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愛は歌に乗って

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  • EDEN ヒソン「愛は歌に乗って」放送終了の感想を伝える“一生忘れません”

    EDEN ヒソン「愛は歌に乗って」放送終了の感想を伝える“一生忘れません”

    EDEN(エデン)のメンバーヒソンが、KBS 1TV毎日ドラマ(月~金曜日まで放送するドラマ)「愛は歌に乗って」の放送終了の感想を伝えた。ヒソンは6日、高い人気の中放送終了した「愛は歌に乗って」でクールでカリスマ性のあるミュージカル投資者ユン・サンヒョン役を演じ、お茶の間に深い印象を残した。これにより、韓国内外から様々なオファーを受け、俳優として確固たる地位を築きつつある。ヒソンは放送終了を控えた5日、自身のTwitterに「残念ながら『愛は歌に乗って』が最終回を控えています。今まで視聴し、興味を持って頂いた方々に心から感謝申し上げます。7ヶ月以上の間、毎晩皆様と共にできた光栄を一生忘れません。ありがとうございます。愛しています」と挨拶を伝えた。また、グループEDENとして日本で活発に活動しているヒソンは、29日に東京で開催された海外有名ブランドの創業130周年のイベントに参加し、注目を浴びた。この日のイベントには米トップスターのユマ・サーマン、モデル秋元梢、道端カレン、前田典子などが出席し、韓国の芸能人としては唯一ヒソンが招待され注目を浴びた。ヒソンはヒョンジェ、テヒョンと共に日本で活動中の3人組バンドEDENとして人気を集めている。

    OSEN
  • SS501末っ子キム・ヒョンジュン「愛は歌に乗って」放送終了の感想“勉強の連続の日々だった”

    SS501末っ子キム・ヒョンジュン「愛は歌に乗って」放送終了の感想“勉強の連続の日々だった”

    KBS 1TV毎日ドラマ(月~金曜日に放送されるドラマ)「愛は歌に乗って」に出演したSS501の末っ子キム・ヒョンジュンが、放送終了の感想を語った。キム・ヒョンジュンは7日に「『愛は歌に乗って』が第151話をもって、視聴者の皆様と別れることになりました。これまでこの作品を愛して、温かく見守ってくださった方々に心から感謝致します。ここ8ヶ月間、撮影中に辛くて大変な時もありましたが、皆様の愛情と関心のおかげで、ここまで来られました」と感謝の気持ちを伝えた。続いて「長い期間、一緒に頑張ってくれたスタッフの方々や共演者、そして芝居と人生について惜しみないアドバイスをくれた先輩の方々にも感謝します。心の底から尊敬しています。撮影の期間中、一日一日が勉強の連続だと思えるほど貴重な時間と経験でした」と付け加えた。そして、キム・ヒョンジュンは「ここ8ヶ月間、僕自身よりはドラマの役割であるハン・テギョンの人生に夢中になっていましたので、このように別れることが凄く残念です。でも、ドラマの中で愛するスイムと仲睦まじく生活していて、またミュージカル演出家としても成功したテギョンを見ると、心置きなく別れられるような気がします」と明かして、役割への愛情を表した。最後に彼は「27日からはミュージカル『カフェ・イン』を通じて、『愛は歌に乗って』のミュージカル演出家のハン・テギョンではなく、本当のミュージカル俳優のキム・ヒョンジュンとして皆さんにまたお会いします。観客の方々が満足できるクオリティの高いミュージカルになれるよう、一生懸命準備しております。ぜひ、見に来てください」と今後の作品活動を説明した。キム・ヒョンジュンはミュージカル「カフェ・イン」の恋愛上手なソムリエジミンにキャスティングされた。同じ役柄には他に、チョ・ソンモ、2AMのチャンミン、ヒョヌ、ソ・ハジュン、アレン・キボムがキャスティングされた。ミュージカル「カフェ・イン」は6月27日から9月7日までソウル三成洞(サムソンドン)KT&G想像アートホールで公演される予定だ。

    OSEN
  • 「愛は歌に乗って」2日連続で視聴率30%突破!最後まで予測できないストーリー展開

    「愛は歌に乗って」2日連続で視聴率30%突破!最後まで予測できないストーリー展開

    ※この記事にはドラマのストーリーに関する内容が含まれています。KBS 1TV毎日ドラマ(月~金まで放送されるドラマ)「愛は歌に乗って」が2日連続で視聴率30%を突破し、恐ろしい底力を見せている。視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、27日に韓国で放送された「愛は歌に乗って」第144話は視聴率30.5%(以下、全国基準)を記録した。これは26日放送分が記録した30.5%と同率だ。最終回まであと7話を残している「愛は歌に乗って」は、で視聴者たちの視線を釘付けにしている。果たして「愛は歌に乗って」がどんな結末を迎えるのか好奇心をくすぐっている中、有終の美を飾ることができるのかにも注目が集まっている。この日放送された「愛は歌に乗って」は、パク・ボムジン(ソヌ・ジェドク)が息子パク・ヒョヌ(ペク・ソンヒョン)の生物学的な父がコン・ジョンナム(イ・ジョンギル)であることを聞き、大きな衝撃を受けた。パク・ヒョヌは現在肝臓を移植しなければならない状況だ。

    マイデイリー
  • SISTAR ダソム「愛は歌に乗って」最後の撮影“視聴者の皆さんに感謝します”

    SISTAR ダソム「愛は歌に乗って」最後の撮影“視聴者の皆さんに感謝します”

    SISTARのダソムがKBS 1TV毎日ドラマ(月~金まで放送されるドラマ)「愛は歌に乗って」の最後の撮影を終えた名残惜しさを明かした 。26日午後、ダソムはSISTARの公式Twitterに「7ヶ月間共にしてきた『愛は歌に乗って』の最終回の撮影を行っています。『愛は歌に乗って』を見てくださった視聴者の皆様に感謝の言葉を申し上げます」という書き込みと共に1枚にの写真を掲載した。公開された写真には、「愛は歌に乗って」の最終回である第151話の台本を持っているダソムの姿が写っている。ダソムは「愛は歌に乗って」でコン・ドゥリム役を熱演した。「愛は歌に乗って」は6月6日、第151話を最後に放送終了する。

    マイデイリー
  • 「愛は歌に乗って」2話延長を確定…6月6日に第152話で放送終了

    「愛は歌に乗って」2話延長を確定…6月6日に第152話で放送終了

    KBS 1TV毎日ドラマ(月~金まで放送されるドラマ)「愛は歌に乗って」(脚本:ホン・ヨンヒ、演出:イ・ドクゴン)が2話延長を確定し、第152話で放送終了となる。30日午前、KBSの関係者はマイデイリーに「『愛は歌に乗って』が2話延長して第152話まで放送される予定だ。6月6日に放送終了となる」と伝えた。これに先立ってセウォル号沈没事故を受けて放送休止となった「愛は歌に乗って」は、放送終了日を合わせるためにこのように決定した。「愛は歌に乗って」は29日通常通りに放送され、初めて30%台の視聴率を記録した。

    マイデイリー
  • 「愛は歌に乗って」30%に迫る視聴率を記録“全番組の中で1位”

    「愛は歌に乗って」30%に迫る視聴率を記録“全番組の中で1位”

    KBS 1TV毎日ドラマ(月曜日~金曜日まで放送されるドラマ)「愛は歌に乗って」が約30%の視聴率となり、全番組の中で視聴率1位になった。25日、視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、24日午後に放送された「愛は歌に乗って」は29.2%(全国基準)の視聴率を記録した。これは先日の放送(26.4%)に比べ2.8%上昇した数値だ。「愛は歌に乗って」は30%に近い視聴率を記録し、回を重ねるごとに人気が高まっている。この日の放送も全番組の中で視聴率1位になり、人気を証明した。同日の放送ではハン・テギョン(SS501の末っ子キム・ヒョンジュン)とコン・スイム(ファン・ソンヒ)が結婚式を挙げ、新婚旅行に行く姿が描かれた。同時間帯に放送されたMBC「ニュースデスク」の視聴率は6.0%、SBS「8時ニュース」は7.2%となった。

    OSEN
  • SISTAR ダソムが歌った「愛は歌に乗って」エンディング曲、本日リリース

    SISTAR ダソムが歌った「愛は歌に乗って」エンディング曲、本日リリース

    ガールズグループSISTARのダソムが、自身が主演を務めているKBS 1TVのドラマ「愛は歌を乗って」のOST(劇中歌)を歌っている。ダソムが歌った「愛は歌を乗って」の3番目のOST「Ya Ya Ya」は5日に公開された。中毒性の強い、誰でも一緒に歌える楽曲で、「愛は歌に乗って」の第1話からエンディング曲として起用され、ネット上で大きな話題を集めた。ダソムは「愛は歌に乗って」を通じてOSTに初挑戦し、優れた歌唱力をアピールする計画だ。「愛は歌に乗って」は個人主義が蔓延する中で家族に対する感謝の気持ちに気づき、人を傷つけたことを反省する3組の家族の物語を描いたドラマで、韓国で月曜日~金曜日の午後8時25分から放送されている。

    OSEN
  • SISTAR ダソム「アイドルだからって楽に演技してるって?どれだけ本気で取り組んでいるのか知ってもらいたい」

    SISTAR ダソム「アイドルだからって楽に演技してるって?どれだけ本気で取り組んでいるのか知ってもらいたい」

    SISTARのダソムが KBS 1TV毎日ドラマ(月曜~金曜日まで放送するドラマ)「愛は歌に乗って」の女性主人公を引き受けたと聞いたとき、多くの人々の頭の中に浮かんだ言葉はおそらく「なぜ?」という疑問だったはずだ。視聴率20%は一気に越える毎日ドラマのヒロインに、150話という長いストーリーをリードして行く主役だなんて。シットコム(シチュエーションコメディ:一話完結で連続放映されるコメディドラマ)が演技経歴の全てであるダソムに向けられた人々の怪しげな視線は当然のことだった。このように自身の演技に対して懸念する人が多いということを分かっていたダソムは、大きな負担を抱えて演技を始めた。11月に初放送を迎えてから4ヶ月後、女優として一歩成長したダソムに会った。「愛は歌に乗って」はミュージカル形式を活用した独特な形式の毎日ドラマだ。KBS 1TV毎日ドラマ史上初の20代の俳優を起用して破格的なキャスティングで話題を集め、初放送から高視聴率を記録した。この勢いに乗って視聴率30%突破は簡単にできると予想されたが、残念ながら「愛は歌に乗って」は30%の壁を簡単に越えられず、ダソムとイ・ドクゴン監督を焦慮させている。「もちろん視聴率も重要だと思いますが、監督は刺激的な素材を使わなくても温かい情を感じることができるようにすれば多くの人が観てくれると信じています。実際に監督の作品を見ると、温かいドラマなのにたくさんの愛を受けましたので、私たちのドラマも監督についていけば、最終的には良い結果を得ることができると信じています」最近、マクチャン(日常では起こらないような出来事や事件が次々と起きる韓国特有のドラマ)で高い視聴率を記録しているドラマが多い。ダソムとイ・ドクゴン監督もマクチャンの誘惑から自由とは言えないが、「マクチャンはない」というイ・ドクゴン監督のドラマ観を破ることはできなかった。「時々コメントを見ると、『スイム(ファン・ソニ)がドゥリムが飲むスープに青酸カリを入れるのではないか』というのもあります。ソ二姉さんがSBSドラマ『サイン』に出演したとき、青酸カリで人を殺したことをパロディしたんです。そんなコメント見ると面白いです。俳優たち同士で冗談で話したりしています。しかし、このドラマでは絶対にそのような設定はできません。このドラマは最初から最後まで温かいドラマを目指していますから」眠れないのは基本で、ご飯を食べる時間もなくお弁当で食事を済ませるというダソムは、やや憔悴した様子だった。「しなければならないことがあまりにも多いです。ミュージカルの振り付けに台詞、演技まで。朝起きるのが嫌なときもあり、この全てが負担になるときもあります。私が自分の能力ではやり遂げられないことに挑戦したようで後悔するときもありましたが、結局自分がやりたくて始めたことなので進むしかありません。ずっと一人で繰り返して言うんです。『あなたはもう一つの武器を持つようになったんだ』と。そうすると元気になってまた一日をスタートできるんです」ダソムが諦められないもう一つの理由は、いつも彼女のそばを守ってくれる所属事務所の人たちのためだ。彼女の行動一つ一つによって左右される所属事務所の人たちが彼女を元気付ける支援団であった。「私のために働いている人の期待を考えると、時々負担になることがあります。しかし、その人々のために再び力を出さなければならないです。私が落ち込んでいると、その人たちも気分が悪くなります。私と一緒に徹夜して働く人たちなのに、私が元気を出さないと、その人たちも元気が出ないから。私の気分に左右される人たちだから、私の方から楽しく、また、強くならなければなりません」ドラマが多くの人と協力する作業であるだけに、ダソムも「愛は歌に乗って」を通じて4ヶ月の間に学んだことが多い。女優を始めたばかりであるだけに、彼女は今後の目標を聞く質問にしばらくの間悩んでいるようですぐに答えられなかった。考え込んだ後の彼女の答えは、20歳の年頃の人より一層成熟した考えだった。「実は私は大げさに話すことが嫌いです。ただ、この作品を通じてもしかしたら別の何かを通って、私がどんなに演技を愛しているか、また、演技のことをたくさん思っているということを知ってほしいです。アイドルという先入観を捨てて私は今、演技に本気で取り組んでいるのに『アイドルだから楽に演技しているね』という話を聞くと本当に傷つきます。ダソムという人がどれだけ頑張って演技をしているかを見てほしいです。それが私の希望であり、目標です」

    マイデイリー
  • 「愛は歌に乗って」オリンピック中継にも昨日(11日)視聴率1位に

    「愛は歌に乗って」オリンピック中継にも昨日(11日)視聴率1位に

    KBS 1TVの毎日ドラマ(月曜~金曜日まで放送するドラマ)「愛は歌に乗って」がオリンピック中継にも関わらず視聴率1位の座をキープした。12日、視聴率調査会社ニールセン・コリアによると11日に韓国で放送された「愛は歌に乗って」は全国基準視聴率26.0%を記録した。これは10日の放送(26.1%)より0.1%ポイント下落した数値だ。「愛は歌に乗って」はスピードスケートなどのオリンピック中継番組を押さえ、当日に放送された全ての番組の中で最も高い視聴率を記録、その人気を見せつけた。この日の放送ではコン・スイム(ファン・ソニ)が妹コン・ドゥリム(SISTAR ダソム)が全てを知っていることに気づいた。ドゥリムはスイムに自身が愛するパク・ヒョヌ(ペク・ソンヒョン)をつかめとアドバイスし、スイムもまた、ドゥリムに譲る姿が描かれた。同時間帯に放送されたKBS 2TV「冬季五輪2014ここはソチ」は16.1%を、MBC「ソチ冬季五輪」は18.6%の視聴率を記録した。

    OSEN
  • SISTAR ダソム「女性アイドル、ダイエットが最も大変」― アイドルを超えた俳優4人

    SISTAR ダソム「女性アイドル、ダイエットが最も大変」― アイドルを超えた俳優4人

    ドラマと映画で大活躍する4人のアイドル出身俳優これ以上、人気に後押しされたアイドル出身という修飾語は必要ない。一気にドラマと映画を掌握し、人気はもちろん、演技力まで認められているためだ。人気と演技力を同時に手にしたアイドル出身の4人を紹介する。 SISTAR ダソムセクシーな姿がすべてだと思っていたSISTAR ダソムが、毎日ドラマ(月~金曜日に放送されるドラマ)にキャスティングされたと噂された時、演技力はもちろんのこと、ドラマをリードするには経験が足りないだろうという世間の懸念があった。しかし、KBS 1TV毎日ドラマ「愛は歌に乗って」のおてんば娘コン・ドゥリムとして登場した瞬間、世間の懸念は綺麗に拭き取られた。―ドラマ「愛は歌に乗って」の視聴率が良い。感想は。ダソム:私に気づいてくれる方も目に見えて増えたし、周りから大いに応援してもらっているので、本当嬉しい。毎日ドラマの特性からして、スケジュールがハードなので体力的には少し大変だが、毎日楽しく撮影に臨んでいる。これからもっと成功して欲しい。―初めての正劇(シリアスで深みのある内容を扱った作品)に、それも主演だが、プレッシャーは感じなかったか。ダソム:KBS 1TV毎日ドラマの主演であるだけに、負担を感じた。本当にやりたくて監督に一生懸命アピールしたが、いざ確定してからは期待もあって不安にもなった。監督がそれまで重ねてきた名声に迷惑をかけはしないかと、とても心配した。撮影序盤には、緊張してあまり寝付けないほどだった。寝ようと横になってはがばっと飛び起きて、スタンドを付けて台本を何度も読み返した。―「愛は歌に乗って」への出演を決めた、決定的な理由は何か。ダソム:必ずやりたかった理由があるとしたら、コン・ドゥリムというキャラクターに惚れたからだ。シナリオに描かれたコン・ドゥリムが、キム・ダソムそのものだった。おてんばで率直でストレートな姿まで、私がドゥリムよりもっとドゥリムみたいだと思った。―おてんば娘のコン・ドゥリム役をうまく演じこなしているが、実際の性格に似ているのか。ダソム:びっくりするほど似ている。95%くらい?私がドゥリムよりもう少し率直な方だと思う。―演技と歌の魅力を比較するなら。ダソム:歌手としてステージに立つと、観客と一緒に呼吸できるのが一番魅力的だ。公演をすると、ファンたちが瞬時に反応してくれる。観客の呼応もステージの一部だと思う。それとは反対に、演技は反応をその場で感じることはできない。忍耐と粘り強さが必要だ。でも、待つだけ達成感とやり甲斐は大きい方だと思う。―役者 vs 歌手としての点数を付けるとしたら。ダソム:役者50点、歌手50点にしたい。まだ両方共足りない面が多い。たくさん努力しなければと思う。始まりが半分とも言うから、50点ずつ付けた(笑)―メンバーたちの反応はどうか。ダソム:羨ましがるというよりは、お互いにソロ活動を応援し合っている。デビュー以来いつになくソロ活動が多くなっている。4人共バラエティ、ソロアルバム、演技で忙しく過ごしているので、4人が一緒にいる時間も減ってしまい、切ない気持ちがある。時間がある度にお互いにモニタリングもして、応援もしている。―女性アイドルとして生きながら最も大変なことは?ダソム:最も大変なことは、ダイエットだ。いつもステージで綺麗な姿を見せてダイエットをするが、実は私は、食べるのがとても好きだ。グルメ巡りをしながら美味しい物を食べるときが一番幸せだが、体重管理をするには食べ物を諦めなければならない。―どのような歌手、または役者として記憶されたいか。ダソム:SISTARのダソムとしては、様々な姿をお見せできる歌手になりたい。限られたカラーよりは、色んなカラーを見せられる歌手。役者のダソムとしては、感覚的な役者になりたい。私の演技を見て、多くの人に感動して頂きたい。―SISTARのメンバーとして、またキム・ダソムとしての最終的な目標は。ダソム:目標についての質問をよく受けるが、明確な目標を立てる方ではない。「毎日幸せに暮らそう」が私の目標であり価値観である。一日が幸せなら、毎日が幸せになるのではないか。幸せな人になりたい。

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  • KBS毎日ドラマ「愛は歌に乗って」&「ルビーの指輪」視聴率好調“全盛期を取り戻すか?”

    KBS毎日ドラマ「愛は歌に乗って」&「ルビーの指輪」視聴率好調“全盛期を取り戻すか?”

    「愛は歌に乗って」と「ルビーの指輪」などのKBS毎日ドラマ(月~金に放送されるドラマ)が、好調な視聴率を記録している。視聴率調査会社ニールセン・コリアによると、30日に韓国で放送されたKBS 1TV毎日ドラマ「愛は歌に乗って」第41話は27.1%の視聴率(以下、全国基準)記録した。27日に放送された第49話の視聴率である24.9%に比べ、2.2%アップした。また、同日記録した視聴率は従来の最高視聴率と同じ数値だ。「愛は歌に乗って」は最近、パク・ヒョヌ(ペク・ソンヒョン)とコン・ドゥリム(SISTAR ダソム)がお互いに対する誤解を解き、本格的に恋愛模様を描いている。新しい内容が展開されることによって、視聴者たちの好評も続いている状況だ。KBS 2TVの連続ドラマ「ルビーの指輪」の視聴率も上昇中である。今月20日にMBC「オーロラ姫」が終了した後、「ルビーの指輪」は20%台の視聴率を突破するなどマクチャン(日常では起こらないような出来事や事件が次々と起きる韓国特有のドラマのこと)の威力を見せている。30日に放送された「ルビーの指輪」第89話は19.1%を記録した。27日に放送された第88話が記録した自己最高視聴率20.2%に比べて1.1%ダウンしたが、他局の平日ドラマに比べて高い数値だ。ライバル作の平日ドラマの視聴率が低調である現在、KBSの平日ドラマは視聴率の王座を守っている。一方、SBS平日ドラマ「大切に育てた娘 ハナ」は10.2%、MBC平日ドラマ「輝くロマンス」は9%を記録した。

    マイデイリー
  • SISTAR ダソム「悪質な書き込みも見る…一生懸命頑張ります」

    SISTAR ダソム「悪質な書き込みも見る…一生懸命頑張ります」

    SISTARのダソムが、悪質な書き込みも全て確認すると明かした。ダソムは7日の午後に韓国で放送されたKBS 2TV「芸能街中継」で、出演しているKBS 1TVドラマ「愛は歌に乗って」について話しながら「毎日、視聴者掲示板の書き込みを見ています。寛大な心でお願いします」と話した。続いて彼女は「悪質な書き込みも見るのか?」という質問に「はい。悪質な書き込み!本当に一生懸命頑張ります」と付け加えた。また「ドラマの撮影で2時間しか眠れない時もあります。助けてください」と話し、笑いを誘った。

    OSEN
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