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  • 【PHOTO】ATEEZのJONGHO、始球式に登場…力強い投球フォーム

    【PHOTO】ATEEZのJONGHO、始球式に登場…力強い投球フォーム

    27日午後、ソウル蚕室(チャムシル)野球場で「2025新韓 SOL BANK KBOリーグ」斗山(ドゥサン)ベアーズ対サムスン・ライオンズの試合が行われ、ATEEZのJONGHOが始球式に登場した。・ATEEZのHONGJOONG&JONGHO、アンティークな雰囲気のグラビア公開K-POPアーティストとしての目標を語る・ATEEZのJONGHO、ソロ曲「Everything」MV公開切なくも美しい歌声を披露

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  • ENHYPENからチ・チャンウクまで!izna、新曲「BEEP」チャレンジに豪華アーティストが参加

    ENHYPENからチ・チャンウクまで!izna、新曲「BEEP」チャレンジに豪華アーティストが参加

    グローバルスーパールーキーiznaがチャレンジを通じてカムバックの雰囲気を盛り上げている。iznaは今月9日、ニューシングル「BEEP」を発売。公式SNSを通じてダンスチャレンジ映像を相次いで公開し、世界中のファンの関心を集めている。クセになるサビとポイントダンスが目を引く「BEEP」のチャレンジには、ME:Iの清水恵子、MEOVVのスインとエラ、ダンサーのBada、BOYNEXTDOORのウンハク、IVEのガウル、ARrCのチェ・ハン、ドハ、ジビン、ATEEZのJONGHO、ENHYPENのソヌ、WayVのシャオジュン、EVNNEのチ・ユンソ、ムン・ジョンヒョン、ZEROBASEONEのキム・ジウン、ジャン・ハオ、ハン・ユジン、ジョナダン、チ・チャンウク、Kep1erのヒュニンバヒエ、CRAVITYのヒョンジュン、テヨン、KiiiKiiiのジユ、KickFlipのミンジェ、tripleSのニエン、コン・ユビンなどが参加し、阿吽の呼吸を見せた。iznaは17日、SBS Fun E「THE SHOW」で夏の感性を披露し、カムバック後、初めて音楽番組1位を獲得した。「BEEP BEEP BEEP BEEP BEEP BEEP」「You better be on your way」「今すぐ走ってきてくれる?」など愛らしい雰囲気の歌詞にエネルギッシュなダンスを加え、見る楽しさを与えた。特に今回のチャレンジには歌手の先輩、後輩だけでなく、俳優のチ・チャンウク、タレントのジョナダンなどが参加し、これまで見たことのない新鮮な組み合わせで注目を浴びた。同曲は、恋が始まる瞬間、心の中で非常ベルが鳴るというウィットに富んだコンセプトが込められたトレンディなダンスナンバーだ。プロデューサーのTEDDYと振付師のKiel Tutinがコラボし、完成度を高めた。彼女たちは先週「M COUNTDOWN」をはじめ、様々な音楽番組で圧巻のパフォーマンスを披露した。新曲は、MelOn最新チャートでトップ6(1週目)、genie、Bugs!でトップ100にランクインした。genie最新発売チャートでは4位(1週目)、9位(4週目)を記録し、底力を見せた。ミュージックビデオの再生回数は公開から約1週間で4,000万回を突破し、YouTubeの「人気急上昇動画」で7位、「人気急上昇音楽」で21位になり、話題を集めている。それだけでなく、日本のiTunesのK-POPトップソングで2位、iTunesのPOPトップソングで2位、AWAのポップソング最新発売ランキングトップ100で3位になるなど、日本の主要音楽ランキングで好成績をおさめ、グローバルスーパールーキーとして存在感を見せつけた。iznaは今後も様々な放送およびコンテンツを通じて「BEEP」のカムバック活動を行い、世界中のファンとコミュニケーションを続けていく予定だ。・izna、カムバック後初!「THE SHOW」で1位を獲得想像もしていなかった・izna、新曲「BEEP」MV公開!ラブリーな魅力を披露日本語バージョンにも注目

    OSEN
  • ATEEZのHONGJOONG&JONGHO、アンティークな雰囲気のグラビア公開…K-POPアーティストとしての目標を語る

    ATEEZのHONGJOONG&JONGHO、アンティークな雰囲気のグラビア公開…K-POPアーティストとしての目標を語る

    ファッションマガジン「Noblesse MEN」が、ATEEZのHONGJOONG、JONGHOと共に撮影した11月号のグラビアを公開した。「音楽または旅行」というキーワードで行われた今回のグラビアで、2人はクラシックなシルエットの衣装を着こなした。異国的でアンティークな雰囲気のホテルの中で、彼らは少年美溢れる表情を披露し、レザーコート、セットアップスーツなどの衣装を通じてグラビア職人らしいオーラを放った。グラビア撮影後に行われたインタビューでは、KBS新音楽バラエティ番組「私という歌手」のドイツ・ミュンヘン編と、ワールドツアー「TOWARDS THE LIGHT : WILL TO POWER」に関する話が続いた。JONGHOは「私という歌手」の撮影について「路上ライブはバケットリストの一つだった。音楽的な実力がはるかに深い先輩たちと共にしたが、コミュニケーションは自由だった」と話し、HONGJOONGは「やったことのない音楽にも接することができて、選曲のジャンルの範囲が広かったため、音楽的なバウンダリーが拡張される気がした」とし「K-POPファンでもないのに、僕たちの歌に感動を受けたり、楽しんでくれた部分が印象深かった。『音楽は言葉と関係ないんだな』ということを、改めて体感する瞬間だった」と付け加えた。4度目のワールドツアーを準備中のATEEZ。JONGHOは「公演会場が大きくなるにつれて、ファンのエネルギーもますます大きくなるということを感じ、僕たちはそのエネルギーをもとに、再び新しい力を得ることになる」と話した。最終的にATEEZとして証明したい、K-POPアーティストとしての姿は何だろうか。これに対してHONGJOONGは「メンバーたちと話してみると、結論はいつもこうだ。『僕たちが夢の終わりに辿り着いたら、どんなアーティストも見せてくれなかった何かを見つけるだろう』と。その目標のためにATEEZという旅をしていると思う」と答えた。今年でデビュー6周年を迎えたATEEZ。JONGHOに今まで経験した多くのことの中で、スローモーションで記憶したい瞬間について尋ねると、彼はデビューアルバムを挙げ、「その時ほど長い間、僕たちの音楽を準備し苦悩できる時間はなさそうな気がする。6年前の堂々とした姿、ときめき、恐れを再現できるだろうか? その時のすべてを克服した僕たちをゆっくり、そして永遠に記録していきたい」と告白した。ATEEZは今月15日、11thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.2」でカムバックする予定だ。

    マイデイリー
  • 【PHOTO】ATEEZのHONGJOONGとJONGHO、海外スケジュールを終えて帰国(動画あり)

    【PHOTO】ATEEZのHONGJOONGとJONGHO、海外スケジュールを終えて帰国(動画あり)

    21日午前、ATEEZのHONGJOONGとJONGHOが海外スケジュールを終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した。・ATEEZからxikersまで、KQエンターテインメント所属のアーティストが秋夕の挨拶・DAY6からATEEZまで!「Grand Mint Festival 2024」への出演が決定

    Newsen
  • ペ・スジ&MAMAMOO ファサら出演、新番組「私という歌手」韓国で11月より放送スタート

    ペ・スジ&MAMAMOO ファサら出演、新番組「私という歌手」韓国で11月より放送スタート

    ペ・スジ、MAMAMOOのファサらK-POPスターたちが音楽旅行へ乗り出す。本日(10日)、KBSは報道資料を通じて「高品格音楽旅行リアリティショー『私という歌手』が、KBSの新しいバラエティ番組として、11月に視聴者のもとを訪れる」と伝えた。「私という歌手 - ドイツ・ミュンヘン編」では、女優としても活躍しているペ・スジが安定した歌唱力を披露する。ここに、ATEEZのJONGHO、HONGJOONGが合流し、K-POPの真骨頂を見せる。歌手のソヒャン、ソヌ・ジョンア、ヘンリーも感性を加え、ウィーン少年合唱団や現地の重唱団もゲストとして出演する。「私という歌手 - スペイン・マヨルカ島編」では、ファサとソヒャン、ヘンリー、アン・シンエなど、実力派のミュージシャンが集まる。ここに、世界的なテノールのプラシド・ドミンゴとスペインの国民的歌手アルバロ・ソレールがゲストとして参加する。音楽プロデューサーのグルム、ピアニストのイ・ナウ、ギタリストのジャイロがセッションとして参加し、公演の完成度をより一層高める予定だ。KBSの関係者は「ミュージシャンたちの素直で自由奔放な旅行記が調和し、以前の路上ライブ番組とは差別化されたシーンが繰り広げられるだろう」とし「旅行の中でふと出会う、品格のあるゲリラコンサートに期待してほしい」と伝えた。KBS 2TV「私という歌手」は、韓国で11月2日の夜10時35分に放送される。

    マイデイリー
  • ATEEZのJONGHO、ドラマ「ソンジェ背負って走れ」のOSTに参加…本日「A Day」をリリース

    ATEEZのJONGHO、ドラマ「ソンジェ背負って走れ」のOSTに参加…本日「A Day」をリリース

    ATEEZのJONGHOが、訴求力のある歌声で劇の没入感を高める。JONGHOが参加したtvN月火ドラマ「ソンジェ背負って走れ」の5番目のOST(挿入歌)である「A Day」が、本日(30日)午後6時に発売された。「A Day」は相手を恋しがり、恋しさの中でその人を記憶しながら再び会いたいという気持ちを表現した楽曲だ。穏やかなピアノ旋律とますます濃くなる感性が印象的な「A Day」と、JONGHOの切なくて訴求力のある声が出会い、登場人物たちの叙事をドラマチックに描き出す予定だ。「ソンジェ背負って走れ」の第4話を通じて公開されたJONGHOの「A Day」は、短く流れたにもかかわらず、切ないボイスで視聴者の耳を魅了しながら深い余韻を残し、熱い反応を得た。JONGHOが所属しているATEEZは最近、アメリカ最大規模の音楽フェスティバル「コーチェラヴァレー・ミュージック&アートフェスティバル(Coachella Valley Music and Arts Festival)」のステージに上がり、約1時間のステージを披露した。5月31日には10thミニアルバム「GOLDEN HOUR : Part.1」でカムバックする。

    マイデイリー
  • ATEEZのJONGHO、ソロ曲「Everything」MV公開…切なくも美しい歌声を披露

    ATEEZのJONGHO、ソロ曲「Everything」MV公開…切なくも美しい歌声を披露

    ATEEZのJONGHOが、切ない感性でファンを魅了した。ATEEZは本日(24日)、公式チャンネルを通じて2ndフルアルバム「THE WORLD EP.FIN : WILL」に収録されたメンバーJONGHOのソロ曲「Everything」のミュージックビデオを公開した。公開されたミュージックビデオの中のJONGHOは、昔の恋人との思い出の場所に1人残されて寂しい雰囲気を醸し出している。空虚ながらもおぼろげな眼差しで、別れの複雑な感情を繊細に描いた。特に映像は、愛する人が去って1人になった現在と、幸せだった過去のシーンが対比され、別れの痛みを強調したのはもちろん、切ない雰囲気を倍増させた。22日、JONGHOは誰もいない空間の中で、悲しそうな目でどこかを見つめている予告イメージを公開し、楽曲に対する好奇心を刺激した。予告イメージに続き、ミュージックビデオ本編が公開されると、グローバルファンはX(旧Twitter)などのオンライン上で「JONGHOの新しい姿にもう一度惚れた」「やっぱり信頼できる名唱ハリボー」「歌唱力、ビジュアル、演技、すべて完璧なミュージックビデオだ」「JONGHOの声を聞いたら耳が溶けそう」など熱い反応を示している。JONGHOは、JTBCドラマ「財閥家の末息子~Reborn Rich~」のOST(挿入歌)「GRAVITY」、tvNドラマ「青春ウォルダム」のOST「風」などに参加し、音楽的な実力を証明してきた。特有の深い感性と柔らかい音色で曲への没入感を高めているJONGHOが披露したソロ曲「Everything」に世界中のファンの関心が集まっている。ATEEZは27日と28日、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館で2024年ワールドツア「TOWARDS THE LIGHT:WILL TO POWER」を開催する。

    OSEN
  • ATEEZのJONGHO、ソロ曲「Everything」予告イメージを公開

    ATEEZのJONGHO、ソロ曲「Everything」予告イメージを公開

    ATEEZのJONGHOが、切ない感性を披露した。本日(22日)、ATEEZの公式SNSを通じて、先月1日に発売した2ndフルアルバム「THE WORLD EP.FIN : WILL」に収録されているJONGHOのソロ曲「Everything」の予告イメージが公開された。公開された予告イメージの中で彼は、誰もいない空間の中、切ない目で宙を見つめており、おぼろげな雰囲気を醸し出している。また、JONGHOの後ろにあるバスケットボールのゴールポストには、真っ赤な炎が上がっており、今後公開されるミュージックビデオに対する好奇心を刺激した。「Everything」は、淡々と始まって次第に高まる切ない感情を繊細に描いた曲だ。特に、JONGHOが作詞に参加して自分だけの感性を表現しており、「大丈夫だろうと目を背けていたけれど / 突き出た未練に刺されて痛み / この歌を君にあげる / You're my Everything」など、一編の詩のように切ない歌詞とJONGHOのボーカルが完璧に調和し、楽曲への没入感を高める。ATEEZは先月17日、YUNHOとMINGIのユニット曲「Youth」のミュージックビデオを公開し、すべてが不器用な20代の苦しみをそのまま表現し、深い共感を呼んだ。この曲は「24時間で最も再生されたミュージックビデオ」1位、「YouTubeミュージックビデオ・トレンディング・ワールドワイド」2位を記録し、ミュージックビデオは公開から約3日間で再生回数1000万回を突破し、凄まじい人気を証明した。ATEEZのJONGHOのソロ曲「Everything」のミュージックビデオは、1月24日に公開される。

    OSEN
  • ATEEZのJONGHO、負傷から2ヶ月…誕生日に活動再開を発表「無理のない範囲で参加」

    ATEEZのJONGHO、負傷から2ヶ月…誕生日に活動再開を発表「無理のない範囲で参加」

    ATEEZのJONGHOが、誕生日に活動を再開を発表した。12日、所属事務所のKQエンターテインメントはJONGHOの今後の活動について発表した。先立って彼は8月、半月板損傷と診断され活動を一時中断。手術とリハビリ治療に専念してきた。所属事務所は「現在は歩いたり軽い運動をすることができる状態だ」とし「アーティストと十分な話し合いをした結果、無理のない範囲で活動を流動的に行うことにした」と伝えた。彼は「M COUNTDOWN IN FRANCE」から復帰する予定だ。ただし、「確実な回復のため、当分の間激しいダンスは控え、椅子に座るか立った状態でステージを披露する予定だ」と伝えた。・ATEEZのJONGHO、負傷のためスケジュールを中断「精密検査・治療に専念」・ATEEZ、JONGHOの負傷によりしばらくは7人体制で活動へ「手術とリハビリが必要」【KQエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは、KQエンターテインメントです。 ATEEZのJONGHOの回復状態及び今後の活動についてお知らせいたします。JONGHOは8月に半月板損傷と診断され、それによる手術やリハビリ治療に専念し、現在は日常生活を取り戻し、歩いたり軽い運動ができる状態です。当社は最近、アーティストと十分な話し合いをした結果、無理のない範囲で活動を流動的に行うことを決めました。これに伴い、予定されていた「M COUNTDOWN IN FRANCE」から、JONGHOがスケジュールに復帰することをお知らせいたします。ただ、確実な回復のために、当分の間激しいダンスは控え、椅子に座るか立った状態でステージを披露する予定です。もう一度、ファンの皆様にご心配をおかけしたことをお詫び申し上げます。当社は引き続きアーティストの回復と完治に集中できるよう万全を期していきます。ありがとうございまず。

    Newsen
  • ATEEZ、JONGHOの負傷によりしばらくは7人体制で活動へ「手術とリハビリが必要」

    ATEEZ、JONGHOの負傷によりしばらくは7人体制で活動へ「手術とリハビリが必要」

    ATEEZのJONGHOが怪我で活動を中断する。ATEEZの所属事務所KQエンターテインメントは26日、公式サイトを通じて「JONGHOは半月状軟骨板断裂による保存的治療と回復に努めていた中で、精密検査と追加処置が必要だと判断され、海外で直ちにスケジュールを中断して帰国し、専門医療機関を訪問しました」と明かした。続けて「JONGHOは精密検査後、既存の負傷部位による手術と集中的な管理を勧告され、手術後もリハビリのためATEEZのスケジュールは当分JONGHOを除いた7人体制で活動をする予定です」と説明した。最後に「JONGHOの早い回復に向けた決定にファンの皆様のご理解をお願いするとともに、今後のスケジュール再開に関する内容は改めてご案内いたします」と伝えた。JONGHOが所属しているグループATEEZは現在、初めての南米ツアー「THE FELLOWSHIP:BREAK THE WALL'in LATIN AMERICA」を開催している。23日、メキシコシティを皮切りに26日にサンパウロ、30日にサンティアゴ、9月3日にボゴタまで、合計4つの都市を巡回し、現地のファンに会う。・ATEEZのJONGHO、負傷のためスケジュールを中断「精密検査・治療に専念」・【PHOTO】ATEEZ「KCON LA 2023」のためアメリカに出国(動画あり)【KQエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは。KQエンターテインメントです。ATEEZのメンバーJONGHOの健康状態および今後のスケジュールについてご案内いたします。JONGHOは「半月状軟骨板断裂」による保存的治療と回復に努めていた中で、精密検査と追加処置が必要だと判断され、海外で直ちにスケジュールを中断して帰国し、専門医療機関を訪問しました。JONGHOは精密検査後、既存の負傷部位による手術と集中的な管理を勧告され、手術後もリハビリのためATEEZのスケジュールは当分JONGHOを除いた7人体制で活動をする予定です。JONGHOの早い回復に向けた決定にファンの皆様のご理解をお願いするとともに、今後のスケジュール再開に関する内容は改めてご案内いたします。

    OSEN
  • ATEEZのJONGHO、負傷のためスケジュールを中断「精密検査・治療に専念」

    ATEEZのJONGHO、負傷のためスケジュールを中断「精密検査・治療に専念」

    ATEEZのJONGHOが足首の負傷のため、スケジュールを中断する。本日(21日)、所属事務所のKQエンターテインメントは、彼の健康状態について公式コメントを発表した。所属事務所は「JONGHOは足首の負傷後、半月板損傷と診断されたが、ステージに立ちたいという本人の強い意志により、痛みの緩和及び再生を助ける注射など、保全的治療と回復に集中してきた」と説明した。続けて「本日のイベント以降、アーティストが激しい痛みを訴え、当社は20日(現地時間)から予定されているJONGHOのスケジュールを直ちに中断し、帰国して専門家による精密検査とそれに伴う治療を行うことにした」と伝えた。また「アーティストの健康を考慮したこのような決定にファンの皆様の寛大なご理解をお願い申し上げ、検査結果による追加事項は再度案内する」と付け加えた。JONGHOが所属しているATEEZは今月18日から20日までの3日間にわたり、アメリカ・ロサンゼルスで開催された「KCON LA 2023」のステージに上がった。今月23日にはメキシコ・メキシコシティで「THE FELLOWSHIP:BREAK THE WALL in LATIN AMERICA」の幕を上げ、デビュー後初めての南米ツアーを開催する。・【PHOTO】ATEEZ「KCON LA 2023」のためアメリカに出国(動画あり)・NCT DREAMからZEROBASEONEまで「人気歌謡」の日本公演に出演決定!10月に有明アリーナで開催【KQエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは。KQエンターテインメントです。ATEEZにいつも限りない関心と愛を送ってくださるファンの皆様に、メンバーJONGHOの健康状態に関して残念なお言葉をお伝えすることになりました。JONGHOは足首の負傷後、半月板損傷と診断されましたが、ステージに立ちたい本人の強い意志で痛み緩和および再生を助ける注射など保全的治療と回復に集中しました。しかし本日のイベント以降、アーティストが激しい痛みを訴え、当社は8月20日(現地時間)から予定されているJONGHOのスケジュールを直ちに中断し、帰国して専門家による精密検査とそれに伴う治療を行うことにしました。アーティストの健康を考慮したこのような決定にファンの皆様の寛大なご理解をお願い申し上げ、検査結果による追加事項は再度ご案内いたします。突然のニュースでご心配をおかけし申し訳ございません。JONGHOの早い回復のために最善を尽くします。

    マイデイリー
  • ZEROBASEONEからNMIXXまで、JTBC「K-909」にK-POP界のアベンジャーズが集結!

    ZEROBASEONEからNMIXXまで、JTBC「K-909」にK-POP界のアベンジャーズが集結!

    JTBC音楽番組「MUSIC UNIVERSE K-909」に人気アーティストたちが出演して、フェスティバルのようなステージを披露した。韓国で15日に放送された「K-909」20回にはNMIXX、ZEROBASEONE、UKISS、NCTのテイル、ATEEZのJONGHOまで、計5チームが出演した。K-POPの未来をリードする人気アイドルから音楽会をしっかり支えているベテラングループまで、彼らは別名K-POPアベンジャーズとして団結し多彩な魅力を発揮した。K-POP第1世代のBoAから第5世代のZEROBASEONEまでが一堂に会することになったのだ。最初のステージはデビュー15年を迎えた第2世代ボーイズグループUKISSが登場。15周年プロジェクトミニアルバム「PLAY LIST」でカムバックしたUKISSは「K-909」でヒット曲「Man Man Ha Ni」「Bingeul Bingeul」「NEVERLAND」をハイライトメドレーで披露した。5年6ヶ月ぶりにカムバックした彼らは、「音楽番組への出演も7年ぶりだ」と言いながら「各自過ごしていたが、15周年を記念して再度カムバックすることになった」と打ち明けた。今月末、日本でコンサートを開催するなど本格的なカムバック活動を開始するUKISSは「韓国だけでなくワールドツアーもしてみたい」という願いを残して、タイトル曲「The Wonderful Escape」のさわやかなステージで、ベテランアイドルらしい実力をアピールした。ドラマのシーンを盛り込んだ楽曲も披露した。NCTのテイルはドラマ「二十五、二十一」のOST(挿入歌)「Starlight」をバンドサウンドに、ATEEZのJONGHOはドラマ「財閥の末息子」OST「GRAVITY」を披露し、ステージをドラマの撮影現場のようにした。初回放送に続き久しぶりに「K-909」に出演したNCTのテイルは「メンバーたちと一緒に来ていたが、今日は一人で緊張しながらも気分が良い」と挨拶し、ATEEZのJONGHOは「この楽曲を知っている方々は多いが、誰が歌ったのかを知らない。なので、披露したかった」と、出演を決めた背景を説明した。JONGHOとテイルはそれぞれ、ジュンスの「愛は雪の花のように」とKirk Franklinの「Let Me Touch You」をアカペラアで披露し、抜群の実力をアピールした。特に、2人のアーティストはチーム内で最年長と末っ子であるにもかかわらず「K-909」に一緒に出演したことをきっかけに親しくなったケミ(ケミストリ、相手との相性)を発揮した。デビューと同時に人気を博しているZEROBASEONEのホットデビューも「K-909」ステージを輝かせた。エネルギッシュながらも爽やかな魅力でデビューした彼らは、撮影当日に正式デビューを果たした感激を表わしたのに続き「K-909」出演とMCのBoAとの出会いに意味を加えた。ソン・ハンビンは「大先輩を見ているのが信じられない」と感想を語り、チャン・ハオは「『K-909』を毎週視聴している」として「練習生の時から通っていた歯科病院に『K-909』のサイン入りポスターがある。『僕もデビューしたら出演できるのかな?』と思っていたが、このように出演できて成功した人生のよウに感じている」と愉快な感想を伝えた。続いてキム・ギュビンが「先輩に会ったら一緒にセルフショットを撮りたかった」と打ち明けると、BoAが快く撮影に応じ、和気あいあいとした雰囲気の中でセルフショットを撮影した。Mnet「BOYS PLANET」を通じて9人組に選抜されたZEROBASEONEは「ファイナルステージが一番記憶に残る」として「ダークでセクシーなジャンルの曲をお見せしたい」と抱負を語った。そして、チャン・ハオがZEROBASEONEのデビューアルバムの収録曲「Always」をバイオリン演奏で披露し、ENHYPENの「Bite Me」の集合パフォーマンスまで、様々な才能を発揮したZEROBASEONEは、収録曲「宇宙塵(and I)」を初公開して最後まで強烈な印象を残した。神秘的な庭園で飾られたステージで妖精のように登場したNMIXXは、3rdシングル「AMidsummer NMIXX's Dream」のタイトル曲「Party O'Clock」をさわやかな雰囲気で披露し、注目を集めた。特に今回のカムバック曲はプロデューサーパク・ジニョン(J․Y․ Park)が作詞・作曲に参加した。ソリュンは「少し緊張したが、気楽な雰囲気の中でディレクティングをしてくれて本当に良かった」と感想を語った。2022年2月22日にデビューし、2月2日に予告映像を公開したNMIXXは、今回の「Party O'Clock」の振り付けにも2を表現したと言い、数字2と関連した格別な事情を打ち明けた。デビュー500日を迎えたNMIXXは、カムバックの前に初めての海外ツアーを終えたとし「NSWER(ファンの名称)のおかげで胸がいっぱいになった」と感想を伝えた。リリーが少女時代の「Hoot」を、続いてヘウォンがChristina Perriの「Athousand years」をアカペラで披露したのに続き、世界的な音楽プロデューサーデヴィッド・ゲタ(David Guetta)の「Hey Mama」のカバーまで、変化に富んだステージでエンディングを華やかに飾った。7月のチャートシンガーとしてステージに上がったZEROBASEONEのソン・ハンビンとパク・ゴヌクが99秒ライブで今週のチャートを紹介した。「K-909」で厳選したグローバルチャート順位には、1位に(G)I-DLEの「Queencard」、10位にBTSの「Take Two」、14位にStray Kidsの「S-Class」、18位にENHYPENの「Bite Me」がランクインした。

    OSEN
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