的な音楽で表現されるステージ掌握力の高いパフォーマンス、幸せホルモンを刺激する歴代級の1日限りのスペシャルコラボステージ、各チーム1部と2部を異なるSpecial Stage、ファン推薦がカタチとなった、n.SSignのカズタ&ソンユン&ハンジュン、JUSTBのDY、ONE PACTのジョンウ、ソンミン、TIOTのクム・ジュンヒョンによる会場全体をひとつにする1日限りのSpecial MC、そして全出演者総勢23名とファンとの距離がゼロになる多様なGFSC Charity Campaign ~Meet&Greet~まで、瞬きするのも惜しくなる感動と興奮の瞬間をたっぷり届ける。なお、公式アンバサダーとして出演するn.SSignは、1月13日に新曲「Funky like me」でカムバックを控えている。カムバックに際し、彼らはコンセプトフォトを続々と公開。Funkyバージョンでは透明感あるセクシーでキュートなビジュアルで視線を奪い、1月2日には、レトロなムードの中で7人の個性が輝くLikeバージョンのコンセプトフォトを公開した。本日公開されたMeバージョンは、シックな表情に浮かぶ強烈なエネルギーを秘めた眼差しが印象的。洗練されたスタイルが放つ存在感は、ラグジュアリーな余韻を漂わせ、新曲への期待が高まる。n.SSignは、昨年12月の「KBS歌謡祭」で新曲「Funky like me」をサプライズ初公開。ファンからは、「完璧なビジュアル」「ダイナミックな群舞」など熱い反応が寄せられ、コンセプトへの期待を更に後押ししている。「さっぽろ雪まつり17thKPF2026」でも、彼らの洗練された完璧なビジュアルの、カッコよくイカした型破りでFunkyなステージに期待が集まる。「Funky like me」の軽快なビートに合わせた、洗練さと遊び心が絶妙に溶け込むFunkyなパフォーマンス。成長と進化を続ける次世代グローバルグループの存在感が、本公演でたっぷり堪能できるだろう。公演に先駆け、今回出演するn.SSign、JUSTB、ONE PACT、TIOTを応援するファンなら、どなたでもお申込みできる最後の先行を1月7日(水)まで受付実施中だ。■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~ 第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」会場・開催日時:2026年2月7日(土)Zepp Sapporo開場 / 開演:【1部】開場 11:30 開演 12:30 【2部】開場 17:00 開演 18:00出演者:n.SSign / JUST B / ONE PACT / TIOT【チケット情報】「第76回さっぽろ雪まつり17thKPF2026」プレリザーブ2(先行)受付期間:2025年12月26日(金)11:00~2026年1月7日(水)11:00お申込はコチラ主催:さっぽろ雪まつりKPF実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)、一社)札幌観光協会(さっぽろ雪まつり実行委員会)主管・制作:(株)J.K Dream、K.J Dream(株)後援:GFSC(Good Friends Save the Children)お問い合せ:info@japankorea.org / 050-5538-0304■関連サイト「第76回さっぽろ雪まつり」オフィシャルサイト

n.SSign&ONE PACTら、札幌でやりたいことは?公演控えユニークなバケットリスト動画を公開
来年2月7日に札幌で開催される、さっぽろ雪まつり公式協賛行事「第76回さっぽろ雪まつり17th KPF2026」に出演するn.SSign、JUST B、ONE PACT、TIOTが「札幌でやりたいこと」に関するユニークなバケットリスト動画を公開し、飾らない魅力を爆発させている。「ラーメン」「ジンギスカン」「スノーボード」など、北海道の名物やスポーツなどのお題が次々と出される中、好きなワードが出ると、嬉しそうにはしゃぐメンバーたちのリアクションは、キュートで大渋滞。大きなリアクションで喜ぶメンバーと、無表情で興味を示さないメンバーとの表情落差も面白く、忙しい年末にときめきを補給できる映像となっている。2026年1月13日に新曲「Funky like me」のリリース発表と共に、カムバックスケジュールを公開し注目を集めているn.SSignは、「さっぽろ雪まつりKPF2026」公式アンバサダーにも就任し、3年ぶりに本公演に帰還する。札幌は、彼らがデビュー前から公演を行ってきた思い出の地だ。初公演では、緊張とドキドキ、ワクワクが交差する中、圧巻のパフォーマンスでファンの心を捉え、今でも参加したファンたちの目に、鮮やかに残る大きな感動、余韻を残しステージを後にした。月日は流れ、デビュー以降、次世代グローバルアーティストとして注目を集めているn.SSign待望の札幌凱旋。彼らは良い思い出がたっぷり詰まったさっぽろ雪まつりを盛り上げる気合も満タンだ。また今回、COSMO(n.SSignのファン)が、彼らと共に純白の雪景色が美しいさっぽろ雪まつりを楽しむことができるのは、最後のチャンスとなるかもしれないため、公式アンバサダーを記念した最後の「メモリアルSpecial ステージ」披露も予定している。韓国国内外で精力的な活動を続け、人気、実力、共に大幅にアップしているn.SSign。約7ヶ月ぶりの新曲「Funky like me」は、より濃密でパワフルになったエネルギー、さらに幅を広げた音楽的スペクトラムを披露し、成長した姿を見せる予定で、期待がかかる。さらには、カズタ、ハンジュン、ソンユンの3人がSpecial MCを任され、ステージパフォーマンスだけではない才能を見せる。本公演で待望の札幌初上陸を果たすJUST B、ONE PACT、TIOT。彼らにとって、「さっぽろ雪まつりKPF」は出演したいと熱望していた公演で、札幌は行ってみたい憧れの場所でもある。これまで公開されたメッセージ動画などでは、穏やかな表情を見せていたJUST Bも、「札幌バケットリスト」動画では大きなリアクションを見せ、どれほど札幌公演を楽しみにしているのか想像できる。ONE PACT、TIOTもリアクション、表情は、会場で直接見たくなる可愛さだ。推しが一度は行ってみたい! と言っていた憧れの「さっぽろ雪まつり」や札幌観光も楽しめる本公演に、益々期待が高まる。「さっぽろ雪まつりKPF2026」では、各グループの話題の新曲、個性が輝く熱いパフォーマンス、心に響く歌声に加え、本公演でしか見ることのできない1日限りのグループの垣根を超えたスペシャルコラボステージ、各チーム1部と2部で異なるSpecial Stageを準備している他、1部と2部を異なるセットリストで届けるなど、たっぷりと音楽を堪能できる構成となっている。さらには、ファン推薦がカタチとなった、n.SSignのカズタ&ソンユン&ハンジュン、JUST BのDY、ONE PACTのジョンウ、ソンミン、TIOTのクム・ジュンヒョンによる1日限りのSpecial MCで会場全体を盛り上げ、そして全出演者総勢23名とファンとの距離がゼロになる多様なGFSC Charity Campaign ~Meet&Greet~まで、1日中、ドキドキ、ワクワクいっぱいの内容でいっぱいとなっている。公演に先駆け、今回出演するn.SSign、JUST B、ONE PACT、TIOTを応援するファンなら、誰でも申込みできる最後の先行を1月7日(水)まで受付する。■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~ 第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」会場・開催日時:2026年2月7日(土)Zepp Sapporo開場 / 開演:【1部】開場 11:30 開演 12:30 【2部】開場 17:00 開演 18:00出演者:n.SSign / JUST B / ONE PACT / TIOT【チケット情報】「第76回さっぽろ雪まつり17thKPF2026」プレリザーブ2(先行)受付期間:2025年12月26日(金)11:00~2026年1月7日(水)11:00お申込はコチラ主催:さっぽろ雪まつりKPF実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)、一社)札幌観光協会(さっぽろ雪まつり実行委員会)主管・制作:(株)J.K Dream、K.J Dream(株)後援:GFSC(Good Friends Save the Children)お問い合せ:info@japankorea.org / 050-5538-0304■関連サイト「第76回さっぽろ雪まつり」オフィシャルサイト

n.SSign&ONE PACTら「第76回さっぽろ雪まつりKPF2026」でスペシャルコラボステージを披露
n.SSign、JUST B、ONE PACT、TIOTが、2026年2月7日に開催される「第76回さっぽろ雪まつり17th KPF2026」で、スペシャルコラボステージを披露する。今回17回目となる伝統ある本公演ではかねてより、これまでの「さっぽろ雪まつりKPF(K-POP FESTIVAL)」をリスペクトするリバイバルステージを予告してきたが、今回、その詳細の一部を明かした。4組のアーティストによるスペシャルコラボステージは、第2世代・第3世代を代表する先輩アーティストの人気ダンスナンバーに加え、韓国バラード界を代表する、ソン・シギョン、パク・ヒョシンといったバラードの皇帝たちの名曲カバーを準備しており、1部・2部共に、各グループからメンバーを選抜してお届けする。ダンス曲、バラード曲共に、両部異なるメンバー構成、異なる曲を準備しているので、正に1度きり、この瞬間、この場所でしか体感できないスペシャルコラボステージとなっている。誰と誰が一緒のステージに立つのか、注目が集まる。グループの垣根をこえた組み合わせチームは公演当日をお楽しみに。燃える情熱が交差するエキサイティングなダンスステージ。各グループを代表する鼓膜彼氏の珠玉のバラード。どれも、見逃せないスペシャルコラボステージが待っている。さらには、ファンに向け全力ステージを予告している、3年ぶりの札幌帰還となるn.SSign、初札幌公演となるJUST B、ONE PACT、TIOTは、ファン待望の自身のオリジナル曲に加え、1部、2部共に異なるカバー曲披露の準備もしている。演出担当者は、「今回のさっぽろ雪まつり17th KPF2026」では、1部と2部を異なるセットリストでお届けする。各チーム、両部でカバー曲を準備しているが、特に、2部は、今回の4組の出演者たちが憧れ、ロールモデルに掲げているレジェンド級のK-POPアーティスト。最初のK-POPブームに青春を捧げた世代の原点回帰といえる、当時夢中だったK-POPに焦点をあて、K-POP第2世代、第3世代を代表するK-POP Songを各チームのセットリストに組みこんだ。幅広い世代が一緒に楽しめ、懐かしく、心をときめかせた熱い思いが蘇るLIVEをお届けするので、会場で一緒に盛り上がっていただきたい」と明かした。公演に先駆け、最後のプレリザーブ(先行)を12月15日(月)まで受け付けている。■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~ 第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」会場・開催日時:2026年2月7日(土)Zepp Sapporo開場 / 開演:【1部】開場 11:30 開演 12:30 【2部】開場 17:00 開演 18:00出演者:n.SSign / JUST B / ONE PACT / TIOT【チケット情報】「第76回さっぽろ雪まつり17thKPF2026」プレリザーブ(先行) 受付期間:2025年12月9日(火)12:00~2025年12月15日(月)23:59お申込はコチラ主催:さっぽろ雪まつりKPF実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)、一社)札幌観光協会(さっぽろ雪まつり実行委員会)主管・制作:(株)J.K Dream、K.J Dream(株)後援:GFSC(Good Friends Save the Children)お問い合せ:info@japankorea.org / 050-5538-0304■関連サイト「第76回さっぽろ雪まつり」オフィシャルサイト

n․SSign、ONE PACTメンバーら「さっぽろ雪まつりKPF2026」スペシャルMCよりメッセージ動画が到着!
来年2月7日に開催される「第76回さっぽろ雪まつり17th KPF2026」でSpecial MCを務めるn.SSignのカズタ、ハンジュン、ソンユン、JUSTBのチョン・ドヨム、ONE PACTのユン・ジョンウ、オ・ソンミン、TIOTのクム・ジュンヒョンが、ファンのハートを直撃する動画メッセージを緊急公開した。7人のメッセージは、「何かが起きる! KPF2026、熱狂の幕開け」を予感させ、期待を高めている。「さっぽろ雪まつりKPF2026」公式アンバサダーを務めるn.SSignからSpecial MCとして選抜されたカズタ&ソンユン&ハンジュン。和やかに、カズタとソンユンが挨拶をすると、「n.SSignのイケメン、ハンジュンです!」と愛嬌たっぷりな可愛い挨拶に、思わず「OMG!」とリアクションするカズタとソンユンの姿は、仲の良いリアルな距離感が伝わってきて、微笑ましい。今回、ファンからカズタ&ソンユン、カズタ&ハンジュンのケミ(ケミストリー、相手との相性)が見たいと、多くのリクエストあり3名がSpecial MCに決定したことを知った3人の反応も面白く、選抜された理由についてのハンジュンの思わずクスッとなる考察、ソンユンの日本語での自然な返し、場をうまくまとめるカズタの安定感もSpecial MCにピッタリで、ファンから「Special MCに推薦したい!」「ケミが見たい!」とリクエストが集まったのも納得だ。カズタからの「公式アンバサダーとして、皆さんの楽しい時間を全力でサポートしたいと思います!」との力強い宣言に加え、ソンユンの「もしかしたら、Special MCが皆さんの近くまで会いにいくかも!?」というスポまで飛び出し、何かが起きるかも!?と、期待が膨らみドキドキする。「さっぽろ雪まつりKPF2026」GFSC公式広報大使を務めるJUSTBからはチョン・ドヨムが1部のSpecial MCに初挑戦。「ONLYB(ファンの名称)の皆さんに嬉しいお知らせがあります!」とSpecial MCをファンに報告。初MCで少し緊張しているというチョン・ドヨムは、「頑張りますので皆さんも全力で盛り上がりましょう!」と、スラスラと日本語でメッセージを伝えた。穏やかな炎を胸に宿すチョン・ドヨムと明るくポジティブなエネルギーが出会い進行される1部Special MCは、まさに予測不能。新たなケミによって、彼の新たな一面も見られるかも。記念すべき初Special MC挑戦をお見逃しなく。「さっぽろ雪まつりKPF2026」GFSC公式広報大使を務めるONE PACTからはジョンウとソンミンがSpecial MCに選抜。リーダーのジョンウの挨拶に対し、「ONE PACTの本日のリーダー! ソンミンです~」と、緊張を和ませるワードで笑顔にするソンミン。ファンからも「ソンミン語と呼ばれる独特の言語センスは愛嬌と癒し効果抜群!」とのお墨付き。日本語でのMCは初挑戦だと言う2人。ソンミンは、「本当に楽しみ!」、ジョンウは「ちょっと緊張している」と、反応の違いも個性が出ていてキュンとくる。「全力で盛り上げるので、皆さんも楽しむ準備をしてきてくださいね」と、メッセージを伝えるソンミン。ジョンウは、一緒にSpecial MCに挑戦することとなったTIOTのクム・ジュンヒョンのことを聞かれ、「久しぶりに会えるので楽しみです!」と、ファンの気持ちをワクワクさせる一言も飛び出した。「さっぽろ雪まつりKPF2026」だけで見ることができるケミ炸裂の瞬間に期待がかかる。2部のSpecial MCに抜擢されたTIOTのムードメーカー、クム・ジュンヒョン。公開された映像も元気いっぱい、表情豊かに全力でメッセージを伝える姿は、見ていて楽しくなる。「さっぽろ雪まつりKPF」は、本当に出演したかった公演で、さらにSpecial MCもできるなんて、本当に嬉しいとファンに感謝を伝える姿に、彼を推薦したファンも胸アツとなることだろう。明るいテンションで「Special MCとして僕に何をしてほしいですか?」と問いかけるクム・ジュンヒョン。映像の中で、盛り上げる秘策を公開している。底抜けに明るく、リアクションも豊かなクム・ジュンヒョンとONE PACTのジョンウとの再会ケミを期待する声も多い中、2部の4人のSpecial MCの末っ子クム・ジュンヒョンの天真爛漫な魅力からどんな新しいケミが誕生するのか、好奇心が刺激される。ファンの推薦を受け決定された7人は、観客を全力で盛り上げる準備をしていく。過去、Special MCが進行する際は、ダンス披露、予想できない胸キュンワード、観客との至近距離でのサプライズ登場など、様々な工夫とアイデアで観客と楽しく、唯一無二の公演を作り上げてきた。今回も、どのように観客と息を合わせながら、どのように会場を盛り上げていくか大いに期待してほしい。本公演でしか見ることのできないグループの垣根を超えたSpecial MCによる奇跡の連鎖は、ファンのハートを直撃する。2度とない瞬間、お見逃しなく。公演に先駆け、今回出演するn.SSign、JUSTB、ONE PACT、TIOTを応援するファンなら、誰でも申し込みできる最後のプレリザーブ(先行)を12月9日(火)から受付開始。この機会をお見逃しなく。様々なオーディション番組でその実力を証明したメンバーが中心となり結成された4組が披露する、圧巻のパフォーマンスはもちろん、ファン推薦がカタチとなった1日限りのSpecial MC、ここでしか見られないスペシャルステージ、そしてファンとの距離がゼロになる多様なGFSC Charity Campaign ~Meet&Greet~まで。五感すべてで楽しむ、完全没入型エンターテインメントが、この冬、札幌であなたを待っている!「運気が上がる! K-POPスター登竜門」と言われている本公演を足掛かりに、飛翔を遂げるグループは輩出されるのか、どんなドラマが待っているのか、「さっぽろ雪まつりKPF」から目が離せない。■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~ 第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」会場・開催日時:2026年2月7日(土)Zepp Sapporo開場 / 開演:【1部】開場 11:30 開演 12:30 【2部】開場 17:00 開演 18:00 出演者:n.SSign / JUST B / ONE PACT / TIOT【チケット情報】「第76回さっぽろ雪まつり17th KPF2026」最後のプレリザーブ(先行)受付期間:2025年12月9日(火)~申込はこちら主催:さっぽろ雪まつりKPF実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)、一社)札幌観光協会(さっぽろ雪まつり実行委員会) 主管・制作:(株)J.K Dream、K.J Dream(株)後援:GFSC(Good Friends Save the Children)お問い合せ:info@japankorea.org / 050-5538-0304■関連サイト「第76回さっぽろ雪まつり」オフィシャルサイト

n․SSignからONE PACTメンバーまで「さっぽろ雪まつりKPF2026」スペシャルMCに抜擢!
来年2月7日に開催される「第76回さっぽろ雪まつり17th KPF2026」が、グループの垣根を超えた1日限りのSpecial MCチームを発表した。今回、SNS等を通じてSpecial MCの候補を募集。ファンからの熱い推薦を受け、「さっぽろ雪まつり17thKPF2026」公式アンバサダーのn.SSignからは、カズタ、ハンジュン、ソンユンの3名、JUSTBからはチョン・ドヨム、ONE PACTからはユン・ジョンウ、オ・ソンミン、TIOTからはクム・ジュンヒョンの計7名がSpecial MCに決定した。1部、2部共に、2度と見ることができない組み合わせとなっており、ファンの推し心をくすぐる胸キュンケミ(ケミストリー、相手との相性)爆誕を予感させている。1部のSpecial MCを務めるのは、n.SSignのリーダーで日本人メンバーのカズタと、末っ子ラインのハンジュン、JUSTBのチョン・ドヨムと、ONE PACTのオ・ソンミンの4名。カズタは、3年前に出演した「さっぽろ雪まつり15th KPF2023」でもSpecial MCに抜擢され、安定感のある軽快なトークで公演を華やかに盛り上げた。今回、本公演の公式アンバサダー就任をファンに報告する際も、「もう一度、Special MCに挑戦したい!」と意欲を燃やしていた。ファンからも「会場全体を盛り上げて、楽しませてくれて感動する」「誰と組んでも協調性のある安定した進行ができる」等、圧倒的なリクエストが寄せられていた。経験を生かしたSpecial MCへの信頼感に加え、新たなケミへの期待も集まり、1部と2部の両部でSpecial MCとして再びMCマイクを握ることとなった。n.SSignからは更に、末っ子ラインのハンジュンもSpecial MCに決定。韓国でのイベントでSpecial MCを経験したハンジュンは、多彩な魅力でイベントをリード。抜群のMCセンスを証明し、ファンから推薦を受けた。ファンの間では、ズタジュンコンビとして本当の兄弟みたいと言われるカズタとの仲良しケミにも期待がかかる。ファンから「是非、Special MCに!」と、多くの推薦を集めたのは、ONE PACTのオ・ソンミン。オ・ソンミン本人の「Special MC、やりた~い!『さっぽろ雪まつり(KPF)』のMCしたいですよ! 日本語勉強もっと頑張るから」という意欲的なコメントも拡散され、ファンもオ・ソンミンの願いを叶えるべく、「日本語が上手で聞き取りやすいし、ユーモアと気配りがある」「温かく楽しい雰囲気で進行するのがとても上手」「気遣いができて場を和ませる天才!」「他のグループの人とも穏やかに進行してくれるはず!」等、熱いコメントが寄せられ、1部のSpecial MCに決定された。JUSTBからは、パフォーマンス時は情熱的でカリスマ性が際立ち、クールで物静かな印象の、JUSTBの「ブレーン的存在」であるチョン・ドヨムが抜擢された。物静かな知性派チョン・ドヨムの初Special MCも新鮮。明るさとクール、4人の個性が交わる瞬間、ここにしかない特別なMCステージが誕生する。2部のSpecial MCを務めるのは、n.SSignのカズタ、ソンユン、ONE PACTのユン・ジョンウ、TIOTのクム・ジュンヒョンの4名。今月21日に、TBSで放送される「究極の男は誰だ!? 最強スポーツ男子頂上決戦2025冬」に出演するn.SSignのソンユンは、釜山(プサン)出身で日本語も堪能。カズタとのケミに期待するファンも多く「2人のケミが可愛くて優しい雰囲気で最高」「どんなコンセプトでも消化してやりきってくれるはず!」等のリクエストから初Special MCに挑戦することになった。ONE PACTのリーダー・ユン・ジョンウも「日本語が上手なので!」等のファン推薦に加え、n.SSignのリーダー・カズタとのケミや、オーディション番組「BOYS PLANET」で共にファイナリストとなったTIOTのクム・ジュンヒョンとのケミに期待する声も多く、2部のSpecial MC抜擢となった。TIOTからは、MC経験者で、ユーモアと元気いっぱいのクム・ジュンヒョンが決定。ファンからは、「『さっぽろ雪まつり(KPF)』に参加したいと言っていたので、MCをする機会をプレゼントしたい!」と愛情たっぷりの推薦コメントも寄せられていた。ファンの想いが奇跡のSpecial MCチームを完成させた。グループの垣根を超え、推薦で選ばれた4人の見逃せない化学反応、是非、会場で体感していただきたい。「さっぽろ雪まつりK-POP FESTIVAL」では、これまでNCT DREAMのジェノ&ジェミン、MONSTA Xのヒョンウォン&安達祐人、MONSTA Xのミニョク&チョン・セウンなどがSpecial MCとしてマイクを握り、ダンス披露や予想できない胸キュンワード、観客との至近距離でのMCサプライズなどで会場を熱く盛り上げ、観客を笑顔にしてきた。ファンの推薦を受け決定された7人が、どのように観客とコミュニケーションを取りながら会場を熱く盛り上げ、観客を楽しませるのか注目だ。今回も間近で見れるチャンスもあるかも。本公演でしか見ることのできないSpecial MCは、胸キュンドラマを生み出しそうだ。公演に先駆け、今回出演するn.SSign、JUSTB、ONE PACT、TIOTを応援するファンなら、誰でも申し込みできる最後のアーティスト先行を12月7日(日)まで受付中。この機会をお見逃しなく。■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~ 第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」会場・開催日時:2026年2月7日(土)Zepp Sapporo開場 / 開演:【1部】開場 11:30 開演 12:30 【2部】開場 17:00 開演 18:00 出演者:n.SSign / JUST B / ONE PACT / TIOT【チケット情報】「第76回さっぽろ雪まつり17th KPF2026」最後のアーティスト先行受付期間:2025年11月27日(木)~申込はこちら主催:さっぽろ雪まつりKPF実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)、一社)札幌観光協会(さっぽろ雪まつり実行委員会) 主管・制作:(株)J.K Dream、K.J Dream(株)後援:GFSC(Good Friends Save the Children)お問い合せ:info@japankorea.org / 050-5538-0304■関連サイト「第76回さっぽろ雪まつり」オフィシャルサイト

ONE PACT ジェイ、ニューデジタルシングル「Runaway」を12月6日にリリース決定!
ONE PACTのジェイが、切ない感性のロックサウンドで帰ってくる。本日(3日)、所属事務所のFMエンターテインメントは、ジェイが6日正午にデジタルシングル「Runaway」を発売し、約1年ぶりにソロアーティストとして新曲を披露すると明らかにした。昨年11月にリリースされた2枚目のミニアルバム以来、初めて発売される今回の新曲「Runaway」は、別れの直感的な瞬間の混乱と切なさを感性あふれるロックサウンドで表現した楽曲だ。彼特有の卓越した歌声と確かなボーカルテクニックは、今回の新曲でさらに深まったボイスと密度の高い感情表現へと拡張される。事務所は「今回の『Runaway』が来年のソロ音楽活動の方向性を示す最初のシグナル弾になるだろう」とし、「新しいプロジェクトを続々と準備中なので、多くの期待をお願いする」と語った。2023年にソロデビューしたジェイは、Mnet「BOYS PLANET」でTOP10入りし、その可能性を示した。2024年のMnet「Build UP」では最終優勝を手にしてボーカリストとしての実力を確固たるものにした。続いて2枚のソロアルバムで作詞・作曲に参加し、自分だけのアイデンティティも着実に構築してきた。今回のシングルは、このような歩みを継ぐと同時に、来年から本格化するソロ音楽活動の流れを予告する出発点として機能し、今後の活動への期待を高めている。ジェイのニューデジタルシングル「Runaway」は6日正午、各音楽配信サイトを通じて公開される。

JUST B&ONE PACT「第76回さっぽろ雪まつり」を控えてGFSC広報大使に就任!心温まるメッセージ動画が公開
JUST BとONE PACTが、GFSC広報大使に就任した。毎冬、音楽とGFSC(Good Friends Save the Children)チャリティーを通じ、子供たちに夢と希望を届けるGood Concertとして知られる、さっぽろ雪まつり公式協賛行事「第76回さっぽろ雪まつり 17th KPF2026」で、待望の札幌初上陸を果たすJUST BとONE PACTが、GFSC公式広報大使に任命され、ファンに向けたメッセージ映像を公開した。未来に向かう子供たちに、輝く笑顔を届ける希望のメッセンジャーとしての期待で、彼らの瞳はキラキラと光を放っている。最新作「SNOW ANGEL」のタイトル曲とも言える「True Heart」のミュージックビデオを、11月9日に公開したJUST B。ミュージックビデオは、シンプルながらもメンバーの表情とパフォーマンスに集中できる構成で、「感情がストレートに伝わる」「心に響く」「癒される」など、ポジティブな反応を集めている。ボーカルラインのハーモニーが際立ち、メンバーの声質を活かした温かいサウンドが特徴で、「ライブで見たい!」との声も多く、本公演での新曲披露、見逃せない瞬間への期待が高まっている。「さっぽろ雪まつり K-POP FESTIVAL」では、2010年に本公演に出演したSHINeeから始まり、BTS(防弾少年団)、Red Velvet、i-dle、n.SSign、MYTRO等が、児童福祉施設を訪問し、毎年のように子供たちと温かい交流を続けてきている。今回、その愛のバトンを、グローバルファン投票1位で出演を決定したGFSC公式広報大使のJUST Bが引き継ぐことになった。JUST Bは、動画メッセージの中でも児童福祉施設訪問に触れ、「夢に向かって走り続ける喜びや幸せがどれだけ大切なのか必ず伝えてあげたい」と心温まる抱負を語った。JUST Bの最新作「SNOW ANGEL」は、愛の温度差、温もりと切なさ、希望と孤独など、多面的な感情を曲ごとに描き構成され、感覚的な新しい世界を描き出している。作品に込めた「本当の自分を見せる勇気」を音楽で表現するJUST Bが、美しい雪が印象的な2月の札幌で、純粋な子供たちと出会う。今回の訪問交流を通してどんな化学反応が生じ、希望メッセージとして発信されるのか期待したい。美しい雪と燃える情熱が融合し、共に忘れられない最高に幸せな札幌の思い出として、心に深く刻まれることだろう。個性あふれるスタジャンでハツラツとした魅力を爆発させているONE PACTは、目をキラキラと輝かせ、「『さっぽろ雪まつりKPF』は、GFSCチャリティーとして子供たちに夢と希望を届けるとても温かいGoodコンサートです!」「夢を叶えるために一生懸命努力する子供達の力になりたい!」と、GFSC公式広報大使として意欲を燃やしている。自主制作型K-POP第5世代グループとして注目を集めているONE PACTの待望の札幌初公演は、「札幌で彼らのクリエイティブな世界観を体感できるなんて特別感もあって楽しみ!」とファンから熱い期待が寄せられている。GFSC公式広報大使を務めるONE PACTは、「音楽を愛するファンの皆さんとGFSCを応援するGFSC Charity Campaign~Meet&Greet~も開催します! 皆さんの温かい愛と関心が多くの子供たちの笑顔と希望に繋がると良いですね!」と良い趣旨をファンと分かち合いたいという明るく前向きなメッセージを発信している。本公演では毎年、出演アーティストと所属事務所の温かい協力のもと、出演者とGFSC Charity後援者が交流する恒例のGFSC Charity Campaign~Meet&Greet~も行われており、「推し活+社会貢献」というコンセプトに共感したファンからも温かい関心が集まっている。今回も、GFSC Charity Campaign~Meet&Greet~決定が発表されると、「推しを応援しながら良い活動に参加できるのが嬉しい」「推し活しながら子供たちを応援できるの素敵」など、Good Concertらしい温かいコメントも寄せられた。大好きな音楽を通じ、愛するアーティストとファンがひとつになり愛する心を分かち合う、GFSCの美しい幸せな分かち合いのLove Charity実践運動、K-POP×GFSCチャリティーの温かく素晴らしいコラボという新韓流の精神を長年継続的に配信してきたことが実り、参加者みんなで子供たちの夢や希望を応援していこうという優しい雰囲気ができているようだ。公演に先駆け、今回出演するn.SSign、JUST B、ONE PACT、TIOTを応援するファンなら、誰でも申込みできる最後のアーティスト先行を11月27日(木)から受付開始する。■公演概要「~ GFSC Charity Campaign ~ 第76回さっぽろ雪まつり17thKPF(K-POP FESTIVAL)2026」会場・開催日時:2026年2月7日(土)Zepp Sapporo開場 / 開演:【1部】開場 11:30 開演 12:30 【2部】開場 17:00 開演 18:00 出演者:n.SSign / JUST B / ONE PACT / TIOT【チケット情報】「第76回さっぽろ雪まつり17th KPF2026」最後のアーティスト先行受付期間:2025年11月27日(木)~申込はこちら主催:さっぽろ雪まつりKPF実行委員会共催:NPO法人日韓文化交流会(JKCA)、一社)札幌観光協会(さっぽろ雪まつり実行委員会) 主管・制作:(株)J.K Dream、K.J Dream(株)後援:GFSC(Good Friends Save the Children)お問い合せ:info@japankorea.org / 050-5538-0304■関連サイト「第76回さっぽろ雪まつり」オフィシャルサイト





