竹中雄大
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Novelbright 竹中雄大も出演!音楽特番「2025日韓歌王戦」9月14日よりBS日テレで放送開始
音楽特番「2025日韓歌王戦」が、日本でも2025年9月14日(日)より、BS日テレで放送される。同番組は日韓国交正常化60周年を記念し、両国のトップボーカリストが名誉と誇りをかけて激突するかつてないスケールの音楽国家対抗戦だ。7月からBS日テレで放送された「現役歌王JAPAN」で選ばれた日本のTOP7と韓国の「現役歌王2」で選ばれた韓国のTOP7が、ジャンルを超えた圧巻のステージパフォーマンスを披露。音楽を通じて両国の文化をつなぐグローバルミュージックフェスティバルとして展開される。「2025日韓歌王戦」は、音楽を通じて日韓両国の文化と情熱がぶつかり合う、かつてないスケールの音楽対決。昨年韓国で放送された「2024日韓歌王戦(女子)」は韓国で最高視聴率15.2%を記録し、SNSでも大きな話題となった。今年の男子版ではさらに進化したステージ演出と新ルールの導入により、予測不能な展開が視聴者を魅了する。ジャンルはトロット、R&B、ロック、ダンスなど多彩で、各国の代表がそれぞれの持ち味を最大限に発揮。日本代表には、圧倒的な歌唱力と個性を持つNovelbrightの竹中雄大を筆頭に、Masaya、TAKUYA、Juni、SHU、木本慎之介、Shinが登場。韓国代表も「現役歌王2」から選ばれた精鋭7名が参戦し、国境を越えた熱いステージが繰り広げられた。両国の審査員による厳正な評価と、観客のリアルタイム投票が勝敗を左右する緊張感あふれる構成も、注目だ。◆竹中雄大 コメント「現役歌王 JAPAN」は1人1人が戦場というか、戦い合っていましたが、「2025日韓歌王戦」はチーム対抗戦なので、日本と韓国のTOP7の和気あいあいとした場面であったり、歌もそうですが、TOP7の団結力とか絆もしっかり目に焼き付けてもらえたらうれしいなと思っています。■番組概要「2025日韓歌王戦」9月14日よりBS日テレで放送開始 <出演者>〇日本代表Novelbright 竹中雄大、Masaya、TAKUYA、Juni、SHU、木本慎之介、Shin〇韓国代表パク・ソジン、ジン・へソン、エノク、シン・スンテ、キム・ジュンス、チェ・スホ、カン・ムンギョン■関連リンク「2025日韓歌王戦」特設サイト

番組出演者が大集合!「現役歌王 ALL STAR DREAM MATCH」11月1日に東京で開催決定
最強の男性ボーカリスト7名を決定するサバイバルオーディション番組「現役歌王」。今回、本番組の「日本版」と「韓国版」を勝ち抜いた両国のTOP7達が一堂に会し、そのボーカルパフォーマンスを遺憾なく披露するステージが実現する。日本からは、3人組HIPHOPグループ「AGE」のメインボーカルMasaya、ボーカルグループ「JYT」「JXJ」で活躍するタクヤ、オーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」で頭角を現したJuni、ボーカルディレクターとして日本・中国・韓国・タイなどワールドワイドに活躍するSHU、西城秀樹の息子として最強DNAを引き継ぐ木本慎之介、2人組ボーカルグループ「PhenoMellow」で活躍するShin、Novelbrightのボーカリストにして「現役歌王JAPAN」のナンバーワンに輝いた竹中雄大が出演。韓国からは第2代現役歌王に輝いた天才パク・ソジン、トロット歌手のチン・ヘソン、ミュージカルからポップス、トロットまで変幻自在のボーカル力を持つエノク、韓国伝統楽器も操るシン・スンテ、韓国の国楽に精通するキム・ジュンス、「ミスター・トロット2」でも活躍し、パンソリを得意とするチェ・スホ、トロット、パンソリ、ポップスなどあらゆるジャンルを歌いこなすカン・ムギョンの7人が来日し参戦する。また、「ALL STAR DREAM MATCH」のタイトルに相応しく、特別ゲストとして「現役歌王JAPAN」で驚くべき歌唱表現をもって熾烈な戦いを繰り広げたメンバーたちも登場予定だ。さらに、「現役歌王 JAPAN」公式ファンクラブサイトがオープン。加えて、日本TOP6(Masaya、タクヤ、Juni、SHU、木本慎之介、Shin)の各オフィシャルファンクラブサイトも新たに開設され、アーティストをより身近に応援できる環境が整った。「現役歌王」「現役歌王 日韓戦」で繰り広げた数々の名歌唱シーンを生で体感できるこのチャンスを、お見逃しなく。■公演概要「現役歌王 ALL STAR DREAM MATCH」2025年11月1日(土) <開催場所・日時>東京国際フォーラム ホールA(〒100-0005 東京都千代田区丸の内3丁目5−1)昼公演開場13:00 / 開演14:00(予定)夜公演開場17:30 / 開演18:30(予定)<出演>Masaya、タクヤ、Juni、SHU、木本慎之介、Shin、竹中雄大パク・ソジン、チン・ヘソン、エノク、シン・スンテ、キム・ジュンス、チェ・スホ、カン・ムギョン※ゲスト及び、その他出演者は後日公開予定。<チケット>VVIP席20,000円 (最前席・特典付き) VIP席15,000円 (前席・特典付き)指定席9,800円 ※特典は後日、オフィシャルHPにて発表「現役歌王JAPAN」FC先行(抽選先行) 2025年8月29日(金) 18:00~9月8日(月)23:59まで申し込みはこちらチケットぴあ プレリザーブ(抽選先行) 2025年9月12日(金) 18:00~9月22日(月)23:59まで申し込みはこちら※9月12日(金)OPEN主 催:「現役歌王JAPAN」製作委員会問合せ:ぴあライブインフォメーション:0570-017-230(平日12:00~15:00)■関連リンク「現役歌王 ALL STAR DREAM MATCH」特設サイト

西城秀樹さんの息子も!「2025 日韓歌王戦」日本を代表する注目の参加者7人を公開
日本の歌王TOP7がベールを脱いだ。日韓国交正常化60周年を記念するMBN「2025 日韓歌王戦」は、CReA Studioが制作した「現役歌王JAPAN」のTOP7と、韓国の「現役歌王」TOP7が両国を代表し、プライドをかけて戦う世界唯一の日韓音楽国家対抗戦だ。今回のシーズンは、日韓国交正常化60周年という象徴的な年に企画されただけに、単純な音楽対決を超えて両国の文化的交流と理解を拡張する特別な意味を持つ。これと関連して18日、メインポスターを通じて日本のTOP7が完全体で初めて公開され、韓国代表TOP7との対決に対する期待を高めている。何より日本のTOP7は、韓国のTOP7と同じくルックスと実力、ビジュアルと圧倒的なパワーを兼ね備えた歴代クラスのメンバーと評価されている。まず、日本歌謡界のスターである西城秀樹さんの息子・木本慎之介の参加が話題を集めている。彼は父親の音楽の才能を受け継ぎ、華麗なドラムパフォーマンスおよび爆発的なステージ掌握力を全面に出し、次世代スターとして急浮上。続いて、神秘的なステージで日本ファンの心を掴んだShinも注目すべき人物だ。ユッケにハマった男というユニークな呼び名のように、個性的なキャラクターを持つ彼は、夢幻的な低音ボイスでステージを掌握し、今回の対決でも魅惑的な雰囲気をアピールする。R&Bの代表アイコンと呼ばれるSHUは、日本を越えて中国、韓国、タイなどグローバルなステージを経験した実力派。EXOのスホ、タイのトップスターであるスパシット・ジョンチーウィーワット(Mew Suppasit)など、有名アーティストとコラボした経歴のある彼は、ボーカリスト兼プロデューサーとしての底力を発揮するとみられる。ビジュアルNo.1ことJuniは、視線だけでステージを圧倒する魅力を誇る。しっかりとした実力の上に加えられた強烈なカリスマ性で、日本の現役歌手の間でも指折りのスターとして注目されている。ボーカルグループCOLOR CREATION出身のTAKUYAは隠れた宝石と呼ばれ、急浮上した実力者。爽やかな高音と爆発的な歌唱力でステージを輝かせ、今回の「日韓歌王戦」を通じてダークホースらしい存在感を見せつけると期待される。関西の光と呼ばれるMasayaは、1ヶ月に20回以上も単独ライブ公演を続けてきたステージが体質なアーティストだ。毎回公演チケットが完売し、観客を熱狂させてきた彼は、今回のステージでも揺るぎない存在感で韓国の視聴者に確実に印象を残すとみられる。最後に、単独コンサートのチケットが全席完売するほどホットなバンド、Novelbrightのメインボーカルである竹中雄大は、総合ストリーミング20億回という驚異的な記録を立てたストリーミングの帝王だ。彼は作曲と編曲の才能を兼ね備えたオールラウンダーで、すでに日本歌謡界の核心的な人物となっている。今回の「日韓歌王戦」を通じて、韓国ファンと初めて正式に会い、グローバルなボーカリストへの跳躍を予告している。このように、日本の歌謡界を代表する最強ボーカリストたちが総出動し、「2025 日韓歌王戦」に対する関心がより一層高まっている。番組の制作陣は「韓国のTOP7と同じく、日本のTOP7も実力、個性、ステージ経験のすべてを兼ね備えた最強ラインナップが構築された」とし「日韓国交正常化60周年を迎えて準備した、世界初の音楽国家対抗戦で、両国を代表するボーカリストたちが繰り広げる激しいプライド対決にたくさんの応援と期待をお願いしたい」と伝えた。MBN「2025 日韓歌王戦」は、9月2日に韓国で放送がスタートする。・BIGBANGのD-LITE「現役歌王JAPAN」のMCに決定!本人コメント到着・今市隆⼆&かたせ梨乃ら「現役歌王JAPAN」審査員に決定!7月20日よりBS日テレで放送開始

今市隆⼆&かたせ梨乃ら「現役歌王JAPAN」審査員に決定!7月20日よりBS日テレで放送開始
2023年より韓国で制作・放送され、大反響を呼んだ「現役歌王」シリーズは、趣向を凝らしたオーディション番組で、韓国国内外の注目を集め、韓国音楽番組の様々な記録を更新した。そんな大ヒット番組の日本人版が、韓国テレビ界のトップヒットメーカーであるソ・ヘジンプロデューサーと作家のノ・ユンの手により韓国で制作される。カメラ100台による収録を始め、参加者の内面までも浮き彫りにする演出、そしてメジャーデビューを果たしている現役歌手と、ほとんどステージ経験のない参加者が相まみえて闘うのも見どころだ。そんなステージで奮闘する参加者を見守る日本人審査員が発表され、本人コメントも到着した。◆審査員コメント今市隆⼆(三代目 J SOUL BROTHERS)日本を代表する歌王達を決める審査員を務めることができ、とても光栄に感じています。日本の音楽の素晴らしさが世界に届くことを期待していると共に、出演者と誠心誠意向き合い、しっかりと審査をしていきたいと思います。宮本亞門自分が今まで経験したオーディション番組とは違うリアリティ番組になっています。韓国のスタッフ陣ならではの演出で、審査員も驚きとスリルの連続で、素晴らしい挑戦者たちの手に汗握る展開をお楽しみいただければと思います。かたせ梨乃天使が突然舞い降りてきて、今まで感じた事のない感覚を歌声で知るという経験をしました。テクニックや上手さだけではない未知の世界。芝居とは⼜違う衝撃と感動がありました。皆様にも是⾮味わって頂きたいと思います。ハシヤスメ・アツコ初回収録からカメラ100台以上というスケール感のデカさ! そして候補生の皆さんが日本代表としてトップを目指す気合いがビシビシと伝わってきました! 日韓から世界に⽻ばたく瞬間をこの目でしっかり見極めていきます。あなたも一緒に見届けてください!Zeebra日韓国交正常化 60 周年を記念して行われる「現役歌王 JAPAN」。個人的にも所縁の多い韓国で、このような番組に参加させていただき光栄です。この番組を通して音楽の素晴らしさや何かに打ち込む尊さが伝わったら良いなと思います。◆参加者コメント⽵中雄大(Novelbright ボーカル)今回のお話を頂いた時、韓国でかなり話題の番組だということで、ちょうど僕たちも2年前から毎年韓国でもライブを行っていて、韓国でももっと有名になりたいと思っていたので今回ご縁もあり挑戦してみようと決意しました。やるからには圧倒的に1番を獲りにいきます。ですが、勝ち負けを超越するような心にグッとくる歌を毎度届けたいなと思っています。応援よろしくお願いします。松岡卓弥(MATSURI)出演を決めたのは、今自分が活動させていただいている、大好きなMATSURIの未来のためであり、僕は一度夢を諦めかけたとき、MATSURIに救われまた夢を追いかけさせてくれた大切なグループなので僕がTOP7に入ってMATSURIになにか還元したいという想いからこの挑戦を決めました!!そして必ずTOP7に入り、いくつになっても夢を諦めない姿を観てもらって沢山の方に勇気を与えられる存在になります!!⼆見颯一(演歌歌手)日本においても演歌を聴く機会がなくなった今、改めて演歌を基盤に持つ歌手の底力を披露するべく、今回の挑戦を決めました。なかなか手強い面々ですが、僕の実力を十分に発揮して、現役歌王 JAPAN で日韓両国での活躍も目標に頑張ります! 皆様是⾮応援よろしくお願いします!海蔵亮太(第61回日本レコード大賞の新人賞を受賞)カラオケ世界大会優勝を⼆度経験し、言語を超えた歌の力を体感しており再び挑戦したいと出場を決めました。日韓国交正常化60周年! 音楽を通して韓国の皆さんと親交を深めることができると嬉しいです。日本語の美しさ儚さを伝えることができるよう心を込めて歌います。番組をご覧の皆さま応援よろしくお願いいたします。JIN PARK(元 UNINONE 第59回日本レコード大賞 新人賞を受賞)日本で生まれ育った韓国人として全力で日本の素晴らしい歌をたくさんの人に届けると共に、僕の大きな夢でもある日本と韓国の架け橋のような存在へ少しでも近づけるように、音楽に捧げた10年と、その中で出会えた全ての人がいたからこそ今の僕が歌える、魂目一杯込めた歌で勝負してきます。皆様の熱い応援を是⾮よろしくお願いいたします。TAKUYA(元 COLOR CREATION)メジャーデビューしてから、俗に言う「1番いい時」をコロナ禍で失った悔しさは未だに薄れていません。そしてインディーズとして自分達なりに活動してきた5年弱。アーティストとして今どこにいるのかを知る為に、そしてその上を目指していくために今回「現役歌王JAPAN」への参加を決意しました。今までの自分を越えていくために、経験を全て注いで精一杯歌います!木本慎之介(西城秀樹さんの長男)今回、僕が「現役歌王JAPAN」に参加した理由は、現役のプロの歌手の方と(自分より高いレベル)で一緒に切磋琢磨できるからです。自ら厳しい環境に身を置くのは小さい頃から教育で、成長を実感してきました。これまでは歌で納得のパフォーマンスが出せず悔しい気持ちをしていましたが、韓国のマーケットで自分がどれほどアピールできるかを確かめたいです。自分には伸び代だらけで⾊々な環境で自分の長所を最大限に引き出せる場所を探しています。その理由で今回参戦を決めました、全力で成長、前進していきますので応援よろしくお願いいたします。■番組概要「現役歌王JAPAN」2025年7月20日(日)よりBS日テレで放送開始【「現役歌王JAPAN」事前投票スタート!】STARDOM(投票アプリ)にて、事前ファン投票が開始されました。投票を通じて最終1名が追加で選ばれます! ※投票にはStardomアプリのDLが必要です!・App Store・Google Playstore【投票期間】2025年6月16日 10:00 ~ 7月23日 23:59【投票方法】1回の投票で7名全員に投票可能無料投票:1日1回有料投票:1日10回(1回=ゴールドスター20個が必要)■関連リンク「現役歌王JAPAN」公式ホームページ「現役歌王JAPAN」公式X

Raon、Novelbright 竹中雄大とのカバーコラボ動画をYouTubeで同時公開!
4月3日にMajor 3rd Full Album「CIRCUS」をリリースする5人組ロックバンドNovelbrightのボーカル竹中雄大と、アニメソングを中心にカバー歌唱投稿を行い、YouTube登録者数448万人超えの韓国出身アーティスト・Raon(ラオン)が共に歌唱する、カバーコラボ動画が双方のYouTubeチャンネルに同時公開された。竹中雄大のYouTubeチャンネルには、現在TVアニメ「HIGH CARD season2」のエンディングを務める今年1月にリリースしたRaonの新曲「白昼夢」が投稿され、RaonのYouTubeチャンネルには、2022年に自身最速でストリーミング累計1億回再生を突破し、話題を呼んだNovelbrightの「愛とか恋とか」のコラボ動画が双方のチャンネルに同時投稿された。今回が初コラボとなる竹中雄大とRaon。本映像は韓国のスタジオで撮影され、それぞれのオリジナル楽曲である「白昼夢」「愛とか恋とか」共にフル尺映像となっている。力強いハイトーンと二人が織りなすハーモニーは必聴だ。





