退魔:巫女の洞窟
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【PHOTO】チ・チャンウクからムン・グニョンまで、映画「退魔:巫女の洞窟」VIP試写会に出席
17日午後、ソウル紫陽洞(チャヤンドン)ロッテシネマ建大入口(コンデイック)店で映画「退魔:巫女の洞窟」(監督:キム・フィ、配給:シネグル(株)ダウ技術)のVIP試写会が行われた。キム・ソンギュン、ユソン、チョン・ホジン、チャ・イェリョン、キム・ヘソンなどが出演する「退魔:巫女の洞窟」は精神科の医師で、退魔師でもあるジンミョンと彼の助手ジグァンが奇異な現象で苦しんでいるグムジュを治療する途中、彼女の中にある強力な存在に会うことで繰り広げられるストーリーを描いたホラー映画だ。20日に韓国で公開される。

ユソン、映画「退魔:巫女の洞窟」撮影終了の感想を伝える“信じられなかったけど涙が…”
女優ユソンが映画「退魔:巫女の洞窟」撮影を終えた。14日、ユソンは自身のInstagram(写真共有SNS)を通じて「映画『退魔:巫女の洞窟』の撮影終了!最後ということが信じられなかったけど、このケーキに結局涙が」という書き込みと共に、スタッフらが準備したケーキのろうそくを消し、幸せな笑みを浮かべている写真を掲載した。また彼女は、「とても素敵な人たちと一緒にいれた幸せな時間でした。ありがとうございます。みんなお疲れ様でした」と続け、一緒に撮影した俳優たちと制作陣に感謝の気持ちを伝えた。ユソンはキム・フィ監督がメガホンを取った「退魔:巫女の洞窟」で、ヒロインのクムジュ役にキャスティングされ、ここ3ヶ月間にわたり釜山(プサン)に滞在して撮影にまい進してきた。苦楽を共にしたスタッフたちとの最後の撮影に、しばらく涙を見せるほど名残惜しがったユソンは、スタッフに改めて感謝の気持ちを伝えた後ソウルに戻ったという。所属事務所の関係者は、「釜山に暮らすようにして映画の撮影に臨んだ。ユソンは現場のスタッフと疎通し、さらに完成度の高いキャラクターを作るために最善の努力を尽くした。『退魔:巫女の洞窟』はユソンの広くなった演技の幅をうかがうことができる映画になるだろうと、所属事務所も期待している。愛情を持って応援してくださるとありがたい」と付け加えた。「退魔:巫女の洞窟」は済州(チェジュ)金寧蛇窟(キムニョンサグル)に関連した実話をベースに脚色されたシン・ジノ脚本家の同名小説を原作にした作品で、ユソンをはじめ、キム・ソンギュン、チャ・イェリョン、キム・ヘソンが出演する。韓国で7月に公開される予定だ。

キム・ヘソン、映画「退魔:巫女の洞窟」に出演…除隊後初のスクリーン復帰
俳優キム・ヘソンが映画「退魔:巫女の洞窟」(監督:キム・フィ、制作:Kプロダクション)で久々にカムバックする。17日、キム・ヘソンの所属事務所であるNAMOO ACTORSの関係者はマイデイリーに「キム・ヘソンが映画『退魔:巫女の洞窟』に出演する。除隊後初のスクリーン復帰作で、近日中にクランクインされる」と伝えた。「退魔:巫女の洞窟」はシン・ジノ作家のホラー小説「巫女の洞窟」をモチーフにした作品で、キム・ソンギュンやユソン、チャ・イェリョンなどが出演を確定している。済州島(チェジュド)金寧蛇窟(キムニョンサグル)に関連した実話をもとに、巫女と憑依を拒む男性の間で起こるストーリーを描く予定だ。キム・ヘソンはキム・ソンギュンの助手ジグァン役を務め、2011年「ホームランが聞こえた夏」以来4年ぶりに映画に出演する。また2013年に除隊してから約2年ぶりに本格的な演技活動に拍車を掛ける。映画「退魔:巫女の洞窟」は釜山(プサン)で撮影が行われ、今週クランクインする予定だ。

キム・ソンギュン&ユソン、映画「退魔:巫女の洞窟」に出演確定…3月中にクランクイン
俳優キム・ソンギュンとユソンが映画「退魔:巫女の洞窟」に出演する。12日、キム・ソンギュンの所属事務所であるfantagioの関係者はマイデイリーに「映画『退魔:巫女の洞窟』(監督:キム・ヒ)に出演することになった。ユソンと呼吸を合わせる」と伝えた。「退魔:巫女の洞窟」は「隣人」を演出した監督キム・ヒの次期作で、当初「巫女の窟」として知られた作品だ。特に「退魔:巫女の洞窟」は済州(チェジュ)金寧蛇窟(キムニョンサグル)に関連した実話をベースに脚色された作品である。キム・ソンギュン、ユソンがキャスティングされた「退魔:巫女の洞窟」は3月中に撮影スタートする予定だ。





