ニコル
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KARA出身ハラさん、本日(11/24)5度目の命日…メンバーが思い出写真と共に追悼
KARA出身のハラさんがこの世を去って5年が経った。ハラさんは2019年11月24日に亡くなった。享年28歳。彼女はソウル江南(カンナム)区清潭洞(チョンダムドン)の自宅で息を引き取った状態で発見された。当時、警察は現場で自身の身辺を悲観する内容が綴られたメモが発見されたことなどから、犯罪の疑いはないと判断し、司法解剖は行わなかった。メンバーのジヨンは本日、自身のInstagramのストーリー機能を通じて、ハラさんと撮った写真を公開し、「会いたい」と伝えた。ニコルも生前のハラさんの幸せそうな表情が収められた写真を投稿した。ハラさんは2008年にDSPメディア所属のグループKARAのメンバーとしてデビュー。KARAのメンバーたちとともに「Pretty Girl」「Honey」「ミスター」「マンマミーア!」など、多数の楽曲をヒットさせ、ファンに熱く愛された。また、韓国、日本などを行き来しながらソロ歌手としても存在感を見せた。しかし、2018年からは元恋人との騒動により法廷で争い、元恋人は最高裁で懲役1年を言い渡された。KARAは今年7月、ハラさんの声も収録された「Hello」をリリース。日本で約9年ぶりに開催した単独コンサートも開催した。・KARA、収録曲「Hello」を先行公開ハラさんを含む6人の歌声に注目・KARA、約9年ぶりの日本ツアーが開幕!ハラさんの歌声&6本目のマイクスタンド登場にファン感動
サバイバル番組「Re:Born」ファーストミッション終了で涙…KARA ギュリ&ニコルの出演も決定!
韓国で一度はデビューしたものの、スポットライトを浴びることができなかったK-POPボーイズグループ12組(AIMERS、BeMAX、BXB、DIGNITY、DKB、DXMON、EASTSHINE、E'LAST、L5ST、WAKER、WEUS、XODIAC)が正式日本デビューをかけて真剣勝負を繰り広げているリアリティサバイバル番組「Re:Born」。日本、韓国だけでなくグローバルファンからも熱い反響を呼んでいる。前回放送の#2では、WAKER、XODIAC、EASTSHINE、BeMAX、L5ST、DXMONがファーストミッションに登場した。6組それぞれが自分たちの特徴を活かしたパフォーマンスを披露。シン・ユミ、キム・テウ、ヒョジン・チョイら審査員の細かい評価が行われた。11日放送の#3では、ファーストミッションに残りの5組(DKB、AIMERS、WEUS、BXB、DIGNITY)が挑戦した。この日の放送では、まず初めにデビュー5年目の余裕とオーラを放ち、他のチームから優勝候補と言われているDKBが登場。メンバーのほとんどが過去にサバイバル番組に出演している経歴があるため、MCのチャン・グンソクから「またサバイバル番組に出演することに負担を感じなかったのか」と聞かれると、メンバーのE-CHANは「またサバイバル番組に出るということは、誰かには後ろ指を指されるかもしれないけれど、僕たちにはそんな怖さはなかった。僕は本当にこのチームを長い間守っていきたい」とRe:Bornにかける想いをアピールした。パフォーマンスでは「Sober 」を披露。力強く男らしいパフォーマンスを見せた。メンバーのHEECHANは「今日は僕たちの公演を見に来てくださって感謝している」と余裕のコメント。審査員のヒョジン・チョイは「素敵な公演を見せてくださりありがとう。やはりベテランの風格は無視できない」と返した。シン・ユミは「最も牽制されるチームだった。知らないうちに私も心の中で牽制していた。牽制される所以をステージで証明してくれて、すごくかっこいいと思う」と評価。キム・テウは「様々な番組やオーディションで認められたチームなので、僕も楽しく見させてもらった。5年間同じコンセプトを守り抜き、何か結果が悪いと感じたらそれについて変化をあたえるのもとてもいい方法だと思う。なぜならDKBは、十分にやりこなせると思うから。なので、そのような試みをしてみるのもいいと思う。素敵だった」とアドバイスをした。その後、チャン・グンソクは「飼いならされていない野良犬を放ったような感じだった。オスらしさも強く、そんなステージだったと言えるのではないだろうか。でもそうなると次のチームが負担を感じているのではとも思う」とコメントした。そんなDKBのステージの次に登場したのがAIMERS。スンヒョンは「これが偶然か必然か、他のサバイバル番組でも自分たちの前がDKB先輩だった」とDKBとの因縁の深さを告白した。続けて「もちろんとてもリスペクトしているし、僕たちは僕たちだけの色やスタイルがあり完全に方向性が違うと思うので、自信を持って精一杯披露しようと思う」と意気込みを語った。これにチャン・グンソクも「自分たちだけの色をより強固にするのが、アイドルの世界の最も重要な世界観ではないだろうか」と共感した。リアリティパートでは、地下3階の少し暗くてじめじめしたところで練習をしていたこと、諦めたい瞬間があってもメンバーとファンのために歯を食いしばって耐えてきたことをインタビューで明かし、ファンという日差しを浴びて元気を出そう、成長しようというAIMERSの夢が語られた。ヨエルは「僕たちにとって『Re:Born』は脱出口だと思う」スンヒョンは「最後のチャンスだと思って頑張る」と決意を固めた。ステージでは「Somebody」を披露し、審査員のキム・テウは「上手い。まずクオリティがすごく高い。長時間練習してきたのがすぐにわかった」と絶賛。また、このオーディションの衣装がAIMERSは白、DKBは黒で対照的だったため「白くなったDKBみたいだ」という言葉も飛び出した。振付師のヒョジン・チョイからはダンスのクオリティの高さを絶賛され、メンバーのウヨンが感極まって涙を流す場面もみられた。その後、韓服風の衣装で登場したWEUSは、東洋の雰囲気が漂う「Fate」を披露した。幻想的なステージではあったものの、シン・ユミからは「いきなり没入感が薄れたり、完成度がかなり低い部分があった」と厳しい指摘が。ステージを降りると、MINHYUKは「なぜこんなにたくさんミスしたんだろう。チームに迷惑がかかったと思うとすごく申し訳ないし、練習の時ほど上手にできなくて心苦しかった」と語った。放送後に番組公式YouTubeで公開されたビハインド映像では「今後のスケジュールがなくなってしまった」と重すぎる発言も見られた。つづいて小学生、中学生時代からの幼なじみで構成されたBXBが登場。家族以上に家族のような固い絆で結ばれた4人組だ。メンバーたちは、BXBの前にTRCNGというグループで活動しており、TRCNG解散後も休みながら様々な仕事を経験したというが、アイドルほど幸せな仕事は見つからなかったという。幼なじみの4人がこうして集まりBXBとなって、絶対に間違っていない選択だと証明するためにも、ステージで見せたいと意気込んだ。そんなBXBは様々なストーリーを背負ってきたグループゆえに、叙情的で感性的な歌である「Planet」をパフォーマンス楽曲に選んだ。まるでドラマを見ているかのようなドラマチックで温かいステージに「本当に温かいステージだと思った。お手本のような彼氏が4人いると言えばいいか」とシン・ユミがコメントしたとたん、すかさずチャン・グンソクが「お手本のような彼氏は5人(チャン・グンソクも含めて)じゃないですか?」とつっこむと、シン・ユミは笑顔で「失礼しました~」と答え、それに対しチャン・グンソクが日本語で「すみません」と謝り、緊迫したオーディション会場が笑いに包まれる一幕もあった。最終5組選抜戦の最後のステージは、2024年の7月にデビューしたばかりの5人組グループDIGNITEY。過去に、サバイバル番組でBXBに8対0で負けてしまったことがあるという。精神的にかなり落ち込みつつもその時から練習に励んできたと明かした。これまで11組がパフォーマンスを披露し、熱気に満ち溢れた「Re:Born」のステージで、すべての熱気を冷ます「COOL Down」をパフォーマンス曲に選んだ。ヒョジン・チョイは「隊形がとても単調すぎて少し残念だったけれど、だからこそ動作がはっきりと見えたし、クールに冷やすのは成功したと思う」と評し、12組すべてのチームの発表が終了した。そして、審査員によるすべての採点が終了し、チャン・グンソクから1組ずつ次のステージに進む5チームが発表された。1位はAIMERS(296点)、2位はDKB(295点)、3位はDXMON(284点)、同率4位はE'LAST、EASTSHINE(259点)の結果となり、5組の中に同点のチームがいたため、4位が2組となった。1位に輝いたAIMERSは「サバイバル番組に出ること自体が、実はすごく怖かった。でも今日お褒めの言葉もたくさんいただいたし、こうして1位という最高の席もいただけてとても感謝している。本当にありがたい」と涙を流しながらスピーチをした。その後、選ばれた5組の前でセカンドミッションのお題が「J-POP」であることが発表された。次回10月18日(金)22:00~放送の#4では、セカンドミッションに向けての各チームの選曲過程や、本番ステージでの順番決めなど取り組む姿が公開される。セカンドミッションの審査員には、新たにKARAのギュリとニコルが参加することが発表され、彼女たちが正式日本デビューを目指すRe:Bornボーイズたちにどのような評価とアドバイスをするのか、注目が集まる。
KARA ニコル、日本ソロファンコンのキービジュアルが公開!
KARAのニコルが11月に東京・大阪で開催する「NICOLE Fan Con 2024」のキービジュアルが公開された。彼女が所属しているKARAは、今年7月に約1年8ヶ月ぶりのカムバックを果たした。さらに、8月には9年ぶりとなる日本コンサートツアー「KARASIA」を開催するなど、精力的な活動を繰り広げている。2024年初となるニコルの公演は、11月18日(月)にSHIBUYA PLEASURE PLEASURE、11月20日(水)にTEMPO HARBOR THEATERで行われる。そして今回ついにチケットの発売日も決定。現在ファンクラブ先行受付中で各先行販売を行い11月2日(土)に一般発売される。■公演概要「NICOLE FanCon 2024」【日程・会場】●東京公演2024年11月18日(月)<1st>15:00開場 / 15:30開演<2nd>18:30開場 / 19:00開演会場:SHIBUYA PLEASURE PLEASURE問い合わせ:DISC GARAGE●大阪公演2024年11月20日(水)<1st>15:00開場 / 15:30開演<2nd>18:30開場 / 19:00開演会場:TEMPO HARBOR THEATER問い合わせ:ソーゴー大阪 06-6344-3326(平日14:00~16:00)【料金】・FC限定:11,800円(税込)・一般:12,800円(税込)※ドリンク代別入場年齢制限:4歳以上はチケット必要。3歳以下は入場不可<FC先行>FC特別料金 ¥11,800(税込)【受付期間】10月3日(木)12:00 ~ 10月9日(水)23:59【当落発表・入金期間】10月12日(土)12:00 ~ 10月16日(水)23:59<オフィシャル先行>【受付期間】10月10日(木)12:00 ~ 10月16日(水)23:59【当落発表・入金期間】10月18日(金)12:00 ~ 10月日(水)23:59【受付URL】https://r-t.jp/nicole<楽天チケット先行受付>【受付期間】10月17日(金)15:00 ~ 10月22日(火)23:59【当落発表・入金期間】10月24日(木)12:00 ~ 10月27日(日)23:59【受付URL】https://r-t.jp/nicole<一般発売>11月2日(土)AM10:00 ~ 各プレイガイド■関連リンク・ニコル JAPAN OFFICIAL FAN CLUB・ニコル JAPAN OFFICIAL X
KARA ニコル、2024年初!11月に東京&大阪でソロファンコン開催決定!
KARAのニコルが、11月にファンコンを東京・大阪で開催する。彼女が所属しているKARAは、今年7月に約1年8ヶ月ぶりのカムバックを果たした。さらに、8月には9年ぶりとなる日本コンサートツアー「KARASIA」を開催するなど、精力的な活動を繰り広げている。2024年初となるニコルの公演は、11月18日(月)にSHIBUYA PLEASURE PLEASURE、11月20日(水)にTEMPO HARBOR THEATERで行われる。チケットの発売日は決まり次第発表される。■公演概要「NICOLE FanCon 2024」【日程・会場】●東京公演2024年11月18日(月)<1st>15:00開場 / 15:30開演<2nd>18:30開場 / 19:00開演会場:SHIBUYA PLEASURE PLEASURE問い合わせ:DISC GARAGE●大阪公演2024年11月20日(水)<1st>15:00開場 / 15:30開演<2nd>18:30開場 / 19:00開演会場:TEMPO HARBOR THEATER問い合わせ:ソーゴー大阪 06-6344-3326(平日14:00~16:00)【料金】・FC限定:11,800円(税込)・一般:12,800円(税込)※ドリンク代別入場年齢制限:4歳以上はチケット必要。3歳以下は入場不可チケット発売日は追って発表します。■関連リンク・ニコル JAPAN OFFICIAL FAN CLUB・ニコル JAPAN OFFICIAL X
KARA ニコル&ヨンジ、ハラさんの声が盛り込まれた新曲「Hello」に言及“データを一生懸命に探した”(動画あり)
KARAのニコルとヨンジが、ハラさんの声が盛り込まれた「Hello」のレコーディングのビハインドストーリーを公開した。最近、YouTube「ジェチング」チャンネルには「尋常ではないテンションのレジェンドガールズグループ登場」と言うタイトルの映像が掲載された。ゲストとして出演したニコルとヨンジは、KARAが再集結した当時、応援してくれたジェジュンに感謝を伝えた。ジェジュンは「日本のファンは、本当にKARAがまた活動してくれることを望んでいる。君たちがみんなで活動しなくても、カラオケに行けばまだベスト30位以内には『ミスター』が入っている」と称賛した。ヨンジは「私たちの場合、再集結するのが大きなチャレンジだった。私はニコル姉さんやジヨンと一緒に活動したことがない。私が入った時にはニコル姉さんとジヨンがしばらくいなかった。私はオーディション番組を通じて入った。2人に会ったことは一度もなかった。そのうち、KARAの15周年記念写真を撮るという連絡をスンヨン姉さんからもらった。『メンバーみんな集まりますか?』と聞いて、写真を撮った」と説明した。15周年記念写真が公開されると、ヨンジは「当時、私たちは素面ではなかった。お酒を飲みながら撮った。そうしないと、ジヨンと私はお互いに譲るばかりで自分の位置を探せないくらいだった。あの日はみんなでワインを8本も飲んでから撮影した」とし「私とジヨンは同い年だけれど、お互いに敬語を使っていたら、ギュリ姉さんに突然『敬語やめなよ、友達でしょう』と言われた。お互いに『お先にどうぞ』と言っているうちに敬語をやめることになった。お姉さんがきっかけを作ってくれた。その日は本当に面白かった」と回想した。ジェジュンは「アーティストという一つのブランドが、ある国で大きな影響力を発揮できるということはものすごい光栄で、ものすごい努力がそのまま感じられることだ。世代を超えて、『韓国のガールズグループは?』と言えばみんなKARAと答える。これはすごいことだ」とし、これらかもずっと活動してほしいとお願いした。ジェジュンが「今回はどんな覚悟なのか」と聞くと、ニコルは「今回のデジタルシングルには、ファンの方々に話したいことが盛り込まれている。『Hello』 という曲は、2012年くらいにレコーディングされた曲で、ハラの声が含まれている。私たちはハラと一緒に曲を発売したくて、昔のデータを探した。そのおかげで私たち6人完全体で歌ったバラード曲ができた」と説明した。この曲はハラさんが日本で先行発売した曲だった。ニコルは「SNSでファンの方々にみんなで歌うところを見たいとたくさん言われた。それで私たちは、どうにかして必ず一緒に歌いたいと思った」と話した。ヨンジは「最初、私たちも確信できなかった。『このデータが残っているのだろうか』と。メンバーたちが作曲家のお兄さんに連絡をしてデータを探した。レコーディングした日、みんなすごく泣いた。レコーディング室の中にティッシュが置かれていた。歌詞も可愛い内容に仕上がった」と伝えた。2人はハラさんが歌った原曲の雰囲気をそのまま活かしてレコーディングしたと明かした。ニコルは「ハラのパートもどこにするかたくさん悩んだ。メンバーたちの想いがいっぱい込められた曲だ」と付け加えた。KARAは、7月24日にデジタルシングル「I Do I Do」を発売した。アルバムにはサマーソングの「I Do I Do」とハラさんの声を加えて完成した、KARAの初めての6人完全体曲「Hello」が収録された。・KARA、デジタルシングル「I Do I Do」に込めた思いを語るハラもカムバックを期待していた・KARA、収録曲「Hello」を先行公開ハラさんを含む6人の歌声に注目
KARA ニコル、ニューシングル「I DO I DO」Blue Waveバージョンの個人コンセプトフォトを公開
KARAのニコルが華やかなビジュアルでカムバックの雰囲気を盛り上げた。KARAは10日、公式SNSを通じてデジタルシングル「I DO I DO」のBlue Waveバージョンのニコルの個人コンセプトフォトを掲載した。公開された写真の中で彼女は、青い海を連想させるブルー&ホワイトを組み合わせたスタイルで目を引いた。清楚な雰囲気の中で洗練された魅力まで披露し、優れたコンセプト表現力を見せつけた。「I DO I DO」は、KARAが2022年11月に発売したデビュー15周年記念スペシャルアルバム「MOVE AGAIN」以来、約1年8ヶ月ぶりに披露する新曲だ。「MOVE AGAIN」のタイトル曲「WHEN I MOVE」で韓国の主要音楽配信チャートで1位を獲得したKARAは、2000年代、2010年代、2020年代の音楽番組で1位を獲得した唯一のガールズグループだ。第2世代の伝説としてK-POPの歴史を更新しているだけに、新曲「I DO I DO」にも関心が高まっている。KARAは24日の午後6時、音楽配信サイトを通じてニューシングル「I DO I DO」を発売する。また、8月には東京と大阪で単独コンサート「KARASIA」を開催する。
【PHOTO】Candy Shop、Kep1er、KARA 二コルら「ミュージックバンク」収録のため放送局へ
14日午前、ミュージックバンクはCandy Shop、Kep1er、KARAの二コル、EVERGLOW、ARTMS、BADVILLAIN、cignature、FANTASY BOYS、イブ、SPIA、ONE PACT、WHIBらがソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)KBS新館で行われる「ミュージックバンク」のリハーサルに参加するため、放送局へ向かった。・Candy Shop、新メンバーを電撃公開!1人が活動中断も「6月のカムバックを目標に準備中」・Kep1er「SHOW CHAMPION」で1位に!9人でアンコールステージが出来て幸せ
【PHOTO】TWS、EVERGLOWら、6/12放送の「SHOW CHAMPION」に出演
12日午後、京畿道(キョンギド)高陽(コヤン)市MBCドリームセンターでMBC MUSIC「SHOW CHAMPION」の生放送が行われた。この日の放送には、1位を獲得したKep1erの他に、TWS、EVERGLOW、KARAのニコル、今月の少女(LOONA)のイヴ、cignature、ONE PACT、BADVILLAIN、SPIA、I:MOND、WayV、ハン・イソらが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・EVERGLOW、舞台裏も笑顔あふれる姿!「Kstyle PARTY」バックステージ写真を大公開・TWS、来日インタビュー!ロールモデルはSEVENTEEN先輩「僕たちもあんなアーティストになりたい」
【PHOTO】KARA ニコル&VICTON ハン・スンウ&TWSら、6/11放送の「THE SHOW」に出演
11日午後、ソウル麻浦(マポ)区上岩洞(サンアムドン)SBSプリズムタワーでSBS MTV「THE SHOW」の生放送が行われた。この日の放送には1位を獲得したWayVの他に、KARA ニコル、VICTON ハン・スンウ、TWS、Kep1er、EVERGLOW、BADVILLAIN、CSR(初恋)、cignature、ONE PACT、SPIA、WATERFIREらが出演した。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・KARA ニコル、中国のサバイバル番組の初ステージで1位を獲得!実力を証明・元Secret ソナ&VICTON ハン・スンウ、姉弟のペアルックグラビアが公開
【PHOTO】Kep1er、TWS、XGら「ミュージックバンク」収録のため放送局へ
7日午前、Kep1er、TWS、XG、KARAのニコル、ARTMS、DXMON、SPIA、WATERFIREらがソウル永登浦(ヨンドゥンポ)区汝矣島(ヨイド)KBS新館で行われる「ミュージックバンク」のリハーサルに参加するため、放送局へ向かった。・Kep1er、完全体では最後のカムバック活動振り返りメンバー涙「私たちはいつも9人の姉妹」・TWS、来日インタビュー!ロールモデルはSEVENTEEN先輩「僕たちもあんなアーティストになりたい」
KARA ニコル、中国のサバイバル番組の初ステージで1位を獲得!実力を証明
KARAのニコルが、中国のサバイバル番組で活躍している。ニコルは最近、中国湖南衛星MangoTVで放送されているサバイバル番組「乘风2024」に出演している。「乘风2024」は、中国ですでに有名な女性芸能人が出演する人気サバイバル番組で、今回がシーズン5だ。これまでのシーズンには、miss A出身のフェイとジア、ジェシカ、女優のチュ・ジャヒョン、f(x)のエンバなどが出演し、韓国でも話題を集めた。ニコルは、「乘风2024」の初の個人ステージで、自身のソロ曲「Mysterious」を披露し、36人の参加者の中で1位を獲得した。このサバイバルの初ステージで、中国出身以外の参加者が1位を獲得したのは、全シーズンを通してニコルが初めてだ。その後もニコルは、様々なステージを通じてオールラウンドアーティストとしての実力を証明した。彼女の卓越したダンスと歌はもちろん、華やかなビジュアルも熱い反応を得ている。今後、ニコルが「乘风2024」でどのようなステージで活躍を見せるのか注目だ。サバイバル番組出演のほかに、ニコルは最近、中国のソーシャルメディアプラットフォームのWeiboとXiaohongshu、DouYinのアカウントを開設するなど、現地のファンと積極的にコミュニケーションを図っている。ソロアーティストとして本格的な中国進出を開始したニコルの活躍に、ファンの関心が集まっている。
KARA ニコル、撮影中に顔を2針縫う怪我「活動に大きな問題はない」
KARAのニコルが、中国のバラエティ番組の撮影中に顔を負傷し、病院へ運ばれた。昨日(7日)、台湾メディア「ET Today」は「ニコルが中国のバラエティ番組『乘风2024』の撮影中に転倒し、顎を負傷した。血を流しながら病院へ運ばれ、治療を受けた」と報じた。報道によると、彼女は撮影中に倒れた後、スタッフたちに支えられ、負傷した部位をティッシュで隠し、病院へ運ばれた。顎を2針縫った後、帰宅して休息をとったという。彼女は翌日もマスクで傷口を隠したままスケジュールをこなし、プロらしい姿を見せた。本日(8日)、ニコルの所属事務所はあるメディアの取材に「中国のバラエティ番組の撮影中に負傷したが、病院で治療を受けた」とし、「活動への大きな問題はなく、今後もスケジュールに参加する」と付け加えた。これに先立ち、同番組では別の出演者もリハーサルで、2メートルの高さの舞台から転落し、尾骨を負傷した事例があり、番組の安全性に疑問が投げかけられている。・KARA ニコル、日本オリジナル曲は7年ぶり「ファンも待っていた甲斐があると言ってくれて」・KARA ギュリからニコルまで、ハラさんを追慕命日を迎えてインスタ投稿