イム・セジュン
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VICTON出身イム・セジュン、5月16日にソロデビュー!日本含むアジアツアー開催決定
VICTONのイム・セジュンがソロ活動に乗り出す。イム・セジュンは3月31日午後、アジアファンコンサートツアー「You're My Summer」のポスターを公開した。公開されたポスターによると、彼は5月16日にデビューシングル「You're My Summer」をリリースし、本格的なソロ活動をスタートさせる。その後、5月17日のソウル公演を皮切りに、6月8日に台湾、6月28日に日本でファンコンサートを開催し、現地ファンと交流する予定だ。ポスターには、木が生い茂る道に佇む彼の抜群のビジュアルが収められている。カジュアルな装いでアコースティックギターを持っている姿が印象的なポスターで、ソロアーティストとして成長した彼が新たに披露する音楽へ期待を高めた。2016年にVICTONとしてデビューしたイム・セジュンは、音楽、演技、ミュージカルなど多方面で活躍し、抜群の存在感を放っている。最近では、KBS 2TV「不朽の名曲」に出演し、パワフルなボーカルとステージを掌握する姿で視聴者に感動を届けた。最近、BICSTAR出身のfrom20、IMPACT出身のHELLO GLOOMらが意気投合して設立したアーティストレーベルWAY BETTERと専属契約を結び、多彩な活動を予告したイム・セジュン。確かな実力を土台に、完成形ソロアーティストとして新たな飛躍を控えた彼の今後の活動に注目が集まっている。・VICTON出身イム・セジュン、新事務所へ!WAY BETTERと共に新たなスタート・VICTON イム・セジュン、本日(12/12)除隊!「ファンに恩返しできるよう努力する」

VICTON出身イム・セジュン、新事務所へ!WAY BETTERと共に新たなスタート
VICTONのイム・セジュンがWAY BETTERと共に新たなスタートを切る。WAY BETTERは、イム・セジュンと専属契約を締結したとし「新たな出発を控えたイム・セジュンを応援してください。これからも最高の環境でアーティストが成長できるようベストを尽くします」と伝えた。これと共に「彼は音楽と演技、ミュージカルなど様々な活動を通じて優れた実力を証明したアーティスト」とし「これからWAY BETTERと一緒により深みのある音楽と多彩な活動を披露する予定です」と今後の計画を語り、期待を高めた。イム・セジュンは2016年、VICTONとしてデビューした後、多数のドラマと映画をはじめ、ミュージカル「EQUAL」「ルードヴィヒ~Beethoven The Piano~」「隠密に偉大に」「無名豪傑」などに出演し、活動の幅を広げた。イム・セジュンと専属契約を締結したWAY BETTERは、BICSTAR出身のfrom20、IMPACT出身のHELLO GLOOMらが意気投合して設立したアーティストレーベルで、音楽や映像、ファッションなど、様々な芸術活動をメインにする芸能プロダクションである。

VICTON イム・セジュン、本日(12/12)除隊!「ファンに恩返しできるよう努力する」
VICTONのイム・セジュンが、陸軍現役で満期除隊した。所属事務所のISTエンターテインメントは本日(12日)、「VICTONのイム・セジュンが服務を終えて除隊を申告した」と明かした。イム・セジュンは2023年6月、陸軍訓練所に入所した後、軍楽隊に配置され、約1年6ヶ月の軍生活を終えて満期除隊する。彼は所属事務所を通じて「長い間待ってくださったファンの皆さんに感謝している」と伝え、「これから良い姿で恩返しできるよう、努力する」と活発な活動を予告した。イム・セジュンはVICTONのメンバーで、時間3部作アルバムシリーズでキャリアハイを達成するなど、活発なグループ活動を展開してきた。また、ミュージカル「EQUAL」「ルートヴィヒ:ベートーヴェン・ザ・ピアノ」などで活躍した彼は、除隊前からミュージカル「無名豪傑」への出演を知らせ、期待を高めた。・VICTON イム・セジュン、本日(6/13)軍隊へ「混雑を避けるためイベントは行わない」・VICTON イム・セジュン、6月13日に軍隊へ「陸軍現役として国防の義務を果たす」

VICTON イム・セジュン、本日(6/13)軍隊へ「混雑を避けるためイベントは行わない」
VICTONのイム・セジュンが入隊する。彼は本日(13日)訓練所に入所し、基礎軍事訓練を終えた後、陸軍現役として服務する。所属事務所のISTエンターテインメントはイム・セジュンの入隊と関連し、「現場での混雑を避けるため、入隊の場所と時間は非公開にし、当日別途のイベントは行いません。ご了承いただきますようお願い申し上げます」と伝えた。2017年に一番年上のハン・スンウが入隊して今年1月に除隊。リーダーのカン・スンシクが3月、陸軍軍楽隊として入隊した。イム・セジュンはグループから3人目に国防の義務を果たすこととなった。彼が所属するグループVICTONは2016年、1stミニアルバム「Voice To New World」をリリースし、デビューした。・VICTON イム・セジュン、入隊を控え6月に初の単独ファンミーティング開催決定!・VICTON イム・セジュン、6月13日に軍隊へ「陸軍現役として国防の義務を果たす」

VICTON イム・セジュン、入隊を控え…6月に初の単独ファンミーティング開催決定!
VICTONのイム・セジュンが、6月に初の単独ファンミーティングを開催する。10日、公式SNSを通じて初単独ファンミーティング「Sejuney Land」のポスターがサプライズ公開された。公開されたポスターとタイトルからもわかるように、今回のファンミーティング「Sejuney Land」は、夢と幻想でいっぱいの遊園地をコンセプトに、多彩なコーナーと特別なファンイベントで満載となっている。チケット販売は今月15日午後8時、MelOnチケットを通じて行われる。特に今回のファンミーティングは、2016年のデビュー以来、イム・セジュンが初めて開催するソロファンミーティングであり、6月13日の入隊を控えて行われる公演であるだけに、彼はファンとの楽しい思い出を作るために積極的に意見を出すなど、一生懸命に準備しているという。VICTONは昨年、時間3部作のアルバムシリーズを通じて、自己最高となる初動売上を更新してキャリアハイを達成し、韓国国内外の公演を通じてファンと会った。イム・セジュンは個人としても最近、ミュージカル「ルドウィク : ベートーヴェン・ザ・ピアノ」「隠密に偉大に:ザ・ラスト」などを成功させるなど、存在感を見せつけた。単独ファンミーティング「Sejuney Land」に関する詳細は、VICTONの公式SNS及びチケット販売サイトのMelOn Ticketで確認することができる。・VICTON イム・セジュン、6月13日に軍隊へ「陸軍現役として国防の義務を果たす」・VICTON、メンバー3人が契約終了へ事務所が公式発表

VICTON イム・セジュン、6月13日に軍隊へ「陸軍現役として国防の義務を果たす」
VICTONのイム・セジュンが、6月13日に入隊する。所属事務所ISTエンターテインメントは本日(31日)、公式SNSを通じてイム・セジュンの入隊を知らせた。事務所は「イム・セジュンは6月13日、訓練所に入所して基礎軍事訓練を受けた後、陸軍現役として国防の義務を果たす予定だ」とし「現場での混乱を防ぐため入隊の場所と時間は非公開にする。特別なイベントも行わない」と伝えた。先立って、VICTONのカン・スンシクは今月20日に陸軍軍楽隊に入隊した。ハン・スンウは今年1月、満期除隊を報告した。・【PHOTO】ウォノ&VICTON カン・スンシク&イム・セジュン、ミュージカル「EQUAL」の日本公演を終えて帰国・N․Flying チャ・フン&VICTON カン・スンシク&Golden ChildのY、本日(3/20)揃って軍隊へ【ISTエンターテインメント 公式コメント全文】こんにちは。ISTエンターテインメントです。VICTONのイム・セジュンの入隊についてご案内いたします。イム・セジュンは6月13日に訓練所に入所し、基礎軍事訓練を受けた後、陸軍現役として国防の義務を果たす予定です。現場での混乱を防ぐため入隊の場所と時間は非公開にします。当日、特別なイベントも行わないこと、ご了承ください。兵役の義務を誠実に果たし、元気な姿で戻ってくるイム・セジュンに応援と温かいお言葉をお願いします。ありがとうございます。

【PHOTO】ウォノ&VICTON カン・スンシク&イム・セジュン、ミュージカル「EQUAL」の日本公演を終えて帰国
15日午後、ウォノ、VICTONのカン・スンシク、イム・セジュンがミュージカル「EQUAL」の日本公演を終えて、仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した。ミュージカル「EQUAL」は、魔女と異端者狩りが横行した17世紀ヨーロッパを背景に、新型コロナウイルスの感染拡大とそれを取り巻く陰謀論で混乱した現代を振り返る作品で、日本では14日までヒューリックホール東京で上演された。・ウォノ、ミュージカル「EQUAL」の日本初公演を終えて感想を語る俳優としてファンたちに会って緊張した・ウォノ&VICTON&Golden Childメンバーら出演、ミュージカル「EQUAL」ソウル公演のステージ写真を初公開!

【PHOTO】VICTON カン・スンシク&イム・セジュン&VERIVERY、音楽祭「Jeddah K-Pop Festival」出演を終えてサウジアラビアから帰国
4日午後、VICTONのカン・スンシク&イム・セジュンとVERIVERYがサウジアラビアで開催された音楽祭「Jeddah K-Pop Festival」への出演を終え、仁川(インチョン)国際空港を通じて帰国した。・VICTON、ファンとの約束守り再び日本へ!8月に東京・大阪でファンコンサート開催決定・VERIVERY、日本デビューシングル「Undercover(Japanese ver.)」オリコンデイリーシングルランキング初登場9位に!連日TOP10入り

ウォノ&VICTON&Golden Childメンバーら出演、ミュージカル「EQUAL」ソウル公演のステージ写真を初公開!
創作ミュージカル「EQUAL」の韓国・ソウル公演の舞台写真が本日(30日)初公開された。K-POPアーティストのウォノ、VROMANCEのイ・ヒョンソク、VICTONのカン・スンシク、ミュージカル俳優キム・ギョンロク、VICTONのイム・セジュン、ミュージカル俳優のシン・ヒョクス、Golden Childのジュチャン、DKZのギョンユン、ジョンヒョンなどシーズン1に劣らない華やかなキャストで、去る6月4日よりソウルにてアンコール上演中のミュージカル「EQUAL」。本作はアップグレードされた映像とサウンド、さらに細かく描かれた人物の内面とより爆発的なエネルギーを披露した音楽で、韓国のブロードウェイと言われる大学路にて2人劇の旋風を巻き起こしている作品だ。原因不明の不治の病に伏す「ニコラ」と彼を救うため孤軍奮闘する田舎の医師「テオ」の1週間を描いた本作は、死と生に対する深遠なテーマと型破りな結末を暗示する多層的な複線で連日話題を集めている。2人の男が織りなすミュージカル「EQUAL」が注目されるさらなる理由は、名実共にKPOPスターのミュージカルの登竜門と言われているからだ。2021年12月末の初演では2PM JUN. K、NU'EST出身のベクホ、Golden Childのジュチャンらの好演と、難易度の高いナンバーを披露したことでミュージカル俳優としての才能と実力を見せた。シーズン2では、ウォノ、VICTONのカン・スンシクとイム・セジュン、DKZのギョンユンとジョンヒョン、VROMANCEのイ・ヒョンソクの出演により話題を集めたミュージカル「EQUAL」は6月3日(金)のGolden Childのジュチャンを皮切りに、順次ステージに立つ彼らが17世紀ヨーロッパの二人の青年「テオ」と「ニコラ」に完璧に扮した姿で韓国国内外のファンの期待を高めている。今回初公開の舞台写真では、ウォノ、VROMANCEのイ・ヒョンソク、VICTONのカン・スンシク、DKZのギョンユン、ミュージカル俳優のキム・ギョンロクが演じる純粋な医師「テオ」と、VICTONのイム・セジュン、シン・ヒョクス、Golden Childのジュチャン、DKZのジョンヒョンによる秘密を持った患者「ニコラ」が幼い頃楽しかった祝祭の記憶を思い出してはしゃぐシーンを見ることが出来る。他にも、夢を語りあったあの頃に想いを馳せる姿、呪文を唱えながら二人だけの神秘的な儀式を行う姿、そして危険な実験を続けなければならないニコラの悲痛な表情と錬金術にまつわる二人の秘密が明らかになるシーンなどミュージカル「EQUAL」の象徴的なシーンが印象的だ。ミュージカル「EQUAL」は6月23日、VICTONのカン・スンシクとイム・セジュンの初公演に続き、7月1日はウォノの初公演を控えている。また、全席完売となったDKZのジョンヒョンとギョンユンの初公演は7月3日となる。ミュージカル「EQUAL」は7月24日までソウル・ユニプレックス1館で韓国公演を続け、続いて8月5日から14日までヒューリックホール東京(hulic-theater.com)で日本初演を迎える。韓国公演の一部公演回(7月3日~7月22日)と日本公演全ての回はメタシアターで154ヶ国にライブストリーミングされる予定で、英語、日本語、中国語、スペイン語字幕で提供される。「EQUAL」に関する詳細はInstagramやTwitterなどミュージカル「EQUAL」公式アカウントで確認することができる。■公演情報ミュージカル「EQUAL」配信:メタシアター ※日本語字幕あり韓国公演:7月7日(木)~7月22日(金)日本公演:8月5日(金)~8月14日(日)<場所>韓国:ソウル ユニプレックス1館(鍾路区大学路)日本:東京 ヒューリックホール東京<日時>韓国:2022年6月3日(金)~2022年7月24日(日)日本:2022年8月5日(金)~2022年8月14日(日)公演時間:約105分・休憩なし(日本語字幕あり)券売:日本公演先行予約 チケットぴあ6月25日(金)より<出演> 韓国:ウォノ、VROMANCE イ・ヒョンソク、VICTON カン・スンシク、キム・ギョンロク、VICTON イム・セジュン、シン・ヒョクス、Golden Child ジュチャン、DKZ ギョンユン、DKZ ジョンヒョン日本:ウォノ、キム・ギョンロク、VICTON カン・スンシク、VICTON イム・セジュン、DKZ ギョンユン、DKZ ジョンヒョン原作者:末満健一原作許諾:ワタナベエンターテインメントプロデューサー:シン・ジョンファ脚色・作詞:キム・スビン作曲・編曲:Woody Pak演出:シム・ソルイン音楽監督:イ・ナギョン振付監督:ハン・ソンチョン主催:株式会社メタシアター制作株式会社:SHINSWAVE<ストーリー>17世紀ヨーロッパ、ペストと異端者狩りに病むとある田舎町。幼馴染みの「テオ」と「ニコラ」は小さな小屋で一緒に暮らしている。ニコラは原因不明の不治の病にかかり長い間病床に伏しており、テオは町の小さな診療所で医師として働き、病気を治すために孤軍奮闘する。ある日、テオは村のアンティークショップで【錬金術】の本を見つけ、この秘密の古代の学問でニコラの病気を治すという希望を抱くが、ニコラの死期が迫ると2人は次第に不可解な行動を見せるようになり、狂気に覆われるのだが。

ウォノ&VICTON&DKZメンバーらが来日!ミュージカル「EQUAL」日本公演の第1弾キャスト発表
8月5日(金)より開演する創作ミュージカル「EQUAL」の日本・東京公演の第1弾出演キャストを6月17日(金)発表した。韓国・ソウル公演に続き、日本公演でもKミュージカルのパワーを見せてくれるのは、K-POPアーティストのウォノ、VICTONのカン・スンシク、イム・セジュン、DKZのギョンユン、ジョンヒョン、そしてミュージカル俳優のキム・ギョンロクの6人だ。6月3日(金)よりアンコール上演されたミュージカル「EQUAL」は、公演界にセンセーションを巻き起こしたKミュージカルとして、初演に勝るとも劣らない豪華キャスト、壮大で美しい舞台演出、そしてさらにアップグレードされたパフォーマンスで、ミュージカルファンの好評を得ている。日本の劇作家であり、演出家の末満健一氏の同名戯曲を、Kミュージカルにリメイクしたミュージカル「EQUAL」は、日本の視聴者からの熱烈な支持と日本公演に対するラブコールにより、エンデミック以後初の海外進出作品として、Kミュージカルへの高い関心の中で日本公演が発表されるやいなや、ファンの間ではキャスティングについてSNSで話題になるほどであった。今回発表された「EQUAL」日本公演第1弾キャストには、高難度な2人劇ミュージカル「EQUAL」で強烈なミュージカルデビューを果たしたウォノ、VICTONのカン・スンシクとイム・セジュン、DKZのギョンユンとジョンヒョンが挑む。「テオ」役のウォノ、カン・スンシク、ギョンユンは、不治の病で苦しむ友人「ニコラ」を守る素直な田舎町の医師を演じる。閉ざされた空間で秘密の実験を続ける繊細な性格の「ニコラ」を、VICTONのイム・セジュンとDKZのジョンヒョンが演じる。特にカン・スンシク、イム・セジュン、ギョンユン、ジョンヒョンは、アイドルグループとして活動しているメンバーということもあり、2人の特別なケミ(ケミストリー、相手との相性)が劇中どう表現されるのか、ファンからの期待は言うまでもない。また、初演からミュージカル「EQUAL」の舞台を牽引してきたミュージカル俳優のキム・ギョンロクは、本公演では「テオ」から「ニコラ」として出演予定で、新たな世界をみせてくれるであろう。映像芸術と舞台芸術を組み合わせたハイブリッドミュージカルとして、斬新で多彩なナムナム(男男)ケミでK-POPファンのみならず、Kミュージカルファンの心を捕らえた今作の日本公演は、8月5日から14日までの間で公演される。ヒューリックホール東京にて幕が上がるだけでなく、日本での全公演はメタシアターを通じて世界154ヶ国・地域でライブストリーミング配信される予定だ。今作に関する詳細はミュージカル「EQUAL」の公式SNSまたは、SHINSWAVE、メタシアター公式アカウントで確認することができる。日本公演はチケットぴあにて6月25日(土)より先行予約の受付がスタートする。■公演情報ミュージカル「EQUAL」配信:メタシアター(http://metatheater.live)※日本語字幕あり韓国公演:7月7日(木)~7月22日(金)日本公演:8月5日(金)~8月14日(日)<場所>韓国:ソウル ユニプレックス1館(鍾路区大学路)日本:東京 ヒューリックホール東京<日時>韓国:2022年6月3日(金)~2022年7月24日(日)日本:2022年8月5日(金)~2022年8月14日(日)公演時間:約105分・休憩なし(日本語字幕あり)券売:日本公演先行予約 チケットぴあ6月25日(金)より<出演> 韓国:ウォノ、VROMANCE イ・ヒョンソク、VICTON カン・スンシク、キム・ギョンロク、VICTON イム・セジュン、シン・ヒョクス、Golden Child ジュチャン、DKZ ギョンユン、DKZ ジョンヒョン日本:ウォノ、キム・ギョンロク、VICTON カン・スンシク、VICTON イム・セジュン、DKZ イ・ギョンユン、DKZ キム・ジョンヒョン原作者:末満健一原作許諾:ワタナベエンターテインメントプロデューサー:シン・ジョンファ脚色・作詞:キム・スビン作曲・編曲:Woody Pak演出:シム・ソルイン音楽監督:イ・ナギョン振付監督:ハン・ソンチョン主催:株式会社メタシアター制作株式会社:SHINSWAVE<ストーリー>17世紀ヨーロッパ、ペストと異端者狩りに病むとある田舎町。幼馴染みの「テオ」と「ニコラ」は小さな小屋で一緒に暮らしている。ニコラは原因不明の不治の病にかかり長い間病床に伏しており、テオは町の小さな診療所で医師として働き、病気を治すために孤軍奮闘する。ある日、テオは村のアンティークショップで【錬金術】の本を見つけ、この秘密の古代の学問でニコラの病気を治すという希望を抱くが、ニコラの死期が迫ると2人は次第に不可解な行動を見せるようになり、狂気に覆われるのだが。

ウォノ&VICTON&Golden Childメンバーら出演、ミュージカル「EQUAL」キャラクターポスターを公開…繊細な表情
創作ミュージカル「EQUAL」(読み:イコール)が本日(29日)、キャラクターポスターと共に韓国公演の1次チケットOPENスケジュールを公開した。本日公開されたミュージカル「EQUAL」のキャラクターポスターは、切迫した欲望と歪んだ運命を持つ二人の主人公、「テオ」と「ニコラ」の繊細な表情が見事に表現されている。創作ミュージカル「EQUAL」は、17世紀ヨーロッパを時代背景に「錬金術」と「複製人間」、「死の恐怖」と「共存」という独特で奥深い素材とテーマを投げかけるだけでなく、K-ミュージカルの新たな可能性を打診した作品だ。グローバルK-ミュージカルファンの熱狂的な支持のなか、来る6月3日(金)より再びステージにあがる本作品は、K-POPアーティストのウォノ、VROMANCEのイ・ヒョンソク、VICTONのカン・スンシク、イム・セジュン、Golden Childのジュチャンをはじめ、ミュージカル俳優キム・ギョンロク、シン・ヒョクスの新キャストでスタートする。ミュージカル「EQUAL」のシグネチャーである錬金術表をローズゴールド調にした新たなメインポスターと、17世紀の肖像画をコンセプトにした俳優別のキャラクターポスターを公開。明るく素直な田舎の医師「テオ」役のウォノ、VROMANCEのイ・ヒョンソク、VICTONのカン・スンシク、ミュージカル俳優キム・ギョンロクの優しく微笑むキャラクターポスターは一際目を引く。また、閉鎖された生活の中、死の恐怖に苦しむ「ニコラ」役のイム・セジュン、シン・ヒョクス、ジュチャンは口を固く閉ざし、鋭い眼差しが視線を釘付けにさせる。本作は、6月3日(金)から7月24日(日)の韓国公演の1次オン・オフラインチケット販売を5月6日(金)から開始する。韓国公演はソウル・ユニプレックス1館で行われ、前売り及びキャストスケジュール、メタシアター配信スケジュールについては後日発表予定だ。韓国公演の後には、ヒューリックホール東京での日本公演が予定されている。また、メタシアターを通じて、世界154の国と地域で視聴可能なライブストリーミングも準備中だ。ミュージカル「EQUAL」に関する詳細はSHINsWAVE公式SNSアカウントまたはメタシアターHPと公式SNSで確認することができる。■公演情報ミュージカル「EQUAL」韓国:2022年6月3日(金)~2022年7月24日(日)ソウルユニプレックス1館(鍾路区大学路)にて日本:2022年8月5日(金)~2022年8月14日(日)ヒューリックホール東京にて公演時間:約100分・休憩なし(日本語字幕あり)【配信】メタシアター(日本語字幕あり)詳細はこちら:http://metatheater.live原作者:末満健一原作許諾:ワタナベエンターテインメントプロデューサー:シン・ジョンファ脚色 / 作詞:キム・スビン作曲 / 編曲:Woody Pak演出:シム・ソルイン出演:ウォノ、イ・ヒョンソク(VROMANCE)、カン・スンシク(VICTON)、キム・ギョンロク、イム・セジュン(VICTON)、シン・ヒョクス、ジュチャン(Golden Child)音楽監督:イ・ナギョン振付監督:ハン・ソンチョン主催:株式会社メタシアター制作:株式会社SHINsWAVE【ストーリー】17世紀ヨーロッパ、黒死病(ペスト)と異端者狩りに病むとある田舎町。幼馴染みの「テオ」と「ニコラ」は小さな小屋で一緒に暮らしている。ニコラは原因不明の不治の病にかかり長い間病床に伏しており、テオは町の小さな診療所で医師として働き、病気を治すために孤軍奮闘する。ある日、テオは村のアンティークショップで錬金術の本を見つけ、この秘密の古代の学問でニコラの病気を治すという希望を抱くが、ニコラの死期が迫ると二人は次第に不可解な行動を見せるようになり、狂気に覆われるのだが。

ウォノからVICTONのカン・スンシクまで、ミュージカル「EQUAL」韓国公演の新キャスト決定…8月には来日公演も開催
創作ミュージカル「EQUAL」(読み:イコール)が来る6月3日(金)から7月24日(日)まで新キャストにてメタシアター(オンライン)とユニプレックス1館(ソウル・オフライン)で、8月5日~8月14日まで日本・ヒューリックホール東京での日本公演が決定したことを本日(22日)発表した。公演専門グローバルプラットフォームのメタシアターと、ミュージカル製作会社SHINsWAVEが、コロナパンデミック以後、韓国ミュージカルのグローバル初進出に挑む。創作ミュージカル「EQUAL」は韓国・日本公演のみならず、グローバルライブストリーミングにて世界に配信される予定だ。SHINsWAVEは2014年、創作ミュージカル「ON AIR-夜間飛行」の東京・五反田ゆうぽうとでの公演を皮切りに、ミュージカル「カフェ・イン」「インタビュー」「メイビー、ハッピーエンディング」「狂炎ソナタ」など多様なジャンルや素材の韓国ミュージカルを東京、大阪、京都などで上演、6年間で32本の公演を制作した。「グローバルライブストリーミング」という新たな公演視聴文化と新概念プラットフォームを打ち出したメタシアターは「EQUAL」の韓国・日本公演を皮切りに本格的な海外市場の扉を叩き、オン・オフライン統合的なグローバル進出に乗り出す計画だ。「EQUAL」は、死の恐怖と極端な孤独に追い込まれた二人の友人の一週間を通じて、コロナ時代の比喩を込めて好評を得た作品である。昨年12月末の初公演では、2PMのJun. K、NU'EST出身のベクホ、ミュージカル俳優チョン・ジェファン、Golden Childのジュチャン、ミュージカル俳優キム・ギョンロクらが出演し話題を集めた。特にTRUMPシリーズや舞台「刀剣乱舞」(脚本・演出)などで知られる劇作家・演出家の末満健一氏の同名戯曲の原作ということもあり、メタシアターの日本ファンからの歓呼を受けた。そして今回、韓国公演の1次キャストに名を連ねたのは、K-POPアーティストのウォノ、VROMANCEのイ・ヒョンソク、VICTONのカン・スンシク、イム・セジュン、Golden Childのジュチャンをはじめ、ミュージカル俳優キム・ギョンロク、シン・ヒョクスだ。友人ニコラを救うため孤軍奮闘する明るく素直な性格の田舎町の医師「テオ」役には、安定の歌唱力と存在感で積極的にソロ活動の幅を広げているウォノ、人気音楽推理プログラム「君の声が見える」に出演し話題を集めたVROMANCEのイ・ヒョンソク、VICTONのメインボーカルでありリーダーとして活動し、パワフルながらソフトな歌唱力を披露したカン・スンシク、そこにミュージカル「EQUAL」初演を牽引し公演マニアたちの喝采を受けたミュージカル俳優キム・ギョンロクも再び合流する。不治の病によりいつも死の恐怖に苦しむ「ニコラ」役を、イム・セジュン、シン・ヒョクス、ジュチャンが演じる。映画「彼女のバケットリスト」などで演技に挑戦したかと思えば、バラエティで多彩多能な一面を見せたVICTONのイム・セジュンは、今回の作品を通じてミュージカルでスペクタクルを広げる。ミュージカル「メフィスト」「エドガー・アラン・ポー」「The Stranger」で注目を集めたミュージカル俳優シン・ヒョクスも本作に新たに合流する。Golden Childのメインボーカルとして活動しながら、ミュージカル「狂炎ソナタ」「ALTARBOYZ」「EQUAL」など多様なジャンルとテーマのミュージカルに相次いで出演したジュチャンは、さらに深まった演技力とパワフルな歌唱力を届ける予定だ。ミュージカル「EQUAL」の韓国・日本公演について、メタシアター代表のシン・ジョンファは「これまでメタシアターを通じて試みたSHINsWAVEのKーミュージカルがオンラインを通じてグローバル観客の熱い反応を得てコロナパンデミック以後、いち早く日本での公演に進出できる新しい章を開いてくれた」さらに「ミュージカル『EQUAL』を通じて再跳躍を目指す韓国ミュージカルのグローバル化を牽引していく」と抱負を語った。新キャストで帰ってきた創作ミュージカル「EQUAL」は、国境とオン・オフラインを越え映像芸術と舞台芸術が調和したハイブリッド公演として韓国ミュージカルの更なる飛躍に挑み続ける。韓国公演はソウル・ユニプレックス1館で、日本公演はヒューリックホール東京で、またメタシアターにて全世界154ヶ国・地域でライブストリーミングされる。ミュージカル「EQUAL」に関する詳細はSHINsWAVE公式SNSアカウントまたはメタシアターHPと公式SNSで確認することができる。■公演情報ミュージカル「EQUAL」韓国:2022年6月3日(金)~2022年7月24日(日)ソウルユニプレックス1館(鍾路区大学路)にて日本:2022年8月5日(金)~2022年8月14日(日)ヒューリックホール東京にて公演時間:約100分・休憩なし(日本語字幕あり)【配信】メタシアター(日本語字幕あり)詳細はこちら:http://metatheater.live原作者:末満健一原作許諾:ワタナベエンターテインメントプロデューサー:シン・ジョンファ脚色 / 作詞:キム・スビン作曲 / 編曲:Woody Pak演出:シム・ソルイン出演:ウォノ、イ・ヒョンソク(VROMANCE)、カン・スンシク(VICTON)、キム・ギョンロク、イム・セジュン(VICTON)、シン・ヒョクス、ジュチャン(Golden Child)音楽監督:イ・ナギョン振付監督:ハン・ソンチョン主催:株式会社メタシアター制作:株式会社SHINsWAVE【ストーリー】17世紀ヨーロッパ、黒死病(ペスト)と異端者狩りに病むとある田舎町。幼馴染みの「テオ」と「ニコラ」は小さな小屋で一緒に暮らしている。ニコラは原因不明の不治の病にかかり長い間病床に伏しており、テオは町の小さな診療所で医師として働き、病気を治すために孤軍奮闘する。ある日、テオは村のアンティークショップで錬金術の本を見つけ、この秘密の古代の学問でニコラの病気を治すという希望を抱くが、ニコラの死期が迫ると二人は次第に不可解な行動を見せるようになり、狂気に覆われるのだが。




