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Block B ジコ&CRUSHが意気投合!新曲「Yin and Yang」映像を公開
Block BのジコとCRUSHが一緒に歌った新曲を公開した。1月8日の午後8時40分、Mnet公式YouTubeチャンネルにジコとCRUSHの新曲「Yin and Yang」のサイパー映像が掲載された。モノクロで制作された映像の中で二人のミュージシャンの自由な雰囲気と強烈なカリスマ性溢れる姿が視線を惹きつける。完璧な緩急調節を誇るラッピング、数十人のダンサーと繰り広げるパフォーマンスが注目を集める。「Yin and Yang」は、Mnet「SHOW ME THE MONEY12」でプロデューサーとして一つのチームになったジコとCRUSHが一緒に作業した曲で、それぞれのスタイルが調和をなす。光と闇が交差するように荒い現実の中でも余裕のある態度を失わないという心構えを歌詞で表現した。「Burn Lights / Dark Side / We got the Yin and Yang」など、短く強烈な言葉が続き、フリースタイルラップのような雰囲気を醸し出す。強烈なビートと重みのあるラップ、柔らかい声色が聞く楽しさを高める。ジコが「SHOW ME THE MONEY12」で見せる活躍にも期待が集まる。彼は「SHOW ME THE MONEY」シーズン4、6にプロデューサーとして出演し、参加者の準優勝と優勝をリードし、制作者として優れた力量を見せつけた。今回のシーズンで見せてくれるであろうプロデューシングにも関心が集まる。ジコは先月19日に幾田りらとコラボしたシングル「DUET」を発売し、人気を集めている。この曲は2025年12月21日の午後5時、YouTube「人気急上昇音楽」でトップとなり、2026年1月6日午前11時にまでその座を守った。また、韓国Spotifyの最新「ウィークリー・トップ・ソング」(集計期間:2025年12月26日~2026年1月1日)8位に名前をあげ、同じ期間に集計された韓国YouTubeの最新週間人気曲10位となった。日本のYouTube週間人気曲に2週連続ランクインし、韓国と海外で愛されている。

Block B ジコ&パク・ジェボムら出演「SHOW ME THE MONEY」シーズン12、2026年1月15日より韓国で放送
Mnet「SHOW ME THE MONEY」シーズン12が、2026年1月15日夜9時20分より初放送される。今回のシーズンは、公開と同時に歴代クラスという反応を引き出した華麗なプロデューサーのラインナップで注目されている。ヒップホップシーンを代表する8人のトップクラスのアーティストが合流し、「SHOW ME THE MONEY」シーズン12だけのしっかりとした組み合わせを構築した。ラインナップには、Block Bのジコ&CRUSH、GRAY&LOCO、JTONG&Hukky、Shibaseki、Lil Moshpit&パク・ジェボムが名を連ねた。個性と大衆性を兼ね備えた彼らは、新しいシーズンに対する期待を一層高めた。今回の「SHOW ME THE MONEY」シーズン12はシリーズ初、韓国のOTT(動画配信サービス)プラットフォームのTVINGと共同制作される。歴代シリーズの中で初めてOTTと手を組むだけに、制作方式と視聴構造全般で新しい変化が予告される。MnetとTVINGは、リニアチャンネルとOTTを連動するツートラック方式で放送を構成し、プラットフォームの特性に合わせた多様な試経験を提供する計画だ。演出は、「SHOW ME THE MONEY」の演出を長年手掛けてきたMnetのチェ・ヒョジンCPが担当する。チェ・ヒョジンCPは「Mnetで放送されていた従来の形に加え、TVINGだけの差別化された叙事が繋がり、チャンネルとOTTを行き来するツートラックの世界観が展開される」とし、「2つのチャンネルを行き来しながら展開される今シーズンだけの独特な世界観を通じて、より熾烈なサバイバルが行われる。歴代クラスのプロデューサー、多彩な参加者たち、どのシーズンよりも強力で豊かな物語を披露する予定なので、たくさんの期待をお願いしたい」と伝えた。

CRUSH、恋人Red Velvet ジョイの妹の結婚式で祝歌を披露!SNS投稿から話題に
Red VelvetのジョイとCRUSHが、多くの破局説が出回る中でも、変わらない愛情をアピールした。CRUSHは最近、ジョイの妹の結婚式に出席し、祝歌を歌った。結婚式に出席したネットユーザーが、その様子をオンラインコミュニティに投稿したことで目撃談が広まった。このネットユーザーは、結婚式に出席したジョイの姿と共に、この日の結婚式で公開恋愛中のCRUSHが祝歌を歌ったと明かした。公開された映像では、CRUSHのヒット曲でドラマ「トッケビ」のOST(挿入歌)である「Beautiful」を歌う姿が収められている。CRUSHは、黒いニットに黒いコットンパンツを着用し、清潔感のあるファッションを披露し、フレームレスの眼鏡をかけて知的な印象を与えた。ジョイの妹の結婚のニュースは、今年7月にMBCバラエティ番組「私は一人で暮らす」を通じて先に公開されていた。当時ジョイは、妹の新居を訪れ招待状を受け取り、妹はジョイに祝歌を頼んだ。これに対し、彼女は「音楽番組より緊張する」と述べ、祝歌の依頼にはすぐには答えられない様子を見せた。実際にジョイが結婚式の祝歌を引き受けるかにも関心が集まっていた中、実際の祝歌は彼女の恋人であるCRUSHが担当したことが判明し、注目を集めた。ジョイとCRUSHは、2020年5月に発売されたCRUSHの「寝ても覚めても(Mayday)」で初めて共演し、ミュージックビデオ撮影をきっかけに恋人関係に発展した。その後、2021年8月から公開恋愛を続けている。・Red Velvet ジョイ、金髪ロングから黒髪ボブに!妹の結婚式の写真を公開・CRUSH、過去の発言が再び話題に「理想のタイプはRed Velvet ジョイ」

イ・ヨンジ&Baby DONT Cryから82MAJORまで!「2025 COLOR in MUSIC FESTIVAL」最終ラインナップを公開
「2025 COLOR in MUSIC FESTIVAL」が最終ラインナップを公開した。ビルボード・コリアが主催し、FeelingVIVEが主管する「2025 COLOR in MUSIC FESTIVAL」は、11月1日と2日に仁川(インチョン)パラダイスシティで開催される。今回の発表によると、ラッパーのイ・ヨンジが最終ラインナップに加わり、BOYNEXTDOORと共にフェスティバルのヘッドライナーとしてステージに立つ。彼女は爆発的なエネルギーと率直なメッセージで、世代を網羅するステージを披露する予定であり、BOYNEXTDOORは爽やかなバンドサウンドとパフォーマンスで「COLOR in MUSIC FESTIVAL」のハイライトを飾ると期待されている。また、次世代スーパールーキーのBaby DONT Cryと82MAJORが新たに名を連ねた。デビューと同時に独創的な音楽性とファンダム(特定のファンの集まり)を形成したBaby DONT Cry、パワフルなパフォーマンスで次世代K-POPを牽引する82MAJORが、フェスのステージで若い世代の情熱とエネルギーを見せる。今回の最終発表により、「COLOR in MUSIC FESTIVAL」はベテランアーティストから新鋭ルーキーまで、全世代を網羅する超豪華ラインナップを完成させた。フェスティバルの初日にはクォン・ジナ、SUPER JUNIORのキュヒョン、ソン・ソヒ、アン・シネ、チョ・スンヨン(WOODZ)、イ・ソラ、AKMUのイ・チャンヒョク、Jannabi、CRUSH、Peppertonesが出演し、2日目にはDynamic Duo、Baby DONT Cry、BOYNEXTDOOR、BIBI、YOUNG POSSE、ユン・ミレ(T)、Tiger JK、イ・ヨンジ、TWS、82MAJORがステージに立つ。「COLOR in MUSIC FESTIVAL」は、その名の通り、各アーティストの音楽世界をカラーというテーマでステージ上に具現化する。叙情的なボーカルから強烈なヒップホップ、爽やかなバンドサウンド、トレンディなパフォーマンスまで多彩なジャンルが合わさり、音楽のスペクトルを一層広げる。また、単なる公演を超え、音楽と色(カラー)を融合させた新概念フェスティバルとして、観客に感覚的で没入度の高い体験を提供する見込みだ。同フェスティバルは、ビルボード・コリアが主催し、FeelingVIVEが主管、ファッションブランドのILLIGOが投資および共同主管パートナーとして参加する。フェスティバルは11月1~2日に仁川パラダイスシティで開催され、チケットはTICKETLINKとTICKETLINK GLOBALを通じて予約することができる。

【PHOTO】チョン・ヒョンム&チャ・テヒョン&CRUSHら、新オーディション番組「私たちのバラード」制作発表会に出席
23日午前、ソウル陽川(ヤンチョン)区木洞(モクトン)のSBSホールで行われた、SM C&CとSBSがタッグを組んだ新オーディション番組「私たちのバラード」の制作発表会に、タレントのチョン・ヒョンム、俳優のチャ・テヒョン、歌手のCRUSH、チョン・スンファン、チョン・ジェヒョン、ヴァイオリニストのDanny Koo、プロデューサーのチョン・イクスンが出席した。「私たちのバラード」は、私たちの記憶の中のあらゆる瞬間に寄り添った人生のバラードを共有し、あの頃私の歌だったバラードを新たに歌ってくれる2025年の新たな声を探す音楽オーディション番組だ。バラードを愛する老若男女150人が参加し、原石を発掘するユニークな方式のオーディションとして関心を集めている。この日の午後9時からSBSにて放送がスタートする。・SM C&CとSBSがタッグ!新オーディション番組「私たちのバラード」韓国で9月より放送開始・チャ・テヒョンからチュ・ジョンヒョクまで、ドラマ「個人的なタクシー」豪華キャストを公開フジテレビと共同制作契約

Block B ジコからパク・ジェボムまで!「SHOW ME THE MONEY」シーズン12のプロデューサー陣のラインナップを公開
Mnet「SHOW ME THE MONEY 12」が、プロデューサー陣4組を公開した。Mnetは本日(23日)、「SHOW ME THE MONEY 12」のプロデューサー陣として、Block Bのジコ&CRUSH、GRAY&LOCO、JTONG&Hukky、Shibaseki、Lil Moshpit&パク・ジェボムが参加すると発表した。まず、最初のプロデューサー陣としてジコとCRUSHが公開された。KOZエンターテインメントのトップとしてグループBOYNEXTDOORを率いたプロデューサーであり、多くのヒット曲で代替不可能な存在感を見せているジコと、大衆と批評家など幅広い好評を得て、韓国R&Bヒップホップを代表するアーティストとしての地位を確立したCRUSHがワンチームとしてタッグを組んだ。ヒップホップからK-POP、R&Bからエレクトロニックまでジャンルを超え、独自の領域を築いてきた2人の出会いだけでも、早くも新シーズンへの期待が高まっている。2番目に公開されたチームは、幅広い音楽スペクトルをもとに「MOMMAE」「We Are」などヒップホップヒット曲を生み出した歌手兼プロデューサーのGRAYと、最近3rdフルアルバムで確かな完成度とヒップな感性を証明し、再び存在感を見せたLOCOがタッグを組んだ。「SHOW ME THE MONEY 5」の最終優勝を導いたプロデューサーで、名実ともに音源強者であるGRAYと、「SHOW ME THE MONEY」初代優勝者のLOCO、トレンディで洗練された感覚でヒップホップの全盛期を引っ張ってきた2人のアーティストの組み合わせに注目が集まる。続いて釜山(プサン)を代表するラッパーとして、揺るぎなく自身の色を守りながらラッパーたちから認められてきたJTONGのバンドnumnum、Hyodo and BASSのメンバーでE-Sens、B-Freeらの楽曲を手掛けヒップホッププロデューサーとしても活発に活動しているオールラウンドアーティストのHukky Shibasekiが、「SHOW ME THE MONEY」のプロデューサーとして初出演する。生の音楽と歌詞でヒップホップシーンに独自の地位を築いてきた2人は、昨年TVINGオリジナルバラエティ番組「RAP:PUBLIC」でそれぞれ出演者とプロデューサーとして参加しただけに、「SHOW ME THE MONEY 12」で披露する新たな活躍に期待が高まっている。最後にLil Moshpitとパク・ジェボムが「SHOW ME THE MONEY 12」のプロデューサー陣に合流した。トレンディでありながら完成度の高いサウンドで韓国ヒップホップの地平を広げてきたプロデューサーのLil Moshpitと、持続的な作品活動とグローバルな活躍に加え、最近では自らアイドルグループ制作にも参加するなど全方位で活躍中のヒップホップシーン・アイコンパク・ジェボムの組み合わせだけに、好奇心が刺激される。代替不可能な存在感と影響力で、韓国ヒップホップシーンの発展を牽引してきた2人のアーティストが、プロデューサーとして見せる異色の呼吸に期待が高まっている。「SHOW ME THE MONEY 12」の制作陣は「変化期を迎えているヒップホップシーンの多様なラッパーたちを紹介しなければならないだけに、今シーズンのプロデューサー陣は特に、自身の領域を着実に拡大させながら境界なく挑戦を続ける、幅広い活動範囲を持つ代替不可能なアーティストたちを迎えた。ヒップホップのカッコよさと本質を伝えられるプロデューサー陣と共に、真摯なストーリーを届けるべく最善を尽くす」と伝えた。Mnet「SHOW ME THE MONEY 12」は、26日(金)午後11時59分(KST)までラッパーを募集している。今シーズンの公開募集は、ジャンル・経歴・国籍を問わず誰でも参加可能であり、メールでの応募、Mnet「SHOW ME THE MONEY 12」公式ホームページのオンラインでの応募、Instagramの動画アップロード(指定ハッシュタグ付き)のいずれかの方法で参加することができる。

BOYNEXTDOORからJannabi 、TWSまで!「2025 Color in Music Festival」の1次ラインナップ公開
国内最高峰のミュージシャンたちが「2025 Color in Music Festival」に集結する。昨日(17日)、主催者のビルボード・コリアは、11月1日と2日に仁川(インチョン)パラダイスシティで開催される「2025 Color in Music Festival(以下、CMF)」の1次ラインナップを発表した。今回のラインナップには、クォン・ジナ、SUPER JUNIORのキュヒョン、Dynamic Duo、BIBI、YOUNG POSSE、CRUSH、TWS、Peppertonesなど実力派アーティストたちが名を連ねたのに続き、Z世代代表ボーイグループBOYNEXTDOORと感性バンドJannabiまで本格合流し、一層多彩なステージを予告している。今年初めて開催される「CMF」は、「カラー(Color)」という独創的なコンセプトをベースに、音楽とライフスタイルを結合した新しい形のフェスティバルだ。特に、両日それぞれ異なるテーマで構成し、全く違う雰囲気の祭典を体験できるよう企画された。主管会社のFEELING VIVEは「『2025 Color in Music Festival』は、アーティストと観客が音楽と色を通して特別な体験を分かち合う場」とし、「今後公開される2次ラインナップと多様なプログラムを通じて、より豊かな楽しさをお届けする」と伝えた。追加アーティストおよび詳細プログラムは、公式SNSチャンネルを通じて順次公開される予定だ。

【PHOTO】CRUSH、始球式に登場…真剣な表情
16日、ソウル蚕室(チャムシル)球場で「2025新韓 SOL BANK KBOリーグ」斗山(ドゥサン)ベアーズ対KIAタイガースの試合が行われ、CRUSHが始球式に参加した。・BTS ジョングク&RMからaespa、BLACKPINKメンバーまで続々韓国の山火事の被害支援のため寄付・SEVENTEEN、2年連続で「Golden Disc Awards」アルバム部門の大賞を獲得!2冠を達成

【PHOTO】MEOVV、CRUSH、Davichi、ランニング大会「AFTER DARK TOUR SEOUL 10K」で祝賀公演を披露
10日午後、ソウル汝矣島(ヨイド)にて、7,000人の女性ランナーと共にするランニング大会「AFTER DARK TOUR SEOUL 10K」が開催された。レース終了後には、MEOVV、CRUSH、Davichiが祝賀公演を披露し、ドローンショーを含むアフターパーティーが開かれた。ランニング大会「AFTER DARK TOUR SEOUL 10K」には、Girl's Dayのヘリ、IZ*ONE出身のクォン・ウンビ、元Weki Mekiのキム・ドヨン、元Aprilのナウン、イム・セミ、YouTueberのShim Euddeumが参加した。・MEOVV「M COUNTDOWN」で音楽番組初の1位を獲得!新曲が人気急上昇・【PHOTO】aespa、LE SSERAFIM、NewJeansら「第39回 Golden Disc Awards」1日目に登場

BTS ジョングク&RMからaespa、BLACKPINKメンバーまで続々…韓国の山火事の被害支援のため寄付
BTS(防弾少年団)のジョングクが、山火事の被害支援のため10億ウォン(約1億円)を寄付した。28日、希望ブリッジ全国災害救護協会(会長:ソン・ピルホ)は、ジョングクが蔚山(ウルサン)、慶北(キョンブク)、慶南(キョンナム)地域で発生した山火事の被害支援のため、10億ウォンを寄付したと報告した。彼が渡した寄付金のうち5億ウォン(約5,000万円)は、山火事により生活基盤を失った被災者のための緊急支援と救護物品提供に使われる予定だ。残りの5億ウォンは、山火事と火事など災難現場で貢献する消防士のための認識や待遇改善事業に使われる計画だ。ジョングクは「大変で厳しい時間を過ごしていらっしゃるすべての方々に、少しでも役立ってほしい。山火事により被害を被った方々と鎮火作業を行っているすべての方々が、1日も早く平穏な日常に戻れることを祈っている」と伝えた。希望ブリッジのシン・フン事務総長は「被災者へのジョングクさんの大切な分かち合いに感謝申し上げる」とし「その心が被災者の方々に大きな癒しになるように、希望ブリッジも現場の支援活動に最善を尽くす」と述べた。同日、RMも1億ウォン(約1,000万円)、27日にはJ-HOPEとSUGAがそれぞれ1億ウォンを寄付し、温かい心を伝えた。それだけでなくNCTのドヨン、マーク、ジェノ、ジェヒョン、テヨン(各1億ウォン)、ジェミンが1億5,000万ウォン(約1,500万円)、ジョンウ、ジャニー、チソン、ヘチャンが5,000万ウォン(約500万円)、RIIZEは公式ファンクラブの名義で1億5,000万ウォン、BIGBANGのG-DRAGONが3億ウォン(約3,000万円)、aespaのKARINA、WINTER(各1億ウォン)、BLACKPINKのジェニー(1億ウォン)、ジス(1億5,000万ウォン)、ASTROのチャウヌ(1億ウォン)、ジンジンが1,000万ウォン(約100万円)、TWICEのナヨン、ダヒョン、ジヒョ(各5,000万ウォン)、ITZYのイェジ(5,000万ウォン)、SUPER JUNIORのウニョク(1億ウォン)、SHINeeのキー(5,000万ウォン)、ジュンス(1億ウォン)、(G)I-DLEのソヨン、ミヨン(各1億ウォン)、ENHYPENのソヌが3,000万ウォン(約300万円)、ATEEZ(1億ウォン)、チェ・ウシク(1億ウォン)、チョン・イルが2,000万ウォン(約200万円)、チャン・グンソク(1億ウォン)、チ・チャンウク(1億ウォン)、キム・ソヒョン(5,000万ウォン)など多くの芸能人が寄付に参加した。他にもRed Velvetのウェンディ、元SISTARのソユ、CRUSH、パク・ジェボム、DinDin、シン・ミナ、ハン・ジミン、イ・ジョンソク、ムン・ガヨン、ハン・ガイン、ソル・イナ、パク・ハンビョル、パク・シウン&チン・テヒョン夫妻、秋山成勲(韓国名:チュ・ソンフン)&SHIHO夫妻、イ・ヒョリ&イ・サンスン夫妻、ペク・ジョンウォン&ソ・ユジン夫妻などが寄付を行った。・BTSメンバーからSEVENTEENまで、韓国スターによる山火事の被災者への支援続く・韓国で山火事が拡大・人気ドラマのロケ地も全焼韓国スターの寄付相次ぐ

【PHOTO】aespa、LE SSERAFIM、NewJeansら「第39回 Golden Disc Awards」1日目に登場
4日午後、みずほPayPayドーム福岡にて「第39回 Golden Disc Awards」デジタル音源部門の授賞式が開催され、aespa、DAY6、ILLIT、TWS、LE SSERAFIM、NewJeans、(G)I-DLE、KISS OF LIFE、BIBI、CRUSH、プレゼンターのパク・ウンビン、MCのムン・ガヨン、ASTROのチャウヌ、ソン・シギョンが出席した。・福岡で開催「第39回 Golden Disc Awards」デジタル音源部門の大賞はaespa!初出演のDAY6は2冠・SEVENTEEN、2年連続で「Golden Disc Awards」アルバム部門の大賞を獲得!2冠を達成

SEVENTEEN、2年連続で「Golden Disc Awards」アルバム部門の大賞を獲得!2冠を達成
SEVENTEENがaespaに続き、「Golden Disc Awards」の主人公になった。1月4日と5日、みずほPayPayドーム福岡にて「共存とつながり、そして拡張」をテーマに開催された「第39回 Golden Disc Awards」で、アルバム部門の大賞はSEVENTEEN、デジタル音源部門の大賞はaespaに贈られた。2組は、それぞれ各部門の本賞まで受賞し、2冠を獲得した。「Golden Disc Awards」に10年連続出席となったSEVENTEENは、「SPILL THE FEELS」で昨年に続き2年連続でアルバム部門の大賞を受賞し、デビュー10周年のスタートを切った。昨年「Supernova」でシンドロームを巻き起こしたaespaは、デビュー4年にしてデジタル音源部門の大賞を受賞し、トップに立った。アルバム部門本賞は、SEVENTEEN、Stray Kids、IVE、aespa、ATEEZ、NCT DREAM、ENHYPEN、ZEROBASEONE、TOMORROW X TOGETHER、(G)I-DLEの10組、デジタル音源部門本賞はNewJeans、DAY6、BIBI、IVE、IU、ILLIT、aespa、少女時代のテヨン、TWS、(G)I-DLEの10組が主人公となった。生涯に一度しか受け取ることができないため特別な意味がある新人賞は、ILLIT、TWS、BABYMONSTER、NCT WISHが受賞し、次世代のK-POPを引っ張っていく新しい成長のアイコンとして挙げられた。また、ネクストジェネレーション賞はKISS OF LIFEが受賞した。バンド音楽の普及の先頭に立ち、過去10年の音楽が再び注目を集め、さらなる10年を期待させたDAY6は、ベストバンド賞で10周年の始まりを告げ、CRUSHはドラマと同様に愛されたtvN「涙の女王」のOST(挿入歌)「Love With All My Heart」でベストOSTのトロフィーを獲得した。また、LE SSERAFIMはステージで強烈なインパクトを残し、ベストグループ賞を受賞。(G)I-DLEのウギは、ベストソロアーティスト賞を受賞し、存在感を放った。100%投票で決定されたGolden Disc Awards男女人気賞は、PLAVEとLE SSERAFIMが1位を記録し、受賞者となった。男女合計総累積投票数は4,400万票で、PLAVEは男性アーティストの累積投票数3,956万1,956票のうち1,566万9,774票、LE SSERAFIMは女性アーティストの累積投票数480万9,908票のうち178万1,032票を獲得した。また、グローバルK-POPアーティスト賞は世界中で人気を博しているIVEとENHYPEN、Cosmopolitanアーティスト賞はNewJeans、FANS CHOICE with 農心辛ラーメンはENHYPENが受賞した。今年10周忌を迎えた故シン・ヘチョルさんは、Golden Honorable Choiceを受賞し、変わらず我々と共存している偉大な遺産、音楽の力を再確認させた。また、K-POPを代表するボーイズグループSEVENTEENと2024年最も注目された新人TWSを制作したPledisエンタテインメントのハン・ソンスマスタープロフェッショナル(MP)は、初のGolden Disc制作者賞を受賞した。「第39回 Golden Disc Awards」の受賞者は、Golden Disc執行委員、歌謡担当記者、音楽番組のプロデューサー、大衆音楽評論家、韓国の流通会社関係者などで構成された専門家審査団の評価(40%)とCIRCLEチャートの音源利用量及びアルバム売上集計(60%)を合算して選定される。今年の審査対象は2023年11月初めから2024年11月初めまで発売された音源とアルバムの2024年11月末までの売上となっている。・福岡で開催「第39回 Golden Disc Awards」デジタル音源部門の大賞はaespa!初出演のDAY6は2冠・「Golden Disc Awards」放送日が1月6・7日に決定福岡で本日より2日間開催【「第39回 Golden Disc Awards」受賞者リスト】◆アルバム部門大賞:SEVENTEEN◆アルバム部門本賞:SEVENTEEN、Stray Kids、IVE、aespa、ATEEZ、NCT DREAM、ENHYPEN、ZEROBASEONE、TOMORROW X TOGETHER、(G)I-DLE◆新人賞:BABYMONSTER、NCT WISH◆グローバルK-POPアーティスト賞:IVE、ENHYPEN◆ベストOST賞:CRUSH◆ベストソロアーティスト賞:(G)I-DLEのウギ◆FANS CHOICE with 農心辛ラーメン:ENHYPEN◆制作者賞:Pledisエンターテインメント ハン・ソンス




