スングァン
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SUPER JUNIOR シンドン&SEVENTEEN スングァンら、バラエティ番組「大脱出」新シーズンに出演決定
バラエティ番組「大脱出」が、6人のメンバーと共に新シーズンを確定させた。昨日(5日)、CJ ENMによると、今年下半期にTVINGで公開予定の「大脱出」新シーズンでは、コヨーテのキム・ジョンミン、キム・ドンヒョン、SUPER JUNIORのシンドン、ユ・ビョンジェ、コ・ギョンピョ、SEVENTEENのスングァンが脱出メンバーとしてタッグを組み、スリル満点の旅を始める。初代メンバーであるキム・ジョンミンとシンドンのカムバックに加え、「大脱出」の系譜を受け継ぐキム・ドンヒョン、ユ・ビョンジェ、コ・ギョンピョ、そして新メンバーのスングァンが合流し、さまざまな関係と多彩なケミストリー(相手との相性)を披露する予定だ。キム・ジョンミンは、決定的な手がかりを発見するキム発見として存在感を示す。シン隊長ことシンドンは、変わらない鋭い感覚と洞察力を発揮し、ブレインとしての実力を示す。優れた運動神経を持つキム・ドンヒョンは、フィジカルミッションに最適化された活躍が期待される。また、手がかりの語り手ユ・ビョンジェはストーリーテラーの役割を、コ・ギョンピョは情熱的なサポートと没入感で興味を倍増させる。新たに合流したスングァンは、優れた共感能力と独特の親和力、あふれるバラエティセンスを兼ね備えているだけに、「大脱出」の展開に愉快な活力を吹き込むと期待が高まっている。

SEVENTEEN スングァン“60万ウォン美談”は事実無根…ファンに注意呼びかけ「知人とは連絡を取っていない」
SEVENTEENのスングァンが、自身の名前で広まっていた美談について、事実ではないとコメントした。スングァンはファンとの交流プラットフォームを通じて、済州島(チェジュド)のある焼肉店をめぐる美談が事実とは異なると明らかにした。ネット上では、彼が知人の飲食店に60万ウォン(約6万円)を事前に決済しておいて、来店したファンに飲み物を提供したという話が広まっていた。実際に一部のファンが該当の店で飲み物を受け取ったことまで明らかになり、この内容は事実であるかのように伝わっていた。しかし、スングァンは「この話を持ち出すかどうか、本当に長い間悩んだ」とし、「店に事前に決済しておいたことは一度もない」と明確にした。続いて、この件に関わっている知人とは現在連絡を取っていないと伝えた。彼が最も問題視したのは、ファンが被害を受けたという点だった。スングァンは「ファンが被害を受けることは絶対に容認できなかった」と説明した。ただし、該当の飲食店に対しては誤解してほしくないと述べた。彼は「店が美味しくて行く人々を止めているわけではない」としつつも、「自分がしていないことが美談のように広まる状況は望んでいない」と強調した。ファンへの呼びかけも忘れなかった。スングァンは「僕の友人を名乗り、コンサートのチケットを代わりに予約してあげるとか、あるいはお金をもらって紹介するという話は全部嘘だ」とし、「僕はそのようなことはしない」と一線を画した。続いて「今後、道で偶然会って食事代を代わりに支払うことはあるかもしれないけれど、事前に決済しておくことはないだろう」とし、「僕を名乗る人や、同様の被害に遭った場合は、事務所にメールを送っていただきたい」と呼びかけた。これを知ったファンたちは、「自ら事実を正すまでにどれほど悩んだか伝わってくる」「ファンを第一に考える気持ちが伝わってくる」「事実でないなら、偽りの美談も正すのが正しい」などの反応を示し、応援のメッセージを送っている。・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、台湾での単独コンサートも大盛況「カッコいい姿で戻ってくる僕らを待っていて」・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、初の日本単独公演が大盛況!楽しいトークも「とても幸せ」

SEVENTEEN ドギョム&スングァン、台湾での単独コンサートも大盛況「カッコいい姿で戻ってくる僕らを待っていて」
SEVENTEENのドギョムとスングァンがライブツアーを成功裏に終えた。ドギョムとスングァンは、24~26日にかけて高雄アリーナで「DxS ON STAGE - KAOHSIUNG」を開催し、5都市で行われたライブツアーを成功裏に終えた。今回の公演は、4月の仁川(インチョン)を皮切りに、千葉、大邱(テグ)、マカオで行われた。今回の公演には3万1000人の観客が集まり、会場を埋め尽くした。早々に全席完売となり、公演回数を追加しただけに、観客の熱気と歓声は熱かった。彼らは今回の公演で、音楽が持つ力を証明した。1月に発表した1stミニアルバム「Serenade」に収録された楽曲に加え、未発売曲「Exhaustion」、SEVENTEENのグループ曲やボーカルチームのユニット曲、そしてソロ曲まで、多彩なステージで公演を彩った。また、彼らはそれぞれがリリースしたOST(挿入歌)やカバー曲でユニークな魅力を加え、トークコーナーを通じてファンと近くで触れ合った。ドギョムとスングァンは公演を成功裏に終え、「SEVENTEENの他のメンバーも皆、グループのためにさらに成長する時間を過ごしている。もっとカッコいい姿で戻ってくるSEVENTEENを待っていてほしい」と感想を述べた。ドギョムは9月8日に陸軍現役として入隊し、国防の義務を果たす予定だ。

【PHOTO】SEVENTEEN ドギョム&スングァン、コンサートのため台湾へ出国
23日午前、SEVENTEENのドギョム&スングァンがユニットDxSのコンサート「DxS ON STAGE」のため、仁川(インチョン)国際空港を通じて台湾へ出国した。・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、日本でも!単独コンサートをアジア5都市で開催決定・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、初の日本単独公演が大盛況!楽しいトークも「とても幸せ」
![舞台は極上のラブレター!SEVENTEENのDKとSEUNGKWANによるスペシャルユニット初単独公演『DxS [SERENADE] ON STAGE - JAPAN 全曲ノーカット版』TV初独占放送](https://prtimes.jp/img/3065/1425/resize/d3065-1425-f402d6a90d6279ef0fad-0.jpg)


SEVENTEEN ドギョム&スングァン、初の日本単独公演が大盛況!楽しいトークも「とても幸せ」
SEVENTEENのドギョムとスングァンのユニットDxS(SEVENTEEN)の初の単独公演「DxS ON STAGE - JAPAN」の千葉公演が、4月29・30日に幕張メッセ国際展示場で行われ、大盛況のうちに幕を閉じた。今回の公演は4月17日~19日に韓国・仁川(インチョン)を皮切りに、アジア4都市を巡る公演の日本公演で、千葉で2公演を開催し、合計約4万人のCARAT(SEVENTEENのファンネーム)を熱狂させ、大盛況のうちに終了した。4月29日(水)、30日(木)に、千葉・幕張メッセ国際展示場にDxS(SEVENTEEN)の公演を楽しみに全世界からCARATが集まった。公演はDxS 1st Mini Album「Serenade」のタイトル曲「Blue」からスタート。通常のSEVENTEENのコンサートとはガラッと雰囲気が変わり、弦楽器も含まれたまるでオーケストラのような生演奏と共に、まるで冬の雪景色が見えるような二人の歌声に会場が包まれた。続いて「Silence」、SEVENTEENの曲「Habit」を歌唱し最初のMCへ。2人きりの公演ということもあり「緊張しますね~」と言いながらDxS(SEVENTEEN)らしく上品に最初の挨拶をして最初のMCがスタート。「2人きりの公演は初めてで多様な曲、多様なステージを準備しました。皆さんも一緒に歌ってくれたら嬉しいです」とコメント。その後、いつものドギョムとスングァンの楽しい雰囲気でMCを進行し、久しぶりのCARATとの再会を喜びながら今回の公演の掛け声を練習したり、楽しいトークを繰り広げた。MCの後はDxS(SEVENTEEN)の曲「Guilty Pleasure」、SEVENTEENの曲「Good to Me」「Ready to love」を披露した。続いてスングァンのソロステージに。ステージ中央にせり上がりで登場。「Dandelion」を披露。歌唱中には蝶が会場の中を飛び回る演出で、まるで暖かい春の草原に来たような雰囲気に会場が包まれた。ガラッと雰囲気が変わり、「Serenade」の収録曲「Dream Serenade(SEUNGKWAN Solo)」を歌い上げた。その後、少女時代のテヨンの「Time Lapse」をカバーし、会場が優しい雰囲気に包まれた。その後、ガラッと明るい雰囲気に変わりドギョムがDAY6のウォンピルの曲「A journey」を披露。続いて「Go!」を歌唱。会場のCARATと合唱するパートは会場中のCARATが一つになった瞬間だった。続いて「Rockstar(DK Solo)」をギターを演奏しながら披露し、爽やかで活気溢れるステージで会場のCARATを魅了した。その後のVCRでは「Blue」のミュージックビデオをドギョムとスングァンで再解釈した映像で会場は大きな笑いと歓声が沸き起こった。続いてLady Gaga & Bruno Marsの「Die With A Smile」を2人でカバー。音楽番組のようなトークコーナーへ。過去にカバーをした曲を次々に披露し、日本のアーティストの楽曲も含めて多様な楽曲をトークを交えながら交互に少しづつ披露し、2人の多様な側面を魅せたステージだった。その後、空気感がガラッと変わりイ・ジフンの「Doll」を2人で披露。続いては2人が所属するSEVENTEENのVOCAL TEAMのメドレーステージへ。「Same dream, same mind, same night」「Dust」「Imperfect love」「Cheers to youth」を歌唱し、会場のCARATと共に合唱するシーンもあり、最高潮の盛り上がりでトークコーナーは終了した。いよいよ公演も終盤へ。未発表曲の「Drained」を披露。SEVENTEENのVOCAL TEAMの曲「Don't listen in secret」、初めて2人でデュエットをした曲である「Say Yes」を歌い上げ、最後にはDxS(SEVENTEEN)の最新曲「Feel Me」を歌唱し、本編の幕が閉じた。アンコールステージへ。DxS(SEVENTEEN)の「Prelude of love」で明るく軽やかにスタート。アンコールのMCでは「皆さんのおかげでとても幸せでした。このように公演ができるのも嬉しいですし、皆さんにとっても幸せな1日になっていたらいいなと思います。この会場を埋めつくしてくださってありがとうございます。気を付けて帰ってください」と2人らしく優しくコメントした。その後トロッコに乗り、会場を中を隅々まで周りながら、SEVENTEENやBSSの曲をランダムに歌唱し、大盛況のうちに「DxS ON STAGE - JAPAN」の幕が降りた。「DxS ON STAGE - JAPAN」を無事に終えたDxS(SEVENTEEN)は韓国・大邱(テグ)公演を5月30日(土)、31日(日)に行う予定だ。SEVENTEENとしての活動も止まらない。5月13日(水)・14日(木)には東京で、23日(土)・24日(日)には大阪で「SEVENTEEN 2026 JAPAN FANMEETING 'YAKUSOKU'」が予定されている。また、本日、SEVENTEENが「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」で「ベスト・オブ・リスナーズチョイス:海外楽曲 powered by Spotify」部門で5th Album「HAPPY BURSTDAY」のタイトル曲「THUNDER」がノミネートされたことが発表された。グループ活動のみに留まらない勢いのSEVENTEENに今後も注目だ。・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、新曲「Feel Me」MV公開!洗練されたポップサウンドに注目・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、デビュー後初!5月に開催「ソウルジャズフェスティバル」出演決定
![SEVENTEEN のユニットDxS (SEVENTEEN)『DxS [SERENADE] ON STAGE - JAPAN POP-UP STORE』本日よりいよいよオープン!](https://prtimes.jp/img/45862/688/resize/d45862-688-25eed34804521793f0cc-0.jpg)

SEVENTEEN スングァン&GUMMYのコラボ曲「春のように君は」ライブクリップ映像を公開
SEVENTEENのスングァンの歌声がこの春、リスナーの心にときめきを届ける。彼がGUMMYと共に歌う春のシーズンソング「春のように君は」が、昨日(24日)午後6時にリリースされた。同曲は、季節が移り変わる瞬間の繊細な空気のように、恋のときめきと切なさが共存する感情を繊細に表現した楽曲だ。スングァンの訴えかけるような歌声が、GUMMYならではの繊細な表現力と調和し、叙情的な雰囲気をより一層引き立てている。GUMMYのラブコールにより本楽曲への参加が実現した彼は、これまでソロ曲だけでなく様々なアーティストとのコラボレーションを通じて、幅広いボーカルの魅力を披露してきた。まず、AKMUのイ・スヒョンと共にカバーした「When would it be」(原曲:ユン・ヒョンサン)や、シンガーソングライターのチェ・ユリと歌った「色あせた記憶に」(原曲:パク・チユン)では、独特の深く繊細な感性を披露。イ・ヨンジとはファンキーな魅力のR&B曲「Juice」(原曲:Lizzo)を披露し、YouTubeで1,200万回以上の再生回数を記録するなど話題を集めた。先月韓国で放送されたJTBC「Begin Again Open Mic」では、BTOBのウングァンと共に「僕から離れるものたち」(原曲:チェ・ベクホ)のステージを披露。また、デビュー当初にはMBC「デュエット歌謡祭」に最年少歌手として出演し、一般参加者と共に「どうして愛がそうなの」(原曲:イ・スンファン)を再アレンジしたステージを披露し、独自の感性を印象づけた。SEVENTEENのメインボーカル、ドギョムとのユニット活動も話題を集め、1stミニアルバムのタイトル曲「Blue」は、バラードとしては異例の海外音楽ランキングでも好成績を収めた。また、彼は韓国で24日に放送されたKBS 2TV「THE SEASONS-ソン・シギョンの鼓膜彼氏」に出演し、「春のように君は」のステージを披露した。放送だけでなく、コンサートやフェスティバルでも活躍を続け、自身の歌声で春をより温かく彩ることが期待されている。

SEVENTEEN スングァン、本格的に俳優デビューなるか…新ドラマ「水木金」への出演を調整中
SEVENTEENのスングァンが、新ドラマ「水木金」(仮題)を通じて本格的な演技に挑戦なるか。 所属事務所のPledisエンターテインメントは本日(22日)、Newsenに対し「スングァンが『水木金』への出演を調整中だ」と明らかにした。 新ドラマ「水木金」は男性シェフと、レストランと深い縁を持つ女性のロマンスを扱った作品だ。女優シン・ミナが前向きに検討中であり、男性主人公の候補には俳優イ・ジヌクが挙がっている。 スングァンが「水木金」への出演を確定させた場合、2015年のデビュー以来、初めて本格的な演技に乗り出すことになる。 彼は昨年、MBCのバレーボールバラエティ「新人監督キム・ヨンギョン」に出演したほか、毎週木曜日にYouTubeで公開されているウェブバラエティ「ビビディバビディブー」の進行を務めている。 スングァンは17~19日、仁川(インチョン)インスパイア・アリーナでドギョムと共にユニットコンサート「DxS ON STAGE - INCHEON」を盛況のうちに開催した。 ドギョムとスングァンは4月29~30日に千葉・幕張メッセ、5月30~31日に大邱(テグ)EXCO、6月6日にマカオ・ザ・ベネチアン・アリーナ、7月25日に高雄アリーナでツアーを続けていく。5月22日にソウル松坡(ソンパ)区のオリンピック公園一帯で開催される「第18回 ソウル・ジャズ・フェスティバル 2026」にも出演する。 また、SEVENTEENのファンミーティングも控えている。最近、約90万人の観客(オン・オフライン合算)を動員したツアー「SEVENTEEN WORLD TOUR『NEW_』」を成功裏に終えた彼らは、5月13~14日に東京ドーム、23~24日に京セラドーム大阪でファンミーティングを開催する。6月20~21日には仁川アシアド主競技場に戻り、「2026 SVT FAN MEETING『SEVENTEEN in CARAT LAND』」を開催する予定だ。・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、単独コンサートが開幕!美しい歌声でファンを魅了・SEVENTEEN スングァン、ASTRO ムンビンさんへの想い込め熱唱ステージ後に涙も「見守ってくれていると思う」

SEVENTEEN ドギョム&スングァン、単独コンサートが開幕!美しい歌声でファンを魅了
SEVENTEENのドギョムとスングァンが、2万4000人余りのファンに温かい励ましを届けた。4月17~19日、仁川(インチョン)インスパイアアリーナにてドギョムとスングァンの初のソロツアー「DxS ON STAGE - INCHEON」が開催された。公演チケットはFCメンバーシップ先行販売だけで完売となり、追加で設けられた視野制限席も売り切れた。3日間にわたって行われたオンラインライブストリーミングには、日本、アメリカ、シンガポール、中国など世界80ヶ国・地域のファンが接続した。2人は1stミニアルバム「Serenade」に収録された楽曲はもちろん、未発売の新曲「脱力」、13日に公開されて韓国のYouTubeデイリーショート1位を獲得した「Feel Me」など、多彩なセットリストで幅広いボーカルの実力を証明した。新たにアレンジされたSEVENTEENの曲や、ファンが長い間待ち望んできた「Habit」「Same dream, same mind, same night」「Dust」など、ボーカルチームのユニット曲まで、2人のセレナーデが3時間30分を彩った。ソロステージではそれぞれの異なるカラーが際立った。スングァンの深みのある声が光った「タンポポ」「Dream Serenade」「Time Lapse(原曲:テヨン)」のステージが観客に深い感動を与えた。また、ドギョムは「A journey(原曲:ウォンピル)」「Go!」「Rockstar」で爽やかな魅力を放った。「Rockstar」のエンディングでは自らギターを演奏し、喝采を浴びた。音楽にまつわるエピソードを紹介しながら短いライブをプレゼントするトークコーナーは、3日間それぞれ異なるエピソードと楽曲で彩られた。弦楽器が加わったライブセッションとコーラスは、よりドラマチックなサウンドを完成させ、ドローンと照明を活用した叙情的な演出は観客の没入感を最大化した。1stミニアルバムのタイトル曲「Blue」のミュージックビデオをパロディしたVCRも話題を呼んだ。ドギョムとスングァンがそれぞれ俳優ノ・サンヒョン、イ・ユミの役を演じ、ミンギュがカメオとしてサプライズ出演した。ドギョムとスングァンは「初のユニット公演なので不思議だったし、誇らしい。それだけ貴重で大切なステージでもある」とし、「僕たちの歌が皆さんに慰めと共感、応援をお届けできることを願っている。今回の公演が皆さんにとっても幸せな記憶として残れば嬉しい」と語った。SEVENTEENのメンバーたちも客席から応援し、強い絆を感じさせた。ドギョムとスングァンは4月29~30日に千葉の幕張メッセ、5月30~31日に大邱(テグ)EXCO、6月6日にマカオ ザ・ベネチアン・アリーナ、7月25日に台湾・高雄(カオシュン)アリーナでツアーを続ける。5月22日にはソウル・松坡(ソンパ)区オリンピック公園一帯で開催される「第18回ソウルジャズフェスティバル2026」にも出演する。ドギョムとスングァンが所属するSEVENTEENは最近、「SEVENTEEN WORLD TOUR 」を成功裏に締めくくった。彼らは5月13~14日に東京ドーム、23~24日に京セラドーム大阪でファンミーティング「YAKUSOKU」を開催する。6月20~21日には仁川(インチョン)アジアード主競技場で「2026 SVT 10TH FAN MEETING 'SEVENTEEN in CARAT LAND'」を開催する。・SEVENTEEN スングァン、ASTRO ムンビンさんへの想い込め熱唱ステージ後に涙も「見守ってくれていると思う」・SEVENTEEN ドギョム&スングァン、新曲「Feel Me」MV公開!洗練されたポップサウンドに注目

SEVENTEEN スングァンとコラボ!GUMMY、新曲「春のように君は」サビの一部を公開
歌手のGUMMYが、SEVENTEENのスングァンと恍惚のボーカルシナジーを披露する。GUMMYは18日と20日、Amoeba Cultureの公式SNSおよびYouTubeチャンネルを通じて、スングァンと共に歌ったデュエットシングル「春のように君は」の音源スポイラー・ショートフォーム映像2編を公開した。映像にはGUMMYとスングァンがそれぞれ歌唱したサビの一部が短く収められ、深い余韻を残している。まずGUMMYは、落ち着きながらも切ない情緒、柔らかな歌声で、春の日差しが染み入るように耳元を彩った。温かな気候の中でイヤホンから歌が流れるシーンと、「春のように君は 僕にとってまぶしい夢のよう」という歌詞が調和し、没入感を一層引き上げている。スングァンは深みのあるボイスで同じ歌詞を自分だけの色で解き明かし、また別の響きを伝えている。甘美な音色は、本のフレーズの形で具現化された歌詞と相まって、叙情的な雰囲気を倍増させた。特に2人のアーティストのボーカル的な強みと個性を凝縮した「春のように君は」は、短い区間だけでもリスナーの共感を引き出した。1曲の中で繰り広げられる2人の音色シナジーに期待が高まっている。「春のように君は」は、寒い冬を越えて迎えた春のように、徐々に咲き誇る愛のときめきを繊細に描き出したバラード曲だ。スングァンがデビュー後初めて女性ボーカリストと正式にデュエットを組んだ曲であり、GUMMYとの初コラボレーションであるという点でも、さらに注目されている。またGUMMYがこれまで、Fly to the Sky、BIGBANGのG-DRAGON、ジュンス、Loco、チョ・ジョンソク、Dynamic Duoらとのデュエット曲で大きな愛を受けてきただけに、スングァンとのデュエットにも期待が高まっている。





