キム・スアン
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イ・ソンギュンさん出演の映画「プロジェクト・サイレンス」5月のデジタル配信&8月のDVD発売が決定
韓国初登場No.1を記録したブリッジ・パニック・スリラー超大作「プロジェクト・サイレンス」のデジタル配信が5月30日(金)に、DVD&豪華版Blu-rayが8月6日(水)にリリースされることが決定した。あわせて場面写真も解禁となった。脚本は「新感染 ファイナル・エクスプレス」のパク・ジュスク、「神と共に」シリーズ監督のキム・ヨンファ。撮影監督は「パラサイト 半地下の家族」のホン・ギョンピョ。緻密な伏線と心理描写が絡み合うストーリー展開と、臨場感あふれる映像体験で、混沌の橋上に観客を放り込む。韓国映画の次代を担う才能キム・テゴン監督が、「新感染 ファイナル・エクスプレス」「パラサイト 半地下の家族」のスタッフとのタッグでかつてないブリッジ・パニック・スリラーを生み出した。「パラサイト 半地下の家族」や「最後まで行く」などのイ・ソンギュン。2023年12月に惜しまれながらこの世を去った名優にとって、本作は生前に撮影を終えていた作品のひとつ。また、「神と共に」シリーズやNetflixドラマ「キングダム」のチュ・ジフンがイメージを覆すビジュアルと軽やかな演技で新境地を開拓。さらに「新感染 ファイナル・エクスプレス」のキム・スアン、韓国の重鎮キム・ヒウォン、ムン・ソングン、イェ・スジョンが脇を固めた。緻密な構成力と緊迫感あふれる筆致によって全編を構築し、極限下にある登場人物の心理描写を掘り下げることで物語に深みを与えた。視覚効果を担当したのは、「神と共に」シリーズや「スペース・ウィーパーズ」を手がけた韓国最高のVFX会社デクスタースタジオ。CGスーパーバイザーのソン・ヨングは最先端のCG技術を活用し、現実とCGIの区別がつかないほどリアルなビジュアルを生み出している。■商品情報「プロジェクト・サイレンス」5月30日(水)デジタル配信 / 8月6日(水)DVD&豪華版 Blu-ray発売<配信>各動画配信サービスにて期間限定配信スタート※一部実施していないサービスもございます。【価格】レンタル:800円(税抜)<DVD>品番:TCED-82292024年 / 韓国 / カラー / 96分+特典映像 / シネマスコープ / 片面1層 / 音声1.【オリジナル韓国語】ドルビーデジタル 5.1ch サラウンド 音声2.【日本語吹替】ドルビーデジタル 5.1ch サラウンド / 字幕①日本語字幕 字幕②吹替用字幕 / 1枚組 ※仕様は変更となる場合がございます。<豪華版 Blu-ray>品番:TCBD-18062024年 / 韓国 / カラー / 本編96分+特典映像 / シネマスコープ / 1層 / 音声:1【オリジナル韓国語】DTS-HD Master Audio5.1ch ②【日本語吹替】DTS-HD Master Audio5.1ch / 字幕:①日本語字幕 ②吹替用字幕 / 1枚組 ※仕様は変更となる場合がございます。封入特典:ブックレット、アウターケース / 初回生産限定:生写真5枚セット〇キャストイ・ソンギュン(吹替:堀川仁)「パラサイト 半地下の家族」「マイ・ディア・ミスター ~私のおじさん~」チュ・ジフン(吹替:日野聡)「神と共に」「キングダム」キム・ヒウォン(吹替:飛田展男)「声/姿なき犯罪者」「ミセン」ムン・ソングン(吹替:及川いぞう)「海にかかる霧」イェ・スジョン(吹替:長谷部香苗)「新感染 ファイナル・エクスプレス」キム・テウ(吹替:山本兼平)「JSA」パク・ヒボン(吹替:明坂聡美)「ワン・デイ 悲しみが消えるまで」パク・ジュヒョン(吹替:田所あずさ)「炎上ドライブ」キム・スアン(吹替:大橋彩香)「新感染 ファイナル・エクスプレス」「神と共に 第一章:罪と罰」〇スタッフ監督・脚本:キム・テゴン「グッバイ・シングル」共同脚本:パク・ジュソク「新 感染」シリーズ 脚本、キム・ヨンファ「神と共に」監督 / 脚本発売元:TCエンタテインメント販売元:TCエンタテインメント(C)2024 CJ ENM Co., Ltd., CJ ENM STUDIOS BLAAD STUDIOS ALL RIGHTS RESERVED<ストーリー>360°海に囲まれた空港大橋。国家安保室の行政官ジョンウォンは、留学に旅立つ娘を空港へ送る途中、濃霧の橋上で激しい玉突き事故に巻き込まれてしまう。タンカーの横転で有毒ガスが蔓延し、電波の喪失で通信障害が発生、さらには救助のヘリコプターさえ墜落してしまった。爆発で崩壊の危機にさらされた橋の上に取り残された生存者は116人。そして、全方位逃げ場のない絶望的状況の中、移送中の軍事実験体エコーの脱走が判明する。一寸先も見えぬ霧闇の中、生存者全員が、いまや制御不能となったエコーの標的となっていた。地獄絵図と化した橋で、最悪の連鎖が人々を襲う。ジョンウォンたちは、愛する人を守り抜き、この橋を生きて脱出できるのか? そして、国家の機密計画「プロジェクト・サイレンス」とは?■関連リンク映画「プロジェクト・サイレンス」公式ホームページ

韓国の大学入試まであと3日…NewJeansからTWS、LE SSERAFIMまで、2006年生まれのアイドルたちの進路は?
2025年度の大学修学能力試験(日本でいう大学入学共通テスト)が迫ってきた。大学修学能力試験を控え、2006年生まれのスターの中で、誰が受験するのか関心が集まっている。大学への入学を重視していた過去とは異なり、学業より芸能活動に専念するという理由で受験を見送る傾向が高まっている。ほとんどのスターたちは、韓国で14日に行われる2025年度の大学修学能力試験を受けないことにした。NewJeansのヘリンは、所属事務所のADORを通じて、今年度の受験を見送ると明かした。ヘリンは高卒認定試験に合格し、大学修学能力試験の受験資格はあるが、韓国国内外のスケジュールが多く、活動に専念するために受験しないことを決めた。また、FIFTY FIFTYのハナも受験を見送ることにした。FIFTY FIFTYは27日、デビュー後初のアメリカツアーを控えており、ハナはグループ活動に専念するため、受験しないことを決めた。TWSのジフンも受験しないことにした。TWSは25日、1stシングル「Last Bell」を発売する予定で、試験当日に日本で開催される「ベストヒット歌謡祭」に出演し、ステージを披露する。他にも、LE SSERAFIMのホン・ウンチェ、NMIXXのギュジン、tripleSのパク・シオン、RESCENEのLIV、YOUNG POSSEのジアナ、SAY MY NAMEのドヒ、ARrCのジウ、ALL(H)OURSのヒョンビン、Bustersのチョン・ミンジなど、2006年生まれのアイドルたちは受験対象者だが、受験を受けず活動に専念することにした。一部の韓国メディアによると、BOYNEXTDOORのウンハク、EVNNEのパク・ジフ、AMPERS&ONEのMACKIAHとキム・スンモは予定通り受験する予定だという。俳優の中では、映画「7番房の奇跡」に出演したカル・ソウォンや、「新感染 ファイナル・エクスプレス」のキム・スアンも進学を目指していると報じられた。これに先立ち、昨年もNMIXXのジウ、Billlieのシユン、TREASUREのソ・ジョンファンなど、数多くのスターたちが受験を見送ることにした。特に、2004年生まれのIVEのウォニョンは、2年連続で受験を見送ることにし、注目を浴びた。当時、所属事務所のSTARSHIPエンターテインメントは「大学修学能力試験について長い間話し合ってきたが、現在は活動に専念したいという本人の意思によって、このような決定を下すことになった」とし「大学生活は、今後集中できる時に進学するかどうかを考慮し、活動を進める予定だ」と明かした。今年受験を見送ったNewJeansのヘリンに先立ち、メンバーのミンジは2022年度の大学修学能力試験を見送った。このように、芸能界やアイドル活動がグローバル市場へ拡大し、学業と並行することが現実的に難しくなってきた。そのため、こうした環境の中で受験を受けないスターたちが増えたのだ。・NMIXX ギュジン&FIFTY FIFTY ハナ、今年の大学修学能力試験は見送りグループ活動に専念・NewJeans ヘリン、今年の大学修学能力試験は見送りグループ活動に専念

【PHOTO】少女時代 ユナからTWICE ジョンヨンまで、映画「ベテラン2」VIP試写会に出席(動画あり)
12日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールで映画「ベテラン2」(監督リュ・スンワン)VIP試写会が開かれ、少女時代のユナ、TWICEのジョンヨン、AOAのソリョン、元Cherry Bulletのボラ&ジウォン、チョン・ソミン、パク・ソダム、チョ・イヒョン、パク・ギョンヘ、ヨム・ジョンア、チュ・ヒョニョン、イ・ホジョン、キム・スアン、アン・ヒョンモ、チョン・ユジン、チェ・ヒジン、カル・ソウォン、ホン・イェジ、シム・ソヨン、ソン・スンア、ヒョンヨンらが出席した。・少女時代 ユナ、ティファニーのミュージカルを応援!美しすぎる2ショット・TWICE ジョンヨンが初告白活動休止中にカフェでバイト1日10時間働いた(動画あり)

チョン・ヘインからチョン・ソミンまで、映画「ベテラン2」VIP試写会に豪華ゲストが集結!ZB1メンバーも登場
12日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールで映画「ベテラン2」(監督リュ・スンワン)VIP試写会が開かれ、チョン・ヘイン、ファン・ジョンミンをはじめ、チョン・ソミン、ZEROBASEONEのキム・テレ&キム・ギュビン&パク・ゴヌク、東方神起のユンホ、少女時代のユナ、TWICEのジョンヨン、アン・ボヒョン、チャン・ユンジュ、SF9のロウン、AOAのソリョン、P1Harmonyのギホ&インタク、Wanna One出身のハ・ソンウン、イ・スンギ、イ・ジョンジェ、パク・ソダム、コ・ギョンピョ、ユ・テオ、ユン・ジオン、チョ・イヒョン、チュ・ヒョニョン、ヨム・ジョンア、ホン・イェジ、パク・ギョンヘ、チョン・ウンイン、ヒョン・ウソク、カル・ソウォン、キム・スアン、ユ・ジェピル、パク・テファン、アン・ヒョンモ、チャン・ギハ、チェ・ヒジン、ユン・ギョンホ、クム・ヘナ、イ・ホジョン、イ・サンウ、チョ・グァヌ、KNUCKS、Ddolbiらが出席した。同作は、悪人は最後まで追って、捕まえるベテラン刑事のソ・ドチョル(ファン・ジョンミン)が率いる凶悪犯罪捜査隊に、新米刑事のパク・ソヌ(チョン・ヘイン)が合流し、世間を騒がせた連続殺人犯を追うアクション犯罪捜査劇だ。※この記事は現地メディアの取材によるものです。写真にばらつきがございますので、予めご了承ください。・チョン・ヘイン、チョン・ソミンとの交際疑う声に「ノーコメントで相性は最高だった」・チョン・ヘイン、映画「ベテラン2」出演にプレッシャーも現場で演じる時には役に立った

【PHOTO】チュ・ジフン&パク・ジュヒョンら、映画「プロジェクト・サイレンス」舞台挨拶に出席
13日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールで映画「プロジェクト・サイレンス」の舞台挨拶が行われ、チュ・ジフン、パク・ジュヒョン、パク・ヒボン、キム・スアン、キム・テゴン監督らが参加した。同作は濃い霧の中、連続追突事故が起き、崩壊危機の空港大橋に放たれた統制不能の軍事用実験犬から生き残るために極限の死闘を繰り広げる人々の物語を描く。・映画「プロジェクト・サイレンス」出演者から監督まで、イ・ソンギュンさんへの思いを明かす一緒に登壇したかった・イ・ソンギュンさんの遺作「プロジェクト・サイレンス」キャラクターポスターを公開

映画「プロジェクト・サイレンス」出演者から監督まで、イ・ソンギュンさんへの思いを明かす“一緒に登壇したかった”
イ・ソンギュンさんの遺作「プロジェクト・サイレンス」が、ベールを脱いだ。8日、ソウル龍山(ヨンサン)CGVアイパークモールにて映画「プロジェクト・サイレンス」のメディア向け試写会および記者懇談会が行われ、俳優のチュ・ジフン、キム・ヒウォン、キム・スアン、パク・ヒボン、キム・テゴン監督が出席した。同作は、濃い霧の中、連続追突事故が起き、崩壊危機の空港大橋に放たれた統制不能の軍事用実験犬から生き残るために極限の死闘を繰り広げる人々の物語を描く。試写会後に行われた記者懇談会で、キム・テゴン監督は「イ・ソンギュンさんも一緒だったらよかったのに」とし、「作品の準備段階から現場まで、すべての装置、空間を理解しなければならなかった。僕が逃していた部分も、イ・ソンギュンさんが一緒に考えてくれた。動線やキャラクターの感情について、たくさん話し合った。各要素について議論を交わし、映画全体の答えを探していった」と述べた。昨年、「カンヌ国際映画祭」で上映された同作。韓国での公開が遅くなったことに対して監督は「もう少し手を加えれば、完成度が高くなるのではないか、という期待があった。そのため、再び後半作業を行った。一番いい時期に公開したいと考え、今公開することになった」と説明した。レッカー運転手チョバク役に扮するチュ・ジフンは、劇中、衝撃的なビジュアルを披露する。彼は「駄目になるという概念があまりない。映画好きな人間として、子供時代から見てきた様々なキャラクターの魅力を楽しんでいるようだ。このキャラクターは、作品の中で助けになると判断すると、迷わずに楽しむタイプだ。ありがたくも、監督の方々が僕という役者を様々な分野で使ってくださるので、楽しく撮影することができる」と述べた。また「人は誰でも善良な心、悪い心、思いやり、利己心を持っていると思う。チョバクは、生存競争において自分の安全を真っ先に考える人物だ。素晴らしいとは言えない性格を隠さない姿を見て、1990年代の近所のお兄さんたちを思い出した。ガスの配達をしていた怖い人達だった(笑)。東大門(トンデムン)、梨泰院(イテウォン)で『バッグを置いて周りな~』と言っていたお兄さんたちのイメージも(浮かんだ)。理由はない。このようなイメージを具現化するのはどうだろうと考えて、監督に伝えた。様々なスタイリングを経て誕生したキャラクターだ」と付け加えた。キム・ヒウォンは「プロジェクトサイレンス」の責任研究員で、ミステリアスな雰囲気を漂わせるヤン博士を演じた。彼は「最初にシナリオを読んだとき、斬新でユニークだなと感じた。あり得る事件だと思った。僕が事件の発端だという設定がよかった」と伝えた。続けて「撮影現場に実際にアスファルトを敷いて、橋を作るとは思いもよらなかった。撮影前に、該当事件の舞台になる実際の大橋を歩いて渡ってみた。いくら歩いても終わりが見えなかった。撮影現場でも同じ感じだった。その空間に立った時、演技に入り込める撮影現場だった」と振り返った。キム・スアンは劇中、ジョンウォン(イ・ソンギュンさん)の娘ギョンミン役に扮し、堂々とした強靭なキャラクターを描いた。彼女は「イ・ソンギュンさんにたくさん助けてもらった」とし、「ギョンミンは気難しいが、自由奔放なキャラクターだ。私が自由に演技できるようにしてくださったおかげで、楽しく撮影することができた」と述べた。子役時代に映画「新感染 ファイナルエクスプレス」に出演した彼女は、再び災難映画に挑戦することになった。彼女は「『新感染 ファイナルエクスプレス』をはじめ、すべての作品が私を成長させる。『新感染 ファイナルエクスプレス』を通じて成長した私が、この作品を通じてまた成長し、これからもずっと成長することができると思う」と感想を伝えた。特に「私自身が思春期の時に、ギョンミンに出会った」とし、「ギョンミンの思春期は尖っているけど、実際の私はもじもじしていた。愛称がキムもじもじであるほど。現場でも同じだったと思う。ギョンミンの勇敢な姿を、間接的にでも体験することができ、力をたくさん得た。ギョンミンにもたくさん助けてもらった」と付け加えた。最後にキム監督は「日常的な空間に映画の要素が加わった時、どのような変化が起こり、観客をドキドキさせることができるか悩んだ。空港に向かうときにいつも通っている所が、ある要素によって変化し、危険な場所になった時、どのような映画体験を提供することができるか考えた。その中で様々な人間の姿を描き出したら、面白そうだと思った。災難スリラーであるだけに、劇場で見ていただくと、さらに多くのことを感じることができるだろう」と、注目ポイントを伝えた。映画「プロジェクト・サイレンス」は、韓国で7月12日に公開される。

【PHOTO】チュ・ジフン&キム・ヒウォンら、映画「プロジェクト・サイレンス」記者懇談会に出席
8日午後、ソウル龍山(ヨンサン)CGVで行われた映画「プロジェクト・サイレンス」のメディア向け試写会および記者懇談会が開かれ、チュ・ジフン、キム・ヒウォン、キム・スアン、パク・ヒボン、キム・テゴン監督が出席した。韓国で7月12日に公開される同作は濃い霧の中、連続追突事故が起き、崩壊危機の空港大橋に放たれた統制不能の軍事用実験犬から生き残るために極限の死闘を繰り広げる人々の物語を描く。・イ・ソンギュンさんの遺作「プロジェクト・サイレンス」キャラクターポスターを公開・イ・ソンギュンさんの遺作「プロジェクト・サイレンス」メインポスターと予告編を公開

イ・ソンギュンさんの遺作「プロジェクト・サイレンス」キャラクターポスターを公開
映画「プロジェクト・サイレンス」(監督:キム・テゴン)のキャラクターポスターが公開され、期待を高めた。韓国で7月12日に公開される同作は濃い霧の中、連続追突事故が起き、崩壊危機の空港大橋に放たれた統制不能の軍事用実験犬から生き残るために極限の死闘を繰り広げる人々の物語を描く。崩壊直前、空港大橋に閉じ込められた安保室の行政官ジョンウォン(イ・ソンギュン)と、彼の娘ギョンミン(キム・スアン)が何かを避け、息を殺して移動している姿が目を引く。留学に行くギョンミンを見送るため空港に向かう途中、予期せぬ事故で災難に見舞われた親子が「出ないと。ここから出なければなりません」というジョンウォンの緊迫した台詞のように、史上最悪の災難から脱出できるのか、注目を集めている。人生一発逆転を狙うレッカー運転手のチョバク(チュ・ジフン)は「これはめちゃくちゃだな」と、連続追突事故のニュースを聞き、急いで空港大橋に到着するが、すぐに緊張感あふれる表情をしており、尋常でない雰囲気をうかがわせる。事件の発端となった「プロジェクトサイレンス」の責任研究員ヤン博士(キム・ヒウォン)は「僕のせいじゃない。あんなものを作るつもりはなかった」と、生存者全員をターゲットに認識した軍事用実験犬の脅威を予告し、緊張感を高めた。スランプに陥ったプロゴルファーのユラ(パク・ジュヒョン)と、妹のマネージャーを務める姉ミラン(パク・ヒボン)は普段から共通点は1つもない姉妹だが、一触即発の危機的状況では「私の後ろにじっとしていて」と互いを守る心強い家族の姿を見せ、観客の没入感を高めた。

イ・ソンギュンさんの遺作「プロジェクト・サイレンス」メインポスターと予告編を公開
韓国で8月に公開する「大統領暗殺裁判 16日間の真実」に続いて、イ・ソンギュンさん主演の「プロジェクト・サイレンス」が7月12日に公開される。映画「プロジェクト・サイレンス」(監督:キム・テゴン)は濃い霧の中、連続追突事故が起き、崩壊危機の空港大橋に放たれた統制不能の軍事用実験犬から生き残るために極限の死闘を繰り広げる人々の物語を描く。今回公開された2種類のメインポスターは、防犯カメラの映像越しに史上最悪の災難現場に遭遇した様々な人物が登場し、目を引く。留学に行く娘ギョンミン(キム・スアン)を見送るために空港に向かっていた安保室の行政官ジョンウォン(イ・ソンギュン)、連続追突事故の話を聞きつけ、すぐに駆け付けたレッカー運転手のチョバク(チュ・ジフン)、そして秘密に包まれたプロジェクトサイレンスの責任研究院であるヤン博士(キム・ヒウォン)まで。それぞれの事情で崩壊危機の空港大橋に閉じ込められた人物たちの物語がどのように展開されるのか、好奇心を刺激する。さらに人物たちの緊張した表情の上に「生存者全員がターゲットになる」というキャッチコピーと、赤い「WARNING」の警告サインは彼らが鉢合わせた危機をうかがわせる。一緒に公開されたメイン予告編は、体を張って車に突進する統制不能の軍事用の実験犬と、これに唖然とするジョンウォンとギョンミンの姿から始まる。濃い霧の中、車の追突で阿鼻叫喚となった混乱の中、生存者全員が実験犬たちの無差別攻撃の対象になる災難が相次ぐ。生存者たちが脱出するために息をひそめ、疾走し、ぶら下がり、奮闘する姿が息をつく間もなく繰り広げられる。空港大橋に立ち込める霧が緊張を倍増させる一方、転覆するタンクローリーから墜落するヘリコプター、ガス爆発、海の真ん中で崩れていく橋まで、リアルなビジュアルが最強の没入感を与える。「第76回カンヌ国際映画祭」のミッドナイトスクリーニング部門に招待されたことをはじめに、世界140ヶ国に先行販売され、話題を集めた同作はイ・ソンギュンさん、チュ・ジフン、キム・ヒウォンを筆頭にムン・ソングン、イェ・スジョン、キム・テウ、パク・ヒボン、パク・ジュヒョン、キム・スアンなど、しっかりとした演技力を魅力を兼ね備えた俳優たちが総出演する。

【PHOTO】VIVIZ シンビ&ウナ、イ・ソンギョンら、映画「リバウンド」VIP試写会に出席(動画あり)
4月3日午後、ソウルCGV龍山(ヨンサン)アイパークモールにて映画「リバウンド」のVIP試写会が行われ、VIVIZのシンビ&ウナ、イ・ソンギョン、Brave Girlsのウンジ、オ・ナラ、元SISTARのソユ&ボラ、Weki Mekiのキム・ドヨン、元CLCのクォン・ウンビン、LOVELYZのソ・ジス&リュ・スジョン、アンジェリーナ・ダニロワ、シム・ソヨン、アン・ソヒョン、イ・ソエル、オ・ユジン、オ・ヨンジュ、カン・ヘリム、キム・ジイン、キム・スアン、キム・ヘユン、チョ・イヒョン、ソ・ジュヨン、ソキ、ソン・イヒョン、ソン・ハジョン、ソンウン、ソン・ウンソ、チェ・ジョンユン、チェ・ヒジン、チャン・ドヨン、チョン・ウヒ、チョン・チェヨン、チョン・ユミ、チョン・イラン、パク・ハソン、ハン・ジウン、ファン・ボラ、リュ・ヒョンギョンらが出席した。同作は、2012年の韓国全国高校バスケットボール大会、誰も注目しなかった最下位バスケットボール部の新任コーチと6人の選手が休まずに走り続けた8日間の奇跡のような物語を描いた感動の実話だ。・アン・ジェホン&2AM ジヌンら、映画「リバウンド」でSLAM DUNKに続く?神様からの祝福だと言われた(総合)・アン・ジェホン&2AM ジヌンら出演の映画「リバウンド」韓国で4月に公開!予告ポスター&映像も

キム・ミンジェ&キム・ヒャンギ主演のドラマ「朝鮮精神科医ユ・セプン2」韓国で来年1月にスタート…予告映像第1弾を公開
「朝鮮精神科医ユ・セプン」シーズン2が放送される。tvN水木ドラマ「朝鮮精神科医ユ・セプン2」が韓国で1月11日から放送がスタートする。これは2023年のtvN水木ドラマの最初の作品だ。9月にシーズン1の放送を終えた同作は、毎回愉快で温かい処方で視聴者から愛された。シーズン1の衝撃的なラストシーンが新たな始まりと変化を予告しただけに、シーズン2への期待と関心もいつもより高い。こうした中、シーズン2を知らせる予告映像第1弾が公開された。自身を待っている患者のため御医を辞め、ケス医院の心医として生きて行こうとするユ・セプン(キム・ミンジェ)。普段と変わらず脈診する姿が微笑ましい。懐かしい人々も次々と登場する。相変わらず明るい笑顔を見せるソ・ウヌ(キム・ヒャンギ)と変わらずお金だけを求める変わり者の医師ケ・ジハン(キム・サンギョン)をはじめ、マンボク(アン・チャンファン)、ハルマン(チョン・グクヒャン)、ナムへ宅(ヨン・ボラ)、イプブン(キム・スアン)、ジャングン(ハン・チャンミン)まで、ケス医院の人々が集まっている。何より「心から見てみます」というユ・セプンの言葉に続いたケス医院・漢陽(ハニャン)店と刻まれた看板と変わった風景はよりダイナミックになる2番目のストーリーを期待させる。俳優たちの熱演はシーズン2でも続く。病人の心を探る心医として人生第2幕を開けたユ・セプンとソ・ウヌ。双方救援から愛を育む成長と変化を見事に表現したキム・ミンジェとキム・ヒャンギは、より深まった関係で胸をときめかせる。漢陽を制圧しようとするキム・サンギョンの活躍も期待されている。アン・チャンファン、チョン・グクヒャン、ヨン・ボラ、キム・スアン、ハン・チャンミンが漢陽でまたどんな活躍で視聴者を笑わせ、泣かせるだろうか、これからが注目だ。

【PHOTO】オム・ジョンファ&ファン・スンオンら「第17回堤川国際音楽映画祭」開幕式のレッドカーペットに登場(動画あり)
12日午後、忠清北道(チュンチョンブクド)堤川(ジェチョン)市清風湖畔の特別ステージで「第17回堤川国際音楽映画祭」開幕式のレッドカーペットが行われた。この日、レッドカーペットにはオム・ジョンファ、ファン・スンオン、チョン・ソンファ、イェ・ジウォン、ムン・ソングン、キム・スアン、クォン・ヘヒョ、「PRODUCE X 101」出身のイ・ユジン、紫雨林のキム・ユナ、キム・テヨン監督、イ・ジャンホ監督、ペ・チャンホ監督らが出席した。・オム・ジョンファ、女優&歌手として大活躍!「第17回堤川国際音楽映画祭」で今年の人物に選定・ファン・スンオン、C-JeSエンターテインメントと専属契約を締結チェ・ミンシク&ソル・ギョングと同じ事務所に





