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  • SEVENTEEN スングァン、本格的に俳優デビューなるか…新ドラマ「水木金」への出演を調整中

    SEVENTEEN スングァン、本格的に俳優デビューなるか…新ドラマ「水木金」への出演を調整中

    SEVENTEENのスングァンが、新ドラマ「水木金」(仮題)を通じて本格的な演技に挑戦なるか。 所属事務所のPledisエンターテインメントは本日(22日)、Newsenに対し「スングァンが『水木金』への出演を調整中だ」と明らかにした。 新ドラマ「水木金」は男性シェフと、レストランと深い縁を持つ女性のロマンスを扱った作品だ。女優シン・ミナが前向きに検討中であり、男性主人公の候補には俳優イ・ジヌクが挙がっている。 スングァンが「水木金」への出演を確定させた場合、2015年のデビュー以来、初めて本格的な演技に乗り出すことになる。 彼は昨年、MBCのバレーボールバラエティ「新人監督キム・ヨンギョン」に出演したほか、毎週木曜日にYouTubeで公開されているウェブバラエティ「ビビディバビディブー」の進行を務めている。 スングァンは17~19日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナでドギョムと共にユニットコンサート「DxS ON STAGE - INCHEON」を盛況のうちに開催した。 ドギョムとスングァンは4月29~30日に千葉・幕張メッセ、5月30~31日に大邱(テグ)EXCO、6月6日にマカオ・ザ・ベネチアン・アリーナ、7月25日に高雄アリーナでツアーを続けていく。5月22日にソウル松坡(ソンパ)区のオリンピック公園一帯で開催される「第18回 ソウル・ジャズ・フェスティバル 2026」にも出演する。 また、SEVENTEENのファンミーティングも控えている。最近、約90万人の観客(オン・オフライン合算)を動員したツアー「SEVENTEEN WORLD TOUR『NEW_』」を成功裏に終えた彼らは、5月13~14日に東京ドーム、23~24日に京セラドーム大阪でファンミーティングを開催する。6月20~21日には仁川アシアド主競技場に戻り、「2026 SVT FAN MEETING『SEVENTEEN in CARAT LAND』」を開催する予定だ。・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、単独コンサートが開幕!美しい歌声でファンを魅了・SEVENTEEN スングァン、ASTRO ムンビンさんへの想い込め熱唱ステージ後に涙も「見守ってくれていると思う」

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  • SEVENTEEN ドギョム&スングァン、単独コンサートが開幕!美しい歌声でファンを魅了

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、単独コンサートが開幕!美しい歌声でファンを魅了

    SEVENTEENのドギョムとスングァンが、2万4000人余りのファンに温かい励ましを届けた。4月17~19日、仁川(インチョン)インスパイアアリーナにてドギョムとスングァンの初のソロツアー「DxS ON STAGE - INCHEON」が開催された。公演チケットはFCメンバーシップ先行販売だけで完売となり、追加で設けられた視野制限席も売り切れた。3日間にわたって行われたオンラインライブストリーミングには、日本、アメリカ、シンガポール、中国など世界80ヶ国・地域のファンが接続した。2人は1stミニアルバム「Serenade」に収録された楽曲はもちろん、未発売の新曲「脱力」、13日に公開されて韓国のYouTubeデイリーショート1位を獲得した「Feel Me」など、多彩なセットリストで幅広いボーカルの実力を証明した。新たにアレンジされたSEVENTEENの曲や、ファンが長い間待ち望んできた「Habit」「Same dream, same mind, same night」「Dust」など、ボーカルチームのユニット曲まで、2人のセレナーデが3時間30分を彩った。ソロステージではそれぞれの異なるカラーが際立った。スングァンの深みのある声が光った「タンポポ」「Dream Serenade」「Time Lapse(原曲:テヨン)」のステージが観客に深い感動を与えた。また、ドギョムは「A journey(原曲:ウォンピル)」「Go!」「Rockstar」で爽やかな魅力を放った。「Rockstar」のエンディングでは自らギターを演奏し、喝采を浴びた。音楽にまつわるエピソードを紹介しながら短いライブをプレゼントするトークコーナーは、3日間それぞれ異なるエピソードと楽曲で彩られた。弦楽器が加わったライブセッションとコーラスは、よりドラマチックなサウンドを完成させ、ドローンと照明を活用した叙情的な演出は観客の没入感を最大化した。1stミニアルバムのタイトル曲「Blue」のミュージックビデオをパロディしたVCRも話題を呼んだ。ドギョムとスングァンがそれぞれ俳優ノ・サンヒョン、イ・ユミの役を演じ、ミンギュがカメオとしてサプライズ出演した。ドギョムとスングァンは「初のユニット公演なので不思議だったし、誇らしい。それだけ貴重で大切なステージでもある」とし、「僕たちの歌が皆さんに慰めと共感、応援をお届けできることを願っている。今回の公演が皆さんにとっても幸せな記憶として残れば嬉しい」と語った。SEVENTEENのメンバーたちも客席から応援し、強い絆を感じさせた。ドギョムとスングァンは4月29~30日に千葉の幕張メッセ、5月30~31日に大邱(テグ)EXCO、6月6日にマカオ ザ・ベネチアン・アリーナ、7月25日に台湾・高雄(カオシュン)アリーナでツアーを続ける。5月22日にはソウル・松坡(ソンパ)区オリンピック公園一帯で開催される「第18回ソウルジャズフェスティバル2026」にも出演する。ドギョムとスングァンが所属するSEVENTEENは最近、「SEVENTEEN WORLD TOUR 」を成功裏に締めくくった。彼らは5月13~14日に東京ドーム、23~24日に京セラドーム大阪でファンミーティング「YAKUSOKU」を開催する。6月20~21日には仁川(インチョン)アジアード主競技場で「2026 SVT 10TH FAN MEETING 'SEVENTEEN in CARAT LAND'」を開催する。・SEVENTEEN スングァン、ASTRO ムンビンさんへの想い込め熱唱ステージ後に涙も「見守ってくれていると思う」・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、新曲「Feel Me」MV公開!洗練されたポップサウンドに注目

    Newsen
  • SEVENTEEN スングァンとコラボ!GUMMY、新曲「春のように君は」サビの一部を公開

    SEVENTEEN スングァンとコラボ!GUMMY、新曲「春のように君は」サビの一部を公開

    歌手のGUMMYが、SEVENTEENのスングァンと恍惚のボーカルシナジーを披露する。GUMMYは18日と20日、Amoeba Cultureの公式SNSおよびYouTubeチャンネルを通じて、スングァンと共に歌ったデュエットシングル「春のように君は」の音源スポイラー・ショートフォーム映像2編を公開した。映像にはGUMMYとスングァンがそれぞれ歌唱したサビの一部が短く収められ、深い余韻を残している。まずGUMMYは、落ち着きながらも切ない情緒、柔らかな歌声で、春の日差しが染み入るように耳元を彩った。温かな気候の中でイヤホンから歌が流れるシーンと、「春のように君は 僕にとってまぶしい夢のよう」という歌詞が調和し、没入感を一層引き上げている。スングァンは深みのあるボイスで同じ歌詞を自分だけの色で解き明かし、また別の響きを伝えている。甘美な音色は、本のフレーズの形で具現化された歌詞と相まって、叙情的な雰囲気を倍増させた。特に2人のアーティストのボーカル的な強みと個性を凝縮した「春のように君は」は、短い区間だけでもリスナーの共感を引き出した。1曲の中で繰り広げられる2人の音色シナジーに期待が高まっている。「春のように君は」は、寒い冬を越えて迎えた春のように、徐々に咲き誇る愛のときめきを繊細に描き出したバラード曲だ。スングァンがデビュー後初めて女性ボーカリストと正式にデュエットを組んだ曲であり、GUMMYとの初コラボレーションであるという点でも、さらに注目されている。またGUMMYがこれまで、Fly to the Sky、BIGBANGのG-DRAGON、ジュンス、Loco、チョ・ジョンソク、Dynamic Duoらとのデュエット曲で大きな愛を受けてきただけに、スングァンとのデュエットにも期待が高まっている。

    Newsen
  • SEVENTEEN スングァン、ASTRO ムンビンさんへの想い込め熱唱…ステージ後に涙も「見守ってくれていると思う」

    SEVENTEEN スングァン、ASTRO ムンビンさんへの想い込め熱唱…ステージ後に涙も「見守ってくれていると思う」

    SEVENTEENのスングァンが、ASTROのムンビンさんの3周忌に、歌で亡き友人を偲んだ。昨日(19日)、仁川(インチョン)インスパイアアリーナでは、SEVENTEENのドギョムとスングァンの初のソロツアー「DxS ON STAGE - INCHEON」が開催された。ムンビンさんが世を去って3年となるこの日、スングァンはソロステージでムンビンさんを追憶しながら制作した「タンポポ」を歌い、追悼の意を表した。ステージが終わった後、涙を見せたスングァンは「タンポポ」のステージについて、「僕がとても愛していたビンのために書いた曲だ」と語り、「偶然にも、今日は僕の友人ビンの命日だ。あっという間に3年という時間が流れた」と明かした。さらに「一度でも多く、思い出してほしかった」と述べ、「僕のことを見守ってくれているだろうと思う」と伝え、胸がいっぱいになる様子を見せた。スングァンは以前、あるYouTubeチャンネルに出演した際、タンポポを好きな理由について、「大切な友人がタンポポの花を撮って、写真とともに文章を投稿したことがある」と語り、「そのメッセージが僕に大きく響いて、それから『タンポポ』という曲を書くようになった。あの時から、タンポポが僕の一つのキーワードになった」と明かしていた。さらに「それまでタンポポの綿毛が飛んでいるのを見たことがなかったが、その文章を見て『タンポポ』を書いてから、運転中やコンサートで歌う時に見えるようになった。僕にとってはとても大切な花だ」と付け加えた。ムンビンさんは2023年4月19日、享年25歳でこの世を去った。・ASTRO ムンビンさん、突然の別れから本日(4/19)で3年妹のBilllie ムン・スアがメッセージを公開・SEVENTEEN スングァン、ASTRO ムンビンさんの誕生日迎え過去の映像を公開「会いたい」

    OSEN
  • SEVENTEEN ドギョム&スングァン、新曲「Feel Me」MV公開!洗練されたポップサウンドに注目

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、新曲「Feel Me」MV公開!洗練されたポップサウンドに注目

    SEVENTEENのドギョムとスングァンの新曲が公開された。本日(13日)午後6時に新曲「Feel Me」が発売され、「essential;studio」の公式YouTubeチャンネルを通じてミュージックビデオが公開された。「Feel Me」は、NHN Bugsのオリジナル音源発売プロジェクト「essential;studio」を通じて披露された楽曲だ。スングァンが作詞に参加し、偶然を越えて運命となった相手に贈る確固たる告白を込めた。そこに軽快なリズムと感覚的なシンセサウンドが、まるで都会の夜風を浴びながら走るような自由さとときめきを届ける。公開されたミュージックビデオは、ドギョムとスングァンの新しい魅力を描き出し、洗練されたポップサウンドと二人の清涼なボーカルとマッチしている。NHN Bugsは「『Feel Me』は運命的な愛に対する確信を表現した曲」とし、「映画のような叙事を込めた歌詞と中毒性の強いサウンド、躍動的な流れが調和し、リスナーに多彩な感銘を与えるだろう」と伝えた。ドギョムとスングァンは、1月に発売した1stミニアルバム「小夜曲」でロングランヒットを続けている。タイトル曲「Blue」は韓国国内外の音源チャートで首位に立ち、アルバムは最近、日本のオリコン「デイリーアルバムランキング」(4月9日付)で首位をサプライズ再奪還した。それだけでなく、二人は俳優パク・ジョンミンの公式YouTubeチャンネル「出版社MUZE」にアイドルとして初めて出演し、多様な創作秘話を披露するなど、感性的なボーカリストとしての姿を見せた。彼らは17~19日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナで「DxS ON STAGE」の幕を上げる。公演は千葉、大邱(テグ)、マカオ、高雄(カオシュン)を順次巡回する。来月22日には「第18回ソウルジャズフェスティバル2026(The 18th Seoul Jazz Festival 2026)」にも出演し、SEVENTEENのメインボーカルズの底力を見せる計画だ。

    Newsen
  • DK×SEUNGKWAN (SEVENTEEN) カラオケBanBanコラボキャンペーンのお知らせ
  • SEVENTEEN ドギョム&スングァン、単独コンサートの日本公演がライブビューイング決定

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、単独コンサートの日本公演がライブビューイング決定

    SEVENTEENのドギョム&スングァンによる待望のユニットが、4月30日(木)に千葉・幕張メッセ国際展示場で開催する「DxS ON STAGE - JAPAN」2日目の公演を全国の映画館にてライブビューイングする。「DxS ON STAGE」は、韓国・仁川(インチョン)を皮切りに、世界5都市を巡るツアーを敢行。SEVENTEENのメインボーカルであるドギョムとスングァンが、グループ活動で見せるパワフルな姿とは一線を画し、2人の卓越したボーカルと繊細な感情表現、そしてユニットならではの緻密なダンス構成が融合した、極上のステージを展開する。2026年1月22日に日本で発売された1stミニアルバム「Serenade」は、発売からわずか10日で出荷量10万枚を超え、ゴールドディスク認定を獲得。発売当日のオリコン「デイリーアルバムランキング」でも初登場1位を記録するなど、爆発的なヒットを記録している。特に、俳優のイ・ユミとノ・サンヒョンが出演した約7分間に及ぶミュージックビデオが話題のタイトル曲「Blue」は、2人が織りなす繊細かつ情熱的な歌声と、歌詞に込められた「異なる歩幅の愛」を見事に表現し、多くのリスナーの感動を呼んだ。「serenade」の名にふさわしい至高のパフォーマンスと、ユニットならではの濃密な世界観を、映画館の臨場感あふれる大スクリーンと大音響で体感してほしい。なお、本公演のライブビューイング来場者特典はポストカードに決定した。■公演概要「DxS ON STAGE - JAPAN」ライブビューイング【上映日時】2026年4月30日(木)17:00上映開始本会場:幕張メッセ国際展示場 展示ホール4-6※上映開始時間は変更になる場合がございます。【チケット料金】5,500円(全席指定/税込)※3歳以上要チケット。3歳未満は入場不可。※別途プレイガイド手数料がかかります。※条例により、年齢による入場制限がある地域がございます。ご購入前に必ずご確認ください(大阪府の劇場は16歳未満の方は上映終了時刻が19:00を過ぎる回は保護者同伴に限り入場可)【枚数制限】お一人様4枚まで【来場者特典】ポストカード(W105mm×H148mm)※ご鑑賞の際に各映画館にてお一人様1枚の配布となります。※まれに傷や汚れがあるものがございますが、返品・交換は一切お受けできません。ご了承ください。★CARAT会員先行受付(抽選)受付期間:2026年3月30日(月)13:00~2026年4月2日(木)23:59受付URLはこちら当選発表:2026年4月23日(木)15:00入金期間:2026年4月23日(木)15:00~2026年4月25日(土)23:00★カラモバ会員先行受付(抽選)受付期間:2026年3月30日(月)13:00~2026年4月2日(木)23:59受付URLはこちら当選発表: 2026年4月23日(木)15:00入金期間: 2026年4月23日(木)15:00~2026年4月25日(土)23:00★プレリクエスト抽選受付期間:2026年3月30日(月)13:00~2026年4月2日(木)23:59受付URLはこちら当選発表: 2026年4月23日(木)15:00入金期間: 2026年4月23日(木)15:00~2026年4月25日(土)23:00★プレリクエスト先着(先着順 ※無くなり次第終了となります)受付期間:2026年4月23日(木)18:00~2026年4月27日(月)22:00受付URLはこちら<お問い合わせ>チケット販売に関するお問い合せローソンチケットインフォメーション※メールのみのご対応となります。<ライブビューイングに関するお問い合せ>公演事務局(平日10:00~17:00)※お問い合わせの際には必ず【公演名(日程・会場)】をご明記の上、お問い合わせいただけますようお願いいたします。※お問い合わせは24時間承っておりますが、ご対応は営業時間内とさせていただきます。なお、内容によってはご回答までに少々お時間をいただく場合もございます。あらかじめご了承いただけますようお願い申し上げます。主催:HYBE JAPAN企画:PLEDIS Entertainment配給:エイベックス・フィルムレーベルズ(C)PLEDIS Entertainment & HYBE JAPAN All Rights Reserved.■関連リンク「DxS ON STAGE - JAPAN」特設サイト

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  • NCT テヨン&ヘチャンから川崎鷹也、紫今まで!5月開催「ソウルジャズフェスティバル」に豪華アーティストが続々出演

    NCT テヨン&ヘチャンから川崎鷹也、紫今まで!5月開催「ソウルジャズフェスティバル」に豪華アーティストが続々出演

    日韓の人気アーティストが「第18回ソウルジャズフェスティバル2026(The 18th Seoul Jazz Festival 2026)」(以下「ソウルジャズフェスティバル」)に登場する。5月22日~24日、ソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園一帯で開催される「ソウルジャズフェスティバル」は最近、出演アーティストのラインナップを公開。第1弾として、初訪韓となるジョン・バティステ、イギリスのエズラ・コレクティヴをはじめ、ニュージーランドのバンド・LEISURE、「Baby Powder」が大ヒットを記録したジェネヴィーヴ(Jenevieve)、8年ぶりに同フェスに出演するアルトゥーロ・サンドヴァル、伝統的なジャズに実験的なサウンドを加えた楽曲を披露するアメリカのメデスキ、マーティン・アンド・ウッドなど、世界的に有名なアーティストたちが名を連ねた。第2弾ラインナップでは、グローバルアーティスト30組が追加で発表され、期待を集めている。65年のキャリアを誇るジャズ界の伝説ハービー・ハンコックをはじめ、ニューフレンチハウスの開拓者FKJ、イギリスのR&Bシンガーのエラ・メイ、Cory Henry&the Funk Apostles、インドネシアのデュオGaldive、イギリスのバンドのママズ・ガン、シティポップバンドのPREP、ノルウェーのシンガーソングライター ペダー・イライアスなどが出演する。韓国からも豪華アーティストが集結する。SEVENTEENのメインボーカルであるドギョム&スングァンをはじめ、CNBLUE、EPIK HIGH、ペク・イェリン、Silica Gel、wave to earth、チャン・ボムジュン、チェ・ユリ、ハン・ロロ、デニー・ク、The Poles、ユン・ソクチョル Artifaction(Guest. ユルム)などが合流。ジャズを基盤に、ロックやR&B、ヒップホップ、クラシックまで、ジャンルを超えたフェスになることを予告した。そして、第3弾ラインナップでは、韓国で人気を集める日本のアーティストも続々発表。優しいギターの旋律とハスキーな歌声で、温かい感性を伝える川崎鷹也、「魔性の女A」や「ウワサのあの子」で新しいJ-POPのトレンドを作っている紫今、一度聴いたら忘れられないメロディでヒットを連発している新世代アーティスト友成空、オルタナティブクルーのS.A.R.まで、多彩な魅力のアーティストがステージに立つ。また、「ソウルジャズフェスティバル」でしか見られない特別ステージにも注目が集まる。日本の渋谷系シティポップの伝説・Original Loveと、韓国のフリー・セッション・バンドCADEJOが、Original Love&CADEJOとしてラインナップに登場。また、ヒップホップとR&Bでそれぞれの個性を見出しているNCTのテヨンとヘチャンは、ソロでパフォーマンスを披露する。他にもニューオーリンズのジャズを代表するトロンボーン奏者とソウルフルなエネルギーあふれるバンドのトロンボーン・ショーティ、真夏のロマンと温もりを紡ぐトロピカル・ロック・バンドのSummer Salt、素朴な音楽と繊細に心に染み入る感情で時を刻むサウンドを披露するHYUKOH、言語やジャンルを越えて活躍するステラ・チャン、心地よく感情あふれるボーカルと圧倒的なギター演奏の実力が魅力的なチョクジェ、オルタナティブ、ヒップホップ、R&Bなど、ジャンルを超越して生み出された率直な音楽を披露するTabber、韓国を代表するジャズアーティストたちが集結し、K-POPを新たに再解釈したSM Jazz Trio、淡々とした歌声と温かなチェロの旋律が魅力のシンガーソングライター パク・チャンヨン、アニメやゲームからインスピレーションを得て、バンドネオンの演奏で完成させるタンゴ・ラテンアーティストのコ・サンジをはじめ、ユラ、ムン・ミヒャン、jeebanoff、Milenaなど、多彩なジャンルのアーティストたちが参加する。「第18回ソウルジャズフェスティバル2026」は5月22日~24日に開催。チケットは現在、MelOn Ticketにて発売中だ。

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  • SEVENTEEN ドギョム&スングァン、単独コンサートの日本公演の詳細が決定!

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、単独コンサートの日本公演の詳細が決定!

    SEVENTEENのドギョムとスングァンが初の単独公演「DxS ON STAGE - JAPAN」を2026年4月29日・30日に幕張メッセ国際展示場(千葉)で開催する。 「DxS ON STAGE - JAPAN」は、4月17日から韓国・仁川(インチョン)を皮切りに5都市で開催される公演の日本公演だ。公演タイトルの「DxS ON STAGE」は、1月に発売されたドギョムとスングァンの1stミニアルバム「Serenade」から引用されている。「普通の愛」というテーマを二人だけの感性的なストーリーテリングで表現したアルバムのように、今回のツアーでも、誰もが共感できる音楽を、彼らの完璧なハーモニーで表現する予定だ。 1stミニアルバム「Serenade」は1月22日に日本で発売され、発売から10日で出荷量10万枚を超え、2026年度1月のゴールドディスク認定を受けた。発売日の2026年1月22日付オリコン音楽ランキング「デイリー・アルバムランキング」では初登場1位を獲得。翌週に発表された2026年2月2日付オリコン週間音楽ランキング「オリコン週間アルバムランキング」「オリコン週間合算アルバムランキング」ではそれぞれ3位にランクインした。 SEVENTEENのメインボーカルの2人が届ける感性的なステージは必見だ。「DxS ON STAGE - JAPAN」の詳細やチケットに関する最新情報は特設サイトにて確認できる。 ■開催概要「DxS ON STAGE - JAPAN」<会場・日程>千葉・幕張メッセ国際展示場 展示ホール4-62026年4月29日(水・祝) 開場 16:30/開演 18:002026年4月30日(木) 開場 15:30/開演 17:00 ※公演内容、公演日、開場・開演時間、出演者等は急遽変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。※上記変更に伴うチケットの払戻しはできかねますのであらかじめご了承ください。※上記以外の内容に関するお問合せにつきましてはSEVENTEEN Japan official site運営事務局にお問合せいただいても一切お受けできません。あらかじめご了承ください。※本ページに記載の日時はすべて日本標準時(JST)になります。 <チケット料金>S席:¥22,000 (税込)A席:¥15,000 (税込) ※S席の一般販売予定はございません。※3歳以上要チケット。3歳未満は入場不可。※別途プレイガイド手数料がかかります。※機材など映像や演出、ステージおよびメンバーが見えにくい場合がございます。あらかじめご了承の上、お申込みください。 <SEVENTEEN Japan official fanclub CARAT会員先行抽選受付>2026年3月10日(火)13:00~3月15日(日)23:59(JST)まで抽選結果確認・入金期間:2026年3月20日(金・祝)11:00~3月22日(日)23:00(JST)まで CARAT会員先行はWeverse Membershipへ移管完了およびWeverseにて新規入会された方のみ応募可能です。移管方法は下記をご確認ください。Weverse Membershipへの移管申請のご案内ページ<SEVENTEEN Japan CARAT mobile カラモバ会員先行抽選受付>2026年3月16日(月)13:00~3月21日(土)23:59(JST)まで抽選結果確認・入金期間:2026年3月27日(金)11:00~3月28日(土)23:00(JST)まで※新規入会される場合は、特設サイトに記載の対象者および注意事項をよくご確認の上、お手続きください。※先着順ではございません。受付期間内にお申込みいただいた全ての方を対象に厳正なる抽選を行います。※受付の詳細は特設サイトよりご確認ください。■関連リンク「DxS ON STAGE - JAPAN」特設サイト

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  • SEVENTEEN ドギョム&スングァン、デビュー後初!5月に開催「ソウルジャズフェスティバル」出演決定

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、デビュー後初!5月に開催「ソウルジャズフェスティバル」出演決定

    SEVENTEENのドギョムとスングァンが、デビュー後初めて「ソウルジャズフェスティバル」のステージに上がる。本日(24日)、Pledisエンターテインメントによると、ドギョムとスングァンは5月22~24日にソウル松坡(ソンパ)区オリンピック公園一帯で開催される「第18回ソウルジャズフェスティバル2026(The 18th Seoul Jazz Festival 2026)」の初日の公演に出演する。「ソウルジャズフェスティバル」は、2007年にスタートした韓国の代表的な音楽フェスティバルの1つだ。毎年ジャズを中心にポップ、インディーロックなど多様なジャンルのアーティストが出演し、数万人の観客を集めている。ドギョムとスングァンは、このフェスティバルのステージに上がり、ライブ型アーティストとしての一面を発揮する予定だ。また、単独コンサートも予定されている。2人は「ソウルジャズフェスティバル」出演に先立ち、4月17~19日に仁川(インチョン)インスパイアアリーナで「DxS ON STAGE - INCHEON」を開催する。1月に発売した1stミニアルバム「Serenade」の感性あふれるストーリーテリングを生き生きとしたライブで体験できる。仁川公演の後、千葉、大邱、マカオ、台湾・高雄(カオシュン)へと続く。ドギョムとスングァンは、「Serenade」発売と同時にタイトル曲「Blue」で韓国国内外の主要チャートで1位を席巻し、K-POP正統派ボーカルデュオとして頭角を現した。楽曲は韓国YouTubeの「人気急上昇音楽」1位を記録したのに続き、日本、マレーシア、インドネシアのSpotify「デイリーバイラルソング」(1月26日付)の頂上に上るなど、正統派バラードとして異例の好成績を収めた。2人の優れた歌唱力を確認できるコンテンツも話題を集めた。ドギョムとスングァンは、YouTubeチャンネル「Dingo Music」の「it's Live2」、「1theK Live」の「レコードデリバリー」などで非の打ちどころのないライブを披露し、その名声を見せつけた。彼らは来月2日に韓国で放送されるJTBC「Begin Again Open Mic」に出演し、バスキング(路上ライブ)に挑戦する。

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  • SEVENTEEN ドギョム&スングァン、日本でも!単独コンサートをアジア5都市で開催決定

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、日本でも!単独コンサートをアジア5都市で開催決定

    SEVENTEENのドギョムとスングァンが、韓国国内外5都市で単独公演を開催する。本日(23日)、所属事務所のPledisエンターテインメントによると、ドギョムとスングァンは4月17~19日、仁川(インチョン)インスパイアアリーナで「DxS ON STAGE」の華麗な幕を上げる。ツアーは同月29~30日に千葉の幕張メッセ、5月30~31日に大邱(テグ)EXCO、6月6日にマカオ ザ・ベネチアン・アリーナ、7月25日に台湾・高雄(カオシュン)アリーナへと続く。公演のタイトルは、昨年1月に発売されたドギョムとスングァンの1stミニアルバム「Serenade」から取った。「普通の愛」というテーマを2人だけの感性あふれるストーリーテリングで表現したアルバムのように、今回のツアーでも誰もが共感できる音楽を、彼らの完璧なハーモニーで体験できると期待される。ドギョムとスングァンは、1stミニアルバム「Serenade」リリース当時、音楽番組はもちろん、多様なライブコンテンツに出演し、完璧な歌唱力を証明した。彼らの活躍に力を得て、タイトル曲「Blue」は韓国国内外の音源チャートで1位に上り、数多くのチャレンジを誕生させるなど、正統派バラードとして異例の反響を得た。また、1stミニアルバム「Serenade」はユニットアルバムとしては珍しく、発売当日に52万枚以上売れ、ハーフミリオンセラーを達成。さらに、日本オリコン「デイリーアルバムランキング」、中国QQ Music「デジタルベストセラーアルバム」EP部門の日間・週間チャートの上位に上り、米ビルボードメインアルバムチャート「ビルボード200」の順位圏にも進入した。彼らはユニットだけでなく、個人の活動でも多才な能力を発揮している。ドギョムが歌った人気ウェブ漫画「華山帰還」のOST(挿入歌)「負ける方法は習ったことがない」が23日午後6時に公開される。スングァンが進行するウェブバラエティ「ビビディバビディブー」も好調だ。彼は特有の機知に富んだトークで毎回ゲストと愉快なケミストリー(相手との相性)を繰り広げ、視聴者から好評を得ている。・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」が日本レコード協会のゴールド認定を獲得!・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、北海道の雪原で切ない演技を披露タイトル曲「Blue」MVを追加公開

    Newsen
  • SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」が日本レコード協会のゴールド認定を獲得!

    SEVENTEEN ドギョム&スングァン、1stミニアルバム「Serenade」が日本レコード協会のゴールド認定を獲得!

    SEVENTEENのドギョムとスングァンによるスペシャルユニットDxSの1stミニアルバム「Serenade」が、本日(10日)日本レコード協会が発表した2026年1月度のゴールドディスク認定でゴールド認定(10万枚以上)を受けた。本アルバムは1月22日に日本で発売され、発売から10日で出荷量10万枚を超えた。発売日の2026年1月22日付オリコン音楽ランキング「デイリー・アルバムランキング」では初登場1位を獲得。翌週に発表された2月2日付オリコン週間音楽ランキング「オリコン週間アルバムランキング」「オリコン週間合算アルバムランキング」ではそれぞれ3位にランクインした。同作は音楽配信チャートでも存在感を見せた。1月26日に日本のSpotifyデイリー「デイリーバイラルソング」で1位にランクインし、6日間1位を走り続けた。強烈なパフォーマンスが中心のK-POP市場において、正統派バラードがこのような結果を残したのは異例の成果だ。1stミニアルバム「Serenade」は「夜に歌う愛の歌(Serenade)」という意味で、出会いと別れの間にあるすべての過程を、DxSならではの感性的なストーリーテリングで描いた、冬の感性に満ちたミニアルバムだ。倦怠期やすれ違い、新たな始まりまで、ごくありふれた愛の中にある多彩な瞬間を収め、誰もが深く共感し感情移入できる曲が収録されている。タイトル曲「Blue」は、互いに異なる歩幅の愛、次第に遠ざかっていく関係の気配を感じながらも、簡単に心を手放せない切ない感情を、DxSの訴求力豊かなハーモニーで表現した楽曲だ。同曲は2種のミュージックビデオが公開され、話題を集めている。「Cinema Ver.」は、俳優イ・ユミ、ノ・サンヒョンが主人公を務め、アニ・チョン監督がメガホンを取り、徐々に距離が離れていく恋人の物語をドラマチックな形で描き、公開直後から大きな話題を呼んだ。続いて公開された「Epilogue Ver.」は、異なる状況の中ですれ違う愛の速度に苦しむ2人の男性をDxSが演じた。このミュージックビデオは北海道で撮影が行われ、日本で多くの注目を集めている。さらに、ボーカルチャレンジ動画も多様なジャンルのアーティストが参加し、引き続き話題を集めている。

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